1. こものトレイルキャスト
  2. #12 美濃の国の路をつなげ!山..
2026-03-03 46:28

#12 美濃の国の路をつなげ!山城GT100参戦!こものトレイルランニングクラブ!

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こものトレイルキャスト#12!先週土日に岐阜県で開催された山城GT100に『こものトレイルランニングクラブ』でチームに参加してきました。

山城トレイル100kmをチーム10人でつなぐ!

IBUKI端末をバトンに使用した新しい企画!

さあどんな旅になったのか聞いてください”

サマリー

このエピソードでは、パーソナリティの山口晃永さんが、岐阜県で開催された「山城GT100」に「こものトレイルランニングクラブ」のチームとして参加した体験を語っています。この大会は、100kmのコースをチームでリレー形式で繋ぐという新しい試みで、GPS端末「IBUKI」がバトンの役割を果たしました。山口さんは、チームで100kmを8区間に分けて走る計画を立て、各区間の担当者やコースの詳細について説明しました。特に、第1区を担当した大脇さんの健闘や、ロードが得意なメンバーが担当した区間、そしてカレーうどんが美味しかったというエピソードなどが語られました。また、参加したメンバーからの感想も紹介され、リレー形式の楽しさやチームの結束力が高まったこと、そして「こもの」でも同様の大会を開催したいという意欲が示されました。大会の終盤では、夜間走行や充実したエイドステーションの様子、そして最終ランナーたちの奮闘が語られ、無事に全員がゴールできたことへの感謝と喜びが述べられています。

山城GT100への参加と大会概要
こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。この番組は、鈴鹿山脈五材賞岳のふもと、小物町から山のこと、走ること、街のことを、気になるキャストの方と一緒に緩くおしゃべりする番組です。
ホストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、こものトレイルランニングクラブの代表、山口晃永でお届けします。
毎回の始まりは、ちょっと照れくさいけど、あったかい一言。あなたに会えて光栄です。
トレイルランナー、山に関わる人、街で生きる人、小物に縁のあるキャストを迎え、山の話、走る話、暮らしの話を自由に話します。
走る人も、走らない人も、山が好きな人も、これから好きになる人も、この声があなたと小物町、そして山をつなぐ一本のトレイルになります。
トレイルランナーだけでなく、小物町の皆さんに聞いてもらえる番組を目指したいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、こものトレイルキャスト第12回、収録の方を始めさせてもらいたいと思います。
今日は3月2日の23時、11時、仕事を終わりまして、やっと帰ってきて、ちょっと一息ついて収録の方をさせてもらいました。
というのはですね、これちょっと焦って収録してるんですけども、鉄を熱いうちに打てということで、3月の1日と、2月の28日と2日間開催されていました。
ミノ国山城トレイルGT100、グループトレイル100キロにですね、小物トレイルランニングクラブの方で、10人、10名でチーム戦に参加させてもらいました。
簡単にこのミノ国山城トレイルのGT100のご説明をさせてもらうと、こちらのレースも小物の方でも使わせていただいているGPS端末のイブキを使って、
これがですね、バトン代わりにGPS機械をバトンにしてですね、1人でもOK、デュオ2人でもOK、ソロの1名、デュオの2名、トリオの3名、カルセットの4名と、あと5名以上から100名まで参加がOKというこの大会でして、それがコンボというところなんですけども。
そしてこの100キロの里山をつないでいくんですけども、この100キロの中でいつ交代してもOKということで、この楽しそうなリレー方式の初めてですね、こんな大会を僕は味わいました。
本格的な山岳レースでこのリレー方式というのはなかなかないのではないでしょうか。ダモンデトレイルさんだったりだとか、周回のリレー形式のことをやられていらっしゃる主催者の方も見えられますけども、この完全なる100キロのワンウェイの道でこのリレーというのは僕は初めて経験しました。
大会概要としてはですね、距離はずっと100キロと言ってますけども、累積がだいたい7300、7300これなかなか去年出た東京100とよく見たぐらいの累積があるんですけど、ほとんどですね、ソロの方が多い中で、
デュオ、トリオ、カルテッド、2、3、4名、あとコンボの僕たちが種目として入ったのが5つ種目があります。
それでですね、その参加されてたところはですね、デュオが3組、トリオが3組、カルテッドが1組、コンボが6名が1組、12名うちコモノトレイルランニングクラブ、結局最終的に10名になったんですけど、コモノトレイルランニングクラブと、
