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皆さん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで皆さん、おはようございます。配信が遅くなり申し訳ございません。
実はこの配信、撮ってあるやつ予約しなきゃって思っている間にですね、急遽音声による別企画。
こんさんが競合とは何かを徹底的に解説しながら、自分自身で理解を深める1週間をやらせていただきます。
1週間、というか全20放送ですね。20放送分のテーマを作っていただきましたので、もう誰とは言いません。お察しの通りです。
今日は、今販売している有料ノートの、毎月ゼロからの集客をやめるリストマーケットの教科書ですね。
こちらにもつながるお話をしていきたいと思います。
競合とは何かというところ、今日は基礎編の第1回目。競合とは一体何なのか。あなたにとっての本当の競合とは誰か何かというところをサクッと解説していきます。
計算上ですね、全20回で7日間でやらなきゃいけないので、1日3本ぐらい投稿します。
こちら、なるべく短めに1本ずつライトな形でお送りしますので、ぜひ聞いていただければと思っております。
まずね、競合ってよく言うじゃないですか、競合他者とかいう言い方をするんですけども、個人のビジネスにおいて、私のように個人のビジネスにおいて、
こんさんは競合を気にする必要がないというか、そこまで気にする必要がないかな、本来気にするべきところはもっと他にあるよねっていう話から入ります。
ここから入ります。私は競合っていうのは、そうですね、同じタイミングで、じゃあ大きくAIという業界の中でね、テーマという中で、
同じタイミングで有料ノートとかブレインとかユーデミとか出した人って基本的に競合だと思っているんですよ。
というくらいのね、雑っぷりだったんですね。で、同じ商品を売っている人イコール競合っていう思い込みがやっぱりどうしても拭えなかったんですけども、
実はこれ、まあ半分、いや間違ってるな、間違っていて、競合ってもうちょっと解像度を上げて話すと、
競合を気にする気にしないの判断として、需要に対して供給が飽和しているかっていうところ。
はい、これはAIケースケさんに教えてもらったことですね。だから私はAIという大きなテーマの中で、
それこそ有料ノートを出している人、この同じタイミングで有料ノートを出している人というところで、ずっとみんながみんな競合だって、有料ノートじゃなくてもいいんですけどみんな競合だってお金をかけてこう
ローンチをしている人は競合であると思っていたけども、じゃあこのAIに興味がある人、それらを買う人の層ってまずどれぐらい規模としているのかっていうところや、
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例えばAさんという人が教材を出すとして、同じタイミングで私が出すとしたら、極論ね、極論全く同じテーマで教材を出したとしても、
顧客が被っているかどうかっていうところもそうですし、分かりやすく100人その市場の中で欲しいと思っている人がいるとして、
均等に割り振ったら50人50人は獲得できるわけですよ。実際にはそんな甘いものじゃないと思いますけど、
だから2人ぐらいしかいなかったら全然そこは競合になり得ないと。でも100人顧客がいる中で100人の発信者の人が同時に同じテーマで同時期に出してしまったら、
それはもう競合になり得るよねっていう。おそらくこの解釈で合ってると思うんですけどどうですかね。
なので競合って一言で言っても何を奪うか、顧客の何を奪うかっていうところなんですよ。言い方が悪いと。時間なのかお金なのかそういったところも関わってきますし、
自分が持っている商品が一般層向け、マス層向けでもとにかくたくさんの人に届けられるような商品なのか、それともほんの一部のニッチな人、
5人ぐらいに届けばいいっていう、本当にそういった戦略なのかとかによっても全然相手っていうのは変わってくるわけですね。
ここの競合っていうのはもちろん分析するのとか大事だと思うんですけども、私のように競合競合、この人今出すからタイミングずらさなきゃとか気にしちゃってるとちょっとそれ違うよねってお話になり、
そこで真に見るべきは誰かって言ったら顧客だよねっていうお話になるということです。
でね、この競合を気にしなくなる方法というか、そういったいろんな人がね、こっちがこう出すぞ、あ出すぞって思っているときに一歩先に進める方法があるんですよ。
それがねリストマーケなんですよね。ちょっとようやく私自身ここがつながってきたんですが、なぜかというとリストマーケティング、いわゆるリストと呼ばれる皆さんというのは、
自分の活動とか行動とか商品とかに対して一歩興味がある人が入っているんですね。
だから競合他社のリストにも入っているかもしれないけども、少なくとも道端でねたまたま見かけて買おうとかたまたま見かけて入ろうという運用層をあまり気にせずに直接自分の商品とかを届けられる仕組みなわけですよ。
だからメールマガジンに登録してもらっている人がいる時点、他にディスコードに入っているコミュニティとかに入ってくれている時点で、他の人たちよりやっぱり一段階深く顧客とつながれている状況、やっぱりこれがあるかないかで、
特に個人ビジネスのようにめちゃめちゃ多くの人に届ける必要はなかったり、サービスとか作れたとしても、やっぱり少人数じゃないと対応できないというところだったりすると、このリストのようにいかに自分の活動や商品とかに興味を持ってくれている人をずっと抱え続けられるかどうかというところが割と肝になってきますので、
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よかったら今販売しているリストマーケットの教科書、有料部分はだいぶそのことについて書いているんですが、無料部分だけでも重要性だったり、リストの作り方というかメールマガの作り方なども書いてありますので、よかったらご覧いただけると嬉しいです。
これらをステップメールとかメールマガの作り方をもうちょっともう一段階ですね、AIエージェントを使ってどうやって作っていくかっていうお話を月曜日12時から簡単にプチ講座として無料ウェビナーで開催します。アーカイブも残るのでよかったらこちらもご参加ください。
ということで今日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。