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スピーカー 2
工業高校農業部、この番組は、日本初のポッドキャスト配信サービス、リスンの応援でお送りします。相方が作ったポッドキャストエディターをこき下ろそー!
スピーカー 1
たー、たたー、たたたたたー、ちゃっ、ちゃっ。
スピーカー 2
何が始まってんの、マジで。
スピーカー 1
こんなん出ましたけど。
こんなん出ましたね。工業高校農業部、しばかでーす。
スピーカー 1
ベンゾーでーす。
スピーカー 2
ベンゾーじゃないだろ。
いい加減にしてください。何なんすか、今日。
スピーカー 1
はい。私が、かねてよりね、申し上げさせていただいておりました。
世のため、人のため。
スピーカー 2
自分のためな。
独り語り、ポッドキャスト、編集、支援ツール、完成いたしましたー。
スピーカー 2
いえーい。できたー。
スピーカー 1
まあ、ベータ版。
ベータ版。
スピーカー 2
ベータ版言う割には、手元には1.9.0って書いてるけどね。
スピーカー 1
これは単純に数字を積み上げていったら、こんだけになったっていう話で。
スピーカー 2
2.0からが本ちゃんなんかな、実は。
スピーカー 1
1.9.0、0.5って感じやな。
あ、終わってる。
スピーカー 2
5桁になることないから、そこ。
前回のね、エピソードとかでもちょっと言ってたよね。
なんか、独り語りのポッドキャストを始めるにあたって、
編集めんどってなって、
で、何やら編集ソフトを作っちゃろうっていうことで、
結構面白い形のソフトができたという話を聞きまして。
スピーカー 1
はい、聞きつけましたか。
スピーカー 2
で、松本さんがサンプルのファイルを送ってくれたりして、
ちょっとちらっとは見たんですけど、
これどうせなら実際にやってみえひんかみたいな感じになりまして。
今日は見せてくれるんですか、それを。
スピーカー 1
はい、お披露目、大お披露目会でございます。
スピーカー 2
大お披露目会ね。
それはええですな。
スピーカー 1
まあまあまあ、ポッドキャストの編集支援ツールということで、
この前もちらっとお話ししましたが、
今までの編集ツールというと、
波形、音声を読み込んで、その波形を見ながら編集していくと、
実際音源を聞きながら。
これが一般的な音声編集ツールなんですけど、
マスボウが作った編集ツールのここがすごいということで、
文字起こしベースで編集ができます。
しかもローカルで文字起こしができます。
スピーカー 2
だからあれでしょ、どっかと通信するわけでもなくて、
自分のお家の環境下でできるってことだよね。
スピーカー 1
ただちょっとPCスペック、具体的に言うと、
グラフィックボード、GPUを使って文字起こしをしますので、
GPUが搭載されたパソコンであれば、
比較的文字起こし早くできるんですけど、
としあかさんが使っている低スペックセレロンPCでは、
スピーカー 1
10分の音源を文字起こしするに23日かかったんでしたっけ?
スピーカー 2
そんなかかってないし、セレロンPCじゃないし。
スピーカー 1
違う。
スピーカー 2
2年前のMacBook Airですね。
スピーカー 1
Core 2 Duo。
スピーカー 2
Core 2 Duoでもない、M3。
Apple Silicon M3。
スピーカー 1
パソコン、Windows98で育ってさ、
次に来たんがWindows Vistaやってん。
スピーカー 2
ああ、なんか変なとこばっか言ってんな。
スピーカー 1
Windows VistaのCore 2 Duoのメモリ2GBのハードディスク100GBみたいな
ノートパソコンがうちに来たんですけど、
スピーカー 1
まあ、まあ動かへんわな。
スピーカー 2
そりゃあな。
スピーカー 1
うちの父親が、すごいね、CPU2つついとんねんって言って、
Core 2 Duo言うてなあ言って、パソコン凍ってったんやけど。
スピーカー 2
まあ、あんたの親やなって感じ。
スピーカー 1
お前、親をバカにすんなちゃうぞ。
え?
親をバカにすんなちゃうぞ。
俺をバカにすんないけどな。
親をバカにすんなちゃうぞ。
スピーカー 2
あんたの親やなって感じ。
スピーカー 1
お前、親をバカにすんなちゃうぞ。
スピーカー 2
なんでなんですの。
スピーカー 1
いやいやいや、
低スペPC、なんでこんな話をしたんか忘れましたけど、
Vistaを使うにあたって、
で、メモリ2ギガも大概なんやけど、
ハードディスク100ギガが終わってんのよ。
スピーカー 2
まあ少ないよね、当時とはいえ。
で、すぐ真っ赤っ赤になるからさ、
スピーカー 2
ストレージがね。
スピーカー 1
ストレージが。
で、真っ赤っ赤になって、
なんとかしてつながなあかんって、
ドライブの、ドライブ右クリックして、Cドライブ右クリックして、
ディスクのクリーンアップみたいなしたら、
何か数百目が変のよ。
何が消えようか知らんけど。
まあキャッシュファイルが消えたり、
スピーカー 2
断片化してるとこが直ったりとかしてんのかな。
スピーカー 1
そやな。
うん。
スピーカー 1
まあそれで、あの、ちょっと命をつないでおりましたけども。
スピーカー 2
はい。
はい。
まあそんなところでね。
スピーカー 2
何の話ですか?