あとチームトレイルジャーニーという公式の主催者側の、主催者の方の磯野さんが代表になって、募集をかけて16名で走られているチームトレイルジャーニーと、こういった形でチーム戦で参加をするチームがありました。
チーム戦するにあたって、僕もいろいろチームのみんなと話し合いながらいろいろとやってたんですけど、交代するにあたって区間を分けるわけですけど、僕は1区、2区、3区からずっといって8区まで、この100キロを8区間に分けて走ろうじゃないかと。
これ要はですね、交代するのに道、車で入れるところだったりだとか、駐車場だったりとか、そういった問題があるので、大体これぐらいだったらいけるんじゃないかということで、8区に分けたわけなんですけど。
10名なのに8区、全然足りないじゃないかという感じなんですけど、どういった形でこの走り方をしてもいいという、本当にこの里山を楽しんでもらうためのイベントなので、どういった形でも走っていいと取材者の皆さんからも発表されていますので、2名から3名でこの区間を走ることにしています。
簡単に説明すると、第1区、第1区がいび川の小島のコミュニティセンターから大野のレインボースタジアム、これ22キロ、累積が1300、1400くらいの第1区。
第2区が、これがもうロードだけ、ロードだけの、僕も走ったことあるんですけど、このスタートからレインボースタジアムまで行って、そこからのロードが地味に長い、6、7キロくらいなのかな、そこをロード専門の方も、僕ら専門というか得意な方がいますので走ってもらい、そこがレインボースタジアムから戻す道の駅戻すまで。
そこから戻す、それが2区。戻すから、乗松球場、乗松球場、これが刑務所ですかね、の旗にある球場まで。
こちらも第3区、第3、4区が乗松球場から江戸の内越江戸、これ途中で内越江戸が増えまして、こちらのカレーうどん、カレーうどんが美味しかった、本当に美味しかった、これが4区、4区。
ちなみに2区が6キロ、3区が12キロの累積が9,300、4区が8キロの615、累積615、そこから内越江戸から戸戸まで、戸戸の下山口まで、ここは戸戸上を通って降りてきたところの江戸、ここが第5区、10キロ。
10キロの666が5区になっています。
戸戸から始まって、岩戸森林公園、ここが金火山のコースなんですけど、ここが第6区、ここ12キロの1258、ここが結構パンチが効いたコース、僕が走ったんですけど、結構パンチが効いた、パンチが効いた、パンチが効いた、パンチが効いたコースでした。
岩戸森林公園から茨城の滝まで、これが10キロの600メーターが第7区、茨城の滝からゴール坂穂木町役場までが19キロ、1,300ほどのコースとなっています。
これが8区、1区から8区まで分けたわけですけど、面白い話があって、みんなは僕が勝手に1区から8区まで決めたというのを知りませんので、
普通のソロのランナーさんにも、僕1区です、僕3区ですとか言われて話してて、全然伝わってないという、他の人たちは全く1区2区3区4区と分けてないので、全然知らないので、伝えてなかったのが申し訳なかったなと思ったりもしたんですけど、
そんな中でですね、僕はスタートにも行って、第1区の奏者、いぶし銀、大脇さんが22キロトップバッターを務めてくれました。この大脇さんがね、またすごい、本当にすごくて、
57歳かな、55歳くらいかな、そういうくらいで、これがまたびっくりしたことにですね、途中僕たち峠の方にちょこちょこ行って応援してたんですけど、そこを応援してたらですね、ちょっと関係ない話なんですけど、
この僕のポッドキャストを聞いていただいている方から、あえて光栄ですとか、そんな声をかけていただいてですね、それが半端なく嬉しかったです。またね、これね、聞いていただいてたら嬉しいんですけど、ぜひまたそうやって声かけてください。大変喜びます。ありがとうございます。
はい、そこで、大脇さん、はじめはね、コミュニティセンターから、ロードを何キロか走って、そこから山に入っていくんですけど、比較的このいびがわ町コミュニティセンターからレインボースタジアムは比較的林農っぽい、山の上なんですけど林農っぽい道が多いコースになってまして、そこは大脇さん、なんとですね、レインボースタジアムに着く頃にはですね、
なんと、総合8位ですごいめちゃめちゃ早かったです。谷川さんと一緒に降りてきていたんですけど、もうちょっとびっくりしました。本当にすごい早くめちゃめちゃ頑張ってくれて、本当に途中でですね、なんかエイドで7位やったかな、8位やったかって聞いて、ちょっとそこでスイッチが入ったっておっしゃられてて、本当にむちゃくちゃ早く、予定より多分1時間近く早く来られたと思ったんですけど、
本当にですね、笑顔ですごく楽しく来ていらっしゃってですね。
今日ですね、急遽、感想をいただいています。
山城の感想ということでいただいてまして、よくわからない。岐阜の山をなかなか知らないということで、よくわからなくて、何気に1区引き受けたけど、初めてのコースで中身が全然わからないと。
招待選手は競合ばかり、谷川さんや中谷さんや、そこら辺が出てらっしゃってまして、トレイルを走るのまま伊賀越え、10月ですね、伊賀越え以来、3ヶ月ぶり、3ヶ月半ぶりでヒヤヒヤしてたらしいです。
