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2026-10-09 42:38 1 Comment

#33 こも旅!コモイチサークルトレイル!

コモイチサークルトレイルの現地収録をしました!

イベントの様子が伝わればと思います!

ぜひ聞いてみてください!!!

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サマリー

小物町を一周する「コモイチサークルトレイル」の開催日に、主催者が早朝の受付準備から選手のスタート、各エイド、ゴールまでを現地収録する。コースは全長52キロ、累積標高2700メートルで、前半約27キロが山、後半約25キロが街道・ロードという構成で、参加者は鈴鹿山脈の景色や暑さ、長いロード区間について語る。エイドでは主催者手作りの冷たいそうめんや団子、バームクーヘンが振る舞われ、選手たちは補給しながらコースの感想や関門の厳しさを話す。伊藤和樹さんが7時間17分50秒で1位、西村亮さんが8時間45分50秒で2位、鳥山さんが8時間53分25秒で3位となり、女子1位の竹田美希さんは10時間4分19秒で総合4位だった。

早朝の会場と52キロのコース概要
こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。 この番組は、鈴鹿山脈のふもと小物町から、山のこと、走ること、そして町の暮らしのことを ゲストと一緒に緩く語り合う番組です。
トレイルランナーだけでなく、小物町の方々にも聞いてもらえるポッドキャストを目指しています。 ポストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、小物トレイルランニングクラブ代表の山口晃永がお届けします。
この声が、あなたと小物、そして山をつなぐ一本のトレイルになれば嬉しいです。 よろしくお願いします。
はい、小物トレイルキャスト第33回収録の方、始めたいと思います。 今日は10月3日、土曜日になるんですけども、いよいよ
小牧サークルトレイルが開催するという並びになっていまして、現在4時18分ということで、ちょっと早めに来て受付の準備をしようかなと思っています。
ここは会場である三滝川せせらぎ広場という小物町の役場の南側にある河川敷の駐車場になっています。
ここは無料の温泉があったりだとか、役場の隣に図書館があったりだとか、普段は人が結構来ているんですけども、さすがに朝の4時ぐらいになるとまだ人は全然いないんですけども、
いよいよ今日は20名の選手の参加者の方々がこの小牧サークルトレイルに挑戦していただくわけですけども、
ざっと概要を説明すると、全長52キロで累積標高が2700メートルのコースになっています。
まずはここの三滝川せせらぎ広場をスタートしまして、そこから湯沼街道、そして湯沼堂を通って、そこからきらなみりに行き、釜畑に行き、御在所に行き、釈畠に行き、
そこから三池の方に行って、八分の方に降りてくるようなルートになっています。
だいたい27キロ、半分が山、半分の25キロが街ということで、こういったコース設計になっていますので、
この20名の皆さんが安全にコース小物一周していただくことを祈って、今日1日いろいろポッドキャスト撮っていきたいと思います。
選手の皆さんも、いぶきのGPS端末で追っかけて、このポッドキャスト、この会場の様子だったり、撮れたらいいなと思っておりますので、聞いていただけたらいいなと思います。
それでは受付の準備をしようと思います。
選手受付と参加者インタビュー
はい、釜一サークルトレイル受付会場です。
選手の皆さんにインタビューをしようかなと思っています。
どうも山本さんおはようございます。
おはようございます。
おはようございます。
今日はもちろんようこそ。
もう最高の天気ですね。
ね、秋晴れで。
いや、ほんとマジですごいいい天気です。
はい、どうもどうも。
いろいろと大変なルートですけど、今日1日楽しんでください。
ご在所から向こうに行くのは初めてなんで、すごい景色がいい。
本当ですか。
ポッドキャストでも聞いたんで、楽しみにしてます。
またこれポッドキャスト撮ってますので、ぜひ聞いてみてください。
はい。
はい、受付会場。
はい、岩井のりさん発見しましたよ。
はい、おはようございます。
おはようございます。
はい、ポッドキャスト撮ってます。
おはようございます。
はい、今日は岩井さん。
本当におはようございます。
おはようございます。
今日は意気込みは?
