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2026-01-10 09:54

2026年にやってみたいこと

No.0772026年にやってみたいこと

今回は、『2026年にやってみたいこと』というお話しです。
英会話×IT×オフショア開発を軸に、サラリーマン起業家としての経験やフィリピンとの挑戦を通して、2026年に実現したい未来を語ります。
ぜひ最後までお聴きくださいね。

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今週のハイライト

  • IT業界の経験は大きな財産である。
  • 「オフショア開発」を活用することが成功の鍵。
  • フィリピンとのビジネス関係を強化したい。
  • ITと英会話の融合が新たなビジネスチャンスを生む。
  • 明るい未来を作るために挑戦し続ける。

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🕑Chapters

  1. 英会話トレーニングの新しい形
  2. サラリーマン起業家の経験
  3. ITと英会話の融合
  4. フィリピンとのビジネス関係
  5. 未来への挑戦と成長

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コミュニケーション

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宇佐神 悟の著書がフォレスト出版より発売になりました。

『英会話は9割が身体能力』⁠
⁠⁠英語を話せない理由を「読み書き英語」と「話す英語」の違いに焦点を当てて解明しています。

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

サマリー

宇佐美悟さんは2026年に向けてビジネスの多角化や新たな挑戦を考えています。英会話事業に加えて、IT関連のビジネスやオフショア開発を活用し、日本のIT企業やフィリピンとの関係を強化することを目指しています。

