大学と試験、学習と継続、SKADISと照明などについて話しました。
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サマリー
今回のエピソードでは、大学の試験期間が始まった話から、学習アプリ「Duolingo」での500日連続学習達成の経験、そしてIKEAのSKÅDISを活用したDIYと照明設置の試みについて語られています。特に、Duolingoの継続を促す仕組みや、DIYにおける課題とそれを解決するために電気工事士の資格を活かそうとする工夫が詳細に語られています。
大学の試験期間開始と学習の苦労
おはようございます、かっぱです。
2026年8月26日、水曜日の夕方です。
ここのところで朝収録が続いていたんですが、今日は夕方になってしまいました。
で、なんでかというとですね、
今日から大学生なんです、僕は。
その大学の試験期間が始まりました。
で、この通っているZEN大学は、学期がクォーターになっておりまして、
年間が4学期に分かれるわけですね。
その第2クォーターの一週科目の単位認定試験というのが、
毎学期末にあるわけですけれども、
それが始まりまして、
今日は一コマ、ミクロ経済学の試験を受けてきました。
別に計算、がっつり計算させられるわけでもないので、
そんなにえらい難しいわけではないんですが、
まあまあ授業のノートを見返して、
あとLLノートブック、改めジミニノートブックにクイズを作ってもらったりして、
チャチャっと勉強して、やった結果として半分以上は取れてるんじゃないかな、
みたいな感覚です。
もうなんか今年はね、
第2週電気工事試験受けたので、ずっと試験受けてる気がしますね。
勉強って大変だ。楽しいけどね。
というのが今日です。
Duolingoでの継続学習と資本主義
で、2つ目勉強の話にちょっと関連するんですけども、
リオリンゴ、皆さんご存知ですかね。
英語とか英語以外も学べるんですけども、
学習アプリの世界最大手って言っていいのかな、わからんけど、
これをですね、長男がやりたいって言ったので、
妻がそっかって言って、いきなりファミリープランでMAXという、
コンシューマーだと一番上のやつをいきなり契約したので、
いろんな勉強し放題という状態になっていて、
では、英語の勉強をずっと続けているわけです。
さすがにアプリとしてよくできていて、
毎日継続して勉強させる仕組みが一番重要だということが、
学習成果としても大事だし、
それからサービスとして継続率を高めるにも大事だというのが分かっているので、
連続何日という仕組みにすごいこだわったアプリを設計しているわけですね。
それが僕は今日500日に達成しました。
達成?違う、到達しました。
1年半ぐらい。
毎日継続してよ、継続してよっていろんな、
例えばiOSでいうとガジェットとか通知とか、
あの手この手で継続してよって言うとか、
あとは家族のアカウントなので、
何とかさ、もう継続しましたよ、何とかさまだですよ、
みたいに言ってくるとか、
すごい細かい細かいところで最適化させている。
あと面白いのが、もらえるGEMっていうアプリ内仮想通貨みたいなやつで、
一日ちょっとしくじっちゃったわみたいなときに、
このGEMを使うと、なかったことにできる、フリーズっていうのかな、
フリーズ解除っていうのかな、みたいなのがあるので、
一日ちょっとしくじっちゃったとかは、
このゲーム内通貨で何とかできると。
で、これも毎日リワードを獲得していると結構たまるんですね。
ところが、さぼりまくって途切れまくっていると、
GEMが足りなくなっちゃうと。
そうするとそのGEMを有料で買うことができる。
なるほど、資本主義のものとそんな感じでした。
学習とね、それから資本主義とね、
みたいなものの関係を見せつけられる感じ。
一応アプリ内で振り返ることができて、学習の記録を。
調べてみたら、僕はその500日の間に、
3回さぼっちゃったのをなしにするフリーズのアイテムを使っていました。
500日のうち3日チャイ、ごめんなさいをしていた。
これ、こないだ1周年を迎えたカッパクラブよりも成績は良いのでは。
一方で英語学習としてはですね、どうもまだ中学英語を超えてないな、
そういう気持ちになる。
いろんなリスニングとかライティングとかスピーディングとか、
いろいろあの手この手でやらせてくれるんですけど、
全然英語が上達している感覚がないと。
やんないよかマシなんだろうとは思うんですけど。
なんかそのアプリ内に出てくるキャラクターのしゃべりを聞き取ることに特化しちゃうみたいな。
そんな感じがあるのでどうしたもんかなと。
困ったなあと思って。
まあでもやんないよりマシだしなあ。