いや、意気込みはもう、時間ない入れれば成功。
成功ということで。
今日はね、天気もいいので、最高で。
そう。
頑張ってください。
というかね、めちゃめちゃ久しぶりに会う。
そうなんですか。
同級生。
同級生。
同い年。
同い年。学校が一緒とかじゃなくて。
うん、全然違って。
で、サルビの温泉のところ走りに行ったの。
そうなんですね。
10年以上前。
なるほど、なるほど。
そうなんですね。
初の再会で。
こんな出会いがあり。
そうです。
今日はサークルトレーニングどうですか、石田さん。
初の50キロを。
初の50キロですか。
初です。
そうですか、そうですか。
なので、とりあえず感想を。
感想をね。
制限時間ギリギリ内に。
友達もね、旅する気持ちでね、やっていただければと思いますので。
今日1日よろしくお願いします。
頑張ろうね。
頑張りましょう。
お願いします。
どうもー。
さあ、続きまして。
あ、ここにまたいましたよ。
はい、おはよう。
ポッドキャスト。
はい、インタビューに。
はい、広島山。
広島山来ました。
岐阜県から。
岐阜県から来ました。
今日小物、小文一。
はい。
意気込みは。
意気込みは、病み上がりなんで。
病み上がりなんで。
無理なく。
無理なくね。
それでも走らせてくれるって言うんで。
走ることにしました。
どうもどうも、じゃあ今日1日。
楽しみますよ。
めちゃめちゃいい天気なんで。
ね、頑張りましょう。
はい。
お疲れ。
はーい。
おはようございます。
おはようございます。
ポッドキャストを撮ってまして。
はい。
お名前。
渡辺です。
渡辺さん。
はい。
どうもどうも。
小物は走りに来られたことあります?
あ、地元が。
地元小物ですか?
横海市です。
横海市なんですけど、桜なんですぐそこだから。
あ、そこそこっすね。
はい、よく走ってます。
よく走って。
あ、そうですか。
最近は走ってないですけど。
あ、そうなんですね。
小物は何で、どこで知られました?
インスタで見て、レイクビュアがあるんで。
はいはいはい。
レイクが出るんですか?
レイクが出るので。
あ、そうですか。
それの練習にいいなと思って。
ね、これ逆逆走のね。
そうですね。
いい練習になると思うんで。
はい。
今日1日。
はい。
楽しんで。
頑張ります。
頑張ってください。
はい。
ありがとうございます。
どうもー。
さあ、次は誰を捕まえましょうか。
5時38分。
あと10分ぐらい。
さあ、どなたが見えられるか。
おはようございます。
おはようございます。
ポッドキャスト撮ってます。
はいはいはい。
どうも、お名前をお伺いしていいですか。
脇と言います。
脇さんどうも。
今日はどちらから。
あ、あのー。
すぐそこ。
あ、すぐそこ。
あ、こっち側。
あ、そうですそうです。
あ、そうなんですか。小物の方で。
え、いえ。小物ではないんですけど。
はい。
もう4階ってのはほんとハズレ。
あの、トンイン町の方に近いです。
あ、そうなんですね。
はい。
あ、そうですそうですか。
小物町はどこで知られました。
あれです。
前大会で出させてもらったのが。
あ、小物。
小物の。
4PIXです。
あ、そうです。
あれを出て、
で、一応インスタグラムでフォローさせていただいて。
あ、ありがとうございます。
で、そのインスタグラムの中で出てきたので、
地元出しちょっと行ってみようかなと。
なるほどなるほど。
はい。
今日はね、一日、
この小物町を一周旅する気持ちで。
楽しんでください。
ゆっくり楽しみたいと思いますので。
ゆっくり楽しんでください。
ありがとうございます。
色々見るところもあると思いますので。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
はい。
受付会場、ぐるっと回ってきましたよ。
はい、そういうことで、
5時39分。
あとスタートまで20分。
切ります。
20分くらいなので、
一回受付に戻って準備したいと思います。
僕もちょっと喋らなあかんので。
さあ、どんな一日になるか。
今日はすごく山がきれいに映っているので、
最高の一日になるかと思います。
そしたらまた、
途中途中でインタビューしようと思います。
はい。
スタートから山岳区間へ
小牧市サークルトレイル、
スタートしました。
今現在、
水宝寮の上がったところ、
分岐のところに立っています。
ここからね、
キララミネに向かって、
トップが見えました。
トップが2人、
3人かな、
走ってきています。
今からここからキララミネに登って、
どんどんとね、
皆さん山に入っていくわけですけど、
ここから、
ここはね、結構峠層というか、
