なんかキーノート発表されたときに気になってました。
うん、なんか、まあどういう話かっていうと、まあざっ、本当にざっくり一部の話をすると、
なんかデザインってやっぱりさ、なんかある種こう、なんていうの、自分じゃないじゃないですか、自分の何かを出すってものじゃないですか、じゃないですか、こうアートと違って。
うんうん。
だからなんかこう自分を捨てる必要性があるみたいなところがあるんじゃないかっていう風な部分がデザインにはあるんじゃないかと思うんですけど、
うん。
なんかこの井口さんはなんかそれもなんかちょっと違和感を感じている部分があるって言ってて
でなんかこうある種なんかこう世界観が大事だとかこうなんかもうなんかその超越してなんか無意識的に立ち上がってくる部分に
こう普遍性があるんじゃないかみたいな話をまあしてたんですけど
まあなんだろう単純にやっぱりこうデザイン考えるにあたって
異習だとかそういうものっていうのは自分の中に必ずしもあるものじゃないかなと思うんですけど
まあ結果的にそのそれを作り出す人間っていうかさそれは自分自身であるわけだよねそのアウトプットする人間
っていうのは
だそうなると完全に自分を捨ててしまうと何かこう
単なるなんか機能的な箱になってしまうんじゃないかなと思うところがあって
そこになんかあるし心だとか情熱みたいなものっていうのが埋め込まれないと命が生まれないというか
そういう部分が僕もデザインとかっていう 仕事をしたりとかしてて感じる部分があったんで
非常にそういう話をしてて 面白いなって思った部分があったんですよね
それはなんとなく分かりますね
アプリとかウェブサービスとかでも この人っぽいなみたいな設計が垣間見えたりすると
僕はそれはいいなと思うんですよね
なんか、例えばロールケーキのサービスとかってどれをとってもこうなんかロールケーキっぽい、もしかいいのさんぽい
実際デザインしてる人は違うかもしれないけど、ぽさがあっていいなと思うことは多いですね
なんかその辺に単純な問題を解決するものだけじゃない、温かみみたいなものっていうのがありますよね、やっぱり世界観っていうか
あとね、これもなんか2日目の話なんですけど、
小原さんっていう、あの、なんだっけ、スーパードライのジョッキ缶、生ジョッキ缶っていう。
へぇ~。
あれ知ってます?出口からあんまビール飲まないから、わかんないかもしれないですけど。
わかんないです。飲まないから。
あの、なんだろう、普通のプルトップの、その、缶ビールじゃなくて、
そのなんか、開ける部分がこう、なんていうの、すごく広い。
おー、缶詰みたいな?
そうそう、簡単に言うと缶詰みたいなやつで、
しかも開けると泡がすごくファーって立つっていうビールなんですけど、生じょっき缶っていう。
結構これ人気で、いまだになかなか買えなかったりする缶ビールだったりするんですけど、
なんか面白い話だなって思って聞いてたんですよね
なんかこういうなんだろう新しいアイデアを思いつくとかそういうのってやっぱりこう
どっからか降ってくるものでもないと思ってるんですよやっぱり僕は よくなんか僕もよくある経験としてシャワー浴びてたらなんか思いつくとかさ
あると思うんですけど、あれってやっぱりどっかからが降ってくるわけじゃなくて、
何かどっかに、なんか記憶の片隅にあるものがどっかで繋がる瞬間みたいなのがあるものだと思ってて、
そういう意味ではやっぱり、小原さんも同じようなこと言ってたような気がするんですけど、
普段から様々なことに興味を持って、深く広く追及して考え続けるっていうのが重要だよっていう話をしてたんですけど、
やっぱそういうことだよな みたいな気持ちになりましたね
なんかこうなんか引っかかってるものがなんか
いやなんか僕の感覚の話なんだけど すげー引っかかってるものがなんかそのうち繋がってくことがなんかあるっていうか
まあそれがシャワーとか そうね
いきなりふっと現れるわけではないよなって それはそう思いますね
ただなんかやっぱりこう考え続けてないとそれって降ってこないっていう部分ないですか
うんわかる
