はい、ちょっと新しくね、リニューアルしましたので、新ネットで冒頭の紹介文を入れていました。
ちょっと、慣れないから。
ちょっと、試しながらやっていきます。
ということで、
皆様、明けましておめでとうございます。
2021年でございます。
これも恒例企画ですね。
そうだね。1月2日か。
日経クロストレンドというマーケターご出しメディアがあるんですけども、そちらの来年の流行大予測、2025年ヒット有望株と新消費トレンドという記事を元に解説していきます。
はい。
じゃあ、早速やっていきますか。
そうね。ベスト30の載っている記事なんですけども、ベスト10から1個1個見ていこうと思います。
じゃあ、早速いきますかね。
これ、画面共有しますかね。
じゃん、ジフシーです。
入力中の文字を逐次表示し、超リアルタイム議事トークができるアプリということですね。
これあれですよね。ちょっと前に話題になってたんだけど。
確かに。
LINEに変わるトークテキストコミュニケーションアプリなのではみたいな。
はいはい。きんちゃんが何か言ってたよな。
そう。
言ってたよね、これね。
今更LINEに変わるみたいなことでちょっとざわっとなってたんだけど、周りが。
そうだね。
意外と面白いなって僕は思いましたよ。
こうやって見ると、そういうコンセプトだねって、ちゃんとあの時見てなかったからさ。
どうせまた一時的に流行って終わるだろうと思ってたんだけど、何かわかったわ。
どういうアプリかと言いますと、入力中、基本的にLINEとかって記録とかはつくけど、
送ったら送る前は入力してるかどうかわからないじゃないですか。
はいはいはい。
それが、スラックとか入力中みたいなのがあるけど、入力中にどういう文字を打ってるかとか変換してるかまでコミュニで見ることができる。
っていうのが、今コンビニにいるなのに一文字目いい音色したのに相手にいい書き打ちされてみたいな。
そうだね。個人的には会話に近いというところで、会話の中ではいはいはいとか言っちゃうけど、そういう、会話になったら許さない。
そういう無駄な情報。無駄だけど、会話をするためには、スムーズにさせるためにそういうのって必要かなと思うんだけど。
でも文章となるとそういうのってある種いらないなと思いつつ、なんか個人的には結構打ち直したりとかするから、こういうのはちょっとこれは多分使わないかもなっていう感じなのと、
もう一つ思ったのは、これが許される関係性ってなんか限られるなと思ってて、その入力中、途中の言葉を見せれるようなやつ。
近所の人とかだったら大丈夫。
これさ、あれだよね。まずいいけど、はいはいはいとか表現が多分できるんだろうね。
やろうけないですね。
ああ、けど今すごい想像ついたわ。あとこれの特徴のもう一個は、今言ったようにその、実はだから常に誰もが送れるんじゃなくて、相手を選んで発信するっていう、チャットの上は電話と同じフローを立てるんですよ。
そうだね。
だから、その要は見てない時に送れないという回転。
うんうんうん。
めちゃくちゃ今っぽいな。若者のインサイトとられるの超わかるわ、これ。
うん、そうね。まああの、常時スマホを見てるという感じのね。
あとなんか、密であるコミュニケーションしたいけど電話はちょっとお互いに負担が多すぎるみたいな。
そうだね。
すごく絶妙なところついている気がする。
うーん、そうだ。そうね。
LINEのおもろいところは、LINEと全くUXの発想が違うから、LINEがパクりづらいと思う。
そうね。
ターゲットとかニーズが違うんだよね。そもそも作れはしない。
そうだね、そうだね。
無駄だから作れはしない気がする、LINEはこれを。
なんか、ゼンリーみたいな一流の熱狂的な人がやってればみたいな感じになりそう。
そうだね、そう思う。
これのターゲットの人がどう感じてるのかちょっとやっぱり気になるね。
そうね、私割とターゲットインリーだけども。
マジ?
これちょっと楽しそう。
なんか定着するかというと定着しなさそうかなっていう感じもあるね。
なんかMixi2やって思ったんだけど、Mixi2はまた別の回で多分話すと思うんだけど、
結局、他にユーザーがいないとやらないなというか、
友達とかがめっちゃやったりしてないと、結局そのアプリを見ないとかになっちゃうから。
そりゃそうだね。
ここがネットワーク的にめっちゃ広がったら、
全然こっちの方をLINEじゃなくてこっちを使うってこともあるかなっていう。
今、ボンディーやってる人とかどのくらいいるんだろうね。
そうね、俺もその名前久しぶりに聞いたわ、ボンディー。
それが、当時の学生たちはまだ未だに使ってるんですよ、なのか、
もう卒業しました、なのかでも割と持続って変わるなみたいな。
そうだね、本当にそう思う。ボンディー。
いやけど、アイディアとしては俺結構好きだな、このジフシーは。
あんたは?
