2024-04-27 46:24

第214回「UberEatsが玄関に無いのだが」#465

第214回「UberEatsが玄関に無いのだが」#465投稿! ▼岩盤浴のマナーが難しい ▽ついに蒙古タンメンが宮城にやってくる ▼ほやっほー祭をなめるなよ?   あばらや204号室Rは皆さんからの声をお待ちしています。...

投稿 第214回「UberEatsが玄関に無いのだが」#465あばらや204号室R に最初に表示されました。

00:00
Speaker 1
私、カブトがちょっと人を詰める時に言う嫌な言い方をやります。
Speaker 2
詰めるんですよ、この子は。
Speaker 1
えー、なんか嫌なことをね、相手に1対1で話してって言われた時に、
え?今のって、俺をイラつかせるために言ったんだよね?
そうであってほしいわ。そうじゃなかったら、逆に全然何言ってるかわかんない。
え?俺をイラつかせるために言ったんだよね?っていうその、どっちで答えても、ごめんなさいに持っていけるやつがあるんですけど。
Speaker 2
白呼吸になるって、全員。今聞いてる全員。俺が最初です。一人目。
Speaker 1
だから、イラつかせるために言いました。
か、いやそんなつもりないよって言って、じゃあ後外れなこと言ってるよっていう方に持っていけるから。
Speaker 2
あー、まあそうだね。まず確実にカブトが怒ってるということはわかりますからね。
Speaker 1
そうそう。で、絶対1ポイント取れるっていうやつ。
Speaker 2
え?それ、今年発動したことある?
Speaker 1
いや、いいんですよ、そんなことは。
Speaker 2
いや、痛いんかい?これ聞かれるの。
Speaker 1
いいんですよ、そんなことは。
Speaker 2
え?もしかして俺が言ってた?なんかそのエピソードトークをするみたいな、その体で俺になんか言ってる?今。
Speaker 1
違う違う。何かの仕返しじゃないから。
Speaker 2
俺を怖がらせようとしてる?
Speaker 1
違います違います。
Speaker 2
違いますか?よかったです。
Speaker 1
まあいいんですよ、いいんですよ。
Speaker 2
いや、それで終わらせたい人じゃん。俺で終わらなきゃ気が沈まない人じゃん。
Speaker 1
先週生まれて初めて岩盤浴に行ったりなんかして。
Speaker 2
へー、岩盤浴。ま、行ったことないんだとはならないですけど。
Speaker 1
高橋行ったことないでしょ。
Speaker 2
俺あるよ。
え?
あー、そういうマウントを取る回だったのか、今回は。
Speaker 1
え?岩盤浴、どういう時に行くの?
Speaker 2
え?前、暴れ屋でも喋んなかったっけ俺。
Speaker 1
あ、じゃあごめんなさい。
Speaker 2
編集もしてるはずですから、別に。
聞いてないとかじゃないと思うんだけど。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
なんか俺がその1日、作業に没頭したいっていうんで、岩盤浴があるところに行って。
Speaker 1
あ、はいはいはい、あ、そうか最近だ。
Speaker 2
休憩がてら岩盤浴行くみたいな最高の日にして、しかも入場料しか払ってないから別にお金もかかってないっていうね。
Speaker 1
あ、じゃあ俺その時点では岩盤浴のこと知らなすぎてそこ抜け出たわ。
Speaker 2
確かにね、岩盤浴って何?っていうのは未だにある。
Speaker 1
いやそう。
Speaker 2
要は水張ってないんですよね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
なんか俺が先週、俺と高橋で今さ、なんかそれぞれ病院行って診断結果見せっこしようぜみたいな遊びやってるじゃん。
Speaker 2
今じゃねーよ、1年前ぐらいから待ってんだよこっちは。
Speaker 1
で?
Speaker 2
どこいったあの書類俺の結果。
まだ見てない結果。
見ちゃいけねーんだよ企画の内容上。
Speaker 1
病院探してるんですけどそのままちょっと見ちゃいけないとかそういう事情がいろいろあって、
俺その病院行くために車4時間運転して秋田まで行ったんですよ。
Speaker 2
その秋田だったらなんかチラチラチラチラ秋田秋田秋田って聞こえてきたと思った。
03:03
Speaker 1
病院に行ってんのあれ4時間かけて1人で。
Speaker 2
そうなった、なるほどね。
Speaker 1
でせっかく4時間かけて秋田行ったから1泊ぐらいするかと思って。
はいはい。
で、1泊が100%に泊まったら受付の時に無料で岩盤浴も使用できますよって言われたから、
それで初めて岩盤浴というものが俺の人生に入ってきた状態。
あーなるほどね。
今まではもう別の世界線だったんだけど入ってきて。
Speaker 2
確か美容とかそういう人がよく行くからね。
Speaker 1
うん。で岩盤浴本当に分かんなくて。
Speaker 2
分かる分かる。
Speaker 1
岩盤浴って服着るの着ないのとか。
はいはいはいはい。
温泉のなんていうかサウナの部屋こちら露天風呂の部屋こちらこちら岩盤浴みたいなアクセス方法なのとか分かんないじゃんマジで。
Speaker 2
あーいや分かんなかった。
Speaker 1
分かんないからめっちゃ調べて。
Speaker 2
始まりました。
Speaker 1
そのスーパー。
カウト劇場。
そこはとりあえず渡すと岩盤浴のための部屋着みたいなのがもらえるタイプのところ。
Speaker 2
はいはいそうね。
Speaker 1
だったので引き換え券を渡して岩盤浴着るやつをもらって。
Speaker 2
服では入らないですよ。
Speaker 1
入れない。で岩盤浴っていうのはどうやらその服を着て入れるものって。だから全裸では入らないんだよね。
Speaker 2
はいはいはい。いや確かに表裏一体だからな結構俺らの考え方裸で入りかねない。
Speaker 1
いやいやほんとに入りかねない。
Speaker 2
でも岩盤浴付きからしたらはーってなるからね。はーどころじゃないか。うーだよね。
Speaker 1
いやそうで男女が一緒に入れた俺の場所は。
いやそうそうそう多分大抵そうですよ。
で俺の行ったところはお風呂上がった時に横になって漫画読める休憩スペースみたいなのがついてて。
Speaker 2
あるねあった。
Speaker 1
そこの休憩スペースからドアがチャッと開けたらもう行ける岩盤浴ルームに。
Speaker 2
やっぱどこもそうなんかな。うちもそうだったな。
Speaker 1
いやそう。だからどこで着替えればいいんだろうみたいな悩みも当然発生しますし。
確かに。
俺入ったと思う?