いざスタートして、適当に前の人についていったら、案外ペースがよくいけたと。最初の映像で順位を聞いたら10位、10位だったんですね。これいけるやんとなって、またスイッチがそこに入ったとおっしゃるんです。
結果、総合この区間8位で来ていただいて、山城トレイルは本当に景色もコースも面白かったと。すれ違う谷川さんにもたくさん挨拶交わして、本当に良かったと。
トレイルでリレー方式は初めてだったので、チームのみんなと助けをつなげるみたいで楽しかった。小物でもこういう大会をやりたいなと思うということでコメントいただきました。
本当に小物でもこういった大会をやりたいなと本当に思いまして、大垣さんもさすがとしか言いようがありません。本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
そこでね、大野レインボースタジアムについて、ここからですね、ここで僕も待ってたんですけど、たくさんランナーの方とお話しすることもできました。
ここからですね、道の駅もとすまで、もとす、これ道の駅もとす僕も大好きな道の駅です。
ここからはロード、6キロのロードを、これがですね、うちの女性メンバーお二人に、徳ちゃんと千恵さんに走ってもらいました。
この二人はね、大山よりもロードが得意で、次の名古屋イメージズに出るっていう感じで。
一緒にね、大垣さんの応援も回って、途中でね、峠草張りの応援ポイントまで行くので峠草をして行ったんですけど、
しっかりもう、さすがイメージズに向けて二人とも練習しているので、やっぱりガッツリ速かったです。
その二人にですね、任せて、6キロ。
これね、6キロなんですけど、51メートル上がるんですよね。
橋とか、そういったちょっと起伏があって、アスファルト、道だけ走るところなんで、二人得意なんでいいやろうということでしたら、
本当にエーペースで来てくれて、だいたいこのもとすに着いた頃には、
だいたい1時間ほど余裕の、僕が想定していたタイムより1時間よりちょっと多いぐらいでゴールしてくれて、
徳ちゃんも千恵さんも本当にね、楽しそうに走ってもらえてたんで、
本当にちょっと距離が短くて申し訳なかったんですけど、徳ちゃんに至ってはね、前週にね、まさか四層まで来てくれて、
本当に楽しく二人ともしていそうに、本当に笑顔が素敵で良かったです。
これでね、徳ちゃんにもコメントをもらってます。
2区を担当した徳ちゃんです。はい、徳ちゃんありがとう。一緒に千恵さんと走りました。
1区の大垣さんが総合8位でプレッシャーでしたけど、二人でお話しながら笑顔で一生懸命走りました。
無事に3区の物岡さんに息吹をつなげてホッとしましたと。
のどかな風景を見ながら走って最高の癒し。
リレーというチーム戦は結束録も生まれ、絆が深まりました。また参加したいと思いましたということで、ありがとう。
本当にコメント頂いてます。
徳ちゃんはね、徳ちゃんと千恵さんは、大野スタジアムか、大野運動公園のスタジアムで、
大垣さんからバトン7位か、8位、はい、8位で受け取り。
後ろから、僕たちはエイドに着いたらすぐ、エイドで休憩せずすぐスタートできるんで、後ろに谷川さんがいるということで、
徳ちゃんにね、車の窓からね、谷川さんに抜かれたらお尻ペンペヤだよっていうことで、きつい劇を飛ばしまして私、厳しい感覚が。
ちゃんと宣言通り、一人抜かしたのかな、一人抜かしたのかな、多分7位になってたんで、一人抜かして、ちゃんとモトスまで来てくれました。
本当にありがとう。お疲れ様でした。はい、どうも。
ここのね、エイドでまた交代をするわけですけども、僕はですね、モトスの道の駅から、
コース詳細と第1区の展開
のり松球場まで第3区、こちらが小物の室岡さんが担当してくれました。
当初はね、うちの副代表の柳君と一緒に入れたんですけど、柳君はちょっと仕事の都合で来れなくなりまして、
で、小物岡さんがちょっと結果一人で走っていただくことになったんですけど、この時点でおそらくね、
イブキ見てたら7位になってるんですよね、7位ぐらいになってて。
で、もう小物岡さんも、これはいかんと、もうこれスイッチ入れてなかったんということで、
気合を本当に入れていただいて、のり松球場まで。で、僕も参考スタジアムに行ったんですけども、
参考スタジアムは、小物岡さん早すぎてゆっくりしとったら、早すぎてもう通り過ぎてました。
参考スタジアム行って、のり松球場に行ったんですけど。で、のり松球場にもね、
想定よりも多分だいぶ早く30分とかすごい飛ばしていきやがったんで、
びっくりしたぐらいでね、本当に、この区間もだいぶね、門中山。
門中山っていう山がね、すごい階段が多くて、きつい山なんですけど、
想定よりもすごい早く来てくれました。
で、そこで物岡さん、また物岡さんは2区間を走ってくれるということで、3区と4区走ることになっています。
なのでこれは内越島ですね。走ることになって。ここで物岡さんと牧さん、牧さんが合流します。
牧さんは3区と4区合わせて20キロの1500メーターぐらい走るわけです。
