ポッドキャストの概要
こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。この番組は、鈴鹿山脈五材賞岳のふもと、小物町から山のこと、走ること、街のことを、気になるキャストの方と一緒にゆるくおしゃべりする番組です。
ホストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、こものトレイルランニングクラブの代表、山口晃永でお届けします。
毎回の始まりは、ちょっと照れくさいけど、あったかい一言。あなたに会えて光栄です。
トレイルランナー、山に関わる人、街で生きる人、小物に縁のあるキャストを迎え、山の話、走る話、暮らしの話を自由に話します。
走る人も、走らない人も、山が好きな人も、これから好きになる人も、この声があなたと小物町、そして山をつなぐ一本のトレイルになります。
トレイルランナーだけでなく、小物町の皆さんに聞いてもらえる番組を目指したいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、こんにちは。こものトレイルキャスト第3話、始まりました。
今日は特別編というか、僕が小物町を飛び出しまして、岐阜県の水波市と江名市の方にお邪魔させていただきまして、
なぜかと言いますと、オリガーダム湖、オリガーダム湖州トレイルランニングレースの実行委員長であられる中尾さんと、
午前中、このトレイルランニングレースのコースを走らせてもらいまして、いろいろお聞きしたいなと思って、今日は小物町より出張してまいりました。
はい、ご紹介します。今日のゲストは、オリガーダム地域活性化協議会のオリガーダム湖州トレイルランニングレース実行委員長の中尾さんです。
はい、お願いします。
それと、今日一緒に走っていただいた早木さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
簡単に自己紹介をしていただけたらなと思うんですけど。
はい、ありがとうございます。
私は水波市の市の職員でもありまして、このオリガーダムの地域活性化協議会として主催で、
前回ですね、昨年の11月29日に湖州のトレイルランニングレースと、
同日にですね、ダムの階段を上る363段87mというダムレースの日本一の高さを誇るダムレースを主催させていただきました中尾さんと申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。このトレイルランニングレースは100名ですね。
はい、100名です。
走られたということで、これですね、僕がなぜこういった形でお知り合いになれたかというと、
あの方が小物町の有名人、オレンジ田中さんがですね、このトレイルランニングレースのゲストとして呼んでいただいたということで、
小物町と水波市を何とかつなげれないかということでご紹介していただきました。
本当にありがたいですね。
本当にありがたいですよね。あの方はすごい明るく活躍されてますんで。
このレースのお話とかも聞かれました?
聞きました。
そこからですか?
そうですね。
どういう流れでゲストに呼ばれたんですか?
ゲストに呼ばせてもらったのは、そこからではなくてですね、
水波市をBS吉本という番組で取材いただいた時に、
その広報担当の者がですね、その者も結構トレイルラントが好きな人で
自分がこの取材する大会もやってますよって紹介してくれたら、
田中さんがもともとは100キロマラソンとか走られているので、
めっちゃ食いついてくれて、これめっちゃいいじゃないですかって言ってくれたのを聞いたので、
僕はすぐ、フットワークがめちゃくちゃ軽いので、
じゃあもうすぐアポ取らせてもらって、どうですかっていうことで、
そしたら行きますって言ってくれたので来てくれました。
なるほど、そういうことですね。
そこが始まりですね。
今日もね、実際に僕が来させていただくにあたって、
田中さんも来ていただいてね、一緒に今まで走ってきたんですけどもね、
すごいコース的にはね、12キロ、6キロを2周されるコースを開催されたということで、
朝の8時から10時半くらいまではトレイランレースで、
その後11時から階段レースをするという、
トレイルランナーの方もそうだと思うんですけど、
トレイルランナーと階段レースをやるという、
ダブルのエントリーもOKという。
います。25%くらいいました。
結構いましたね。
実際、階段レースはもう100名?
