1. アニメとAIで人生を楽しむラジオ|クドラジ
  2. 【Google AI Pro ユーザー必見..
2026-10-23 47:11

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どうもみなさん、クドラゼへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴する、アニメ疑で読書家のKudoが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の10月23日、金曜日となっております。はい。
えー、ということで、本当に早いですね。うん。もう金曜日かと。
最近は、そうだな。まあ、アニメ見て、ゲームもたまにか。ゲームは月に欲しいゲームが出ればやるぐらいですけど、アニメ見て、たまにゲームして、で、漫画読んで、あとは仕事したり、あとは今日の話もAIの話
なんですけど、AIの検証したりとか、仕事でね、やったりとかしてると、本当にね、
1日があっという間に終わるんですよね。うん。あっという間。
で、気づいたらそれが繰り返されて1週間が経って、1ヶ月が経ってっていう感じで、本当に気づいたら10月もね、もう間もなく終わるんじゃん。あっという間に11月じゃんっていうね。
うーん、なんかあの10月の目標を立てたけど、全然できてないんじゃないかみたいなことも思ったりはするんですけどね。うん。
まあ結構10月の目標立てたタイミングから、まあしばらくして、結構、なんていうかな、やりたいことがこうガラッとまた変わったりしてるのもあるかもしれない。うん。
まあ、今言っちゃうと、まあゲームと、まあ動画、まあAI周りか、うん、ではあるんですけどね。まあゲームっていうね要素が多分目標の時には出てきてなかったんじゃないかなと思うんですけど、
10月入ってすぐぐらいにね、なんかちょっとゲームに目覚めるというか、うん、作る方ね、遊ぶ方じゃなくて、作る方、まあAIを使ってるんですけど、にちょっとこう、なんか目覚めたというか、いいなっていう部分
があって、まあそれもあってね、ちょっと今はもうゲームのことをちょっと調べたり検証するか、
あとはまあ動画周り、まあ今日の話はちょっと動画に関係する、まあ動画だけじゃないんだけどね、ゲームにもちょっとまつわる話ではあるんですけど、まあそんなことをね、最近はずっと、もうずっとです本当に、アニメ
見たり、まあ寝る時間、あとなんだ、トイレ行ったり、まあお風呂入ったりとか、まあそういうなんか生活に最低限必要なものとか、あの以外はほとんどそうだね。
うん、ずっとAIとなんか壁打ちじゃないけど相談したりして、いやこれもっとこうしてほしいなとか、うん、っていう感じでずっと言ってますね、うん、いや本当にAIね、時間解けるんだよね、うん、なんか自分として
はそんなに時間かけてるつもりなかったんですけど、ちょっとAIとね、いろいろやり取りしたり、こういろいろ考えたり、プロンプトをね、これどうしようかなみたいな、この後どうするのがいいんだろうとか考えてる
03:05
と、
気づいたらもうなんか11時、12時とかになって、はあもう1時間2時間経ってんのかよみたいな、うん、状態になりますね、まあ本当に一瞬の不老状態なのかわかんないけどゾーンみたいな、うーん、まあでも楽しい
んだろうねやっぱね、楽しくなきゃこんなにね、あの毎日毎日家にこもってやったりしないんですよね、うん、はい、
っていう感じで、まあ一応充実した日々を過ごさせてもらってはいるんですけど、あ、ただ仕事に関しては実は昨日だよね、あの会社の上司の上司というか、まあ本当にその仕事の割り振りとかまで決められる人と面談
というかが入ってたんですけど、延期になりました、なんかまあ昨日もね、私Botcastで話しましたけど、
今ちょっとそのPHPから始まり、結構セキュリティ周りがちょっとね、ホットな話題じゃないですか、でそれでまあ私が働いている職場でもなんかちょっとまあセキュリティ周りでちょっとミーティングというか対応
しなきゃいけないことが出たんで、ちょっとリスケさせてくださいっていうふうに来て、まあしょうがないんだけどね、しょうがないんだけど
できたから、ああわかりましたって言って、ちょっと来週以降ですね、うん、にまたやることになったので、うん、一体いつになったらね、話できるのかなみたいな、まあ私としてはもうね、あの正直そのやりたくない
って言ってる仕事に関してはもう本当にやりたくないんですよ、もうやるつもりないです、はい、まあなので
うーん、まあ別に来週になったところでって感じでもあるんだけど、いやむしろね、ちょっと来週になったことでよかったかなって思う部分もあって、というのも、今その、まあその仕事、まあやりたくない仕事もあるんだ
けど、プラスでやってる仕事もあって、だからその、その会社でも働くこと自体をもう辞める、うん、っていうのも検討してたわけなんで、
今ね、昨日おどといぐらいからまた1件2件、あのメッセージが返ってきたり、まああとは今朝になってから、あの不採用ですみたいなお祈りメールが来たりとか、っていうのもまあね、やってるんですけど、まあいくつか
は本当になんか興味を持ってくれて、あのね、ちょっと面談はまだ行ってないかな、次まあ進めば面談ぐらいのものが2件ぐらいね、あったりするんで、
それが進んでくれて、もうほんと仕事として受けられるんであれば、まあ正直今やってる仕事にこだわる必要は全然ないんですよ、うん、だからちょっと時間の猶予をもらえたことで、これ来週話すときもう辞めますって言
