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こんにちは、みきです。
今日ですね、土曜日、仕事は休みで、いろんな表現とか、いろんな方の発信を見ていたんですけども、
やっぱりね、私ね、プロジェクト運営というか、プロジェクトマネージャー、プロジェクトリーダー、そういった役割もっとしていきたいなって思ったんですよね。
今日はなんかそんな、今後のね、やりたいこと、少し見えてきた感じがするので、そこを話しながら収録していこうかなと思ってます。
というのも、今日朝勝で友達と会ってたんですけど、その時に、3ヶ月ぶりだったんで、どんなことしてるの?みたいなお話をしてたんですよね。
その中でこんな仕事してるよということで、私も4つぐらいしてるので、それを伝えていったんですけども、
プロジェクトマネージャーみたいなお仕事、めちゃくちゃ向いてるよねってフィードバックをもらったんですよ。
フローを考えたりとか、リソースをね、改文したりとか、他の方にね、割り振ったり、外から俯瞰して、その振興管理をしたりとか、
各所に調整をしたりとか、そういったことって上手だよね、すごいね、みたいな話をしてると思うってことを言ってもらえたんですよ。
それって、確かに私そこはすごく好きで、何回も自分のコミュニティ内でイベント運営管理になってたこともあるし、
他の方が管理の時もサポートとしてね、もっとこうした方がいいんじゃないかなとか、ここにボール投げておいた方がいいかなとか、
ヒアリングしておいた方がいいかなっていうのを、そういう根回し的なものとかもよくしていたし、
高校の時も縁日をね、私たちは1年生でやってたんですけども、1日目、学内の販売の時は、なかなか売れなくて、結構在庫も余っちゃうし、収益もされてないね、みたいな話だったんですけど、
明日は一般向けで文化祭をやるから、どうしたらいいかみたいな話があったので、そことかでかなり私は、漢字のない実行委員とかでもなかったけど、
かなりね、セット売りとか現貨を考えて、こうしたら売り上げれるんじゃないかって捌けるんじゃないかとか、こういうようなポップをつけたら、やりたがる、買いたがるんじゃないかとか、
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そういう提案とか、そういうね、俯瞰したプロジェクト、文化祭というプロジェクトを回すみたいなところが、高校生の時から結構発揮してたんですよ。
実際当日の売り子をするとか、そういうのは別にテンション上がるわけではなくて、そこの実際のイベントとかプロジェクトとか、そこをどう円滑に回していくか、
要望をどう回していく、要望をどうやって汲み取って、要望を実際社会とどう適合させて、どういうふうに成功というゴールに向かっていくかみたいなことを考えるのがめちゃくちゃ得意なんですよ。
あとは、そういういろんなね、それにたるさんあっている人たちがたくさんいるわけで、その人たちとの調整したりとか、ヒアリングしたりとか、いろんな方を巻き込むというよりは、調和させる、調和する役割というか、そういったこととかをすごくすごくやってきてたんですよね。
だから、マネージャーとかもしてたことがあるし、基本、喧嘩の重災役というか、間に入って、でもそこは俯瞰して見ているとか、調整とかコーディネートとか、プロジェクトを回すということはすごくすごく好きなことだったんですよ。
そこが向いているかどうかというのは、あんまりわかってなくて、他の方もプロジェクトを回しているし、私自身プロジェクト運営みたいなマネジメントを学んだわけではなかったし、実際どうなのかわからなかったんですよ。
特にファシリテイトとか、前に立って話すとか、そういうことが得意なわけでもなかったから、自分がやっていることがプロジェクトマネジメント、プロジェクトリーダー、プロジェクトを回すみたいだと思ってはなかったんですよ。
でもそれって本当に他の人から見たら、すごいことみたいだし、プロジェクトリーダー運営って誰もができるものではないって話も聞いて、
自分が好きだけど、これは好きだけじゃなくて得意な分野なんだなってようやく思えたんですよね。そうやって言ってもらって。
プラスで、他の方とかがプロジェクトをみんなで巻き込んでやろうみたいなのを見たんですよ。
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すごく羨ましくて、プロジェクトに参加したいというか、提供する側になりたいというよりは、そのプロジェクトを補佐したいというか、
