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はい、始まりました。マーケターの仮説ラヂオです。 この番組は、マーケターのきんちゃんとごじらが、世の中で話題になっていることや、気になっているあれこれについて、なぜ、どうなる? をテーマに仮説を立てていく番組です。
テーマを様々な切り口で捉えながら、自分たちが共感できる答えを探していく、言語化エンターテイメント。本日は、書くことは贅沢になるというテーマで、私、きんちゃんと
ごじらでやっていきたいと思います。 こちらは私の方で挙げたテーマなんですけれども、これはあくまで私個人のあれですけども、最近あんまり自分でなんかものを書くみたいな体験がどんどん減ってきているんですね。
ちょっと前までであれば、例えばノートを自分でタイピングして文字を書いたりとか、パーポで資料を作るとかね、数年前とかよくやってたんだけど、他にもいろいろあるけれども、本当に初版についてはAI側に作ってもらって、そこから調整をするというのが当たり前になっちゃってるから、
もはやもう、自分でどんどん書かなくなっちゃってるから、書く、久しぶりにタイピングをするですとか、ノートを書く、全部自分で手動で書くみたいなものが貴重な体験になってるなっていう感覚があるんですよ。
で、これってたぶん、昔もそうだなと思ってて、それこそ贅沢な、万年筆とかって高いと思うんだけど、高級な万年筆を買って、わざわざちょっと筆が高い手紙とかを買って、友人に手紙を送るみたいな、そんなめちゃくちゃ贅沢じゃん、正直。時間の使い方とかさ。
お金は別にそんなに高くはかかんないと思うんだけど、言うても、なんかその時間の過ごし方としてリッチだなと思ってて、それはいわゆる文化的な豊かさみたいな、そんな表現も合うかなと思ってて、で、これがタイピングにおいても、もしかしたら今後浸透してくるかもなと思ってて、わかんないけどね、もちろん、俺極端な話をあえてしてるけど、音声入力とかが当たり前になったり、この前も取り上げたテーマでもあるけれども、
なんかその、それこそわかんないけど、あの、メガネとか、もしくはノウハウから直接、自分が考えてることが、えっと、ね、スラックとかに直接入力できて、もはやタイピング必要ないみたいな、キーボードがないパソコンが生まれるとかもさ、生まれる可能性ってあるじゃん。
うん。
今後ね、わかんないけどね。
あると思うよ。
うん。とかになってくると、もはやもう自分で、その、下手な文章でもいいから、あの、書く、これはだいぶ貴重ではという、そんな思いです。
確かに。
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うん。
なんか、すごくわかる、と思っている一方で、なんだろう、そういうふうに便利にはなってるんだよね。非常に。
まあ、便利にはなってる、確実に。あの、楽だなーっていう。
そうだよね。わざわざ、めんどくさい方を選択するという語楽ですよね。
そうそうそうそう。でもさ、わざわざさ、めんどくさいことをする語楽って、あの、これ別に書くことだけじゃなくて、いろいろあるかなと思ってて、それこそ、山登りに行くとかもさ、別にしなくたっていいじゃん。
うーん。
山登りに行くはね、ちょっとあんまりいい例じゃないんだけど、えー、なんだろうな、わざわざやること、例えばだけど、じゃあ山手線一周歩くみたいなさ、あれはまあ散歩が楽しいからともあるけどさ、なんかちょっと、
あのー、電車に乗るんじゃなくて、まるまるしてみるとかさ、その、あえてめんどくさい手段をとってみる、なんだろうな、例えばだけれど、高機能なスマホじゃなくて、なんかもっと低機能なスマホをあえて使うとかさ、携帯電話みたいな。
わかった。そういうことだ。
いまようやく、いまわかったわけと、前提まず、たぶんめんどくさいことをあえてするは贅沢なし、一部の人が選択することだと思ってた。大多数だけはしなくて。
そうもん。うん、それは思ってる。うん、前提そう。
その上で、なんか、それをめんどくさいことをあえてしたいって思える娯楽と、そうじゃない娯楽かなと思ってたのがずっと引っかかってますよ。
なるほど。
例えば、いまゴジラが洗濯物を洗濯板ではしないと思うんですよ。
やらないですね。
それは文化的なのかって話ですよ。面白いね。贅沢なのかそれは。
いやー、なんかあえて文化的かもな。なんかさ、生活を大事にするっていう風潮あるじゃないですか。
はいはいはい。
これ前も話したけど、無印良品はもっとマスになっちゃったから、かつての無印良品ってその空気感があったと思うんだよな、俺。
例えば。
何?ごめんなさい。
かつての無印良品が、生活を。
いや、ごめんなさい、すげー適当なこと言うんだけど、今って無印良品ってかなりマスになってると思うんだけども、
それでもなお、無印良品に行ってそうな人の雰囲気、その空気感ってあるなと思ってて。
かつての無印良品かどうかわかんないけど、生活を大切にしてそうなオーガニックみたいな、
そういうさ、空気感がまとってる人があったり文化があったりするじゃないですか。
俺何言いたいんだろうな。わかんなくなっちゃったわ。いったん置いといて。
じゃあ何話そうとしてたの?
