2026-02-16 30:35

AI音声と肉声の決定的な違い/誤解を恐れず「見えない世界」を語る難しさ (#5)

【タイトル】 AI音声と肉声の決定的な違い/誤解を恐れず「見えない世界」を語る難しさ (#5)


① エピソードの要約 Kindleワークブックの出版報告と、最近ポッドキャスト収録が滞っていた心理的理由を告白するエピソードです。今回は「なぜAI深掘り版(AI要約)と本人の肉声を使い分けるのか」について、周波数(波動)の観点からメタ認知で解説します。AIは一般受けしやすく分かりやすい反面、スピリチュアルな「行間」や「本質(出汁)」が抜け落ちてしまうというジレンマと、それでもオリジナル版を届ける意味について語ります。


② キーワード・タグ

- 関連トピック: メタ認知、スピリチュアル、周波数、波動、AI活用、情報リテラシー、現実創造、自己受容

- ハッシュタグ: #LEOBUNNY #メタ認知 #スピリチュアル #AI #周波数


③ リンク・案内

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストのワークブック出版報告と、収録が滞っていた心理的理由が明かされます。AIによる音声解説版と自身の肉声版を使い分ける理由を、周波数(波動)の観点からメタ認知を用いて解説。AIは一般受けしやすいが「行間」や「本質」が抜け落ちるジレンマを抱えつつも、オリジナル版を届ける意味を語ります。AIの誤解や情報の薄っぺらさへの警鐘を鳴らしつつ、AIを業務委託のように活用する視点も提示しています。

