2026-02-18 27:18

#37  『PA-C-MAN PROJECT』って一体なに?【パックマン】

▼番組概要

薬局広報コミュニティ、今日の広報(こんにちのこうほう)です!

今回は「PA-C-MAN PROJECT」をメンバーの一人として動かすばっしーさんにそもそもPA-C-MAN とはなんぞや?を聞いてみました。


▽PA-C-MAN PROJECTのアカウントはこちら!https://x.com/pacmanpjinfo?s=20

#今日の広報=薬局に広報文化を広めていくコミュニティ、そして薬局と薬剤師の取り組みが今日よりも「ちょっと良いかも」と思ってもらえるようなポッドキャストを目指していきます!


#普段は薬局で働く、採用広報担当のキシモトと薬剤師のばっしーがゆるーくアレコレ語りまくる番組です。


▼出演

【パーソナリティ】

キシモト

⁠⁠⁠https://x.com/tanabe_kishi⁠⁠⁠

ばっしー

⁠⁠⁠https://x.com/rtakahashi_ph⁠⁠⁠


『今日の広報』X(イベント情報もこちらから!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/konnichi_koho⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

スペースのアーカイブはHPから!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.konnichi.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼エンディング紹介曲「とどめを刺して」

https://youtu.be/boP1fYnzRb0?si=MSQImuq0vyIiXJCu


▼使用楽曲

音楽:

RYU ITO - Stroll⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


さりぃbgm-まったりくん

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/watch?v=kSLPT37IS8c&t=8s⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


どらいち-NIGHT LIGHT

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://youtu.be/SlNohCelk38?si=02X_avoNkQcJ--EN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠



サマリー

このエピソードでは、「今日の広報」のパーソナリティである岸本さんとばっしーさんが、パナプラス薬局、クルーズ薬局、マンマル薬局の3社合同企画「PA-C-MAN PROJECT」について深掘りします。プロジェクト名の由来から、経営者同士の親交がきっかけで始まった経緯、そして採用イベントという表向きの目的だけでなく、学生が自身の将来について考えるきっかけを提供し、社内メンバーのスキルアップにも繋がっていることが語られます。メンバーの多様な専門性と情熱が原動力となり、参加者の満足度も非常に高いことが強調されています。

