第135回 婚活
2026-06-10 1:02:29

第135回 婚活

平成元年生まれのあかねと、5年生まれのななみでお送りする #インドア同盟
第135回は婚活!

婚活noteを書き続けてきたあかねちゃんと、バツイチななみがみなさんからのおたよりに応えていきます!評判良かったらまたやるかも!

あかねちゃん婚活note


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サマリー

このエピソードでは、平成元年生まれのあかねと5年生まれのななみが、リスナーからの婚活に関するお便りに答える形で、結婚生活を長続きさせる秘訣や婚活の現実について語っています。永遠の愛を継続させるためには、お互いを尊重し、対等な関係を築き、ライフステージを共に歩んでいけるパートナーシップが重要であると述べられています。また、婚活は恋愛結婚と本質的に異なるものではなく、関係継続のために見るべき視点が増えるだけだと説明されています。 後半では、農家として収入が不安定な状況での婚活について、相手の女性の視点や年齢による現実的なアドバイスが展開されます。特に、夢を追うことと現実的な収入のバランス、そして自分自身の市場価値を理解することの重要性が強調されています。さらに、外見の重要性や、結婚相談所の活用、そして傷つくことを恐れずに積極的に行動することの大切さについても触れられています。最終的に、結婚はフィーリングや勢いも必要だが、お互いの擦り合わせと覚悟が不可欠であり、自分自身を客観視することの重要性を説いています。

婚活お悩み相談の始まりと自己紹介
ヤドフェス2026 タマージャンボリー 7月4日19時よりスタンドFM ラマネヤドロクとYouTubeにて同時ライブ配信決定 6月1日から6月20日まで歌詞を募集中
あなたの歌詞が 夏の夜を
彩ります 平成元年までのあかねと5年前のななみでお送りする平成女オタクのインドア同盟
第135回 婚活お悩み相談
イエーイ! 初の試み!
急に全然違う番組始まったのかと思うよね。 そうそうそう、初の試みってか、あかねちゃんが婚活ノート書いてるからさ、そういう話もしたいよなーみたいなのは、チラチラしとって。
まあ、一回やってみようと。 そう、バチェロレッテでね、ちょっと婚活についての熱い気持ちが。
熱が高まってる。熱が高まったので。 そう、で、まぁちょっと前から内容は決まっとったんやけど、急遽収録日の朝にあかねちゃんに、ついてたらお便りやった方が良くないって言って、募集をさせていただきましたところ、お便りが何通か来ましたので。
はい、ありがとうございます、本当に。 ありがとうございます。そのお便りをね、呼んでいきながらやっていこうと思います。
はい、お願いします。 いや、なんかこういうの初めてやな。
ね。 ちょっと、お互いのステータスだっけ?さっき言っとく?みんな知ってる?
まあまあまあ、初めて聞く人。 おったらあれなんで、私は24から付き合って、27、8どっちか、まぁギリギリくらいで結婚して、
31で離婚をしてます。
はい。 私は26から婚活をし、ざっと100人以上に出会い、旦那と30歳の時に結婚した。
ちょっといつ付き合った?29の時に付き合って、30で結婚して、くまもどりと次、二児の母です。
はい、という2人でやっていこうと思いますが、早速お便りをどんどん紹介していこうと思います。
「バチェロレッテ」は婚活に入るか?
はい、ということで1通目いきます。 どなたですか?激烈ぬぽぬぽ菩薩さん。
マジ?誰? ありがとうございます。初めまして。お疲れさんです。
お疲れ様です。激烈ぬぽぬぽ菩薩と申します。 誰なの? いや、絶対知ってる人やと思うで、これ。
バチェラ、バチェロレっては婚活に入りますか?バチェロレって面白かったですね。
それではみなさん、激烈ぬぽぬぽ菩薩って聞いてる。 誰なの? 絶対知ってる人やと思う。
バチェラ、バチェロレっては婚活に入ると思いますか?って質問ですけど。
私は今まで入らないと思っていたけども、バチェロレって方に関しては参考にすべき。
私はバチェラは婚活ではないと思ってて、バチェロレっては婚活っぽいなと思っている。
バチェロレってにとって婚活っぽいなって思っている。
逆にバチェラは参加女性たちにとって婚活っぽいなと思っているって感じかな。
売名とかを除くって感じですか? ガチで婚活しに来てる人もおるやん、やっぱ。
まあ半々くらいかな。 あくまでもショー、エンタメ。
レンリア、リアリアリティショー。 だけど参考にすべきはバチェロレって方。
いや、ほんま良かったもんな。 またこれね、ちょっと長くなっちゃうからこの辺にするけど。
ぜひぜひね、バチェロレって方を私たちはめちゃくちゃ語ってるんで、そっちを聞いてもらえたらなと思います。
面白かったね。 面白かった。
マジで誰なんだろう。
お疲れさんですって当時点で、多分はじめましてではない人だと思ってるけど、もしほんまにはじめましてやったらごめん。
確かに、これからも聞いてください。良かった。
お願いします。
永遠の愛を継続させる秘訣と婚活の本質
で、まあまあ、肩慣らしのお便りありがとうございましたことで、じゃあ次行きますよ。
ラジオネーム、シンク。
あ、シンク。
恋小路のシンクですね。
平成女歌区のインダー同盟、オンチュー、あかねさま、ななみさま。
いつも拝聴させていただいております、恋小路のシンクでございます。
先日はポッドキャストウィークエンドにてお二人と、またミキサー2.0にてななみさまとお会いする機会をいただき、
インダー同盟の皆様と大変充実した時間を過ごすことができましたことを心より感謝申し上げます。
飲んでる?
昼間に送られてきました。
また、ラングレイス様ともご縁をいただき大変嬉しく思っております。
なお、ブルボンおばあちゃんシリーズに関しましては、バームロールこそ至高という結論に至りましたことをご報告いたします。
いいよ、全然バームロールならありがとうね。
さて、この度婚活・結婚に関するお便りを募集されていると拝見し、僭越ながら帰港させていただきます。
ありがとうございます。
私は一度結婚した身ではございますが、現在は離婚し一人気ままに暮らしている身分でございます。
また、友人の中にも離婚の有無に関わらず、夫婦関係がうまくいっていないケースが少なくないように見受けられます。
そこでお二人にお伺いしたく存じます。
結婚当初に誓った、もしくは誓うであろう永遠の愛を継続させるためにはどのような秘訣があるとお考えでしょうか。
また、関係の継続を前提とした婚活は、いわゆる恋愛・結婚とは本質的に異なるものなのでしょうか。
まっぴつながら、インドア同盟の今後のご活動、ご発展とご検証をお祈り申し上げます。何卒よろしくお願いいたします。
はい、シンク。悩めるシンク。
どうしたの、このキャラ。
まあ、どうですか?