えるんじゃねえかな、みたいな、
06:00
うん、なんか変にすがりつくのもなんかね、どうなのかなって思ったりもしたんだよね、うん、
はい、まあ正直ほんとにもうすがりつかなくてもなんとかなりそうです、はい、ぶっちゃけ今の時点でも、でもただこう安全を、
安全をこう、安全マージンを取るために、ちょっと他の仕事もまあ受けられるようにしておいてから辞めた方が、まあ心の安全が保たれるかなっていう、うん、感じなんでね、
まあでも、その、その仕事に費やしてる時間を、なんかね、もっとこう別のところに、まあそれこそ今やってるAI周りとか動画制作とかに回せたら、まあ最終的にはやっぱね、
うーん、まあ仕事につながっていくんじゃないかなとも思ってるんで、まあさっさと辞めた方がいいかなと、最近また思い始めました、ふふふふ、
うん、先週ぐらいからね、辞めようかな、いやでもちょっと一旦仕事だけ減らして、
続けられる分は続けてみようかなって思ったりしたけど、結局また、
うん、辞めようかなみたいな風に思い始めてきています、はい、
まあそんな感じでちょっといろいろ心がね、揺れ動いたりとか、まあしてるんですけどね、うん、
はい、まあ毎日聞いてくれてる方はこの私の心の葛藤をね、
少しでもわかってもらえるかなと思うんですけど、やっぱ仕事辞めるってさ、
なんか、
やっぱ勇気いるよね、ちょっとね、うん、
まあ別にそんな、
ね、いきなり会社行かなくなるとか仕事しなくなるとかそういうことはしないんですけど私は、
うん、まあなんか退職代行がね、あの、
儲かるのがやっぱり理由がわかるなぁとは思います、
私も正社員で働いてた時、会社辞めるのやっぱすごい
大変だったし、労力が必要だった、
うん、なんか、
まあ私は当時その、海洋性大腸炎のね、病気も抱えてたりとか、
その治療の過程でほら、ステロイド飲んだりとかしてたから、ちょっとね精神的にもこう、
おかしいというか脆くなってた部分もあって、
なんかね、うーん、
なんていうか、
当時は退職代行とかあったかな、あったのかもしれないけど使わなかったし、
やっぱ会社のその、
何、その相談室、そこそこ大きい会社だったからさ、
会社のそういうお悩み相談室みたいな場所があって、そこにこうメールを送ったりとかして、
ちょっとこう、
会社で抱えてる、なんていうの、
病院の先生みたいなのがいて、
なんていうのかな、企業、企業医みたいな感じなのかな、
にいて、でその人にこう、話をしたりとか、
してね、
うーん、まあ、
辛いんだったらやめ、だから一旦休職したらとか、
なんか辞めることも考えてるの、みたいな話もしたりしてね、
だから結構その、悩み始めて、
辞めるっていうところに至るまでに、やっぱりかなり時間かかるんだよね、
うーん、で時間かかるってことはその間、
いつになったら辞められるのかなーとか、この先どうしようかなーみたいな悩む時間も長くなるから、
大変なんですよ、精神的にも、
だからね、やっぱ退職代行でスパッと、会社との縁を切るかのようにその場でバーンと切って、
09:05
もう辞めさせてもらうっていうのはまあ楽だとは思うけど、
うーん、
まあね、うーん、まあ賛否両論あると思うけどね、
うーん、いきなり来なくなったなーみたいな、
うーん、会社側としてはちょっとどう思ってるのかわかんないですけど、
まあ私はできるだけやっぱね、あの穏便に、
まあ辞められるんであればね、穏便に辞めたいなとは思ってますけど、はい、
まあ私社員じゃないからね、契約、契約社員でもないし、あの業務委託なんで、ただ契約書1枚の
関係なので、
本当に切ろうと思えばどっちでも、どっちからでもね、本当、プツッと簡単に切れる関係ではあるんですけど、
はい、まあそんな感じで、まあちょっと仕事のこととか、
悩んだりもしてます、はい、
えー、もう10分喋ってる、ごめん、10分も喋るつもりはなかったんですけど、
ではでは、じゃあ、えーと、こんな話は一旦置いておいて、本番、
本題にいきたいと思いますが、その前にお知らせ聞いてください、どうぞ。
はい、ということで、以上、お知らせでございました。
ということで、今日はですね、
今週の運勢についてのお知らせとなりますが、
えーと、AIの話になっていくんですけど、
あの、ちょっとかなりマニアックな話になっていきます。まあ私の話、
聞く人にもよると思いますけど、まあマニアックな話多いですが、
まあそんな中でも、よりマニアックな話になるかなというところなので、まあね、気になる人は、
ぜひ聞いてほしいし、まあ全然わかんねえとか興味ないよっていう人は、
まあそういう世界もあるんだなっていうぐらいの感覚で聞いてもらえると、
嬉しいです。
えーと、
まあ何の話かっていうとですね、まあちょいちょいこの数日、
あの、小出しにしてたんだけど、雑談とかで、
あの、3Dモデルの
あの話をちょっとするよ、みたいなことを言ってたのは、えーと、覚えてますでしょうか。
はい、えーと、まあ今日のメインは、まあその3Dモデルと、えーと、動画生成にまつわる、えーと、話でございます。
で、
えーと、まあ一番言いたいことは、
あの、
Googleのサブスクあるじゃないですか、えー月いくらだ、2900円、まあだいたい3000円くらいか、
3000円くらいのあのプランがあるんですけど、それそれに入ってます。
一応上位にルートラプランというのもありますけど、まあそっちは高いんで入ってなくて、
3000円くらいのプランに入ってます。
で、このGoogle AI Proっていうプランなんですけど、
12:00
に、えーと、Googleコラボラトリーっていうのがあってですね、これわかるかな?
