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こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。この番組は、鈴鹿山脈、五材諸岳のふもと、小物町から山のこと、走ること、街のことを、気になるキャストの方と一緒にゆるくおしゃべりする番組です。
ポストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、こものトレイルランニングクラブの代表、山口晃永でお届けします。
毎回の始まりは、ちょっと照れくさいけど、あったかい一言。あなたに会えて光栄です。
トレイルランナー、山に関わる人、街で生きる人、小物に縁のあるキャストを迎え、山の話、走る話、暮らしの話を自由に話します。
走る人も、走らない人も、山が好きな人も、これから好きになる人も、この声があなたと小物町、そして山をつなぐ一本のトレイルになります。
トレイルランナーだけでなく、小物町の皆さんに聞いてもらえる番組を目指したいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、こものトレイルキャスト第9話収録の方、始めさせてもらいたいと思います。
今日はですね、小物町の道の駅小物の方に私、お邪魔しまして、今ですね、小物町の観光協会さんの方で収録の会議室で収録の方をさせていただいているんですけども、
今回ですね、小物町観光協会さんがジオウェルネスラリーというフラリーというアプリを使ったスタンプラリーを開催されておりまして、そのことをですね、この2月から開催されているわけですけれども、
この話題を聞きつけまして、お邪魔、僕の無理を聞いていただきまして、お邪魔させていただくことになりました。
それでですね、このジオウェルネスラリーの創始者、創始者に作られた方でいらっしゃる小川賢治さんに、今日いろいろとお話しいただきたいと思っておりますので、ご紹介いたします。
道の駅小物の観光協会でお務めされています、小川賢治さんです。今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということで今回ですね、アプリでジオウェルネスラリーということを開催されるということでお邪魔させてもらったんですけど、
まずですね、僕、このジオウェルネスという言葉が初めて聞いてですね、いろいろとインターネットで調べたんですけれども、
この、いわゆる小物町で初めて作られた言葉ということで、このジオウェルネスに関してですね、ちょっとご説明いただけたらなと。
はい、わかりました。
お願いします。
改めまして小物町観光協会の川です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
もともと小物町のお話をすると、ウェルネスっていうのが、旅行業界ではウェルネスツアーというのが流行っております。
それというのは癒しですね、ウェルネス。癒しのツアーというところで。
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癒し、なるほど。
湯の山温泉があるので、そういうふうな陶地の地として栄えた地でありますので、ウェルネスを小物町としては推していたんですけども、
僕も実はですね、今年の4月から来させてもらった中で、すごくやはりここのお聞きになっている皆さんも好きと思うんですけど、
山が素敵な場所で、登山客もですね、もう年間数万人って来ている。
かつ、この山から出るお水だとか、土壌だとか、そういうふうなところの大地の部分がすごく魅力的だなというところで、
この大地を直訳する、英語に直すとジオという形になったので、私はそのジオを使ってウェルネスできる地としてブランド化できないかなという意味で込めて、今回ジオウェルネスラリーという企画をさせてもらった。
このアプリを使って、いろいろ小物町内の地点を回るような形になっているんですけど、これ何ヶ所くらいだいたい行く感じになるんですか?
はい、まずスタンプラリーに関しては20ヶ所としております。
20ヶ所で、スタンプ、僕も一時期お手伝いさせていただきますけれども、お山の上の方も行くようなスポットがかなり。
山の上は何ヶ所くらいありましたか?