まあね、これね、まあ難しいよね。
でも、離婚した日から言ってもあるかもしれへんけど、
関係性を継続させていくあたって、私が今思ってるのは、恋愛・結婚よりも、何ていうか、もうちょっとこう、論理的に考えて、
お互いの得意・不得意やとか、年収やとか、家族構成やとか、話し合えるかどうかとか、
そういうのも含めて、結婚っていうのはした方が続くんではないかなとは思うし、
愛を誓うとか言うけど、もちろんそれも大事だけど、どっちかっていうと愛着に近いと思っとって、
この人の嫌なとこは許容できるな、みたいな相手と結婚すると続くのかなとは思う。
で、それってなかなか恋愛ではさ、難しいやん。
そうね。
舞い上がってしまっとったりするからさ、目つぶってしまうところとかも多いから、
婚活ってそういうことなんかなとは思う。
これね、私ね、前にノートに書いたのよ。
結婚できる人とできない人の違いを考えてみたっていうノートを書いたんだけど、
そこにね、それが1位として、離婚する人もいるじゃん。
ただ続いてく人もいるじゃん。
で、私は思うに、同じレベルの人としか結婚できないと思ってて。
で、続くのも同じレベルの人、ずっと。ずっと同レベル。
結婚をします。で、どっちかが、例えば専業主婦になります。
会社を辞めます、奥さんのほうが。
で、旦那さんは仕事をしてますってなるとするじゃん。
で、そうなるとさ、社会的レベルってさ、旦那さんのほうがどんどん上がってっちゃったりするじゃん。
ただね、そこで奥さんは社会的レベルが上がらないじゃん、もう、専業主婦だと。
だけど、子育てレベルとかさ、主婦レベルがどんどん上がってったとするじゃん。
そしたら、同レベルだと思うのよ。
社会的知恵だけで測るんじゃなくて、
その家族っていうものを構成する中で、どれくらいの貢献度を持ってるのかっていうのが同等ってこと?
そうそうそうそう。だから、言ってしまえば、最初に結婚する相手もね、
同じレベルの人じゃないとダメっていうところで、
私とけんたくんで言うと、けんたくんって結構、人柄がめちゃくちゃいい。
で、出会ったとき、結婚したとき25歳だったのね。で、若い。
そうね。
で、そのとき、私30歳よ。
30歳の女って、もうさ、婚活史上だとさ、割と外れるのね。
そうね、ギリギリって感じだな。
で、点数にするとさ、そこってマイナスになってくる。
10点満点だとしたら5点ぐらい。
で、けんたくん25歳って、若いけど、のびしろがあるから、結構点数的には高いとする。
で、性格も割といいから、そこの点数は高いみたいなので、
ただ、地方に住んでるからマイナス10点みたいな。
私は、私で、見た目も別に、自分の中のね、レベルね。
で、見た目も別にそんな、10点満点中、5点、5点とかだとしたら、
なんかまあ、点数で表してくると同レベルぐらいかなって思って。
そんな感じでノートを書いたんだけど。
なんかそこで、なんか別れちゃう人って、レベルが変わってっちゃってるのかなって思って。
それは、結婚した後にってこと?
結婚した後に。
前は一致しとったけど、後に変わってしまうってこと?
そうそうそう。
例えば、さっきの例で言うと、旦那さんは仕事をすごく頑張って、すごいのぼり詰めてます。
でも、奥さんは別に、ただただ専業主婦でこなしてます。
で、なんで帰ってこないの?あなたもやってよみたいなので、どんどん不満がたまってさ。
そこ旦那さんは尊重できてない。できてなかったりして、そうすると旦那さんは嫌になってくるじゃん。
そこさ、お互いが尊重できてて。
奥さんも奥さんで、あっちが頑張ってるから自分も頑張ろうみたいな感じで上がっていければ、同じレベルを保っていけると思うんだけど。
そこがどんどん差ができちゃうと、別れちゃったりするのかなって。
好きは大前提に置いといてね。
でも釣り合わなくなってくると、好きもなくなってきちゃうかなって私は考えている。
なるほどね。
なんか恋愛結婚じゃないと好きじゃないみたいな感覚ってもしかしたらあるかもしれへんけどさ、
なんだかんだずっと一緒におってさ、生活を共にしていくとさ、愛着は湧いてくるやん。
わかるなっていうか、そこをどこまで許容できるかっていうのも結構大事なんかなと思っててさ、
ときめきたいとかさ、ドキドキしたいとかさ、そういうのはなくなってくるというかさ、そういうのは続かへんやん、そんな長いこと。
例えば30年40年経ちましたってなったらさ、もうそれってどっちかっていうと愛着とかさ、同じ家族っていうものを形成してきた、
一緒に戦ってきた仲間じゃないけど、そういう形になるやん。
そういう形になるにおいて、いろんなそれのなり方はあるとは思うんやけど、それこそレベルがずっと一緒というか、
お互いにライフステージごとにちゃんとステップを踏んでいける。子供が生まれたら、女性は結構変わるやん。子供を産んだ女性って。
その中でしっかりやっていくとか、キャリアをそこから積むなら積むであれやし、男性側もさ、やっぱりもうちょっと稼がなっていうのがあったりとか、
もっと家事ができるようにちょっと職場の方行く気を取るみたいな、思い切った行動をするとかさ、
そういうライフステージが上がると、それぞれ前に一歩進んでいけるかみたいなのはめっちゃ大事な気がする。
どっちかだけが変わらずに足踏みをしてしまうと、偏ってしまって、よくないなとは思う。
だからそれこそ二人三脚で進んでいけるかみたいな。
転んじゃったら、ちゃんと手助けをしてあげて、自分で立ち上がる。
ちゃんと手は引っ張ってあげるけど、自分で立ち上がってまた一緒に進んでいくっていうことができるのが、ずっと長く続く秘訣。
言うて私も5年しかまだ続いてないけど、そこで二人三脚しててさ、転んじゃってさ、
なんだよとろいなみたいな感じになっちゃうとさ、もう終わりじゃん。
大泣きしてるのに、そのまんま引きずっていくのもさ、ちょっと立ち止まって見てあげてよって思うし。
だからそこに気づけるか気づけないかっていうところで、ちゃんと相手を見てさ、
お互い尊敬しあって、お互い助け合う嫌なところはあると思うけど、
不満があったら言うのも大事だけど、果たして相手は私に不満はないのかっていうところも考えるところは大事かなって。
話し合いができるって、話し合いとして成立しとかとかって結構大事だと思うんだけど、
不満を言ったからいいってわけでもないからさ、私と友達の場合はさ、話し合いが論理的すぎて普通に離婚したっていう話なんだけど。
まあね、それもそれでいいけどね。
でもその代わり揉めてはないしっていう感じ。
でも話し合い取ったからこそ別に関係自体はそこまで破綻はせえへんかったんよな。
そうだね。
この先、あと何年か一緒におったら破綻してた。
理想の夫婦像と長続きする関係性のヒント
だから周りから見たら、え、なんで離婚したん?ってなるんやけど、
でもお互いじゃあもう一回次考えるならっていうので別れてるからだけど、
話し合い、私らの中では不満をぶつけ合うみたいなことってほぼなくて、
問題が起こりました、私が怒られました。
解決策を出しましょうみたいな。
私もごめんだけで済ましたらあかんのはわかったから、ごめん、じゃあこうする、ちょっと恋流やったからっていうのを全部説明を添えてみたいな感じで行きすぎて、
ロジカルに判断をしすぎて、こんな結果になった場合もあるんやけど、
だからこそ、今思い返しても特に大きく相手のことが嫌いになるとか、そんなのがないのは良かったかなと思う。
で、夫婦生活が長く続いている人、それこそご高齢の方々とか私の周りにはたくさんいるんですけど、
おるよな、ほんまに仲良し夫婦って。
何かなって思って、ちょっと私も見てたんよ、このテーマをするってなってさ、
あのね、旦那さんが奥さんのことめっちゃ好きやで。
それはね、あるね。
これはさ、全てを乗り越えるような、ありとあらゆる衝撃を乗り越えると思う。
これね、うちのね、パパとママ、私のパパとママなんだけど、めちゃくちゃ仲良いの。
仲良いし、パパはママのこと大好きなのね。
それ子供に言うのよ。
パパはな、ママがいないと生きていけないからな、みたいな。
で、ママは、はって感じなの。
でも、なんかやっぱり、子供も安心じゃん。仲良いなっていうので。
