はい、ミャクミャクだね。
ミャクミャク様、ご存知でしょう。多いでしょ。大阪万博公式キャラクターでございます。
うんうん。あの、気色悪いと言っちゃ、ちょっと申し訳ないけど、話題になってたよね。
話題になりましたよね。結構いろんな人が言ったんじゃないでしょう。
うん。ツイッターとかでよくいじられがちな、あれだよな。
そうですね。
うん。
あの、なぜこの話を持ってきたかというとですね、このタイミングで。
うん。
非常に私事ではありますが、先週万博行ってまいりまして。
おお、いいね。ちょっとそんな話めっちゃ気になる。
いや、めっちゃよかったっすよ。
あんた。
でも。
ああ、よかったんだ。うわ、いいね。
これあの、この前美容院行ったときになんかあの、雑誌置いてあるじゃん。万博特集みたいな雑誌だったから。
おお、おいしい。
人通り見て、え、こういう感じなんだみたいな。
どうすか?なんか気になるものあった?
ああ、あの、よくメディアでさ、紹介されるのがあの、落合陽一かな?が作ってるなんかの、金属っぽい物体、浮いてるやつ。
ぬるぬるね。
あ、そうそうそう。あれの印象が強かったんだけど、それ以外にも、なんか普通にいろんな企業とかが共産でやってるんだみたいなの知らなかったし。
うん。
そう、あとはなんかその雑誌見て、なんだろうな、あの自分が普通に見ていた情報かなり一部だったんだなっていう気づきだった。
うんうんうんうん。
なんか意外にいろんなものあったんだなっていう、なんかそういう感じ。
まあ、個人的には普通にあの、俺も行ってみたい派ではあるんだよね。気になるから。
ああいうのも。
うん。いつまでやってんの?あれ。
10月か9月ぐらいだったかな。
ああ、そうなんだね。
いつまでだったの?いつまで。えーっとですね、10月13日までですね。
えー、結構やってるね。
ああ。
そうですね。
え、何日ぐらいかかった?見るのに。
いや、僕は一応行ったのが2日間で、それも全然回りきれないね。
ああ、そうなんだ。そんなでかいんだね。
だって158カ国来てんだよ。
ああ、そうか。確かにすごいね。
国内パビリオンでいうと、今調べたんですけど、17館あって、海外が42館。
ほう。
で、だいたい東京ドーム約33個分の広さ。
へー、そんなにでかいんだね。じゃあもうディズニーランドとかよりも大きいぐらい?
それはわかんないけど、でかいんじゃないか。東京ドーム33個あったら。
うん。同じぐらいかもだし、もっとでかいかもしれないってことだね。
えーと、ディズニーランドのだいたい6.5倍らしいっす。
めちゃくちゃでかいじゃん。まじ?
ああ。
それは回りきれないわ。
ごめん、ごめんごめん。えっとね、大阪万博会場155ヘクタール、東京ディズニーランド51ヘクタールなんて3倍でした。
おお、なるほど。まあ、わいえでかいね。
でかいっすね。
そこの移動とか、万博内での移動とかってどうすんの?チャリみたいなの乗るの?
いや、それがね、大変だったんだよね。
へー。
いや、なんか、万博の話めちゃくちゃいっぱいできるんだけど、どういう話がね、でかいのか。とりあえず、良かったポイント。
うん、気になる。
一言で言うと。
良くも悪くもなんとこもあるんですけど、もう世界の文化祭みたいな感じ。
おおー、いいね。気になるね、それ言われると。
で、もう各国が思い思いのクラスの出し物みたいにしてて。
へー。
ただ、低クオリティなとこは低クオリティなんですよ。
おお、そう。
そこもまた、そう。
良かった、そりゃそれで。
そりゃそこも、まあなんかそりゃそりゃ文化祭感があるっちゃあるから、なんかご愛嬌かなっていう。
確かに確かに。
それはさ、今回の万博に対してあんまり投資してないんだろうなっていう感じなのか、それとも国の、例えば発展度合いとかによるものなのかで言うと、どういう感触だった?