で、牧さんがここで、ここから加わって一緒に、のり松球場から内越の江戸まで8キロの600メーター、累積600メーターぐらいを走っていただいて、
ここもですね、牧さんも頑張ってくれて、本当に早かった。
牧さんもスイッチが入って、内越に来るときはもう軽いの食べるっつってね、
本当に元気モリモリで来てくれたので、本当に嬉しかったです。
本当に良かった牧岡さんが、牧岡さんあともう3区、もう1区間ぐらい行くみたいなことを話したんですけど、
ここでカレーうどん食べて、とりあえず予定もあるので、とりあえずここで終わりました。
牧岡さんもね、山城トレイルの感想をいただいています。
ちょっとお待ちください。
はい、牧岡さん。
はい、山城お疲れ様でした。
はい、お疲れ様でした。
翌日に娘さんの卒業式があるのに、夜まで走ってやはりタフ。
そうです、僕、次の日ね、うちの娘の卒業式がバッティングしてしまいまして、
ダブルブッキングしてしまいまして、夜中まで朝方帰ってたんですけど、
夜まで走って、やはりタフですね。ありがとうございます。
後衛君の段取りがなかったら、こんなにうまく成功しなかったと思います。
ありがとうございます。本当にそう言っていただけると嬉しいです。
自分が走った区間の感想を少しと。
道の駅モトスをスタートして、まず山に入るところが分かりにくかった。
速攻ロスト。
門司山に入るところ、モトスといって門司山に入るのは神社の脇をちょっと抜けていくんですけど、
思わず民家に入っていきそうになりました。
山に入ってからいきなり登りがきつかったですと。
一苦二苦と大脇さんと徳ちゃん、知恵さんが速かった。
順位を落とすといかんと思ってかなり無理して登りました。
所々で見える開けた場所の景色は最高でした。
第2区のロード区間とメンバーの活躍
コースを初めて走りましたけど、あまりロストすることなく走れたなと思います。
ということで感想をいただきました。
そうですね。門司山は結構道もはっきりしてて、
GPSちゃんと入れてたら普通に走れるようなコースで。
ちゃんと整備がきれいにされてらっしゃるので、全然問題ないと思います。
思わず走れるコースでなんでね。
ぜひ皆さんも門司山、僕は12月にポカリさんのイベントでお邪魔したんですけど、
とってもいいお山で、ほんときっついお山ですけど、きっついけどいいお山。
トレイルランナーはニヤニヤして走るような山です。
しかもですね、ここ門司の森っていうところがありまして、
しかもここ山城トレイルの山城の名前が山口城なんですよね。
僕の苗字山口城なんですよね。
この門司の山を越えて、それで三高スタジアムに降りてくるようなコース。
この門司の森、ここもきれいな山です。
そこからまた三高スタジアムから山に入って、
これも里山、岐阜刑務所のあるのり松球場まで走るというような形のコースになっています。
次がのり松球場から内越しの江戸。
内越しの江戸は本当に良かった。
僕もちょっとお邪魔してミキさんのカレーうどんを美味しくいただきました。
キノコがすごく美味しかったのは椎茸だけど、
もしかしたらミキさん自分で採ってきたキノコじゃないのか。
ちょっとわからないですけど、
すごいカレーうどんが美味しくて美味しくて、
本当はおかわりしたかったんですけど、
他の選手の皆さんの分もあるので一杯で我慢しましたけど、
何倍でも入っていくようなカレーうどんでした。
ここで諸岡さんが離脱して、
マキさんとリョウジ君が合流しました。
本当は井戸川君が来て三人で走っていたんですけど、
井戸川君が車のトラブルでちょっと遅れるということで、
しょうがないんですけど、内越しからは。
内越しから戸戸の下山口。
ここまではリョウジ君とマキさんで行ってもらうことになって、
二人で行ってもらいました。
ここは内越しの井戸川からちょっとロード走って、
そこからいつも有名な反射満。
戸戸並みの反射満に登っていく道から戸戸を目指すというようなコースになっています。
これ結構簡単そう。
10キロ666って簡単そうに見えるんですけど、
おそらくこれ2、3キロ走って7キロ600とかちゃうかな。
そんなような気がします。
戸戸はね、マキさんはお正月僕と一緒にニューイヤー戸戸に行ったんで、
一回は行ったことある、お山で。
リョウジ君はもちろん初めてやったと思うんですけど、
リョウジ君も戸戸の厳しさを、厳しさというかきつさをきついわって言ってました。
戸戸はね、本当僕も好きなお山で。
二人が上の展望台で写真撮ってたんですけど、
金火山が見えて綺麗な展望台で、
人も賑わって賑やかなお山なんですけど、
その当日は、人たくさんいたんかな。
どうやったんやろ。
浄瓦峰か、浄瓦峰じゃないか。
で、戸戸やね、戸戸に行って。
で、その戸戸から東海自然歩道をずっと来て、
で、戸戸の江戸まで降りてきて、
いよいよ、その間にですね、僕、ゆたかくんを、
ゆたかくんが修理工場からそのままこっちに来てくれたんで、
ゆたかくんを拾って、戸戸の下山口に向かいました。
戸戸の下山口でマーキさんと後退。
第3区、第4区の展開とカレーうどん
で、僕が入って、公園、ゆたかくん、りょうじくんと、
