でもあれだわ、今日の夜9時からとある方のなんちゃらボットのセミナーにちょっと参加しようかなとは思ってます。
一応どういうツールなのかとかどうやって使えるのかみたいな、そういう勉強をしておいた方がいいかなと思うんで、
皆さんもぜひ、導入する予定はないけど、こういう使い方をするとこういうことができるんだっていうことは把握しておくと、
これからのAIの波に飲まれずに済むんじゃないかなと思います。興味がある人だけ勉強してみてください。
というわけで早速今日の本題に行こうかなと思うんですが、その前にお知らせです。
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ということで今日の本題なんですが、1個言い忘れたけど、今日1月最終日なんですね。
早いね。早いね本当に。この間だって明けましておめでとうございますしたばっかりなのに、もう1月終わるんですね。
もう2026年の12分の1が終わろうとしてるんですよ。やばくない?
特にこの1月ね、私はもうやることに追われてて、最近あんまりゲームとかする余裕もないぐらい新しい仕事に取り組んでるのもあって、時間経つの早いですね。
明日から2月か。2月になったら異獣の連絡が来るか来ないかっていうのもあるので、ちょっとワクワクですね本当に。
というわけでその辺の話はお用意するとして、今日は歌われるものシリーズの最新作についてちょっと話をしてみようかなと思います。
歌われるものシリーズ皆さんご存知でしょうか。
皆さんやってます?やってます?やったことある?歌われるもの。
あのー私はですね、いつだっけな。多分クドラジでも何度か取り上げて話したことあると思うんだけど、私の歌われるものとの出会いはいつだ?もうだいぶ前だと思うんだよな。
アニメから入ってんだよな確か。確かそう。アニメから入って、そこから三部作。歌われるもの、歌われるもの、偽りの仮面、二人のハクオロか。
をやったんだよね。アニメやって三部作ゲームやってっていう流れ。
そしてこれも言っておくとその後に、もう本当ちょっと数年前ぐらいにプレイステーション4だと思うんだけど、モノクロームメビウスと呼ばれる歌われるものシリーズの作品が出たんですよ。
それはさっき言った歌われるもの、偽りの仮面、二人のハクオロの三部作の前の話、前日談にあたる話なんですよね。
登場人物でオシトルっていう、ウコンエ大将だっけ?ウコンエ大将オシトルっていうキャラクターがいるんですけど、そのキャラクターの若い頃のお話を描いているのが、今一番新しいモノクロームメビウスっていう作品があって。
買ったんですよ。配信とかもちょっとやってた気がする。だけど配信も全部やってないし、ゲームクリアしてないんですよ。
ゲームとしては、当時の感想、今アップデートとかもあってもしかしたら改善されてるかもしれないんだけど、ゲームとしての完成度がかなり微妙だったんですね。
歌われるものって、もともと三部作は、アドベンチャーパートとバトルパートみたいなのがあって、アドベンチャーパート、いわゆるノベルゲームみたいなパートがあるんですよ。
キャラクターとやりとりして、物語を進んで読み進めていくみたいなのがあって、そこはすごく、三部作に関してはアドベンチャーパートも好きだし、バトルパートもそこそこ好きだったんですよ。
バトルパートはね、シミュレーションゲームっていうのかな、ストラテジーゲーム、キャラクターごとにコマを移動させて、ターン制みたいな感じで戦わせるみたいな、いろいろ戦略を練ったりして戦うっていうシステムになってて、あれはすごい好きだったんですよ。
だから私にとってはもうその三部作が神なんですよ。歌われるものシリーズの、私の中ではもうその三部作が思い出補正もあるとは思うけど、もう神なんですよ。
だから歌われるシリーズをやったことない人はまずその三部作をやってほしいですね。歌われるもの、歌われるもの、偽りの仮面、歌われるもの、二人のハクオロ、この三部作は絶対やって損はないと思うんで、まだやってない人は是非そこはやってほしいなと思うんですが、