どっちなんだろうね。
なんかけど、パビリオンの建設費の見払いトラブルで、パールのパビリオンがいまだに建てられないで中断してるみたいな話はよくあったよね。
ああ、そうなんだ。
うん。
へえ。
なるほど、じゃあ。
うん。
万博の見払いトラブルの被害者の会みたいなのが、ちょうど13日、6月13日に開見してました。
へえ。
それはあれか、そのネパールがパビリオンを作ろうとしたけどお金払ってくれなくて、それを自宅していた企業側が訴訟してるみたいな、なんかそういう感じ?イメージ。
なんかいっぱいあるらしくて、ネパール、アンゴラ、マルタ、中国などなど、見払いのところがあって、そのゲオ集団訴訟を検討してるみたいな。
へえ、そうなんだ。
文化祭って言っちゃ可愛いけど、まあこのクラスの規模の見払いはさすがにちょっと笑えないけど。
そうだね、会社潰れちゃうよ。
本当だよね。
うん。
まあ、そこは闇の面もあるけど、闇っていうか、まあその薄暗いというか、なんていうか、その良くない面もあるけど、
うん。
なんかそこも込みで、なんか各国が、なんていうのかな、オリンピックとかよりももっと、
うん。
純粋な表現とか創作とか、自分たちの国側の表現をする場だから、
うんうんうん。
なんかより、僕は好きだったね、そういうクリエイティブ好きだからさ。
そうだね、うん。
オリンピックより関心ありそうだよね、けんちゃんの場合は。
そうだね、スポーツよりも好きかも。
うん。
なんか、特に国内のクリエイターのパビリオンが、思った以上にずっと良くて、
うんうんうんうん。
なんか、下手な国のパビリオンよりも国内のクリエイターのやつは好きだった。
うーん、それはどういう違いがあったの?
えっとね、なんだろうな、なんか、これは一、私の意見なんだけど、感想なんだけど、その、
何々館とか、まあそれこそ日本館とかも行ったんだけど、
うんうんうん。
まあやっぱこう、商業的な感じはすごいするんですよね、企画屋さん的な視点で言うとその、
まあ言ってもその、こういうの表現したくて綺麗にやったんだろうなとか、みんなの多数決意決めたんだろうなみたいな、
まあ普通にビジネス的なものを見てた気持ちだったんだけど、
うんうんうん。
その、クリエイターのいわゆるシグネチャーパビリオンっていうやつが、クリエイターが作ったやつなんだけど、
何個くらいあるのかな、8巻とか6巻くらいあって、
うん。
それはもうなんかもう完全にその子のクリエイターがもうディレクターとして名前が先に立ってやってるから、
うんうんうんうん。
なんか、なんて言えばいいのかな、その尖ってた、ちゃんと。
あー、なるほどね。
特徴も出てたし。
うんうんうんうんうん。
それはいいね。
やっぱね、清潔で作っちゃね、丸になっちゃうじゃないですか。
それはもう、それはおっしゃる通り。
それを、ちゃんとクリエイターがしっかりお金と経験を使って、ちゃんとやりました、みたいなのが、すごい素敵だった。
なるほどね、いいね。
うんうん。
こう、あの、万博って、何というか、メディアを見ていると、
まああの、ネットだからかもしれないけど、結構負の側面とか言われがちで、
うん。
なんか別にね、いや負の側面もちろんあるんだろうけど、正の側面もあるわけだから、そっちの方も知りたいなーって思ってたから、
そういう意味では結構貴重だわ。
なんか、やっぱ、世の中の物価上昇とか景気があんま良くないから余計叩かれるんだろうね。
そうだねー。
うん。
アート好きの人にはオススメ、めっちゃ。
うんうんうんうんうん。
いいね。
特にオススメ。
うん。
それは普通に土日とかでいける感じ?
あ、いけるよ。
マジで?