そっちはですね、年齢によりますけど、大人部門は50名定員だったんですけど、
50名埋まった後に連絡が来て、何とかできませんかって言われたので、
60まで増やしました。
実際ね、今日走っている時に階段を見学させてもらったんですけど、
なかなかのシャドウで、すごいもうあれですよね、
落ちたら死ぬやつ。
絶対に死にます。
絶対に死にますね。
それくらいの高さを持ったところを走られると。
この階段レースもですね、階段坊主さんが来られて、
小物町も階段坊主さんも福岡神社で、
天狗坂社がね、そういったイベントをされているので、
すごい近く親身になるような間柄だと思うんですけれども、
実際中尾さんが、僕もそうですけど、今回プレタイヤーさん会社で、
僕も主催する位置からつくるような立場で、
その経緯というか、そういったのはあれですか、
どう教えていただけますか。
もともとこの折川ダムですね、地域に目指したダムというのを目指されていて、
それと方向性が一致した団体の、
折川ダムの里山教室というボランティア団体がありまして、
そこはダムの良さを知ってほしい、
ダムの自然とか周りの良さを知ってほしいという団体がありまして、
そこは里山の会というところがですね、
折川ダムの個宿を歩くウォーキングというのを、
ずっと30年ぐらいイベントされていたんですけれども、
地域にも目指していて、両社が手を取ってやっていたんですが、
なかなか30年もやってくるとですね、
新陳代謝がうまくいけばよかったんですけれども、
人がなかなか交代せずに同じ方がずっとやられていて、
ちょっと高齢化もあってですね。
30年ってなると遅いですね。
その時、初めた時30代でも60歳になる?
30代では多分なかったと思います。
多分50代ぐらいからやられていると思います。
もう今80代とかなんです。
もうちょっと厳しいということで、
ただダム側としてもダムのオープン化というかですね、
地域にもっと使ってほしい、親しみを持ってほしいということがあったので、
なんとかなというところはあってですね、
地域活性化の取り組み
ここの地域が稲津町というところと末町というところと、
稲津の山岡町というところが全部またがっているところなんです。
ちょうど境内のところですね。
そこの地域のボランティア組織を支援するという立場が私でして、
そこのボランティア組織の協議会というのがですね、
里山教授の方が辞めなきゃいけないなというところもあって、
なんとかちょっと新しい活用というので、
折川ダムの地域活用協議会というのが立ち上がりまして、
自分が支援する立場でもあって、
ちょっと相談も受けまして、
コースを歩いてみたんですけど、
歩くにしてはちょっと厳しい面をやっていて、
なかなかの休憩者で、
まあまあクレームも出たみたいでさ、
やっぱりウォーキングの時にこんなとこ歩かせるのかみたいな。
結構細くて横が切り立っているところもありましたもんね。
自分はトレーラーにそもそも走っている人間ではあったので、
トレーラーとかマラソンとかもやっていまして、
トレーラーとかだったらこれ普通に、
ちょっと厳しいけどいけるんちゃうかなと思って、
トレーラーとかどうですかって話をしていったら、
ちょっとずつ確かにそうだねって話でちょっと思想したりとか、
いけるかもねっていうところから始まっています。
そういうことですね。
そこで実行委員である地域活性化協議会が立ち上がって、
そこから中尾さんの苦労が始まるわけですね。
そこからだいぶ団体を引き継ぐのってすごい大変。
僕もそうだったんですけど、すごい大変なことじゃないですか。
僕はどっちかというと小物町のバックアップがすごいあったから、
なんとかこれたんですけど、
中尾さんの今日お話ちょっとうかがったな、
結構お一人でやれることが多かったみたいじゃないですか。
初めてでどこに何を振ったらいいかわからない。
もうはい小田も使ってくださいって言われて、
レースしてください、どうぞみたいな感じですね。
そうですね、確かにそうです。
けどこういったね、すごい僕も今日このダムの今の、
実際収録させていただいている管理事務所の会議室で収録させていただいているんですけれども、
この1階にすごい展示場が綺麗に魚の標本だったり、
すごい力を入れてらっしゃるというか、
山並みも模型にしていますし。
そうですね、道の駅も隣接されていましてね、
やっぱり人の流れとかもすごいあるんかなって。
美味しそうなダムカレーがあって、
僕ダムとかあんまりこんなにすごい外向きに向いているダムって初めて来ましたけど、
面白いですよね。
それでやっぱり何が一番苦労されました?
