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【Adobe Firefly】自分だけのカスタム画像生成モデルが作れるようになったぞ!
2026-03-26 29:18

【Adobe Firefly】自分だけのカスタム画像生成モデルが作れるようになったぞ!

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こんな簡単にモデルが作れるようになったのすごい!✨️

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どうもみなさん、Kudoでございます。 この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、 アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたりしなかったりする番組です。
本日は2026年の3月26日、木曜日。 現在時刻は朝の10時34分でございます。
はい、ということで、 昨日は面談があったわけなんですけど、まだね、ちょっとその
合否というか、採用です、みたいな連絡は来てはいないんですけど、
さすがにね、午前中に面談があったとはいえ、 その日中に返信が返ってくるとは思ってないので、まだなんですけど、
いやーどうなりますかねー。 正直ね、4月から
昨日話した、作品作り以外の仕事がない。 ほぼないね。ないって言っていいと思うので、
マジでね、ちょっとどうしようかなって考えてるんですけど、 昨日の面談の会社が
うまいこと採用されて、ちょっとね、その 時給的な話でいくと、最低時給のところからスタートっていう感じではあるんですけど、
なんていうかな、その、 項目みたいのがあるらしくて、それを達成していくごとに時給がガンガン上がっていくみたいな仕組みになっているんで、
最終的というか、上げていけばね、どんどん 時給を上げていけるんですけど、やっぱ最初は
本当に最低ラインのところからスタートっていうこともあるので、 そこは頑張り次第だとは思うんですけど、
でも昨日の面談の感じは、そんなに悪くはなかったかなっていう手応え的にはね、感じですけど、
まあ何があるかわかんないんだね、普通に不採用になる可能性も全然あるかなと思いますし、
そしたらどうしようかね、本当に、いよいよ、ちょっとね、どうするか、ガチで考えないとね、 考えてるんだよ、ずっと考えてはいるんだけど、
どうしようかなっていう感じですよね、 ちなみに昨日話した作品もですね、昨日から
ちょっとだけ売れたかな、さらに、ちょっとだけまた売れたりとかしていて、 お気に入りの数もね、お気に入りの数は結構増えてるんですよ、
なんかそのお気に入りはされるんだけど、みんないいねはしてくれるんだけど、 買ってまではくれないっていうね、やっぱそこはお金を払ってもらうわけですから、
なかなかね、ちょっとハードルが高いのは、私も1位その視聴者というか、利用する人間の側としてもね、すごい気持ちはわかるんですけど、
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やっぱ売るのってむずいなっていうふうに感じてますけど、 そこの売り上げというか、たくさん売れてくれれば、4月も5月も全然安心なんですけど、
はい、まあ2作品目も作ってるしね、 だからね、ちょっとどうなるかな、まあ不採用になったら、昨日の面談のやつが不採用になったら、
どうしようか、 あ、ちなみに移住の話はですね、全然来てないですね、
うん、まあだからあんまり期待してもしょうがないんで、 そうだね、結構そのスカウトじゃないけど、移住系のスカウトみたいなものはね、ちょくちょく来るんですよ、
うん、特にその私、教育業界でそのお仕事をしていたから、そういう教育にまつわるその仕事を、
まあその地方に行ってやってくれませんか、みたいな、 っていうのがね、結構あって、昨日もね、あれは教育じゃないけど、あれは農業かな、
あの私新潟にね、その大学の時に4年間住んでたっていうのもあるんですけど、 それであの新潟のね、ところからあのスカウト来て、
どこだっけな、新潟県のね、十日町市やってるかな、 あの
魚沼さんの腰ひっかりとかってあると思うんで、あの辺らしいんだよね、 そこでなんかその農業に、農業に携わるっていうか農業を広めるみたいな仕事なのかな、
とかやりませんかとか、 あとはまあ教育系で行くと
えっと野党かな、あの石川の、あのごめん震災がねあった、あの野党のエリアから、 えっとまあちょっと教育系の仕事しませんかとかね、っていう話は来てはいるんですけど、
野党かーみたいな、行ったことないしね、 石川は行ったことないかな、新潟までは行ったことあるんだけど、
石川まではねちょっと行ったことないんですが、野党かーとかね、 思ったりとかしてるんですけど、はい、まあだからね
その働き口がないわけじゃないとは思うんですよ、もちろん、 そういうわけじゃないと思うんだけど、やっぱこうエリ好みするとね、