で、さっき言った最近でもないか、一番新しいやつ、今のところ出てるやつね、モノクロームメビウスっていうのがあるんですが、それに関してはね、どうやらレビューとか見るとストーリーはいいと、相変わらずね、歌われるものシリーズはストーリーはいいというレビューもあったんですけど、
私も自分でプレイしたから分かるんだけど、ゲームシステム、要はそのさっきの三作品の中で言うバトルパートみたいな部分がひどいと。
3Dモデル、三部作の時はちびキャラみたいな3Dモデルが、ストレッチゲームなんでね、コマを動かすみたいな、ちっちゃいキャラクターの3Dモデルみたいなのが動くんだけど、モノクロームメビウスになってから、標準の体型っていう、なんだあの大きさ、ちびキャラじゃない、普通の体の大きさの3Dモデルとかになったんだけど、
そこのねクオリティーがちょっとうーんっていう感じなんですよね。
で、モブキャラいるじゃないですか、主人公たちとは直接ストーリーに関わってくるわけではない、主人公たちのサブクエストの依頼主とか、いろんなサブキャラいると思うんだけど、
あのね、サブキャラ?モブキャラか、モブキャラたちの顔がね、のっぺら棒なんですよね。うん。あれもね、ちょっと、え?ってなったら、ちょっと気持ち悪さがあるんだよね、のっぺら棒で。
っていうのもあるし、そのゲームもなんか何をしていいかいまいちよくわからなかったりとか、マップの移動もなんかあんまり快適じゃないというか、っていうのがあって、
なんでせっかくいい物語あるのになんでこうなっちゃったんだろうみたいなのもあって、結局ゲームクリアしてないんですよ。結構序盤だと思う。序盤もプレイしてそれ以降全然やってないんですよ。
だから、3部作を神と崇めている私としては、やっぱね、モノクロームメビウスは正直かなり微妙だったんですよね。
物語を楽しみたいのに、そのゲームのシステムの部分が全然ピンとこないというか、っていうのがあって、正直否定的ではあります。
で、今回ね、ちょっともう話が長くなりましたけど、新しくですね、その歌われるもの。なんかね、モノクロームメビウスっていうタイトルからちゃんとその歌われるものっていうタイトルがついて、
シロエの道標が出ますと、今年の5月28日に発売を予定しているというのが発表されました。スイッチ2、PS5、Steamにて同時発売されるそうです。
公式サイトもオープンされているんですけど、ワンチャンね、私これ見た時に、うわ、マジかと思って、もしかしてワンチャン、なんかそのゲームのシステムがガラッと3部作の方に戻っているとかないかなと思ったけど、
まあ、モノクロームメビウスを継承しているっていう、3D、バトルシステムはターン戦みたいなやつだったんだけど、
私の好きな神とあがめる3部作みたいな、ストラテジー系のゲームシステムではなくなっちゃった、もうないので、うわーマジかと、うーむと、っていう感じなんですよね。
公式サイトに見るとキャラデザーとかも載ってるんで、キャラデザーやっぱ2Dイラストめちゃくちゃかっこいいんだけど、3Dモデルがなんかちょっとなーっていう、前のモノクロームメビウスやってた時の感想でしかないからね、
新しい白絵の道しるべがどうかはちょっとわかんないんですけど、だからね、新しいの出るっていうことでおめでとうございます、嬉しいですって思うんだけど、前作もまだクリアしてないし、買うかって言われたらちょっとどうすっかなーっていうところもある、正直なところね。
いやーどうする?どうなんだろう、このモノクロームメビウスやった人いない?この配信聞いてる人で、なんかやってる人いたら是非感想教えてほしいんだけど、うーん、本当にね、物語はいいっていう風に聞いてるんだけど、やっぱどうしてもね、そのゲームのシステムの部分がなんかこう受け入れられないというか、
3部作はね、本当にその、アドベンチャーパートはもうとにかく物語を進めるっていう感じなんだけど、であいまいまにそのストラテジーのバトルモード、パープが挟まってくるんだけど、なんていうんだろう、その、その盤面みたいなものをクリアすればもう次のストーリーに行けるんですよ。