結局その贅沢の正体って、あえてめんどくさくするって捉えるんじゃなくて、めんどくさいって行為の中にある今の行動では捉えられない付加価値が結局大事なんじゃないかと思っていて。
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そう思うよ。
だから別に僕の価値観だと、洗濯物を洗濯板で作るのはないのよ、僕の中ではあんまり付加価値が。
そうだね。
ただ料理を自分でするはなんかわかる。
あーそうだね、そうだね。
なんかあれ、なんなんだろうね、なんかそういう、やっぱ調理をする、組み立てる楽しさとか。
クラフト感だよね。
そうそうそう。なんかそれは、だから贅沢の中でもそういう言い方をした方が正確な気がしたんだよね。
あーなるほどね。
だから文章を書くっていう行為が、別にめんどくさくないことをあえてするってやると多分ずれちゃうから、文章を書くことにすごくいいことってあったよねって話だと。
あーそう、これね、結構言って、私なりのお考えだけど、タイピング、ノートとかさ、自分で書いてる中でさ、書いてる中で何度も消したり自分で遂行して書いていくって発表してるみたいなのあると思うんだけど。
そうだね。
遂行のプロセス自体が、まあなんというか、楽しいと思ってて。
わかるよ。
うん。なんだろうな、自分のために書いてる感覚。
その、仕事で書く表現とかって基本的にはもう他人のために書いてるものだから、他者に何か伝えるためであるとか、じゃあ売り上げをあげるためとかだから、別に書いてる気持ちとか俺あんまないんだ。
で、一方で、これ私もあるし多分他の人もあると思うんだけど、自分語りをさせてもらうみたいな時とかって、なんかやけにこう、気持ちが良くなると思ってて。
で、これが気持ちがいいからこそ、他人からすると、なんかあいつちょっと自分語りしたノート発信してるなみたいに見えてしまうのもその温度差があると思うんだよね。
うん。
贅沢というか、付加価値があるというか、気持ちがいいものというのが感覚としてある。これが、それこそクロードとかに、じゃあ私はこういうことを伝えたいから適当に記事書いておいてって言っても、なんかそこにね、今さっき話したような感情は乗らないんだよね。気持ちよさみたいなものは。
自分のためにやってるってこと?
そう、自分のためにやってるというよりかは、他者にそれなりの有益なことを発信したいみたいな、なんかそういう感情で、なんかね、完全に自分のためになんか自己満足の記事を書くとかに比べると、なんかね、例えば土日にやりたいと特に思わないみたいな、そんな感覚。
うん。
キンちゃんにはその感情がもしかしたらないかもしれない。
うん。
ちょっともう一回、もう一回まとめどういうことなんだっけ?