うん。
予約の取り方とかちょっと特殊というか、その、2ヶ月、2週間、3日前とかなんかこう、当日とか予約取れるタイミングがあって、
へー。
そうこまめに応募しとかないと、
うん。
なんか、人気なパビリオンとかは当日行ったら3時間待ちですとかザラにあるから、
えーそうなんだ。
そう。いかに予約を取っておけるかで効率性が変わるかもしれない。
ほう。ディズニー的なあれだね。
そうだねー。
うーん。
あれなんだね、その予約もそのパビリオンごとに取るみたいな感じなんだ。
もう全、ディズニーみたいに1つ、なんかエントランスみたいなものがあってとかじゃないんだね。
パビリオンごとだね。
うーん、なるほどね。
気になる、その、結構さ、あのー、メディアを見ているとあの万博の、たとえばじゃあご飯が高いとかさ、
うんうん。
飲み物が高いとか言われてるじゃん。
なんかそのトータルでその今回のその万博旅行でどれくらいお金使ったの?
あー、えっとね、
うん。
うーん、えっと、万博旅行2日分で、
うん。
ちゃんと宿とかも別に普通のとこ泊まってだいたい6万ぐらい。
あーそうなんだ。
うん。
あ、それぐらいなんだ。
うん、まあまあそうだね。
てかなんなら6万の中に、あの3日旅行しに行ったからその1日目はなんかUSJとか行ったりしてるから、
なるほどね。
だからなんかまあ実際2万もあれば、
うん。
十分楽しめるんじゃない?
そうなんだね。
なんか、
うんうん。
思ったより全然高くないね。
うん、まあ全然。
なんかしかも、使った方だけの私お金。
うん。
なんか、なんかね、面白いのが結構食とかもまさに美味しいのがあるというかなんか、
花場でバーレーンのパビリオンがなんか、
バーレーンって国だよね?
バーレーンって国のパビリオンが、
うん。
ミシュランシェフが来てて、そのご当地の。
で、そこの料理を作ってくれるっていうので、
へー。
なんかすごい結構並んだな。
40分から1時間くらい並んで、
うーん。
で、そこでなんか、なんだろう、
1万くらい、1人、まあ1人7000とか使って結構こう、
ガッツリいろんな料理食べたみたいなのがあったりするから、
うーん。
そういう豪遊とかも挟んでそのくらいの金額だから。
うんうんうんうんうん。
全然なんか、もっと節約してもらわないケース。
なるほどね、いいね。
なんか俺、全然あの、みんなが高い高い言うから、
20万とかかかんのかとか思ってたけど、
うん。
そんなこと全然ないね。
全然ない。
単純にね、まあ分かんない、
あの豪遊とかすればそのくらいいくのかもしれないけど、
まあ普通に見に行って、普通にご飯食う程度だったら、
それくらいで済むってことだね。
全然そんなんだね、うん。
うん。
嬉しいな。
このお金の情報は結構貴重というか、
あの知りたかった人もいそうな気がするから、
いい情報。ありがとう。
うん。
うん、全然いける。
ちなみにいろいろ大変だから、
事前に準備、メディア、SNSとか見たり、
YouTube見ることをお勧めします。
ああ、そうなんだ。
行く人は。
うん。
アンパクトの公式アプリだけで、
自由度があるから意味分かる。
意味分かんないな。
うん。
そりゃ分かんない。
その中でも特に使うやつとか。
何と。
あ、あの、これ断片的に言ってもしょうがないですけど、
スタンプ帳をお勧めです。
断片的だな。
行くにあたって、
例えばこのYouTubeの動画良かったみたいなのあれば、
ちょっと概要欄貼っときます。
それは俺も行くってなったら気になるしね。
はい。
ちょっとあの、すいません。
本音を言うと万博の話したかったんで、
このテーマにしたっていうとこもあるんですけど。
まあまあまあ、そういうときもあるよ。
あの、めくめくさまは、めくめくさまで私すごい大好きですよ。
ああ、すごい好きなんだ。
テーマに戻るけど。
あの、めっちゃ良くない?デザイン。
ああ。
何だろう。
すごい可愛い。
可愛い?
