その一番最初の立ち上げの段階でそこまでの資座を持ってやろうってしたことがなかったかもしれないから、
マジすげえってなりましたね。考えるとすると。
でも一番大事なのは今おっしゃってた振り返りのところな気がしていて、
こないだプロジェクトアソシエーションで振り返りに関しての研究ミニラボみたいなものをやってるんですけど、
プロジェクトの振り返りをまずそのプロジェクトに全く無関係な人に説明してみる。
普通振り返りって内部でやると思う、KPTとかやると思うんですけど、
というよりは全然知らない人にとって自分がやったこのプロジェクトの面白かったところをシェアする。
1段階のメタ振り返りをした後に、その自分が伝えたことを10年後の自分がどのように受け取るだろうかっていうのをやってみたんですね。
なので、人と人をつなげるっていうさっきのリンク作りもあるんですけど、
自分自身が今体験しているプロジェクトが今この場生き抜くのに必死かもしれないけど、
ちょっと引いてみたときに5年後10年後どういう気持ちでここから学んでるかなみたいなものを、
たまに振り返るだけでも結構気持ちが落ち着くのでは。
いやマジ全部忘れてる俺。
もう先週終わったやつとかもう忘れてると思う。
一番そうですね振り返り必要かもしれないですけど、
確かにそういう視点をまず持つ、要はその終わった後のことも考えるみたいなのって、
でも言ってみれば、例えば不動産の街づくりのプロジェクトとかってまさにそんな感じだなと思っていて、
その出来上がって竣工しましたとかオープンしましたって一個区切りなんだけど、
結局その後にどういうふうな人と人の関係性がそこに生まれるかみたいなことを、
事前からデザインしていかなきゃいけないっていうのがあるから、別にあるといえばあるですね。
あるといえばありますね。
あともうちょっとディフェンシブな観点で言うと、やっぱりそういうふうに一人一人のある意味人生の時間一緒にしながらやってるっていう感覚でいると、
無理な徹夜作業を強いるとかしたくなくなるんですよ。
ポリコレ的な意味じゃなくて、皆さんを尊重しながらやろうよっていうふうにやっていくと、
多分ものづくりの現場自体ももっと良くなるんじゃないかなっていう観点もあり。
じゃあそこでAIの話を一回放り込もうかなと思うんですけど、
今言っちゃ共感します、前提。
そうだよねと思うし、僕も仲間となんかやるの好きなんですけど、
でも別によく言うね、お友達クラブじゃねえんだぞみたいな話あるじゃないですか。
学校は友達クラブじゃないし、もし言わんや職場とかプロジェクトは別に仲がいいからやってるわけではもちろんないじゃないですか。
だし、なるべくこの感情的なやりとりとかがなくてもスムーズにできたりだとか、
気持ちよくできた方がいいという捉え方もあると思っていて。
AI使ってますよね多分ね、何かしらね、皆さん使ってると思うんですけども、
本当にもちろん感情的なやりとりも全然あるんですけど、
あんまりおもんばかる必要がないっていう状況の中で、
ゴリゴリに5回ぐらいのエージェントを同時にぶん回しまくって、
与動しやっといてもらうみたいなことができるじゃないですか。
なんかそういう時代になりましたねっていう話題を一個ちょっと。
なりましたね。
なので、いわゆるプロジェクトマネジメントでいうところの進捗をひたすら管理するとか、
誰かが組み立て終わったスケジュールをただプロットしていくっていうのは、
もうAIにやらせた方が良いと思ってます。
そうですよね。っていうのが結構日常の中に今バーンって入ってきてる中で、
やっぱり僕もプロジェクトの立ち上げの時に、なるべくこう始めましてだったら、
ちょっと合宿やりませんかとか、
ワンデーの集中検討会やった後に飲み会をしませんかとか、
そういうコミュニケーションのためのコースを削くの、好きだしよくやってるんですけど、
なんかそれがなくてもうまく軌道に乗る方法があるんだったら知りたいなとも思うし、
