いつもは、QuickTimeで録画、Final Cut Proで編集してましたが、今回はCanvaで収録・編集をしてみました。
字幕や話した内容のまとめもCanvaでできるので、便利かも。
ブラウザーでCanvaを使って動画を録画
Macの空き容量が足りなくなる問題
最近の配信状況や、今年に入ってからの更新ペース
Canvaの動画編集機能
YouTube や Spotify、Apple Podcast など各サービスの動画・音声配信の違いについて
ポッドキャスト界隈の動きや、動画配信の流れ
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サマリー
Canvaを使用してポッドキャストの収録と編集を行う新しいアプローチを試みています。環境の変化や技術の進歩に伴い、音声と映像の配信方法に工夫を凝らしています。このエピソードでは、ビデオポッドキャストの配信や、SpotifyがYouTubeに対抗するための取り組みについて議論されています。また、ポッドキャストの普及に関する著名人の意見や今後の展望にも触れられています。
Canvaでの録音方法
はい、IN THE TEA-BOOTH、この番組は、ポッドキャストの収録ブースから、ビデオ・ポッドキャストで裏話やら、近況などをお届けしておりますというところなんですけども、
今日ちょっといつもと違う環境で、いつもね、今までクイックタイムプレイヤーで動画録画したんですよ。
クイックタイムプレイヤーで動画録画して、最近はファイナルカットで編集みたいな感じでね、やってたんですけども、
ちょっとね、このMacの空き容量が足りなくなるケースが多くて、ちょっと今、違う方法でやってます。
ブラウザーで録画してますね。これCanva使ってます。Canvaを使ってCanvaで動画録画してます。
Canvaが25分まで録画できるということで、いつもだったらここにマイクがあってヘッドホンしてやってると思うんですけども、
今DJIマイクで録音してますね。
はい、どんな感じでしょうということで、ちょっといつもと違う環境でやってみてますが、
画質はね、特にそんな良くなさそうではあるんだけど、
まあ普通に見えるのかな。
ちょっとマイクがないからいつもより広い感じで見えていますけどもね。
ちょっとこれでよければ、端末にさ、Macにさ、動画がどんどんどんどん溜まっていくことは防げるので。
この間ね、クイックタイムプレイで撮ったわけですよ。
それで保存しようと思ったら空き容量が足りませんみたいなことを言われてさ、
保存する前に削除しなきゃみたいな感じで手間取ったのよ。
なのでちょっとね、こういう方法だと、やっぱりこういうのは手軽にした方がさ、長続きするじゃないと思って試しています。
前回ビデオポッドキャストを配信したのが、1月1日に日の出の様子を録画して、日の出を見ながら喋ってますね。それを配信しましたね。
その前は12月25日に配信してますが、今年2回目の配信となりますが、
去年後半がだいぶポッドキャストの配信ができなかったので、ちょっと気を取り直して、
今年入って2026年になってからは、右のほうを1本2本3本4本5本6本出してるじゃん。
今日今が12日なんで、2日に1本ぐらいのペースで今のところできてるかなと。
同時にリッスンのフォロワー向けに配信しつつ、
パトレインのほうにもアップしたりもしていますが、T4.1というやつですね。
もう1,2,3,4,5,6本配信してるので、合わせると1日1本ペースでは今のところ配信できるのかなというところです。
あと今日はね、久々に音楽番組サウンドトラックマイカポブティーが配信できました。
これも昨年9月が最後だったんで、こっちのが久々でしたね。
10曲、年にちなんだプレイリストを作成しましてですね、流しました。
プレイリスト作るだけ作ってさ、流せてないやつもあるのでね。
反省しつつですが、とりあえず1本。
音楽番組は編集の時間かかるんだよな。
メインのポッドキャストも編集の時間かかるんだけどね。
メインのポッドキャストが12月31日に配信してますので、
そろそろ配信したいなと。
話したいことはあるんだけどね、ちょっと収録ができてないかなというとこです。
で、ちょっとミニの方を配信をしていくために、
このDJIマイクミニ、日の出の時も使ってましたけども、
日の出の時はノイズが入っちゃってなんか、
なのでスマホで日の出撮ってて、スマホの音を使いました。
その後、ノイズを解消する方法を見つけましてですね。
一応ノイズは解消できたかなと思いますので。
今これね、DJIマイクミニはMacに直接録音してます。
Macにレシーバーをくっつけて録音してます。
で、このキャンバーで今録画してますが、
一応ちゃんと音撮れてそうなインジケーターが動いてるので大丈夫かなと思います。
同時にね、オーディオハイジャックというソフトで音声も一応録ってますが、