すごい可愛い。
ああ、そうなんだ。
可愛いとは思わなかったけど、
何だろうあの、
あ、えっと、
えっと、2次元の状態?
あのキャラクターというかイラストの状態だと別にそんなにキモいとは思わなかったんだけど、
その3次元にして、なんかそのマスコットキャラクターみたいなのが登場すると、
ちょっと立体感現れてちょっと、
ちょっとあれだなみたいな。
これまでのゆるキャラ感とは全然、
なんか一線を隠してる感じはするなーっていうのは思った。
まあ、そうね。
うん、でもそれがキャラクターとしては悪いとは全く思ってなくて、
なんか逆にすごい印象を残すという意味では成功してるのかなって思う。
いや、もちろんそうだと思うよ。
うん。
ちなみに、私ぐらいこうゆるキャラとかキャラクターを見飽きたと自認している人からすると、
やっぱあのくらいが可愛いっす。
ああ、なるほどね。
うん。キャラ好きだと。
確かにね。
いろんなものを見尽くした、見てるからこその意見って感じだね。
あれだと思うよ、あのジャンクフード化の話。
はいはいはい。
ゆるキャラの刺激増しますんだ。
刺激増すんだ。確かにね。
確かに。
全然ゆるくないもんな。
まあ、ゆるくはないね。
ああ、なるほど。ゆる世界観と激しめの世界観における激しめの世界観だな、確かに。
ごめんけど、やっぱりゆるいわ。ゆるさもあるのよ、彼。
ほんと。
なんか、口とか可愛いっすさ。
口覚えてねえ。頭の部分が印象的すぎて。笑ってる。
かわいい。
みゃくみゃくって。
体も可愛いし。
ほんと。ちょっと待って、見よう。
ずんぶりしてる。
みゃくみゃく。ほんとだ、ずんぶりしてる。
ああ、口こんな感じか。
可愛いでしょ。
うん。
これはこれで怖い口してるんだ。
まあ、あの、みゃくみゃく様の比較的な発想さで言うと、やっぱ、コラボグッズが結構出てるんですけど、キャラクターとの。
ああ、そうなんだ。
結構調べてみるとね、わかると思う。
あの、面白いもんで、あの首輪とか目の丸をくっつけるだけでコラボになるのよね。
ちゃんとさっぽくなるから。
ほんとだ。タマゴッチとかとコラボしてるね。
うん、いっぱい出てるよ。
ほんとだ。サンリオともコラボしてる。
そうそうそう。
確かに。この首輪みたいなやつがあまりにも印象的すぎてね。
しやすい。
うん。
コラボしやすいよね。非常に。
確かに。アイドル感もしてるんだろうな。
いや、絶対そうで。で、しかもそのキャラクターがすごいみんなみゃくみゃく化してっから。
そうね。
ハッグできるんだよね。そのゆるキャラを肝さで。
うんうんうんうんうん。
それがすごいまたいいよね。
なるほどね。
うん。ファンとかともコラボしてるわ。
うん。
ラブライブともコラボしてる。
ほんと。
うん。面白い。
なんかこれがキモいって言われたのさ、なんかあの、このみゃくみゃくのあれになんか口のこの濁ったした感じがちょっとサイコパスっぽさを多分彷彿とさせる。
うん。
からちょっとキモいとか言われたのかもね。わからんけど。
なんだろうね。まあ目とかじゃん。
てかいろいろあるよ多分要素。
まあそうね。目がたくさんあるわね。
まあそれはもうわかりきったことだから。
てかこのみゃくみゃくはほんとにすごい計算されてるとスイスから感じるし。
うん。コラボのしやすさとか。
デザイン。
うん。これググると出てくるんだけどデザインシステムがちゃんと作られてるんですよ。
うんうんうん。
あのみゃくみゃくのデザインシステムっていうのを。
うん。デザインシステムとは何ですかというのを多分言ったほうがいい気がするな。
デザインシステムとはなんだ。どういうイメージありますデザインシステムに逆に。
なんか私デザインシステムとデザインシステムとして認知してる。
俺の感覚だとなんかそのデザインのなんて言えばいいだろうな。
あのこうです。ガイドライン的なものというか。
ルールブックね。
うん。ガイドラインっていうとちょっと違うかもなんだけどなんだろうな。
我々のプロダクトの場合はこういうデザインの方針ガイドブックガイドですみたいな。
今デザインシステムとはっていうふうに調べてみたら。
定義について渡ってみる。
デザインシステムの一応、
Wikipediaによると任意のアプリケーションを組み立てるのに用いる再利用可能なコンポーネントと標準規約の集まりです。
これだけだとちょっと分かりづらいけれど標準規約みたいな規約っていうとなんか分かりやすいかもね。
そうですね。これがあることによって。
ルールみたいな。
デザインの統一性だったりとか、
使われ方が、
その印象としての一貫性だったり協力者が保たれるみたいなね。
そうだね。確かに最近よくプロダクト開発とかスタートアップとかでも割とデザインシステムって言葉使われるんだけど、
そのMECMECのデザインシステムがどうその印象的なの?