3人で岩戸森林公園まで12キロの1258というところのこの道を行きます。
はい、なんですけど、
そうだ、マーキさんにも感想をいただいてます。
マーキさんもね、本当にスイッチが入ってね、
あの、りょうじくんが言っとったけど、
もう全然歩かへんだ、歩かへんし止まらへんし、
もうすごいスイッチが入って、最高に速かったって言ってましたね。
はい、マーキさんから山城GT100、みんなで参加しませんか。
そうお誘いいただいてからずっと楽しみにしてましたと。
トレイルの100キロ、ハードル高すぎてなかなか自分一人ではチャレンジできないけど、
仲間と一緒なら体験できるかも。
そう考えたらワクワクしかありませんでした。
そうなんです、この100キロ、
これすごいいいのがですね、
一人で100キロ走ることがちょっと難しい、きついっていう人も
気軽にチームを組んで参加できる。
その脇には本当の100キロを一人で走る選手、
本当トップの走る中谷さんだったり谷川さんだったり、
その強い選手たちの息遣いだったりだとか、
エイドワークだったりとか、
こういったことをね、本当に自分も一位選手として感じれる、
そういったレースになっているので、
これ本当に参加するだけで全然世界観が変わると思います。
100キロ走る、山を100キロ走る人ってこんな、
いやいや、というような息遣いがわかったりするので、
これぜひお勧めです。
また来年もね、
このコモノトレランチーム、
トレランクラブチームで参加したいと思いますし、
僕はもう来年こそはちゃんと卒業式と被らんかったらいいんですけど、
来年は施設エイドもちょっとやりたいなと考えているので、
いろいろとまた誘いますので、
はい、いきましょう。
まだ続きがあります。
そう考えてワクワクしかありませんでしたと。
一人じゃ道に迷いそう、夜は怖い。
そんなことを十分管理してもらって、
コモノトレランディングクラブが誇るイケメン君たちをアテンドにつけました。
そうですよ、マキさん、もろおかさんやりょうじ君にアテンドしてもらってね、
イケメン君をアテンドにしました。
いたれりつくせり。
リーダーのおかげでプランはバッチリと。
ありがとうございます。
1週間前に県民の森で練習会と称し、
私の鈍足具合と性格をチームメイトに確認してもらい、
当日も目一杯楽しみました。
道中、日没を迎える運びになっちゃいましたが、
第5区、第6区のコースとメンバーの感想
ナイトトレイルも体験できて満喫だご満喫。
息吹で仲間の位置情報を確認し、
山から降りてくるのを待つ時間も、
いつだいつだとワクワク楽しかった。
夜通し走ってくれた仲間にも感謝。
素晴らしい金火山の夜景写真、
次は生でも見たい。
全員が気がなく無事ゴールできて本当に良かった。
同じ趣味を持つ仲間と繋がれて幸せ。
ということで、熱い熱い熱いメッセージをいただきました。
マクさんすごい楽しかった。
みんな待ってる時もワクワクしたしね。
同じく応援しに来てる人たちともお喋りしたりしてね。
すごい楽しかった。
本当に満喫していただいたのが伝わる感想でした。
こちらこそ本当にありがとうございます。
また行きましょう。
マクさんありがとう。
ということで、ゆたかくんと、りょうじくんと、
僕、こうえいが3人、
ドド下山した英都を出発するわけですけども、
こっからの道はちょっと詳しく説明できますよ。
ドドから、ドドから、ドドから、
ドドを出たら、東海自然報道千鳥橋、
長浦川に架かる千鳥橋を渡りまして、
そこから戸の山、うさぎが走る山と書いて、
戸の山って言うんですけど、戸の山。
この上り口がすごい難しい。
狭い鉄の階段なんですけど、
そこを入っていってからのまた急灯。
急灯なんです、ここ。
すごい急灯で。
またすぐ上ったら、
ちょうど落ちたらまたすぐ降ろされる。
降ろされてまた街が近づいてきたなと思ったら、
また船伏山っていうのかな、船伏山まで。
これがまたすごい激登りで、
今地図見ながら話してるんですけど、
すごい東高線がひしめいているというか、
狭い区間で並んでいる急灯を登って、
そこから船伏山まではちょっと走りやすいトレイルがあって、
そこからまた激下りで街に降りる。激下り。
そこからずっと走りまして、
日野、日野の英都。
日野の英都はコンビニ。
コンビニを使うような位置取りになっているんですけど、
ここにね、大葉焼き屋さん。
大葉焼き屋さん、何ていう名前かごめんなさい、
ちょっと今出てこないんですけど、
ここの大葉焼きがふわふわで美味しかった。
しかもこのレースにあたって24時まで、
その日の夜中まで開けていただいて、
ということでしていただいて、
このね、何ていうとこだったかな、
すごいね、本当にふわふわで、
あのー、何て言ったんですか、
必勝ってね、ちゃんと文字もレース用に入れていただいて、
販売していただいてたんですけど、
あんこも美味しいし、大葉焼きが本当に美味しい英都でした。
ここはね、楽しく、
この街はね、本当に楽しく走って、
大葉焼きを頬張って、
で、日野英都を出て、
で、そっから合気門の金火山、金火山、金火山に入って、
で、そっからね、金火山、
脱木坊ら、脱木坊らっていうところから上っていくんですけど、