スピーカー 1
まあそんなところで。
いつも以上に何言ってるか分からへん、ごめん。
GPUが搭載されていれば、
スピーカー 1
文字起こしすぐできるんですけど、
ある程度できると。
だから牛若さんが持っている低スペックセレロンPCでは、
10分の音源で、だから23日かかると文字起こし。
スピーカー 2
20分ぐらいかかったな、ガッツリ言うと。
スピーカー 1
でもGPUついてへん、普通のノートパソコンとか、
CPUでも文字起こしできるんやけど、
多分10倍もしくはそれ以上かかっちゃうかな。
スピーカー 2
そうだよね。そうなってるんだよね、実際ね。
仕組み上仕方ない。
仕方ない。
スピーカー 1
で、文字起こしした上で、
実際のタイムスタンプ、時間軸と文字起こしされた文字データっていうのがひも付いてるから、
今まで波形でしか編集ができひんかったものを文字起こしベースでできる。
これを言うとおうところっていうのを文字起こしベースで探して、
それ基準で編集ができるっていうソフトでございます。
非常に視覚的にもう編集がしやすいと。
スピーカー 2
だからそのね、波形で何喋ってる何喋ってるって分からへんところが、
文字に起こされたものも同時に進んでいくので、
この話ししてるとこ言い直ししてるところをざっくりカットできるというか、
スピーカー 2
もうささっと見分けれるっていう状態なのね。
スピーカー 1
そうそうそう、波形だけだったら結局聞かなあかんからさ、覚えてなかったら。
スピーカー 2
そうやな。
スピーカー 1
それが省略できますよというのと、
あとマスボウが作ったポッドキャスト編集ツールのここがすごい、その2。
スピーカー 2
どどん。
スピーカー 1
あらかじめ文字起こしベースで不要なところが選択されている状態で編集ができます。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
このアーとかエーとかっていうフィラーこれに加えて、
ちょっと無駄に空いてしまったマーとかね、
無音の部分とか、これ今までの編集ツールであれば自分で全て選択して削除。
クロップっていうのをしていかないと、クリップか。
スピーカー 2
クリップだね。
スピーカー 1
していかないとダメだけど、これがもうあらかじめ選択されている状態なので、
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 1
だからその選択されているところを一つ一つ確認していって、
これは消す、これは残すっていう選択をしていくだけ。
はいはいはいはい。すごい。
スピーカー 2
もちろん空いてるこの空間、無音になっているところも選ばれるし、
エーとかアノーとかなんかみたいなフィラーもやし、
スピーカー 2
同じことを2回3回言ってしまっているところも選択されるよね。
スピーカー 1
選択されてます。
基本的に最後に言うたやつを言い直しするパターンって、
言い直して最後に言うたやつを採用するパターンが多いかなと思うんやけど、
1回目2回目3回目って言い直してたらどのやつを残すかっていうのを選択できたりとか、
というところでございますね。
スピーカー 1
あとこれ牛若さんに送ったやつからバージョンアップしてんねんけど、
マス坊が作ったポッドキャスト編集ツールのここがすごいその3。
文字起こしベースでジングルの挿入、BGMの挿入ができます。
あとエフェクトも文字起こしベースでかけることができます。
何それ。
スピーカー 1
これ見ていただきましょうかね。
っていうツールを作りましたんで、
この後僕が一人ポッドキャスト、激おもろ一人ポッドキャストを収録しますので、
スピーカー 2
楽しみやな。
その実際収録した音源を編集ツールで編集していこうかなという風に思っております。
スピーカー 2
なるほどね、OK。
スピーカー 1
はい始まりました。
ポッドキャスト、ポッドキャストでございます。
この番組はですね、ポッドキャストを喋っていこうかなと思うんですけども、
皆さんポッドキャスト興味ありますよね。
世の中はポッドキャスト時代、もうあっちでもポッドキャスト、こっちでもポッドキャスト、
みんながポッドキャスト、若い女子高生はみんなポッドキャストを撮っているそんな時代でございますけれども、
スピーカー 1
私ね、おんとし31歳でございます。
スピーカー 2
おんとし、ゆとしではない。
スピーカー 1
31歳でございますけれども。
31歳でございますけれども。
スピーカー 2
お前はちゃんと一人ポッドキャストの時は俺はこっちでチャチャ入れてるんだから。
スピーカー 1
これは一人ポッドキャストなんですけどね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
31歳でございます。
世の中の流れに流行に続いていこうと思いまして、
1年復帰してポッドキャストを今撮っております。
ポッドキャスト、ポッドキャスト始まります。
はい、ということでポッドキャスト、ポッドキャストいかがでしたでしょうか。
非常にね、学びのあるポッドキャストだったかなと思うんですけれども、
スピーカー 1
皆さんもね、
皆さんもこの学びのあるポッドキャストを聞いていただいてね、
ポッドキャスト作っていただけたらいいかなというふうに思います。
それでは、
スピーカー 2
誰が参考にすんねん。
スピーカー 1
ポッドキャスト、ポッドキャスト、次回の放送もお楽しみに。
マスボウでした。
はい。
どうでしたか?