まあ、そのGoogleコラボラトリーの得点がですね、実は結構最近、あのつきまして、
で、これを使うとですね、あの、
いわゆるGPU、
あの、まあ私のね、自作パソコンだと、えーと、NVIDIAの、まあだいぶ前ですけど、RTX3080とかが、
まあ動いてたりするんですけど、このGoogleコラボラトリーを使うことでですね、
あの、まあ普通じゃなかなか使えないようなGPUとかも、あのネット経由で、
あの、
要は自分のパソコン環境で動かすんじゃなくて、ネット上で、そのGoogleのサーバー上で、
借りて、動かすことができるっていう、まあ、
まあ目的、それ以外にもいろいろできるんだけど、まあそれができるようになる、
Googleコラボラトリーというのがあって、
で、それが、えっと、Google AI Proに、あの、まあ特典としてついたんですよ。うん。
つきました。はい。
ということは、このGoogle AI Proに入っていれば、あの、
まあ、すごいGPUが使えるっていうことをちょっと皆さんに伝えたいんですね。
めっちゃわかりやすく言うと、めっちゃ簡単に言うと、Google AI Pro3000円に入っているだけで、
えー、すごいGPUが、えー、使えるよと、
いう話が今日のまあまとめというか、ハイライトになります。うん。
これだけわかっておけば、まあとりあえず、
うん、いいかなと思います。なのでこの後お話しする話は、実際に私がその
GoogleコラボラトリーのGPU使って何をやっているのかとか、
うん、なんか、
なんでそんなことができるのかみたいな話をしていくんで、まあ興味がある人だけここから先は聞いてください。
はい。
えー、ではここからちょっとマニアックな話になっていきますよ。えっとですね、
えー、まずそもそも何が起こっているのかって話で言うと、
えーと、9月の22日、まあだからもう1ヶ月ぐらい前か、
に、えーと、Googleが、えーと、発表しました。
えーと、まあ有料のね、Google AIプラン、まあ私の場合はプロプラン、上位にウルトラプランがありますけど、
に、えーと、Googleコラボラトリーの得点が、えー、つきましたと。
で、まあ通称あの、えーと、COLAB、まあ、なんていうの、コラブって言ったりするのかな。
まあ、あの、正式名称はGoogleコラボラトリーだと思うんだけど、またあれかな、名前が変わったとかじゃないよね。
私前にあの、なんだっけ、ね、Googleクラウド、
Googleクラウドプラットフォームが実はもうGoogleクラウドプラットフォームじゃなくなってたみたいな
ことがあったんで、ちょっと一応調べますか。コラボラトリー。
さすがに名前変わっ
あ、いや、名前変わってるかも。
んーと、
Googleのサイト行くと、Googleコラボになってますね。
コラボでいいのかな。じゃあ、コラボラトリーっていうのはもう昔の名前なのかな。
15:02
えっと、昔の名前。ちょっと適当に出るかな。えっと、2014年、
んーと、
あ、でもコラボラトリーが正式名称とは書いてるな。略称の定義がコラボ。
んー、まあ、
正式に使われるようになってます。まあ、どっちでもいいか。
多分どっちでも大丈夫なはずです。
まあ、私たちの分かりやすいようにコラボラトリーというふうに言いましょう。コラボコラボって言うとね、何かの
グッズとかアニメとかとコラボレーションしたみたいな話になるので、分かりづらいから
コラボラトリーというふうに呼びますけど、
えっと、
えっと、コラボラトリーの特典がつきましたと。で、そのGoogleコラボラトリーって何かって言うと、
えっと、ブラウザでPythonを動かせるGoogleのサービスです。
で、その中で高性能なGPUを借りることができるんですね。
で、私が加入しているGoogle AIプロプランは月に200ユニット。
で、このユニットっていう単位があるんですけど、これがね、あのGPUを使える量になってます。
はい。で、使えるGPUがいくつか種類があってですね、
えっと、この後お話しするかな。
まあ、
ちょっと分かんないんだけど、いくつか種類があって、
で、GPUの種類によって減り方が違います。当たり前だけど、
あの、高性能なGPUになればなるほど消費するそのユニット数も増えます。
だから、その200ユニットっていう、クレジットみたいなもんだね。
クレジットが与えられて、そのユニットっていうものを消費することでGPUを使うことができる。
だから月に200ユニット分GPUを使うことができますよということになってます。
で、
えっと、私はですね、まあ本当につい最近ですね、10月の19日ぐらいに、
えっと、YouTubeであの紹介されている方がいて、あのそれを
知って、え、マジかと思って。
前にもね、あのGoogleコラボラトリーやったことあるんですけど、まあなんか、
あんまり面白いことができなかったから、結局やってなかったんだけど、ここに来て、
まあ200ユニットもらえるんだったら、これは試すしかねえと思って、まあいろいろ、
あの、今日話す3Dモデルとか動画生成とかを、
やってみているというところです。
で、なんでGoogleコラボラトリーなのかっていうと、
まあその自分のパソコン、私の場合はまあさっき言ったRTX3080っていうね、