ここから上っていって、
ここもね、結構急とこなんですよね。
で、そっから金火山の頂上手前も、
岐阜城が目の前にあるというところで、
なぜか降りると、なぜか降りて、
で、ぐるっと金火山を、
ぐるーっと金火トンネルや五穀神社の方を回って、
そっから馬の瀬を登る。
この馬の瀬がまた、これ東高線、今地図見てますけど、
東高線がすごい、すごい狭い。
東高線が狭いということは宮都。
で、宮都をこれ登って、やっと金火山。
で、岐阜城の前に来る。
来て、そっから降りていって、
で、岩戸の岩戸市二公園に到着するというような形のルートを行ってきました。
これね、僕はじめ3時間で、
3時間で余裕やろうと思ったらですね、とんでもない。
3時間どころの騒ぎじゃなかったです。
3時間半、3時間半くらいかかった。
半時間半はかかってないか。3時間ちょっとくらいかかって、
なんとか降りてきて、
でね、ここはね、江戸に、
梅おかゆ、梅おかゆが美味しかった。
日清さんの奥さんがね、
施設江戸を出していただいて、
のりさんとかも見られましたけど、
梅おかゆを食べたり、コーラを飲んで、
僕はここで、なんとか12キロの1200の任務を終了して、
で、ここからですね、
ゆたかくん、りょうじくん、にのさんが加わり、
4人のイケメンたちが岩戸森林公園から
いぶきの滝を目指します。
いぶきの滝、いぶきの滝、ここも江戸で、
途中2カ所くらいコンビニがあって、
1カ所は東海学院のところのコンビニなんですけど、
もう1個の岩滝店は11時までしかやってないので、
ここは行くときには閉まってたみたいなんですけど、
リレー形式の魅力と今後の展望
ここの10キロ、すごい早かった、この4人。
ほぼダッシュで来たら1時間ちょっとくらいで来たんちゃったかな、
たぶん10キロ600メートルは1時間ちょっとくらいで来てくれて、
で、またいぶきの滝のレイドが、
ツクネとかね、
シャインマスカットがあって、
すごいね、みんなおいしそうに頬張ってました。
ここにビールもあったみたいなことをお聞きしたんですけど、
僕ならもう飲んでますね。
絶対我慢できてないと思います。
僕は車だったんで飲めなかったんですけど。
ここの区間はね、ゆたかくんとりょうじくんが、
ここでいぶきの滝で終わりということで、
もう最後、いぶきの滝から坂穂一男役場のこの19キロ1248メートル、
これもつらいところは野口くんと二野さんにお任せして、
ゆたかくんとりょうじくんはこのいぶきで離脱というような形になりました。
いぶきの滝までの、僕も走ったことあるんですけど、
なんちゅうお山通ってくるのかな、
ほら山、ほら山とかね、
三峰山、ここはピストンを背中に山で、
降りてきて、ロード最後走ってゴールと、
ゴールじゃないわ、いぶきの滝との駐車場に着くようなコースです。
ここもね、4人は早かったな、みんな。
すごいよな、あんだけ走って、普通にビュッと走ってきたもんな。
さすがとしか言いようがありません。
ゆたかくんとりょうじくん、また感想をいただいているんですけど、
読みましょうかね、ゆたかくんからね、
ゆたかくんもパンクのアクシデントがあったので、
しっかり肉感を発してくれました。
感想ということで、トレイルランニングチームで走ったのが初めてで面白かった。
面白いよね。
これはチームに出力している醍醐味。
まだ慣れない人も場所を考えて調整できるし、
各区間で複数だったのも楽しくてよかった。
複数人で走れるっていうのは楽しいしつらくない。
めちゃめちゃみんなで喋りながら楽しかったです。
まずはロックの、ゆたかくんはロックと奈落。
ロックと奈落といっても、僕のあれなんですけど、
ゆたかくんはロックの感想。
富山の入り口がわからんと。
確かにめちゃめちゃすごい。
僕も鶴野桃太郎の思想に行っとったんで、
知ってるだけなんですけど、確かにすごい。
富山越えた次の岩手山の急登めっちゃきついと。
岐阜城がなかなか近づかない。
上に上に上がれば気持ちいいトレイルで楽しかった。
確かに両線というかね、里山の上の方は本当にきれいなトレイルで、
ふかふかのトレイルで楽しかったと。
逆そうならもっと楽しいかも。
夜景がきれいで馬乗せ、登山道がめっちゃつらい。
金河山の夜景は本当きれいだったね。
きれいだった。
夜の、あそこはご褒美トレイル。
やけどその後、夜景がきれいだけど馬乗せという登山道が。
またこれもきっつい。
あと、エイドのフルーツ。
ねいぶきの。
さっきは先ほど言いましたけどシャインマスカットがおいしかったと。
あとツクネ。
ツクネがよかった。
あとおでん最高と。
おでんはね、これはその後、ゆたかくんと、
はさま。
はさまにりょうじくんと、まみさんと応援に行ったんですけど。
第7区、第8区の夜間走行とエイド
そこでね、かのさんがおでんを出されてて。
このおでんが、僕らもう走り終わってるんですけど、
いただけたということでね。
このおでんがめちゃめちゃうまい。
めちゃめちゃうまい。
これね、何がすごいってね、
たまごがね、ちゃんとね、
ランナーのためにうずらのたまごでしてくれてるんですよ。