きっとAIネイティブな人たちが増えていくと、そういうことの重要性も高まるのではという仮説があって、
なるほど。
リスペクトは大事だと思うが、必要絶対というか、それがないとダメなんだっけみたいな話にあえて突っ込んでいくとしたら、
はいはいはい。
なんかどんなことを思ってますか。
人間的に好きかどうかは別の話でいいかなと思ってまして、
そういう話聞きたい。
AIに置き換えられる仕事はどんどん置き換えていっていい、結構極端な派閥なんですけど、
なった時に、AIじゃなくてどうしてその人に頼みたいのかっていうのは絶対出てくるはずで、
その人の専門性なのか、もしくはめちゃめちゃ作家性なのか、それをいかに引き出すかだけに集中すればいいんじゃないかなと思ってます。
だから好き嫌いっていうよりも、スキルとか期待値の面で考えていけばいいよねっていう話。
そうですね。なので、どうしても人間同士だと合う合わないとかあると思っていて、
割と私は自分がプロジェクトに入っている時、それこそグッドプロジェクトアソシエーションにおいても、
この団体運営自体がプロジェクトなので、そこにおいてもなんですけど、
私自身と気が合わないとか、何かそれかテンポが合わないのであれば、私は置き換え可能な人材だと思ってるんですね。
絶対私じゃなきゃいけない理由はなくて、より目的を達成するために必要なキャラクターがいた方がいいし、
それが人間じゃなくてAIならAIにしたほうがいいし。なので選択肢が増えたっていうふうに捉えてはいます。
そうですよね。これも何回か前に、鹿児島で小学校を作ってますっていう古川梨沙さんという方の回で出てた話に、
ちょっと近いなと思って振り返ってるんですけど、とにかくそれが合わない人がいて、
ちょっと春先輩に愚痴ってたら、ちょっと自分の器がちっちゃいせいじゃないかみたいな話にどうやらなったと。
結局、多少好き嫌いみたいな相性みたいな話もあったんでしょうけど、やっぱり自分ができないことをする能力があって、
それはやってくれてる。それで十分なんじゃないかみたいなことを思ったところから逆に感謝が見えてきたりとか、
それやってもらってたんだとありがとうって思えたりみたいな話もあったので、
それを思うときにどうやったら好き嫌いとかそういうことを超えて、その人と初めまして、一緒にプロジェクト頑張りましょうっていうときに、
相手のこととか得意とかを見極めていけるのだろうか。それがすごく大事な気がしてきてて、
プロジェクト始めるときにやる儀式とかルーティンとかありますか、そういう互いのことを知る。
こちらから依頼する場合、PMなのでアサインのご連絡をするってことは多いんですけど、
必ずちょっと繰り返しになるかもしれないですけど、その人の過去のやってきたこととかプロフィールとか調べれば出てくる時代なので、
なるべく見て、初めての方だととしてもインスタのあなたのこの投稿みたいなことが今回に合うと思うからお願いしたいっていうのは、
具体的に言語化するようにはしてます。で、たまに滑るときもあるんですよ。
実はそのインスタのこれ私の自作じゃなくて友達の作品なんですとか、なるとすり合わせが事前にできるので。
ちょっと滑ってますね。
だいぶ滑ってるんですけど、なんか期待値違ったんだみたいなのが向こうも分かった上で、
じゃあその人にお願いした方がいいってなるのか、その上で、でもこういうの望みなんですね、私でもできますってなるのか、
だから。
体験としての仕上がりはずっと初心貫徹していた。けど作り方は決めなかった。
そのビジョンに対してものすごい具現化力が。
そうですね。
あったんだけど、やり方だってもう開幕した後も作ってましたもんね。
そうでしたね。
直したりとかどんどんしてましたから、そこが逆に言うと出来ちゃうので、
数年後の未来に対してここに進んでいくぞっていうのももちろんある。
普通のバックキャストの型のマネジメントだと、だから今週はこれやんなきゃいけない。
