#147-1 収録後の雑談回
『平成マインドギャルのTMI on earth🌏』イツキさん・ももこさんゲスト回
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【今回のトピック】
ハチクロを読んでいない津田への紹介/恋愛マンガじゃない!人間関係マンガ!/マンガは画風が変わっていくよね/嵐のファイナルツアー詐欺/ペプシボトルキャップ回の感想/佐々木サークルクラッシャー説、再び/入院のよかった点/ソーラーダンサー・サニーレディ/ケンカ論/人間関係の推移/ケンカ観のアップデート/フルハウスで学んだ話し合い/KPIのジングル/人間に疲れてきた/新しい人間関係/結婚へのジタバタ/マチアプの向き不向き/人を誘えない人/自己肯定感の低さ
毎週金曜20時更新。ハッシュタグは #こじやわ
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感想
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サマリー
今回の「こじやわ」では、ゲストに「平成マインドギャルのTMI on earth」からイツキさんと桃子さんを迎え、収録後のリラックスした雑談回をお届けします。話題は、まずゲストの登場シーンでの緊張感や、自己紹介でのハプニングからスタート。その後、盛り上がった「ハチクロ」特集の感想へと移り、恋愛漫画という枠を超えた人間ドラマとしての魅力や、作品の画風の変化、登場人物たちの関係性について深く掘り下げます。特に、ギャグシーンの多さや、作者の少年漫画的なルーツが作品に与える影響などが語られます。また、恋愛漫画やドラマが苦手な人でも「ハチクロ」は楽しめる理由として、人間関係の機微や「運命の人」というテーマの捉え方の違いが挙げられます。後半では、嵐のコンサート詐欺やペプシのボトルキャップキャンペーンといった時事ネタに触れた後、人間関係における「サークルクラッシャー」説や、喧嘩の捉え方、そして「フルハウス」から学んだ話し合いの重要性について議論が展開されます。さらに、人間関係に疲れたという悩みから、新しい出会いや結婚への「ジタバタ」について、マッチングアプリの向き不向きや、自分から人を誘えない悩み、自己肯定感の低さといった、現代的な人間関係の課題へと話題は広がります。最終的には、人生の大きな流れの中で出会いや別れがあり、無理に争う必要はないという境地に達しつつも、婚活における「ジタバタ」の重要性や、それをネタに変えるポジティブな姿勢が語られ、リスナーに共感を呼びました。