Speaker 2
いやこれ今までのね入った入ってないだりつかぶとの話でこれほんと10割10分10理。
111%入ってない話なんですよ。
入ってないです。
Speaker 1
入ったー。
Speaker 2
あー入ったすごい。
Speaker 1
勇気出したー。
Speaker 2
うわーだりつ下がったなー。
すごい。すごいことですよこれ。
Speaker 1
いやすごいでしょ。
Speaker 2
確かに今までより入る前のストロークが短いなと思ったんですよね。
Speaker 1
そうそう入った後の話があるからねなぜなら。
もうちょっとこねくり回すからかぶとはこの話の時。
だから俺も受付の人に聞きに行って私は今自分の私服を着ていて館内着もいただいてまして。
06:00
Speaker 2
外国?
Speaker 1
で岩盤浴着もいただいたんですけど岩盤浴着に着替えるのはどこで着替えればいいんでしょうかとかね。
Speaker 2
翻訳ドラマ聞いてる?なんか。
Speaker 1
という理屈でいきますと別にお風呂に入る時は岩盤浴のものを着て行っても別に支障はないということでしょうかとか。
Speaker 2
何この丁寧すぎる喋り方。絶対becauseって言ってるでしょ。
Speaker 1
今すいません今あなたはokですって言ったんですけどそれは本当にokのやつですかっていうその許されるラインのokですかみたいなことも聞いて。
Speaker 2
まあねこっちはフルチンで入ろうとしたぐらいだから常識が違いますよってよね。
そうそうその逮捕はされませんけどもお客様のご自由ですぐらいのラインのことだったら嫌だなとか思って。
Speaker 1
とにかく入っちゃえばいいみたいな感じになって。
Speaker 2
それ嫌だよな初めてなんだからこっちは。
Speaker 1
いやそうあれ嫌だった先にお風呂入ってお風呂から出て館内着を着て。
で自分の部屋に行って館内着を脱いで岩盤浴衣に着替えて。
Speaker 2
ああそうかそうか部屋があんのか数パーセントとはいえ。
Speaker 1
ああそうだ宿泊もできるタイプの。
Speaker 2
ああなるほどなるほど。
Speaker 1
で岩盤浴入ったら10人ぐらい寝転べるスペースがありまして。
うん。
なんか女が一人いて。
おお。
バタン怖い間違ったかもっともっと閉めるめっちゃ怖かったその時。
Speaker 2
まあ確かにね。
Speaker 1
そうそうそうだから館内マップをもう一回見に行くとまあ大丈夫で。
ただし一回は女性専用の岩盤浴ルームだったりした。
Speaker 2
ああちゃんと怖くもある。
Speaker 1
めっちゃ怖い。
Speaker 2
あそうなんだ。
Speaker 1
だから勇気出して入ろうとしたらそのスマホは持ち込み禁止ですみたいな書いてて。
Speaker 2
ああはいはいはい。
Speaker 1
でもスマホをどこに置けばいいのっていうその。
ロッカーとかないからさ。
Speaker 2
そうだここで言われてもっていう。
Speaker 1
そうだから岩盤浴着を着たまま自分の部屋に戻ってスマホを置こうとしたんだけど。
その岩盤浴着で館内をいっぱい歩いてるのって大丈夫?とかさ。
Speaker 2
めっちゃ怖くない?
そうですよ僕らはフルチーンで岩盤浴入ろうとしたぐらいだからこうなりますよ。
Speaker 1
いやそうそうそうそう脱ぐのがマナーですよとか言われたら怖いからさ。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
でやっと岩盤浴。
何?
Speaker 2
大丈夫?フルチーンで部屋に帰ったりはしなかった?
Speaker 1
しないしないしない。だめでしょ。
Speaker 2
チンチンでノブを開けたりはしなかった?
Speaker 1
チンチンでノブ開ける高さに偶然ノブあることある?
Speaker 2
偶然って動力ですよそれはジャンプしたりとかね。
Speaker 1
ジャンプで開けれないだろ。
Speaker 2
ジャンプでまあまあいいですよ。こっからの描写は。
Speaker 1
えーまあやっと岩盤浴の高温ルームの方に入れて55度の方に入って。
09:01
Speaker 1
暑い。
であれもなんか仰向けから入り、なんかうつ伏せから入るといいんでしょ。
Speaker 2
そこまでは考えすぎじゃない?
Speaker 1
俺調べて。なんか暑い、あまあ岩盤浴って暑い石の上で横になって汗かいて気持ちいいみたいなやつなんだけど。
はいはいはいはい。
えー一回うつ伏せで内臓を温める。
Speaker 2
いやもうそれはもうプロだね。俺そこまで知らなかった。
Speaker 1
あーほんと。で10分ぐらいうつ伏せやったら仰向けになると。
ほえー。
でそしたらなんかスタッフが入ってきてカランカランカランロールタイムでーすとか言ってきて。
Speaker 2
あーなんか新しめのやつだ。
Speaker 1
そう。だからそのロールタイムが始まった時のはうつ伏せ?仰向け?もうわかんないから。
Speaker 2
いーないって別に。どうでもいいよ。
Speaker 1
もう2分の1だと思って仰向けで一応待ってたわけ。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
でも目開けてほんとは周りを見たいけど周りがちょっと女性の人ばっかりだからあんま良くないかと思って目つぶって仰向けにかけてたらなんか椅子に座ってくださいとか言われてさ。
Speaker 2
あーちょっと違うんだ。
Speaker 1
ちょっと違った?椅子に座る必要があって。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
椅子に座った状態であの水を真ん中のアロマ石みたいなやつにかけて。
まあ石は石です。
でかいうちわで仰いでくれるみたいな。
Speaker 2
はいはいはい。タオルとかでやる人もいるよね。
Speaker 1
あーそうそうそうそう。で汗びしょびしょになって気持ちよかった。
Speaker 2
あー良かった堪能した話でした。
Speaker 1
堪能した。かぶとです。
たかしです。
よろしくお願いします。
Speaker 2
どうせあの集中できなくて全然楽しくなかったですって話だと思ったら良かったです。
Speaker 1
いやありえんくらい汗かいた本当に。
Speaker 2
いやまああれはすごいですよね。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
僕も全然汗かかない体質的に本当に。
あの前に長野社長っていう三宅で活動してる。
Speaker 1
なんかちょい待てちょい待てちょい待てみたいな。
Speaker 2
誰誰お兄さんじゃんそれ。
長野社長ちょい待てちょい待て。
おいおいおいおいでしょ。
語呂悪すぎるでしょ。
Speaker 1
すいませんすいません。
Speaker 2
その部下がいるんだけどその人と萌恵さんと行ったんだけど、
マジ二人びっしょびしょなのに俺は本当にサラーって感じで。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
全然かかないんだけど流石にそのロールタイムでちょっとかいた。
Speaker 1
あーちょっとなんだ。
Speaker 2
いやそう俺怖いんだよな本当全然かかないの。
Speaker 1
毛穴ないんじゃない?