そうですね。今、いろんな山があるんですけど、小物藩では6ヶ所ですかね。小物藩、小高山で一応山としては設定されています。
そうですね。なので、小物藩をメインにその周りの里山を回っていただくような形で。
このアプリでずっとスタンプを集めていくわけですけど、特典とかもいろいろあるとお聞きしたんですけど。
ありがとうございます。今、スポット20ヶ所ある中で5ポイント、10ポイント、15ポイントに関しては地域の事業者さんで使えるクーポン券を付与させてもらっております。
例えばなんですけども、まずトレイルランニングや登山がする人は必ず行く温泉ですね。
こちらグリーンホテルさん、ゆのもとさん、ことぶきさんの日帰り入浴のクーポンを、通常のところ1,000円から900円から1,000円のところ500円で利用してもらえるようなクーポンと。
あとはお土産屋ですね。炭酸せんべいというのが人気なんですけども。
炭酸せんべい、僕も大好きです。
ありがとうございます。
そこの店主さんが大盤振る舞いでプレゼントとして割れせんというところをプレゼントしていただいたり、
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あとパン屋さんだとか、本当に自然の中にあるカフェとか、そういったところで特典を付与させてもらったり。
そこはアプリの中にそれも組み込まれているような形ですか?
そうですね。今回のフラリーのアプリの仕様がすごく素敵で、スタンプラリーを集めていくとクーポンを渡すという仕組みが実現できたので、
ぜひぜひ皆さんの事業者さんにも行っていただきたいなというところで。
そういうことですね。
なるほど。
それでトレイルランナーとか、僕もちょっとチラッとお聞きしまして、ランナーの方が結構回っていらっしゃって、
今の時期は、ご在所の上とかは雪がちょっとあって、なかなか行きづらいんですけども、もうすでに何名か、
コンプリート車が出ているということでお聞きしているんですけど、
実際コンプリートは何名ほど出られていますか?
今7名。1週間も経っていないんですけども、予想よりはるかにびっくりしております。
トレイルランナーはこういったスタンプラリーとかすごい大好きなんで、
ぜひ聞いている皆さん、このフラリーというアプリを入れていただいて、小物町に来ていただいて、
雪の時期なので、クライマーしか今の時期は無理かなと思うんですけど、特典として、
鈴鹿山脈ジオラマ模型。
このコモノフォーピックストレールの優勝盾を作ってくれている柳君という柳モデルさん。
うちの実行員の子ですけども、その子が作った、ご在所の木で作ったジオラマが商品でありまして、
これすごく精密に作って、ニスとかで綺麗に今手元にあるので、
これ画像がないので皆さんにお見せできないので残念なんですけど、ぜひゲットしていただきたいなと思っています。
今回このジオウェルネスをまた広げていくようなことは考えられているんですか?
スポットを増やしたりだとか。
まず今年については、多分この20箇所で行かせてもらうかなと思っております。
このスタンプラリーは1年になるので、1年間はスポットを増やしていくとお客さんが混乱しちゃうので。
1年間ですね。
一旦はこのスポットでやっていくんですけども、将来的にはもちろん違う場所でやっていったりということは考えられるかなと思います。
僕もこのアプリの地図のスポットを見させていただいたんですけど、今僕が募集しているコモノホーピックストレールのトレーラーレースがあるじゃないですか。
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いろいろとご記録いただいてますけども、レースに出ると一気に12箇所取れるんですよ。
あ、そこまでですか。
12箇所。
小高からスタートですよね。
県民の森からスタートなんで、小高、観音を通って後在所の上に行って、稲間温泉街の方に降りてくると、一気に12箇所。
じゃあクーポンを2つ一気にゲットできますね。
2つゲットできますので、今エントリーされている方も参加いただいて、このアプリを入れていただいて巡りながらという楽しみ方もできると思いますので。
朝日とかも下に降りて、駐車場のところもスポットがあったり、上野国見岳のあたりの生酢岩だったり、石門だったり、キノコ岩だったりあると思うんですけど、
そこら辺のスポットも巡りながら、別のレースの楽しみ方として、もう一つ楽しみ方が増えましたんで、増えたところもエントリーされた方、楽しんでいただけたらなと思います。
あともう一つ忘れた。今回2番目でゴールしたD-SUKEさんが僕の友達で、彼もジオラマがめちゃめちゃ欲しいって言って頑張るって。
いやーありがたいです。本当に柳さんもD-SUKEさんもありがとうございます。
柳君もやっぱりこういうのね、一つ縦を作る中ですごい苦労されてて、山のこの稜線をきれいに表現したいだったりだとか、すごいこだわってたんで、こんな本当にすごい良いジオラマだと思う。
いやー本当ですね。ここも裏話とかがあって、柳さんとお話しする中で、もともと柳さんはニス塗りをしていたんですね。ここのニス塗りがあって。今回ちょっと観光協会としてコラボする形で、木の凹凸をはっきり見せたいというところもあって、ワックス塗りをしたらどうかっていうので。
はい。今そこも通常はニス塗りでやっていこうかなというところで、柳さんも今回このコラボでワックスを2種類僕の方で持って行かせてもらって、受験して。こっちもアリだねという意味ですね。
今ワックス塗りの方もご検討いただいて、柳さんもちょっとやっていただいているような状態で。増産体制ですね。そうですね。今回このジオウェルネスのロゴマークがジオラマには入っているんですけども。
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そうですね。これ今ステッカーを僕も今小川さんからいただきまして、このステッカー、これは何を表現、どういったあれなんですか?