何も考えてないとなんか別に生まれなくて
こうわかんねえなーって思いながらずっといると
なんかどっかである何かが繋がっていく瞬間がある
そういうものだと思うんですよ
シャワーわかるな
あと僕寝起きとか
寝起きは僕一回も体験したことないな
寝起きよりもね僕寝る前の方があるかもしれない
ああ、それは考えちゃいますよね。寝る前とかね。
寝る前に思いついて「あ、やべ」って思ってメモし始めて、寝れなくなるみたいなことはあったかもしれない。
多分寝てないんだと思うんですけどね。寝起きに思いつく時って。
ああ…
まあね、結構そんな感じで、レゾニーシップ、まあ面白い話もいろいろあって。
うん。
ただね、僕、去年は見てないんで、2年ぶりかな、一番最初と。
見てたんですけど、その時も思ったんですけどね、
まあ、やっぱりちょっとね、スポンサー枠がとにかくつまらないなって。
はっきり言いますね。
なんかもうね、見てられないし、なんか聞いてられなくなって、途中で僕。
そうなんだ。
なんかね、やっぱそれはね、変わってないなって思って。
僕、去年、あら、去年も見てないなぁ。
あら、なんか物理の、物理でやってた時しか見てないな。
その時はそんな印象はなかったですけど、最近はそうなのかな。
いや、いや、わかんない。僕の求めてるハードルが高いっていうだけなのかもしれないですけどね。
でもなんか、僕これね、単純にこう話す人っていうだけの問題じゃないと思ってて、
そのやっぱり、何だろう、主催する側の部分もあるような気がするんですよ。
うーん。
なんか、いや、何かこう、何だろう。
今日の一番最後のセッションで、博物堂の広告やってる人が色々話してた部分もあったんですけど、
まあ当たり前な部分で、その広告っていうのはこう人を立ち止まらしたりとか見てもらったりと関心を寄せてもらわなきゃ意味がないっていう
まさにそれだなと思ったんですけど、そのスポンサー枠が
結局やっぱりただのサービス紹介だったり、なんかふわっと意識高いっぽいこと言ってるだけっていうことが多くて
なんかもう聞いてられないなって気持ちになっちゃったんですけど
てかスポンサー枠めっちゃあるんですね
しかもそう多いし、しかもだから多いせいか、なんかね短いんですよ設定してる時間が5分10分とか5分ぐらいかな大体
1スポンサーセッション
だからね、大したこと話せないと思うんですよ多分この短い時間に
5分っていう時間にね、もしかしたらそのなんか5分っていう設計の中で頑張ることももちろんできると思うんですけど
なかなか難しいんじゃないかなっていう気もするんですよね
オンラインでシングルトラックだと余計そう感じるかもしれないですね
物理でやってる時はちょっとなんか、なんていうの、外出て誰かと話すとかできたかもしれないけど
そうだね、そうだね
いやーもうだからそれがさ永遠見せられるわけですよこう 5分単位5分5分って
もうでそれ絶えられなくなって途中で僕
一回切ったもんだからそれで 切って
広告枠になったら切るみたいな感じになっちゃって途中から めちゃくちゃはっきり言うな
いやでもねなんかでもなんだろう その
これも だから その上側の工夫で もっと良くできる可能性もあるんじゃないかなっていう気もしていて
うん
なんか 例えば これ 例えばの案なんで
うん
あの 多分こう デザインシップ上難しいとか そういうの話もあるかもしれないけど
うん
まず さっきの 5分 10分っていうのは短すぎるんで もうちょっと長くしてあげるっていうのと
うん
あと なんかこう テーマを設けてあげたらいいんじゃないかなって思うんですよね
ああ なるほどね
まあ 要は これ 別にスポンサー枠に限らずっていうのでもいいのかなって思うんですけど
なんか その今回のイベントのテーマというか
そういうの設けて それを軸にみんないろんな意見を言うとか
そうしたら また ちょっと この人の意見はどうなんだろうっていうふうに
見る角度が違って見える部分があるから
興味を持って聞けるかなっていう
まあ あれですね