やっぱりそもそも参加者ではありましたけど、
主催したことがないので、
何をどうしていいかが全く分かりませんということだったので、
そこはどうしようもないなと思っていたので、
そもそももう主催している人の力を借りようと思って、
全然知り合いじゃなかったんですけど、
インスタグラムで検索していたら、
自分が参加したことある養老のですね、
レールランニングのレースのコースディレクターをしているって人を
かまとめつけまして、
杉野雄一っていう人なんですけど、
その人にですね、
僕はフットワークが軽いのだけがちょっと取り柄なので、
とりあえずDMしてみようと思って、
メールをインスタで送ったら、
結構無視されることもあるんですけど、
杉野さんすごい良い人だったんですね。
そういう巡り合わせですね。
返信してきてくれてですね。
聞いていくと実は普通の民間の方だと思ってたんですけど、
同じ市役所の方だっていうこともあったのか、
ちょっとじゃあ協力してもいいですよみたいなことで、
一回話しましょうかみたいな話もあって、
そこからまずわざわざですね、
こっちの現地まで来てくれて、
コースとかどうしようかみたいなことを話し始めてくれて、
何回も一緒に試走してくれて、
ノウハウゼロからすべて叩き込んでくれました。
そうですね。
養老さん役の取り柄レースって言ったらすごい参加者も多い大会ですもんね。
やっぱりノウハウっていうのをしっかり持ってらっしゃる方なんで、
すごいですよね。
なるほどなるほど。
今後として今日もいろいろとコースも構想も狙い付けるということで、
いろいろお話し聞いとったんですけど、
今後の展望というか。
そうですね。
今回はプレ大会で2週で12キロで、
結構初心者の方も入りやすいようなアップダウンとかが、
途切れなく景色が変わるようなコースだったので、
それはそれでだいぶ好評得てですね、
評価もすごい良かったんですけども、
アンケートを取るとですね、
もうちょっと伸ばしてほしいみたいなアンケートもありまして。
それはトレイルランナーあるあるですかね。
そうじゃないですか。
ちょっと1回そのコース走り切ると、
やっぱり次もうちょっと長いの走ってみたいなってなりますよね。
30キロくらい行きたいもんな。
そういう30キロというのが一つ目安かもしれないですね。
そうですよね。
そこを今から開拓していかれるような形で。
今日の走っていったコースもすごいね、
走りやすいコースで。
フェーズ的には京都の山とか、
そっちにすごい似てるような感じがしました。
次は小物の方もぜひ来ていただきたいですね。
なかなか小物も、
鈴鹿山脈もすごいいい山なんで、
ぜひ来ていただきたいと思います。
今後その飲まされるとしたら、
参加人数とかっていうのは増やすとか。
まだちょっとこれもコースディレクター杉野さんと相談してからですけども、
僕一人では全く決めませんので。
そういう意味ですね。
展望としてやっぱりそうですよね。
お金の問題だったりとか。
ただショートコースを多分12キロっていう形にして、
ロングコースを屏風山までの延長で
30キロぐらいなのかなっていうところにしたとして、
時間差をずらしたら、
人数は多分増やせると思うんですけど、
駐車場問題とコース設計
あとは駐車場問題がありまして、
原石山っていう今回使った駐車場だと、
200台が限度なんですが、
ただ近くにですね、
末の小学校、旧小学校というのもあって、
そこを使えたりすると、
まただいぶ台数が確保できて、
ピストン輸送ができればということなので、
でも人数は何とかロングコースとショートコースで行けば、
去年100人でしたけど、
その3倍とか4倍ぐらいまで行けるんちゃうかなとは思ってはいます。
まだちょっと分からないですけどね。
合わせてですけどね。
僕も鈴鹿の小物の小物4ピークスも、
今ロングで200名でショートを作りたいなって。
今年はショートはなくなってしまったんですけど、
来年になるのかその次になるのか、
ちょっとまだはっきり分からないですけどね。
僕なんかその悩みとして、
今日ずっと走っている中で、
僕の悩みとしては、
取れる初め立ての方とかが走れるコースが、
やっぱり鈴鹿の山では結構取りづらいっていうのがすごい悩み。
際しすぎちゃって。
際しすぎて悩みがあったりして、
そういったこういうコースの悩みとかってありました?