「PA-C-MAN PROJECT」とは?
今日の広報の岸本です。この番組は、全国の薬局に広報文化を届けたい、広報としての一歩を踏み出せるきっかけを作る、そして世の中に薬局と薬剤師の魅力を伝える、そんな番組です。
本日はこのようなテーマでお送りしたいと思います。
パックマンプロジェクトってなに?ということでですね、突如始まったパナプラス薬局さん×クルーズ薬局さん×コマンマル薬局さんの3社合同企画、その名もパックマンプロジェクト。
この時点で、え?なにそれ?とか初めて知ったっていう方ももしかしたらいるかもしれませんので、第3社の視点で岸本が根掘り葉掘りパックマンのことを深掘りして、これを聞いたらパックマンのことがわかる20分間にしたいと思います。
クルーズ薬局に所属してパックマンの上側でも頑張ってらっしゃるばっしーさん、今日もよろしくお願いします。
ご丁寧にありがとうございます。
いやーそうですね、意外とパックマンってなんか、Xとかでチラチラ見たりとか、イベントとかがあった日はバーっとタイムラインに流れてきちゃってると思うんですけど、
何をやってるのかがちょっとね、なかなか日常的な発信ができてないので伝わってなかったりとか、そもそも結構スタートが前になるんですよ、2023年の年末ぐらいから動き始めてたので。
じゃあもう3年とか2年?
そうですね、2年弱?企画段階から言うともう2年枠過ぎてますね。
すごいですね。
そうなんですよ、意外とちょっとやってるところなんで。
なのでぜひちょっとね、この場を借りて、紹介させていただきたいということで。
ぜひぜひ、ちょっとお聞きしたいことがたくさんありまして。
はいはいはい。
プロジェクトの誕生秘話と名称の由来
私の最初の記憶はですね、タナプラス薬局の藤井社長とクルーズ薬局の吉川社長と丸薬局の松岡社長がですね、3人で飲んでる写真が突如Xにポンって上がってきて、なんかやるぞ、みたいな。
なんかそういうポストが確か上がってた記憶があって、なんか始まりそうだなって思っていたらパックマンが始まったみたいな記憶があるんですけれども。
素晴らしいですね。
多分ね、その時に僕横にいてます。
本当ですか?
映ってないかもしれへんけど、多分同じ場にいたかもしれへん。
カメラマンですかね。
パックマンがいきなりこうヒュッてポストに上がってきたっていう記憶があって。
そもそもパックマンって、なんでパックマンっていう名前なのかなっていうのが僕に気になったんですけど。
そうですね、僕のまず最初に立ち位置というか、なんで僕がパックマンの話を今してるのかも含めて前提として話しておきたいんですけど、
そもそもパックマンっていうのがパナプラスのPAとクルーズのCでマンマルのMマンがパックマンになるから、
これパックマンでみんなで三者で合同でなんかやろうよっていう、正直その発想、みんなでなんかやりたいっていう発想が最初の起点になってるんですよ。
元々その経営者さん3人がすごく仲良くて、しかも元々仲良くなって、みんなのフィーリングとか理念とかがすごく近かったり。
吉川とかよく言ってますけど、センス的なところも近いと。
薬局してないセンスとかもあったりして、すごくこの3人が仲良くて、年に何回か集まって飲んでたんですって。
でもすごいですよね。全国っていうか地域が全然違いますよね。
そうなんですよ。東京と岡崎と大阪なんで、ただ本当に定期的に大阪に集まって飲んだりとか東京に集まって飲んだりとかあった。
イベントのコンセプトと内容
その中で何かやりたいよね三者でっていう話が出てたところに、僕が転職するっていうことが決まって、
じゃあ高橋君ちょっと手伝ってくれへんっていうことで、その入社ちょっと前ぐらいから企画とか作ったり、
企画書作って出したの僕なんですよ実は。
バックマンプロジェクトの企画書って実は作って、こういうふうなのをやりましょう。
吉川と一緒に話をして、吉川と話した内容をもとに作った企画書で、なぜか僕が藤井社長と松本社長、
当時は藤井社長、松本社長って感じだったんですけど、とにプレゼンをするっていう。
すごいプレッシャーがかかる状況ですね。
しかもまだクルーズ入ってないですから、前の会社の夜にやった記憶がめっちゃあるんですけど、
これはやってみようってことで、じゃあ一回集まろうっていうので、
2023年の12月の十何日ぐらいに大阪で集結したんですよ。
じゃあパックマンっていう名前が先にあったわけではなくて、
なんとなく3社でやりたいねっていうところから、じゃあパックマンだねっていうところからスタートしてるんですね。