なだらかな坂道がずっと続いて、
そこからキララミネの登山口まで、
林道、林道。
こないだユタカ君が、
新越に向けて練習してたっていうね、
林道を通って、
キララミネに登っていってくれるような形になります。
2人やってきましたよ。
伊藤さんと、
伊藤さんと誰だろうな。
伊藤さんともう1人。
その後ろにももう1人、
見られます。
旭渓谷エイドと先頭争い
旭渓谷、
ホウザンソウエイドで、
収録開始します。
ただいま今、
9時43分、
トップの伊藤和樹さん、
ナンバー4、
伊藤和樹さんがさっきほど、
エイドでおそうめん食べて、
お団子食べて、
出発されました。
この分野と、
ここから、
何時間くらいかな、
何時間くらいかな、
三池岳降りてくるのは、
2時間、
2時間ちょっとくらい。
昼くらいに降りて、
そこからロードで、
3時前くらいに、
もしかしたら、
ゴールするような可能性が出てきました。
伊藤さんはね、
コモノホーピークスでも、
4位に、
今年の5月、
大会で4位になられた方で、
最近ですと、
若崎Gトレイルランでも、
3位やったか4位ぐらいに、
入賞されている、
最近、
早い4回中のね、
ランナーの方ですけど、
島田君の後輩ということで、
このね、
コモノサークルトレイル走っている、
島田君の後輩ちゃんで、
とても早い、
有望なランナーがね、
湧いてきました。
後続選手と関門の状況
コモノトレイルランニングクラブのメンバーも、
今、
いぶきとにらめっこしながらね、
選手が到着するのがまだ、
今か今かと。
だいぶ空きましたね。
そうですね。
だいぶ空きましたね。
だいぶ空いて、
後ろが、
次が、
西村さん。
西村亮さんかな。
が今、
ちょうど青竹を下ったぐらい。
青竹を下ったぐらいで、
のところに行って、
根の平に向かっているような状況です。
後、後続の方たちは、
今だいたい、
ご在所に、
差し掛かったところでね、
何ゾーンって言うんでしたっけ、こういうの。
パワーゾーンじゃない。
こんにちは。
何でしたっけ。
ボリュームゾーン。
ボリュームゾーンが今、
ご在所あたり。
ご在所と、
国見峠あたりでね、
団子になっているというか、
みんな一緒に行っているというかね、
そういった形で。
後続が一番後ろは今、
釜尾過ぎて武平に、
差し掛かったところですね。
武平峠にはね、
伊藤豊くんが今、
行っていますんで、
中継を飛ばしたいと思います。
伊藤豊さん。
中継ないですけど。
中継はないですけど。
びっくりした。
信じた?
信じた今?
本当?
中継はないですけど。
中継はないですけど。
トップのね、
伊藤さんがだいぶ早かったんでね、
あと僕が言った、
集合時間がめちゃめちゃ早すぎたという、
皆さん待っていただいてますけど。
選手の到着、
待ってます。
朝結局からお送りしました。
皆さんお疲れさんです。
なんかえらい、
僕がしゃべりだすと、
みんな死に出し出す。
死に出し出すで。
邪魔するとダメ。
あ、そっかそっか。
朝結局ね、
12時が関門やった。
もともとは11時やったんですけど。
11時のままやったら、
えらいことになった。
11時やったら、
えらいことになっとったね。
えらいことになっとった。
ほんとみなさんに。
あ、来た来た来た。
来ました来ました。
ナイスラン。
4位の方が今、
インされました。
お疲れさんです。
現在4位です。
鳥山さん4位です。
どうもお疲れさまです。
お疲れさまです。
上良かったですか?
上は?
上気持ちよかったです。
気持ちよかったですか?
とりあえずおそうめんありますんで、
お団子もありますんで、
補給していってください。
ナンバー20の鳥山さんが今、
エイドインということで。
コップがありますよ。
あの、はい。
紙コップ使ってください。
はい。
忙しくなってまいりました。
ごまかけて、
はい、おそうめんが、
このね、僕の、
あのー、
イベントの、
目玉はそうめんということで、
昨日のね、晩、
夜な夜な夜中茹でた僕が、
おそうめんを食べてください。
はい。
今日は、
なんと、
バームクーヘンが、
慈一郎、
慈一郎ですよ。
はい。
慈一郎なので、
鳥山さんどうぞ。
ありがとうございます。
これ、
もうちょっと、
器を改善せなあかんですね、これね。
器を改善して、
ちょっと、
やってかなあかんというね、
はい。
補給していってください。
はい。
3位と4位、
今、
インされました。
はい。
はい、続々と、
朝霧渓谷、
包山総営土に、
みなさんが、
到着しています。
お名前をお伺いしていいですか。
渡辺です。
渡辺さん、
どうもどうも、
おつかれさんです。
あのー、
まだ終わってないです。
え?