だから来週は何やらなきゃいけないって話の詰め上げで、遅れてる遅れてないとか、そんな話じゃないですか。
だけどやり方がどんどん変わっていけちゃうから、
今週までだったらこういう遊び方しててもコロコロ変わっててもいいよとか、
なんかこう進め方が変わってるイメージがすごくなんか。
そうですね。
あるというか。
だからなんか変更することに対しての体制がついてきましたね。
変えることが怖くないというか、なんか変更やべえってなってたと思うんですけど、今までだったら。
変わったんだっていうことに対してかなりフラットに受け止めて、変わったならこうしよう。
多分もう毎日変わるっていうことに慣れつつあるかもしれないです。
だし、それを前提にちゃんとみんなが認識していることもすごく大事だし、
とはいえここでは多分フィニッシュに向けて決めなきゃいけないみたいなポイントとかもあると思うので、
なんかその辺がすごくよりなんか超信頼できるPMじゃないと、一緒に遊び続けちゃったりとかするとやばいことになりそうだしとか。
なんかさっきプロジェクトを育てて続いていくものみたいに言ったと思うんですけど、
例えば子育てもプロジェクトだとか言うじゃないですか。
6歳になったら小学校に入るのは決まってるけど、もうちょっと短期のスパンで何ヶ月目に絶対歩いてねとかってないじゃないですか。
ない。
なのでなんか大きいマイルストーンは多分あるんです。
子のようになってほしいとか、そういう希望とかビジョンはあると思うんですけど、
そのプロジェクトっていう概念をもうちょっと生き物みたいに思っていて、そいつ自体がうねうね変わってる。
なんならAIも入ってくるし、法律も変わるし、土壌自体もうねうね変わってるけど、
持っていきたい方向はみんな一緒だから、そこに向かってどう育てていくかみたいなのをやっている感覚。
だとグッドなプロジェクトだなっていう気はしてます。
変えちゃいけないって言われるとちょっとこの時代しんどいですよね。
そうですよね。いろんな可能性が見えてきちゃうし、それを割と簡単に社会に当てられたりもできるようになっているから、まさにそこはすごく思いますね。
やべえなと思ってて、この話延々にできると思ってるのが今やべえなと思ってるんですけど、
時間的にも最後の問いに行きたいなと思っていて、
いろんなことをこれから探求していきたいっていう話だったと思うんですけど、
どんなテーマでどんな人とどんな話したいかとか、そのあたり未来展望でお話ししたいと聞いておこうかなと思いまして。
はい、今グッドなプロジェクトとはっていう、今私と大手村さんが語ったところって、結果グッドだった時ってこうなるよねっていう成果物みたいな話なので、
どういう要素があったらいいのかっていうのをもう少しいろんな方の話を聞いてケーススタディ集めながら言語化していきたいなと思っていて、
一つベンチマークにしているのがBコープっていう仕組みがあると思うんですけども、
あれは良い企業のための良い企業、ベネフィットコーポレーションのためのアセスメントっていうものを公開していて、
アセスメントなのでテストではないんですね。ただ一応できてるできてないでチェックを入れていくと、
例えば多様性のカテゴリーだと60点くらいだな、でもなんか鋭利性みたいなところだと結構100点だなとか、
自分の得意不得意が見えてきたりするっていう意味で、今自分がやってるそれをプロジェクトに置き換えると、
プロジェクトって企業と違って一回生で毎回解散してしまうので積み上げていくのが難しいかもしれないんですけど、
健康診断にはなるかなっていう気がする。
Bコープってよく海外の企業とかとメールしてたりすると署名にマルビーって書かれてるよね。あれがBコープっていう。
日本企業の中でもチェラーホラーで最近出てますけど、なるほどなるほど。
アセスメントですね、確かに自分の会社の中に今年あったプロジェクトでどれくらいのものがグッドだったんだろうか、アセスメントみたいなそういうことですか。