えっとNVIDIAのGPUをまあ持っています。あの私のパソコンはそれで動いてますが、
あの、まあ当時ではそこそこいい、
あのGPUだったわけですけど、今、いやもうAIが出始めて、
もうローカルでそういうAIを動かしたいとか、動画生成したい、3Dモデル生成したいという時には、
あの、まあかなり心もとない
18:02
ですよ。
まあ軽くしたりとか、なんか量子化するとか、よくわかんないけど、そういうのすれば動かなくはないんだけど、
でもかなり厳しい状態になってきてます。
まあ多少のね、ゲームやったりとか、まあブレンダー動かしたりとか、そういうのは全然問題なく動くんですけどね。
やっぱりAIをローカルで動かすみたいなことをしようとすると、
厳しいです。
AIはね、結構そのVRAM、
あの、っていうメモリもあるんですけど、が結構重要なんですが、私が使ってるやつは10GBしかなくて、
で、このね、Googleコラボラトリーの一番
いいGPU、まああくまでも私が使えるGPUかな、あのなんかプレミアム
GPUみたいなのもあるらしくて、それはウルトラプランに入らないと
使えないらしいんで、ウルトラプランに契約している方はちょっと是非ね、
あの、もっとすごいGPUが使えるのかもしれないんですけど、
えっと、私が使えるGPU、プロプランで使えるやつで一番いいのはおそらくG4と呼ばれる、あの、
えっと、
GPU。で、これがなんか、なんだっけな、NVIDIAのRTXブラックウェルなんちゃらかんたらみたいな
やつらしいんですけど、で、これがね、あのさっき言ったVRAMってやつ、私のパソコン10GBって言ったけど、これが96GB
はい、あるんですよ。
ほぼ、ほぼ
10倍、100GBはないけど、まあほぼほぼ10倍ぐらい、うん
9.6倍か、そっか、10GBと96GBもね、そうだね、9.6倍か
うん、になっていて、で、速さも段違いだという状態なんですね
で、あ、そっかこれも言っておかなきゃな、私前にあのRAMPODっていうですね、これもあの
時間で、あのクラウドでGPUをレンタルできるっていうサービスが
あるんですけど、で、これはあの当たり前だけど
使ったら使った分だけお金がかかります
うん、お金がかかるんで
まあ試したけど、まあちょっとAIからいろいろ操作させることもできるし、いいんだけど、まあやっぱ
うん、お金がかかるっていうところでちょっと
うーんってなってた
んですね
で、あとはあの、まあ今回3Dモデルの生成の話しますけど
あの3Dモデルを生成するときに、あのトリポっていうね、まあ有名な
あのサービスもあるんですが、それを使ってちょっとね、3Dモデル生成したりとかして
まあ遊んだりとか検証したりもしたんですけど、これも結局
お金がかかる
お金がかかるわけですね
だから
うーん
検証したりとか
使うたびにお金がね、ちょっとずつ減っていくのがね、やっぱちょっと心がすりきれるというか
うーんみたいな
またゴミを生み出してしまった、うーんみたいな感じになるんですよ
うん、なっちゃうので、だから結構ね
面白いし、やりたいんだけど、なんかうーんって感じだったの
21:01
で、交流にしたりしてました
で、えーと
その点、さっき言ったように、そのGoogleコラボラトリーの、あの今回の言ってる200ユニットっていうもう
クレジットですね、いわゆるね、が付与されて、その中で使うっていう形になるから、しかも
Google AIプロプランに入ってれば誰でももらえるんですよ
うん
あの追加課金とかいらないんですよ、うん
おまけです
あのGoogle AIプロ入ってると、あのGoogleドライブのストレージが5テラだっけ、もらえたりとか
あと、まあもちろんGoogleのその
ね、AI、ジェミニフォーが使えたりとか、あとナノバナナとかね
動画生成、画像生成できるクレジットが
10ドル分もらえるとか、いろいろな特典あるんだけど
その中の特典の一つに新たにGoogleコラボラトリー200ユニットがもらえるっていうのが
追加されたんで、だから新たに追加課金がいらないっていう点でも
もうかなり精神的にもね
あ、くれるんなら使いますよみたいな
せっかく200ユニットもくれるんだったら
使いますわと思って、まあ私はGoogleコラボラトリーをちょっと検証し始めたと
いうところですね
で、えーと、まあ私はね、Windows環境なので、えっとGoogle公式のあのコラボMCPっていうね、あの
クロードコードとかから、あのコラボラトリーを操作できる、あのMCPサーバーが一応用意されているので
まあそれを使って、えーとクロードコード側でほとんど処理をさせています
だから私がほとんどやるのは
あの、まあGPUの処理、まあランタイムっていうのが変更するんですけど
を選んだり、あとはGoogleドライブの許可をまあ出すぐらいですかね
あとはもうほとんどクロードコードがバーってやってくれてます
でなんか
Macとか、えーLinuxだっけな、の環境だとCLIが使えるらしいんで、もしかしたら
Macの環境とかの方がもうGPUの処理とかGoogleドライブの許可出しとか
はもしかしたら自動化できるのかな、ちょっとわかんない、ここはわかんないけど
Windows環境では少なくとも
あのGPUの種類選んだりとかGoogleドライブの許可を出すってことは自分でやらなきゃいけないです
あのブラウザで開くんだよね、ウェブブラウザで画面が開いて