Speaker 2
毛穴ない!?
Speaker 1
ナセ毛穴でやらせてもらってますじゃない?
Speaker 2
いやいややらされてんだよ。やだもんそんなん。
そうか。
最近見たけどさ、なんだっけ。
人より皮膚呼吸が強い人っているらしくて。
それどっち?強いってことは?めっちゃ汗かく?
いやなんか普通に手に物くっつく。なんか吸うから。
Speaker 1
へー。何それ苗るわ。
Speaker 2
いや本当にそうなんだよ。なんだっけ。
12:01
Speaker 2
どっちだっけ。ティッシュ置いたら浮くか物がくっつくかどっちかな確か。
Speaker 1
へー。
そうそうそう。だからそういう感じなのかなと思って俺も逆にね。
特異体質。
Speaker 2
毛穴ない確かに。汗かきてんだよなー。
だってどこ行ってんの?俺の本来出るはずの水分は。
Speaker 1
確かに。
ねえ。
Speaker 2
ねえ。
おしっこ?全部。
Speaker 1
そうじゃない?じゃあいいんじゃない?
Speaker 2
いやポカリのCMできないじゃん俺。
Speaker 1
確かにポカリを全部おしっこにってなっちゃうもんね。
Speaker 2
ここで喋ったからシャッティングされないでしょって汗かいたら。
Speaker 1
そういうことか。
Speaker 2
CM出て汗かいてたら嘘だってなっちゃうから。
Speaker 1
ああそうバレちゃうね。
Speaker 2
そう。なんでおしっこって出るのポカリで。
頭おかしいじゃないの。
言い過ぎ。
暴れ!
Speaker 1
204号室R!
Speaker 2
月に1回くらい家に何も食べ物がない時があるんですよ。
違った。そういう時は何回かある月に。
家に食べ物がなくて、さらに作業が立て込んでて、さらに雨の日。
Speaker 1
やばいんじゃない?
Speaker 2
この3つが重なるのが月に1回くらいなんです。
Speaker 1
そういう時は僕はもう躊躇せずにウーバーを頼みます。
Speaker 2
そういう日は月に1回くらいウーバー頼むんですけど、その日もそうで頼んだんです。
そしたら来て、僕は対面で受け取らなくていいものは受け取らない。
その玄関を置いとけるものは。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
なんでその日も置いてってもらって、すぐには取りに行かない僕は。
スマホの表示がご注文ありがとうございましたってなるまでは取りに行かない。
Speaker 1
気まずいからアウト。
Speaker 2
そう、アウト気まずいから。
で、しっかりありがとうございましたってなったから出て行ったら、ないのよ。
Speaker 1
あら、大丈夫?
Speaker 2
ない。
え?と思って。
いつもは扉開けたらすぐある。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
ってことは扉の根元側か?と思って。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
見たら、ない。
Speaker 1
え。
Speaker 2
え?と思って。
で、Uberのメッセージには置いてある写真を送ってくれる人がいるんですよ。
Speaker 1
はいはい、ここにも来ましたのパシャリね。
Speaker 2
そうそう。前の家だとなんか変な白い扉を開けて、メーターの下に置いてくれた人とかがいて。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
でもね、今の家ないんですよ、そういうのがね。
はい。
でも写真見ると普通にドアの前に置いてある。
あら。
これはなんか、謎解き物語の幕が開きそうですね、って思って。
Speaker 1
もう悪くどいな、盗まれたって思わないんだ。
15:00
Speaker 2
え、なんかありがたいなと思って、こんな今日はね、ラジオの話2つ話さなきゃいけないっていうね。
逆ラジと暴れ屋の収録が被ってるから。
Speaker 1
月に1回ある日。
Speaker 2
これは始まるね、幕が開きそうですね、と思って。
うん。
で、思ったよ、兜が言ったように、この1分で盗まれたのか。
この1分っていうのは、おそらく届けられたであろう音がしてから、ありがとうございましたって表示が出るまでの間ね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
この1分で盗まれたのか、また配達員の人がなんか悪いことしてるのか。
うんうんうん。
Speaker 1
置いた写真を撮って、分かんないけど持って帰ったのか。
はいはいはい、まあありえると思うよ。
Speaker 2
インスタグラマーみたいなね、買って飲まないで置いて写真撮って、みたいな。
Speaker 1
不思議、不思議なインスタグラマー。
Speaker 2
そういう悪いことしてんのか。
で、俺はとっさにもう、周囲の部屋を見たよ。
はいはい。
俺の部屋以外に置いたんかなと思って見たけど、なかった。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
で、もう情報が置いてある写真しかないから見てみるんですけど、やっぱりよく見るとね、いろんな情報があるんですよ、この写真1枚にね。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
まず置いてあるご飯とかの影とか見ると、結構部屋を特定できたりするんですよ。
うんうん。
だから、いろんな情報あるぞーと思って、これは幕が開くねーと思って。
Speaker 1
全部幕で言うな。
幕と機能。
Speaker 2
うんうん。
で、まあでもやっぱ本人に聞くのが早いなと思って、もし見つけられなかったらお電話くださいって書いてあって。
うん。
で、それを押すと直接は繋がらないんですよ、これって。
へー、あ、そうなんだ。
Uberのコールセンターを通して電話できる。
うん。
ホテルみたいなシステムだね、だから。
Speaker 1
あーそうか、おつなぎしますだ。
そうそうそうそう。
Speaker 2
それで電話繋がって、あ、じゃあ一旦戻りますーって。
あ、戻ってくるかーと思って。
うん。
この人が悪い人だとしたら戻ってくるの、めっちゃ怖い可能性あるなーと思って。
怖いねー、確かに。
で、写真で見れるんですよね、どんな人なのか。
うん。
おじさんなんですよ、普通に。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
で、多分今度はお気配じゃなくてピンポンしてくるぞーと思って。
Speaker 1
いや、そうだね。
Speaker 2
やっぱその一応さ、会うはずじゃなかった人に会うの怖いじゃん。
うん。
Speaker 1
でも申し訳ないけどボイスメモ回そうと思って。
あーいいねー、防犯意識あるねー。
Speaker 2
うん、回したよ、ちゃんと。
うん。
で、ポッケないわこのパジャマと思ってパンツの中にスマホをしまったよね。
Speaker 1
えー何、葛心太郎がいけない薬しまった時みたいに。
Speaker 2
え、葛心パンツにしまったの?薬。
Speaker 1
葛心パンツにしまったよ。
Speaker 2
あ、そうだね、俺はゴムの締まりがいいからパンツにしたんですけどね。
はいはい。
で、開けてドアをね、ピンポンってきたから。
もうおじさんですよ、写真で見た通りの。
今日の物語の相棒はこのおじさんなわけねーと思って。
Speaker 1
いいね盛り上げるね。
Speaker 2
したら、すいません部屋間違えちゃってましたーって。
はい。
18:00
Speaker 2
普通にちゃんと届けてくれて、物語の幕が閉じましたー。
Speaker 1
つまんねー話。
楽しい。
Speaker 2
物語の幕壊れちゃう。
Speaker 1
開くかと思ったら開かないから?