私の理想の夫婦は、そのうちの両親だから。
で、なんかやっぱ、それ大事だし、あと奥さんが自由。
あんまりかまってないっていうか、旦那さんに。
てか、旦那さんの機嫌とかをあんま見ない。
確かに、そうね。
とにかく奥さんがやりたいことを、自由に。
今、うちの両親で話してるんだけど。
やりたいことは尊重してあげて、って感じがすごく自然体で、窮屈じゃなさそう。
なかなかその関係を作るのって難しいとは思うんやけど、
そうして結構、奥さん側の機嫌が安定してるのかなとか、
ほんまに結構、旦那さんがほんまにずっと好きやんみたいな、
おじいちゃんおばあちゃんカップルがさ、私の周りにも何人かおるわけよ。
それはさ、私に何かお話をしたりすることはないけど、
おじいちゃんたちと一緒にバス旅行に行ったら、絶対奥さんにお土産を買って帰るとか。
かわいいね。
とか、今からじゃあ悩みちゃんこれ俺の写真撮って母ちゃんに送っといてとか。
かわいい。
そういうところはほんまになんかめっちゃ、お互いさ、もうダメなのこの人はとか言うけど、
いやいやいやって安心して見れる。
それは多分、ありとあらゆる今私たちが言ったような障壁を、
ものともしないくらい、一番平和な夫婦の形な気はする。
ただまあ難しいよね。
そうね。そこに至るまでがやっぱり難しいよね。
でもなんかそれってさ、究極やっぱりさ、恋愛感情というかさ、
好きでさ、突き進んでるものはあるよね。
そうそうそうそう。
だからその気持ちをずっと何十年も持っとける人っていうのもやっぱりおるんやなって思う。
それはすごい素晴らしいことやなって思う。
で、やっぱそのためにはお互いの努力が必要だよね。
そうやね。だってそういうところの奥さんみんな可愛いもん。
可愛らしいもん。
そう、可愛らしい。
でも機嫌がいい。なんかやっぱそうじて機嫌はいい気がする。
その人に当たったりとか、強い言葉をバーって言ったりとか、
そういう人たちではないな。
なんか明るいというか、ほがらかというか、そういう人たちが多いかなとは思いますよ。
だから女性側はやっぱり自分の機嫌ではあってヒステリを起こしたりせえへんのも大事だと思うし、
大事だね。
男性側もやっぱり女性を下に見ない。
いやもううちはカカア天下ですからみたいな。
そう、それぐらいがいいよね多分。
ただやっぱり難しいよな。恋愛から結婚ってなるとさ、
どうしても男性側が引っ張ってみたいな構図が多くなってしまうやんか。
でもさ、尻に敷かれてるぐらいの方がさ、なんかうまくいってる感じがする。
うん、する、します。
でもそれに調子に乗らずにやりとりができる女の人がおって、
機嫌取るわけじゃないねんけどさ、うまいこと尻に敷かれてくれる、
尻に敷かれムーブできる男の人みたいな組み合わせがいいんやろうけど、
でも全員がそうではない中で、
なんかそれができないならもう完全に、
俺が守ってやるムーブをずっとできてないと。
どっちかが他責になってしまうともうあかんよな。
そうそうそうそう。
あいつがあかんから、あの人があかんからってなってしまうときついのかなとは思うけども、
でもこれは私の持論ですよ。
うん。
私の持論ですけどね。
うん。
なぜ仲が悪いのに夫婦を続けるのか?
なんで仲悪いのに夫婦を続けてるのかが全くわからない。
まあそれはね、私も思う。
まあ子供おるとかだったらわかるんやけどさ、
そうじゃなくてもさ、子供おらんのにずっとおるとかも結構あるやんか。
うん。
結構謎なんよな。
ね。
やっぱ罰がつくのって嫌なんかな。
嫌なのかな。
嫌なんだろうね。
でも私も罰には嫌やからなとか思う。
そうね。
その先の人生の話やんか、
そう。
自分自身の人生の話やんか。
なんか時間もったいなくない?って。
って思って私はそうなる前に。
だから、なんかそれはすごい思うな。
なんでこんなにいがみ合ってんのに一緒におるんやろうって思うし。
まあね、もちろんそこの裏にはお金のことやったりとか、
いろいろあるんやと思うけどね、
まあやからこそ女の人は仕事を辞めるんじゃなくて、
続けとる方が自由度があるよねとは思う。
そうね。
やっぱり専業主婦になってしまうとさ、
じゃあいざ離婚しますってなったときにさ、
潰しがききにくいやんやっぱり。
もちろんそっからフルタイムの仕事戻れる人もおるやろうし、
パートしながら頑張れる人もおるやろうけど、
やっぱりすごいさ、リスクがあるやん。
一回キャリアを断絶してさ、
やっぱり収入で言うと下がるわけやんか。
そういう意味でもやっぱ難しいよなとは思うけど、
自分で稼ぐ力みたいなものは、
女性こそ持っといてほしいなとは思う。
そうね。
そしたら怖くないから。
お互いを理解し尊重する関係性
それが難しいんですけどね。
そう。で、やっぱりあとは、
男の人は、まあ男の人も女の人もなんだけど、
やっぱり理解をさ、してあげることが大切でさ、
うん。
なんか例えばさ、うちの場合だとさ、
けんたくんめちゃくちゃ忙しいの。
うん。
もう本当に1ヶ月いなかったね、気づいたらみたいなことが多々あるわけよ。
うん。
でもさ、私はさ、文句は多少言うけどさ、
でもなるべく頑張って、
頑張ってねって気をつけていてらっしゃいって、
送り出してんのね。
うんうん。
割と笑顔で。
そう。だけど、その代わり、
私がめちゃくちゃ体調悪い日とか、
帰ってきてくれるし、言ったら。
もう寝てていいから何でもやってくれるし、率先して。
で、私がどうしても行きたい推しのライブとかの時は、
もう全然行っていいよって言ってくれるし。
でもそれがさ、私はさ、言えるからさ、
ここ私絶対行くから1人でみたいな。
うん。
だからそういう対等な関係、
結構さ、奥さん側ってさ、許可取るじゃん。
そうで。
ここ行ってきていいかな、子供お願いできるかなとか。
うん。
でも旦那さんって割とさ、
俺ここ今日飲み会だからって感じじゃん。
うん。
そこがちゃんと対等にすることがすごい大事かなって。
まあ大事なんやろうけど難しいんちゃう?
だってさ、お金目当てで結婚する人だってたくさんおるやん。
なんか難しいんやろうなと思う。
そこがまた違うじゃん。
だから役割分担というかさ、
そう。
そこがちゃんとうまくお互いに家事を見下さず、
外で働くことを見下さず、
そう。
っていうことやんな。
そうそうそうそう。
だからなんかお互いちゃんと相手に感謝を。
ね、感謝は大事やね。
あのさ、思ってなくてもさ、口に出しとけば思ってくるやん。
で、私はよくアドバイスすんねんけど。
うん。
永遠の愛の継続と婚活の関連性
思ってなくてもありがとうってとりあえず言っとけばいいよって。
そうなの。
すべてに対してありがとうとごめんね。
で、それさえ癖つけとけば大概のことは許されると思っとうから。
そうなの。
なんかね、やっぱ適当に言うのはよくないとかさ、言う人もいるけどさ、
うん。
何にも言わないほうがよくないからねって。
そうそうそうそう。
うん。
で、言っとううちにさ、
うん。
思ってくるやん。人って不思議なもんで。
そうそうそう。
あ、こうやって感謝すべきことなんやっていうのが改めて自覚できたりとか。
うん。
それから、もう分からんでもとりあえずありがとうって言っといたら。
うん。
ご飯作ってくれてありがとうでもなんでもいいやんって。
うん。
とりあえず言っとったら、それなりに女の人は機嫌よくしてくれるよっていうアドバイスをよく男性にします。
そう。
そんな感じかな。
だから、今回の答えで言うと、永遠の愛を継続させるにはお互い尊重して、
対等で、
うん。
同じようにライフステージを歩んでいける人がいいのかなっていうのと、
関係の継続を前提とした婚活はいわゆる恋愛結婚とは本質的に異なるものなのでしょうかっていうところに関しても、
別に本質的に異なるわけではないって感じだな。
見る部分が増える。
プラスアルファで増えるって感じだな。
うん。
どうやっていけるのかみたいな部分を見るので、
まあ延長線でもあるけれども、
逆に言うと婚活も恋愛結婚にわりと近いのかなって思う。
うん。だって好きにならないと結婚しなくない?って。
そうそうそうと思います。
はい。
というのが私たち2人の答えです。
農家の婚活:収入と将来性への不安
はい。どうだったかな?