まだ終わってないです。
まだまだ、
山岳区間の感想と補給食
今、
おそうめんでね、
補給してもらってますけど、
どうですか、みきさん。
いきなり、
めっちゃおいしいです。
めっちゃおいしい。
キンキンに冷えてる。
誰が汁作ったと思います?
え?
誰やねん。
誰やと思います?
誰やと思います?
僕ですよ。
僕が作ったんですよ。
栄光の加減で、
よかったです。
あ、よかったです。
縁身をね。
はい、どうでした、上は?
このコースは。
超楽しいですね。
楽しい。
涼しかった。
涼しかった。
川がいい。
川。
あ、川がね。
あ、ここでしょ。
あ、ねえ。
ちょっと映像に映せやんぐらい。
あ、飛び込んだ。
あ、飛び込んだ。
あ、ほんとやん。
なるほどね。
乾いてきた。
乾いてきた。
だいぶ乾いてきた。
この畜産街道はね、
あのー、すごいね。
あのー、沢沿いにずっと行くで。
畜産街道って。
これ畜産街道。
あのー、織田信長が逃げた、
ね、街道。
そう、あのー、追われた時に。
有所ある。
道なので。
本当はね、あのー、もともとは、
小物ホーピックスもここ。
ここめっちゃいいんですよ。
そうそう、ここいい。
走りやすくてね。
あのー、もう一つ、
しんどい原井戸の方に逃げちゃったんで。
あとね、まだもうちょっとありますけど。
山はね、もうあと知れたんで。
はい。
暑い時間の地獄の労働を。
今から味わってください。
味わってもらって。
なんで一周したっていうね。
小物を。
後半の方もね。
後半の方はね、
僕の家の近く通りますんで。
あれ?
あれ?
1個入っとんの家ですか?
あー、違う違う。
あれは、1個入っとんのは、
あのー、一応トイレがある。
公園。
私突っ込みましたもん。
そうそう。
あれは、奇跡の取り間違いでしょって言ったら。
一応ね、あそこがチェックポイントにしてるんですけど。
いかなかるんでしょ。
はい。
家かと思った。
ちゃんとトイレが、川北のね、
トイレがあるので。
いや、公園さんの家があるんかなと思って。
そう。
なんでね。
後半も頑張ってください。
頑張りましょう。
はい。
小物、小物市サークルトレイル。
はい。
村山くんが、今朝系のエイドに委員しまして、
おそうめんを食べてます。
あれ?何番やったっけ?
番号。
何番やった?
はい。
5番。
5番、村山博士。
はい、エイド委員です。
はい、今日はどうでした?
暑い。
暑い。
暑い。
はい、あの、もっと涼しいんかなと思ってたんですけど、
日が照りすぎて、
もう窯から御台所までとにかく暑い。
暑かった。
はい。
喉が渇いてしゃーなかった。
結構御台所に人が多かった。
御台所、10月3日、登山の日なんで、
はいはい。
なんか登山ステッカープレゼントみたいなんで、
10月3日、登山の日。
これを配られて、
はいはい。
これを持ってる生理犬で、
これをもらった人は、ステッカーもらえますよって。
あー、なるほどなるほど。
10時3分に配りますって言われて、
9時50分くらいって言われて、
ちょっと待てないと思って。
待てやんわな。
そりゃ待てやんわ。
生理犬だけもらって。
なるほどね。
そうなんや。
頂上制覇。
そういうこと。
ステッカー配られてるって言ってたね。
今日なんか地蔵岩のね、
ステッカーが配られるって言ってたけど。
ちゃんと言いましたね。
はい、その聞いてる皆さん。
この彼がね、このコモイチのね、ロゴをデザインして、
なおかつ自分で走ってくれるという。
はい。
嬉しいです。
良かったです、どうも。
ロゴがもう、レイクビアと双壁をなすようなロゴになって頂ければ。
そこまでね、持っていければね。
もう、ジムのね、姉妹レースで頑張りたいなと。
頑張ってください。
頑張ります。
はい、ありがとう。
これがまだもうちょっとね、山あるけど。
しっかり補給して。
頑張ります。
頑張ってください。
頑張ります。
ちなみにトップはもうミイキ降りてますんで。
伊藤くんはさすが。
でしょうね。
でしょうね。
さすがでした。
じゃあ、補給していってらっしゃい。
はい。
はい、朝起警告11時27分。
また新たに続々と選手が入ってきてます。
はい、ポッドキャスト。
今日はどうですか?