えっと、一言で言うと、そのタイピングで文章を書くのって、その、なんだろうな、二通り、ざっくり分けると二通りあるんだよ。
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自分のために書いてる、自分が気持ちよくなるための文章と、他人に何か有益なこととかを伝えるための文章があって、
で、他人に何かを伝えるためのものはクロードとかでいいんだよ。
うん。
で、ある種、例えばだけど、万年筆で大切な人にお手紙を書くとかも、これは自分のためというよりかは、なんか贅沢な時間というかさ、文字を書くことすらも楽しい、きれいな字を書こうとするとかもさ、ある種贅沢なものだと思ってて、なんか二通りあるかなと思ってて。
機能性と。
情緒性みたいな話だと思う。機能性と情緒性みたいな話だと思う。
で、情緒が限りなく自己の美意識を叶えるみたいな話に今ちょっと近いのかな。
情緒の話で言うと、自分の、なんだろうな、自己表現なんだよね。どっちかというと。
はいはい。自己表現ね。
そう、自己表現の話。こっちは書いてて気持ちがいい。だから今後もクロードでじゃあ依頼をしてよりかは、自分でなんかそれこそ、まあ普段はパソコン使うからタイピングが多いと思うんだけど。
うん。なんかせっせと文章が下手くそでもいいから、せっせと書く。このプロセス自体に価値があるというか旨味がある。
やりたいと思う。で、実際にノートとか見てても、たくさんみんな自分語りしてるから。で、それは全然素晴らしいことだと思うから、した方がいい、発信は。
なんか、これで言うと僕がピント来てないのは多分、僕の仕事の特性が割と情緒よりだからだと思う。
なるほど。
情緒的なことでビジネス公共しようっていう、まあゲーム作るのもそうだし、PCのコミュニケーションもそうだけど、あんま機能だけで成立しようとではないからピント来ないの。
そうかもね。なんかあれかも。近所の中でそこの上がないのかも。
あー。
仕事でやってるから、そう。私なんかはずっとBtoBで、今もね、約10年ぐらい経ったけど、
まあ、情緒的なものよりかは、どちらかというと機能的な話というか、もっとお固めの表現とか、
まあ、やるとしてもお客様に伝わりやすくなるように噛み砕いてやるとかもちろんするんだけども、
じゃあその商売の中で自分語りをするかといったら、うーん、まあ基本はしないよね。
そのお客さんに共感してもらえるように、こういう悩みがあってこういう風にしましたとかもちろんテクニックとして使うんだけど、
うん。
なんかそういう上の感情かもしれない。
上っていうのはあの、飢えてるってね。
なるほどな、なんかそれ自体の話はすごいわかるというか、なんか理解はできるなと思ってて、
うん。
ただなんか今ちょっとずれたなって感じちゃったのはそのAIが絡む話ではない気がする。
いや、おー、そうか?
わかるけど、だって情緒的なものを作るときもAI使ってるから。
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いや、そりゃそうなんだけどさ、だからそうなるとその情緒的な話っていうとね、私が伝えたかったこととなんかずれちゃうかもな。
なんなんだろうな、ずれてもないか。
なんかさ、AIであの何かしらコンテンツ、それこそさ、ボードゲームとかもさ、
じゃあ、俺前相談したことあるんだけど、クロードにさ、そのボードゲームの企画を考えてもらって、じゃあ新しく作ろうと思ったらさ、やろうと思えば作れそうなんだけど、なんかこう、モチベーションが乗らないというか。
えー、なんで?