激おもろポッドキャスト。
スピーカー 2
カスオブカス。
ようあんな中身のないことばっかりベラベラ喋るなお前。
尊敬したわ。感動した。
スピーカー 1
感動した。
スピーカー 2
感動した。
ついに私も小泉が出てしまいましたね。
あー、小泉出てしまいましたか。
スピーカー 2
感動してしまいました。
あー、まあいいことですね。
スピーカー 1
これをね、ちょっと編集していこうかなと思うんですけど、ちょっと待ってくださいね。
スピーカー 2
はい、まああのー、このエピソードはですね、こっそりビデオポッドキャストになっておりまして、
最初から画面がちょっとついておろうかと思いますけども、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今録画してる?してるよね。
スピーカー 1
あ、録画してない。
録画、危ない危ない。録画押し忘れるとこやったね。
スピーカー 2
危ないぜ。
はい、こっそりビデオポッドキャストになっておりましたんでしてね、
えー、今からマスボウさんがさっきのカスオブカスポッドキャストポッドキャストをですね、
スピーカー 1
いや、激おもろポッドキャストポッドキャストやいわ。
ちなみにあれ、間省略したように聞こえるけどさ、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あれ全部本編載ってるからな。
スピーカー 2
なに?どういうこと?
スピーカー 1
え?あのポッドキャスト。
あれ省略してへんから、あれが本来収録された音源やからな。
スピーカー 2
あーそうなんや。
スピーカー 1
あれが投稿されるから。
スピーカー 2
あの、中身がその、いわゆる全部おもろないフィラーだと捉えられて、勝手にカットされてるというわけではない。
スピーカー 1
失礼やな君はほんま。
どうやってそんな失礼なことが言えんねん。
スピーカー 2
マスボウさんが自作のエディターにさっきの音源を入れるわけだ。
スピーカー 1
はい、これどれやろファイル。
スピーカー 2
どれやろチャイマンねんや。
スピーカー 1
えーと、54。
スピーカー 2
さっさしてくれ。
ほんならまあ画面見える方は見ていただいた方がわかりやすいかなと思うんすけど、
スピーカー 1
まあ牛垢さんが適宜ね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
説明してくれるかなと思うんですけど。
スピーカー 2
もちろん。
スピーカー 1
はい、まずこれがポッドキャスト。
一応仮でポッドキャストエディターとしておりますけども、
これは名前ちょっと考えようかなと思います。
ちょっと直球すぎるのと他でかぶりそうだなっていうのもあるので、
ちょっと名前は要検討ということで。
はい。
スピーカー 1
はい、でまず。
スピーカー 2
アプリなのかな?
そのウェブで使えるのかな?
スピーカー 1
これはアプリの形なんですけど、
一応Windowsは実行ファイルになってます。
ドットエグゼ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
インストールして使ってもらう形になるんですけど、
ちょっと手元でMac用の実行ファイルっていうのがちょっと今作れなかったので、
ちょっとやり方あるんかもわかんないですけど、
今パッとやった感じ作れなかったので、
今Windowsに関しては実行ファイル。
でMacに関しては、
えっとね、コマンドあれは何やバッジファイルか?
スピーカー 2
コマンドファイルでバーって開いて、
なんかSafariで画面が出てるね。
ブラウザで。
コマンドファイルをその実行開始するにあたって、
コマンドファイルをMacの場合ね、開いてもらったら、
ブラウザで立ち上げることができるようになります。
スピーカー 1
で必要な、パイソンで動いてるんだけど、
そのパイソンとかが入ってない環境でも、
一応このエディターのソフトが仮想環境の中にエディターが入ってるっていうような状況になって、
パイソンが入ってなくてもパイソンが動かせるような状態。
何も考えんでも使ってもらえるような形にしてます。
スピーカー 2
情弱にはありがたいシステム。
スピーカー 1
でもな、コマンドファイル開くにちょっと抵抗あるやんか。
スピーカー 2
なんかさっきびっくりしたね。
そもそもマスボウさんからもらったZIPファイル開いてさ、
そのコマンドファイルをダブルクリックせって言うから、
ダブルクリックしたら、
俺のMacBookがもう、
このアプリケーションはもうマルベアや境に絶対開いたらあかんでしかし、
みたいなめちゃくちゃポップアップ出してきて、
なんか別の難易度。
スピーカー 1
ポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンポンって画面が埋まって?