はい。
頑張ってます。
どうだった?走った?
はい。
走りました?ちゃんと。
もう十分走りました。
今日は遠いところ来てもらう?
はい、大阪から来ました。
はい、お名前は?
河原えみです。
はい、ナンバー14。
はい。
はい、今日の目標は?
感想。
三池竹丸。
三池竹丸。
頑張ろうと。
似たいやりきか。
遠くからね、ありきょうは走ってもらって、サークルトレイル。
そこでひっかかったら、車に乗せてもらえるのかなとか考えて。
この時間で行ったらひっかからないで大丈夫。
ひっかからないの?
ひっかからない。
何時ですか?次の。
16時やで。
ここからまだ4時間あるで、全然余裕。
ここから先はずっと余裕。
あるよ、これ。
ここがクリアできたらOK。
OKです。
本当に?
歩いてでも全然。
騙されたよね。
歩いてでもいけるって言ってたけど、これひっかかるとこだったじゃん。
ひっかかるとこだったの?
歩いてたら全然ダメだよ。
もともと僕が11時で設定してました、ここの。
間に合ってて歩いてたの。
間に合ってない、間に合ってない。
本当。
なんかうどん食べようかって言ってた。
本当ですか?
間に合わない。
うどん食ったらちょっとあかんな。
それはあかんな。
カレーうどん食べたくてよかった。
カレーうどんね。
9時回ってた?
また山口に騙されたと思って。
また詐欺?
詐欺か、またって言ったか。
そういうことね、なるほど。
全然ゆっくり観光できなかった。
観光できなかったんですか。
ゆっくりっていうのはスーパーパワーハイプで。
なんでね。
ここから朝起まで来てもらったらもう大丈夫なので。
ここから小物の街をずっと歩いてもらえば。
関門なしってことですか。
関門はあるけど。
ただそんな厳しいことは言わないので。
10分、20分のことでは。
そこでやめましょうって。
また詐欺じゃない?
詐欺じゃないよね。
何回騙すの?
大丈夫だと思うので。
何回騙すの?
いやいやいや。
騙してない騙してない騙してない。
ちゃんと関門の中に朝起までたどり着いてくれたんで。
ここを突破したら感想は確実と。
私断言するんで。
ちゃんと感想してください。
よろしくお願いします。
はい。
トップ伊藤和樹さんのゴール
小牧サークルトレイル1位が決定いたしました。
なんとタイムが13時17分50秒着ということで。
7時間17分50秒。
伊藤和樹さんおめでとうございます。
ありがとうございます。
こんなに早くゴールするとは思いませんでしたよ。
噂通りの。
いやいやいや。
実力で。
本当にね。
どうでした?
小牧町朝6時にスタートしましたけど。
ずっとこの駐車場から走ってきた山々が全部見えますけど。
どうでした?
気持ちよかったです。
気持ちよかったですか?
最高に。
上りはね、キララ通って。
前回走っていただいたコモノ4ピークスとはちょっと違うコースで。
しかも逆走という感じで行ってもらいましたけど。
こっちの方が走りやすかったですね。
走りやすかった?
コモノ4ピークスの方がきつい?
きつかったですね。
ねのひらからと発風峠もだいぶこっちの方がありがたかったですね。
ねのひらが走りやすいし。
ちくさカイドウも走りやすい。
それでもね、なかなかここまでスピードが出るとは思いませんでしたか?
まだまだ。
まだまだ上行けるぞと。
そしたらこれ、第1回の記念すべき記録ということで。
7時間17分50秒。さすがの記録で。
次も開催していただきたい。
またね。
6時間以内で。
6時間以内。
6時間以内で狙って。
コースが淡かったかもしれない。
淡かったんでね。
山は走りやすく良かったと。
そうですね。山もロードも。
ロードはどうでしたか?
ロードは地獄みたいでしたね。
地獄みたいと。
エリートがないのはかなりしんどいですね。
降りてからは補給はどこで?
自販機で1回だけ。
どこの自販機で?
ちくさぐらいですかね。
ちくさは真っ直ぐ降りて1発目のカーブぐらいですかね。
ハップのとこらへん?