で、えーとMCPサーバーコネクトみたいな感じでやって
でランタイム選んでくださいみたいな感じでさっき言ったG4っていうね
やつ選んで、であとはGoogleドライブの許可出してみたいなことをやって
あとはもう勝手に自動で処理をしてくれるというものになってます
はい
とりあえずここまでオッケーですかね
オッケー
もうこの時点でもうハテナハテナハテナの人もいるかもしれませんけど
うん、まあとにかくそのGoogleのサブスが入っていると、えーとそういうねGPUを借りる
そのクレジットみたいなものがもらえるからちょっといろいろ活用してみたよという
話を
はいしてます
うん
大丈夫ですかね
で、えーと
24:02
実際にじゃあこのGoogleコラボラトリーのGPU使って何したのみたいな
話で言うと、まあGPUが使えるんでできることの幅っていっぱいあります
いっぱいある
うーんそれこそなんか
なにAI作るとか
できるのかなAIエージェントを作成するとか
まあ私はそのやってないですけど画像生成とかもねもちろんできるし
うーんまあいろいろできるんでまあ気になる人はね自分でそれこそAIとかに
あのなんかGPU使ってできること
教えてって言えば多分いっぱい教えてくれると思うんで
はいその中から興味のあるものをやればいいかなと思うんですけど
私はまずやりたいことの一つとして3Dモデルをね作るっていうことだったんですね
というのもえーとまあゲームをちょっと作り始めてたえーと段階だったんですよ
うん
でゲームの中に登場するその
アセットとかをまあもちろんね配布されているものを使ったりしてもいいんですけど
まあAIで作れたらオリジナルのものを作れるし
いいんじゃねというふうに思ったわけですね
あとはそのトリポっていうね有料サービスを使ってやってたけど
あの金が取られるから嫌だなーっていう思いもあって
これオープンソースのねそのトレーリス2っていうのかなマイクロソフトが公開した
なんか画像1枚から質感付きの3Dモデルを作れるモデルがまああってですね
でこれをまあ使えば要はその追加課金なしうん
本当にだからオープンソースのモデルで
そのGoogleコラボラトリー上のGPUを使って生成するから
まあお金かからないわけですねいくらでも計算ユニットがなくならない限りは
あのまあ無限に生成できると
いうことなんでこれだと
やるしかねえと思ってやり始めました
でまあ流れとしては
まあ細かいですけどまあ最初は画像生成で画像を作ります元画像
まあここはねあのGPTイメージ2.5を使ったりしているので
まあナノバナナとかだったらねあのクレジットの支払いが必要だったりとか
あとはまあ私の場合はサブスクねちゃんとGPT入ってるから画像生成できますけど
はいまあ画像生成しますと
で
画像生成してそれを元にコラボラトリーで3Dにします
でこれがねめっちゃ早いんですよね
選ぶGPUにもよるかもしれませんけど
G4の場合とかは結構早くて
えっと一つ作るのに1分から2分ぐらいでもう簡単に出来上がってしまいます
でその自分のパソコンのブレンダーでゲームで使える形に仕上げたりとか
生成されたものをそのまま使うというよりかは
まあその後ちょっとブレンダーで仕上げたりとかして
それをあのユニティのゲームにおいて確かめたりとか
しているというのがざっくりとしたやり方ですね
実際作ったのがねあの宝箱とか宝箱とかあとなんかランタン
27:04
あと機械仕掛けのクロス棒とかね
そういうなんかまあ金具とかスカシボリとか歯車細い弦とかまでまあ結構ちゃんと3Dとして
作れることが分かりました
うん
であとはねあのゲームのステージ用の小物アセット集15個
をですねまとめて作るということも検証したんですけど
えーと失敗することなくまあ20分くらいで
全部作れました
だから20分待ってればもう15個のオリジナルの3Dモデルができちゃうんですよただで
うん
すごくない
すごいよね
はいであと絵柄とかもね変えられますあのローポリいわゆるそのなんか
なんていうのちょっとこう
リアルじゃないような感じの
えーとポリゴンスが少ないだからローポリなんですけど
ああいうやつとかもできるしあと
こうフォートナイトみたいなこうトゥーン調の
やつとかあとはもうできるだけ実写に近いような
はいとかもできたりします本当だから元画像の絵柄でも3Dがそのまま出せるっていう
感じですね
で
えーと
そう3Dモデルのやっぱり一番難しいところだと思うんですがキャラクターもですね一応試したんですよ
うんできるかなーって思って試したんだけど
えーと
生成してで自動であのその骨あの骨なんていうのをその動かすための骨組みみたいなやつ
も入れることができるらしくてこれがスキントークンズってやつかなこれも無料らしいんだけど
で歩かせるところまで全部無料で全自動でできたはできたんですけど
ただ
ただですね
あのまあちょっとねその
一気に生成するパターンと顔と体をこう
分けて生成するパターンでやったりとか
あとその髪とかねマントとかもつけて揺れるかっていうみたいな
風にやったんだけど
これはね
無理だった
うんいやできたはできたけど
ちょっとこのクオリティーじゃちょっと今無理かなっていう
うん感じなのでキャラクターはねやっぱねー
ちょっとまだ厳しい気がしますだからキャラクター3d モデルで作られている人やっぱすごいなぁと思うんですけど