ドゥン!
タララン!
スピーカー 2
ってなるやつ。
なんか設定のとこからさ、
もう無理やり開きますみたいなやつをしてようやく開いたんやけど。
スピーカー 2
まあまあそれはね、現代のセキュリティとしてはそうですよね。
急に配られたそんなものを安易に開いていいわけがないので。
スピーカー 1
Windowsに関しても、
なんかあるんすよ、
スピーカー 1
お金払ってちゃんとしたソフトですよっていう認証を受けたら、
何もパススルーできるんですけど、
お金払わへん海賊版ソフトを作って開こうとすると、
なんか警告が出る場合があると。
スピーカー 2
まあそりゃそうだよね。
ちょっとそんな感じで実行するファイルにはなるんだが、
とにかく今から音源を入れるんだね。
スピーカー 1
はい、音源を入れます。
恥ずかしいな、こんなの見るとったら。
エッチなファイルがたくさん出てきちゃった。
今何してんの?
スピーカー 2
オマニーでもしてる?
スピーカー 1
閉まれた言うた?
あかん言うとんのに、うちの番組。
クリーンなラジオ目指してんねんから、あんた。
スピーカー 2
ビデオポッドキャストでそんなことしてんの?
あかんでマジで。
スピーカー 1
クリーンなポッドキャスト目指してんねんから。
あんたチンチン出してあかんってビデオ映ってんから言うて。
クリーンなポッドキャスト目指してんの。
スピーカー 2
むちゃくちゃやって。
画面収録しか映ってへん中に。
顔すらも映ってへんのに。
スピーカー 1
今ファイルを読み込みました。
紙ポッドキャストにして、
録り込む。
いけたいけた。
今読み込んでるね。
中緑のバーが進んでいって、
スピーカー 1
読み込んでます。読み込みが完了しました。
今この状態やとシンプルに音源を読み込んだだけなので、
ここから音源の解析を行います。
解析を実行。
スピーカー 2
ポチッすると、また何かガーッとしているんだけど、
文字起こし中って書いてるね。
スピーカー 1
はい、現在文字起こし中でございます。
私のPCは符学と同等性能でございますから、
こんなん一瞬で終わりますよ。
スピーカー 2
あれ離間やったんか。
スピーカー 1
離間が絡んでおりますのでね。
スピーカー 2
そっちじゃないけどな。
でも結構な勢いで。
スピーカー 2
さっきの音源自体は短かったので、
スピーカー 1
はい、解析が終わりました。
スピーカー 2
なるほど。
で、こっから編集すると中に入ってください。
スピーカー 1
これがエディター編集画面でございます。
で、今映っているこのタイムラインの部分。
波形の部分ですね。
これよく音声編集ソフトで見るかなと思うんですけど、
ここを一般的な編集ソフトであれば、
スピーカー 1
例えば範囲選択でこっからここっていう感じで
選んでもらって削除っていうような形を取るんですけど、
これは違いますよと。
スピーカー 2
今回はそんなことしませんよと。
スピーカー 1
まず一回聞いてみましょうかね。
でも音声は乗らへんか。
で、音声の冒頭、収録前の部分っていうのが
不要になりますので、ここはまとめてカットしたいですね。
これ波形、上は波形ですよと。
下側に文字起こししたデータがありますね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
本なら行きますよ、で空白、はい始まりました。
ここからポッドキャスト、ポッドキャストの時間なんですけど、
これ以前、1分40、14秒か、14秒以前は不要になるので、
スピーカー 1
一旦このはい始まりましたの部分を選択してみます。
このはいの部分をクリックしてみると、
このはいの部分にカーソルが飛ぶんですよ。
スピーカー 1
で再生してみますね。
はい、はい始まりましたって喋りました。
この大きな波形がはい始まりましたになってます。
ということはこれ以前がいらないので、
ここの選択はこの今までの編集ソフトと同じように
範囲選択で選んで削除してもらうもよし。
今のこの再生位置のところでOを押してもらって、
冒頭に再生位置を持っていってもらって、
Iを押すとインアウトで範囲選択もできるので、
どちらでもやりやすい方で手動選択はやってください。
でこの状態でデリートを押すと手動カットで編み掛けがかかります。
カットされている部分っていうのが編み掛けになっておりますので、
今これカットかけたんですけどプレミアプロとか、
オーディションとかって元の音源があってそっから削っていくやんか。
スピーカー 2
リップル削除でねどんどん前に詰めていくよね。
本当に波形ごとないことになるから。
スピーカー 1
でこれはね、非破壊編集というか、
元の音源はそのままの状態でカットしている部分を
このソフトが覚えて飛ばしてくれる。再生する時に。
スピーカー 1
元の音源っていうのも聞くことができるし、
元の音源の状態で再生を押したら最初からこうやって再生されるんですけど、