うーん、まあ野党とかね新潟とかに行くってなると、 やっぱ引っ越しも必要になるし環境もガラッと変わるからね、
環境変えるのすごく大事かなとは思うんですけど、 まあその先でちゃんとやっていけるかっていう不安もね、まああるし、
ちなみにあのどちらもね、多分フルタイムですね、 フルタイムで働かなきゃいけないんで、正直クドラジオ収録してる余裕なんかあるのかっていう、
うーん、こともね、ちょっと不満、不安として、 不安点としてちょっとあるんですけど、はい、まあとりあえずはまあ昨日のメンダーの結果が出てからという感じにはなるかなと思います、
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はい、それまではとにかく今はもう作品作り、 作って作って売って売って売りまくる、これしか今の私にできることはないので、
うん、メンダーの結果を待ちつつ作品を作ってね、 やっていこうかなと思ってます、はい、というわけでじゃあ雑談はここまでにして本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせです、
エクドラジではお便り大募集しています、 エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください、
SpotifyやYouTubeでお聞きの方はコメントもお待ちしています、 よければ番組のフォローと評価もよろしくお願いしますと、
はい、では今日の本題に行きたいと思いますが、 今日はAIの話になります、うん、
で、今日はですね、画像生成かな、 ですね、画像生成、その中でもさらにAdobe Fireflyに関する話でございます、
皆さんは使ってますか、Adobe Firefly、 うん、
まあ最近はね、ナノバナナの勢いというかが、 まあ私もね、全然使ってるし、
うーん、まあこの前の話でもね話したけど、 あのGoogle Flow、
無限にナノバナナで画像が生成できるっていう話ね、 で、ナノバナナ2とかナノバナナプロも使えるでしょ、
さらにそこにあの弱点であったその、 アスペクト比の種類が全部で5種類になって、
16対9の横長と9対16の縦長しかできなかったんだけど、 そこに4対3、3対4、1対1のちょっと横長、ちょっと縦長、
そして正方形のサイズまでね、生成できるようになったことで、 もう敵なしというか、
うーん、まあ今までFireflyでナノバナナとかね使って、 クレジット消費して生成したりとかもしてたんですけど、
もういよいよGoogle Flowだけでいけるようになってきたっていうのもあって、 だからFireflyで何生成したらいいんだろうとか思ってたんですけど、
ここにきてですね、Adobe Fireflyから新機能、ベータ機能なんですけど、 しかもあの前々からこういうのこの機能を出すっていうふうには言われてて、
で私も前もって、ウェイトリストか、ウェイトリスト登録したりとかしてたんですけど、 ついに出ました、Adobe Fireflyでカスタムモデルが作れるようになりました。
はい、これね、何かって言うと、要は自分のイラストとか、
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自分のイラストとか写真とかあると思うんだけど、それを学習させてトレーニングして、
でその自分のイラストとか写真のテイストを維持したまま画像生成できるっていうものになってます。
私が使っているConfig UIとかStable Diffusionとかの業界では、そのモデルを自分で学習させたりとかっていうのは別に珍しい話ではないんですけど、
何よりも難しいんですよ。私もやったことないんですけど、
あとそのめちゃくちゃパソコンのスペックを求められる、
めちゃくちゃすごいスペックのパソコンを要求されるんですよね。このモデルをトレーニングして、カスタムモデルを作成するっていうのはもうとにかく、
パソコンに絶大な負荷をかけてやるものだし、シンプルに難しいっていうのもあって、できないわけではないんですが、なかなか難しい作業ではあるんですよ。
ロラ作りたいとかって話してたと思うんですよ、私。追加学習させるロラっていうやつがあるんですけど、それも結局なかなか難しかったり、
パソコンの環境がちょっと厳しいっていうのもあって、結局作るってないんですけど、ここにきてですね、そのアドビのFireflyで自分だけのカスタムモデルをトレーニングできる新機能というのが登場したわけです。
ベータ機能なんですけど、10枚から30枚の画像をアップロードするだけで、自分のイラストスタイルとか写真スタイル、オリジナルキャラクターを学習させたモデルが作れるようになりました。
基本的には多分、自分で作ったオリジナルのイラストとかを学習させて使うものになると思うんですけど、これが結構使う人によってはすごい便利というか、ちょっとヤバいんじゃないかなとは思ってて、