ワークブック出版と収録休止の理由
みなさんこんにちは、レオバニーです。 この番組では、目に見えない世界を客観的な視点、メタ認知で読み解き、現実を心地よく変えていくためのヒントや、
シャネルリングで聞いた面白い話などをテーマに、気ままにおしゃべりしていきます。
今回は、あのー、
ポッドキャストの配信を4回行ったところで、
えっと、ワーク、とてもメタ認知のワークとして、
あの、とてもためになるというか、
あの、そういう感じがしたので、まああまり量もたくさん、
多く組み込まれすぎるのも、やり、ワークしにくいかなと思ったので、
ポッドキャストを4回分から、
ワークブックを作成しました。で、
先日、Kindleから、
あの、Kindle Unlimitedとして出版いたしました。
はい、あの、すごい、
こう、まあ内容も面白いと思うんですけれど、
あの、こう、自分自身を掘り起こす、
自分自身に気づけるようなワークになってますので、
ぜひ、えーと、まあ、Kindle Unlimitedだったら、
無料で、あの、読むことができますので、
ぜひ、ぜひ、えっと、活用していただけると嬉しいです。
はい、そんなわけで、あの、4回を終えて、
まあ出版を終えたところで、ちょっと、えっと、
こう、まああの、厚田神宮から伊勢神宮に行って、
サルタヒッコの狼巡りみたいな、形をしたりとか、
したんですけれども、
いろいろ神様から引いてきたりとか、
ご祈祷も受けたので、その神社のご祈祷の特徴とか、
あの、見てきたんですが、すごくですね、
あの、もう見えない世界、バリバリな、あの、
えーと、霊的なというか、
スピリチュアル、スピリチュアルの、精神性というよりも、
本当に霊的な、あの、まあ、なんすか、オカルトチックな、
オカルトって言うと語弊があるんですが、
まあそういう世界の話になってしまうので、
ちょっと、ここに来て、
あの、なんか、
うかつに、自由に喋ったら、
変な受け取り方、あの、
この、そんなつもりじゃなく話したのに、
あの、違う伝わり方をしてしまったりしたら、
大変だなぁとか、思うようになってしまって、
あの、
オッドキャストの収録が、なかなかできなくなってしまいました。
ちょっと心理的に。
AI音声と肉声の使い分け:周波数(波動)の観点
うん、あの、
一つの要因としては、
あの、私の、ちょっと、私の喋りが滑らかじゃない、
っていうのもあって、
あの、AI深掘りという、
あの、私、自分、私の、この、
ポッドキャストの収録した音声データを、
あの、AIに読み込ませて、
で、AIに音声解説してもらうという、
で、あの、というのも、
あの、やってるんですが、
それが、分かりやすいんだけど間違ってるんですよね。
微妙にっていうか、間違ってるんですよね。
あの、なんつーかな、
えっと、AIの、
あの、なんか、えっと、
あまりにも間違えてて、
あの、意味が全然違っちゃって、
で、あの、リスナーのためにならないような、
間違い方をAIがしてた場合は、
あの、修正する、修正して、また再生成するっていう、
あの、まともにあるまで再生成するっていうのを繰り返して、
ま、この程度、なんか、ちょっと、
えっと、ニュアンス違うけど、
まあ、大枠としては、いいだろうというぐらいまでして、
あの、リリースしてるんですけれど、
うん、なので、なんだろう、この、
ねえ、伝言ゲームのように、
最初の意図というか趣旨っていうか、
言わんとしてることがどんどん変わってきて、
あの、ひたすら内容が違うみたいな、
あの、ね、AIを使うことで、
あ、人間の伝言ゲームってこうやって起きるんだな、みたいなのを、
あの、まあ、垣間見れて面白いなと思ったりするんですけれど、
うん、あの、AIを使う理由は分かりやすさよりも、
一番の理由としては、あの、周波数なんですよ。
えっと、あの、この、なんつうかな、
現実的に捉えると、
あの、じゃあ、声の聞き心地が好き嫌いとか、
あと、分かりやすい分かりにくいとか、
あの、遅くてイライラするとか、
テンポが良いから好きとか、
早すぎるから嫌いとか、いろいろあるとは思うんですけど、
その、聞いてられるか、
その音声を聞いてられるかられないかっていうの。
でも、それって実は、あの、周波数なんですよね。
自分が普段発している周波数、許容範囲の周波数と、
まあ、それを一般的に次元って言うんですが、
こう、波動とか、
それと、合わないと、
低すぎる周波数とか、高すぎる周波数とか、
だと、聞くことができなくなる。
もしくは、聞くチャンスを得ないっていうか、出会えないんですね。
うん。
あの、まあ、たぶん、
えっと、こう、一瞬、目の前をよぎって、
この、スルーして通り過ぎるみたいな、
出会えたとしても、っていう状況になるんですよ。
だから、あの、
私が発している周波数、周波数帯と、
まあ、かぶっている周波数帯、高さの人だったら、
私が喋っているこのポッドキャストを聞ける。
聞けるし、まあまあ心地よく聞いていただけるし、
