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競合分析より、顧客一人と話した方が売上が上がる理由
2026-03-15 08:26

競合分析より、顧客一人と話した方が売上が上がる理由

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毎月ゼロからの集客をやめる|バズなしで年80万を作ったリストマーケの教科書
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00:05
みなさん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを、毎日一つずつお届けします。
ということで、おはようございます、なのかな? こんばんはの時間に、これはおそらく配信していると思うんですけど、
今日はですね、競合分析、競合とは何ぞや、第3弾でございます。
競合を気にする前に、お客さん一人と話した方が売上が上がるよね、という話をしたいと思います。
これ、今回のテーマ、全部AIエージェントに出してもらってるんですけど、ぐさぐさ刺さります。
これはですね、競合、そもそも競合分析というのも大事ですよ。大事なんですけども、それって、私の場合はですが、
もっと規模の大きい商品を作っている、規模の大きい会社である、そこでの事業であるというところだったら、
一人一人の話を聞くことも大事だけども、もっと広いアンケートを取った方がいい、もうちょっと広い目で見た方がいいってことはあると思うんですよ。
けど、私は一個人のビジネスで今やっていて、とりあえずですけども、月100万円を目指しているんですよ。
全然、いろいろうまくいかないなと思うことがたくさんありますけど、私は競合分析って大事。市場リサーチとは違いますよ。
市場リサーチはそもそも自分がやろうとしているジャンルに人がいるかどうかのチェックなので、それはもう競合より手前の話なんですよ。
その後に競合分析っていうのをした方がいいよねと思っていたし、実際にどんな人が発信しているかなって見たことがありましたけど、
それよりも、もしリストを持っていたり近くで話を聞けるとか、自分のコンテンツを見たことがある人、買ってくれた人に対して直接DMいつ送って聞いた方が早いよねっていう話。
これは競合を見て、確かに相手の強みとか弱みとか、相手と違うことをやるにはどうしたらいいかとか、自分はどこで差別化できるかとかを考えるときには役に立つかもしれないけども、
実際に私たちがやりたいのって売り上げを届けることじゃないですか。やっぱり売れたい、売れたいって言うと変だな、収益が欲しいっていうことを考えたら。
やっぱり一度でも購入したことがあったりとか、自分のコンテンツを消費してくれている、無料ウェビナーに参加してくれているとか、ノートを見てくれているっていう、
直接実際に見てくれている人に対してどんな情報が欲しいかとか、どんなことに悩んでいるかって聞いた方がより届きやすくなりますよね。
これに対して一つ痛感したのが、私は1月に行ったZoom面談、AIコンテンツラボの有料会員の方に向けたZoom面談10名分のものだったんですね。
本当様々な悩みを持っている方々の中で、やっぱり多いなと思ったのはどうやったら自分の商品が作れるかとか、副業とか始めたいときにその基盤をどうやって作ったらいいかって悩んでいる方とかが多かったんです。
03:13
実はそこの、私の中で情報があったので、今回有料ノートもリストマーケットの教科書ということで、作って売るだけじゃ届かない可能性があるから、リストを育てた方がいいってことに注目して今回作ってはいるんですよ。
また全然別件で、これもエージェントと話している中でやってみたらということで、じゃあやってみるわって、ちょっとアンケートを取ったんですよね。
私いつもアンケートを取るときって、大体やるのめんどくさいだろうなって思って、特典を用意したりするんですけど、今回そういったリンクを貼れないところにアンケートを取ったので、リストを書くとかメールアドレス収集とかしちゃいけないから、とにかく30秒で終わりますということで、簡単なアンケートを3問から全部で用意したのを送ってみたら、
日曜日にもかかわらず4名の方が回答してくれて、それを見ただけでも結構、私の発信と、やっぱり自分の中の発信と、コンテンツを購入してくれてる人なんですけど、購入してくれてる方の悩みが、ニーズがちょっとずれてたなっていうふうに感じたわけです。
私の中では、わりとそこに気づかなくて、自分が今発信している内容は、結構何段階か先の発信をしていて、もうちょっと手前の情報として欲しい人がいるんだな、ニーズとしては、ということを感じたんですね。そこにずれがあったんだってことに気がついたわけですよ。気がつけたんですよ、今回。
でも言っても4人なんですね。4人って、いろんなリストがある中で、だいたい2千分の4とかなわけですよ。2千分の4、500分の1か。だから全員が全員本当にそうなのかって、もちろん考えることはあると思います。
けど、どんなタイミングだったかわかんないけども、こうやってすぐに回答してくれた人って、やっぱりそれだけ、ちょっと今回お名前とかも取得してないので、どの方かとかわかんないんですけども、それだけやっぱりこちらに対してニーズがあるというか反応してくれるという方でしたし、これが増えれば増えるほど私としてはありがたいんですが、やっぱり大事なんだな、こういう意見ってすごく大事だなということを感じたと。
どうしてもね、ズームで聞けば早いですよ。一人一人聞いたほうが早いんだけども、やっぱりそこは労力もかかるし時間もかかってしまうから、アンケートとか取るのが一番いいんですよ。
でもアンケートも、変な話、Xとかもっと広いSNSとかでバーって投げても、なかなか回答率が低かったり、思うような結果が得られなかったりすることもあるかもしれない。
けどこれもう一段階リスト、メルマガとか、あとディスコード、私で言うとディスコードのコミュニティ内とか、あとはPTXの方々かな、とかに対してアンケートを取ることによって、やっぱり一段階興味があって、これね多分PTXとメルマガと、あと出てこないね、もう一つのアンケート、ディスコードか。
06:13
それぞれ別の内容は一緒だけども、それぞれのアンケートリンクを作って、その要素を調べるとまたいいのかなというふうにもちょっと思いました。
それぞれ似たような属性のはずなんですけども、抱える悩みの割合とかはちょっと異なるのかなというふうに感じています。
なのにちょっと私はまた再度、私の発信しているものに対してどういうことを求めているのかとか、もうちょっとどういう情報が欲しいのかっていうのを調べるためにやっぱりアンケートを取っていきます。
これ結構ね、オフ会とかでも話してて思うことなんですけど、もちろんねオンライン上のチャットとかでも完結することがあるんですが、実際に話を聞くとか、実際に会ってその場で話した内容で気づく点とか、それこそライブ配信とかのコメントで気づく点とかもあったりするんです。
このように結構生の意見、もちろん1人に1人とか2人とかに対してその意見に完全に寄ってはいけないとは思うんですけど、なんかまだ顔も知らないはちょっと違うかな。
まだ誰に届くかわからない状態での競合分析、それは全然競合は顧客じゃないですからね、そういった競合分析をするんだったら目の前の顧客に対して話を聞いて、じゃあこんな商品作ったら喜ばれるかなと、このほうが喜ぶかなってことを考えながら作ったほうが個人ビジネスだったら効率いいんじゃないっていう。
もちろんそれが1人1人にアンケートを取ったりするのが大変だからアンケート会社とかがあるわけですし、私もモニター募集で応募していったこともありますし、そういった1人1人の意見ってめちゃめちゃ貴重だし、すごく又とないデータなので、ぜひ届いた方はアンケート回答いただけると嬉しいですよ、そんなお話でございます。
ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。私これあと17回やるのかなって、楽しみにしててください。ということで今日も一日頑張っていきましょう、あ、今日も、明日も一日頑張っていきましょうですね。またねー、バイバイ。
08:26

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