ハップのかどうぐらいですかね。
なるほど。あそこらへんで1回撮って。
そこから、足りました?
はい。からけつで。
からけつで。最後。
コーラ飲んで。
早すぎて他の分子が届いてないという。
全然いいです。
申し訳ないです。
ただね、温泉も間に合いましたよ。
本当ですか?
温泉もありますよ。
あそこも入れますか?
あそこも入れますし、キボウソも朝渡しでしたね。
チケットも使えるんで、ぜひ。
無料のあれ意外と気持ちいいんで。
まだ入ったことないですよ。
本当ですか?
おばあちゃんとかが腰もぶら下げて。
雰囲気はなんとなく無数の感じではあるんですけど。
いたりするんでね。
若い子が行ったら喜ぶと思うので、
ぜひ着替えて休んでいただけたらと。
ありがとうございます。
島田君がもうちょっと若いと思うので。
まだ三池くらいにいると思うので。
まだ三池にいるんですか?
まだそこら辺行ったと思うので。
これから彼が地獄のロードを味わうと思うので。
まだ2位がようやくロードを走っているくらい。
それくらいも西村さんが。
西村さん。
リョウさん。2位ですね。
伊勢の子ですかね。
伊勢の子。
登りずっと。
一緒でしたね。
喋りながら。
僕はこういう大会以外初めてで。
イベントみたいな。
最初はああいう感じで行くのかなと。
ずっと。
喋りながら。
途中くらいから行ってくださいって言われて。
なるほど。
それでもうバッツリ。
行くわと。
なるほど。
そういうことね。
釜山くらいまでずっと一緒に。
そうですね。
釜山の手前くらいまでずっと。
一緒にね。
もっと上げれるように。
もっと上げれるように。
6時間以内も。
まんざらではないと。
今日がもうちょっと涼しかったら。
もっと早かったかもしれない。
6時間台。
はい。
じゃあね。
とりあえずゆっくりお着替えして。
温泉使ってきてください。
はい。
お疲れさまでした。
伊藤和樹さんでした。
はい。
お疲れさまでーす。
はい。
2位・3位と女子1位のゴール
コモイチサークルトレイル。
2位。
8時間45分50秒で。
西村リョウさん。
お疲れさまでした。
お疲れさまでした。
どれでしたか?コモイチは。
そうですね。
山の区間楽しかったですし。
天気も良くて。
とても楽しかったです。
上涼しかったですか?
涼しかったですね。
まだ風があって。
そうですね。風があって。
そうですね。本当に良い天気で。
はい。はい。
とりあえずね。最高の日でしたね。
最高の日ですよね。
今日はね。秋晴れで見事なくらいに。
ちょっとね。
山の区間は多分走りやすかったと思うんですけど。
どうですか?町に降りてきてからは。
感想は。
なんか伊藤あるんか。
さっきね。1位の伊藤さんもね。
同じようなことを言われてて。
トレイルレースの後に。
鴨鹿ハーフ橋殿ちゃんがみたいなね。
そんなことをおっしゃられてたんですけど。
やっぱ降りてからね。
今これ多分昼の12時ぐらいから。
あのロードに入られて。
一番暑い時にね。
多分入ると思うんですけど。
後半は。
エイドがね。
ちょっとうちらのあれでなかったんですけど。
どうでしたか?
どこかで補給されました?
自販機は2回ぐらい。
2回ぐらい使って。
どこの辺でだいたい降りてきて。
そうですね。降りてきて。
スタッフさんがエイドとかドリンク用意してくれてたんで。
はいはいはいはい。
そこで飲み屋さんで。
その後。
そうですね。
曲がるじゃないですかね。
曲がる前に。
曲がる前に水飲んで。
その後。
そうですね。ミニストップぐらいで。
ミニストップぐらいで。
あいこ行って。
そうなんですね。
また走りたいですか?
すごくいいコースですけどね。
ロードがしんどいんで。
特にね。ロードをね。
ガルっていうのがね。
ミソなんですけど。
面白いですね。
本当にね。参加してくれてどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
まだね。お風呂。
キボウソのお風呂も。
帰ってこれたんで。
キボウソのお風呂入って帰っていただけたらと。
伊勢でしたよね。
また小物に遊びに来てください。
どうも。お疲れ様でした。
あとですね。
あとこの
フィニッシャー2位ということで。
フィニッシャー?