はい。ちょっと普段からこういうの慣れてなくて、
ちょっとグダっとしてしまったかもしれないですけど、
楽しいね。
楽しい。
お便りがいっぱい来ると楽しいね。
うん。
じゃあ次のお便りいきます。
はい。
きょうじろうさん。
はい。
ありがとうございます。
初めましてかな。
農家3年目。まだ全然生活できないレベルです。
うん。
秋作の10月まで売るものがなく、バイトしつつ赤字を出しながら農作業しています。
はい。
メインが栗さつまいもお茶。ほんまに秋やね。
うん。
昨年の9月に紹介してもらった女性、×1シングルマザー実家済みとデートを重ねて、
今年の1月に結婚を前提に交際開始。
4月頭にあなたの生活では忙しすぎるし、手を広げすぎだし、
なのに目標売り上げに達成する気がしないので早めの解散をお願いしますとお別れを言い渡されました。
すごいお別れの言い渡し方。
まあ婚活って感じなんだから。
そうだね。
彼女が思う幸せを提供できなかったのは申し訳なかったのですが、
就労や働き方、将来図を話した上での交際だったのになという気持ちもあります。
うん。
切り替えて農作業に邁進しているわけですが、今後の婚活、結婚も諦めたわけではありません。
ですがやはりある程度の収入を確保できてから婚活を再開すべきでしょうか。ご意見お願いします。
ということで、ありがとうございます。
私が今農家4年目なんで、ちょうど一緒くらいなのかなとは思うんですが、
まあそうだね、私から先に申してもらうと、
私もやっぱりその収入のこととか働き方のこととか将来図っていうのは話した上で、
ならその友やに関しては、私が収納する農業をしようって決めるタイミングからずっと一緒におった人だよ。
前の前職、普通の会社員をしてた頃からずっと横で見てきた人で、
ちゃんとこういう収入とか働き方っていうのも横で見ながら、
こういう感じやなっていうのは分かった上で、改めて話もして結婚しましたが、
やっぱり相手からの期待っていうのは思ったよりも知らん間に膨らんでいくものでありまして、
正しく相手が理解してくれてるものではないっていうのはやっぱり大前提持っとった方が良くて、
まあ私たちはそういうお金の面で、やっぱりこれ以上おっても友やに苦労かけてしまうのではみたいなのもあったから、
お別れをしたんやけど、だからこのいくら話したでしょって言っても、話したからといって伝わっているわけではない。
し、相手は基本的に夢を見てる。特に相手が女性だった場合、言うて言うてみたいなところって絶対にあるから、
まあ起こりがちなことなのかなって。だからこの話したのになーってやるせなくなる気持ちはめちゃくちゃ分かるんやけど、
相手が期待してしまう気持ちとか、やっぱりきちんと伝えるのが難しいっていうことは知っといてほしいかなと。
思いますね。とりあえずまあ大前提として私はそれ言っときたいっていう感じですよ。
私はね、これね見てね思ったのが、まず年齢によってちょっと意見が変わってくるなーって思って。
まあそうね、何歳くらいになるの?
そう、これが言ってるのがね、25歳とかだったらまだまだ全然いける、頑張れって。
年上のお姉さんに。
そう、年上、うんそうね、年上の働いてる人だったらまだまだいけるって思うんだけど、
これが言ってるのが例えば32歳だったら、おっとー厳しいなーって。
そうね、まあ年齢によるはなー。
あと貯金。
うんうんうん、例数どんくらいあるのか、あとまあ実家どんくらい太いかとかもそうやし。
そう、例えばこれ今赤字が出ちゃってるわけじゃん。
うん。
赤字が出て貯金もないってなったらさ、このお相手の女性は×1シングルマザーじゃん。
うん。
それは将来見えないよね。
そうね、新ママってやっぱりさ、現実見てるもんな。
そう、相当男の人が考えてるより、例えばこの×1シングルマザー実家済みもさ、何歳だかちょっとわかんないからさ、
例えばこの子がさ、22歳とかさ、だとしても結構現実を見てるよ。
だって母親なんやもん。
そう。
あなたの子育てとかである前に、一時の母やから、まず子供やもんな。
で、子供を守っていかないといけないから、そりゃあ赤字が出てたら、しかも農業わからないかもしれないじゃん。
うん。
そりゃあ忙しすぎるし、計画性がないのかなって多分思っちゃったんじゃないかな。
この、いつになったら黒字になるのかなって。
そんな待ってられないよーって。
って思っちゃったんじゃないかな、この言い方は。
でもこんな言い方するってことは割と年上っぽい感じもするけど。
年上っぽいし、結構結婚相談所とか結婚前提に出会ったのかなっていう感じはする。
だからこそ早くてよかったんちゃうとは思う。
そう、優しいこの人。
すごくちゃんとしたアドバイスじゃないけどさ、ちゃんとした理由でお別れしてるから。
だってこんなん言わなくたっていいわけじゃん。正直。
ここまで的確なこと。
もっと嘘適当に並べて価値観の違いがとかわからないこと言ってな。
いくらでもお別れができるから、たぶんこの人はちゃんと京次郎さんのことをちゃんと好きだったと思うし、ちゃんと結婚したかったんだと思う。
ただ子供と天秤にかけて、ちょっと一緒に暮らしていくイメージがつかなかったんじゃないかなって私は思った。
そうねー、やっぱりさ、いくらさ男女が平等になってきたとはいえさ、収入って結構大事やん。
大事ね。
私今農業してるやんか、赤字ではないんやけど、普通にバイトも行きながら、あれこれしながらこう生活をしてるんやけどさ、
全然お金があるわけじゃないし、貯金がたくさんあるわけでもないからこそ、じゃあ今自分が子供を産んで育てれるんかとかはさ、やっぱ考えるわけ。
結婚とかさ、家族を持つってそういうことやん。お金がなくてもさ、どうにかなるってみたいなこと言う人がいっぱいおるけどさ、あるに越したことはないやん。
ない。
やろ?思わぬところでかかってきたりとかするし、
そう、突然ね。
だからこそやっぱり、もちろん夢を追ったりとか、社会的にいいことをすることってめっちゃ、それはそれですごくよく見えるんやけど、現実もすごい大事よねっていう。
そう。
で、今現在、今後の結婚とか婚活もあきらめたわけではありませんっていうことなんやけど、なんかマインドセットな気もしとって、
夢を追うことと現実のバランス
キョジロウさんがどういうスタンスかわからへんねんけど、俺が食わしたるスタンスでいかんとしんままっていかへんのかなってちょっと思っとって、
はいはいはい。
なんか、それはさ、違うじゃん。現実とさ、理想がちょっとマッチしてないやんか。
でもさ、たぶんよそから見たらさ、結構夢あると思うねん。こんだけさ、なんか食べ物がないない言われて米が値上がって、なんか農業ってこれからくんじゃね?っていう期待は絶対持たれると思うよ。
うん。
実際こんねんけど、実際こんねんけど、やから、私まだ3年目やん。
なんかまだいけんじゃね?みたいな、まだ伸びんじゃね?って絶対思われてしまう中で、自分が支えるじゃないけど、自分もちゃんと1馬力働きますみたいな空気を出してしまうと、なかなかその結婚までは行き着かへんのちゃうかなと思っとって、
