みんななかなかその辺の足並みの揃い方とか、
そこでやっぱり難しさが正直あったんですけど、
その辺りもすごくいい経験にはなってて、
僕自身も基本的に会のミーティングのファシリテーションであったりとか、
場の設定とか全体の構成とかっていうのは勝手にやらせてもらってるんですけど、
誰にやれって言われてるわけじゃないけどやってるっていう、
今誰かに変われって言われたらもう全然変わるんですけど、
でもそれでやってきて、
やっぱりちゃんと会議体であったりとか決めていないと、
最初は全体にそんなに個性に対して自分の意見が出にくいんで、
最初はうまくいくんですよ。
これでいいですかねって言った範囲なんですけど、
でもこのほうがいいんじゃないですかって意見が出始めると、
やっぱり結構難しくなってきたりして、
でもそのほうがいい回になったりとか、
最終的なプロダクトの質が上がってきてるっていうのが実感があって、
確かに同じ会社の中だけでも大変なのに、感謝その音、そりゃそうですよね。
例えば一つのキーワードとっても、一つのイベントとっても、
方向性の確認からその辺のコンセンサスとっていったり、
目的の部分の確認も必要やし、
その辺がすごい免許になる。
例えばクルーズとかって、
例えば仮に学生さん採用するって言っても、
年に一人入ってくれたらすごくありがたいし、価値がある。
それ以上に、例えば部活のメンバーで山本さんっていう子がいるんですけど、
山本さんの成長とかっていうところにもすごく価値があるって捉えてるけど、
もしかしたら他の薬局さんは採用っていうところに結構かなりエネルギーを注いでるところがあるときに、
いやいや、社内のメンバーが成長するっていうのはそこまで価値は高くなくて、
しっかりと学生さん採らないとっていうところもあるかもしれないし、
そういうところのまばらさみたいなところは実はある。
課題ではあるけど、だからこそ面白いものができてたり。
今日のコウホーでもたびたびそういう話になったりするから、
余計に気持ちはわかるっていうか。
そうですね。
忙しい中でも、こんだけ2年、3年続けてるじゃないですか。
定期的にイベントもやってらっしゃるし、
その原動力って何なのかなって思ったんですけど。
まずは一番大きいのは各社の3名の社長陣。
バナプラスの藤井さん、それからクルーズの吉川ですね。
あとはまんまるの松岡さんっていう、
この3名の経営者の方の強い思い、つながり合いとか、
絶対にパックマンはいいもんだという、完全に確固たる自信があるので、
そこを僕らは、基本はメンバーで90%以上メンバーで作っていくんですけど、
やっぱり当日来てもらって喋ってもらったりするとバラしてもらったりするし、
そこを結構称賛してもらえるんですよね。
やったことに対して、よくこれやり切ったなみたいな。
っていうのでやっぱり頑張れるっていうのが一つあるのと、
もう一つは、すごく手前味噌。
自分たちのチームなんですごく手前味噌なんですけど、
結構スーパースタッシュなので、メンバーが、スタッフが。
やばいですね。
年次が若い子とか、その辺の子たちも広がっていけるように。
やってる活動とかを大学に広げていくとか、そういったところもちょっとやっていかないといけないよね。
っていうのが今の僕らの思ってるところなんですけど。
でも、たぶん、同じようにこういう活動やってみたいなって思いながらも、
くすぶってる人たちもいるんじゃないかなって思ってたりもするんですけど、
そうやって思ってる人に一言かけてあげる言葉みたいなのがあれば、最後に聞きたいな。
そうですね。僕、パックマンに関しては企画運営してるわけでもなくて、
みんなでやってるっていうのと、あとは社長さんがありきの企画になるっていうところは結構意識はしてるんですけど、
ただ、やっぱり面白そうやなと思ったり、やってみましょうっていうのは声かけてみると、
やりましょって言ったらやってくれることも多いですし。
バッシーさん、確かにやりましょっていう。
そう、そうタイプですね。
やりましょって言ったからには、自分が当然業務であったりとか、役割をたくさん担うことはもう覚悟して声かけると思うんですけど、
面白くなってきたらみんながんばって自発的にやり始めると思うので。
やりましょって即答できる人ってなかなかいないですしね。いろいろ考えちゃうし。
そうそう。小規模、中規模ぐらいの役局が一緒になってなんかするってすごい僕好きなんですよね。
また別で管理栄養士さんの採用っていうところで、別の役局さんとペアでイベントやったりもしますし、
やっぱり中小の役局って一人とか自社だけでやると限界があるんで、
そうなんですよね。
その役局に興味ない人には届かないじゃないですか。
だからやっぱり仲間作ってやっていくっていうのは、これはもう10年ぐらい僕も変わらずに思い続けてるんですけど、
すごい重要なことやなと思うので、自社でバンバン採用できてますっていうところはそれでいいと思うんですけど、