うーん、すごくUXとしての強さを感じる。
うんうん。
今後どうなるかをあれって感じだな。
そうだね、そうしましょう。
そうしましょう。
次行きましょう。
そうしましょう。
第9位。
電動モッペット格安バイク。
なんだこれ。
モッペット。
言いづらいね、モペット。
低価格と高付加価値に二極化した二輪EVが市場の主役にというサブタイトルがあって。
モペットって何なんだ。
これあれかな。
まずそもそも50ccの原付バイクが生産主流になるじゃないですか。
あ、そうなんだ。
そうなんだね。
その背景を元に電動バイクっていうものが今すごい多分、逆にそのリプレイスを持ってきているんです。
なるほどね、そういうことか。
モペットって電動バイクみたいなことだよね。
電動自転車みたいなもんなんでしょうね、要は。
モペット調べたらペダルが付いたオートバイの日本での総称がモペットっていうらしいですね。
初めて知りました。
見た目で言うと電動バイクみたいなもんだよな。
バイクだと何が違うんだろう。
そうだね、そう思った。
よくある名前変えて新しく見せてるやつ。
でもなんかさ、写真見てると電動自転車よりなんかかっこよくない?
デザイン性はね。
デザイン性、なんかちょっとさ、なんだろう、ウェスタンな感じというかさ、割と黒な感じというか。
電動チャリってさ、ママチャリとかに近いというかさ、そんな雰囲気だけど、これだったら原宿とか走っててもそんな恥ずかしくなさそうというか。
えっとですね、モペットは。
うん、かっこいいこれ。
電動自転車、電動アーティスト自転車はペダルを動かす力に対してモーターが出すシステムですが、
モペットはエンジンが搭載されているので、電動自転車はペダルなしだと動かないけど、モペットはペダルがなくてもエンジンの力だけで走行ができます。
バイクじゃん。
すごいね、これ。
え、ていうかただのバイクじゃん。
これメインキーいるやつでは?
ってことなのか?
勉強。
いや絶対エンジンあるといるよね、絶対。
そのはずだよな。
勉強が必要になります。バイクといえばグーバイクによると、
2023年3月現在、記事古いんですけど、行動走る電動モペットは原動機、原付として扱われます。って書いてあるな。
てことは、勉強必要か。自動に勉強が必要になります。
え、面白い。
なるほどね。
流行るかもね。
けどさ、なんだろうな。
これ私が見た感じ、何一つ別に新しくはなってないよね、結局。
原付の置き換えだよな。
そうね、だから原付がなくなって、
なんか、電動、なんだろうな。
あんまり新しい技術というよりは、
法律が変わったからちょっと言い方とデザインが若干変わりましたみたいな。
まあそうなんじゃない?
でもぶっちゃけさ、原付の見た目、ちょっとボサッと言い方あれだけど、
なんか、比べると結構スマートな印象になっている気がする。
それはなんかね、自動車って見た目でだいぶさ、好みとか変わると思うから、
いろんなモデルあると思うけど、自動車って。
それと似たようなもんなんじゃない?