カット後を押すとカットされている状態で再生ができます。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
はい、でほんなら次、順に聞いてみようかな。
ポッドキャストはポッドキャストでございます。
スピーカー 2
えーととかね、こうフィラーが入ってるよね。
しょうもないポッドキャストやなこれ。
31歳でございます。
スピーカー 1
ここ何回も言い換えてるやん。
スピーカー 2
うん、31歳でございますけれども、何回も言ってんね。
スピーカー 1
はい、でこれ31歳で、音として31歳でございます。
で空白、30、空白、31歳でございますけれども、
31歳でございますけれどもっていう風に喋ってます。
で、この最後の31歳でございますけれども以外は不要なんですよ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
はい。今この候補にも上がってます。
最初の31歳でございます、30、31歳でございますけれども、
これ赤、茶色、赤でこの文字起こしも選択されてるじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
はい。で文字起こしがこの部分にあって、
で右側にカットする候補のリストが載ってます。
スピーカー 2
すごいよね。提案してくれてるんだね。
スピーカー 1
31歳でございますの一番最初のやつを選択すると、
右側に候補言い直しでテイク3分の1になってます。
一番3個あるうちの一つ目っていうのが出てますね。
スピーカー 2
数えてくれてるんだよ。
スピーカー 1
数えてくれてる。いらんからこれカット。
これ牛垢さんの言ってくれたようにカットと残すで分かりやすいようにしました。
あーすごい。
スピーカー 1
最初はこう文字が分かりにくかったよね。
でカット。3分の1これカット押します。
でカットされました。
スピーカー 1
でこの部分31歳でございますけれどももういらん。
スピーカー 2
2回言ってるとこね。2回目言ってるとこね。
スピーカー 1
で編み掛けでカットされてますね。
スピーカー 2
無くなったことになった。
スピーカー 1
で31歳でございますけれどもだけ残ってます。これ再生しますね。
これ今ね文字起こし上はちゃんと31歳でございますけれどもだけになってるんですけど、
間の中途半端な空白とか笑い声とかの部分が若干残っちゃったんですよ。
でこれちょっとカットの範囲を広げたいなっていう時に
こういう時はちょっと手動で範囲選択をしていただかないとダメなんですけど、
ここはこのままもカットしたらどうなるんや。この部分がいらないですよと。
で選択してカットしてあげると。
スピーカー 1
ちょっと笑い声入っとうけど。
笑い声の部分も。ちょっと不自然ではあるけどつながりました。
なるほどね。
スピーカー 1
でこの緑の部分がマが選択されてます。
自動選択で喋ってないところを緑で選んでくれてるんだ。
スピーカー 1
で今順番に文字を見てこっちでカットってしていきましたけど、
このマを詰めていくだけの作業であれば一個一個こっちのリストからカットカットしていかなくても
再生しながらかかると勝手に選択されるんですよ今。
右を見てもらったらマのところがオレンジで選択されてる状態になってます。
これをここもカットするんやったらそのままデリート。
スピーカー 2
再生しながらデリートに指掛けとってもいいわけやなそういう意味で。
スピーカー 1
何を押すんやったかな。
デリートじゃなかった。下にかって書いてる。あ、Aか。
Aを押すとカット。でXを押すと残すが選択できると。
なるほどね。ゲームみたいな感じでキーが割り当たる。
スピーカー 1
どんどんどんどん再生していって、
この学びのあるポッドキャストだったかなと思うんですけど、
スピーカー 1
この後にも同じことを言うてるじゃないですか。
一回目はやっぱり不要やと思ってますねこいつ。
間違いなく必要な部分なんですけどね。
これはちょっと修正が必要ですわ。
スピーカー 2
不要だと思ってくれてるね。僕も同じ発想です。
こいつとは気が合いそうですね。
スピーカー 1
矢印でも編集箇所を順番に選択していけるんで。
今のこの音源でだいたいカットしたいなって思うところは
もう全部カットできたので、
これちなみに再生しながら等倍と倍速もできます。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
これでカット編集はできました。
やったー。
スピーカー 1
BGMとかジングル載せたいですよね。
そうだよ。それがないとね。
始まりますの後、ここ。
スピーカー 1
ここにジングル入れたい。始まります。
はい、ということでの間ね。
ここにジングルを入れたいというときに。
スピーカー 2
どうすんの?
