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お元気ですか?なんばるわんです。 自分らしく生きるためのラジオを始めていきたいと思います。
この番組は、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、365日継続できたということで話をしてみたいと思います。 1年間ですね、
DuoRingo というアプリで英会話の勉強をしてきました。
先日ですね、ちょうど365日を迎えて、
まあなんかもう1年経ったんだと思って、 このアプリは娘に勧められて始めたんですね。
うちの娘はですね、大学1,2年でフランス語の勉強もしていました。
それで DuoRingo を使って、かなり効率的にフランス語を学んでいたような感じがします。
読み書きもそうだし、会話もですね、フランス語での会話っていうのも結構できていたみたいですね。
そんな娘が、ママに、英語が全くダメなママに DuoRingo を勧めてくれて、
まあなんかまともに英語の勉強してこなかったので、学生の時に、なので本当に苦手なんですけど、
夫の国で暮らしてきて、英語を聞くのはできるんですね。
それである程度は理解はできるんです。もう感覚ですけども。
なんて言ってるのかなっていうのを、なんとなくですけど、理解はできるんですね、もともと。
でもしっかりとした会話っていうのは、もう苦手ですね。
突然なんか英語で話しかけられた方が、まだちょっと理解があるっていうんですか、
これから英語しか話せない人と会うんだよとか、そういった場面になると、もう全然ダメですね。
英語は全然しゃべれなかったんですけど、夫の国に暮らしている時は、そこの母国語をですね、
ほぼほぼその会話は困らない程度には話ができるようになりました。
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あの時はデュオリンゴみたいなものは知らなかったし、なかったのかもしれないんですけど、
もう実践あるのみという感じで、私は戦うために向こうの言葉を覚えたっていうところが大きくて。
今回英会話、ほんと365日、1日5分とかですね、何回も間違ったりすると8分とかそのぐらいになっちゃうんですけど、
ちょっと調子がいい時っていうのは、だいたい時間がある時ですね。
時間がある時に何回もレッスンをしたりして、そうするとポイントがどんどん加算されていくんですよね。
そのポイントも、勉強していく、学んでいくにあたってちょっとゲーム感覚でね、そういった学びができるっていうのが、
まあ大人ですけどもね、英語が苦手っていう頭でいるので、
そんな私にはそのゲーム感覚でできるっていうものがあっていたのかなと思います。
実際に娘と英語で会話っていうのは全然できないですけど、ずっと前に向こうに暮らしていた時に、
その発音の仕方ですね、これを娘の口元をじーっと見て、なんてどうやって言ってんのかなと思って口をじーっと見てね、
それでも言えない発音とか、どうやって言っていいかわからない発音っていうのも結構あったんですよね。
それが今は自然と娘に向かってその発音をね、わざと聞かせるんですよ。
こういうの言えるようになったよって。
そしたら娘も私の口元を見て、もう大丈夫じゃん、言えるじゃんって言ってくれてね。
それは本当に継続のモチベーションにもつながりましたし、
私これでいいんだなっていうのが、その自信がね、湧いてくるというか、すごく励みになってます、娘の存在がね。
今娘はね、フランス語はやってるのかな、シフトしたんですよね、なんか違うことに。
え、なんだっけ、ピアノ、確かピアノのレッスンやってますね。
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私も途中で何か他のレッスンにシフトすることもできるっていうことだったんですけどね。
まあでも英語楽しいので、このデュオリンゴで学んでいると面白い。
面白いし、いろんな言葉出てくるしね。
結構励ましてくれるんですよ、このデュオリンゴのキャラクターたちが。
で、ちょっと素っ気ない素振りをするキャラクターもいたりして、それが毎日毎日そのキャラクターと英語と一緒に触れていることで、だんだんやっぱり慣れてくるんですね。
でも、夜の12時に締め切りというか、そこまでにレッスンをしないと、連続記録が途絶えてしまうっていうその締め切りの時間があるんですよね。
それで、それのギリギリになって、思い出して、はぁと思ってレッスン始めるんですけど、
そういう時に限って難しいのが出て、何回も同じところで間違える。
それで結局、締め切りすぎちゃってね。
あーなんか連続記録があっていう、そういうことも何度かありました。
ただね、ちょっと本当にゲームっぽいので、あの、なんか、なんていう、秘密兵器みたいな、そう、なんかそういうのあるんですよ。
だから、あの、連続記録がね、途絶えるってことはなかったんですよね。
その、これなんていうのかな、隠れ兵器、違うな、武器、違うな、隠れツール、違うな、まあいいや、そういうのがあるのでね。
まあきっと、あの、こう、きっとね、スタンドFMの配信者さんの中で、何人かの方がね、デュオリンゴをされているっていうのを以前から存じ上げていて、
それをいつの間にかね、自分もやるようになって、で、皆さんやっぱり1000日とか、なんかすごい何年間も、こうコツコツやられてるんですよね。
で、これは本当、自分にできるかどうかも全く自信はなかったんですけど、まあ365という数字を見てね、私でもできたんだと、なんか嬉しくなりましたね。
で、これが本当に実際に英会話ができるようになると、強いですよね。
まあこれはなかなか難しいな。
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わざと娘にね、ものすごい早口で、いつも友達と喋っているような口調で、スピードで、わーって喋ってもらうんですよ。
そうすると私が日本語で何を言っているのかを言うんですね。
そばからずっとこう訳していくんですよ。そうすると娘が、えーわかるじゃんってね、言ってくれるんですよ。
ただね、それ感覚なのでね、本当に感覚じゃいけないんですよね。
ちゃんとした文法とか、そういうのを理解した上で覚えていかないといけないんでしょうね。
私はそれが苦手です。
昨日ね、TikTokにネイティブ英語を教えてくれるアカウントさんの動画が出てきて、それがものすごい面白かったんですよ。
このフレーズをね、リズムに乗って教えてくれるというアカウントで、これはちょっとなんかね、娘に言いたいなと思っても、
彼女が帰ってくる時には、もう数時間後には忘れてるんですよね。
なんていうフレーズだっけって、今も思い出せない。
昨日本当に、昨日今日面白くて見てたのに、もう全然覚えてないんですよね。
まあそんなもんでしょうかね。
はい、というわけで今日は365日、英会話の勉強が継続できましたということで話をしてみました。
最後まで聞いてくださりありがとうございます。
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それではまた次のラジオでお会いしましょう。
お相手はナンバルワンでした。
元気でいてくださいね。