なんでかっていうと、あ、これまぁ結局AIに考えてもらったものだから、自分が作り出してる感あんまないなみたいな。
それこそじゃあお笑いのネタとかもクロードとかに相談したら多分出てくるんだよ。
でもそれを自分でやりたいと多分思わないんだよね。
その身を削ってる感じがしないというか。
それって面白い?その出てきたやつって。
えーと、いや面白い面白くないはあんまり関係ないかも。面白くないと思う。仮に面白くてもやりたいって思わないと思う。
はいはいはいはい。
なんでかっていうと、なんだろうな。自分が生み出したものじゃないから。
はいはいはいはい。
気持ちが乗らないというか。じゃあわざわざそこで休日に時間割いてコントやらせてもらうとか。
そんな風にはならないな。
なんかプライドが許さないとかに近いかも。
はあはあはあ。
わざわざやる気にならない。
で、何か部分的なものに対してAI活用して、じゃあクリエイティブを作ってもらうとか、それは全然いいと思うんだよ。
でもコアコンセプトは自分で決めたいっていう感情になるなと思ってて。
はいはい。
コアのところから全部AI任せでやるは、それはもう商業的にはそれでいいと思うんだよ。
商業的な話と自己表現的なものかなと思ってて。
はいはいはい。
で、これさっきから言ってるような、じゃあノートで記事を書く、手紙を書くとかも、まあ自己表現とか、あるいはもう自分のためにやってること。
お金絡まないじゃん、どっちかっていうと。
うーん。
っていう気がしている。
これまでの話を統合すると、なんか書くことは贅沢になるというよりも、
うん。
なんていうか、自己表現のために書くことをすることになるのかな。
自己表現のために書くことは、より贅沢な体験になるみたいな、そういうことかもね。
贅沢か、まあ贅沢って言葉が僕の中でちょっとイメージ出ちゃうから、リッチというか、質の高い体験かな、自己表現という文脈において。
うーん。なんかね、俺の感覚的にはね、贅沢っていう言葉のほうがピンとくるんだよね。
うーん、でも別に、なんだろうな。
贅沢っていうのはね、それはネガティブな贅沢の意味じゃないのよ。
あの、贅沢ってさ、2つニュアンスがあるから難しい。
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あ、そう、ラグジュアリーのほう。なんかポジティブな贅沢の体験なの。
そうそう、質の高いっていう意味。
そうそうそう。
ラグジュアリー的に言った。
そうそうそう、そういうこと。ネガティブな贅沢ではない。
そうそうそう。
まあ、それはそうだし。
インスタントコーヒーでいいのに、わざわざレギュラーコーヒー入れるとかさ、コーラ買えばいいのにクラフトコーラ作るとかもさ、料理作るのもさっきの話も同じだけどさ。
なんかこのかなり効率化の時代になったことによって、効率化ガンガンできちゃうから、じゃあ浮いた時間で何するのかの時に、それこそ自分の中で楽しみを見出すとかが重要だと思ってて。
最近仕事してて思うんだよね。ホワイトカラーやってるけど、マジでどんどん仕事を、忙しくはなってるんだけどありがたいことに、これがどれだけ忙しいままが続くかもわかんねえし、どんどん置き換わってくるのかもなみたいなこと思ってて、その焦りもあるし。
で、これはじゃあ仕事の意味での危機感もあるし、人生の意味での、それはそれで自分が楽しいと思えることをしなきゃな、みたいなことも思うという。ちょっと変に話を広げちゃったけど。
ああ、でもめっちゃわかるよ。だからもう私も、ぶっちゃけ最近もう本業を勤しむよりは、趣味の活動に時間を添えたいなと思ってほしい。
まあそうだね。いいんじゃない?まあそうか。
なんかそうだよな。うん、けど、当初思ってたニュアンスからはだいぶ変わったけど、
うんと。
その、自己表現文脈における贅沢になるっていうのはなんかわかる。
そうだね。だから書くっていうと、いろいろ目的があるなっていうこともなんか話しながら思ったし。
うん。
うん。なんだろう、自分でインスタ投稿するみたいなものに近いのかもな。
そうね。
うん。
なんか自分のアウトプットにはなるよね、当然その、逆の方が悪いですが、AIってなったらただの自分のアウトプットではなくなるよね。