スピーカー 1
タイムライン上で入れたいところにカーソルを持っていって、
このカットされてる部分でも別にいいはず。
タイムラインでここに。
スピーカー 1
オーディションとかやったらさ、
ここに入れるって自分で選択するやん。
スピーカー 2
スキマを開けてね、入れたりするよ。
スピーカー 1
こいつはここの部分に入れたいっていうのを選択してあげると、
その近辺、前後数秒とかかな。
の中で空白、間が空いてる部分に不自然にならへんようにジングルを入れてくれんねん。
スピーカー 2
そんなことしてくれるの?
スピーカー 1
そやね。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
で、ここにジングル入れたい。
で、素材を先登録してあげる必要があるんですけど。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
素材を登録で。
スピーカー 2
何か持ってんの?素材。
スピーカー 1
何でもありますよ。
OH!にするか。
スピーカー 2
わ、寒っ。
スピーカー 1
はい。OH!男.mp3が登録されました。
効果音ラボで死ぬほど聞いた。
スピーカー 2
重んなYouTubeの音。
スピーカー 1
はい、これね。
OH!
これ、今このプロジェクト。
今このポッドキャスト、ポッドキャストのプロジェクトがあるじゃないですか。
このプロジェクトだけに効果音も登録できるし、
共通素材として登録をすると、
次回新しいエピソードを作るときも同じような
再度登録をしなくても
あらかじめ選択されている状態で作業ができますと。
だからずっと使うやつは共通素材に入れておいて、
今回でしか使わへんやつはこのプロジェクト単位で読み込んでもらえたら
やりやすいかなと思います。
OKです。
で、素材が登録できました。
この箇所にジングルを登録したいので
再生のカーソルを置いているところ、
入れたいところに置いている状態でジングルを押します。
で、追うを使う。
でなると、下に小っちゃいですけど、
1つタイムラインが増えましたね。
スピーカー 2
なんかミニトラックみたいなのが下に追加されたね。
スピーカー 1
この本編のタイムラインの下に
ジングルのタイムラインができました。
これ再生してみると、
あ、違うわ。
再生モードを、
スピーカー 1
これ今、元の音声、カット後、仕上がりってなったんですけど、
カット後っていうのがカットしてる音源を流すだけで、
BGMとかジングル聞こうと思ったら
仕上がりに切り替えてもらわないとダメなんですけど、
これで聞いてみますね。
このしわかさん聞こえてないけど、
ポッドキャストポッドキャスト始まります。
で、適度な間が空いて、
オウ!が鳴って適度な間が空いて、
で、はいということでっていう風に繋がってます。
で、これも
マスボウが作ったポッドキャストエディターの
ここがすごい!その4!
これ入れました。
これオーディションとかで入れようと思ったら、
音源をカットして、間を開けて、
スピーカー 1
ドラッグして間を開けて、隙間を開けて、
そこにジングル差し込んで、
で、適当な間になるように空白の部分作ったりするやんか。
そうですね。
スピーカー 1
それをこのジングルの音源をダブルクリックすると、
音量のデシベルいくらにしますか?
前の間、後ろの間をここで選択ができます。
スピーカー 2
おお!すごい。
で、前後を視聴してもらうと、
スピーカー 1
このジングルの前後が流れます。
ここで視聴ができます。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ジングル単位でね。
で、ジングルがこうやって入りました。
で、BGMも入れたいじゃないですか。
スピーカー 2
入れたいね。
スピーカー 1
ね、入れたいじゃないですか。
BGM入れようと思ったら、今入ってるのがちょっと、
ちょうど入ってるのがジムノペディ第1番っていうのが入ってますわ。
クラシック?
はい、これですね。
これ本なら、せっかく入ってるからこれ入れてみようかな。
BGMを選択してもらって、
ちなみにこっから僕、1個も触ってへん機能やから、
ちゃんと使えるかわからへんけど、
スピーカー 2
え?
何させてんの?マジで。
スピーカー 1
書き出ししたまま、取って出し、本邦初公開でございます。
スピーカー 2
そんな初公開ある?
スピーカー 1
BGMを入れたい箇所。
スピーカー 2
今の再生ヘッドがあるとこを指してるよね、それ今。
スピーカー 1
再生ヘッドがあるところからBGMを入れるのか、
この上の選択はね。
再生ヘッドがあるところを基準で、
言うたらそのBGMのお尻を合わしてここまでっていうので入れるのかっていうのが
これ選択できます。
あとはこれ下あれやな、番組全体にBGMが乗りますよっていう。
スピーカー 2
それも嬉しいね。
スピーカー 1
再生位置から流すにしてみましょうか。
さっきのクラシックを選んでみます。
ここで音量とフェードイン、フェードアウトが選べます。
スピーカー 1
すごい。
で、素材も1回だけ流すのかループで流すのか
反映してを選ぶとその素材の何秒から何秒までのを使って
スピーカー 1
そのBGMを使うっていう使い方ができます。
これも実際秒数を選んでもらって、その秒数のところをこうやって聴くことができますね。
スピーカー 2
うん、なるほどね。
スピーカー 1
まあ1回にしていきましょうか。
はい、いけるなってうるさいな止めたいんやけど。
あ、止まない。止まない。
スピーカー 2
入れたったら消えんじゃん。
スピーカー 1
これちょっとありえんな。
で、これ今選択してる状態で音量を何歩下げますかができるのと
あと声の下で下げるってこれ日本語変なんやけど
声、喋ってるところは音量下げて
喋ってへんところは普通の音量で流すみたいな使い方もできます。
なるほど。
言うとあれやな、カーナビの高速に乗っとう時だけボリューム上げるみたいな設定ですわ。
あるよね。
スピーカー 2
状況に応じて音を上げ下げしてくれるんだ。
スピーカー 1
基本的にあんまりそういう使い方はせえへんかなと思うから
まあそうね。
下げしないやって。
スピーカー 1
下げ?