もうプロジェクト単位で考えてます。
じゃあこのプロジェクトは、そっか、グッドだったのか。
そうですね、今何が足りなかったのか、途中で使ってもいいと思うんですけど、今ちょっと停滞してるなみたいな時にみんなで採点してみて、
あ、対話が足りてなかったんだ、コミュニケーションのポイントが少ないやみたいな感じで軌道修正するもよし。
なるほどね。
そういうちょっとツールみたいなものを作れたらいいなというのが直近のグッドプロジェクトアソシエーションで取り組んでるプロジェクト。
ちょっとプロジェクト続いて分かりにくいんですけど、それを推進するメンバーを紹介しています。
なるほどね、それは我こそだという方は是非連絡に入れていただきたいですし、
それはでも何か果てなきというか、何かでもいつか始めないと、僕らもすごく今日抽象的な話も多かったと思うんです。
何が良いとかグッドなのかって、でもこれは良かったねって後から思うと分かることってたくさんあるから、
その分析をするためにまずは1回データを取らないといけないっていうのは何かめちゃくちゃ理にかなってるなというか。
そうなんですよね。
そんな感覚から始めないといけないですよね。グッドデータを集めてっていうのはやっぱり必要な感じがしますね。
あとおっしゃる通り結構抽象度の高いやつなんで正直どこから取っ掛かっていいやらっていう感じもあるんですけど、
皆さんのお話を集めていくきっかけとして、もうちょっと具体的な悩み事を解決するミニプロジェクトもいろいろやっていきたいなと思っていまして、
例えばさっき言った振り返りのラボは今期も続けていくんですけど、あれの始めはプロジェクトチームの振り返りって1回やって解散しちゃうので、
その後どう残していいか分からないっていうモヤモヤが私の中にずっとあって、
未来に継承できる振り返りってどういうことを残したらいいんだろうっていう、
積み上げていくにはどうしたらいいんだろうみたいなモヤモヤから、じゃあ問いを立ててラボ化してみようって言って始まったんですね。
みたいな感じで、例えばプロマネーの後輩がもっと欲しいんだけどどうやったら魅力を伝えられるだろうですとか、
あと仕事でやってるから受発注の関係だけど、そこの契約の壁を越えてよりチームビルディング仲良くするにはどうしたらいいだろうですとか、
多分普段前線でやってる人だからこそ思う悩みみたいなのがいろいろあると思うので、
それをちょっと汎用的な問いに直してGPAとして探求していくっていうミニプロジェクトをポコポコ立ち上げて、
そこで出てきたものをさっきのグッドプロジェクトの要素に多分項目にピコーンって追加されていくんじゃないかなっていう気がしていて、
そういうことを増やしていきたいなと思ってます。なのでモヤモヤを持ってる方も募集中です。
分かりました。僕が協力できることはすごいしたいなとも思いますし、日々プロジェクトやってるので何かアセスメントできたらぜひやらせていただきたいなという。
ありがとうございます。
ドキドキしちゃいますけどね。
良くないこといっぱい出てきそうだけど、それに向き合わなきゃいけない感じもすごくあるというか。
なので単位をプロジェクトにしたいんです。誰が悪いとかじゃなくてみんなでやってるので、みんなで良くしていこうの軸になれたらいいなと思ってます。
ありがとうございます。めちゃくちゃ良かったですね。
最後1個だけ粘ると、プロジェクトデザインルームという番組でやらせてもらっている中で、
今日はすごくマネジメントに関するポジティブな話聞けたんですけど、
あえてマネジメントということとデザインという言葉を分けたときに、どんなことを言いたいですかとか、
普段僕はプロジェクトデザインというのはまだまだ世の中に情報がたくないと思ってこういう探求をしてるんですけど、
マネジメントの濃度が濃いと思うけど、結構デザインもされてそうだなとか、どうですか?