そうそうそう。えっと、自分がからの依頼もしてるし、調整もするからそうなんだけど、
ゼロから生み出してるわけじゃないから、なんだろう、痛みを伴ってないみたいな感覚かもな。
なるほどね。
うん、楽に生み出してしまったみたいな。
うんうん。
気持ちが乗らない。なんかもう楽にできたものって、じゃあもう楽に捨てられるみたいな、そんな感じ。
あー、まあその視点も面白いね。
ほんと。
面白いな。
いやなんか、あ、けど、おもろいね、なんかまたちょっとこれまでの話と印象が変わったなと思ってて。
確かに今の話はまた別軸だ。
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あ、そうそう、思い出愛着。違う言葉で言えばサンクスコストみたいな、サンクスコストみたいな話なんだろうけど。
なんか、そうなった途端に、僕の中で違うなと思ったのは、なんかどんだけ、こう、時間をかけたコンテンツでも、
AIでもっとクオリティの高いのが出たら、俺なんか、自分のやつは別に捨てるなって思っちゃった今。
わー、それねー、俺それ悩ましいわ。商業だったら、あ、商業っていうのはビジネスね。
ビジネスだったら、そっちを取る。
それは目的が明確だから。
あー、それで言うとあれだわ。趣味だろうが、自分が理想とするコンテンツの軸があるわけですよ。
はい。
そこによりかなっているっていう方を俺は取るわ。
なるほどねー。
うん。
なるほどねー、え、じゃあ。
これB式の問題だ。
あ、まぁB式だな。それこそじゃあ、じゃあお笑いの大会に出ます。
AIが考えてくれたネタの方が面白かったです。
うわー、究極。
で、自分が作ったもの、でもこれをやりたい。じゃあどっち取る?みたいな。
いや、これはこれをやりたいでいいと思う。
で、
ただ悩ましいところが、これをやりたいっていうのが自分以上にAIができちゃって好き。
ま、そうねー。それも全然あり得るよね。
それが僕は、まあ、AIを取るって話。僕だったら。
究極の選択だね。
うわー、そうだな。
これが今の話が、売れるためとかだったら、間違いなく客観的にいいものを選ぶんだよ。
うん。
それこそさ、TikTokとかで売れてる芸人さん見てもさ、
じゃあ売れてない、じゃあ自分がネタを頑張ってるんだって芸人さんからすると、
なんかあいつらはちょっとTikTokでなんかゲーゴしてみたいな。
そういうこと言われがちなんだけれども、
これってどの業界でもあると思うんだけど、
でも自分は売れるためにとか、何かしらの目標目的があってみたいな話と似てるなと思ってて。
確かに。
ま、あくまで私は趣味でやってるから、たぶんね、自分のエゴを通す気がする。
別にそれでね、受けなくたっていいし、悲しいけどそれは。
それはたぶん趣味を何に重きを置くからね。
そうねー。
私はその、趣味の中でもこういう世界を実現したいって趣味を持ってるから。
あーそうだな、あーそうかも。
どっちかっていうと私の場合、たぶんストレス解消とかのほうがでかいかもな。
そうだよね。
その、表現、なんかその日々抑えていることを、わーってするみたいな。
あー、まあ、後寄りだね、発想が。
うーん、そうなのかもね、わからんけど。
まあなんか、いろいろ話広がりまして、ちょっと途中伝えたいことが伝わってなかった時とかもあったと思うんだけど、
まあ私は言いたいことは言えたわ、だいぶ。
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まあもうそのスタンスが今まさに、なんか納得したわ。
言いたいことを言うというのがゴジラのその趣味の在り方っていう。
まあそうだね、言いたいことを言う。
うん。
確かに、なんか妙に納得したこの善業の文学です。
確かに。
そうね。
そうね。
いやー、結構割れそうだな。この問いは結構おもろい究極の問いな気がする。
自分以上に自分でやりたいことができるAI。
あーそうそうそう、そんな話ね、悩ましいね。
マジで価値観と割れそう。
と割れそうだね。
うーん。
いい問いだ。
うわー、これかなりきつくないですか?
その、表現を頑張ってる人たちの中では。
確かにね。
自分が目指してるものをAI側が出してしまったなんて全然あり得るもんな。
まあそうなってくると、だからみんな筆を折るとかって表現するんじゃない?
