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2026-01-31 25:01

【シリーズ最新作にして最終作】 『うたわれるもの 白への道標』が2026年5月28日に発売!

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ゲームシステムだけでも三部作と同じにしてくれないかな~😓

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サマリー

『うたわれるもの 白への道標』が2026年5月28日に発売されることが発表されました。このシリーズのファンであるKudoは、過去の作品についての思い出や最新作に対する期待や不安を語っています。2026年5月28日に発売される『うたわれるもの 白への道標』は、歌われるシリーズの最終作であり、モノクロメビウスと三部作の物語に繋がる内容です。アクアプラス社の今後の展望に不安を抱きつつも、ファルコム社の成功と比較しながら、シリーズのファンとしての期待と葛藤が感じられます。

Kudoの日常
どうもみなさん、Kudoでございます。この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたり、しなかったりする番組です。
本日は2026年1月31日土曜日、現在時刻は朝…じゃあ朝ですけど、もう昼近い11時8分でございます。
ということで、もうついに休みの日ですらね、もうちょっと収録時間がだいぶ押しているというのかわからないですけど、
特に決めてないんですけどね、大体このぐらいの時間っていうふうに決めてるだけで、この時間に必ずやろうとかっていうわけではないんですが、
ここ最近は休みの日だと大体10時ちょっと過ぎぐらいにやってたんですけど、もうほぼ1時間遅れというね。
何してるねんっていう。アニメを見たりとか、あとは今仕事をやっているので、その仕事のことをAIにやらせたりとか。
AIはね、完全自立駆動するわけじゃない。
最近話題のね、クロードボット、私前にクラウドボットって言ってましたが、やっぱりクロードボットって読むんだね。
で、あそこから名前が変わって、クロードに訴えられたらしいんですけど、本当のアンソロピックのクロードからね。
名前が2過ぎてるからやめてくれって言われて、モルトボットになって、そっからね、またさらに名前変わったらしいんだよね。
なんだっけ、朝聞いたんだけど、忘れました。
まだね、クロードボットじゃなくてモルトボットでもないツールに関しては、もうちょっと余裕が出てきたらやってもいいかなと思ってるんですけど、
今はね、まだ、なんか便利なのはわかるんだけど、正直今導入したところでそんなに使い道あるかなっていう、
セキュリティ的なリスクももちろんあるっちゃあるし、導入できなくもなさそうなんだけど、多少お金もかかるんでね。
それこそVPS借りたりするとかってなると多少、月数100円とかの感じかもしれないけど、
AI動かすとなるとAPIで動かすから、この前見た動画ではAPIで動かしてる人は導入して命令してみたら、
一瞬で5ドルぐらい溶けて亡くなったって聞いて、もういいやってなったみたいな人もいたんで、
やっぱりAPIで動かすってなるとね、ちょっと使ったら使った分だけお金かかっちゃうんで、ちょっと問題だなっていうような気がしますけど、
ちょっとその名前忘れたボットはもう少ししてから触ることになるんじゃないかなと思います。
歌われるものとの出会い
でもあれだわ、今日の夜9時からとある方のなんちゃらボットのセミナーにちょっと参加しようかなとは思ってます。
一応どういうツールなのかとかどうやって使えるのかみたいな、そういう勉強をしておいた方がいいかなと思うんで、
皆さんもぜひ、導入する予定はないけど、こういう使い方をするとこういうことができるんだっていうことは把握しておくと、
これからのAIの波に飲まれずに済むんじゃないかなと思います。興味がある人だけ勉強してみてください。
というわけで早速今日の本題に行こうかなと思うんですが、その前にお知らせです。
エクドラジオではお便り大募集しています。エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください。
スポーツファイヤー、YouTubeでお気になる方はコメントもお待ちしています。
良ければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします。
ということで今日の本題なんですが、1個言い忘れたけど、今日1月最終日なんですね。
早いね。早いね本当に。この間だって明けましておめでとうございますしたばっかりなのに、もう1月終わるんですね。
もう2026年の12分の1が終わろうとしてるんですよ。やばくない?