途中この、例えば2周してもらうのに悩みとか。
コースとかちょっと変えられたりするんですが、
そこら辺とかで何か悩みとかありました?
特にたぶん序盤に登っていただいた、
おばあちゃん位置からのトレイルが細いじゃないですか。
細いですね。
細くて急遽なんで、
今回は逆回りを今したんですけど、
もともとは下り基調の方になりまして、
下り基調。
そうすると結構危ないんですよね。
道も狭くて。
アンケートにもちょっと怖かったみたいなのがあったんで、
何か逆回りにしたいなとか、ちょっと危ないなっていう。
でも危ないんですけど、補強がなかなかしづらいところでもあって。
どっちも切り立とうとこっちも切り立ってますもんね。
またダムさんの管理なので、国の予算の関係もあって。
その辺のコースの整備とかのところとか、
コースどっち回りにするかとかがすごい悩みどころでしたし、
一周するうちにどこにスタートにするかとかも最初も思いましたし。
地元特産物の活用
あ、そうなんですね。
向こうの広場でスタートでしたね。
そうですね。
その道の駅さんとかは特に使ったりはしてない?
そうですね。道の駅さんは、おばちゃん家さんは普通にずっと営業されていて、
プラスもう何もしなくてもお客さんめちゃくちゃ来てるので、
この大会を開くからというメリットはあんまりなくて。
そうですね。なるほど。
確かに駐車場は普通に一般に来られるお客さん用に駐車場は取っておかなかった。
だからむしろ邪魔をしない方に気をつけなきゃいけない。
そういうことですね。なるほど。
そういうことですか。
このレースで参加賞とかもそういったのもいっぱい考えられたりするんですね。
地の物。
地の物で。
これもコースディレクターの杉野さんにアドバイスしてもらって、
一般的なTシャツとかじゃないですか。
だいたいこれもあるあるなんですけど、もうTシャツいらねーよっていう。
Tシャツめちゃくちゃいっぱいあるわっていうのが出てくると思うんで。
地の物でっていうところで、水波市は陶磁器の街なんで。
そうなんですか。
はい。
陶磁器。
陶磁器。陶器ですね。
お皿とか。
メダルも陶磁器ですけども。
メダルでしたね。
そうですね。陶磁器をなんとか入れ込みたいなっていうところで。
で、ちょっとその素地があって、陶磁器と何かっていうところで、
ちなみにこの水波にはですね、結構大きな会社として生活の木という会社がありまして、
アロマオイルの会社なんですけど、
そこともですね、いろいろその企業さんとやり取りもしてて、
ステもあったので、
アロマオイルと陶磁器っていうのを頭の中で考えたときに、
陶磁器、アロマストーンにすれば両方セットにできるなと思って。
アロマストーン。
アロマストーンっていうのが。
用意する市場ですか?
いや、アロマストーンはですね、
アロマオイルを1、2滴垂らして、
で、素焼きなので染み込んだ後に乗算をしてくれたときに香りを広げてくれるっていうのがあるんです。
そしたらちょうど両方とも、
生活の木をもし協賛してくれたらアロマオイルをちょっと協賛品でいただけますし、
アロマストーンも入れられたらセットで水波の地のものをちょっと感じてもらえるなというところで、
そういう参加しをしました。
地域とのつながりとPR
なるほど、参加しを水のものを。
小物町もバンコ焼きの町なんですよ。
バンコ焼きって?