だから変にその、なんだ、あのー、まあオープンワールドみたいな探索とか、アイテム集めるみたいなのってほとんどなかったんだよね。とにかくそのバトルモードで勝てればもう次のストーリーに行けるっていう感じだから、物語がねすごくこうスムーズに進められる。
まあといっても物語すっごい長いんで、全然そんなあっという間にゲームが終わるとかっていうわけじゃないから、ちょうどいいねバランスだった気がするんだけど、まあ昨今のその、ね、まあなんだ、ゲームエンジンの進化とか、まあなんだろう、ゲームの流行に合わせて3Dモデルというか3D化してね、挑戦してるっていうのは分かるんだけど、なんかでも違うな求めてんのはっていうのは、
あります正直。
まあ、
でもしかもね、今回のこの歌われる者を城への道しるべ、これ歌われるシリーズの、あの本当の最後、最後になるそうです。
もうこれで完結。
さっき言ったようにその三部作の前日誕にあたるんだけど、モノクロメビウスはその前日誕の前編みたいなものかな。
だから城への道しるべがそのモノクロメビウスと、その本編の三部作の一番最初につながっていく物語らしいです。
ということで、まあこの後はもう出ないそうなので、しかも噂によると、あのゲームを作ってるアクアプラスさんは、なんか授業を縮小するみたいな話もあって、おいおいおいと、大丈夫かというふうに感じてしまうんですけど、あまり、まあ経験が良くないんですかね。
まあ昨今の情勢もありますけど。個人的にはなんか私の中では歌われるものとか、ファルコムさん。ファルコムさんはね、まあ同じ日本のそんなまあ大企業ってわけじゃないけど、ゲーム作ってる会社じゃないですか。
イースとか奇跡シリーズとかね、作ってますけど、ファルコムさんの奇跡シリーズはまあ今のところまだ終わる気配ないですね。
まあイースシリーズも終わる気配ないし、どっちかっていうと結構今、あの3D化に成功して結構イケイケドンドンな感じじゃない。この前の空の奇跡とかのリメイクとかね。
ファーストか、ザ・ファースト。で今度セカンドもね控えてますし、なんかリメイクもこううまいことを言ってる感じがして。
だってザ・ファーストのあの3Dのあのヌルヌル感すごかったじゃないですか。私体験版でしかやってないし、映像とかしか見てないんだけど。
やっぱファルコムさん、あれファルコムだけで作ってるわけじゃないとは思うんだけど、あのリメイクのクオリティというか、レベル、ヌルヌル感。
あれすごいなって、ファルコムさんやべえなって思ったんですよねやっぱりね。
だからファンの間ではほら、空の奇跡の後ゼロとか青とかも控えてますし、あとはまあ当時ね、その千の奇跡っていうところから、
ファルコムさんは3D、いわゆるそのアクアプラスの従来のストラテジーみたいなシステムから、
3Dのキャラクターでこう戦わせるみたいな意向をしたのが、そのファルコムさんだと千の奇跡に当たると思うんですけど。
あ、でもイースとかもそうだったのか、イース8、私今イース8からね入ってるんですけど、イース8も名作ですからね。
っていう感じで、当時はやっぱその3Dになってちょっと違和感ありましたよ。
もともとだって2Dっていうか見下ろし視点のゲームだったから、ゼロも青もね、っていう感じから千になって3Dモデルになって、
当時はプレステーション3とか4とかかな、3かな、だったからちょっと3Dモデルのレベルとしてはそんなに高くなかったし、
リメイクとかも可能性あるっちゃあるんじゃないかなっていう気はしてますけどね、綺麗になって。
とりあえずはゼロ青までやるのが先かなと思いますが、っていう感じでファルコムさんは結構こう今うまくいってるというか、
なんか聞いた話によると年に2作出すみたいな話もちょっと聞いたり聞いてなかったりみたいな、
かなりあやふやなんだけどっていうのもあるんで、ファルコムさんはすごいいい感じなんですけど、
逆にアクアプラスさんは比較するべきなのかわかんないですけどね、ちょっとあんまりうまくいってない感じなのかな。
だからそういう意味で満を持ちして出る最後の歌われるものシリーズということで、今年の5月28日に発売されるんですけど、