特にこの1月ね、私はもうやることに追われてて、最近あんまりゲームとかする余裕もないぐらい新しい仕事に取り組んでるのもあって、時間経つの早いですね。
明日から2月か。2月になったら異獣の連絡が来るか来ないかっていうのもあるので、ちょっとワクワクですね本当に。
というわけでその辺の話はお用意するとして、今日は歌われるものシリーズの最新作についてちょっと話をしてみようかなと思います。
歌われるものシリーズ皆さんご存知でしょうか。
皆さんやってます?やってます?やったことある?歌われるもの。
あのー私はですね、いつだっけな。多分クドラジでも何度か取り上げて話したことあると思うんだけど、私の歌われるものとの出会いはいつだ?もうだいぶ前だと思うんだよな。
アニメから入ってんだよな確か。確かそう。アニメから入って、そこから三部作。歌われるもの、歌われるもの、偽りの仮面、二人のハクオロか。
をやったんだよね。アニメやって三部作ゲームやってっていう流れ。
そしてこれも言っておくとその後に、もう本当ちょっと数年前ぐらいにプレイステーション4だと思うんだけど、モノクロームメビウスと呼ばれる歌われるものシリーズの作品が出たんですよ。
それはさっき言った歌われるもの、偽りの仮面、二人のハクオロの三部作の前の話、前日談にあたる話なんですよね。
登場人物でオシトルっていう、ウコンエ大将だっけ?ウコンエ大将オシトルっていうキャラクターがいるんですけど、そのキャラクターの若い頃のお話を描いているのが、今一番新しいモノクロームメビウスっていう作品があって。
買ったんですよ。配信とかもちょっとやってた気がする。だけど配信も全部やってないし、ゲームクリアしてないんですよ。
ゲームとしては、当時の感想、今アップデートとかもあってもしかしたら改善されてるかもしれないんだけど、ゲームとしての完成度がかなり微妙だったんですね。
歌われるものって、もともと三部作は、アドベンチャーパートとバトルパートみたいなのがあって、アドベンチャーパート、いわゆるノベルゲームみたいなパートがあるんですよ。
キャラクターとやりとりして、物語を進んで読み進めていくみたいなのがあって、そこはすごく、三部作に関してはアドベンチャーパートも好きだし、バトルパートもそこそこ好きだったんですよ。
バトルパートはね、シミュレーションゲームっていうのかな、ストラテジーゲーム、キャラクターごとにコマを移動させて、ターン制みたいな感じで戦わせるみたいな、いろいろ戦略を練ったりして戦うっていうシステムになってて、あれはすごい好きだったんですよ。
だから私にとってはもうその三部作が神なんですよ。歌われるものシリーズの、私の中ではもうその三部作が思い出補正もあるとは思うけど、もう神なんですよ。
だから歌われるシリーズをやったことない人はまずその三部作をやってほしいですね。歌われるもの、歌われるもの、偽りの仮面、歌われるもの、二人のハクオロ、この三部作は絶対やって損はないと思うんで、まだやってない人は是非そこはやってほしいなと思うんですが、
で、さっき言った最近でもないか、一番新しいやつ、今のところ出てるやつね、モノクロームメビウスっていうのがあるんですが、それに関してはね、どうやらレビューとか見るとストーリーはいいと、相変わらずね、歌われるものシリーズはストーリーはいいというレビューもあったんですけど、
新作の発表
私も自分でプレイしたから分かるんだけど、ゲームシステム、要はそのさっきの三作品の中で言うバトルパートみたいな部分がひどいと。
3Dモデル、三部作の時はちびキャラみたいな3Dモデルが、ストレッチゲームなんでね、コマを動かすみたいな、ちっちゃいキャラクターの3Dモデルみたいなのが動くんだけど、モノクロームメビウスになってから、標準の体型っていう、なんだあの大きさ、ちびキャラじゃない、普通の体の大きさの3Dモデルとかになったんだけど、
そこのねクオリティーがちょっとうーんっていう感じなんですよね。
で、モブキャラいるじゃないですか、主人公たちとは直接ストーリーに関わってくるわけではない、主人公たちのサブクエストの依頼主とか、いろんなサブキャラいると思うんだけど、
あのね、サブキャラ?モブキャラか、モブキャラたちの顔がね、のっぺら棒なんですよね。うん。あれもね、ちょっと、え?ってなったら、ちょっと気持ち悪さがあるんだよね、のっぺら棒で。
っていうのもあるし、そのゲームもなんか何をしていいかいまいちよくわからなかったりとか、マップの移動もなんかあんまり快適じゃないというか、っていうのがあって、
なんでせっかくいい物語あるのになんでこうなっちゃったんだろうみたいなのもあって、結局ゲームクリアしてないんですよ。結構序盤だと思う。序盤もプレイしてそれ以降全然やってないんですよ。
だから、3部作を神と崇めている私としては、やっぱね、モノクロームメビウスは正直かなり微妙だったんですよね。
物語を楽しみたいのに、そのゲームのシステムの部分が全然ピンとこないというか、っていうのがあって、正直否定的ではあります。