そうなんです。吉川がそこはなんか自分はパックマンで考えたいなってずっと言ってますけど、
確かになんかそんな感じで、ロゴを吉川が作ったりとか、
依頼して作ってもらったりとかっていうのでどんどんどんどん物はできていったと。
ただ、じゃあ各社で何やんねんっていうところから企画が入っていったんですけど、
プロジェクトの目的と意義
じゃあまだそこは全然詰めきれてないんですね。なんかやりたいぜっていうだけで。
いや本当にそうなんですよね。
表向き、表のところのほうがちょっとわかんないですけど、
基本的に表向きは学生さんの採用イベントを合同でやるみたいな見た目立て付けになってるんですけど、
ただ自社の説明をしたりとか、うちに入ってよっていうイベントでは全くなくて、
各リアルイベントにコンセプトがあるんですけど、
基本的には薬剤師としての理想を見つけようっていうところより、
もうちょっと先になりたい私へっていうキーワードがあるんですけど、
理想の薬剤師からなりたい私へってキャッチずっとやってるんですけど、
薬剤師としてこういうふうなスキルをつけましょう、
こういう薬剤師を目指しましょうっていうワークだけにとどまらないように基本的には絶対してて、
なので最初のワーク1回目が大阪海で、これが僕らの企画だったんですけど、
クルーズの企画だったんですけど、いきなり集合して最初に地域っていうのを知るっていう研修をしたんですけど、
これは薬剤師っていうワークを越えて、この地域で何ができるかっていうのを、
地域の統計データ、地域の特性を情報として持った上で考えていくと、
それ薬剤師薬局っていうところの幅を越えて考えて、
で、より地域を知ろうって言ったその後、みんなで吉本新宮駅見に行って、
なんばグランドパフェ行くんですよ。
社内メンバーのスキルアップとチームワーク
で、大阪の名物のたこ焼きを道頓堀で食べて、で盛り上がって。
翌日はクルーズの見学と、そこで、あそこ前か、その前に在宅でのリアルな、
在宅の中で起こりそうなシチュエーションを作って、それを体験してもらうみたいなワークをしたりとか。
なんかね、いろんな思考を凝らしてやるんですけど、
基本、去年1年間は3つの3都市。まずは大阪、次は岡崎。
で、最後は東京に行って、各社の見学と、それから自分たちの考えたワーク。
しかもそのワークもみんなで考えるんですよ。
3社で1つ1つのイベントを作るんで、クルーズの部分はクルーズで考えてとかじゃなくて、
考えてくるけどみんなで共有して進めるみたいな。
そういうやり方をやってるので。
じゃあ、いろんな考えが混ざっていいワークになりそうですね。
すでに多分20回以上はもうミーティングは多分してますし。
すごい。月に1回とかそういう定例みたいな感じなんですか?
そうですね。
イベントが近づくと月2回とかになってきますけど、
最近は特に参加できる方だけでやってる形になります。
目的としては採用なんですけど、積極的にというよりは学生支援をしていく上で、
最終的に我々3社にどっかに入ってくれたらいいよねぐらいの。
でもめちゃくちゃそこって大切な観点だなって。
今採用をやってる採用担当だからこそすごくそこは思ってて。
合節とかに行くといわゆる福利構成とかお金とか休みの数とかをPR、
アピールポイントに持ってくる会社さんってすごく多いと思うんですけど、
プロジェクト継続の原動力
やっぱりそこばっかり聞いてるとそこにとらわれてっちゃうじゃないですか、学生さんも。
もちろんそれもいいと思うんですけど、
学生さん自身がじゃあその先に自分はどうなりたいのかって考える力を
逆に奪っちゃってるんじゃないかなって感じていた部分はすごくあったので、
パックマンプロジェクトでその辺をもう一回考えるきっかけっていうか、
考え直すきっかけになるなっていうのはすごくいいなって今思いました。
ありがとうございます。
そうですね。
例えばパナプラスさんの会というか岡崎の会だと、
自分を表現するキーワードを見つけるワークとか、
自己分析なんですけど、結構ちゃんとしたリアルな自己分析をして、
各社の自分たちを表現するキーワードと、
自分の持っているキーワードがちゃんとフィットするかどうかみたいなところを考える練習であったりとか、
そういう感覚的にやっているところのその方法とかを教えてあげたり、
そういうちょっとキャリアサポートっぽい目線もあるイベントになってるのが特徴かなと思います。
3社を見れるだけでもめちゃくちゃレアだと思うんですよ。
今多分希望しても見れないので、社会人は。
そうですね。
それぐらい価値のある役局さんが3社揃っているなって思うので、