やっぱり自分でオリジナルのイラスト、自分の作風のものをたくさん持っている人は、もう速攻で学習させて、あとはAIにモデルを作らせて、そのモデルを使って画像生成することでいろんなポージングをさせたりとか、テイストを維持したままねっていうのができるんで、
もうわざわざさっきの難しいロラとか、難しいモデル作成みたいなことをしなくても簡単に作れるようになってしまったというところがすごいなというふうに感じています。
そもそもFireflyカスタムモデルとは何なのかっていうところ、これちょっとAIにリサイクルさせたりしたんですけど、Adobe Fireflyのホームページからカスタムモデルというのを選択して使うことができると、自分の画像を使ってAIモデルをトレーニングできます。
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で、現在ベータ版として提供されていて、ただしこれ生成クレジットを消費するみたいですね。トレーニングするとき、そして画像生成するとき、これ両方で生成クレジットを消費します。
でもそれで言うと、さっき言ったボットキャストのカバーアウトとか全部Googleフローに移行しちゃって、毎月もらえる4000クレジットを余してるんですよね。だからそれだったらモデル作るのにクレジット使ったほうがいい気もするんだけど。
ユースケースとしては3つあると。1つがイラストのスタイル。独自のアートスタイルを学習させて新しいデザインを生成するっていうのは1つ。2つ目、写真のスタイル。照明とか色彩とか構成の特徴を取り込んで独自のトーンで生成する。
そして3つ目、キャラクターですね。固有のキャラクターを学習させて様々なシーンで一貫した表現を実現する。はい、いわゆるキャラクター一貫性問題をアドビが公式に解決しようとしているというふうに書かれてますけど。
ナノバナナとかでもね、ある程度キャラの一貫性っていうのはもう保たれるようになりましたけど、キャラね、どうなんだろうな、キャラクターか。私も今作品作りでキャラクターとか作ってるけど、そんなにでもいろんなバリエーション作るってわけでもないからな。
でもキャラクターを学習させることもできると。こういった3つのユースケースがありますと。そしてトレーニングの流れですね。これ簡単っていうふうに書いてるんですけど、簡単なのかな本当に。まずユースケースを選択する必要があります。
さっき言ったイラスト、写真、キャラクター、この3つから選びます。選んだら画像をアップロードします。これ10枚から30枚アップロードしてください。形式はJPEGまたはPING。そして最小解像度は1000ピクセル。推奨は1024×1024のサイズですね。
最大重応比は16対9。だから横長のやつでもいいし、正方形でもいいってことなのかな。ファイルサイズは20MB以下にしないといけないみたいです。これ1枚でってことかな。1枚が20MB以下ってことかな。
自動生成された情報をレビュー編集しますと、このモデルを学習させるときにキャプションというものを作るんですよ。これ何かっていうと画像の説明ですね。テキストでこの画像が何なのかっていうのを英語で作るキャプション作成っていうのがあるんですけど、ロラのときとかもやるんですけど、これが結構面倒なんですよ。
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なんとなくわかりますよね。だって画像を見てその画像の説明を英語で書かなきゃいけないんですよ。今だとAIに解析させたりして作らせることもできるんですが、なんと自動生成されます。これありがたいですね。
画像をアップロードしたらモデルのタイトルとか説明モデルコンセプトとか、モデルコンセプトはプロンプトで使う名前って書いてますけど、モデルタグキャプションサンプルプロンプト、こういったところを編集したりしていくと。そしてトレーニングを実行します。トレーニングを実行すると30分から数時間かかるみたいですね。
そうなんだよね。時間めっちゃかかるんだよね。ここはしょうがないと思う。だから、自分のパソコンでさっき言ったような画像生成のモデルを作ろうと思うと、スペックも必要だし、時間もかかるし。
そんな簡単にポチッポンってできて、このモデルはあんまだなとか、よくないなとかっていうのはできないんですよ。Fireflyの今回も30分から数時間だし、だから結構丁寧にやったほうがいいと思う。
そんなポンポンポンポンできるものじゃないので、毎日何回もやれば何個か作れると思うけど、クレジットも消費するしね。そしてベストプラクティスっていうのも公式から出ていますと、まず画像の品質が命だそうです。
これ一番大事だそうです。ピントが合ってて自然な照明の画像を使いましょう。そして、多様なポーズ構成背景を含めましょう。顔が小さすぎる全身写真やグループ写真はNGです。
透明な背景はNG。白い背景だけなど意図しないパターンに注意する必要があるみたいですね。そしてトレーニングセットスコアっていうのがあるのかな。アップロード後にスコアが表示される。85以上を目指すのがベストプラクティス。
