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サマリー
本エピソードでは、USキーボードを使って日本語入力と英語入力を切り替える方法が紹介されています。特に、Google日本語入力の設定やオルト IME AHKというツールの活用について詳しく説明されています。USキーボードを使い、オルトキーを活用して日本語と英語の入力を切り替える方法が紹介されており、このツールを使うことで言語を簡単に切り替えられる便利さが強調されています。
収録の背景
どうもみなさん、Kudoでございます。この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたり、したかったりする番組です。
本日は、2026年1月30日の金曜日。現在時刻は、夜の6時59分となっております。
もう間もなく7時です。はい、もうあと多分数秒ぐらいでなるんじゃないかなと思いますが、はい、えっと、もう昨日、おとといと、
えー、まあ続いて、あ、もう7時になった。3日連続でね、もうこんな7時前ギリギリに、ちょっと収録しております。
えっと今日はね、ちょっと言い訳させて欲しいんだけど、ちょっと今日は予期せぬ来訪者がですね、
来まして、はい、小さな来訪者、しかも2人。小さな来訪者がですね、2人来まして、
あの、まあ、言ってしまえば、あの近所に住んでるね、あの小学生なんですけど、
が、あのうちにやってきて、まあ、あのあれですよ、いわゆる鍵を忘れてしまって、
その家に入れないと。うん、これ都会とかだとちょっとよくわかんないけど、まあ私もですね、子供の頃はいわゆる鍵っ子っていうのかな、
その両親がまあ働いてて、家にまあ誰もいなくて、で、まあ小学生だとね、まあすぐ午前中とか、
あと午前ちょっと過ぎた辺りぐらいにも帰ってこれるじゃないですか。
2時とか3時4時ぐらいですか。うん、まあ1年生とかなるともっと早いかもしれないけどね、ほんと午前授業みたいな感じで早いと思うんですけど、
まあだからその鍵がないと家に入れないっていう状況がね、まああると思うんですが、
まああの今日家に来たその2人、まあその兄弟なんですけど、があの鍵を忘れて、あの家に入れないと、しかもですよ、ちょうど今ね寒気が来てると、
うん、いうことで、まあ外でね、さすがに1時間2時間、2時間もいなかったかな、1時間ちょいぐらいかな、あのまあね、居させるのもちょっとアレだと、
いうことで、あのまあ家にね、私の家に、あの私の家ではないんだけど、私が住んでる家にやってきたというのがありました。
あのまあ一応言っておくと、あの私だけじゃないです、家にいたの。なんか私が一人で暮らしているところで小学生をね、2人招き入れるのはちょっとかなりヤバいと思うんですけど、
もう、なんていうのその、私とその小学生2人とは直接面識はあんまりないんじゃないんだけど、一応知り合いのなんかそのお子さんというか、いう形にもなってますし、
あと私だけじゃなくて、私の母親と私の妹も、あの一緒に家にいたのでっていう条件付きですね。さすがに、うーん、まあ
そうだね、でもまあ一人暮らしで、男一人暮らしでいて、もしその近所のね、子供が家に入れなくて、まあ寒い中ね、この青森ですから、まあ普通に氷点下ですよ、今ね、うん。
だからそんな中でね、あのまあずっと居させるのはまあアレだなとは思うけど、まあ何かしらの配慮は必要だよね。例えば親御さんに連絡するとか、
あと何だろうな、うーん、まあ学校にこうね電話入れておくとかね、まあ預かって、預かってますって言うとアレかな、うーん、まあちょっとこれこれこういう理由でみたいな、っていう説明は必要かなとは思いますけど。
はい、まあ今回の場合はね、まあ知り合いの子供っていうのもあるし、近所だし、まあ私の母親とか妹もまあいたからね、まああの私の母親がその
もう知り合いなんで、まあ連絡入れてましたけど、はい、まあそんなことがあってね、あのまあ家にその2人がいたっていうのもあって、まあちょっとなかなかね、あの思うようにやりたいことというか、やりたいことっていうか、普通に風呂入りたかったんだけど、
あのうちですね、そのリビングとそのお風呂のそのなんていうの、ところがまあほぼつながっているような状態になっているんですよね、うん。
まあだから、あのなんかちょっと知らないね、知らない人って言うとアレだけど、そのなんていうの、知らない小学生がね、2人いるのになんかちょっと風呂入るのもなんかアレかなと思って、なかなかちょっと風呂入れずに、
あのアタフタしてたんですけど、っていうのもあって、ちょっとお風呂入ったりするのが遅れて、まあこんな感じになってます。