絶対行ってみてほしいし、
行ったところで採用的に絶対この3社のどれかに入らなきゃいけないんだぜみたいな圧をかけてくる人は絶対いないなって、
今まで関わってきた中でも分かるので、
本当に気づきを与えたいじゃないですけど、
何か持って帰ってほしいからやってるっていう思いが伝わってきます。
そうなんです。というのも、
もし採用だけが目的であったら結構採用エネルギーが大きいんで、
若干微妙かなっていうところがあるんですけど、
実はその目線とも言うとすごく大きな研修、社内のメンバーのスキルアップにもすごくなってて、
僕個人もそうですけど、やっぱり社外のメンバーと一つのプロジェクトを作って、
それを継続してやっていくってかなりやっぱり難しさもあったり、
そうなんですよ。
土地も毎回変わりますし、
みんな自分たちは大変だし、
普段の業務がある中でパックマもやらないといけないけど、
誰かにやってくださいっていうのも違うし、
今後の展望と仲間へのメッセージ
みんななかなかその辺の足並みの揃い方とか、
そこでやっぱり難しさが正直あったんですけど、
その辺りもすごくいい経験にはなってて、
僕自身も基本的に会のミーティングのファシリテーションであったりとか、
場の設定とか全体の構成とかっていうのは勝手にやらせてもらってるんですけど、
誰にやれって言われてるわけじゃないけどやってるっていう、
今誰かに変われって言われたらもう全然変わるんですけど、
でもそれでやってきて、
やっぱりちゃんと会議体であったりとか決めていないと、
最初は全体にそんなに個性に対して自分の意見が出にくいんで、
最初はうまくいくんですよ。
これでいいですかねって言った範囲なんですけど、
でもこのほうがいいんじゃないですかって意見が出始めると、
やっぱり結構難しくなってきたりして、
でもそのほうがいい回になったりとか、
最終的なプロダクトの質が上がってきてるっていうのが実感があって、
確かに同じ会社の中だけでも大変なのに、感謝その音、そりゃそうですよね。
例えば一つのキーワードとっても、一つのイベントとっても、
方向性の確認からその辺のコンセンサスとっていったり、
目的の部分の確認も必要やし、
その辺がすごい免許になる。
例えばクルーズとかって、
例えば仮に学生さん採用するって言っても、
年に一人入ってくれたらすごくありがたいし、価値がある。
それ以上に、例えば部活のメンバーで山本さんっていう子がいるんですけど、
山本さんの成長とかっていうところにもすごく価値があるって捉えてるけど、
もしかしたら他の薬局さんは採用っていうところに結構かなりエネルギーを注いでるところがあるときに、
いやいや、社内のメンバーが成長するっていうのはそこまで価値は高くなくて、
しっかりと学生さん採らないとっていうところもあるかもしれないし、
そういうところのまばらさみたいなところは実はある。
課題ではあるけど、だからこそ面白いものができてたり。
今日のコウホーでもたびたびそういう話になったりするから、
余計に気持ちはわかるっていうか。
そうですね。
忙しい中でも、こんだけ2年、3年続けてるじゃないですか。
定期的にイベントもやってらっしゃるし、
その原動力って何なのかなって思ったんですけど。
まずは一番大きいのは各社の3名の社長陣。
バナプラスの藤井さん、それからクルーズの吉川ですね。
あとはまんまるの松岡さんっていう、
この3名の経営者の方の強い思い、つながり合いとか、
絶対にパックマンはいいもんだという、完全に確固たる自信があるので、
そこを僕らは、基本はメンバーで90%以上メンバーで作っていくんですけど、
やっぱり当日来てもらって喋ってもらったりするとバラしてもらったりするし、
そこを結構称賛してもらえるんですよね。
やったことに対して、よくこれやり切ったなみたいな。
っていうのでやっぱり頑張れるっていうのが一つあるのと、
もう一つは、すごく手前味噌。
自分たちのチームなんですごく手前味噌なんですけど、
結構スーパースタッシュなので、メンバーが、スタッフが。
やばいですね。
プロジェクトの多面的な価値
例えば企画作れる人は、
全国でもこの子に企画させたらすごいっていう子がいたり、
全体の企画を作っていくオペレーションが上手い人もいるし、
ITが強い人もいるし、小物作ったりとか、デザインできる人もいるんですよ。
パックマンの小物とか全部、今回ロールプレイング、
ちょっとまた改めて話したいと思うんですけど、
ロールプレイングがテーマだったんですけど、
冒険のショーみたいなものを作って、ゼロから作ってやってくださったりとか、