その企画をいろんなところに持ち込んで、各省と調整したいなとか、それを大きくする手助けしたいなとか、
参加する人とインタビューしながら、その人たちがより輝くようなサポートもしてみたいなとか、
そうやって発案したものに対してのアイディアがすごく沸くんですよ。
ホッキリじゃなくて、そこのプロジェクトを動かしていきたいみたいな。
そこに本当に入りたいなって思って、それに気づいたときにすごいワーッとくるものがあったんですよね。
だから、プロジェクトを進行する、そこをもっとグッと入ってみたいし、
お金もらえるもらえないとかは、一旦置いておいても、どんどんそういうことをしてみたいし、
地域のお祭りとかイベントとか、もっと大きなものとかがあるかもしれないけど、
そういったものに携わってみたいなって思ったし、
ずっと自分、プロジェクトとか飽きちゃうのかなって思ってたけど、そういうわけじゃなくて、
本当に運営側、リーダー側、そういうことをしたいんだろうなっていうことを、今改めて実感した日でした。
プロジェクトに参加は今まで結構したんですよ。
お祭りとか、北海道を住んでたときは、北海道のB級グルメの主催しているところに連絡して、
サポートに入らせてもらったりとか、そういう子はサポートという立場なので、
イベントの売り子だったりとか、ちょっとしたお手伝いとか、そういったものが多かったんですよ。
でもやっぱりそこじゃなくて、やりたい。
もっとメインロゴというか、動かすってところが、調整するところがすごくしたいし、
だからといって自分のアイディアとかが浮かぶわけではないんだけど、
そういうリーダー、運営側、幹事側としてどんどこどんどこ、もっとやってみたいな、やっていきたいなっていうのがあるので、
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そういうことをもっと表に出していきたいし、そういうようなお仕事をもっとやっていきたい。
そんなふうにね、思いました。
そうだね、だから自分がそこを認めるのがちょっと勇気がいたし、
プロジェクトマネジメントリーダーとかって、どうやって一人でやっていくのかっていうか、
その個人授業の中でね、やっていくのかっていうのが見えてなかったから、そこをガチッと認めるのが怖かった。
それを、なんていうのかな、そこを自覚するのが怖かったし、実行するのがちょっと怖かったんだと思うんですよ、無意識の中で。
これね、こうやって携わる中で、一人でのイベントって本当に自分の知人とかさ、
SNS集着とかいう言葉もあるけど、自分の範囲内でしか届けることができないと思うんですけど、
もっと他の力を借りたりとか、もっと舞台が大きいところのリーダーとか運営とかできるようになれば、
もっといろんな人たちに届けるような活動もできるし、挑戦もできるし、
そういったことをやりたいし、やりたいんだなって思いました。
そう思うとさ、地域おこし協力隊とかも好きなのかもしれないなって思ったりとか。
うん、しましたね。
いやー、そうね。やっぱこれを口に出すのがちょっと怖かった部分があるかもしれない。
認めてしまうと。
嫌なんだなっていうのもあったし。
あと、そうね。アート活動もしてるけど、これを私自身がどうしていきたいかっていうのは、
まだちょっと見えてはないんだけども、
これもね、何かプロジェクト運営と何か掛け合わせてできたらいいんじゃないかなっていうのを感じてますね。
表現者であり、プロジェクト回す方、コーディネーターであり、そういった役割を担いたいなって思うのね。
何と何をつなぐかな感じしてますね、コーディネーターだと。
目的はプロジェクト、その人たちの願いとか思いとかビデオを届けるために、
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プロジェクトを主催者と届けた人とつなげる、コーディネートする、調整する。
表現の方は伝えたいメッセージと届けたい人をつなげる、調整する。
そんなイメージかもしれません、私の中で。
心の深掘りは必要ながらも、コーディネートする、プロジェクトを動かす人となる。
そこをしっかり自覚してしまったので、すごく怖いなって気持ちはあるんですけど、
そこを自覚して動かしていこうかなって思ってます。
はい、ということで。
ちょっとね、今話しながら胸がドキドキしてるんですけど。
ちょっとこれは決意ですかね、自覚したってことで。
これの役割はどんどん変わる可能性はあるけど、今の心境をそのまま伝えてみました。
はい、ということで。
そんなプロジェクトマリリメントをやっていきたいというようなお話でした。
今日も聞いていただいてありがとうございました。
バイバイ。