そうですね。被る部分はすごくあると思うんですけど、
マネジメントっていう言葉が日本で管理って直訳されると本当に逐一細かく管理するイメージはあると思うんですけど、
それこそ遡ると、どうにかやりくりするみたいな語源らしくて。
なので、与えられている状況とか予算もあり、人員はこれですっていうものを、
ちゃんとしなさいっていうお母さんが怒るみたいなことじゃなくて、どうやって最適化するかっていうのがマネジメントの語源らしいんですね。
めっちゃいい話してる。
経営って多分そういう目線のマネジメントをしてると思うんですけど。
なんとかするってことですね。
なんとかする。そういう意味で言うと、さっきクリエイターをテンション上げさせるみたいなのもあったと思うんですけど、
やる気のない一人よりもめちゃめちゃ発揮したくなる一人がテンション高くものを作ってくれた方が生産性が良くなるので、
そういう意味のマネジメントをしてるっていう感じかな。
なるほどな。だからなんとかするはクリエイティビティですね。
思いっきりっていうのはめっちゃ最後オフに落ちたし、やっぱりデザインを意識的に良くなるようにすることもそうだし、
始まっちゃった後にリデザインすることも多分マネジメントの一つ重要なポイントだと今日は思ったし、
なんとかする推進者ってめっちゃクリエイティブだなっていうのが最後落ちて良かったなって感じでした。
これで多分、まあまあ結構聞いてもらってますけど、プロジェクトマネージャーやろうっていう人が増えますかね。
多分3桁は増えたと思います。
本当ですか。
そう、結構意外と就活してる人とかが聞いてたりするケースも多いので、
なんか、でも何だろうな、専門性があるところでもあるが、
急に富士山の雪山にぶっこまれてしまう人もいるぐらいが、なんとかするという職業は変な話なんだろう。
教科書的な専門性がなくてもいきなり発揮できる数少ない分野かもしれないなと思うので、
ぜひなんか飛び込んでいきたいし、僕もそういう優秀なPMの方というか、
なんとかできる推進者ともっと知り合っていきたいなと思いましたということで。
いやめちゃくちゃ収穫の多い時間でしたけども、第29回清水千彩さんに来ていただきました。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
プロジェクトデザインルーム第29回グッドプロジェクトアソシエーションの清水千彩さんに来ていただきましたが、
皆さんどうでしたでしょうか。結構長丁場の回だったんですけど、
僕最後のなんとかする屋さん、そりゃアクリティブだよなっていうこのPMに対する自分の言語化が一つ増えてめちゃくちゃ嬉しいなというふうに思いましたし、
あとこの自己効力感が増える人が多いプロジェクトっていいプロジェクトだなと確かに思うので、
細かくこれはできたよねとかこれは効き目があったねみたいなことが、
ちゃんと振り返りの中で一人一人が手触り感が持てる、そんな振り返りってなんだろうとか、
すごくやることがたくさんこれから増えたなというか、いい意味でトライしたいなと思うことが増えました。
はい、ということで最後なんですけれども、一つ知財図鑑から告知をさせていただきたいなと思っています。
すごい知財を表彰する知財番付けっていうアワードがありまして、
これ今年で第6回目なんですけれども、4月8日にですね、表彰式を開催いたします。
今年はなんとですね、規模を拡大して日本科学未来館という、
結構僕らこういった活動をしているとすごく憧れる一つの場所なんですけれども、
知財図鑑にすごくぴったりな場所なんじゃないかなということで、今回利用許可をいただいたところです。
昨年5回目で初めて表彰式を開催したときは、この受賞者だけで交流をしてたんですけれども、
当然かもしれないですが、すごい知財に関係されている方って漏れなくすごく面白い人々で、
このジャンルを横断して約40の関係者が集まったんですけど、すごい刺激的でいい場所で、
何かが生まれた実は形跡もあったりしてですね、すごく嬉しかったんですね。
なので今回はこの受賞式を通してですね、何かが生まれていく、それこそプロジェクトの始まりのきっかけになるんじゃないかなと、
そういうふうに思いまして、受賞している関係者以外の方々にも参加いただけるようにですね、
会場のキャパを一覧あげてます。200数十名ぐらいが入るようなお部屋でやりますので、