多分そっちは使わずにいけるんじゃないかなと。
音楽番組の配信とポッドキャスト
まあできるだけね、手軽にしたいので。
で、キャンバーが前は動画編集結構限界があったんだよね。
あんまりできないなーと思ってたんだけど、
ちょっとアップデートしたみたいなのよ。
複数の音声重ねるのもできるし、
画像の中にピクチャーインペクチャーみたいなこともできるし。
ただ一個問題はね、今録画をしたんだけど、
自分の画像がね、ちっちゃく画面に出て撮れてる感じだよ。
デフォルト丸なんだけど、四角にもできるんだけど、すごくちっちゃいの。
今ちっちゃく見えててさ、ちゃんと撮れてるのかな。
ただ一回試したんだけど、ちっちゃくは撮るんだけど後で大きくできるんで、
ちょっと大きくできるのかなーと思ってはいるんだけど、
このあたり使い方が間違ってるかもしれない。
もしかしたらもっとちゃんと最初から大きく撮れるのかもしれないけど。
ちょっと試しております。
キャンバーで動画編集。
まあできるのは知ってたんだけどね、あんまりできなかった。
いろんなことができなかったんだけど。
キャンバーのアプリもあるじゃない。
キャンバーのアプリの方がいろいろできるのかな。
今ちょっとダウンロードしてて、ちょっとまだ見てないんだけど、
もしかしたらキャンバーのアプリでも収録できるのかな。
さっきね、なんかをやろうとしたらアプリダウンロードするように促されたんだよね。
ただキャンバーのアプリで録画しちゃうと、
やっぱり容量問題が出てきそうな気がするので、
ブラウザーで済むならブラウザーで済ませたい、みたいな感じです。
あと昨日音楽番組を収録するにあたって、
オーディオハイジャックってやつで、
それは音声だけなんだけど、
YouTubeとパトレオンに配信して、
ライブ配信をして、公開収録みたいなことをやってみまして。
ビデオポッドキャスト?
YouTubeよね。
やっぱりプラットフォームとしてのYouTubeが強いね。
動画はもうデファクトスタンダードになっているけども、
普通に音声も一緒に取り込んでいく感じで、
普通に今までのYouTubeの動画と一緒なんだけど、
ビデオポッドキャストって呼んでるジャンルがあるわけよ。
いやいや普通に動画じゃんと。
YouTubeミュージックではポッドキャストみたく聞こえるけど、
YouTubeにアップしたものがAppleポッドキャストとかで聞けないからさ。
YouTube出してないから外側にね。
だからポッドキャストと呼んでいいものかどうかどうなのよって思うけど、
裏っかの仕組みはたぶんポッドキャストの仕組みに近いんだと思うんだけど、
ただYouTubeとしてはビデオポッドキャストみたいなことを言っていて、
海外のポッドキャスターの方がさ、
ポッドキャストっていうのはもうRSSが必須で、
ポッドキャストをRSS形式で配信するのがポッドキャストっていう時代はもう終わったのかなみたいな。
ビデオポッドキャストとSpotifyの戦略
ビデオポッドキャストだけど今までのみたいにビデオをアップしているっていうよりは、
リスナーとか見ている人との距離感が近いプライベートな配信をポッドキャストっていう、
こういう雰囲気をポッドキャストって言うんじゃないかみたいなことを記事を書いていて、
去年くれぐらいにね。
そんな感じよねーと思って、裏側がどうのとかじゃなくて、
YouTubeっていうみんなが使うプラットフォームを作っちゃったからね、強いよね。
もうそこで配信するものであればもうRSSで配信するよりも強いみたいなね。
それに対してSpotifyがね、一応対抗しようとして、
Spotifyがさ、私もやってたミュージック&トークみたいなやつね、
ポッドキャストならではの機能とかちょっとなくしたり、
あとポッドキャスト支援のプログラムとかさ、いろいろやってたけど、
若干ポッドキャストへの支援を抑え切りにして動画に向かっている感じがあるなと。
Spotifyもビデオポッドキャストってやってるんだけど、
Spotifyは一応ビデオポッドキャストで配信したやつは、
AppleポッドキャストとかAmazonミュージックとかにも配信してるんだけど音声で配信してる。
だから自分のところ、Spotifyの中だけは動画で見れるけど他は音声だけみたいな。
ちょっと区別して。
それはね、多分容量が大きくなるからダウンロード形式にすると。
だから外側に配信しようと思うとダウンロード形式にしなきゃいけないとは思うんだけど、
多分画質的に厳しいのかなと。
Appleポッドキャストはもともと2006年から動画形式に対応してるんだけど、
Appleポッドキャストは完全にダウンロードして聞くみたいな感じになるんで、
やっぱり動画はすごくちっちゃくしないと迷惑。
容量大きいと迷惑。
YouTubeとかはストリーミングみたいな形じゃない?