で、今回ね、ちょっともう話が長くなりましたけど、新しくですね、その歌われるもの。なんかね、モノクロームメビウスっていうタイトルからちゃんとその歌われるものっていうタイトルがついて、
シロエの道標が出ますと、今年の5月28日に発売を予定しているというのが発表されました。スイッチ2、PS5、Steamにて同時発売されるそうです。
公式サイトもオープンされているんですけど、ワンチャンね、私これ見た時に、うわ、マジかと思って、もしかしてワンチャン、なんかそのゲームのシステムがガラッと3部作の方に戻っているとかないかなと思ったけど、
まあ、モノクロームメビウスを継承しているっていう、3D、バトルシステムはターン戦みたいなやつだったんだけど、
私の好きな神とあがめる3部作みたいな、ストラテジー系のゲームシステムではなくなっちゃった、もうないので、うわーマジかと、うーむと、っていう感じなんですよね。
公式サイトに見るとキャラデザーとかも載ってるんで、キャラデザーやっぱ2Dイラストめちゃくちゃかっこいいんだけど、3Dモデルがなんかちょっとなーっていう、前のモノクロームメビウスやってた時の感想でしかないからね、
新しい白絵の道しるべがどうかはちょっとわかんないんですけど、だからね、新しいの出るっていうことでおめでとうございます、嬉しいですって思うんだけど、前作もまだクリアしてないし、買うかって言われたらちょっとどうすっかなーっていうところもある、正直なところね。
いやーどうする?どうなんだろう、このモノクロームメビウスやった人いない?この配信聞いてる人で、なんかやってる人いたら是非感想教えてほしいんだけど、うーん、本当にね、物語はいいっていう風に聞いてるんだけど、やっぱどうしてもね、そのゲームのシステムの部分がなんかこう受け入れられないというか、
3部作はね、本当にその、アドベンチャーパートはもうとにかく物語を進めるっていう感じなんだけど、であいまいまにそのストラテジーのバトルモード、パープが挟まってくるんだけど、なんていうんだろう、その、その盤面みたいなものをクリアすればもう次のストーリーに行けるんですよ。
だから変にその、なんだ、あのー、まあオープンワールドみたいな探索とか、アイテム集めるみたいなのってほとんどなかったんだよね。とにかくそのバトルモードで勝てればもう次のストーリーに行けるっていう感じだから、物語がねすごくこうスムーズに進められる。
まあといっても物語すっごい長いんで、全然そんなあっという間にゲームが終わるとかっていうわけじゃないから、ちょうどいいねバランスだった気がするんだけど、まあ昨今のその、ね、まあなんだ、ゲームエンジンの進化とか、まあなんだろう、ゲームの流行に合わせて3Dモデルというか3D化してね、挑戦してるっていうのは分かるんだけど、なんかでも違うな求めてんのはっていうのは、
あります正直。
まあ、
シリーズの最終作
でもしかもね、今回のこの歌われる者を城への道しるべ、これ歌われるシリーズの、あの本当の最後、最後になるそうです。
もうこれで完結。
さっき言ったようにその三部作の前日誕にあたるんだけど、モノクロメビウスはその前日誕の前編みたいなものかな。
だから城への道しるべがそのモノクロメビウスと、その本編の三部作の一番最初につながっていく物語らしいです。
ということで、まあこの後はもう出ないそうなので、しかも噂によると、あのゲームを作ってるアクアプラスさんは、なんか授業を縮小するみたいな話もあって、おいおいおいと、大丈夫かというふうに感じてしまうんですけど、あまり、まあ経験が良くないんですかね。
まあ昨今の情勢もありますけど。個人的にはなんか私の中では歌われるものとか、ファルコムさん。ファルコムさんはね、まあ同じ日本のそんなまあ大企業ってわけじゃないけど、ゲーム作ってる会社じゃないですか。
イースとか奇跡シリーズとかね、作ってますけど、ファルコムさんの奇跡シリーズはまあ今のところまだ終わる気配ないですね。
まあイースシリーズも終わる気配ないし、どっちかっていうと結構今、あの3D化に成功して結構イケイケドンドンな感じじゃない。この前の空の奇跡とかのリメイクとかね。
ファーストか、ザ・ファースト。で今度セカンドもね控えてますし、なんかリメイクもこううまいことを言ってる感じがして。
だってザ・ファーストのあの3Dのあのヌルヌル感すごかったじゃないですか。私体験版でしかやってないし、映像とかしか見てないんだけど。
やっぱファルコムさん、あれファルコムだけで作ってるわけじゃないとは思うんだけど、あのリメイクのクオリティというか、レベル、ヌルヌル感。
あれすごいなって、ファルコムさんやべえなって思ったんですよねやっぱりね。
だからファンの間ではほら、空の奇跡の後ゼロとか青とかも控えてますし、あとはまあ当時ね、その千の奇跡っていうところから、
ファルコムさんは3D、いわゆるそのアクアプラスの従来のストラテジーみたいなシステムから、