うん。
逆に、僕夢追いたいんですっていうヒモムーブするくらいが、一番なんだかんだいい人と巡り合いそうな気もする。もちろん年齢にもよるよ。
そう、でもね、ほんとそれは一理ある。なんか、恭二郎さんが行くべきは、私この人支えたい。
そう。
そう、そっち。
うん。
そっちだと思う。
で、そっちで言うとでも、私別にいいと思うでやんか。
え、いいでしょ。だってさ。
結構さ、だって農家の奥さんさ、看護師さんとかさ、
そうだよ。
そういう結構忙しいけど、ある程度ある人と結婚しとる人が多いよ。公務員とか。
うん。
そうだよ。男性ね。
だって、私を見てごらんよ。どんだけ。でもね、正直さ、ケンタ君と同じ感じじゃん。
うん。
ケンタ君だってさ、
うん。
もう今何してんのかわかんない。
うん。
広げすぎて。
あの、私この人、このね、シングルマザーの子の気持ちわかるよ。
あなたの生活では忙しすぎるし、手を広げすぎだし、なのに目標売り上げに達成する気がしないので、めちゃくちゃわかるよ。
うん。
うん。私もケンタ君が30人の時に、今これをやってて、今出会ったら言ってるかもしれない。
うん。
うん。ただ25で出会って、あ、なんかまだ夢も、なんか頑張れって。だって銀行員やめて、
で、俺はアボカドを作りたいんだっていう、キラキラって感じで、
あ、銀行員やめるんだって思ったけど、まあでも若いし、いいじゃん頑張れみたいな感じだったから、
私が支えてあげようみたいな感じだったから、結婚したけど、これが35、6とかでさ、言ってたらさ、
うん。
いやいやいやいや、もうちょっと現実見てよって、
うん。
って言っちゃうかもしれない。
そう。
うん。
で、それやったらもう最初から自分の現状っていうのはわかった上で、
うん。
あの、お金僕はあんまかさげないっす。
そう。
で、さっき潔く言う方が意外と、え、全然大丈夫みたいな、
うん。そうそうそうそう。
人と出会える気がする。
意外とおるやん、ほんまにそういう女の人って。
いっぱいいる。いっぱいいるよ。
え、全然いいよみたいな、え、むしろ頑張って、私あの栗大好き、さつまいもも大好きみたいなね。
そう、栗食べれるんならいいじゃんみたいな。
ちょっとなんか田舎とか憧れとってんなーみたいな。
資格色の人とか。
そう。
意外とおるよ。
うん。
だって子供産んだらさ、ある程度見てくれるかもみたいなとかもあるやん。
うん。
まあその、実際結構厳しかったりはするけどさ、
でもやっぱ子供抱えながら農業してる人って結構多いやん。
いる。
穂状に連れてったりとかさ、
うん。
あのもう、よく見るのは野菜の収穫カゴに入れてさ、
うんうん。
その中で遊ばせてみたいな。
うん。
まあそういうイメージも持てる部分はあると思うし、
まあそれこそさ、忙しいは忙しいねんけどさ、
時間に融通がきくやんか。
そうね。
あの、ほんまに忙しい時期はあるやんけど、
うん。
でも、2時間ずらしとか1時間抜けてお迎えに行くとかって結構できるからさ、
うん。
なんかそういうところって結構メリットな気はするんよな。
うん。
だからそういう自分が出せるメリット的な部分っていうのはもう1回書き出したほうがよくて、
うんうんうん。
だからこそ、あの、自分は男やから養ってあげるんだとか、
女よりなんかあれはこうだとか、そんなの言うんじゃなくて、
うん。
こんな僕でもどうですか?くらいの愛嬌があればいける気がする。
そうね。
いや、なんかね、すごくね、
そう、女の人をあんまり下に、まあ下に見てないかもしれないけど、
うん。
下に見ず、
うん。
立てて、尊重して、
うん。
いや、なんかね、ちょっと私が引っかかっちゃったのはね、
うん。
かっこばついちシングルマザー実家済みって書くってことはさ、
外見の重要性と婚活市場での立ち回り
いや、わかる、わかる、言うとこわかるね。
そこ、
向こうも向こうじゃんって、
そう、って言いたいのか、
って言いたいから書いたのか、それとも私たちに現状を知らせるために書いてくれたのかわからないんだけど、
でもそれだったら自分の年齢とかもさ、ちょっと書いてくれたらもっと対等に見れたけど、
うん。
そうそうそう。
なんかちょっとそこがにじみ出てしまったのが気になっちゃって、
いや、なんか本人は無意識かもしれへんねんけど、
まあ、それこそバチロレって回とかでも言ったけど、
うん。
やっぱりその、言葉一つ一つを気にする人っていうのは、女性に多いっていうのは事実やんか、
うん。
こういったちょっとのことが気になってしまったりとか、
うん。
こう、言われた言葉のニュアンスから、
うん。
ついトギを感じてしまったりとか、
うん。
本人は無意識かもしれへんけど、
まあ、そういうのがちょっとにじみ出るなっていう感じはあったから、
まあ、だからこそ結構謙虚な気持ちというか、
うん。
持ってほしいし、
てか、持った方が多分うまくいくし、
そう、うまくいく。
時間を無駄にせずに済む。
うん。
で、本当に婚活、結婚も諦めたわけではありませんって書いてあるなら、
もちろんすごく頑張った方が絶対いいと思ってて、
うん。
で、それはなんかどっちかを頑張るわけではなくて、
仕事も婚活も両方頑張るみたいな、がむしゃらにやった方がいいと思う。
だって結婚したら両方頑張らなあかんねんから。
そうそうそう。
もう今から頑張っとかな。
うん、そう。
とは思う。
で、まあある程度の収入が確保できてからした方が、そりゃいいよ。
ただ、農業で何億収入が確保できるんっていう話で、
うん。
だってさ、他のさ、まあおそらく、
例えば30代の、
うん。
一般企業に勤めてる男性とかほど、
じゃあ年収が確保できるのかっていうと、そうではないやんか。
うん。
そうではないと思うねんな、その3年目で赤字出てっていう時点で。
そうね。
まあ、やからこそ収入が安定するのを待ってたら、
多分すごく市場価値が下がってしまうから。
そうなの。
あの、特に、もし20代なのであれば、
20代好きな年上女性はいるから、
うん。
養ってくれるね、しかも。
そう、養ってくれる。
ただ、やっぱそれが30代後半とかになっちゃってたらさ、収入上げるために。
うん。
でもさ、その収入上げるって言ってもさ、
ね、30代後半で一般的なサラリーマンよりは収入したとかだったらさ、
うん。
なんかもう、ね、なかなか出会えなくない?って。
そうそうそう。
なんかやっぱり結構なんだかんだ年収税見てる人って多いから、女の人って。
そういう人と戦うよりは、今ありのままで、
そう。
愛嬌を持って現実を言いながら、それでもいいよって言ってくれる人を探す方がなんだかんだ早い気がする。
だから、そこにプライドを持たずにやってほしい。
うん。
仕事にはプライドを持ってほしいんやけど、
うん。
カッコつけずに。
そう。
だってさ、農家さんにカッコつけなんてさ、求めてないよ。
求めてないよ。
でも、女性がカッコいいって思う瞬間って、そういうとこじゃないから。
いや、ほんまそう。
うん。