小物、ステッカーとかビンマチとか作るのもできる方もいらっしゃる。
実際役剤師としての経験がしゃべれる、
バリバリの在宅やってる役剤師さんも何人かいらっしゃる。
で、ちょろっとおしゃべり上手なおじさんもいるし。
私さんかな。
いやいや、でもね、ほんまにすごいんですよ。
余すところなく全員がエキスパートなんですよ。
うちのチーム11人いるんですけど、おしゃちょーのために。
それはやっぱり自分たちが役剤師っていう枠を越えて、
自分と向き合い続けてきた人が多いからですよね、きっと。
そうですね、本当にそう。
メンバーが本当にね、正直最強やつ。
ちょっとだから、はっきり言ってしまうと、
もっと有名にならないといけないと思ってるぐらいです。
もっと人を集めれるし、企画のクオリティ的には、
たぶん業界で一枚は本気で持ってるので、リアルイベントで行くとね。
そこは、
取ってるカラーも皆さん違いますしね、
それぞれやっぱり特色があるし、
たぶん会社名隠れてても、
この人はクルーズさんだとか私当てられる実践があります。
確かに、そうですね。めちゃくちゃ出ます、それはカラーが。
それでもね、やっぱりリアルで集まって懇親会とかやると盛り上がったりとか。
今は4回、先日も昨日も収録の昨日ですけど、
リアルイベントもやってきたんですけど、
今4回集まってるんですけどね。
やっぱり4回目とは思えないぐらい、ずっとオンラインで話をしてるから。
だから、コンチの候補とかと同じ感覚ですね。
いいですね。
本当に。
集まった時に、ああ、みたいな。
いいですね。
全国の仲間たち。
やっぱり社外の、いや、マジでそうですね。
なので、そこを社長とかと言ってるのは、
パックマンに参加した学生さんがバナプラスさん、クルーズマンマルのどこかに入って、
パックマンのスタッフとして参加するっていうのがまず一つの理想。
これは来年、再来年ぐらいにはできそうな気がするんですけど、
そのワーガンと繋がっていったり、やっぱりそういう傾きがある子というか、
一般的な就活だけでは見れない部分がたくさんあったりするので、
エンディングと番組紹介
年次が若い子とか、その辺の子たちも広がっていけるように。
やってる活動とかを大学に広げていくとか、そういったところもちょっとやっていかないといけないよね。
っていうのが今の僕らの思ってるところなんですけど。
でも、たぶん、同じようにこういう活動やってみたいなって思いながらも、
くすぶってる人たちもいるんじゃないかなって思ってたりもするんですけど、
そうやって思ってる人に一言かけてあげる言葉みたいなのがあれば、最後に聞きたいな。
そうですね。僕、パックマンに関しては企画運営してるわけでもなくて、
みんなでやってるっていうのと、あとは社長さんがありきの企画になるっていうところは結構意識はしてるんですけど、
ただ、やっぱり面白そうやなと思ったり、やってみましょうっていうのは声かけてみると、
やりましょって言ったらやってくれることも多いですし。
バッシーさん、確かにやりましょっていう。
そう、そうタイプですね。
やりましょって言ったからには、自分が当然業務であったりとか、役割をたくさん担うことはもう覚悟して声かけると思うんですけど、
面白くなってきたらみんながんばって自発的にやり始めると思うので。
やりましょって即答できる人ってなかなかいないですしね。いろいろ考えちゃうし。
そうそう。小規模、中規模ぐらいの役局が一緒になってなんかするってすごい僕好きなんですよね。
また別で管理栄養士さんの採用っていうところで、別の役局さんとペアでイベントやったりもしますし、
やっぱり中小の役局って一人とか自社だけでやると限界があるんで、
そうなんですよね。
その役局に興味ない人には届かないじゃないですか。
だからやっぱり仲間作ってやっていくっていうのは、これはもう10年ぐらい僕も変わらずに思い続けてるんですけど、
すごい重要なことやなと思うので、自社でバンバン採用できてますっていうところはそれでいいと思うんですけど、
なんかこうね、マインドが近いところで一緒に活動するっていうのはすごくいいことちゃうかなとは思いますね。
くすぶってる人はとりあえずやりましょうっていうことで、全部やりましょうって横橋さんが言うので、全部やればいいんだって私は頭がすっきりするんですけどね、そこで。
そうなんですよ。続かへんかった時のこと考える前にやったらいいと思う。続かへんかったらやめたらいいし。
確かにポッドキャストもなんだかんだ続いてますしね。
そうですね。これはなんかもう完全に2週間になってるじゃないですか。