ほんとだ。出てくる。
すごいね。印象的というよりはめちゃくちゃ思想がしっかりしている。
ほんとだ。
日本の昔からの哲学を汲み上げた上で、
今っぽさもあるっていう、やっぱめちゃくちゃ頭いい感じがすごいする。
なるほどね。調べたら出てきたね。
デザインポリシー。命を表現する生きたデザインシステム。
アナログとデジタル。現実と仮想の境界を横断する一貫したブランド体験。
未来のデザインのあり方を問いかける実験性と革新性。
大阪関西万博らしさを持ったエネルギーとユニークネス。
まあ、けど、明らかに主役はまあ、ね、そのキャラクターではないから。
うんうんうんうん。
結局は。
まあ、あれはあれで別に問題はないとは思うんだけどね。
うんうんうん。
そうね。
うん。
まあ、ただみんなの記憶に残るのは確実に脈々だろうなと。
うん。残ってるね。
ちゃんと覚えてるそのマスコットとかさ、キャラクターとか言うて数少ないもんね。
あー、そうだね。
特に俺みたいな、別にそのキャラクターとかにそんな興味ない人間からすると、
例えばゆるキャラの分野、ちょっとあれは、めくめくはゆるキャラじゃないと思うんだけど、
西子くんとか、くまモンとか、あとはフナッシー?あれフナッシーって、そうだよね、フナッシーとか。
あれ派手なやつとかやっぱ覚えてるよね。何年も前でも。
そうだねー。
うん。
セントくんだっけ、西子くん。
あー、セントくん、セントくんね。セントくんも覚えてるわ。
うん。
いや、だからそういうと、森憎とキックロとか今普通思い出したけどさ、前回の。
うわー、俺森憎しか覚えてない。
ほらほら。
覚えてないな。
やっぱね、ダメだよ、爪痕残せてないな。
うん。
うわ、マジでわかんない。森憎はね、わかるよ。緑のもじゃもじゃでしょ。
うん。
あれはなんか印象的というか。
キックロは黄緑のもじゃもじゃです。
わー。
見たらわかるかもだけど。キックロ?
キックロ。
はー。見てもピンとこねぇというか、こんなキャラクターなんだーってなるな。
いやー、やっぱイケてたよ、今回の万博は。もうほんとにね、ぜひ行ってほしい。
イケてるな。
うん、いいですね。
結局、ミャクミャクさんは多分いろんな奇跡が今思ったら起こったんつもりしてて、その。
うん。
方法とデザインシステムが一致したとか。
うんうんうんうんうん。
で、なんか一個SNSで最初にバズったときに、なんか既存のSNSのネタの文脈とは合致したんだよね、その。
はいはいはい。
具体的に言うとあれだよね、悲しき生み出されてしまった悲しき実験動物っていうのが一番最初話題になったの覚えてる?