あの、そうやって夢を語ってるところをカッコいいって思う人もいるし、
うん。
で、それによって、あ、じゃあ私もこの人を支えるために頑張ろうって思う女性はいるから、
うん。
そこじゃない。
そうだよね。だからバンドマンがモテるんや。
そう。
だから美容師がモテるんや。
そう。
夢を語るのが上手なんよ。
そうそうそうそう。
で、稼げないけど、忙しいけど、
ね。
応援してくれる?って素直に言えるからよな。
そうだよ。うちのけんたくんなんてバンドマンみたいなもんだよ。
本当に。だから私はいつも隣で応援してるんだよ。
うん。
心の底になりながら。
うん。
休みなんてないの。
そうやな、休みなんてないの。
そうだよ、昨日なんかすごい半年ぐらい先のスケジュールまで埋まっちゃってて、
うん。
私に休みないなって思って涙が出てきたよ。
でも、でも私は好きだから応援するの。
うん。
そう、こんな人間が多分数うちは出会えるはず。
で、応援してもらう秘訣はほんまに飾らないことというか、
うん。
変にカッコつけへんこと。
そう、素直に飾らず、
うん。
優しくありがとうとごめんねを言えて、
うん。
よろしくもお願いも言えて、
うん。
そういう人だったら、すごくいい人と出会えるんじゃないかな。
うん、そうやな。まあそもそもだってさ、
うん。
まあ農家っていうのがあるやん。
うん。
なんか、それをもうちょっとプラスに使ってほしいかなとは思う。
そうだね。
農家やから結婚できひんなんてことは全くなくて、
全くないよ。じゃあね、今頃農家滅びてるよ、そんなこと言ってたらね。
そう、そうだよ。
うん。
結婚相談所の活用と年齢による婚活
なんか意外とこういうその応援したいというか、
うん。
そういう暮らしを求めてくる女性もおるし、
うん。
なんかやっぱ自然が好きみたいな女性もおるし、
うん。
養ってあげたいみたいな女性もおって、
うん。
なんだかんだみんな結婚していくんよな。
だから諦めずに頑張ってほしいとは思います。
で、あとね、すごくいいのがこうやってお便りを募集して、
ちゃんとこうやって人に、女性に相談できるって人は、
うん。
そういう素質があると思う。
素直な。
うん、そう。
で、このアドバイスをなんかちょっとムカつくけど、
アドバイスをしっかり受け止めようって思ってくれたら、
すごく絶対うまくいくはず。
そう。
逆に結構心配なのは、
あのほんま変な女にひっかかるといってそう思うかも。
そう、そうね。
そうね。
変な女の見極め方か。
世の中には結構多いから。
まあでも、どこかに寄ってくる人にそういう人は比較的少なくて、
結構穏やか。
そうだね。
女性の方が多いかなとは思う。
穏やかか、あの、私が引っ張ってるからのグイグイ系。
うんうんうん。
結構多い気がするから、
まあそれは結構職業としての得やなとは思う。
そうだね。
あんま変な人の餌にされることがないって感じ。
あの、キラキラオーエルとかじゃないからさ。
うん。
なんか、あ、まあ私で言うとな。
うん。
バリバリ営業マンとかでもないやん、男性に関しても。
そうね。
だからこう、変に金目当てとか、なんか、
そういうので寄ってくる人が最初からおらへんから、
うん。
いい人が寄ってくる。
うん。
職業的に。
うん。
まあでもその代わり結構寄ってきやすいのは、
ちょっとやっぱメンタルが弱い人。
自分を求めて。
そうそうそうそう。
ちょっとその、すぴっちゃってる人とか。
ああ。
そういう人は多いから、まあ許容できるなら全然いいと思うし、
まあ許容できひんのならちゃんとそこで切っていく。
うん。
やっぱ一個切ったら一個出会いは来ますから。
そうだね。
うん。切らないことには出会いは来ませんから。
うん。
と、思います私は。
うん。
そう、グイグイ言って、で、仕事もグイグイ頑張って、
うん。
プライドはして、仕事にプライドは持って、
うん。
素直に。
うん。
まっすぐに。
うん。
キラキラさせよう。
うん。
傷つくことを恐れず行動することの重要性
まあ新規収納っぽいしな。
そうだね。
これが農家の長男とかやったらまた話ちょっと変わってくるんやけど。
そうねー。
そう、だから、あの、まあより深い相談をしたい場合は、
しんみに相談に乗りますので、
ふふふ。
DMでもお便りでも大丈夫だから。
ははは。
詳細部門、年齢とかを埋めたらもうちょっと、
そう。
こう、
うん。
あるかなとは思うんですけど。
普通に一対一で、私でよければ全然聞くので、
DMとかでも。
ははは。
実際な、ほら農家にとついだ人やからな。
そう、私はノートで、そういうノートいっぱい書いてるので、
うん。
で、私のノートを読んで結婚した人は4人もいるので、
おお、すごいじゃん。
はい。
みんな報告してくれるんだ。
いいやん。
そう、ノート読んで結婚しましたって、
その通りに行動したら結婚できましたって。
うん。
そう、なので、ちょっとは実績があるので。
そう、ぜひぜひ、あかねちゃんのノートとかも。
まあ、もう読んでくれた人かもしれんけどね。
ね、もしかしたらね。
うん、なんかそんな感じもするから、あれやけど。
でも、あかねちゃんのノートで言うとさ、
うん。
私も結構さ、周りに言うのはさ、
だから、農家が多いんやけど。
うん。
まあ、その、服装と髪型。
ああ、そう。
まあ、結構処方の処方で言うんやけど、
まあ、土地柄、なんだかんだ神戸やからさ。
ああ、確かに。都会だもんね。
そう、みんなさ、普通におしゃれな子とかおってさ。
いいじゃん。
でも、全然みなりを気にしてない人はやっぱりずっとこう、
まあ、そもそもそういう人って結婚にすら興味がないって感じやけど。
はいはいはい。
なんだかんだちょっとモテたい気持ちがある子たちは、ある人たちは、
結構イケメンも多いし、ちゃんとしとうし、
髪がポサポサなこともない、ちょっと色が黒いくらい。
なんで、もしね、女性の方で神戸に、神戸の農家に突きたい人がいたら、
20代から30代くらいまで紹介しますんで。
ぜひ言ってほしいな。
八千代はもういっぱい独身いるから。
でもなんか、あのね、私が思うに、
女性は狙うべきは、髪ボサボサの服装に興味ない男は、
狙ったら自分の好きなように変えられるよ。
いやー、ほんまに。
そうね、素直であれば、
それ似合ってないって言って、
こっちの方がいいんじゃんって言ったら、清るもんね。
うん、そう。
本当に自分の好みに変えられるから、
そういう人は、そういう人を最初から服装で判断するのは、
女性が男性を変えられる可能性
よくない。
そうだよ、だってさ、モテそうな人ってさ、モテてきたってことやからな。
そう、そうなの。
これはね、でも女性に関してだけ。
男性は、お前らは髪の毛と服装をちゃんとしろって、逆に言う。
最低限はそうしよう。別にかっこよくなくていいよ。
そう。
綺麗に。
ただね、ただやっぱ分かんないんだよね。
最低限って何?って。
そうやな。
そう、で、あと変なプライドが出てきてさ、
わざと変な格好してくる人とかもいるから。
そう、僕の本質を見てくれるのかどうかみたいな話?