スポンサードされてる側のことを考えると、きっと会社がスポンサードして会社のお金で登壇しろっていうふうに、なんかこう会社から言われて、じゃあ会社の宣伝をしなきゃみたいなふうになるわけですよ、普通に考えたら。
まあ、そのなんかこう、それをちょっとこう自分の発信に変えてあげるっていう話。
そうそうそうそう。結局さ、さっき言ってたさ、その広告は見てもらわなきゃ意味がないっていう部分があって、
そのそういう部分でなんだろう 聞いてる人はほとんどの多くが
デザイナーだったりするわけだけど そんなサービスの細かい話されても
まあそんな興味持てないわけですよ たぶん
それよりももっとこの話面白いな っていうふうにまず興味持ってもらう
っていうことのほうが重要で それをきっかけにサービスだったり
作ってる作り方の話だとかっていう ふうに興味持ってもらえればいいわけで
なんか順序が間違ってるなっていう気がするんですよね
なるほどね
うん、だからその一つとして
ある種一つの今回のデザインシップのテーマみたいなものを設けたら
面白いかもなとか
あとなんかこう
ベストスピーカーショーみたいなのを作ったら
それはそれで面白いかなっていうふうに思うんですし
うん
なんだろう
なんかね、やっぱりなんかこうちょっと
トップダウンっぽい感じがするんだよね全体的な雰囲気として
みんなで作ってるっていう雰囲気が 感じられないというか
その辺がもうちょっとボトムアップに できる仕組みとして
ベストスピーカー賞みたいなのを作ると いろいろな工夫っていうか
もうちょっと下から もうちょっと頑張ってみようっていうものが
生まれてくるとか 参加してる側も単純に チャットで質問とかコメントとかしてるだけじゃなくて
もうちょっと深く参加していける要素ができるかなって思ったりするとか
あとなんかスポンサードする立場の話ばかりしてますけど
てか僕2年前物理開催の時会社でスポンサーになったんですよ
で去年2020年オンライン開催ですってなると
やっぱスポンサードする立場としてはちょっとスポンサーなんだろうな
やっぱ露出は減るわけじゃないですか その物理に比べると
ってなるとちょっとその費用に対してまあパフォーマンスが合わないだろうなと思ったから見送ったんですよね
っていうのがあるとやっぱこうオンラインでの開催となるとやっぱこういかにこう露出するかってなったらやっぱ喋る時間をたくさん設けるとかになる
多結果なんじゃないかなって想像しましたね
物理だったらね、なんか喋んなくても出展してるだけで、ちょっと目に留まったりとか、
なんかこう、ノベルティとかなんかそういう、バー作りの工夫で印象残ったりとかね、するだろうけど。
オンラインの場合それがないから、どうしても喋るネタ一本の、まあある意味こうストロングスタイルでやるしかなくなる。
結果 そのもてわさが言ってる話に繋がるのかなっていう気はしましたね
その辺もなんかもう一工夫二工夫
なんかいろいろできそうな気はしますけどね
単純にそのさっき言ったように話す枠だけじゃなくて
なんかもうちょっと面白いことできないかっていう部分
なんかでもさ最近そのなんだろう
別にデザインシップに限らずさ
iOSDCとかドロイド会議とか
まあ いくつかそういう カンファレンスみたいなのがあったりしますけど
まあ だいたいコロナで オンラインじゃないですか
で なんか オンラインの そういうカンファレンスって
まあ だいたい こう だから あれですよね
まあ ライブなのか 収録なのかで まあ 動画で見るって感じじゃないですか
画面上で見るっていうか
で 多分 その場所には 基本的に オーディエンスがいないっていう
だからなんかねやっぱりそういう状況でのプレゼンテーションっていうのが日本人は下手くそだなって思うんですよね
これね別にあのスポンサーに限らずの話なんですけど
みんなまあうまい人ももちろん中に入って
でなんかいろいろ僕も分析してみたんですよ何がこう良くないんだろうなっていうふうに
なんかこの話どっかで知ってませんでしたっけ?何回か前
知ったかな?分かんない
いやなんかね やっぱみんなね 目線がカメラ目線じゃないんだよね