えーそうなんだ。
なんか、ミャクミャクさんは、なんかさ、一定数あるんだよね、あの。
うん。
古くはハガレンを外する、その悲しい実験モンスターで殺してみたいなさ。
はいはいはい。
それにまず乗っかったのが一個。
うん。
で、その後ミャクミャクっていう名前が出てまた印象変わって。
うんうんうん。
今度は土着の神みたいな感じで罰られ始めたのが2個目みたいな。
あーそうなんだね。
なんか、なんて言うんだろうな。
うん、あのー、このテーマやるにあたってあの言葉思い出してたんだけど、話題になりやすいことを意味する、あのトーカビリティの話だよなーって思って。
まさにだね。
そう。
ミャクミャクはこういじられ屋さんというかさ、SNS上とかでも結構いじられるじゃん。
で、あれはある意味話題になってるからさ、めっちゃ。
なんかさ、無視できないドックだよね。
存在ですね。
まあ違和感は。
いや、わかるわかる。
そう、色使いともいい、形とかともいい、独特しいというか。
そう。
うん。
それはかなり大事なことだよね、と。
そうだね。
広告党という意味では。
まさにだね、今現代の広告党っぽいな、ほんとに。
そうだね。
これで憎いのはさ、デザインシステムがすごく綺麗なようにさ、ちゃんとめちゃくちゃ大真面目なテーマを表現してるんだよね、この子は。
そうだね、うん。
そこがいいとこだよね。
うんうんうん。
なんかさ、今のさ、TikTokとかTwitterとかでもそうだと思うんだけどさ、結構独特しいというかさ、ストレートなものというかさ、そういうものって結構話題になりやすいと思うんだけど。
それこそ、例えばドラマーだとさ、最近あの至急恋愛ってやつめっちゃ話題じゃん。
そうだ。
気持ち悪いみたいな。
いや、俺も思うけど。
うん。
でも、めちゃくちゃ話題になってるじゃん。
そうだね。
Twitterとかでもよくいじられるし、大披露目。
それはいい話題になりがちだと思う。
でも、実際あれで、普段ドラマ見ない人からしても名前は聞いたことあるみたいな感じで、TVerとかで見てみようかな、ちょっと試しにみたいな、なんかもの珍しさみたいなとかでなってるから、そういうのも結構似てるよなと思って。
そうね。
うん。
え、至急恋愛の話がちょっと気になるんだけど、あれって炎上商法なのかな、どっちかっていうと。
いや、わからん。
でも、なんか最初はあんまいいイメージがないんだけど。
いや、俺もいいイメージはないよ、別に。
単純に、あの、何だろう、話題になってる度合いで言うと。
まあ、そうね。
うん。すごいじゃん。
悪い毒の使われ方な感じ。
あれも、いや、そう思うよ。あれも、要は不倫系のやつだろうし。
うん。
そう、最近そういうの多いじゃん、ドラマでも。
そうっすね。
うん。だからだと。
まあね。
うん。
まあ、けど、やっぱ毒だったんだろうね。いい意味で無視できないSNSで。
そうだね。うん、そう思う。
もし、新しいキャラクターとかを何かね、企業とか個人とかが生み出すのであれば、めくめくがすごい参考になるということだね。
まあね。それで言うと戻ってくるけど、やっぱそれをちゃんと断行した万博がイケてたって話だと思うんだよね、最後。
うんうんうん。そうだね。
もう、1企業とかじゃねえもんな。
まじねえ。
うん。
こんなん最下位っすよ、今日キャラクターってやるときいっぱいするけど。
うん、そうだよな。
みんなヒヨるよ、絶対。
うん。まあヒヨるわ、こんなん。
それはまじで、1つの企業じゃなくてもう国を代表してみたいな感じだもんな。
すげえことだ。
すごいな。
まあ、そんな感じですかね。
そうですね、めくめくがなぜここまで定着したのかは、独一点点もあるけど、個人的な仮説も言っちゃうと、これを採用した英団がやっぱすごかったなという気がします。
そうだね、そう思います。トップのあれなんだろうな。