変な日本語やな。下げしないにしとこうか。
で、BGMを入れてる状態でそのBGMが乗っている入りと終わりの視聴ができますよと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
今BGMが入りましたね。
これ裏でBGM流れてます。
BGMがこれで入れるのと、あとさっき言うた終点まで
だからそのカーソルがあるところを基準に押し合わせができるので
冒頭10秒だけを使うと。
ですると。
あれ?
スピーカー 1
ちょっとこれは意図する動きじゃないぞ。
カーソルを基準にやるはずないけどな。
おかしいなあ。
スピーカー 2
ぐだぐだやなあ。
なんやこの冒頭。
なんですかこれ。
スピーカー 1
まあどんどん成長していきますから。
スピーカー 2
まあね、昨日ですけどこの1個前のモデルをね
マスボウさんに以前共有してもらってたやつを使って
僕がソロで撮っているドリブンっていうポッドキャストがあるんですけど
ちょっとそれのエピソード。
スピーカー 1
激おもろポッドキャストな。
スピーカー 2
激おもろ紙ポッドキャストなんですけど
それの編集に一旦使ってみようと思って使わせてもらったんですよ。
でまあ10分の音源を収録して
このエディターに入れたらですね
まあ私の紙スペックマックブックプロ
マックブックエアー
スピーカー 1
テイスペセレロンPCウィンドウズ98な。
スピーカー 2
今この98使うか。
2入れたら文字起こしにねちょっと時間かかっちゃって
スピーカー 1
23日やろ。
スピーカー 2
23分くらいかかったんですけど
まあまあまあ正直それぐらいやったら
待つかと思って全然待てたんですよね。
で編集するにさやっぱりこう
まあ初めてのソフトっていうこともあるんですけど
まあマスボウさんにこうやって信頼されてるわけでもなかったんで
あれやこれやとこうしていたわけなんですけど
あのね所要時間が2倍かかりましたね。
スピーカー 1
まあまあ慣れへんソフトを使うようなそういうこと。
スピーカー 2
普段の私の編集の2倍以上かかりましたね。
スピーカー 1
それは仕方ないですね。
はい8した動きしました。
スピーカー 2
本当?できた?
スピーカー 1
カーソルを置いているところからBGM選択して
お尻合わせですると
はい今なってます。
でフェードインとフェードアウト
えっとこのちょぼちょぼで秒数いじれなくても
こうやっていじることができます。
スピーカー 2
カーソルでスライドでいじれるんだね。
はいではこうやってBGMもつけてもらうことができます。
前から後ろまでループしようや。
スピーカー 1
ループする?
番組全体に弾く
番組全体に弾くでこのOを使ってみたらどうなるんやろ?
ループにして
どうなるの?
スピーカー 1
ずっとOを言うてるわ。
スピーカー 2
やめろよお前。
遊ぶなよ。
このエディターすごい野郎の話しちゃうんかい今回。
スピーカー 1
ずっとOを言うてるわ。
何しとんねん。
スピーカー 2
早よやれマジで。
スピーカー 1
BGMで全体に弾くで
グラシックを選んであげると
この全体にBGMが敷かれましたと。
ちなみにこのかぶりさえしなかったら
複数のBGMを使ってもらうことができますし
当然ジングルも複数使えるし。
でもう一点
スピーカー 1
マスボウのポッドキャスト編集ソフトここがすごいその5
スピーカー 2
どどん
スピーカー 1
若い女子高生みんなポッドキャストを撮っているここにちょっと
エフェクトかけてみようかな
スピーカー 2
気持ち悪いとこにエフェクトかけるなお前。
一般的な音声編集ソフト
スピーカー 1
では音源を選択したオブジェクトを選択して
それにエフェクトかけるっていうようなことをしますけど
スピーカー 1
マスボウさんのやつは違いますよ
この文字起こしのところをね
グーッと選んでもらうと
選んでもらったら今この若い女子高生みんなポッドキャストを撮っている
ここは選択されています
この状態でエフェクトを押してもらうと
いろいろありますね
エコー、リバーブ、電話無線、こもり声、覚醒器、場内放送で音声調整
ありますけどどれが聞きたい?