バンコ焼きっていうのは陶磁器です。
ああ、そうですか。
陶磁器を結構力入れるという話がある。
そういう使い方もありますね。
やっぱり地域を知ってもらいたいきっかけの大会にしたかったので。
なるほど、そういうことですね。
どうですか、地域の方って結構応援とかって見られました?
そうですね、まだ今回は大会を運営するので精一杯で、周知がどこまで行き届いていなかったので、
そこまでは多分行き渡っていなかったんですけど、
ただ新聞紙とかにも岐阜県版っていう、普通だと東能版とか岐阜県版って言って、
さらにローカルが東能版なんですけど、岐阜県版だと岐阜県全文に載る紙面とかで結構載せてもらったんで、
割と今回のきっかけに知ってもらったことが、NHKさんもテレビ取材しに来てくれましたし、
すごいですね、NHKも。
そうですね、なので今回のきっかけに次をもうちょっと皆さん知ってもらって、
市民の人がこんな大会あるんやっていうのとか、誇りというかですね、
うちこんな大会やってるみたいなのを知ってもらえるといいなというふうに思ってます。
さっきも言われましたね、ダムファンが。
固定のダムファンもいますしね。
固定のダムファンがいて、レースがやっと嬉しかったというふうに言われてましたね。
なるほど、そういうことなんですね。
本当これからですね、小物町とせっかく田中さんがつなげてくれたご縁なんですよね。
これお互いがその地域の特産物だったり、そういったのをいろいろと使ってやれたらいいと思います。
田中さんが、田中さんお疲れ様でした。
どうもどうも、どうぞ座ってください。
どうでしたか今日、走って感想はどうでしたか。
これまで走らせてもらいましたけど、いいコースですけど、皆さんについてきなかったですね。
すごい楽しかったですね。
めっちゃ楽しかったです。
最後まであれでしたけど、あの先のビョブ山もすごい良かったですよ。
やっぱり織川ダムがすごい景色が綺麗なんで、その先僕も見たかったですけど、すいません体力がいかせついてなかったです。
楽しく走れて良かったですよね。
改めてなんですけど、小物町のPRパートナーである吉本の芸人のオレンジ田中さんです。
どうも改めましてですけど、今回こうやって水波市さんとつなげていただいて本当にありがたいと思ってますし、
こうやってポッドキャストも一緒に収録させていただいて本当に感謝しています。ありがとうございます。
山口さんの動きが早いのと、中本さんの動きも早いのと、このフラボーが本当におかわりです。
軽いっておっしゃられてたんですけど、僕もどっちかというとポンポンポンポンといろんなところに行ってフラフラしてる人間なんで、
今後とも仲良くお互い協力できることが結構多々あると思います。
お互いボランティアとかでも全然やりますし、僕はぜひ走らせてもらいたいです。
次は来させていただきたいと思ってます。
私やったから行きますわね、また。
ぜひ広野フォークフィクスにも参加させてもらいます。
ここにいる林さんも行きますよね。
林さんもぜひ走りに来てください。よろしくお願いします。
今日は田中さんが見えてあれですけど、ここら辺で一回締めの方をさせていただくんですけども、
僕のこのポッドキャストのタイトルがあなたに会えて光栄です。
なので最後皆さんであなたに会えて光栄ですと。
これを収録するんだって話ですけど。
せーので。
皆さんどうもありがとうございました。
今日は本当に貴重な体験をさせていただきまして、
オレンジ田中さんはじめ、中尾さん、ハヤさんありがとうございました。
本当にあなたに会えて光栄です。
どうもありがとうございました。
第3話無事終了ということで、今日はこれぐらいでよろしくお願いします。
ありがとうございました。