Speaker 2
開いたり閉まったり。
バサバサだ。
開いたよ一瞬ちゃんとやっぱラジオ喋れるぞーと思って俺が開けたよ。
Speaker 1
はいはいはい、けど?
Speaker 2
閉まったりさー。
そういうなんか最近物語の幕が壊れそうになったことあります?
Speaker 1
変なの?
Speaker 2
物語の幕の上のレールの部分がガチャってなったことあります?
Speaker 1
例えの話でしょ?物語の幕って。
Speaker 2
だからなんか、期待した?けど?普通だった?みたいなこと?
Speaker 1
それで言いますと。
Speaker 2
あるんかい。
Speaker 1
くじ引いたら当たりかと思ったらハズレだったみたいなことはあるよね。
Speaker 2
ほうめさんみたいなお話出てきた。
出ちゃった。
まあそんなことで話を2つ目生み出せなかったわけなんですけど。
そうか確かにつまらん結末だったな。
普通にちょっと宮城で楽しみなことがある話をしようと思ってね。
Speaker 1
はいはい何聞きたい楽しみ。
Speaker 2
僕YouTuberですから一番楽しみなことって言ったらYouTubeアナリティクスを見ることですよね。
Speaker 1
なんですかYouTubeアナリティクスっていうのは。
Speaker 2
まあだから動画チャンネルが今どんな状況かが見れるんですね。
だけどYouTuberはやっぱりYouTubeアナリティクスを見ることだけを楽しみに一騎一遊してたら壊れます。
Speaker 1
ああそうですか数字はやっぱダメ。
Speaker 2
やっぱり一騎したら一遊がありますからこれは壊れてしまうんで。
しかも動画を上げたらたまにYouTubeからこの動画はあまり見られていませんみたいに罵られることもありますね。
Speaker 1
うるせえね。
Speaker 2
うるせえんですよ。
昔の方がもっとうるさかった。
調子良い時は紙飛行機が上向きのマークが出て、ダメな時は地面を張ってるみたいな。
Speaker 1
ああそう。
Speaker 2
まあそれやっぱり倫理的に良くないから無くなったんですけど多分。
だから他の軸で楽しみを作っておきたいんですよね。
で今僕が楽しみなのが宮城に猛虎断面ができるんですよ。
Speaker 1
えーあの猛虎断面。
あの辛いラーメンのおなじみのね。
Speaker 2
確か関東圏以外で初って書いてた気がするな。
素晴らしい判断しらね社長。
Speaker 1
って言うんだ。
Speaker 2
あの赤いタオル巻いてるねあの人しらね社長ですけど。
Speaker 1
えーはいはい。
Speaker 2
やっぱその宮城はさ甘いとしょっぱいはたくさんあるけど辛いが多くないよね。
Speaker 1
確かにそうか全然浮かばんねえ。
Speaker 2
そうだからちゃんとゴミの市場分析ができてるんですよ。
21:00
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ただこれ4月オープンの予定だったのがね5月になっちゃったんですよ。
Speaker 1
はいはい。
これ分かりますよね。
分かりません。
Speaker 2
これ6月オープンです。
Speaker 1
んまた1ヶ月遅れたの。
Speaker 2
いやもうだから今までさ自分の人生思い出してほしいけどもこういうこといっぱいあったじゃない。
もう4月が5月になったらもうそりゃ6月ですよ。
Speaker 1
またネガティブだね相当。
Speaker 2
絶対こんな4月上旬に決まってたから5月になることが。
うん。
もうそりゃ6月ですよ絶対きっと絶対。
Speaker 1
絶対変な自信だな。
Speaker 2
絶対きっと絶対。だから6月の楽しみリストに入れときましたけどね1回。
Speaker 1
えー気早いって。
うーん。
一番盛り上がってるところ逃すよ。
Speaker 2
いやでも6月といえばもう1個楽しみがあるんですよ。
うん。
ホヤホウ祭。
Speaker 1
あー出た急に身近な話になりましたね。
Speaker 2
えー思う答えも身近だよ楽しみだよ。
Speaker 1
俺はいけねえからよ。
ふん。
Speaker 2
辛いから。
いけるってホヤホウ祭で出るときに。
Speaker 1
辛いって。
Speaker 2
辛いのはいつもだって。
Speaker 1
俺辛いの無理なんだよな。
Speaker 2
知らなかったぜ。
Speaker 1
いやなんでタトルトークみたいな言い方。
Speaker 2
あそうなんじゃあ俺がごく激辛ペヤングやってるときどういう気持ちで見てたの。
Speaker 1
いやそりゃ辛いだろうなと思って。
当たり前だと思って見てた。
Speaker 2
もうちょっとそのスタンス出してほしかったですけど。
えーホヤホウ祭という我らの友人萌えさんが主催する。
Speaker 1
はいはいはい。
お祭り?なんだ。
Speaker 2
そうですねお祭りですねいろんな催しがあって出店も出て石巻でやられる。
6月30日日曜日ですよ。
Speaker 1
えー行こうかな。
Speaker 2
第2回ですこれがね。
でもうこれがゲストの数が去年の3,4倍くらいですよ。
Speaker 1
確かにポスターもぎっしりになってたね。
Speaker 2
なってたね。
でもうなんか変なスタンスでいるから先に言うけどカオスさんもいます。
Speaker 1
います。
Speaker 2
変なスタンスでいたからなんか。
Speaker 1
行こうかなーのスタンスね。
Speaker 2
カオスさんもまあ本祭?本祭って言っていいのかな。
後夜祭と前夜祭があるんですけど。
普通のメインの祭りでの今のところカブトの出番はあるかわからないですけど後夜祭には出ますからね。