そうですね。ロゴマークについてはですね、ちょっとまた皆さん見ていただければと思うんですけども。山、岩、滝、水ですね。というところと、ちょっとロゴマークをよく見てもらえれば、ジオウェルネスの字のイメージをさせてもらって作らせてもらいました。
そういうことですね。そういう意味合いなんですね。
そうです。それが一応このジオラマにもプリントさせているんですけど、多分これは今後販売はしないモデルなので、ある意味プレミアと思っていただければ。今のところ10名様だけでやっております。
そうか、10名。ジオラマが10名。
はい、そうです。
あともう2つ。
いや、違います。あと今4名様がこの1週間で来ていただいたので、残り6個。
6個。まだありますね。
まだ大丈夫ですが、雪山なので、本当に慣れている方だけ行っていただくのと、僕もこの雪山はなかなかハードだなと思ってたんですが、思ったよりみなさんね、すごく早く。3日間。一番早い人はもう3日目で来ます。
3日目。すごいですね。
驚きでした。
3日間。3日間すごいですね。
いや、本当に。
全部走られてる。
いや、多分違うかもしれない。どうなんですかね。ただすごいのが、平日、休日ってほぼ休日が1日の中でやられてるので、みなさんどうやって回られたのか。
そうですよね。
ちなみにこれは、別にランニングとかじゃなくて、普通に車で行けるところは別に行っていただいて大丈夫ですか?
おっしゃる通りです。
もちろんこのトレイルランニングであったり、ハイカーであったり、クライマーであったりという方たちに向けて、今回のスタンプラリーを企画はしてるんですけども、その他にも観光客の方ですね。
やはり国見のキノコだとか、ゴジラから向こうはなかなか行けないところなので、その辺りはコンプリートを狙う方だけですけども、基本的な一般の方ですね。
それに対して、このスタンプラリーも企画しているので、山間、下元の部分ですね。
楽しんでもらうっていう。
そうです。なので、車で行けるスポットも十何か所あるので、みなさん本当に老若男女を楽しんでいただけるようなスタンプラリーとして。
それが一番ですよね。
鈴鹿山脈、僕のトレイルランのレースをするにあたって、鈴鹿山脈でスルってなったら簡単なコースができないですよね。
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そうですね。なかなかハードな山なので、そういったところでやっぱり悩みがあるんですけど。
こういったスタンプラリーをしていただいて、その下の方でもランナーだったり、僕がランナーの立場でちょっとお話しすると、やっぱりランナーが小物の街をずっと行ってくれるようなスタンプラリーがあるっていうのはすごい魅力的です。
実際、自分もちょっと挑戦しようかな。
山口さんには検証で行っていただいているので、やりたいなと思っているんですけど、一撃はちょっと厳しいかなと思う。
いやー、たぶん山口さんクラスだったら1日半で行けると思うんですけど。
ただ、僕、雪山がダメなの。雪山が行く装備がないので。
そうなんですね。
その2位だったら凛介さんは、ガッツリクライマーで氷をこれでピッケルで登ってくるような人なんでね。
すごいと思います。