言っていることの意味も理解できる、ということになるんですが、
合わないと、もっと高かったりもっと低かったりすると、
私のポッドキャストに出会えないとか、
あの、一瞬聞く機会があったとしても、
全く耳に入らずスルーするとか、
あとは、ちょっと聞いてると不快になるとか、
不快になってしまって聞き続けられないとか、
そういうことが起こります。
で、AIの音声も同じなんですけど、
あの、
AIの生成する音声とか文章って、
多分、
もう、いろいろ学習どんどんされていって、
一番多くの人口に、層が厚いっていうか、
たくさん受け付けられる、
人口が多いあたりの、
声の高さだったり、テンポだったり、
喋り方だったり、
っていう、文章もそうですけど、
っていうところで作られているので、
まあまあ一般化するっていう、
なので、
より多くの人に届きやすい、
というふうになってます。
なので、
AI深掘りバージョンの回と、
私が自分で喋る回と、
そういう回っていうか、
エピソードですね。
それの両方を配信しています。
AI音声の限界とオリジナルの価値
で、やっぱりこのAIがですね、
いやー、なんていうか、
要約じゃないんですよ。
なんていうか、分かりやすい、
すごい一般的な、
メンタル系の書籍とか、
メタ認知の書籍とか、
あと人々がブログとかに書いてそうなやつとか、
そういうふうな、
わりかしありがちな内容とかを喋っている場合は、
そんなに外さないんですけど、
この見えない世界っていうか、
スピリチュアルなこととかを説明すると、
本当に間違えるんですよね。
なんていうか、
解釈を間違えるっていうのもあるんですが、
例えば2つの神社の話をしたときに、
Aっていう神社の話をしているのに、
AとBの神社の話をしてて、
最初に概要を説明して、
次に詳しくAの神社のことを話して、
Bの神社のことを話してっていうふうに、
対比しながら話してたとするじゃないですか。
Aの神社のことを言ってるのに、
Bの神社の説明として、
その内容をくっつけて生成したりするんですよ。
ようやくドキュメントを、
AIの解釈がちゃんと正しくなってるかチェックするために、
ようやくのドキュメント生成してチェックするんですけど、
それが入れ違いになってたりとかっていう間違いまでしてかすので、
いやー、直すのが大変です。
そうなんですよ。
でも私が一から全部文章を書いても、
もうこのAIが使えるレベルじゃないかったときって、
当然AI使ってないんですが、
難しすぎてわからないって言われてた。
ガチすぎてわからないとか、
プロの人しかわからないんじゃないとか、
すごい人しかわからないんじゃないとか、
そういうふうなことを言われ続けたりとかしてきたので、
ちょっと私が文章に起こしても、
一部の親しきが折れないから無理だなっていうのもありますし、
このポッドキャストの配信についても、
やっぱり私が喋っている方より、
AI深掘りの方が聞かれていますし、
YouTubeにもいろんな配信プラットフォームに配信されているんですけど、
YouTubeにも配信されているので、
YouTubeだと普通のポッドキャスト配信プラットフォームより、
主張される率が高いというか、
なんですけど、やっぱりそういう差は出ますよね。
喋りが滑らかじゃないということが原因かもしれないっていうのも思われると思うんですけど、
訓練してないからなんですが、
ちゃんと台本書き起こしてそれを読んでも微妙なので、
なんつうか、AIさんの解説の方がいい方には、
そちらを聞いていただけると嬉しいなっていう、そういう感じですね。
だから、かなりニュアンスで伝えてるような、はっきり言えないようなことは、
オリジナルのポッドキャストエピソードを聞いてもらうとわかるけれど、
そのニュアンスで伝えてるやつだと、AIは全然理解できないというか、
いったん文字に起こされて、文字起こしされたやつも間違ってたりする場合も多いんですけど、
文字に起こされてからAIが学習するから、
ニュアンスが全く落ちるんですよね。
字面だけで解釈されちゃうから、だから間違ったことを言い始めるんですけど、AIが。
で、これさすがにちょっと断定的に言えないから、
このオリジナルポッドキャスト聞いた人だけが組み取ってくれるという、
組み取ってくれるといいなみたいなやつとかは、
AI解説バージョン、AI深堀りバージョンだと全部落ちるんで。
だから、面白いところが全部抜け。
本当は面白いところが全部抜けたやつになっている。
見た目は味噌汁そのままなんだけど、出汁が入ってないみたいな感じになっちゃってるなーって、
私としては思ったりします。
AIバージョンは。
でもAI版の方がよく聞かれているというか、
オリジナル版はほとんど聞かれてないっていう。
ちょっと寂しいんですけどね。
コツコツ続けたら、
私のオリジナル版のポッドキャストの方が面白いと思ってくれる人が増えるといいなと思ったりしています。
なので、
AIが正しいと思っちゃっている人って、
