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収録環境を考えてみようというところで、いつもとは違って、海に降りる手前の車がたくさん走っているところから、トンネルを今くぐるんですが、海に向かうところから出ます。
ここに今入ろうとしたら、何回も人が出てきてしまって、さすがに恥ずかしすぎて、これ撮り直すの3回目なんですけど、ようやく人が。
ここですれ違うのはさすがに恥ずかしいですね。
今トンネルを抜けて海に出てきました。
ほとんど人いない。
風も今日は弱めだと思うので、いつもみたいな問題は起こらないと思うんですが、
以降、さすがにソリューションとして、DJIというメーカーのマイクミニというものをちょうどセールをやっていたので、
12,000円くらいで購入ができたので注文してみまして、今これ初めて外で録音して試してみているところなんですけど、
ピンマイクを胸元、襟のところにクリップで挟んでつけているんですけど、前を向いて喋っているので正直これが音量的に、
家で試した感じ、ちょっと音が小さくなっちゃうような気がしていて、
あまりポッドキャストで音量が小さいというのが個人的には好きじゃない。
音量を上げないといけなくなっちゃうので、他の番組に戻った時にまた急に音が大きくなりすぎちゃって、
音を下げないといけないというのが地味に、いろいろ聞いているとその調整がちょっと煩わしかったりするので、
音量があまり小さいようだったら、加工で音量を大きくできるんですかね。
できると思うんですけど、ちょっとやったことがないので、そういうのも試してみようと思っています。
マイクのこういうのがいいですよという情報を個別に連絡くださった方もいて、大変ありがたかったのでありがとうございました。
ひとまず、だいぶオーソドックスそうなこのDJIのマイクを試してみて、
もしダメだったら、リセールでほとんど買ったのと同じくらいの値段で人に譲れそうな感じだったので、
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いろいろダメだったら試してみればいいかなと思ってやっています。
これくらい風がないと、スマホ1個の元の撮り方でも良さそうなんですけど、
一応これ単一試行性ではない理解なので、本来的にこのBGMとして入れたい波の音が
実際には今果たして入っているんだろうかというのがちょっと謎ですけど、
実際に今目の前にある海はすごい良い感じに、天気もすごく良いので、良い具合の波です。
よくピンマイクにモフモフしたやつが付いていると思うんですけど、
あれって、みんなあれ付いているので、飾りで付けているのかなと思っていたんですけど、
あれって風よけだったんですね。ウィンドマフとか呼ぶみたいですけど、そんなのも知らなくてちょっと恥ずかしかったですけど、
今それも付けてみているんですけど、逆に風がないときにそれ付けちゃっていいのかなみたいな、
本当疑問だらけですよね、こういうのは。
このDJIのマイクは今どんな感じになっているかというと、
マイク本体のことをトランスミッターと呼ぶみたいですね。
それも聞き慣れなくて、ピンマイク部分はワイヤレスなのでレシーバーがあってレシーバーの方に飛ぶということだと思うんですけど、
そのレシーバーにType-Cのコネクタを装着してスマートフォン、スマホはGoogle Pixel、ちょっと古いんですけど、6aを未だに使っているんですけど、
スマホ本体に直接挿すとマイクとしてスマホ側で認識ができるようになっているようで、
その状態でレコーダーを回して録音を開始すると、このDJIのマイクがそのまま入力になるという仕組みのようですね。
なので、ケーブル関係が一切ないので、これすごく便利ですよね、きっと。
かつ、レシーバーもものすごく小さい、イヤホンとかのサイズが大きくなりましたぐらいのサイズ感で、それをスマホに挿しているだけなので、
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特に操作上の干渉も基本的にはないかなという感じですね。
トランスミッター、マイクの方はめちゃくちゃ小さいので、逆にちょっと小さすぎて胸元にはめるのが逆に手こずりがちな感じがします。
これ正面向きながら喋っているのと、マイクが口の下側にあるわけなので、ちょっと今下向きで喋っていますけど、
それだと音量差が出そうで、ちょっと怖いので、なるべく前を向いたまま喋るという、うつむかないように気をつけないと、
これ、話している最中の音量がバラバラというのもすごく聞きづらい要素だと思うので、気をつけながら、そこは気をつけないといったのかなと思います。
自宅で収録するだけだったら、スマホのマイクだけで何もノイズも入らないでしょうし、全く問題なさそうですし、
それに自分でBGMをつけたりすれば、十分に番組として成り立つのかなと思うんですけど、
わざわざ自分が海に来て録音しているので、これが一番ハードルを高くしちゃっている要因ですよね。
天候によってももちろん変わっちゃうし、そもそも環境音を入れながら録るって、あまり初心者がやることじゃないですよね。
でも家で喋っているのはちょっと気持ち悪いし、家族にもし見られてもしたら本当に嫌なので、家ではやらずに外でやるという感じでいこうと思います。
今回は単にこれは収録環境を考えてみるというだけの回なので、短めに一旦ここで終わろうと思いますが、
マイクのメーカーもいろいろあるみたいで、DJIというところとオーリーランドというところ、ワイヤレスの、かつスマホにレシーバーで簡単にさせるようなタイプだと、その辺がメジャーなんですかね。
ちゃんとしたマイクだったらもちろんシュアーとか使う皆さん、ボットキャストマイク使うと思うんですけど、これは本当にデスクでとかスタジオでとかそういうレベルだと思うので、自分にはこんな贅沢はいきなりはいらないかなと思いますので、ちょっとしばらくこれで録っていきたいと思います。
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昨日文学プリマー行ってきたので、そういう観光動画またこのままちょっと別撮りしちゃうかなと思います。
今回は終わります。