スピーカー 2
まあ痛い声かなこういう時はね
スピーカー 1
エコーの強さと感覚と回数あと音量
音量の調整もここで一応できますよと
スピーカー 2
そこ微調整したかったりするよね
スピーカー 1
これで今かかりました
で下にタイムラインエフェクトが追加されましたね
スピーカー 2
おーすごいすごい
スピーカー 1
でこの部分の波形にエコーがかかってますっていう風になってるんで聞いてみましょうね
はい今綺麗にエコーがかかってます
スピーカー 2
すごいねー
スピーカー 1
でこれ変えてみようか
あこれ変えれへんのか不便やなー言うとけこれ前作者に
何を変えられへんのかいな
スピーカー 1
ここでポッと変えれたら便利やなと思ったけど
えそうスライダーそれ触れへんのあんた
スピーカー 1
エコーの編集はできるね
だからそのエコーのエコーじゃないエフェクトの種類を変えれへん
スピーカー 2
じゃあもう一旦消してもう一回選択し直してみたいなことをしてなあかんねんな
開発者に言うとけこんな不便なこと
言うとけこれ不便やこれ言うとけ言うとけ
スピーカー 2
お前やけどな
スピーカー 1
エフェクト無線にしようかな
うちの冒頭でも使われてるような
スピーカー 2
うんあれはAMラジオのエフェクトを使ってるんですけど
これで立てましょう
ちょっとやってみてください
スピーカー 1
はい
なったですあのあれ
あれみたいになってる
信じるか信じないかはあなた次第みたいな感じになってた
スピーカー 2
なるほどすごいねすごいね面白い面白い
スピーカー 1
でまぁこれ簡単にエフェクトかけれます
でエフェクトをちょっと短いなとか長いなとかってなると
さっきも言ったようにこれでちょっとタイムライン上で伸ばしてもらうと
適応範囲が広がります
スピーカー 2
はいはいはいはい
スピーカー 1
で下これ伸ばすと下の文字起こしのところもここまでかかってますよってのが反映されます
スピーカー 2
おーすごい
スピーカー 1
はい
っていうのが一旦基本的な編集
で今タブで候補確認と構成ってあるんですけど
この構成の方に行くと
分節ごとに区切ってあるんですよ
これね
本なら行きますよではい始まりましたってなってるんですけど
これの順番簡単に分節単位でやれば
ドラッグで入れ替えることができます
え
あれ本なら行きますよ
本なら行きますよはあれやカットした部分やから
スピーカー 2
うんなるほどね
スピーカー 1
これ分かりにくいな本なら行きますよカットされてないからこれ消しとかな
これ分かりにくい言うとけ作者に
修正するように分かりにくいわ
スピーカー 2
なんつーのソフトやん
スピーカー 1
えっとはい始まりましたと世の中
要はポッドキャスト時代を入れ替えますね
で鳴ると冒頭から再生すると
あれ
おんや?
スピーカー 2
何
スピーカー 1
まあ調整中ということでこの機能ね調整中ということで
これ本来であれば分節ごとで区切ってあるのを入れ替えると簡単に
スピーカー 1
その入れ替えることができるんですよ音声も
でも今ちょっとこれ調整中ですので
スピーカー 2
大人の事情でね
スピーカー 1
カミングスーンでございますこれはね
これはあの有料ユーザー向けでございますよこれね
スピーカー 2
無料でも使えたらいいねんけど今のところ
ということで大体ざっくりと
スピーカー 1
大体ざっくりあのアプリの概要見てもらいましたけどどうですか
いやちょっと使いたくないですね今のとこ
スピーカー 1
え?なんでやねん
スピーカー 2
今のとこちょっとあれですね
なんでやねん
スピーカー 2
なんか改悪したよね
改悪になったよね前回俺が触った時よりひどくなってるよね
スピーカー 1
嘘や
だいぶ良くなったぞこれ
スピーカー 2
いやまぁまぁそのBGMとかさ
その辺のあれが良くなったなと思ったけどなんか
勝手にオミットされてる機能があったりしてるよねこれ
スピーカー 1
オミット?
スピーカー 2
オミットされてなくなってる消えてなくなってる削除されてる機能があるよね
使えなくなってるというかなんというか
スピーカー 1
え?いやいやいやあんたこれ使ってた?この辺
スピーカー 2
やってみたよ試してみたよ
あそうこれ本来は使えるから
スピーカー 2
うん本来はな
ちょっと今日はな機嫌が悪いんかもな
スピーカー 1
そうそうあのこの子ねこの子あの本番に強いタイプなんですよ
スピーカー 2
本番やけどな今な
本番に強いタイプなんで
スピーカー 2
いやまぁまぁ面白いんじゃないですか