はい、まあ相変わらずAIとね、ちょっとこう戯れたりはしてて、まあこの時間になってるっていうのももちろんあるんですけどね、はい、昨日一昨日とはちょっと違って、あの予期せぬ来訪者が来たというのもまあちょっとね、理由になるかな、はい、というわけで、あのまあこんな話をしてますが、
えーと今日は、まあ一応金曜日だしね、うん、もう特に7時は過ぎてるんですけど、まあ今日は金曜日ということで、まああんまり長くならないとは思いますが、はい、えーとじゃあちょっとお知らせも言っておこうかな、はい、えーとこの話ではお便り大募集しています、エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください、
USキーボードの特徴
スポーティファイやYouTubeでお気になる方はコメントもお待ちしています、良ければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします、はい、ということで今日はですね、まあ昨日か一昨日か言った、あのキーボードの日本語入力と英語入力の切り替えの話をちょっとまあしようかなと思います、多分そんなに長くならないはずなんで、うん、
あのまあ昨日も言ったんですけど、私USキーボード、あの英語の英語配列のキーボードを使ってるんですよね、いわゆるその、なんだ、JISじゃないやつ、うん、JISキーボードっていうのはいわゆるその日本の、あのなんだ、ひらがなとかが刻印されてるやつですね、じゃなくてもう英語しかあの記載されてないキーボードがあるんですけど、まあ形とか配列も若干違うんですけど、
で、英語のそのキーボードの場合、まあ日本語と英語の切り替えを行うときは、まあMacだとね、まだちょっと違うんだけど、あの私が使っている環境がちょっとね、あの特殊というまでは言わないけど、まずWindowsなんですね、まずWindows、でさっき言ったようにその英語のキーボードを使っている、そしてあのなんていうの、IMEっていうのかな、そういうのを使っているんですよね、
なんていうの、IMEっていうのかな、その入力、マイクロソフトの標準のその入力のやつを使っているんじゃなくて、Googleの日本語入力っていうのを入れてるんですよ、うん、っていうこの3つの条件が私には当てはまるんですけど、これが当てはまるその情報がなかなかなくて、結構探すのに苦労したんですが、あのなんとかですね、あのその私、昨日も言ったけど、
スペースバー、USキーボードってあのスペースバーが長いんですよ、うん、長くて、で、あのJISキーボードにはあるそのカナ変換、カナ変じゃない、変換無変換かな、のキーがそのスペースバーの隣になくて、もうすぐにALTキーが隣にあるんですよね、うん、だから、まあそのJISキーボードを使っていればね、変換無変換で、こう親指でね、日本語と英語をこう切り替えられるんだけど、
USキーボードの場合はそれがそもそもないので、ちょっと一工夫が必要になります、かつそのGoogleの日本語入力を使っているから、あのマイクロソフトのそのなんかOS上でなんか編集できないのかな、っていうのもあったりして、で、
ジェミニに聞いたのかな、ジェミニに、あのちょっとこれこれこういう条件でこれを達成したいんだけどどうしたらいいって聞いたら、あの普通にやったらできませんって言われて、え、できないのみたいな、Google日本語入力のなんか設定とかプロパティでいじればできるんじゃないのって聞いたら、いやできませんみたいなって言われて、どうしようって思ってたら、あのジェミニがね教えてくれたんですけど、
あのとあるねツールがあるんですよ、えっとこれはえっとまあとある方が作ってくれ、これ日本人の方なのかな、が作ってくれたあのツールで、オルト IME AHK っていうですね、あのツールがあります、はい、まあAHKは多分オートホットキーっていう、あの英語の略なんだと思うんだけど、
オルト IME AHK オートホットキーっていうツールがあるよと、でこれがもうなんていうの、USキーボードのいわゆるそのオルトキーを、えっと日本語入力と英語入力に切り替えるっていうツールの定番ですと、これが最適な解決策ですというふうに教えてくれて、
で最初なんか変なツール入れるの嫌だったから、ちょっと他にないの?みたいな、それ使わずにできる方法ないですかって聞いたら、いやないですと、なくはないんだろうけど、うーん、まあそれに近い方法はあるけどみたいな、でもまあデメリットもあるよみたいな話だったかな、
うん、まあちょっと他の方法ももしかしたらできるのかもしれないんですけど、一応今回私が使って今普通に動いているオルトキーをこう切り替えることで、今もうできてるんですけど、それを達成したのはこのオルト IME AHK っていうツールになります、はい、これあのノートの方にはリンク貼っておくんで気になる人はぜひ、