たしかにね、ほんとににほとりのたまごだとね、
1個はおっきすぎると思うんですけど。
おでん、ちゃんとそのうずらのたまごで、
ちっちゃいたまご。
これがね、めちゃめちゃ、
僕、刺さりましたね。
うまかった。
で、あったかくて。
でね、ほんと他にもランナーさん、いろいろ見てたんですけど、
おでんって言った瞬間、食べる!って。
おでんって言った瞬間、食べる!みたいなね。
でね、最後、谷川さんとかね、
おでんのついにおにぎり入れてぶっこんで食べて、みたいな。
さすがね、90キロ食べて、あれだけ食べれると、
やっぱね、走りすごいですよね。
やっぱりトップランナーの方は違う。
はい、ほんでね。
ゆたたくんはその後、七区。
七区はね、上りがそこそこで、
走れるトレイルで楽しかった。
七区はね、ほんと、
六区が、六区、金河山が、
戸の山や金河山がすごいもう、
走るとこがないというくらいきつい上りだったにもかかわらず、
その後、七区はご褒美トレイルじゃないですけど、
ちゃんと走れるところと、
あとロードも多少あるので、
綺麗に走れたのかなと思います。
はい、でね、少ね、美味しそうに食べてました。
もう食べたかったけど、
くださいって言われなかったっす。
なので、よかったなと、
ほんとにもう言葉の通り楽しんでもらえて、
よかったなと、ほんとに思います。
はい、で、次が、
涼司くん。
涼司くん、はい。
お疲れ様ということで、
チームで走るトレイル初めてやったけど、
めっちゃ楽しかったと。
涼司くんはね、五、六、七区。
三区間走ってくれました。
途中でね、
ちょっと欲張りすぎてやるかーっつってね、
ちょっと言ってましたけど、
いや、そんなこと全然なくて、
五、六、七区。
結構走ったな、32キロ走った。
32キロ2500ぐらい。
2500ぐらい走ったね。
さすが涼司くん、強いわ。
30キロ、32キロにした。
あれやん、このフォーピックス9で走っとるやんね。
すごいね。
そうそう、三区間走ってくれてですね、
感想をいただいておるんですけど。
はい、涼司くん。
チームで走るトレイル初めてだったけど、
めっちゃ楽しかった。
五、六、七区。
夜パートやったけど、夜景きれいで最高。
まあね、男同士の夜景もいいよね、と。
ということで、
おじさん3人でキャッキャ言いながら夜景見てました。
はい。
定山9島連続の山城トレイル満喫できました。
あと、施設営業が良すぎてびっくりと。
最終区間の展開とランナーの感想
ね、うちらこのトレイルもあんな感じで
実施したいですよね、と。
ぜひ小物でもりで、
景色のトレイルやりましょう。
やりましょう!
絶対この景色はね、
あの、
真似ばっかりですけど、
ぜひ取り入れたいと思います。
本当に、
なんていうんですか、
辛い道でも少しずつやったらいけるっていう方もね、
いけると思うんで、
今回はね、100キロのところで人数も多少いって、
僕らうちらのね、100キロなかなか取れないので、
もうおそらく僕が今考えているのはコモ1。
コモ1でこのりで景色を取り入れたいなと。
で、まあ、
鈴鹿山脈の上まで行かんルートでも、
それからどうかな、
ちょっと、
まあちょっとわかんないですけど、
まあね、
これをやりたいなと、
ぜひ思ってますんで、
また坪井さんがいろいろ教えてください。
よろしくお願いします。
はい。
ということで、
はい。
ここで4人から2人になっていくわけですけども、
ここからね、
鈴鹿さんと野口くん。
これね、野口くんはうちの若手30代。
鈴鹿さんもこの間は別代でピリッとされました。
本当にね、
すごい2人、
速い2人が、
いぶきの滝から坂本町役場まで行ってくれたわけですけど、
ここがね、
19キロの1248メートル、
1300メートルほどあるんですけど、
言うとね、
このいぶきの滝は、
この先々週2月22日、
にゃんにゃんにゃんの日に、
僕もここ行ってました。
というのは、
キャッツトレイル、
キャッツトレイルの舞台にもなってますし、
ね、
まあ進んでいくと、
不動の森のコースにもなってますし、
あとね、
鏡川原パノラマトレイルも、
多分ここ走ってますし、
すごいね、
狭間山とか、
そういったところで、
狭間山?
狭間山かな?
というね、
ここもね、
本当にギザギザした北山行って、
で、
ゴンゲン行って、
というところでね、
すごい、
いいお山が、
すごい並んでるところなんですけど、
まあね、
野口くんなんかはもうギザギザしてました。
ってね、
言ってたんですけど、
僕らはね、
狭間不動、
狭間不動さんで、
待たせてもらってました。
でね、
ここでね、
カノさん、
カノさんのご夫妻がね、
施設エイドを出されてて、
先ほどありましたけども、
おでんないしね、
すごい、
ここのエイドがすっぴり充実してた。
してた。
もう残り、
何キロ?
ここから残り8キロやったかな?
8キロくらい。
の、
最後の、
最終エイドなんですけど、
ずっとおりたくなるんちゃうかな?
っていうくらい、
すごい充実してて、
ミスタードーナツはあるわ、
おでんはあるわ、
コーヒーは飲み物もあるわ、
イチゴはあるわ、
桃はあるわ、
何があったかな?