トレーニングする時に画像をアップロードすると、この画像トレーニングに向いてませんよとかっていうのがスコアで表示されるってことなのかな。改善のための具体的な提案を出してくれる。それはありがたいかもね。
学習させたくて画像アップロードするんだけど、画像の質が悪くて見えづらいとかボケてるとかっていうのがあった場合はスコアが下がってこの画像は学習に向いてませんみたいな風に言ってくれるんだね。それはありがたいですね。
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モデルタグは永続的な属性のみ、紙の色など、変更可能な属性、持ち物などは含めないですね。だから本当に学習させたいものだけモデルタグに書いていくっていう感じかな。この辺はモデルを作ったりしようとした人はわかると思いますけど、そうなんだよね。
学習させたいものだけを書いていったりとか、それ以外のものは書かないとか、そういうのが必要になってきます。キャプションは具体的で説明的に、プロンプトで使いたい言葉遣いで書く必要があるみたいです。プロンプトはトレーニングデータに近い言葉概念を使う。カラフルな写真でトレーニングしたモデルに白黒イラストを頼んでも無理だそうです。
この辺は実際やってみないとわからない部分もあると思うんですけど、結構モデル作成では一般的と言われるようなノウハウというかな感じがしますね。
他のAI画像生成と比較的気になるポイント。これはそうですね。ステイブルディフュージョンのローラー学習との違い。アドビ公式だから著作権的に安心感がある。
安心感?そうだね。これちょっとAIに調べてもらった内容ですけど、結局は何を学習させるかなので、その学習させる画像データが著作権的にNGだと思うよ。
アドビはあくまでもトレーニングできる環境を用意してくれてるだけで、結局はその画像を何アップするかっていうところに関係してくるから、そこだと思います個人的にはどうなんだろうね。
だからそこは注意してください。趣味でね、自分の好きな人のアーティストのイラストとか使うのは、趣味で使う分にはいいかもしれないけど、それを使ってお金稼ぎとか、あたかも自分で作りましたみたいなことを言い始めると、それは問題があるかなと思います。
そして、ミッドジャーニーにはまだこういった機能はないそうですね。
アドビストックの画像をライセンスしてトレーニングに使うこともできる。
なるほどね。アドビストックで画像をいろいろダウンロードしてきて、それを学習させてそのモデルでやると。
これいいかもね。これ結構現実的な使い方としてありのような気がする。これだったらまあライセンスも許可されてるし、アドビサービスだしね。
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何だったらわざわざダウンロードしなくても、アドビストックのほうから学習モデルに使うみたいなボタンとかあれば便利だと思うんだけど、そこまではまだないかもね。
そして生成した画像はフォトショップとかでエクスプレス連携で加工することもできる。これは元々ファイアフライの機能であるんで。
そして注意点制限事項。トレーニング開始と同時にクレジットを消費しますと。キャンセルしても返品だし。失敗したらどうなるんだろう。たまにあるんだよね。画像生成もそうだけど。
なんかポリシー違反とかね。たまにあるんですけど。生成失敗した場合は帰ってこないんですかね。一度トレーニングしたモデルは再トレーニング不可。複製して新規作成は可能です。
ああなるほどね。再トレーニングってそもそもできるのかね。他のコンピューアとかのやつとか。ステーブルディフュージョンのロラとかね。わかんないですけど。
あとアップロード画像の権利確認は必要。これが一番大事だと思います。そして人物の肖像がプライバシーへの配慮。ここもそうですね。
ちゃんとそこもルールは守りましょう。他社との共有は生成利用のみで編集権限は付与されない。モデルの編集権限は付与されないってことかな。
だから自分私が作ってみんなにこのモデル使ってみたいなことはできるってことか。
いずれだけどファイアフライ上でそのモデルを共有できるハブみたいなものが出てきそうじゃない。それで言うと。今はないと思う。
ちょっと待ってね。ファイアフライカスタムモデルで。
モデルのインベントリ。これは自分で作ったモデルだよな。
今のところは他人が作ったモデルとかを自分が使うとかってのはできないみたいですけど。
共有自体はできるからね。私が作ってみんなにリンク渡すのかなとかしてこのモデル使ってねとかできるけど。
アドビファイアフライ上で一覧でバーって出てくるみたいな。
で出てきてこのモデル使えばこんな画像生成できるんだ。ちょっと使わせてもらおうみたいな。
っていうのはちょっとまだできない。できないというかまあいずれできそうになりそうな気もするけどね。
っていう感じですかね。
以上でございました。
まあなのでこれは面白いよね。ただ何作る?どんなモデルがいいかな。
まあでも普通にエロいのはダメだよね多分ね。いけんのかな。
エロいのいけたらちょっとどうする?