私みたいなそんな変な環境で使っている人はあんまりいないかもしれないけど、Windows で US キーボードかつ Google 日本語入力の人でも、このオルト IME AHK っていうね、これ GitHub のサイトなんですけど、GitHub からツールをこうジップでダウンロードしてきて、それを回答して、でそのツールをエグゼファイルかな、起動するとなんかソフトウェアが常時起動するみたいな感じになってますね、
それが起動している間は、そのオルトキーを右か、右のオルトキーを押すと日本語、左のオルトキーを押すと英語になるといった仕組みになっています、そういうスクリプトを導入してみたっていう感じですね、だから設定で切り替えたっていうわけではないんですよ、
なのでこれが正しい方法なのかどうかわかんないけど、一旦この方法でやってみようかなって思っています、ただちょっとまだ慣れてないですね、今まではその、これ昨日ね、ちょっと私間違えてたんだけど、いつも英語と日本語を切り替えるときに左のオルトキーを押しながら、数字の1、左上にある数字の1の左にあるキー、
これあの私昨日、チルダとか言ったかもしれないけど、チルダじゃなくて、えっとね、バッククォートでした、チルダはね、どれかな、チルダってあるんだっけ、ちょっと忘れてるんだけど、チルダではなかったですね、バッククォートです、オルトキーを押しながらバッククォートを押すと、日本語と英語を切り替えられるんですよ、いわゆるそのトグル式って呼ばれるもので、スイッチを切り替えるのと同じ、
だから、日本語、英語、日本語、英語、日本語、英語っていう感じで、オンとオフを切り替えるような形になるから、今自分が英語なのか日本語なのかっていうのはすごく見分けづらい、右下に出るんですけどね、ひらがなのアーとかエーとかって出るんだけど、わざわざそこ見ないじゃん、今日本語かな、みたいな、見ないでしょ、
だから、今回オルトキーを単体でカチャンって一回押せば、日本語になったり英語になったりっていう、ボタンを2つ用意しておくという感じですね、日本語のボタンを押したら日本語になるし、英語のボタンを押したら英語になる、英語を打ちたいときは英語のボタンをカチャンって押してから打つ、日本語にしたいときは日本語のオルトキーをカチャンって押してから打つっていう、そういう使い分けができるかなという感じです、
まだオルトバッククオートの日本語入力切り替えに手が完全にそれに慣れちゃってしまっているので、USキーボード導入したときはやりづらいみたいな、USキーボード導入したときあるあるかもしれないんですけど、コントロールスペースでもいけるって言ったかな、私はコントロールスペースは使ってないんですけどね、
ホームポジションにおいてコントロールスペースはいけなくはないか、そうだね、私のオルトバッククオートよりも比較的手の移動が少ないかもしれないね、今から始めるUSキーボードでやる人はオルトキーのほうがおすすめかな、
ちょっとねやっぱりスペースバーがUSキーボード長いんで、MacのやつとかJISキーボードに比べると親指のところに普通にスペースバーがあるんで、若干やっぱり押しづらいのはある、
今まで特に左に関してはオルトキー押しながらバッククオート押してたからそこまでかな、問題は右かな、右のオルトキーを押せるかっていう、押せるんだけどなれると思うけどなれるかなっていうちょっと心配はありますけどね、
右が日本語だからね、やっぱりどっちにしてもホームポジションズレちゃうね、親指を内側に入れるような感じだからね、まあしゃあない、しゃあない、これに慣れておけばMacに、もし彼にマックを使うときでも日本語と英語の切り替えが同じような感覚でできるからいいかなとは思うけど、
しばらくはちょっと慣れないとは思いますけど、このままちょっとやっていこうかなと思います。
はい、最近は本当にウェズターム、ネオビームとか、昨日話した仮想デスクトップとか、あとはオルトキーを使った日本語と英語の切り替えとか、結構キーボードの操作方法が根底からぐるんとひっくり返るようなものを導入し始めているので、
慣れるまでに少し時間がかかりそうですけど、慣れたらね、強いんじゃないかなと思います。やっぱり、こういうのは慣れなんで本当に、最初はやっぱりね慣れないとは思います。
何においてもそうかもしれないですけど、こういうのは慣れたもん勝ちなんで、とにかく今はちょっと効率化重視で、キーボードとかパソコンの操作とかちょっとやっていこうかなと思います。
慣れと効率化
はい、というわけで今日はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
16:24
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