もっとなんか切羽詰まって英語必要だったら、
まあもっと詰め込んでやるとか、効率いいものやるとかするんだろうけど。
今の状況だとこれが精一杯。
せいぜいフリーズのアイテムを使わずに、
この連続記録を伸ばしていけるように頑張りたいなと思っております。
IKEA SKÅDISと照明DIYの挑戦
話3つ目になっちゃうんですけど、
照明を部屋の角に取り付けたいと思っています。
これもなんかどっかでちゃんと書いたり喋ったりしたいんですけども、
2×4材、つまり2インチかける4インチの直包帯の木材を
ボルトとナットで部屋に突っ張ることによって、
賃貸住宅なんだかネジを打って柱が混流できると。
それにいろんな棚とか板とかを打ち付けるっていうDIYがあるんですけども、
僕はそこにIKEAのスコディスというパンチングボード、穴が開いた板ですね。
を取り付けているというDIYをずっとやっているんですね。
ずっと今年に入ってからかな。
1個目は部屋の中に仕切りのように設置した本棚。
当然上は天井に突っ張って、簡単には倒れないようにする本棚。
部屋の背中に有効ボードを取り付けることによって、
本棚、表側は本棚、裏側はいろんなものを引っ掛けられるスペースを作ったんですね。
今度は別の角の方にこの2×4材を突っ張ることによって、
部屋の角のデッドスペースを有効ボードが張り付いた状態にすることができました。
有効ボードにいろいろ引っ掛けて収納できるのはいいんですけども、
その下を作業スペースにしたい。
作業スペースも作ったんですね。
だいぶ求めていたものが得られ始めているのですが、そこが暗いんですよ。
やっぱり作業スペースは明るくないと嫌じゃないですか。
特に老眼を進んでいると暗いところは余計見えないと。
一方で場所的には部屋の隅の方でいい。
天井の真ん中についているシーリングライトでは全然明るさが足りない。
というわけで棒状の照明をつけたいなと思って探すんです。
なかなかこれがいいのがないんですね。
ずっと探してはこれもいかん、探してはこれもいかんというのがあって、
この間やっとIKEAのハンティングボードにサイズが若干合いそうなものを見つけたので買ってみたんですね。
そしたらそれが物としては良さげだったんですけれども、
これ声で説明するの難しいな。
複数の照明がありますと、それらの間を中継線みたいなものにつなぐことができます。
そうすると電源側に近い照明位置がコントローラーに打って、
これをリモコンとかスイッチとかでオンオフできます。
それのコキというかカスケードみたいな感じでつなぐと連動してオンオフできます。
というのが見つかったのでそれをやってみたんですね。
そしたらこのメインの方をオンオフするとサブの方もオンオフできます。
さっき言った通わってるかな。
部屋のコーナーにパンチングボードを設置したので90度にパンチングボードが設置されているわけですよ。
なので2つ照明が欲しい。
ただ用途としては同じなので1つのコントローラーでリモコンとかでオンオフしたいというのがあって、
それをやってみたら一見うまく動かせそうでした。
ところがですね、これも難しい。
長い棒状の照明の片方が電源の入力で、片方がカスケードする方の出力であると。
つまりどっちかから入ってどっちかから出る棒状のもの。
こきの方もどっちかから入る。
そういう構成なんですけども、これが求めていたもの。
つまり僕の部屋では右から入って左に入れて、
こきも右から入って欲しかったんですけども、どっちでも入力は左でした。
困ったなあ、これどうすんだと。
というときにこないだ取得した第二次電気工事室の資格を使うと、
その間を接続する電線を延長して見たことができると。
こういうパーツを使うと電線を途中でつなぎましたみたいな残念な見た目にもならずに、
かつ入位の長さにコントロールできそうだというのが分かって、
それに必要な工具とか、接続に必要な金具とかも調べがついたので、
今着々と手元で揃え始めているところです。
やったね、早速取った資格が厳正利益に結びついたぜ。
DIYの進捗と今後のアウトプット
結構長々喋ってきて全然音声だけだと伝わらないと思うんですけども、
これもどこかで写真コーヒーで記事にしたいなと思っています。
そんな感じで、今日もそれなりに有意義に進捗した、本当に。
このおしゃべりで進捗した進捗したばっかり言ってるんですが、
相変わらずこのおしゃべりでしかアウトプットが閉じているので、
もうちょっとこれ以外の形で見えるように出していかねばなぁと思いつつ、
今日の夕食の食材を買うスーパーに到着したので、今日はおしまいです。
じゃあまたね、バイバイ。
13:04
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