Speaker 1
あーそうですね石巻にいますね。
去年もいましたから。
Speaker 2
そんな感じで2人ともいるんですけど。
僕からするとちょっと特別な思いがあってね後夜祭には。
やっぱあの昔の話になりますけど僕がyoutube伸びたのが2020年ぐらいで。
でやはり私動画一筋の職人気質だったもんでね。
Speaker 1
はいはいかっこいいね。
Speaker 2
ありがとうございます。
リアルイベントみたいなことができなかったんですよ。
空いてる時間があれば全部動画でやってたから。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
やってみたかった気持ちもありましたけど。
24:01
Speaker 2
そんな中後夜祭があって去年もゲストで呼んでもらったんですけど。
なんやかんや初めての大きなリアルイベントになったじゃないそれが実は。
Speaker 1
いやーね。あれは熱かったね。
Speaker 2
うん。で、イベントやったことないイコール。
俺らがイベントしたらどのぐらい人が来てくれるのかもう未知数っていうのがありましたけど。
うん。
もう正直結構来たじゃん。
Speaker 1
はいはいあーそうだね俺らが11月にやったやつ。
Speaker 2
あー違う違う違うその後夜祭にね。
Speaker 1
あーはいはいあーそうですね。
Speaker 2
そう初めてで未知数の中結構来てくれて。
しかもあれって石の河期ですよ。
Speaker 1
いやー確かにねそうだよねアクセスはだって比較的悪いですよ。
Speaker 2
そうですよいいか悪いかだよ。
Speaker 1
東京に比べるとね当然めっちゃ悪いわけで。
Speaker 2
宮城来るのでさえ行くぞって感じなのにそっから4,50分ぐらいですか?
Speaker 1
旅行ですよ。
Speaker 2
でもこれはやっぱり多少古いに欠けれるじゃないそのぐらいのアクセスだとね。
だからもうタチの悪い人はそこまで時間かけて来ないですから石の河期またね。
Speaker 1
あーそうですか?
Speaker 2
いや来ないですよそんなねタチの悪い人は。
だからすごい初めてのリアルセッションだった僕にとってはね。
何も悪い人もいないし。
なのに多いしっていう最高の思い出で。
でそこで勢いづいてさっき出たボズなれ年末にイベントやりましたけど。
そこをやろうっていうところまで正直あれがなかったらやってなかったかもしれないですから。
Speaker 1
いやそうですね。
Speaker 2
そういう意味ではこの機会がリアルイベント1周年なんですよね。
Speaker 1
そうかそうかそうですね。
Speaker 2
アニバーサリーですよだからすごい特別な思いですよ僕にとってみたら。
だから今回初めてゲストで呼ばれた人には絶対勝ちたいよね。
Speaker 1
負けたくないになるんだ。
Speaker 2
舐めんなよっていうね。
Speaker 1
去年もいたぞと。
Speaker 2
そういやだから去年出てた山田翔子さんとかちくのぼさんはいいとしてね。
はいはいはい。
もやさんとかもいいとして。
その伊達武将隊だっけ?
Speaker 1
はいそうでいらっしゃいますねゲストで。
Speaker 2
仙台弁こけしだっけ?
Speaker 1
はいいらっしゃいますね。
Speaker 2
あと司会の渡辺華だっけ?
Speaker 1
だっけ?そう全部覚えてるじゃん名前。
Speaker 2
絶対勝ちたいよね。
Speaker 1
勝ちって何ですか?
Speaker 2
もう負けねーよっていう。
Speaker 1
勝ちって何を指していって盛り上がり?
Speaker 2
もうこっちは会場の配置全部頭入ってっかんね。
Speaker 1
確かに椅子の並べ方もね俺らが並べたわけだから。
Speaker 2
いやそうそうそうそうもう逃げるとき迷わないからねっていう。
そうカウントも言ってやるよ2回目組として。
Speaker 1
だから結構食べ物おいしいかんねっていう。
Speaker 2
そうだよおいしくないと思ってるだろ1回組の皆さんは。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
どうせお祭りのねあのなんだたこ焼きとかそのなんか普通のやつしかないと思ってるだろ。
27:05
Speaker 2
違うからな。なめんなよ。負けねーよ。
Speaker 1
負けねーさっきから勝ち負けで語ってるななんか。
Speaker 2
これは絶対だかんね。
ということでまあ歌も歌えない僕は今年も2,30分何したらいいのか頭抱えてるんですけどね。
Speaker 1
何かやるんだねじゃあね。
Speaker 2
何かやらなきゃ何かやらないと2回目組としての意地があるから。
Speaker 1
確かにあれ1回目ですかって聞かれちゃうよね。
Speaker 2
いやそうそうそうそうだからちくのぼさんと頭抱えてますよ。
Speaker 1
一緒にね仲良し。
Speaker 2
しかも今年はその後ライブハウスでやる荒野祭っていうのにも出ますから。
Speaker 1
そっか出ますね。
Speaker 2
そっちはもう基本歌のライブですからもう積んでますよこれは正直。
Speaker 1
確かにねもう歌の会場だもん。
Speaker 2
何したらいいのって実際だからここから何するっていう話です。
Speaker 1
そうですねどっちでどっちでもどっちの会場も。
Speaker 2
どっちでもいいからちょっとブレインストーミングさせて。
Speaker 1
ダンスね一つ一応ダンス置いておきます。
Speaker 2
なんでできないこと出すの?