うんオープンソースでできんのかなぁ
普通の女性キャラクター作らせたんだけどちょっとバケモンみたいなのが生まれちゃって
あっこれはダメだという風になったんで今んとこキャラクターとかを
生成して使うっていう予定はないかなというところですうん
はい
まあなのでまあ3d モデル生成してみてまあ実際ゲーム入れてみたりとかね
はいしてまあ検証したりとかまあしましたけど
まあでもねやっぱり最終的には調整は必要ですね
なんかその
ゲームの雰囲気と生成したモデルの雰囲気が合わなかったりするんで
そこはこう調整したり明るさ変えたりとかそういったことが必要になってくると思います
30:05
はい
えーであとは
そうですね
あそう
これちょっとまだあの公開してないんですけど
あの
その3d モデルを作ってでそれをいろいろ編集とか加えて
ちょっとですねまあメカロボットですねロボットの
モデルを作ったんですよえーちょっと架空の ai に考えてもらった架空の機体で tw 07
トー
トゥトゥトゥトゥワーカーかなちょっとわかんないんだけどっていう名前を作ってくれて
そのモデルを作ったんですね作って
でそのままじゃなくてまあちょっといろいろ工夫を加えて20秒くらいのもうフル cg の
うんフル ai の pv も作ってみましたちょっと後ほど youtube の方で交換しようかなとは
思ってるんですけどうん
でこれ撮影はまあブレンダー使ったり
あと描画するのにそのコラボラトリーのねその g 4っていう
えーとまあ gpu を使ったりしていて
でこれも計測したのかな私のパソコンの約3倍の速さで
描画してくれたみたいですね
で曲をイレブンラブズで作ったりとか
あとはいつも通り動画編集する感じであの音とかタイミングとかやって
作ったんですようんで最初作ってみたんだけど
最初は第バージョン1はあの
遠目で見るとですねもういいんですよすごい
ただ
近くによると
あのあ ai で 3 d モデル作ったんだなっていうのが結構目に見てわかるような感じだったんですね
だから
うーんこれかーって思ったんだけどそこで諦めずにですね
なんかこう
いい方法ないかなと思って
やってみたのがまあこれ一つの私のやり方ですけど
あの部品ごとに作り直すっていう方法をちょっとやってみたんですね
まあメカなんで
はい外装とかまあなんかちょっと有機的な形はまあ ai
なんかその部品だけ画像を描き直して
えーとまあ3 d にするとかであと
ケーブルとかピストンとかボルトみたいな規則的な形は
ブレンダーをまあコードで動かして作るとか
あとはその穴とかネジとか円盤とか
などの機械的な部品に関してはあのまあフリーキャドっていうねあのキャドソフトがあって
これで設計したりとか
まあそういう感じであの結構パーツごとにいろいろ組み合わせて
やって昨日おとといぐらいから何回か検証を重ねて今朝ですねそのバージョン4が
あの一応出来上がったんですけど
もうね
結構もうバージョン3ぐらいで
結構すごい感じに仕上がってますまあ
もちろん3 d モデル生成使ってるかなーっていう雰囲気はあるよ
33:02
若干あるんだけど
でもここまでできるんだっていうレベルには達しているかなというところですね
だから全部その3 d モデル生成で完成させるっていうよりは
まあ ai とかクロードコードとか使ってまあ
キャドとかブレンダーとかそういうのも組み合わせてもう動画にするっていう感じですかね
面白いですよ
ここまで変わるかっていう状態になってるんでちょっと後で youtube でちょっと見て欲しいですね
ノートに上げるときに多分 youtube に
上げようかなと思ってますんではいぜひあのチャンネル登録とかもねよろしくお願いします
はい
っていう感じです
えーであと動画生成ですねそう動画生成は実はあのほんとついさっき
やり始めたばっかりなのでちょっとあまり検証ができてないんですけど
えっと
私普段最近はもうミニマックス h 3を
8 api で動かし動かしていると api で動画生成したりして
ますだからまあ使うたびにお金がかかるんですけど
ミニマックス h 3もローカルで
動かせるんですよ
そういうモデルなんですけどただ8 h 3のこのライセンスがねちょっと見ややこしくて
アメリカ eu あとイギリス韓国が対象外なんですよね
でこの google クラボラトリーっていうのはマシンの国を選ぶことができないんですね
はいで今日私が朝使ったその g 4っていうのはアメリカのオハイオ
かなっていうところのあのサーバーで使われているものらしくて
まあ要はアメリカが対象外になってるんで
えっとまあ
生成自体はできるのかな商用量がねいやどうなんだろうちょっとわかんないけど
そのライセンス周りがちょっとね複雑なんですよ
だから
うーんと思って自分のパソコンでやる分には4日本は対象
なので日本で自分の gpu パソコンでやるならいいんだけど
その g 4みたいな
クラウド gpu みたいなサービスでやる場合はちょっとこう
ね気をつけなきゃいけないっていう感じがあっては面倒くせえってなって
うんで前検証した時もあんまりうまくいかなかったんで
ちょっと h 3はいいかなーって思ってたんですけど
で代わりに何使ったかっていうとですね ltx 2.5 っていうね