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エロいのいけるんだったらワンチャンあるなと思うんだけど。
いやでもエロいのは多分無理じゃないかな。
さっき言ってたその著作権の話でそのアドビ公式だから著作権的に安心感があるっていうのは
ベースとなるモデルの話なのかな。もしかすると。
なんかローラー学習するときもなんかねベースモデルを決めるんですよ。ベースとなるモデルを決めてそこに
画像とかを持ってきてキャプション設定したりしてやるんですけど
そのベースモデルがファイアフライのモデルになっているとかそういうことなのかな。もしかすると。
かもね。もしかして。
分かんないけど。ちょっと私まだやってないんで。
でもやるとしたら何がいいかな。フォトスタイルイラストスタイルキャラクターっていうのがあるんですよ。
キャラクターかな。
それこそ。
あれだ私のこのコントローラーのカバードとかノートで使っているあのトマト刹那っていう猫のキャラクターいるんですけど。
あれはまあもともとあのCNPっていうプロジェクトのキャラクターで
自由に使っていいっていうものなんですけどルールはありますけどね。あるんですけどこれを
学習させて
最大で10枚だか16枚だっけな。ちょっと忘れたけど
なんかね特定の枚数までしか使っちゃダメって話があるんだけどAIで学習させていいっていう話だから
いろんなポーズをさせるみたいなことはできそうだよね。
とかイラストスタイルか。
みんなだったらどういうモデル作る。
まあテイストイラストのスタイル
まあだからなんだ例えば日本画風とかね。
みたいな日本画の画像いっぱいアップロードして日本画風の専用モデル作るとか
まあありだよね。ありだし。
フォトスタイルっていうのは
これは写真かリアルのも写真で私はあんま関係ないんじゃないかな。
イラストかキャラクターかっていう感じだけど
イラストスタイル
むずいな。
まだねちょっとできる範囲に限界が一応3つから選ぶっていうものになってるんで
ある程度最適化されてるっていうことだと思うんですけど
この辺の種類も増えていくんじゃないかなと思いますよ。
なんかもっと細かく
ロラとかねあっちの世界はもうなんかもうカオスになるぐらいいろんなことができるようになってますけど
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本当に服とかキャラクターとか
あとなんだ
シチュエーションとかポーズとか
本当に何かに特化したロラとかねモデルってたくさんあるんで
奥深い世界ではありますけどまだ始まったばっかなんでねこのカスタムモデルね
だからアドビを普段から使ってオリジナルのイラストがあったりとかする人はちょっとモデル作ってみて
面白いんじゃないかなと思いますけどね
ナノバナナとかあるからなでも
どうなんだろう
正直ナノバナナに命令して自然言語で命令して
あれしてこうしてって言えばまあできちゃうからなわざわざオリジナルでモデルを作るメリット
そう言われるとむずいな
やっぱナノバナナが強いからね
自然言語でねああしたいこうしたいって命令するだけでできちゃうからさ
わざわざこのめんどくさいモデルを作ってしかも30分から1時間かかるわけですよ
失敗したらもう1回やり直さなきゃいけないっていうのもあるから
考えたら最初のその初期コストというかはちょっと高いよね
自分だけのオリジナルのモデルが作れて完璧だっていうものができたらもうそれを使ってやっていけばね
もう間違いはないと思うんだけど
初心者にはあんまおすすめしないかなと思います
ちょっとそういう新しい機能試してみたいとかっていう方は
ぜひアドビのファイアフライのカスタムモデル使って
いろんな画像を生成して遊んでみてほしいなと思います
というわけで今日はアドビファイアフライにカスタムモデルという機能が
ベータ版ですけど追加されたというお話をしました
ということでじゃあ今回はここまでにしたいと思います
ここまで聞いていただきありがとうございました
それではまた次の配信でお会いしましょう
バイバイ
29:18

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