なんかこうね、マインドが近いところで一緒に活動するっていうのはすごくいいことちゃうかなとは思いますね。
くすぶってる人はとりあえずやりましょうっていうことで、全部やりましょうって横橋さんが言うので、全部やればいいんだって私は頭がすっきりするんですけどね、そこで。
そうなんですよ。続かへんかった時のこと考える前にやったらいいと思う。続かへんかったらやめたらいいし。
確かにポッドキャストもなんだかんだ続いてますしね。
そうですね。これはなんかもう完全に2週間になってるじゃないですか。
2週間にしてしまえばもう全然、僕編集してもらってる立場であれですけど。
いやいやいや全然全然。
でもそこはすごく大事なんで、採用はすごく大事な目的の一つではあるんですけど、それ以外にもすごく大切なことがたくさんあるし、伝えたいメッセージもたくさんあるっていうのがパックマンに関してはポイントですかね。
ありがとうございます。本当に3社とも強い個性的な薬局さんなので、私も見に行きたいなって思ってるぐらいの薬局さんなので、学生さんでもし聞いてる方いたら絶対に参加して損はないと他社の私が申しておりますが。
ありがとうございます。
ぜひ一歩踏み出して見ていただければ嬉しいです。
ちなみに昨日のイベントの満足度アンケートは大変満足が100%でしたので、皆さんのおかげでございますがやっぱりそれぐらい内容はいいと思いますので、ぜひもしこれ聞いてる学生さんいらっしゃったりとかね、知ってる学生さんがいたらこんなのあるらしいでって言ってあげていただけたらと思っております。
ぜひぜひお待ちしてます。概要欄にも貼っておきます。
はいありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ではエンディングです。今日もあっという間のお時間でしたが、バッシーさんいかがでしたでしょうか。
いろいろとパックマンの案内、宣伝をさせていただきましたけども、本当に来ていただいたら楽しさがわかるっていうところなので、いかに僕らがそれをいろんな人に伝えていくかって最近思っているところなので、イベントとしては業界最高峰だと思いますので、ぜひ遊びに来ていただけたらと思います。
絶対行ってください。損はしません。
ありがとうございます。
はい、私はですね、改めて気になっていたパックマンプロジェクトの紙が知れてすごくよかったなっていうのと、パックマンプロジェクトのノートがあるんですよね。
それをちょっと読ませていただいてて、パックマンに参加した学生さんのインタビューだったですかね。
そうですね、あります。
自分で書いた記事が載っていて、その中ですごく印象深かったのが、合同説明会では多くのお友達とか条件面とか福利構成を重視していたと。
でもパックマンプロジェクトは成長して結果を出して評価されて、それが報酬として返ってくるっていう仕組みの重要性だったっていうふうに書いてあったんですね。
本当にそうだなって、私それを読んでて思いましたし、就職先選びに対してもっと深く自分と向き合える時間になるなって、それこそその3者を選ばなくてもそうなるなっていうふうに思いましたし、
あとやっぱり最後に勝つのは目先の条件とかを追う人ではなくて、自分といつまでも貪欲に向き合える人だと思いながら、
はい、ではエンディング曲はこちらの曲でお別れしたいと思います。いずれもフリーミュージックとなっておりますので、コンテンツで使いたいと思ったら概要欄からチェックしてみてください。
この番組は毎週水曜日23時更新予定です。
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Xのフォロー、Xで定期的にスペースもやっておりますので、
そちらもぜひチェックしてください。
パックマンのアカウントもありますよね?
Xでパックマンと、pa-c-malで調べたら出てくると思います。
概要欄に貼っておきますので、ぜひそちらもフォローお願いします。
それではここまでのお相手は、
今日のコウホーの岸本とバッシでした。
ありがとうございました。
みんなパックマンに行くんやで。
お待ちしておりますやで。
お待ちしております。
ここにいる証を今なぜ
ただ空を着替えるあなた
私を名付く役を選ばされていた
疑うことさえ許されないまま
沈黙が礼儀に変わっていった
許し合うフリで続けた延命
壊れた関係を飾っただけ
続けることが正義なら
終わらせることも意思だろう
とどめを刺して
未練の顔で引き止めないで
次の人生を私に返す
隠してきた声を重ねてあげろ
閉じてきた喉を今開け
間違っていても怖くても
ここにいる証を今鳴らせ
隠してきた声を重ねてあげろ
閉じてきた喉を今
ここにいる証を今鳴らせ
愛してたから守るフリで
覚悟じゃ越えられない夜があるなら
同じ痛みを知る声で
私を前へ押して
未来じゃなく選び直す
戻れと言わないで
記憶の中に閉じ込めないで
私の時間開け
違っていい揃わなくていい
ここにいる証を今鳴らせ
隠してきた声を重ねてあげろ
閉じてきた喉を今開け
大げじゃない
ここにいる証を今鳴らせ