あのモデルがあるんですよこれもオープンソースの動画生成モデルなんだけど
こちらはね国の制限とかはないです
で年賞1000万ドル未満だったら商用無料
だそうですで ai で作ったと明示する条件がつくんですけどね
はいでこれもちょっと検証してみました
えっと5秒の動画を生成するのに1本36秒
早くないですか結構早いよね1080 p の動画でも約60秒
かかるとまあ1分ですね
1分で作れちゃうんですよでも15本作って
約ね計算ユニットとしては1.11.4ユニット
36:03
消費でした
1.4ユニットではわかる
あのさっき1ヶ月付与されるのが200ユニットだからね
うん
えっと
15本の動画を無料で作って1.4ユニットしか消費しないってことは
もうねすごい数の動画作れるってことがわかるでしょ
んで
あとはそうだなまあ ltx の特徴で検証したことで言うとキャラの色とか線は概ね保てる
しまあメカの回り込みのカメラとかも形が崩れなかったりとか
っていうのも検証してわかりました
でただしですねまあその指示通りに動いてくれるかとかキャラの保ち方の部分で言うとやっぱ h 3
これはあの api で生成した h 3 ですけどの方がやっぱ
いいよねっていうことには一応私の段階私の検証した感じだと
なってますねうん
まあプロンプトとかもちょっとまだ最適化できてなくて検証がまだ
不完全なところもあるんでこれはこれからあの
検証していこうかなと思ってるところですはい
でまあまとめると ltx はもうほんと早くて安くて動きは多いし
うんまあただちょっとカメラと芝居の言うことを聞かない部分があるからそこはまあプロンプトとか
うんちょっとまあローラーとかね使ったりとか
するっていう感じになっていくかなと
いうところでしょうかうん
まあ本当に動画生成に関してはちょっとこれから今日もですけど検証していこうかなと
いうところですはい
えーそしてえーっとまぁちょっと最後にお金の話もしておくと
えっとまあユニットですね google ai pro は月200ユニットさっきも言ってますけどねはい200人ともらえ
ますと
で私の画面だと
えっと発表されたのがその9月
だからかわかんないんですけど9月分と10月分合わせて実は今400人ユニットあるんですね私
うん
もう
えっとこの数日の検証で360ぐらい
まで減ってはいるんですけどでもこれだけ回してまだ360しか
360もあるんだっていう
感じなんですようん
だからいろいろほんと検証したんで使いまくって
やったからまあ一気にちょっと減りもね早くなりましたけど
でもこれから本当に必要な時だけ使うってことを考えたら月200ユニットは全然問題ないぐらい
うん
あの
使えるんではいもう本当にぜひですね google ai pro 使ってる人はね
やってほしい200ユニットタダでもらえるんで
はい
えーであとここがあこれあれか1時間あたりの減り方で言うとあのさっき言ったように
gpu によってあの減り方が変わるって言ったけど
えっと l 4っていうね gpu があってこれが1.54ユニット
a 100が6.77ユニット
で g 4っていうのが8.9ユニットこれ1時間あたりのあの減りの量ですね
はい
でこの l 4から a 100 g 4という形で一応 gpu 的には
39:02
性能は上がっていくことにまあなっていくんですけど
えっと
a 100もね候補としては ar に検証させたんですが
a 100はあんまり性能が良くなくて
あの
高いんですよそのまあ g 4よりは安いんだけど
ただそこそこ高い割にあんまり遅早くないっていうね
そこまで早くないから
まあ
なんか
まあそこまで急がないんだったら l 4って言うね
えっと私が使ってる
自分のパソコンの gpu とそんなに大差ないらしいんですけど
を使うか
まあ本当に余裕があるんだったら g 4
がベストだよねっていうことになってます一応検証した感じだと
はい
で 3d のあの小物を1点作るのにまあだいたい0.03から0.2ユニットぐらいです
はい
だから3d モデル生成だけでユニットを全部消化しきるのはかなり難しいぐらい
です逆にうん
全然足りるっていう感じですね
まあ本当足りないのはもう時間と目で確かめる手間っていうぐらいかなはい
であと気をつけることとしてはこのユニットはですね放置してるとあの減ります
はいだからちゃんと使い終わったら gpu を止めるっていう処理を入れることを忘れないようにしてください
でえっとまあこれ私はあんまりよ
まだわかんないんだけどgoogle コラボラトリーのタブ開いたままだと勝手に繋ぎ直すということも
発生するらしいのでここもちょっと気をつけたほうがいいかなと
思いますね知らないうちにユニットが勝手に減ってたみたいなことも
まあ可能そういった人はありえちゃうんで
っていう感じです
うんえっともうざーっと喋ったけどはいちょっと息切れしてきました
で
うーん
あと使ってみてわかった注意点ですけど
えーあそうだね選んだ gpu があの付与されるかというかあの割り当てられるかどうかというのはちょっと限らないんですよ
実はうん
まあこれウルトラプランとかになればもうほとんどないのかもしれないんですけど
まあ私プロプランなんであの g 4をですね選んだんですけど
強制的に h 100になったりとか
a 100もあったかなになったりするってことも