ちょっと注意点だけ1個だけあって、山口さんには試走の時に登っていただいたキノコだとかが、今回ソフトバンクドコモで検証はしているんですけども、キャリアですね。
なるほど。
ちょっとドコモだとかソフトバンクでキノコがもしかしたら入らないケースもあるので。
そうなんですね。
その時は自撮りした写真を見せていただけると。
なるほど。
小物町役場もしくは観光協会でその写真を見てもらうと応援処理をさせてもらう。
あ、そこでスタンプを押してもらえるという。
そうなんです。
なるほど。
山の上は電波問題がね。
そうなんです。
そのこともあって、鎌のピークとかがもう無理だと。
そうか。
そう。
なるほど。僕、釈迦と鎌とか、あそこのいっぱいあるのになと思ったら嫌で。
もうピークで、朝霧もそうなんですよ。朝霧も砂坊とか箱ですね。
はいはい。
あの時はもう電波が全くないので、朝霧に至ってはもう駐車場で押してもらって、あとはもう皆さんに知ってくれるという形で。
なるほどね。
ネットワークだけ注意してもらえる。
そう、ネットワークの問題が出てくるんですね。
そうか。鳩峰とかね、すごいビリですもんね。
そうですね。
石で絵が描いてある。
そうですね。猫だとかがね。
そうですね。朝霧の駐車場に行っていただいて、そこからね、歩きでハイカーさんとかも。
ぜひぜひ行っていただきたいです。
行っていただくとね、すごい綺麗な、稜線は綺麗なところが広がってますよね。
なるほどなるほど。
やっぱりこの地元の商店の方だったりだとか、すごい協力とかもいっぱいされてらっしゃるんですか?
そうですね。合計今のところもう17事業者さんほど協力していただいてやっております。
今回のスタンプラリーの企画としては、やっぱり地域の方々にもっと素敵な小物を見て、もちろん自然は押していきたいんですけども。
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そうですね。
自然によってできたいろんなものがあったり、アロマだとか、マコモ虫っていう、ヨモギ虫って女性で流行っているものもあるんですけど、
それのマコモ版とか作ってくださっている事業者さんだとか、本当に小高にあるカフェだとか、すごく自然のものを使われたりしているので。
小高、ヤマクジラさん。
ヤマクジラさんですね。あとオリバーコーヒーさんだとかもご協力していただいて。
もうカフェもいろんなところ、水明もね、たぶん登山やられる方は、最初とか行かれる方はね、水明とか行かれると思うんですけども。
ああいったところもね、ぜひっていう風に言っていただいたので。
ありがたいですね。
そこも含めて、温泉や食事やお土産や癒し体験などを皆さん、ぜひぜひ体験していただきたいです。
本当ですね。スタンプ集めて、その帰りにとかですね。
いや、もうぜひぜひ皆さん。
それが一番ベストですよね。
はい、ぜひ皆さん。
なるほど、なるほど。
総合的に楽しんでいただければと。
そうですよね。コンプリートだけが目的じゃないですね。
そうですね。
お願いします。
そうですね。一般の方もこのスタンプラーに参加していただいて、ぜひ楽しんでいただけたら最高ですよね。
お願いします。
ちなみに今、何名ぐらい参加されてるんですか?
