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競合が増えても怖くない理由
2026-03-21 08:08

競合が増えても怖くない理由

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みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさん、おはようございます。
今日でね、あ、いや、明日でかな、競合シリーズは最後にしたいと思っております。
えっと、18番目かな。増えてたらごめんなさい。
今回は、自分の競剤を買った人が競合、同じジャンルで今後発信をしてコンテンツを作って、それを売ったとしても全くもって怖くないという理由についてお話をしたいと思います。
なんか、結構いろんなね、私も競剤とかを買ってきたんですけども、その中で自分でそれを実際に試してみて、そこで同じジャンルで競剤を出すとするじゃないですか。
買った競剤と同じジャンルで自分の私の競剤をままコピーするんじゃなくて、試してみた結果として成果を出したら、じゃあそれについて競剤を出そうと思って競剤を出したら、それは競合になり得るのかっていう話なんですね。
で、全くもって同じジャンルだと、要はライバルが増えるというか、そういう形にもなり得るわけですよね。
今まで私が買った競剤の人Aとすると、そのAさんの競剤を買おうと思ってた人が、じゃあコントムさんの競剤買おうって言って買われる可能性もあるわけですよ。
これって奪い合いじゃない?顧客の奪い合いになりかねないんじゃない?っていうところを、今日はなことないんだよというふうにお話をしていきます。
結構私の今回の競合の話のネックでもあり、結構私がこれを思ってしまっていたところがあったので、お話をしましょう。
ポイントは3つあって、1つ目が競剤の購入者がコンテンツを作り始めたら、それって市場が広がったことだよね。
まず大前提として、その市場が飽和していない状態、供給過多になっていないのであれば、それは市場を広げられるチャンスだよねっていうところ。
結局なぜ顧客とかパイの奪い合いになってしまうかっていうと、もうこれを市場めちゃめちゃ人がいて発信する人がいて販売する人がいて、
もうお腹いっぱいだよねってそんなに人求めてないよねっていう状態になったら、そこに奪い合いが発生するわけなんですよ。
それってどうやって見極めるのってなった時に、非常に難しいと思うんですけど、
やっぱりキーワードとかで検索して、この数年でどれだけ伸びているかとか、衰退しているものとかもあると思いますので、
そういった検索の仕方とか、あとはAIで検索してもいいんじゃないかなってここは思っています。
どれぐらいの発信をしている人がいるのか。
そこの今自分が参入しようとしているところはどれだけリーチが取れているかっていうのは確かに調べる必要があるんですけど、
今AIだったらまだまだ伸びるだろうっていうところは検索結果でもそうですし、
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他のGoogleとかオープンAIもそうですけど、どんどんAIのツールの進化。
新しいの出しました、バージョンこれ出しました、新しいツール出しました、サービス出しましたって状態が続いているわけですから、
やっぱりここは市場として広がっていくであろうと見られるでしょう。
そんな中で同じジャンルの発信者が増えていくことって、結局自分が自分では届けられなかった層に届けてもらえる。
ということは新規の参入者が増えていく、イコール市場が広がっていくって形になる。
市場が広がれば広がるほど、購入者が広がれば、たくさん増えれば増えるほど、
自分の商品を購入してくれるチャンスっていうのも、
少なからず、母数が少ない状態より母数が多い方がたまたま見かけてくれる可能性もあるし、
もしかすると、販売者経由でこの人の商品いいかも、この人のもいいなと思って買ってくれるかもしれない。
そういった可能性が増えてくるっていうのが一つあります。
ポイント2としては、教材で学びました。
この教材の良かったところ、この教材を使って私はこういう成果を出せましたっていう成果報告とか、感想とかってめちゃめちゃ口コミになるんですよ。
最強なんですよ、これ。
結局、よくAmazonのレビューを見て判断するとか、誰かが紹介をしているのを見て判断するってあるじゃないですか。
インスタグラムとか、私よくインスタの育児漫画とかを見ているときにPRって書いてあるけど、
その好きな作家さんとか好きなアカウントの方がこの商品良かったっていうのを見ていると、いいなと思って買いたくなるんですよ。
それだけ誰かが言っている、誰かがこう話していたっていうのは強いんですよね。
しかも広告費ゼロじゃないですか。
実際に使ってみた人の反応だから、すごい信憑性が高いじゃないですか。
直接自分の商品が買われてなくても、自分の商品を買った人が売った教材の中で、
実はこの教材を作ったのには、この人の教材があったからなんですよっていう話が出てくれば、
わけがわからなくなったと思うんですけど、元の教材の方にも目をいきやすくなるっていう。
自分は売ってないんだけど、自分が自ら教材売りましたって宣伝してないのに売れる現象の時は、
だいたい見つかったか、もしくは誰かの口コミかっていうパターンが多いかなと個人的には思っております。
最後は俗人性のある商品は競合が増えるイコール脅威にはならないと。
これ結局同じテーマだろうが同じ切り口だろうが、誰が書いたかってところが重要なのであって、
いくらどんどんいろんな人が同じテーマで発信したとしても、その人ならではの切り口っていうのがあるんですよ。
それって大体体験だったり、今までのスキルだったりするので、そうすると届く相手ってかぶってるかもしれないけどそれぞれ違うんですよね。
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本当に条件として同じAIテーマ、同じ属性、女性とか、子育て中とか、同じく会社員としての働き方に疲弊した、消耗したっていう条件があったとしても、
それで言ったら私やりこさんや海野さんとか八子さんもそうかな、八子さんは今でもまだ働いてると思うから、
そこら辺で同じ属性としてはあるかもしれませんが、それぞれやっぱり発信している内容とかその背景って一人一人違うわけですよ。
どういう人に届けられるか、どういう人に届けたいかっていうのは全然異なってくるんですね。
これは商品においても同じ、内容がテーマが同じであれ、この人の商品だから書いたいって思う人が一定層いるはずなので、
新規で誰か、我々のことを知らない人が同じ商品を見た時にどれを選ぶかっていうのはもちろんあると思います。
そこは人気とかランキングとか受講者数とか、どれだけ買われているかとか、フォロワー数とかいろんなところで判断するポイントがあるかと思いますけれども、
結局はリピーターとかメルマガのリストとかそういったところを抱えていると、最終的にはこの人から買いたいっていう判断軸が生まれてくるかと思います。
届けるアイテムを切り口も同じテーマだとしてもやっぱり異なっているんですよ。違うんですよここ。
だから食い合いにならないというところがございます。
これらのお話、前提としてその市場が飽和していないことが前提ではあるものの、後に私の教材を買った人がその後競合になったとしても怖くない理由として、そんなことを挙げさせていただきました。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
引き続き火曜日のイベントでお会いできるのは楽しみにしておりますので、みんなで怖く触っていきましょうというところです。
ではまたねー。バイバイ。
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