うんうん
まあオーディエンスがいないからっていうのも あるかもしれないですけど
多分自分の写してるスライドばっか見てるわけですよ
だからなんかこう ずっと目線が下の方にずっとあって
自信なさげな感じに見えて
なんかこう あんまりうまく伝えられてない部分っていうのが あるかなと思ってて
なんか僕が最近あのFigmaのスキーマもちょっと見たりとかしてたんですけど
やっぱりさスキーマで話してる人たちはめちゃくちゃカメラ目線でさ
でこうボディーランゲンジとか表情だとか欲望をすごくつけて話してるから
なんか全然違うなって思うんですよねその辺
まあ国民性もあると思いますけどね
結構Figmaのあれは教育番組みたいな感じでしたよねなんか
まあね
でもね、中にはね、本当に一部の人だけど、そういうふうな話し方というか、なんか結構そういう感情を込めれてる人もいて、
なんかその人、確かね、今日のスポンサーの人も一人そんな感じの人がいたんですけど、
うん。
中にはそういうふうなことができてる人もいたので、なんかやっぱりなんか結構これ、単純なそのプレゼンテーションとかっていうのとまたちょっと違うからさ、やっぱり。
うん。
ある種特殊能力だなっていうふうにもちょっと思ったんですけど。
でもなんかそういう能力もなんかつけないといけないのかなってふうには思いましたね
いや、モテマさんがはっきり言うから僕はバランス取らないといけなくなっちゃうじゃないですか
いや別にバランス取らなくていいと思うよ、別にあのだから
いや僕見てないからね、見てないから何も言えないって
いやなんかまあ、はい、全部が悪いとは思わないですけどね、なんかちょっと僕的にちょっと厳しかったっていう
そういう時のレギュレーションもあるんでしょうね
いや大変そうだなぁ
っていう
じゃあそうだな僕からはじゃあまた今回はプロダクトの話1個しようかな うん
最近あのまた dji が新製品出したんですよ おお
その名も dji 老人4 d っていうものなんですけど まあこれはねまあ基本僕らが関わることはないと思うんですけど
なぜかというと超プロ向けカメラ、シネマカメラみたいなものなんで
うん
同じものではBlackmagicが100万、百数十万くらいのものだとしますけど
これも同じくらいの価格帯の100万レベルのシネマカメラで8K、6Kっていう2種類出すらしいですけど
これがね、めちゃくちゃすごいんですよ多分
まだ僕も実機触ったとかそういうことじゃないから
いわゆる出てる情報からだけで見てる部分がありますけど
DJIの技術を全部詰め込んだみたいな感じのカメラで
レイダーが入ってるんだ
そうそうそう、そのね、ピント合わせるのにレイダーが入っていて
それでがっちり合わせられるとか
あとなんか、DJIって言ったらジンバルじゃないですか
今まで大体三軸とかだったんですよね
それにさらに縦揺れ、いわゆる歩いてる時と、 歩いてる時って絶対縦揺れしちゃうじゃないですか。自分、人間自身が。
その縦揺れを抑えるための、もう一個軸を追加して。
4Dってのはあるし、4軸って意味の部分の4Dだと思うんですけど。
さらに強化する、揺れを安定化させるっていう機構を作ったりとか。
あとね、これがね、すごいんですけどね、DJIってドローン作ってるじゃないですか。
で、ドローンって、まあ遠隔なわけですよね。
遠隔で、その撮影してる映像を手元で見ながら、操作できたりするわけですけど、
その技術を使って、このカメラもそれを搭載して、
その撮影してる映像っていうのを遠くに飛ばしながら、
遠くで映像を確認しながら撮ることができるっていう技術が搭載されてて
一応技術的には半径6キロかな
半径6キロか
Wi-Fi的なものではないってこと?
そうそうこれね多分Wi-Fi的なものっていうよりは多分DJIの特殊技術なんですけど
電装技術なんですけど
半径6キロぐらい、半径なのかわかんないけど6キロぐらいの範囲で
1080p 60fps の 映像 を 遠隔 モニター に 送れる って いう
へー じゃ なんか 中継 みたいなことができる?
