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おはようございます。りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さん、おはようございます。6月の25日ですね。6月のあと5日となりました。え、25日合ってる?大丈夫?合ってますね。はい、木曜日でございますね。今週もあと2日、頑張っていきましょう。
はい、ということで。え、まあお知らせって言うほどでもないんですけど。お知らせですかね。はい、えーとですね。昨日、あの、AIラボのね、公開セミナーに来てくださった皆様、本当にありがとうございました。
昨日はですね、今のAI動画でね、バズり散らかしているレントさんがね、セミナーをしてくれて、TapNowっていうですね、ツールの操作をしてくれました。で、それがね、私1回使ってみたんですけど、なんか全然うまくいかなくて、すっごい難しいなと思ってたんですよね。
で、昨日でもレントさんのセミナーを受けてやってみたら、あの、すごい簡単で、びっくりしました。あんなに簡単だと思わなかった。なんかもっと難しかったんですよね、自分でやった時。だからやっぱ知ってる人に教えてもらうのが結局やっぱ早いですよね、って思いましたね。
でもそんなレントさんのね、ブレインが昨日から発売されておりますが、もう一晩で220部ということでですね、素晴らしいですね。
あのちょっと中身はね、これから一生懸命さらにね、ブラッシュアップしていく余白はありますけれども、まあとはいえ、すごくいいんではないでしょうか。
はい、ということでね、皆さんもぜひ手に取ってね、いただければなというふうに思います。
はい、ということで、今日のですね、そのAI動画についてお話ししていこうかなと思うんですけど。
なんかまあ、とりあえず作ってやってみるっていうのがすごく面白いですよね。で、あんまり労力かけずに、ちょっとお金はかかるんだけど、やってみて、では伸びた伸びないはさ、やっぱあるから。
とりあえずやってみて、どっかのタイミングでピュンって伸びることっていうのがすごくあるので、まあ試していくじゃない範囲でやっていくっていうのはすごく面白いんじゃないかなというふうに思います。
で、なんか昨日ね、私はお菓子をね、ずっと動画で作ってたんですけど、お菓子もね、結構簡単にボンボンボンボン作れちゃうんですよ。すごいね、めちゃめちゃ綺麗に作れて。
で、なんかね、AI特有のヌルッとした感じとか、効果音とかもあるんですけど、でもなんかやっぱあれが、なんか本当にほったらかしで、あんな感じで動画が作れちゃう。結構革命的だなと思っていて。
これをやっぱり、なんていうか、使わない手はやっぱないですよね。
で、なんていうのかな、なんか私あんまり今までAI動画やってきてなかったんですよ。
結局今までのAI動画だと、ワンシーンずつワンカットずつ生成して、それを動かして、で、なんか繋げなきゃいけないみたいなことをやらなきゃいけなかったから、すごい大変だなというふうに思ってたんですけど、
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まあある程度、逆に言うとコスパよく、もうとにかくAIが作ってくれたもので作るみたいなふうにするのであれば、本当なんか一番最初のワンカット作って、あとはもうプロンプトでできちゃうみたいな感じで、すごい簡単でした。
ただね、お金は結構かかるんじゃないかな、あれ。だから本格的にやろうとすると多少課金がいりますけど、まあでもそれでも今、割とそのAIアニメみたいなのにベッドするのは、なんか結構いいタイミングなんじゃないかなって気もします。すごく。
なのでぜひ皆さん試してみてほしいなと思います。そのね、レントンさんのブレインがですね、昨日から出て、昨日出ますのでね、今多分3位かな、ランキング3位になってますし、皆さん手に取っていただければなというふうに思います。
楽しいわ。なんかね、最近思うの、昨日か昨日のサブスタの記事でもあげたんですけど、好きとか楽しいみたいな、そういう気持ちを大事にするっていうのはすごく大事なんじゃないかなと思って、私なんか初めてですね、初めてAIで動画を作るのが楽しいと思った、今回。
今までは正直もうその労力の方が、その成果物を作ることの達成感に対して、疲労感の方が半端なくて、絶対面白くなかったんですけど、今回のこれは楽しいわ。今回のこれは楽しい。だからなんか結構皆さんイルフはね、続けられるんじゃないかなっていう気もします。
だからね、ぜひ作ってみてほしいなと思います。
でも最初、もう無料で試せるし、多分1本か2本ぐらい作れるんじゃないかな、無料でも。
コツさえつかめば、結構割とポンポンポンって、プロンプトも簡単に作れるようになるので、ぜひアーカイブ見ていただけたらいいんじゃないかなと思っております。
アーカイブの受け取り方法は、私のメルマガから受け取れるようにちょっとしようかなと思ってますので、楽しみにお待ちください。
ということで、皆さん好きな気持ち、楽しい気持ちっていうのを大事にいきましょう。また次回のラジオでお会いできたら嬉しいです。じゃあまたね。さようなら。