Speaker 1
パントマイム、ムーンウォーク。
Speaker 2
ムーンウォークできるけど。
Speaker 1
俺もムーンウォーク練習してる。
うちでね定期的にやって妹に向かってやるとギャハハハって笑われます。
Speaker 2
妹に向かってやるのそれはどっちを向いてるの?
Speaker 1
違う違う近づいてきたっての方じゃないよ。
Speaker 2
じゃあ妹にケツを向けてやってるのね。
Speaker 1
妹に横を向いて妹には右太ももを見せてやってるということ。
Speaker 2
右太ももを見せパジャマ着てると?
Speaker 1
違う違う太もものだから側面を見てもらって。
Speaker 2
側面開いてるパジャマ?
Speaker 1
開いてるってそのももっていうのは本当に生ももじゃなくて。
Speaker 2
あれ?チャイナドレス?
Speaker 1
チャイナドレス着てるか。
Speaker 2
あ着てないな。
Speaker 1
なんでスリット入ってる服で俺寝るんだよ。
Speaker 2
いいけどな。
Speaker 1
いいけど確かに。
Speaker 2
いいけどな。
ようやく意見が合いましたね。
今のところチャイナドレス軸で考えましょう。
Speaker 1
えースリット軸で?
Speaker 2
だから雑技団がやりそうなさ。
Speaker 1
あーいいじゃんいいじゃん。
Speaker 2
いいじゃんいいじゃん。
Speaker 1
演技いいの俺好きだからさ。
Speaker 2
俺もチャイナ服好きだからな。
この案いいこと乗るな。
やってるかもしれないです皆さんチャイナゲー。
Speaker 1
AI火曜祭のコーナー。
このコーナーは皆さんからテーマを募集してそれをAIさんに歌っていただくコーナーです。
今週は新田の沢さんからいただきました。
アントニオイノキさんの道。
30:30
Speaker 1
続いてはこちらのコーナー。
Speaker 2
作家100人。
このコーナーは皆さんから作家になっていただきましてバイヤーたかしチャンネルでやるべき企画の企画書を送ってもらっています。
早速まわりましょう。
ラジオネームカカモンテスさん。
Speaker 1
タイトル。
Speaker 2
逆よさこい騒乱。
ガム手衣装でみんなで踊ろう。
視聴者参加型の企画です。
まずよさこい騒乱の代表的な曲を逆翻訳して参加希望者に配布。
次に参加者が各々のガム手衣装を作りビデオ撮影してデータをたかしさんに送る。
そして集まったデータを一つに集める。
これは長らく思い悩んでいた企画です。
子供と企画が本枠採用されたことに勇気をもらって送ることにしました。
ということで。
Speaker 1
先週採用しましたからね。カカモンテスさん親子の企画を。
Speaker 2
はいはいはい。
なんでこんな本枠企画考えれるかね。
Speaker 1
なんかコロナ禍のテレビみたいだな。
Speaker 2
確かに確かに。
コロナ禍のハモネプとかでやってたよね。
Speaker 1
みなさんにそれぞれ撮ってもらってでかいモニターに映すっていう。
Speaker 2
素晴らしいですよ。やっぱメールにも書いてるけど。
俺のお父さんが昔よさこいの真琴に天武良人っていう最強のチームで踊ってたんですよね。
Speaker 1
そうこそ。
Speaker 2
そうそうそう。そういうのがあってって書いてますけど。
だからせっかくならよさこいっぽい衣装をガム手で作って。
いいねひらひらで。
できたらグリーンバックで撮ってほしいなみんな。
ハードル上がるな。減っちゃうよ。
したら道路で踊ってるようにできるし。
Speaker 1
そうだねみんなで。
Speaker 2
最悪芝生の前とかだったら軽く抜けますから。
Speaker 1
はいはい。なるほど。ミドリで。
Speaker 2
確かに。
だからこれはいい。こんな本枠企画なかなか来たことないから素晴らしいですよね。
Speaker 1
確かにいいね。やろうよ。
Speaker 2
やりたい。よさこいはやりたいのはずっと。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
いいね。なんか結構うだった。ほーって言った。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
続いて寒さと強さのこっくみさん。タイトルは薬性アテロ津軽弁工場クイズ。
Speaker 2
指示多いな。1個よこういう時大体。
Speaker 1
市販の製品の製作過程を作れている製品名を伏せ。
Speaker 2
意味を噛み砕きながら読むなよ。
Speaker 1
なんだこれ。
Speaker 2
市販の製品の製作過程を作れている製品。
Speaker 1
作られている製品名を伏せていたかったんだ。
33:00
Speaker 2
これ何作ってるんでしょうかのクイズみたいな?
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
その動画を手に入れる必要がある?