あと、
あれ、
わらび餅、
黒糖わらびもあったり、
すごい充実してたエイドで、
ランナーの皆さんもすごい喜んでてね、
フルーツはイチゴがあるとか、
おでんがあるとか、
もう絶対、
もう最高ですよね。
もうここは、
チームでの参加の楽しさと今後の計画
実際その上の取れるから、
下のね、
狭間不動産のところにわざわざ降りて、
ピストンせなあかんのですけど、
これはね、
絶対ピストンする価値があるような、
もうエイドでね、
本当に大変やったと思いますけどね、
ご夫妻でね、
エイドやられてて、
すごい寒い時間で、
長い、
一番最後のエイドでね、
すごい長時間だったと思うんですけど、
本当にご苦労様でした。
あのうちのそのね、
ニノさんと野口くんも本当に喜んでましたし、
ね、
あの、
たくさんのランナーの力になったと思います。
はい、
もうご苦労様です。
もう本当にそれしかないです。
ありがとうございます。
本当にありがとうございました。
はい、
とまあね、
狭間で、
えー、
に着いたわけですけど、
僕がね、
その、
次の日ね、
あのう、
娘の、
ちょうどね、
それが三時、
三時ぐらいだったかな、
夕中の、
最終ランナーの奮闘とゴール
夕中の三時前ぐらいで、
三時前か、
三時前ぐらいだったと思うんですけど、
あのう、
どうしてももう、
卒業式で、
入らないといけないので、
あのう、
そこでもう、
豊くんに、
豊くんと領二くんとか、
あとマミさんに、
バトンタッチして、
あのう、
そこでちょっと帰らせていただきました。
ね、
その後の見届けは、
もう豊くん、
みんなが、
ちゃんとしてくれて、
で、
動画も送ってくれて、
ね、
で、
野口くんはもうギザギザしとったで、
ギザギザしました、
って言ってましたし、
本当に楽しかったなと思います。
で、
不動の森、
不動の森の、
えー、
洗礼を、
お二人は受けてくれたんだなと、
思います。
はい。
でね、
もう、
ほんとここの区間も、
あの、
狭間で、
リフレッシュして、
で、
サカホギに着いたわけですけども、
で、
最後にこれ野口くん、
えー、
野口くんからも感想が、
来てます。
はい、
ご紹介。
はい、
野口くんは今度、
御滝100キロに出ることもあり、
夜の練習のため、
夜パートの、
七区と八区を走りました。
大会の成功と関係者への感謝
七区は、
豊さんと両次さん、
えー、
二野さんとで、
八区は二野さんと走りました。
えー、
七区はまだ、
おだや、
緩やかで走りやすいとこが、
たくさんあったので、
よかったですが、
えー、
八区からは、
アップダウンのオンパレードでした。
えー、
登ったら降ろされ、
登ったら降ろされの繰り返しですごく、
きつかったです。
えー、
途中、
三下でしたけど、
朝から走って、
ここを走るなって、
ちょっとゾッとします。
絶対、
足つってはの繰り返しです。
でも、
一緒にいた二野さんのおかげで、
気持ちも沈まなかったし、
えー、
感想ができたのと、
ゴール後にも仲間が待っててくれて、
本当によかったです。
また走りたいなと思います。
ということで、
えー、
最高の一言、
えー、
もらいました。
本当に、
えー、
野口くん、
お疲れ様でした。
二野さんも、
お疲れ様でした。
本当に、
えー、
最後までね、
夜通し、
走ってくれて、
二人のおかげで、
えー、
ちゃんと、
最後まで100キロ、
えー、
繋ぐことができたんで、
本当によかったです。
ありがとうございます。
はい、
えー、
ということで、
えー、
二野さんと野口くんが、
えー、
ゴールしてくれまして、
えー、
タイムがですね、
20時間15分22秒、
ということで、
えー、
サッカー奉義の役場まで、
えー、
無事到着してくれました。
それでですね、
まあ、
あのー、
こういった中でね、
えー、
チームみんなで、
えー、
走れたことですね、
本当に、
えー、
よかったです。
本当にね、
えー、
この、
メンバーが、
集まって、
まず何よりですね、
本当にみんなが、
えー、
怪我もせず、
えー、
ちゃんとゴールに帰って、
それぞれのゴールに、
えー、
辿り着けたこと、
でね、
忙しい中みんな集まってくれて、
本当にありがとうございました。
何よりね、
本当にこのメンバーで走れたこと、
本当に、
えー、
感謝してます。
ありがとう。
でですね、
えー、
この、
山城GT100を企画してくださった、
実行委員の皆様、
でですね、
与同し、
えー、
このレースを支えてくださった、
ボランティアの方々、
本当にね、
えー、
長時間、
えー、
2日間ね、
ほとんど、
ほぼ2日間にわたってですね、
こんな、
長い映像をやられている方も見られました。
本当にこういった中でですね、
その100キロ走る選手、
えー、
本当に背中を、
ボランティアの皆さんに背中を押していただけたらと思います。
本当に、
えー、
大変な業務になっていただきまして、
本当にありがとうございます。
えー、
誰に代わって、
というか、
本当に僕個人として、
えー、
レースを主催する身として本当に大変だと思うので、
本当にありがとうございました。
でね、
えー、
主催者の皆様も、
えー、
今、
本当に一息つかれている間もなく、
また次、
えー、
山城トレイルカカムと金河が、
やってきますけれども、
えー、
そちらでもね、
僕もお世話になりに行きますんで、
また、
えー、
楽しませていただきたいと思います。
はい、
本当にどうも、
この2日間、
ありがとうございました。
走ってくれた人、
走りを支えてくれた人、
本当にありがとうございました。
でね、
えー、
選手の皆さんも、
えー、
無事ゴールできた方、
えー、
DNFし、
えー、
走り切れなかった方も、
えー、
ね、
最高の1日を過ごせたと思います。
本当にお疲れ様でした。
でね、
でね、
そういった、
このレースに関わる方に、
皆さんに、
お会いできて、
とっても光栄です。
はい、
どうもありがとうございました。
またね、
えー、
次回の、
えー、
放送、
お待ちして、
待っててください。
はい、
また、
さあね、
今後のトレイルキャスト、
えー、
12回、
えー、
収録の方、
終わりたいと思います。
また、
次回の、
次回まで、
バイバイ。
ありがとうございました。
46:28

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