3Dのキャラクターでこう戦わせるみたいな意向をしたのが、そのファルコムさんだと千の奇跡に当たると思うんですけど。
あ、でもイースとかもそうだったのか、イース8、私今イース8からね入ってるんですけど、イース8も名作ですからね。
っていう感じで、当時はやっぱその3Dになってちょっと違和感ありましたよ。
もともとだって2Dっていうか見下ろし視点のゲームだったから、ゼロも青もね、っていう感じから千になって3Dモデルになって、
当時はプレステーション3とか4とかかな、3かな、だったからちょっと3Dモデルのレベルとしてはそんなに高くなかったし、
リメイクとかも可能性あるっちゃあるんじゃないかなっていう気はしてますけどね、綺麗になって。
とりあえずはゼロ青までやるのが先かなと思いますが、っていう感じでファルコムさんは結構こう今うまくいってるというか、
なんか聞いた話によると年に2作出すみたいな話もちょっと聞いたり聞いてなかったりみたいな、
かなりあやふやなんだけどっていうのもあるんで、ファルコムさんはすごいいい感じなんですけど、
逆にアクアプラスさんは比較するべきなのかわかんないですけどね、ちょっとあんまりうまくいってない感じなのかな。
だからそういう意味で満を持ちして出る最後の歌われるものシリーズということで、今年の5月28日に発売されるんですけど、
ファルコムとの比較
どうしようかなと。どうしようマジで。スイッチ2で買うかプレイステーション5で買うかっていう迷いもちょっとあるんだけどね。
スイッチ2あるからね今ね。だから今ねプレイステーション5で前作のモノクロミュニクス遊ぶことはできます。
できるけどまたあれをやるのかって思うとちょっとね、誰かYouTubeで実況してないかなとか探したりしてましたけど、
っていう感じなんでねすごく迷っております。なんかストーリーだけギュギュッと誰かまとめてくれないかなっていう願いがあったりなかったりですね。
ちなみに製品情報を見ると値段はね、プレミアムエディションと通常版とダブルパックっていうのがあるみたいなんですけど、
ダブルパックはあれか、モノクロミュニクスとのセットか。これが税込みで14,000円。結構するね。
通常版だと7,800円。これはプラットフォーム変わらずですね。プレミアムエディションはスイッチ2とプレイステーション5で税込み14,080円。
通常版の税込みだと8,580円かな。結構いい値段します。プレイステーション5とかソフトはそこそこ高いですから。
プレミアムエディションは何が使うんだ?特製パッケージ、アクリルプレート、ドラマCD、ビジュアルブック、サントラカー。
迷うな。私実はモノクロムメディウスも確かプレミアムエディションか何かで買ってた気がするんだよな。
デジタルデラックスエディションかな。前作じゃない。3部作は私トリロジーなんちゃらみたいなやつ買ってるんですよ。
確かにまだあるはず。あるあるある。今見えるわ。棚の中に入ってるんですけど。歌われるモノシリーズの3部作が一気に買えて遊べるっていうトリロジーボックスだったかな。
前作のモノクロムメディウスに関してはデジタル版を買ってるんで。
プレイステーション5版にアップグレードして遊べるって話もあったんで。やるか。やるしかないか。
実況で見るのと自分でプレイして体験するのじゃ全然違うもんね。
やるか。難易度一番弱くして戦闘とかもいいから物語だけを体験させてくれって感じで。
ゼロからやろうかな。それもありだね。
とにかくハードルを下げて下げまくってストーリーをガンガン進めていくっていう戦法で前作をクリアして。
ストーリー体験の重要性
そして5月28日の歌われるモノシロエの道標で最後の歌われるモノを楽しんで終わると。
と言っても前日なんだから結局私が好きな3部作の物語に繋がるってだけだからね。
YouTubeのコメントにも書いてましたけど、俺たちが見たいのは2人のハクオロの最後のアフターストーリーなんやみたいなことを言ってる人いて、
まさにそうとか思いましたけどね。
2人のハクオロの最後のエンディングもたまらんのよ本当に。
マジで3部作やってない人はマジでやってほしいね。
ゲームシステムも結構面白いんですよ。なんかハマっちゃいます。
なんかいろいろ戦略考えたりとか。将棋とかああいうのに近いかな。
コマを動かして戦わせるみたいな感じなんで。
ぜひぜひまだ3部作すら遊んでないっていう人は3部作から遊んでみたらいかがでしょうか。
はいというわけでちょっと若干若干でもないか結構愚痴っぽくなってしまいましたが個人的には歌われるものシリーズの物語に関してはものすごく好きですので。
なんとかモノクロームメビウスも難易度下げるなりしてストーリー楽しめるようにちょっとやっていきたいなと思います。
というわけで今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。
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