Speaker 1
その工場には実際にアポを取って見に行って。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
で俺が津軽弁でヒントを出すと。
Speaker 2
こんな面白いに決まってるね。
Speaker 1
何を作られているか高橋さんが当てるという企画です。
また昔高橋さんが工場見学をしたいとおっしゃっていたはずです。
Speaker 2
はいはい。いやこれは面白いですよ。贅沢な企画ですよ。
Speaker 1
確かに。津軽弁という要素が入るんですか?うちの工場で?って言われちゃうよ。
Speaker 2
そうだね。いや工場見学をだって3つぐらいはしごしなきゃいけないでしょ多分。
Speaker 1
そうだ1問じゃ終われないから。
Speaker 2
これは面白いけど、確かにでもこの企画から得られる感想としては、
俺ら工場見学の動画いつか出したいと思ってましたけど、
せっかく行くなら工場見学だけでは今の時代弱いかもって思ったりもする。
Speaker 1
ああそう。
Speaker 2
だからほんのり1個企画載せたいなとは確かに思う。
だから考えを今もらえた。
Speaker 1
はいはい。例えば津軽弁ね。
Speaker 2
ああ例えばそうね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
ああ確かにな。工場見学系も今結構穴場ですよ皆さん。
Speaker 1
確かにYouTubeじゃ意外と見ないね。
Speaker 2
確かにね。なんかテレビがその覇権握ってる感じあるね。
Speaker 1
そうだね。やっぱ許可取り大変なんだから。
Speaker 2
うん確かに。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 2
ラスト。ラジオネーム牛乳。タイトル編集マナークイズ。
高橋株とトケタトケプの3人がそれぞれ共通の動画を編集して、
その動画の中に見づらい編集をいくつか仕込み、
その完成比を見た他の2人が見づらい編集に気づいた瞬間、
某マナー公縛りに指摘しましょう。
という、なんだっけあのマナーの人。
Speaker 1
竹林みたいな感じの人ね。
Speaker 2
竹林じゃないな。なんとか林だねでもね。
Speaker 1
えーなんだろう。
Speaker 2
なんだっけ。
Speaker 1
なんだろうマナー林。怒り林。
Speaker 2
イメージが先行しちゃってるな。
Speaker 1
えー。
Speaker 2
まああの白いスーツ着たね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
そう、白崎陣以来の白いスーツですよ。
Speaker 1
そんなことないけど。
Speaker 2
失礼な編集の例としてカットが多すぎる、BGMがデカすぎる、テロップの時間が短すぎる、ナード。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いやこれはね、笑った素直に。
Speaker 1
あーそう。
Speaker 2
いや俺あのマナー公式の格好したい。
Speaker 1
あーはいはいはい、白い、白崎陣以来の。
Speaker 2
そう、白崎陣以来の。で、ああやって、そこ!みたいなその、そこ!またがない!みたいな。
Speaker 1
あれすごいからな。
Speaker 2
あれやりたいと思った、すごい面白いなと思ったし、結構、かぶとが初めて編集してきたの見た時そのぐらい言ったような気がする。
ここ短い!みたいな。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
てかまあ企画でやったかそれ、逆再生クイズで。
36:03
Speaker 1
はいはいあーそうそう。
Speaker 2
これをやりたい、めちゃくちゃ。
うん。
で、上手くなっちゃったんだよな、かぶともとけさんも。
Speaker 1
ねー味がね、あってよかったんだけど。
Speaker 2
うーん、まあ今もあるか、探せばありますよ、いっぱい言いたいことは。
Speaker 1
はいはいはい、まあなるほどね。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
じゃあ探していただくということで。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 2
というわけで、かぶとさん採用ありますか?
Speaker 1
ありまーす。
おっ!
これ!
スタック細胞はありまーす。
Speaker 2
スタップ細胞企画!
Speaker 1
えーつまり、サガルペン工場クイズです。
Speaker 2
えーつまり?
つまり。
ない、ないってこと?この企画は。
Speaker 1
いやスタップ細胞はあるから。
Speaker 2
ないで結論づいたでしょ?なんか。
あるから!
妖精ノートみたいな。
Speaker 1
マジであるから。
Speaker 2
マジである?
Speaker 1
マジである。
Speaker 2
なんか文春さんみたいなやり口。
えー。
取材は尽くしました!みたいな。
えー。
意気込みだけで言われてもみたいな感じあるけど。
Speaker 1
高橋さんは採用ありますか?
Speaker 2
えー。
僕が言った2つ!逆よさこいと編集マナークイズ!
Speaker 1
すごい全採用だ。夢の日だ。
Speaker 2
これは3つとも系統が違ってよかったですね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
うーん。
やりてー。
うわ!今出てきそうだったなんとか林!
うわーなんだっけ?
Speaker 1
たてばやし?
Speaker 2
たけばやしじゃないんだよなー。
Speaker 1
いやたてばやしじゃない?
Speaker 2
えー!?
Speaker 1
たてばやし。
Speaker 2
違う。
Speaker 1
えーー NYUction
じゃあ全部やる?
4文字ないって。
Speaker 2
んばやし。
Speaker 1
んばやしなわけないだろ。もうやめろ。
Speaker 2
わばやしもない。
Speaker 1
わばやしなわけないって。
Speaker 2
5番礼、ればやし、
Speaker 1
いいいい。一文字じゃないから多分。 二文字あるからそこ。
ということで、来週も募集しています。 つどい。
ハイカククラブに行った話と、 レジの人に文句を言う話。
タブトでお願いします。
Speaker 2
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
高橋、お願いします。
Speaker 1
あばらや!二丸の文句、ある!
Speaker 2
エンディングです。
Speaker 1
今、検索結果が出ました。
マナー講師の人は平林先生でした。
Speaker 2
平林だ!
そうだ、平林先生。
名前が漢字一文字なんだ。
Speaker 1
みやこ。
Speaker 2
みやことは思わなかったな。
Speaker 1
みやこです。
Speaker 2
平林先生。
なりたい。
Speaker 1
昔のごまきさん。
Speaker 2
大好きです。
Speaker 1
先日、バイオタカシさんが投稿された おせちんこ動画のバズ、おめでとうございます。
39:03
Speaker 2
ごまきがちんこって言ってくれた。
Speaker 1
私もちょうどおせちんこマットを漁るのに はまっていたので、
個人的には旬なのですが、 なぜこのタイミングでおせちんこなんですか?
Speaker 2
いやもう、これはもうやっぱり、
バズ、ネタとしてはバズじゃん、めちゃくちゃ。
Speaker 1
何回も見た。
Speaker 2
電動入りバズですから、 これも定期的に流れてきますから、
多分僕はそれを見て、 思いついたんだと思うんですけどね。
いやー、だからこのやっぱり、
さっきも言った、なんだ、電動入りバズ?
これを俺、常に探しているところがあるね。
Speaker 1
あー、なるほどね。
Speaker 2
俺の編集技術だと多少寄せれるからさ、
コントが作りやすいんですよね。
これ見つけたら教えてほしいな、皆さんに。
この電動入りバズ、やってください、みたいなね。
コメント欄では結構来る。
Speaker 1
例えば何か来た?
Speaker 2
下手したら、パフェ言わしても コメント欄とかで見たのから、
記憶の引き出しの中では 上位に入ってたのかもしれない。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
僕、それ系結構バズラセンの得意です。
Speaker 1
おせちんこで言うとさ、あそこも面白いからさ。
Speaker 2
おせちんこで言うとさ?