いや、違うの。
これはね、あのね、婚活パーティーとかで、
なんでちゃんとした格好してこないの?って思う人いっぱいいるんだけど、
それは選ばれなかった時の予防線。
ああ、そういうことか。
そう、いや別に本気出してないし、みたいな。
うざ。
そう、っていう人がいっぱいいるの。
これね、私ね、男性に聞いたの、ちゃんと。
これなんで?って。
そういう本人に聞いたわけじゃないけど。
なんでそんな気合い入れてこないの?
女子はみんなこんなかわいい格好してるのにって。
うん。
って言ったら、なんかそうやって言ってた。
だからそれが男性の本心なんだと思う。
ああ。
いや別に、別に本気出してないからって。
うんうん。
っていう言い訳ができるから、ちゃんとしてこない。
でもそんな中にちゃんとしてくる人がいたら、もちろんその人はモテるから。
モテるっていうか、その婚活市場では、
やっぱりあの人すごいちゃんとしてるねって言って、
一目置かれるから、絶対ちゃんとした方がいい。
意外と最低ラインを守ったようで、
過転になってましたみたいなことってあるもんだ。
そう、ある。
婚活における「予防線」と最低限のマナー
で、やっぱりまず大事なのは髪の毛であって、
ただ髪の毛を切るだけじゃなくて、
ちゃんとセットしよう。
で、セット方法がわからないのであれば、
美容師さんに聞こうっていうところ。
もういいよ、美容院行ってから来たらいいんやから。
だって女性は結構さ、美容院行ってセットしてから来てる人たちいるよ。
うん。
汗流すぐやん。
そう。
2000円くらいでやってくれんじゃん。
どうなんだろうね。
分からん。
できれば私がお勧めするのは、
1週間前とかに美容院で髪の毛切ってもらって、
セット方法ちゃんと教えてもらって、練習する。
そうね。
じゃないと今後のデートもどうするのってなっちゃうし、
で、髪の毛切りたてより1週間後ぐらいの方がちょっと伸びていいから、
切りたてだねってなっちゃう。
で、そのかっこよくなった髪型で服を買いに行ったほうが、かっこいい服が似合うようになる。
これはね、もう絶対この順番のほうがいい。
で、これに関して、もう私ノート書いてるから、
見た目に自信をつけたいなら5万握りしめて街に出ろっていうノート書いてるので、
これだいぶ前に書いて、3年くらい前に書いてる。
で、あのさ、自分とか友達で選んでもらってほしい。
ママのだけはやめて。
ママが選んだ服わかるよな。
そう、できれば女友達に選んでもらったほうがいいんだけど、
そんな女友達はいないっていう人は、女の店員さんに選んでもらったほうがいい。
で、プライドは捨てて、似合う服を選んでくださいって言ったほうがいい。
意外と普通な服持ってきてくれるから。
そう、これから婚活に行くんですって言えば、選んでくれるよ本当に。
そう、で、別に2セットあったらそれでいいやん。
そう、だって店員さんって何でそこで働いてるかっていうと、服が好きで働いてるからね。
うん、誰よりも詳しい。
そう。
まあね、もちろん着たい服着てくれていいんやけど、5万最初?
うん。
とかはね。
うん。
とは思うな。
うん。
まあでも、服装とはそれこそ何だろうね、変にマウントとらへんことなんやろうなとは思う。
なんかさ、最近の女性結構その辺にさ、敏感に騒ぐやん。
そうね。
あの、時代なんだか、あれなんだかわからへんねんけどさ、
なんか、ちょっとしたことでギャーギャー言うじゃん。
うん。
その、地雷を踏み抜かないみたいなの気にせなあかんから、男性は大変やなって思う。
そうだね。
地雷源やからさ。
結婚相談所のメリットと出産までのスムーズさ
しかもね、ちょっとね、やっぱね、婚活に行くとそういう細かいところ気にする人多いからね。
うん。
だって自分が選ぶ立場だと思っちゃうから。
うん。
お互いね。
めっちゃ上から来るとかな。
そう。
まあ、だからって自然な出会いが転がっとうかというと、そうでもないから。
そうでもない。だからね、本当に数を当たるしかないんだよ。
まあでも、私さ、一番手っ取り早いのはさ、まじで結婚相談者やと思う。
お金はかかるけど、短期間で終わるなら、そっちの方がいいし、なんかさ、質もすごい上がってきとう気がしてさ、
うん。
少なくとも、私の周りで結婚相談書を使った人たちは、めちゃくちゃ満足してる人が多い。
えー、すごい。
なんかもう、さっさと決めたいとか、
うんうんうん。
まあ、それこそ、まあ女友が違うからさ、ある程度高年収の人と結婚したいとか、
はいはいはい。
なんかそういうさ、お前ほんまそれで大丈夫なみたいな感じでいった子たちも、
うん。
なんかそれなりに、狙ってほそうとは違かったかもしれへんけど、納得して結婚して、で結婚してからが早いやん。
結婚相談書使うと、結婚までが早いか。
そうね。
までとからが早いから、まあちょっと私今年32やん。
うん。
周りのさ、女の子たちの年齢ってやっぱ、結構ギリギリラインやからさ、
うんうん。
出産までがめっちゃスムーズみたいな。
うん。
子たちがすごい多いから、なんか結構いいんやなって。
うん。
なんか昔前とはすごいイメージが違うなーって。
うんうん。
1年後とかに結婚しとるもんな、結婚相談書入ろっかなーって言っとった。
うん。
すごいよ。
なんかやっぱフィーリングだよ。どんどん年齢上がってくるとさ、考えて結婚できなくなっちゃうから、もうゼロに落ち込んだっていいんだよ。
もう別に離婚したらええねん。
そう、そう。
最低。
ははははは。
これは今のはあるやんけど。
でもさ、正直さ、企業だってそうやん。就活だってそうやん。一回入ってさ、違うってなるやん。
そうなんだよ。
そんなもんやって。
うん。あれなんか違うってなったら、苦しい何十年一緒に過ごすより、パッと離婚して、新しい人見つけたほうがいいから。
やっぱり一回結婚したしてないで、見える世界は絶対に違うから、もちろん見られ方も変わるで。
うん。
見られ方も変わるねんけど、私今×1×32でやらしてもらってますけど、
うん。
別にさ、むしろって感じかも。
うんうん。
落ち着いとうからさ、意外と世間から受け入れられているって感じ。
ははははは。
あ、そんなネックじゃない人たちも結構おるんや、みたいな。
うんうん。
むしろみたいな人らもおるから、なんか怖がらんでいい気がする、若いうちは。
そうね。
変にさ、30後半とかで離婚してしまうと難しいんかもしれへんけど。
結婚は勢いと覚悟、そして自分自身の選択
いやでも、そんなことないと思うよ。
だって、例えばさ、40歳のさ、独身×0独身よりさ、40歳の×1独身の方がさ、魅力的じゃない?