なるほどね。確かに人間需要というよりは法整備も進んでるわけだから、なんかね、増やすね。
そうだね。
どれくらいになるか気になるね。
確かに。
個人的にはこの自転車文脈で言うと、ファットバイクっていう車輪が太い。
第3位。
第3位。ライトアニメです。
ライトアニメ。作画など制作工程の省略で、
労働搾取問題も解決へというサブタイトルがあるし、原作漫画をそのままアニメ化制作コストの時間、制作のコスト及び時間を抑えるというところで。
えー。
あの、あるわ。
その、なんて言えばいいのかな。
一時期さ、ずっと流れてたYouTube広告って。
うん、あったね。
なんちゃら、私がなんだっけ、なんかさよくそう。
なんかコンプレックス商題のやつだよな。
そうそうそう。
部活のライブが何々さんと一番のトゥンクみたいなやつを。
あるね。
アニメじゃなくて、漫画編みたいなのをスライドショーで作るっていうアニメ。
そうだね。
で、それ形式にすることで、今のリッチなアニメ制作のコストとか作種構造をなくしていこうみたいな発想が。
うん。なんかあの、説明文によりますと、DNBとかのやつに書いてあると、原作の漫画原稿を元にアニメ用の原稿を書き起こす。
従来の手法に対してライトアニメでは漫画原稿の活用を基本とするというところで、漫画原稿のやつをそのまんまアニメのやつに落とし込むみたいな。
これいいっすか、一個言って。
はい。
これはクオリティーに口うるさい日本の文化には絶対定着しないと思います。
あんた。
このライトアニメはNO。
いや、無理でしょ。作画神とかだっていううるさい人たちだよ。
確かにな、うるせーな。
絶対無理だよ、こんななんかインターネットの動画だみたいなね、みたいなのって多分。
YouTubeチャンネルとかだったらいけるよ、多分。
確かにな。
絶対無理。
絶対無理。
なるほどね。
うん。
確かに。俺、あの、アニメほとんど見ないからダンダダンは見てるんだけど。
ダンダダンって極地じゃねーか、その。
めっちゃ金かかったんじゃん、あんなの。
そうだよ。
素人でもわかるもん、めちゃくちゃすげーって。
もう、だからあれが受け入れられてるところに無理だよね、同じ放送でこれを流すのは。
そうだねー。
戦う市場として、YouTubeだったら言えるかもだけど、同じように比較されちゃうと。
確かに。
どっちなんだろうね、そのアニメ、ライトにさアニメを見えるユーザーって増えたと思うんじゃん。
そうね。
これまでと違って。
アニメをね、見る人、かなり広がったと思うから、そいつと人たちからすると別にライトアニメでも全然気にしないよーっていう人が言っているのかもな。
であれば、多分YouTubeとかTikTokで流行らせるべきだね、詳細。
うん、そうだろうね。うん、わかる。だから、売店によって変えそうだよね。
そうだね。
わかる。いいですね。これは気になる、ライトアニメは。
はい。では、第2位。
でねー。
サブスクスーパーバンドリングです。
動画、音楽など月額サービスを一括管理して割引の適用を求めるところで。
これちょうどさっき、きんちゃんと我々が話してたところだったんだけれど。
まあ、サブスクの管理サービスってことだよな。
本当だね。たまたま、俺これ知らないで話してましたけど。
はいはい。
利用サービスを一括管理してサブスク貧乏から脱出。
それがすでにめんどくさくないかと思っちゃいますけど、私は。
うん。
自動でやってくれるなら楽じゃない?
自動サイドマネージャーみたいに。
そこまでやってくれるんだろうな。
そうそうそう。
なんか、そういうのができるやつは最初からサブスク管理できるよって思っちゃうんだけど。
確かに。
一応この紹介されたやつでいうと、サブハブっていう。
オーストラリアの会社ですかね。バンドリングサービス、バンクを活用。
サブスクの契約率、契約数が増えると割引率が高まるって書いてあるよ。
そういうのはいいっすね。
こういうのあると、それこそ管理めんどくさいっていうコストを乗り越えて、
じゃあこれ使ってみようかなってなる。
確かに。
あれか。これを経由で決済するからならなぜ利用するんだろうね。
そうなんだろうね。
俺がなんか思ったのは、これ経由で契約したら、
例えばNetflix側のアプリとかで、こっちにはユーザ負担かからないで、
Netflix側からお金はこのサブハブがもらえるみたいな。
違う。
多分2Cからは有料プラントがあると思うけど、あれだなって思った。
そうだね。
多分だけどね。
確かに広がりそう。
確かにこの中でのサブスクサービスの客の送客試合とかも場所としては使えそう。
ただ、個人的にはこの2025年のヒット予測として紹介するほどでもないかなって。
確かにね。
もっとこのサービスって多分昔からあったと思うし、サブスクから出始めた頃の。
第2位としてはあれだなと思いました。
今更すぎるけど、一応先行基準さらっと振り返っていいですか。
なんで?
本当に今更ですね。
今それ気になっちゃった。
先行、2025年ヒット予測の先行基準はですね、
2024年から25年にかけて登場する商品やサービス、施設などについての情報を収集し、
その結果からベスト30を選んだ先行の基準は、
その商品の売上、販売量が伸びることが予想されること、
これまでにない画期的な技術やタグ観点があること、
それによって消費者の生活スタイルが変わる可能性がある。
この上記3つとしているというところですね。