台本を読まずに話す方針へ
2026年10月22日 木曜日
こんにちは、行政書士の河野翔です。 今日は
今後の配信について少し記録をしておこうと思います。
今までは結構
台本をしっかりと作って、台本といっても ある程度話すポイントを少し文章でまとめて、それを確認しながら
喋るっていうのをやっていたんですけども
どうしても 文章を読みながら読んでいる感じになってしまうんですね。
もちろんアドリブで一部分変えたりっていうのもやってはいたんですけども、どうしても文章があるのでその文章を読んでしまうというような棒読みのような形になってしまっていた印象が自分の中でもあって
今、音声で記録しているっていうのは、私自身あまりこう話すのが得意じゃないっていうのがあるので
そのあたりうまく今後話せるようになる練習を兼ねてっていうところで自分の思ったことを言葉にするっていう意味で
記録をしているっていうのがあったので
そことちょっと外れてしまうかなっていうのもあって
なのであまり文章として台本を作らないで
必要最低限、単語と、あとはまあそれを見ながらアドリブで話をしてみようかなと思っています。
で、しばらく少し前から
公開配信のメリット
そう思ってて、しばらくは
非公開でURLの限定配信ですかね、好きなようにダラダラと話していました。
で、数秒間の沈黙があったりとか、あとはもう噛んでしまったり
うまく話せなかったり、聞き苦しい感じではあったんですけども
話していてだいぶ
やりやすいかなーっていうのは思ったので
えっと
このような方法でちょっと続けていければなって思います。
で、このままURL限定配信で自分のメモ、自分の記録ということなので
公開でもいいのかなと思ってたんですが、やっぱり公開するっていうメリットもあって
その一つが
このスタンダードFMは
Listenっていうサービスと連携をさせていて
ListenにスタンダードFMからの放送が自動で配信されて
それが文字起こしされて
ウェブに公開されるっていうのを使ってるんですね。
で、ウェブ上に文章が残るっていうことなので
後から検索ができたり、自分で振り返りっていうのが
やりやすいっていうメリットがあるので、できれば公開をしておきたいなっていう思いがあります。
これだけじゃなくて、私自身は自営業で仕事をしているので
私がどういう人なのかっていうのを
初めて会う人とか興味持ってくれた人に分かってもらえれば
それが営業の一つとして役立つかなっていうのはあるので
それも含めて公開をした方がいいかなと思っています。
沈黙や雑音を許容して続ける
公開するにあたって、URLの限定配信でもそうだったんですけど
かなり話しづらいというか
無言の状態で数秒間何もないみたいなところがあったりもするので
かなり聞き苦しいと思うんですが
実際スタンドFMのアナリティクスですかね
何人聞いたかとか何人いい音をしてくれたかとかっていうのを確認できるので見ると
だいたい聞いてるのも10人程度っていうようなところなので
聞いていただいた10人にはちょっと聞き苦しい思いをさせてしまうかもしれないんですが
そこまで気負わなくてもいいのかなとか思います。
これからは本当に自分の目も記録っていうので
あと話す練習っていう意味で
雑音とか噛んでしまったり
あとは沈黙とかも許容してしまっていいかなっていうのが
自分の中で完璧を目指さず練習っていう位置づけで続けられたらいいかなと思っています。
なので
あまり上手くは話せないとは思うんですけども
できるだけ上手くはなりたいかなっていうのは今後も思っているので
少しずつできるように
もう面倒くさくなったりやりづらくなってしまったりっていうのが一番ダメだと思うので
自分のペースでやっていければいいかなと思います。
単語のメモで話の道筋を保つ
なのでまた公開配信で話して
勘弁は一応話がもう飛んで飛んで飛んでってなってしまうと
言っている方も何が言っているのか分かりづらくなってしまうので
単語単語で道筋だけ
話の流れを都度確認する
ただまああまり読み上げないようにするっていうので
いっぱいも気にしないでやっていければなぁと思います。
では今日の記録はここまでにしています。