Speaker 1
おせちんこのとこも面白いんだけど、
おせちんこでブーってなった後に和田彦が
え?なんで?なんでダメなん? みたいな反応してるところも面白い。
Speaker 2
あー、なるほどね。
Speaker 1
そこね、なんで?ダメってわけないやん。
Speaker 2
ゴールデンだったからね。
あれ面白い。
でも俺、ちょっとね、
和田彦がなぜおせちんこと言ってしまったのか っていう説を自分なりに思いついて、
コント考えてたじゃん?
その、なかなかおせちんこと言わないっていうね、白学すぎて。
で、そのためにチンで始まる3文字をいっぱい探したんですよ。
そしたらね、なんかたまたまなのか知らないけど、
結構あんまりね、言っちゃいけない言葉が多かったんだよね。
へー、チンだぞ?
チンだとなんか、障害を持ってる人を表すとか、
だからマジで彦さんは白学すぎて、
長期戦になると出ちゃいそうで危ないから チンコで強制終了した説があるかと思った。
Speaker 1
白学?まあ確かに帯やってるもんね。帯じゃないか。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
お任せやってますから。
Speaker 2
だし、まあ多分、ちょっと死語も含まれるというか、
現代ではあんま聞かないんだけど、
だからあるじゃん、そういう人にあんま言っちゃいけないような言葉とかさ、
そういうの昔の人だから知ってて、
あ、これあかん!これあかんわ!ってなって、
Speaker 1
チンコ!って。
えーかーってならないだろ。
Speaker 2
だからポロって言っちゃったら危ないから。
Speaker 1
ポロって?かかってもてんねん。
Speaker 2
いやボロンだろ!
Speaker 1
知らんけど。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
続いて、かながわ県瀬谷浦ましましさん。
42:03
Speaker 1
私は現在新人研修を受けています。
SEということもあり、7月中旬まで研修予定です。
お二人は新人研修の思い出はありますか?
Speaker 2
これはね、絶対喋ってるよね、ラジオでね、その当時。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
僕の場合2週間あったんですけど、
最初の1週間はもう、あの、研修会社の人が来て、
もうなんか、圧迫面接ならぬ、圧迫研修?
うん。
追い詰められるもん、気持ちが。
あれいいの?今思ったら。
Speaker 1
いや最悪マジで。
最悪マジで、その話。
Speaker 2
いやでも俺らが悪いんだよ、なんか、積極性がないとか。
Speaker 1
そんなことない、そんなことない。
その講師が悪い。高橋は悪くない。
Speaker 2
でもなんかその研修の人もね、なんかね、
脇役をよくやってる俳優さんにめっちゃ似てたの、なんか。
だからなんか、説得力があって。
でも3日で終わったんだけど、その圧迫研修はね。
残り2日はゆるゆると。
で、残りの1週間はなんか、外に出て他の会社と合同で研修みたいな。
Speaker 1
へー、あ、そうなんだ。
Speaker 2
そうそうそう、テレビの他の製作会社が一同に会したんだけど、
なんかうちの会社名を言うとね、
ああ体育会系っすねーって、どの会社からも言われて、
そこで、あ、入る会社間違えたって気づいた。
Speaker 1
あら、2週間目で。
Speaker 2
本当になんか斧のかれた、すごいっすねーみたいな。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
未だにそう、なんか。
ほぼ一緒に辞めた同期がいるんだけど、
その同期も映像系で続けてて、
やっぱり元の会社に言うと、
あ、そこいたんすかーみたいな。
Speaker 1
えー、あ、すごいそんな悪名が。
Speaker 2
いや悪名というか本当に、ムキムキなのよ。
Speaker 1
あ、本人がそう言うならそうか。
Speaker 2
そうそうそう、だから僕は、すごい濃い社会人経験をしました。
はい。
Speaker 1
僕ね、今青森で働いてるんですけど、
最初の2週間は東京で研修してて、
あ、そうか。
で、その研修の場所が中央線の駅、沿いの駅のとこだったんですけど、
中央線ってめっちゃ米でおなじみやんと思ったから、
これ満員電車大変だぜーと思ったけど、
その会社が気を使ってホテルの場所をね、
逆向きのところに置いてくれたから、全然満員電車乗んなくて済んで嬉しかったね。
Speaker 2
あ、その上り下りの、上りの方が混んでるとしたら下りだったんだ。
Speaker 1
あ、そうそうそうそう。
帰りが上りか。
Speaker 2
あ、そうじゃん。
Speaker 1
そう、そのようにホテルを、だからホテルの駅もつまんねー駅、
おぎくぼかい、みたいな思ったんだけど、
Speaker 2
おぎくぼじゃないんかい。
Speaker 1
そういう感じの思い出があります。
Speaker 2
え、じゃあ上りは混むじゃん、帰りは。
Speaker 1
え、違う、おぎくぼで、おぎくぼより左の方に駅があるから、目的地だから。
Speaker 2
あ、そういうこと、混むゾーンがあって、研修先があって、ホテルがあってっていう位置関係か。
45:04
Speaker 1
あ、そうそうそうそう。
Speaker 2
あ、なるほど、混んでないところを取ってくれたんだ、なるほどね。
Speaker 1
そう、ということです。
以上です。
Speaker 2
ホワイトですねー。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 2
アバレア204号室ではメールを募集しております。
各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームのURLをペーストしてございますので、そちらから没入お願いします。
没入?
さらに、Xでハッシュタグアバレア、感想をぜひお待ちしております。
お待ちー。
ということでした。
告知です。
ユーネクストでクリエイティブジャム見れますので、ぜひお願いします。
Speaker 1
いつまで言ってるの、それ4年前のやつでしょ、確か。
Speaker 2
違う違う違う、去年だって全然。
Speaker 1
去年か。
Speaker 2
みんな急に見てほしくなって、YouTubeの固定動画一時期クリエイティブジャムの動画にしてましたけど最近。
Speaker 1
はいはい、そう。
Speaker 2
あれ自己紹介動画として非常に有能だなと思って。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
編集は見せれないけど、テレビの人が編集したやつだから。
だけど俺を初見で見る人に向けた自己紹介がいっぱい入ってるから。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
あれで仕事取りたい、なんか。
せっかくなら大変だったから。
Speaker 1
そうだね。
ユーネクストでぜひ。
46:24

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