2週間にしてしまえばもう全然、僕編集してもらってる立場であれですけど。
いやいやいや全然全然。
でもそこはすごく大事なんで、採用はすごく大事な目的の一つではあるんですけど、それ以外にもすごく大切なことがたくさんあるし、伝えたいメッセージもたくさんあるっていうのがパックマンに関してはポイントですかね。
ありがとうございます。本当に3社とも強い個性的な薬局さんなので、私も見に行きたいなって思ってるぐらいの薬局さんなので、学生さんでもし聞いてる方いたら絶対に参加して損はないと他社の私が申しておりますが。
ありがとうございます。
ぜひ一歩踏み出して見ていただければ嬉しいです。
ちなみに昨日のイベントの満足度アンケートは大変満足が100%でしたので、皆さんのおかげでございますがやっぱりそれぐらい内容はいいと思いますので、ぜひもしこれ聞いてる学生さんいらっしゃったりとかね、知ってる学生さんがいたらこんなのあるらしいでって言ってあげていただけたらと思っております。
ぜひぜひお待ちしてます。概要欄にも貼っておきます。
はいありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ではエンディングです。今日もあっという間のお時間でしたが、バッシーさんいかがでしたでしょうか。
いろいろとパックマンの案内、宣伝をさせていただきましたけども、本当に来ていただいたら楽しさがわかるっていうところなので、いかに僕らがそれをいろんな人に伝えていくかって最近思っているところなので、イベントとしては業界最高峰だと思いますので、ぜひ遊びに来ていただけたらと思います。
絶対行ってください。損はしません。
ありがとうございます。
はい、私はですね、改めて気になっていたパックマンプロジェクトの紙が知れてすごくよかったなっていうのと、パックマンプロジェクトのノートがあるんですよね。
それをちょっと読ませていただいてて、パックマンに参加した学生さんのインタビューだったですかね。
そうですね、あります。
自分で書いた記事が載っていて、その中ですごく印象深かったのが、合同説明会では多くのお友達とか条件面とか福利構成を重視していたと。
でもパックマンプロジェクトは成長して結果を出して評価されて、それが報酬として返ってくるっていう仕組みの重要性だったっていうふうに書いてあったんですね。
本当にそうだなって、私それを読んでて思いましたし、就職先選びに対してもっと深く自分と向き合える時間になるなって、それこそその3者を選ばなくてもそうなるなっていうふうに思いましたし、
あとやっぱり最後に勝つのは目先の条件とかを追う人ではなくて、自分といつまでも貪欲に向き合える人だと思いながら、
はい、ではエンディング曲はこちらの曲でお別れしたいと思います。いずれもフリーミュージックとなっておりますので、コンテンツで使いたいと思ったら概要欄からチェックしてみてください。
この番組は毎週水曜日23時更新予定です。
薬局広報としての取り組みや薬局に少しでも興味を持っていただける方がいましたら、
ぜひpodcastのフォローやコメントお待ちしております。
Xのフォロー、Xで定期的にスペースもやっておりますので、
そちらもぜひチェックしてください。
パックマンのアカウントもありますよね?
Xでパックマンと、pa-c-malで調べたら出てくると思います。
概要欄に貼っておきますので、ぜひそちらもフォローお願いします。
それではここまでのお相手は、
今日のコウホーの岸本とバッシでした。
ありがとうございました。
みんなパックマンに行くんやで。
お待ちしておりますやで。
お待ちしております。
ここにいる証を今なぜ
ただ空を着替えるあなた
私を名付く役を選ばされていた
疑うことさえ許されないまま
沈黙が礼儀に変わっていった
許し合うフリで続けた延命
壊れた関係を飾っただけ
続けることが正義なら
終わらせることも意思だろう
とどめを刺して
未練の顔で引き止めないで
次の人生を私に返す
隠してきた声を重ねてあげろ
閉じてきた喉を今開け
間違っていても怖くても
ここにいる証を今鳴らせ
隠してきた声を重ねてあげろ
閉じてきた喉を今
ここにいる証を今鳴らせ
愛してたから守るフリで
覚悟じゃ越えられない夜があるなら
同じ痛みを知る声で
私を前へ押して
未来じゃなく選び直す
戻れと言わないで
記憶の中に閉じ込めないで
私の時間開け
違っていい揃わなくていい
ここにいる証を今鳴らせ
隠してきた声を重ねてあげろ
閉じてきた喉を今開け
大げじゃない
ここにいる証を今鳴らせ
27:18

コメント

スクロール