SpotifyもだからSpotifyの中でストリーミングの形で動画配信してる。
多分こっちのが正解なんだろうねとは思うんだけど。
ただYouTubeに対抗するためにSpotifyは、
今ね、ネットフリックスと組もうとしてる。
これはネットフリックスから言いよった感じもあるかな。
ネットフリックスの中でビデオポッドキャストみたいな感じでコンテンツを配信していくと。
そのコンテンツの作成をSpotifyに依頼するみたいな感じかな。
Spotifyの中の特定の番組だけ、
ネットフリックスでポッドキャストみたいに更新されて見れることができるみたいな。
そこまでいくとさ、誰でもできる話じゃないみたいで、最初は。
Spotifyがオフィシャルで作ったようなやつとか、
多分そういうやつが最初に行きそうで、
そうなるとかなり閉じられたやつで、
RSSとして外に配信してない感じだから、
完全にこう、ポッドキャストって言うんだ、それもみたいな感じになっていってます。
著名人の意見とポッドキャストの未来
今年はその辺の動きももうちょっと出てきそうかなと。
あとなんかさ、著名人の…
これちょっとメインのポッドキャストで話そうかと思ってたんだけど、
なんか今年に入って、まだね、26年になってそんなに経ってないけど、
なんかまあまあ著名人の方が、今年はポッドキャストが来るんじゃないかみたいな話をしてるみたいで、
それを拾っている人がいたんだけど、
毎年言ってるけどね。
ポッドキャストが来るみたいな話はね。
個人的には2006年、2007年ぐらいから定期的に聞いているので、
もう聞き飽きた。
そのときよりは今のほうがね、
知名度はすごく上がってはいるよ。
上がってはいるんだけど、
もう爆発的に来るのかどうかはさ、
ポッドキャストが来る、ポッドキャストが来るって、
さすがに20年聞き続けるとさ、
どうでもいい。
雇用が細いがどうでもいいよっていう感じになっています。
ポッドキャストが一般的にね、
雇用が細いが引き続き、
今年も配信はしていくと思いますので、
一応ビデオポッドキャストっていうのもたまにやっていこうかなと思いますが、
これだからスポティファイ向けに、
スポティファイから配信しているビデオポッドキャストですので、
他のプラットフォームには音声のみ配信されています。
ただ動画はYouTubeにもアップしておりますので、
YouTubeのほうが見てもらえるかなと。
そういう意味でもYouTube強いんだよね。
なんかね。
結局アップルポッドキャストではちょっと見れないのよ。
アップルポッドキャストで見れるようにしようと思うと、
結構この画質で配信するのは厳しいかなっていう気がしてね。
そういうことでビデオポッドキャスト。
まだちょっと流動的な感じはあるよね。
これスポティファイでやってるけどスポティファイが正解だと思わないし、
YouTubeのほうが強い気がしてる。
両方にもアップしてるけどね。
そういうことで引き続き、
2026年もポッドキャストちょこちょこいろいろ配信していこうと思いますので、
よろしくお願いします。
ということでポトフでした。
じゃあね。
14:28
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