今ですね、1週間で300いかないぐらい。
いかないぐらい。ああ、結構な数。
そうですね。
ちょっと僕らも半信半疑でやってた部分があるんですけども、
もう1日経ったら100。
100。
バンといって、そこからちょっとなだらかに増えてきて、この雪のシステムで300いくというところで。
すごいですね。
もうね、織田家だとか御座い所はまだ雪が。
織田家もまだありますからね。
ありますから。
それこそ、ごめんなさい。ディースケさんかな、誰かのヤマップの記事を見たときに雪が映ってた。
ああ、そうなんですね。
写真とかを見させてもらったので、まだある中、これだけ参加していただいたという。
そうですね。
僕は昨日、2月14日、おとついか。おとついのヤマップで、なんていう方?イケヤンさん。イケヤンさんという方だった。
ああ、はいはい。
その方が1日で30キロぐらい走って8カ所で降れたって書いてありましたね。
素晴らしい。ありがたいです。
その方もヤマップを拝見させていただいたら、小物のレースとかも見学に来てくださって。
ああ、そうですか。
観光協会さんもそうですけど、山の素晴らしい自然を使ってですね、僕らもお互い盛り上がっていけたらね、本当に最高ですよね。
もう皆さんのね、そういうふうな日記つけていただいているところがすごくありがたいです。
そうですよね。インスタグラムとかでもね、結構、広報はインスタグラムでされていらっしゃったじゃないですか。
本当にインスタグラムだけですか?
ほとんどがインスタグラムだと思います。あとはポスターぐらいなので、SNSでの感じかなと思ってます。
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それだけ人が今集まるんですね。
はい、ありがたいです。
なるほど、なるほど。
そういったところでですね、今日はジオウェルネスラリーということで、スタンプラリーをされている小川さんに来ていただいたわけですけども、
トレールランナーの皆さん、こういったスタンプラリーだったりオリエンテイリングだったりがすごい好きだと思いますので、
僕もですね、今朝参加の登録をしましたので、ぜひスタンプを集めていきたいと思いますので、
皆さん良ければフラリーというアプリを取っていただくと、今一番上にジオウェルネスラリーって言ってね。
そうですね、今新着順になっているので、いろんなスタンプラリーが登録されているフラリーというアプリの中で一番上に今はある。
そうですね、ありますので、ぜひ参加いただけたらなと思います。
最後に小川さん、何か視聴者というか聞いてくれる方にメッセージがあればお願いします。
皆さんお聞きいただいてありがとうございます。
今回ジオウェルネスラリーということで、皆さんは山のプロフェッショナルだと思うんですけども、
ぜひ地域の山によって出来上がった資源を使った事業者さんたちの周遊も楽しんでいただけたらなと思いますので、
ぜひご参加お願いいたします。
お願いします。ありがとうございます。
今日のゲストは道の駅小物の小川圭司さんでお送りさせていただきました。
第9話終了とさせていただきたいと思います。
それでは小川さん、最後はいつもと言うか、小川さんも初めてかもしれないですけど、せーので、
あなたに会えて光栄です。
どうもありがとうございました。
そしたら次回のゲストのご紹介をしたいと思います。
次回はヘビーリスナー田中の声日記というボットキャストをされております。
滋賀県の田中さん、田中さんは去年の春の大市街地2025の時に
お知り合いにならさせていただいた方なんですけども、非常に強いトレールランナーの方で、
このボットキャスト、田中さんのボットキャストの方でラブコールをいただきまして、
ぜひ対談という形で、滋賀県側から見たご在所だけと、小物町から見たご在所だけのことをですね、
お話をさせていただきたいということで、
お誘いいただきまして、共同で田中さんのボットキャストと、僕のボットキャストと、
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2本立てで収録の方を行わさせていただいて、それでお話を、
ご在所と、あと畜産街道、畜産街道という、昔、滋賀の大見の商人たちが利用した街道、
こちらのことについてですね、ちょっとマニアックな、マニアックでもないんですけど、
山に特化したお話をしたいなと思っておりますので、次回、
ヘビーリスナー、田中の声日記というボットキャストの
ホストでいらっしゃいます、田中さんにゲストで来ていただこうと思いますので、
皆さんぜひ楽しみに聞いていただけたらなと思います。
それでは第9回、小物トレイルキャスト終了とさせてもらいます。
どうもありがとうございました。バイバイ。