そやな、一回経験したとして、なんか変に夢を持ってないからさ、話し合いができる。
うん。
どういうところで破綻するか分かっとうからさ、同じ失敗はせえへんから。
そう、なんで結婚しなかったの?とさ、なんで離婚したの?ってさ、全然話す内容変わってくるじゃん。
うん。
そう、だからもう結婚はフィーリング。
ある程度勢いもいるよな。
うん、勢いが大事。だって私は勢いのまま熊本に来たから。
ただまあその、なんていうんやろ、事前に擦り合わせるところは擦り合わしとけばいいし、ある程度覚悟も必要なんかなと思う。
もうここは飲み込むって決めたら、飲み込め最後まで。
なんか自分で決めたっていう覚悟を持ったらいいと思う。
そうね、自分で決めたら納得感がいるよな。
うん、だってもう結婚ってなったらさ、相手のせいばっかりにしてたらさ、大変だからさ。
サンドバックと付き合ったわけじゃないんやから。
そうそうそう、だからまあ私で言うと、熊本まで行こうって思ったのは私だし、彼の夢を応援しようって決めたのは私だから。
だけどその代わり私も私で好きなことやるからねっていうタンスでやってるから、楽しいし涙が出ちゃうこともあるけど、それなりにストレス発散方法は自分で見つけてるし。
うん、まあほんまにさ、ただまあ思うのは結婚できてない、結婚したいって言いながら全然結婚できてないなっていう人に対して思うのは、そうじて客観視がすごく間違っているっていうのは思うねんけど、指摘しづらくて、結婚相談所とかで専門の人に言ってもらうのは無理かもって思う。
でもそういう人はさ、結婚相談所行かないでしょ。
そうなんよ。そうなんよ。
そういう人は結婚したくないんだよ、本心。
そういう人はなんだかんだ私みたいな、このお前は罰がついてんだろっていう人にわーって愚策で終わるよ。
うん。
この人そんなに自分のこと美人やと思ってんのかなみたいなさ、ちょっと言い方悪いんだけど。
年齢も考えたら、そこまでそんな人と結婚してくれるかな、あなたとみたいな。
いやでもさ、最初はさ、最初は多分理想が高かったんじゃない?
私に似合う男性はまだまだ他にいっぱいいるみたいな感じでしたって思ってたと思うんだよ、最初は。
だけどさ、年齢がどんどん上がっていくにつれ、多少自覚はあると思うの。
うん。
やばいかもって。
でも多分傷つきたくないんだよ。傷つきたくないから動けないんだと思う。
自分が婚活史上からだんだんこうターゲットから外れてってるってことを自覚したくない。
あー。
傷つきたくないから動けないし、まだそのスタンスでいるんだと思う。
だから傷つく覚悟を持って動かないと婚活なんてできないよって。
そうよなー。なんかさ、逆にさ、一回傷つくことでさ、次へのエンジンになる、ガソリンになるやんか。
いや、なるなるなる。
次こそは、みたいな。
あー、これ私次のノートに書こう。
いやでも結構さ、そうじゃない?なんかさ、一回こう別れ買って、次こそは、みたいな。そこがさ、一番さ、なんかこう、一番いいタイミングよな。
だって今まで自分が相手を傷つけてきたんだから、だって私には釣り合わないっていう感じでさ、ポイポイってしてきたこともきっとあったはずでしょ?
それによって相手は傷ついてきたんだから、次は自分が傷つく番なんだよ。
そうねー。
そう。それで、きっと傷ついた先にいい人が巡り会えるはず。
一回傷ついてこんなもんかって思ってから出会うとまた同じ人と出会ってもさ、感じ方違うもんな。
違うと思う。
でもなんかこの人ちゃんと話聞いてくれるかもとかさ。
うん。
ちょっと収入は思ったより少なかったけど、まあでも供養範囲やし、なんか話ししっかり聞いてくれるし、みたいなね。
うん。
あるもんね。
ある。
前までは見えてなかった部分が見えてきたみたいな。
そう、そうだよ。
そうだよ。
私はモラハラ男と付き合ったおかげで、付き合ったからこそケンタ君は何でも私の言葉を肯定してくれるっていうところに惹かれたんだ。
うん。
こんな人いるんだって思って。
世の中に存在するんやって思うことあるよな。
そう。
大事よ大事。なんか怖がっとったらどうにもならんし、意外と傷ついても一緒やから大丈夫。
怖がってたらね、もうすぐ50歳とかになっちゃう。
なんかそっちの方が怖いな。
そう、今傷つくか老後一人ぼっちか。
でも私も老後一人ぼっちコースを選ぼうとしそうからな。
でもなんか私はさ、それあんま怖くないよ。
まあ、老後一人ぼっちコースもさ、開き直るというかさ、ちゃんと自分を持ってればいいじゃん。
そう、別にあの男じゃなくていいかなっていう感覚があるから。
そう、老人ホームに入ってみんなでワイワイ楽しく死ぬとかでもいいと思うし。
同世代の仲いい子たちも結構おるしとか。
男だけが解決策じゃないから。
そう、ちゃんと自分の楽しみを持っていればいいけど、そこでなんかずっとうじうじ寂しくなっちゃうと、
あの時もっと行動してればって思うぐらいだったら、今頑張って行動したほうがいいと思う。
行動してからさ、後悔するのはさ、まあ納得できるんやけどさ、
せんままやとずっとさ、もっとよかったんちゃうか、もっとできたんちゃうかって思ったとしんどいからな。
ね、そう、ifの世界を考えたらしんどいから。
やったけど無理やったし、まあ無理やわ、やっとまだな。
そう。
なんか全然いけるみたいな。
いける。
だってあんなもんやんって言えるけど、
それが言えへんまま、もしかしたらああやったんかもしれないって思うのが一番人生において苦痛やから。
しんどいよなあ。想像するだけでしんどいわ、あたしそれ。
うん、ですね。
一貫したメッセージと年齢に合った恋愛
はい。
はい。
すみません。
こんな感じかな。
まあいろいろそれながらやけど、
私ら割と言っとうことはバチロレッテとかバチラーの感想会も含めて一貫してるのかなとは思うよ。
お互いちゃんとリスペクト持とうねとか、
そう。
どっちかが搾取される状態になるのはよくないよねとか、
うん。
顔で言おうねとか。
うん。しんどい恋愛はやめよう。
そうやで、本来しんどいはずじゃないねんから。
うん。
ね。
そう。
悲劇のヒロインになんてなれなくていいんですから。
そう。愛好聞くような恋愛はやめよう。
そう、もう、あたしはもうずっとあいみょんに幸せになってほしいと思っとうけどさ。
まあそういうのに憧れる時期があってもいいけど、
私たちはそういう歳ではない。
そう。
安心、安全。
20代と30代と40代の恋愛は違うから、
そこにちゃんと年齢にあった恋愛していったらいいんじゃないかな。
うん、そうね。
あかねちゃんの婚活ノートの紹介
で、まあ客観視できるように、
まあもちろんフィードバックってもらいにくいけどさ、
うん。
他人からもしフィードバックをもらえた時は貴重な意見やと思ってそっと向かずに、
うんうんうん。
その時は受け入れられんでもいいんやけど、
ちゃんとどっかで覚えといて、
必要な時に引っ張り出してこれるようにはしといてほしいと思いますね。
うん。
はい、そんな感じです。
ということで、皆さんあかねちゃんのポンカツノートを読んでください。
概要欄につけときます。
本当にいいこといっぱい書いてあるから。
自画自賛。
え、自画自賛。
あたしだってさ、何書いたのか忘れちゃうからさ、
うん。
読んだらさ、めっちゃいいこと書いてあるって思って。
うん。
うん。
あと読みやすいです。
あの、今あかねちゃんが喋ってるみたいな感じで書いてるから、
うん。
私の声で再生されるよ、たぶん。
そう。気楽に読みやすいなと思うんで、
そう。
ぜひぜひ。
お願いします。
はい。
2個あるからね。
あ、そうそうそう。
ポンカツを頑張るためのノートと、
うん。
あの、私がけんたくんに出会うまでのエッセイがあるから。
うん。
ぜひ両方とも。
はい。
どっちから読んだほうがいいかな?エッセイからかな?
エッセイからのほうが、女性は楽しい。
あ、そうね。
男性はちょっと耳が痛いところがある。
つらいかもしれないけど。
うん。
でも、あの、これが女性の意見だって思いながら。
うんうん。
そう。
ぜひ読んでください。
読んでください。
番組の締めと今後の活動
ありがとうございます。
はい。
ということで、閉めますね。
はい。
はい。
インドアドーメXアカウントがございます。
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