中継 なの? まあ でも ただ 単純 なんて いう か こう
しかも それ を こう バッテリー を 搭載 し た カメラ で こう 行ける から
それを組み合わせて、まあモックを作るみたいなサービスっぽくて
デザイン、リアクトベースのデザインシステムと簡単に同期が取れるというか、そのMock上のものが。
だからまあ常にこうデザイン、リアクトで作られたデザインシステムが常にアップデートされていたら、
なんだろう、こないだのフィグマの回の話じゃないけど、シングルオブツルースな状態が作れて、
それをもとにデザイナーもしかそれ以外の人たちもMockを作り始めることができるっていうようなツールみたいですね。
Designing with Codeの回で話してたことと割と近しい製品が出てきたなと思ったっていう。
ただ、恐らくUXPinだからデザインツールってよりはMockがどっちかというと重きを置いてんじゃないかなと思っているんですけど。
まだちょっと 問わせしないと使えないんで 使ってはないんですけど
まあ でもフレーマーと同じ感じじゃないんですか これは
いや 多分 そうだと思います
だよね フレーマーも同じように コードベースのポンポーネントって作って
それを使えるわけじゃないですか それと同じような感じですよね 基本は一緒だと思います
ただ フレーマーの場合は デザインツールなんで
より高度なことができるっていうようなことだと思うんで
こっちはどっちかというと
パーツを組み合わせて
Mockを作るってところに重きが置かれてんじゃないかなっていう
あ~なるほどね
なんかイメージXcodeの
えっと、なんだっけ
ストーリーボードだっけ
に近いのかなと思って
あれもiOSが用意されてるそのUIコンポーネントを
ドラッグ&ドロップで組み合わせて
まあなんか場合によってはなんかなんだっけ名前忘れちゃったあのプッシュをつないだりとかなんかできるじゃないですか
まあなんかそれみたいな雰囲気なのかなと見てるんですけど
なるほど
だから今後こういうのが増えてくるのかなと思って
うん
なるほどね
まあこういうのもまた進んでいきそうですね
コードベースの
だからようやく実装とデザインをシングルオブツールスの状態を作って 行き来しやすくするみたいなツールが
フィグマもこの間そこらへん強化したいみたいな話してたし
だからそういう意味でも やっぱりよくデザイナーがコードを書けるようにすべきかみたいな話って
ちょいちょい上がってくるけど、書けるようにするべきかどうかっていうよりも、ちゃんと理解できるかどうかっていうのが重要な気がしますよね。
ある程度、仕組みとして理解しておけるかっていうか。
まさにFigmaのスキーマのカンファレンスで、古本さんが言ってたけど、そのストラクチャーデザインみたいな話だと思うんですよ。そのコードを理解するってことは。
そうだね
あとNFTの方はちょっと一段落したかなみたいな感じですね
で、流れとして面白いなぁと思うのは、相変わらずTwitter、ジャック同士がNFTというかブロックチェーン全体に熱心なんですけど
なんかTwitterの中の人がプロトタイプを公開してて
まずTwitterの投げ銭みたいな機能最近入ったじゃないですか
それがどうやら、もう日本でも一部公開されてるらしいんだけど
ビットコインのアドレスを登録できるようになったらしくて
だからビットコインで投げ銭ができるようになったらっぽいんですよね
それに加えて今開発中って言われてるのが
TwitterのアバターにNFTを使えるっていうような
自分の持ってるNFTをアバターにできるみたいな
へぇ~
そのプロトタイプを中々の人が公開してるんですよね
で NFT を使ってると自分のアイコンの右下の 公式マークのチェックが入るけど
それみたいな感じで 言い去りのマークが入って
ちゃんと承認されたものですよって あなたの所有が承認されたものですよっていうマークが出る
で 今も結構 NFT って アバターになるような NFT が結構人気だったりするから
自分が持ってるっていう手で NFT をアイコンにしてる人が結構いるんですよね
なんだけどこの機能が入ってくるとむしろイーサリオマークがついてないと
あれこの人なんか単に画像コピーしてこうやってるだけなんじゃないかなみたいな
自分の信頼にもつながってくるというか
で逆にこうなんか有名人がこう名前も知らないこうNFTをアイコンにしてたりすると
なんかコメントが買ってるんだみたいな感じで
なるほど
だから結構なんかいつだったかな 2月ぐらいに AtomosWindow と NFT って話をしたと思うんですけど
なんかその時に あの時は まだ NFT がちょうど盛り上がり始めみたいな時で
なんかこう 自慢できるとこは重要なんじゃないかみたいな話を 流してたと思うんだけど
今は市場に流行りにして マーケットで売買はするんだけど その所有してるっていうだけであって
なんかそれをアウトプットするというか、なんか見る機会というか、なんて言うんだろうね
そういう機会がなんかまだないよねっていう話をしたよね
そう、買ったものを、なんか物理デバイスで見るとか、あるいは他人に自慢するとか、なんかね
それこそメタバースみたいな、そのデジタル空間の中で、例えばVRとかでなんか自分のNFT持ってるアイテムとか自慢するとか
なんかそういうことができると、さらにいいかもねみたいな話をしてたと思うんですけど
その一つかなと思ってて
ある意味Twitterって空間の中で
NFTこれを持ってるぜみたいなのが