ありました
どういうのもまあ google 側で多分その
優先権みたいなのが多分あるんじゃないかなとまあ時間帯とかにもよるんだと思います
アメリカとかで例えば
なんか
すごい人がいっぱい使うような夜の時間帯とかにアクセスしようとすると多分
g 4を使わせてもらえないとかっていうことはまあ可能性としてはあるのかなと思いますね
であとはマシンのその国が毎回変わるということで
えっとまあさっき h ミニマックス h 3の時に話したけど
あのアメリカだったりシンガポールだったりインドとか
はいあのライセンスにあの国の条件があるモデルってのはちょっと注意した方がいいですね
42:04
であと常駐のサーバーにはできないみたいで
これと規約で禁止されていて時間の上限も一応あったりします
はい
まあだから常に何かこう動かしておくサーバーとして使うのは
まあ無理っていうことかなうんウルトラプランとかだとできるのかね
ちょ分かんない私ウルトラプランじゃないんでね
であとは
えっとまあ初回の話で言うとちょっと環境を作ったりするのにあの18分ぐらい
うんかかったそうですはい
ただ一度作ってまあそれを google ドライブとかで保存しておくことで
えっと次からはですね本当に1分
半ぐらいうん90秒ぐらいでまあできるようになってるそうなんではい
まあ本当最初ね ai にお願いすると
なんかすごい時間かかりましたみたいな感じで言うから
うーんってなすごい時間からだったらもうちょっとなんか何とかならないのって言ったら
じゃあこれを保存しておけば何とかなりますみたいな言うからじゃあ保存しておいてって言って
そしたらなんかねだいぶ処理が早くなったような印象はありますねはい
であとこれもさっき言ったかえっと windows だとね google コラボラトリーの
あの
cli は使えないんでねあの代わりに google コラボの
mcp を使う必要があるというところでしょうかはい
ということで
えっともう以上ですかねいろいろ話しましたけど
うん
はいちょっとまとめると
えっとまあ自分のねそのパソコンに強い gpu というのがまあなくてもですね
その google エイプロに入ることで月額の3000円くらいの中で
まあ大きいそのモデルとかをその借りて gpu 借りて動かすことができるっていうのが
やっぱ一番すごいところ
かなと
思ってますで今のところ私はまあ 3 d モデルの生成がメイン
であとはまあ動画生成を検証しているというところ
ですが他にもねいろいろまあ今やりたいことはあったりしていて
で一つが
まああの
なんかオシャレな車の pv とかをちょっとねあの cg とかで作れないかなって
思ったり
あとは
ああそうだねあのアセット販売とかも
まあ
何やり方としてはありなのかなって思ってますけどでもあんまり
正直3 d モデル ai で作って販売するっていうのはやってる人多いし
もう今やらなくても別にいいかなっていうのもあって
まあ収益化するっていう観点で考えてまあ候補としてあげたって感じかなうん
であとは今日やり始めたその ltx 2.5 の
動画の検証をもっとやるっていうところですかねはい
ここがもっとできるようになると本当もっと動画生成いっぱいね好き放題使えるようになるんで
動画制作の幅がまた広がりそうな気がしていますはい
45:02
というところでございました
皆さんいかがでしたか
えっとまあちょっとね聞いてみ今日の話聞いてみて
何のこっちゃみたいな感じの人もいるとは思います
何を言ってるのか全然わからんみたいな人もいると思いますけど
まあ最初にも言ったようにあの
今日まあとりあえず覚えて帰ってほしいのはこの google のサブスク
google ai プロ以上に入っていると
毎月 google コラボラトリーの計算ユニットという形で
あのクレジットみたいなものが付与されます無料で追加課金はありません
でもらえるんででそれを使ってまあ gpu がね使えるんで
その gpu をもっと使ってなんかこう3d モデル生成したりとか
あとは動画生成したりとか
これまで自分のパソコン環境ではちょっと重くて無理だったっていう人でも
あの気軽にうん気軽でもないか
一応クロードコードとかを使える人前提の話にはなりますけど ai に操作させることで
えっといろいろできることが増えると思うのでぜひぜひあの google
の契約している人はやってみてほしいかなと
思いますね
っていうかあれか google 契約してるんだったら
あのアンチグラビティ
アンチグラビティでアンチその
ジェミニのなんかモデルに
お願いして google コラボラトリーでこういうことできるって聞いたんだけどみたいなふうに言えば
やっぱりやってくれると思いますね
うん
なのでぜひあの google クロードコードとかは別にまあ必須じゃないですけどまあ google のサブスク入っている人は
ぜひぜひやってみてほしいかなと思います
はいということでまあちょっとねマニアックなちょっと難しい話でしたけど
まあ聞いていただきありがとうございました
はいというわけで今回はここまでにしたいと思います
それではまた次の配信でお会いしましょう
バイバイ
47:11

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