筆を折る、やめるとか。
自分で書かなくてもいいやってなっちゃう。
そうねー。
自分で書かなくなっちゃう、そりゃそりゃ寂しいよな。
まあ、書くこと自体が目的だったらそんな選択肢ないよな。
そうねー。
うん。
だからこれはやっぱりライスワーク、ライフワークみたいな話も関連してるし、難しい話ですわ。
そう、まあ、今のはライフワークだよね、あくまで。
うん、今の私の話としてはそう。
まあ今日はそんな感じですかね。書くことは贅沢になるという、なぜかとかじゃないから、とにかくね、このことを思ってて。
最近、これはまじくそどうでもいいんだけど、静かなインターネットっていうウェブサービスがあるんだけど、
そこにくそどうでもいいことを自分で書き始めたっていうのが、つい数日前から始めたわ。
ノートとかって、ちょっと今、フォロワー数が無駄に多いのよ。
無駄にって言ってるんだけど、申し訳ない。
じゃあ、皆さん今フォローしてたら即に解除したいな。
本当に無駄に多いんですよ。
無駄に多いから、有益なことをつぶやかないといけないかもしれないみたいな感じになっておりまして、
まあなんかね、詩的なことを言えないんだよね。
だから、それこそね、私が生きてて、この前450グラムのポークステーキ食べたんだけど、そんな話なんてしようもできないですから、
そういうちょうどでもいいことを、でもなんか自分でAIに書かせるんじゃなくて、美味しかったですっていうね、そういう感想ね。
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その話、最初にしてよ。なんかいい話じゃん、それ。
本当ですか。
それこそまさに、さっき言った贅沢な話に結構近い話な気がする。
そうそうそうそう。だからこれもさ、美味しかった、楽しかったみたいな表現、稚拙な表現だったとしても、自分で書くことに意味があると思ってるから、
AIが書いてもらった文章のほうが圧倒的に読みやすいだろうし、だろうけども、
なんかその、前ね、とある人がツイッターで言ってたんだけど、なんかね、AIが書いた文章って綺麗すぎて、なんか面白みがないみたいなことを言ってて、
まあわかるなみたいな、なんだろうな、引っかかりポイントがないから、スワーって読めちゃうみたいな。
それさ、今度話したいなと思ってたんだけどさ、やっぱなんか、なんでAIの絵がわかるのかみたいな話とか、AIの文がわかるのかっていう話をちゃんとしたくて、
その一個がやっぱり論点というものがスタンスがないからだと思うんだよな。
いやそうかな、俺は、まあまあこの話はまた今度しましょう。
そうだね、今度しましょう。だけど今のその引っかかりがないは、私は限りなく同じような意味で言ってます。
ああそういうことだよね。引っかかりはマジでそう思う。綺麗すぎる。あの面白みがないみたいな。
なんか綺麗、なんか噛み合わないみたいな、ちゃんとトランプと推行してくるのはもちろんとしても、
本当にAIに前提をちゃんとインプットした上でも、あとは考えた時になんか噛み合ったものが出てこないみたいな、そこにスタンスという重み見付けをしないとこっち側が。
えー、なんか俺そこあんまりイメージ湧いてないな。まあ今度話します。
なんか答えがないこととか思いがちだから。
うーん、そうかもね。
まあまあまあ。
今日はそんな感じで。
そうですね。
はい。全然どうでもいい話してもいいですか。
はい。
これさっき収録前に話したやつなんだけど、最近サブウェイに行ったんですけど。
マジで行こうぜ。
サブウェイ明らかにおいしくなっておりまして、
この前タコスミートがサブウェイ食べまして、
これちょっとどうでもよくないかもなんだけど、
サブウェイの上のメニュー書かれてる看板みたいなところにクリエイティブ、なんかおいしそうな感じのクリエイティブ見たんだけど、
ファミマのクリエイティブと似てて、
最近の商品を売るためのクリエイティブ、もしかしたら同じ会社が作ってるかもだけど、
なんかトレンドがあるのかもなっていう。
私は広告代理店じゃないから、素人目線での意見だけど。
サブウェイの店舗に掲載されてるメニュー。
メニューっていうか、ファミマとかでも40%増量メニュー、
有名タレントが写真載せておいしそうに食べてるみたいな写真とか載せたりするじゃん。
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キャンペーンのビジュアル?
そうそうそうそう。
サブウェイキャンペーンで出てくる。
キャンペーンじゃないかもなんだけど、サブウェイのビジュアルが。
そうそう、広告。
タレントの広告でしょ。
そう、みたいな感じ。
野菜足りてる。
似てるなっていう。これ流行りなのか、それともそういうもんなのかわからんけど。
なんか、実物が今出てこないから、私はむずいな。
じゃあこれはしょうがない。
キンちゃんかもしかして聞いていただいてる方、ファミマとサブウェイに行ってください。
はい。
これは本当にクソどうでもいい話でした。ということで。
じゃあ、そういうことで。
はい、ありがとうございました。
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
また、よければハッシュタグ仮説ラジオをつけて、感想など投稿いただけると嬉しいです。
はい、SpotifyやApple Podcastで高評価いただけると助かります。
お便りもお待ちしております。ということでありがとうございました。