やっぱりいらっしゃると思うんですけど、
それは危ないなとも思いますし、
例えば、YouTubeとか見ないで、
AIに予約させた、その予約だけ見るとか、予約音声だけ聞くとか、
っていう風にされてる。
時短になるし、分かりやすいとかっていうことでされてる人もいるだろうし、
あと書籍も同じように、
人が読んで、YouTubeで予約、番組上げてるやつを見るだけで済ますとか、
もしくはそれすらも、さらにAIで予約させるとかっていうこともあると思うんですけど、
大事なところが全部落ちるっていう、残念なことになってるので、
それでいろいろ情報を仕入れたり学んだりしている人は、
ずっとそれやってると結構やばいと思います。危ないというか。
薄っぺらい知識しかない人にもなるし、
あと、重要なことは行間に埋め込むみたいなのって、
日本人だから余計にあると思うんですよね。
はっきり言うことができないことってたくさんあるから。
だから、試験で丸とか×とかはっきり答えが出るようなものにはAIはいいのだろうけど、
そうじゃないものに関しては、原文を読んだり、ちゃんと当事者の話を聞いたりとか、
する習慣をつけるようにした方が良いと思います。
それの方がおすすめです。
普通に知能指数のレベルの問題でも、AIをようやく活用しすぎる人はやばいと思います。
マジでやばいと思います。
あと、嘘を覚えさせられるのも思うし。
逆に言うと、この時期になると、さりげなくAIに情報を読み込ませて、
だから、AI学習OKみたいにしておいて、ノートの記事とかそうじゃないですか。
自分がデファクトスタンダードとして蔓延させたい情報をAIに覚え込ませて、
自然に世界中に幕みたいなことをもくろめる時代になってるっていうか、
本当に大事な情報は、AIに学習させないように情報管理されてるので、
私もAIに学習されないようにしてますし、
学習されていいようにしてるのは、自分の公式サイトとか、
わざとAIのボットとかアクセスできるようにしてますし、
ノートも基本的に告知っていうか、公開情報なので、それも学習OKにしてますし、
でも重要な情報は、Googleワークスペースを契約して、外に出ないようにしてます。
各企業とか、学校って意識低いからちょっとわからないですけど、
でも使ってはいるかもしれないけど、
外からの汎用のAIがアクセス、汎用のAI使わないようにしてるだろうし、
大きな企業だったら、社内でAI立てられるので、
そこまでやってるかわかんないけど、
Googleワークスペース使えば、外には出ないんで。
だから、ここに来て、ポッドキャストをやるようになって、
むしろ新聞をよく読むようになったっていうか、
あと、AIの危うさもすごく身に染みて感じるようになりましたね。
ただ、AI要約がざっくりと大事なところをカットしてくれるのは、
ある意味、届いてほしい人にだけ情報が届いてくれればいいやっていうか、
届くべき人に届くって感じもするので、
だからいいかなって思ったりしてます。
届くべき人っていうのは、妙な勘違いをして受け止めない人ですね。
ちゃんとどういう意図で喋ってるのかっていうのを
よく見とれるような人だけが、オリジナルの情報にアクセスしてくれるだろうから、
そういう考えでいたりもします。
AI活用の危うさと業務委託としての視点
なので、いろんな、そうですよね、
AIバージョン聞いて、オリジナルバージョン聞いて、
AI、ここ違うこと言ってるとか間違えてるとかって思いながら聞くっていう、
第三の楽しみ方もあるかなと思ったりしています。
なので、私は、
そうですね、AIはすごく偏ってるし、結構嘘、
ノートブックLM使っても嘘のような役を生成するんで、
AIは使ってる人を超えることはないなって、本当に思いますね。
もう、AIを使う側が知ってないと、
正せないので、AIの間違いを。
だから、よく言われてるけど、
AIは使う人を超えることはないと、本当に身に染みて思っています。
使う、どんどん活用して、活用していくに従って。
だけど、自分でやらなくて良くなる部分っていうのはたくさんあるので、
もう、私はAIは業務委託サインだなっていうふうに思ってます。
ただ、その契約範囲でしかお仕事を頼めないので、
ちょっと大変だなって思う時もある。
っていうのが、本当に業務委託サインとそっくりだなと思ったりします。
業務委託サインって、その能力に特化した専門性の高い人と契約するんです。
本当にそうだなって思ったりしてます。
今日は本当にダラダラしちゃいましたけど、
今回のエピソードはいかがでしたでしょうか。
この配信を聞いて思いついたポジティブなアイデアや、
ご自身の不思議体験などがあれば、ぜひコメント欄でシェアしてくださいね。
ワークブックも楽しんでいただけると嬉しいです。
では今回もご視聴いただきありがとうございました。
次回もよろしくお願いします。レオバニーでした。
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