2026年にやってみたいこと
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宇佐美悟のサラリーマン起業戦略室。 サラリーマン起業戦略室は、
スパルタ式オンライン英会話LATの提供でお送りいたします。 皆さんこんにちは。LAT英会話トレーニングを運営するH&K株式会社代表の宇佐美です。
この番組では、IBMで営業部長のキャリアも含め20年間在籍した私が、 全く畑違いのB2Cの事業で起業し、成長してきた経験を踏まえて、
サラリーマン起業家の方にとって有益な情報を発信していきたいと思っています。 ぜひ最後までお聞きください。
今回はですね、私自身が今年2026年にやってみたい、 というふうに思っていることについてお話ししたいと思います。
今年ですね、事業をもうちょっと多角化していきたいなというふうに思っているんですね。 この英会話の事業を中心と据えつつも、
もう少し、例えばB2Bのビジネスであったりとか、そういったところにも広げていきたいなというふうに思っています。
私のここまで来たキャリアの強みは何かというところを、もう一回この年末に考え直してみたんですけれども、
やはりもともとIBMで20年間もの間経験を積んできて、 このIT業界というものについての経験、知識っていうのは、あと人脈ですね。
より大きい部分としては、そういったところはすごく大きな財産だなというふうに、 改めて思い起こすことができました。
その上でですね、このLAT英会話の事業を作り上げていった過程の中においても、 やはりこの仕組みを作り上げていくっていうところ、
この経験はまたすごく大きな財産になっているなというふうに思っています。
この仕組み化っていうところについても、やはりITが切っても切り離せないっていうところもあってですね、
私の中ではこの英語とITというのを掛け合わせた、そういったような事業を2026年、 しっかり取り組んでみたいなというふうに思うようになっています。
例えばですね、去年から既に開始はしておるんですけれども、 このLATの英会話スクールを運営するにあたって必要なITのシステムっていうのは、
実はフィリピン人のITエンジニアを雇用してですね、 その彼に基本的にシステム周りを全て見てもらって、
日々の運営をやっているっていうところがあるんですね。 まさにオフショア開発を活用してやっているというところなんですけれども、
オフショア開発一つにとってもですね、世の中のIT企業ってすごくオフショア開発やるのを苦手としている方がすごく多いなというふうに日々感じています。
そういった会社さんに対してですね、オフショア開発どうすればより効率よくできるのか、 失敗なく
うまく外国人エンジニアを活用できるのかっていうようなところの考え方をですね、 広めていきたいなというのも思っています。
私自身も初めてオフショア開発やった時は決して順風満帆だったわけではなくて、 うまくいかなくて苦しんだ経験はあるんですね。
今のフィリピン人エンジニアの彼との組み合わせっていうのは非常にうまく回っているんですけれども、
私なりに最初がなぜうまくいかなくて、今なぜうまくいってるのかっていうのは明確にロジカルに説明できる根拠があります。
そういったところをですね、IT企業の皆さんにお伝えしていくことができればなというふうに思っています。
もう一つの観点で、IT x 英語という観点で言うとですね、やはり IBM 時代の人脈を持っていて、たくさんの IT 企業のネットワークというか、
IT の会社を私自身がよく知っているというところがありますので、例えば海外からの IT の相談ごとを受ける窓口っていうようなこともやってみたいなというふうに思っています。
実はですね、そのテストマーケティングというほどのものではないんですけれども、昨年 BNI のグローバルカンファレンスでシドニーに行ったときにですね、そういった名刺を作って、
海外のメンバーとネットワーキング、いろんな話をさせていただいたりとかしたんですけれども、結構な割合でですね、
日本がそんなに今安くできるのとか、日本のクオリティでそんな安くできるんだったらお願いしてみたいみたいな、そういう反応が結構あったんですよね。
フィリピンとの関係強化
なので、これはこれでうまくやっていくとですね、今、日本の IT 業界って人材不足で悩んでいて、なかなか新しい案件が取れないにもかかわらずですね、
一方で高単価の案件にも持っていけないみたいな、そういう状況があって、なんかすごくアンバランスな感じになっているなと思っているんですよね。
なので、日本企業への貢献というのをもちろんしていく必要はあるんですけれども、海外からの案件を日本の IT 企業が獲得していって、より高単価な案件にシフトしていくことができるようなことができると、
また、これはこれで日本の IT 業界を盛り上げるハッピーな方向性にもなるのではないかなと思って、そういった事業も2026年本格化していくことができたらなぁなんていうふうに思っています。
その一環としてなんですけれども、どこかのタイミングでフィリピン、僕にとってやっぱりフィリピンは切っても切り離せない、
私の事業にとって本当に大事な国になっていますので、そのフィリピンをよりよく知るためにも、フィリピンに住んでみるっていう、そういう経験をやってみたいなっていうのも思っています。
どれぐらいの期間になるかわかんないんですけれども、1ヶ月前後ぐらいですかね、それぐらいの期間フィリピンに住んで、フィリピンのことをより理解して、
フィリピンのいろんな業種の方との交流もより多くもってですね、フィリピンとのビジネスももっともっと強固にしていきたいな、なんていうことも考えています。
そういった意味で2026年というのは本当にこのIT、英会話の事業をもちろんこれが中心ではあるものの、ITというところに、僕の原点でもあるITですね、
そこに立ち返っていって、ITの事業っていうのももう一つの柱としてしっかり立ち上げていくことができたら面白いかなっていうのを考えています。
こういった形でですね、2026年もいろいろと新しいチャレンジをしていく年にしていきたいなというところですね。
今までLATを作り上げていくっていうところのチャレンジをずっと続けていて、LATを定着させていく事業として確立していくっていうところに注力してきたわけですけれども、
ある程度それができてきた中において、さらに会社の業績をアップさせていくためにも、ITの業界にも入っていきたいなというふうに思っております。
2026年、僕にとってもこんなことを言いながらどんな年になるかまだまだわからないですけれども、ぜひいろんなことにチャレンジすることを忘れずにですね、明るい未来を作っていきたいなというふうに思っています。
ぜひ皆さんと一緒に成長していきたいと思ってますので、引き続き応援をお願いします。
この番組ではですね、将来起業してみたいなというふうに思っておられるようなサラリーマン起業家にとって有益な情報を発信していきたいと思っています。
少しでも面白いなというふうに思っていただいた方は、フォローをしていただければ幸いです。それではまた次回お会いしましょう。さようなら。
今回のポッドキャストはいかがでしたか。 番組では宇佐美悟の質問をお待ちしています。
ウェブサイト latinternational.com にあるフォームからお申し込みください。
URLは lat-international.com
lat-international.com です。 番組のフォローやレビュー、コメントもお待ちしています。
それではまた次回もお聞きください。ごきげんよう。さようなら。
この番組は提供スパルタ式オンライン英会話LAT プロデュース宇佐美悟
ナレーション馬車がお届けしました。
09:54

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