はい。すいません。これがですね。
コモ1位。
コモ1位フィニッシャー2位ということで。
8時間45分50秒。
西村亮さん。お疲れ様でした。
フィニッシャー縦です。
どうもよろしくお願いします。
玄関に飾ってください。
そんな感じで
プレゼントさせてもらってますんで。
どうも気を付けて帰ってください。
お風呂入ってゆっくり休んでください。
ありがとうございました。
はい。
コモ1位サークルトレイル
第3位でね。
15時52分
25秒で
ゴールされました。
20番鳥山さん。お疲れ様でした。
ありがとうございました。
どうでしたか?今日は1日。
とても天気が良かったんで。
ちょっと暑くなりましたけれども。
走りやすくて。風もそんなに無くて。
ちょうど良かったです。
山の方は?
どうでしたか?
走りやすかったですか?
走りやすかったです。
ご在所は人多かったです。
ご在所は
今日は登山の日なんで。
やっぱり人多かったですね。
僕が行った頃は
イベントをやってて。
で、何か
鬼山来た人とかいました。
そうなんですね。
この全体で山の中で
何かどっか見ちゃ良かった。
あそこ良かったみたいなとこありました?
全体にきつかったですけれども。
でも
もうそれが
鈴鹿山脈なんだなって思って。
なるほど。
でね、降りていただいて。
山降りて
三池岳登山口に降りてきて
そこからロードなんですけど
補給はどんな感じで行かれました?
補給は1回ファミマで
氷のやつ
シャーベットのやつ
あれを食べながら歩いて
あとは
ずっと走りました。
走って
途中まで竹田さんとだいぶ
そうなんですね。
行ってありましたけど。
コンビニから出てきたところを
見かけて
あとついて行ったんですけれども
結構飛ばしてたんで
これは無理かなって思ったんですけど
途中で歩き始めちゃったんで
ちょっと並走して
そうなんですね。
そうかそうか。
本当にお疲れ様でした。
また走ってくれますか?
もちろんです。
ありがとうございます。
また小物に遊びに来てください。
ぜひぜひ。
そしたらですね
第3位
鳥山さん、お疲れ様でした。
8時間53分25秒
ということで
フィニッシャー
コモイチフィニッシャー盾になります。
ありがとうございます。
小さいのですけど
盾用意しましたので
玄関に飾ってください。
どうもお疲れ様でした。
ありがとうございます。
コモのサークルトレイル
女子1位
竹田美希さん、お疲れ様でした。
お疲れ様です。
コモイチどうでしたか?
そっちょくな感想。
そっちょくな感想?
何ですかね。
何でしょう。
楽しかったですか?
楽しかったです。
山は良かったですか?
山は良くて、今日の課題は
ロードだったんですけど
ロードは淡々と行けたかな。
そんな感じしますね。
本当に淡々と来て。
報告間だけ歩きましたよ。
本当に?
ちゃんと報告間歩いてもらって。
もっと手前からちょっと歩いたけど。
そうですか。
回もあってもしかしたら
回復の兆しが出たのかもしれない。
本当に素晴らしい。
10時間
4分19秒。
総合でも4位。
みんなコンビニ寄って
ファミチキとか食べてるから。
ミニストップでソフトクリーム食べてたしね。
島田君とか。
楽しんでもらえるっていうね。
めっちゃ楽しかったです。
江戸も。
そうめん2杯食べましたから。
高栄さんの。
出汁の加減がね。
最高の。
また来年もね。
走りたいですか?
考えます。
またね。
ぜひ女子で引っ張っていってください。
はい。
これがですね。
ということで。
ということで。
ということで。
女子1位、総合4位ということで。
竹田美希さん。
フィニッシャー盾です。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
ちゃんと玄関に飾ってください。
おしゃれ。
本当ですか?
柳モデルさんが作っていただいて。
このコモイチのロゴがいいですね。
このロゴはね。
今日も走っている村山博士が。
ハトブキTシャツ着た子が。
その子が作ってくれたロゴなんで。
おしゃれ。
小物でね。
いろいろイベントするのでまた遊びに来てください。
竹田さん。
ゆっくり休んでください。
コモイチサークルトレイル。
皆さん続々とゴールしてきてます。
今、半数の10名の方が。
ゴールされまして。
会場の三滝川。
せせらぎ広場で。
お話をしているところですけども。
もうちょっとでね。
またお二人ぐらい戻って来られます。
今ね。一番後ろの方がだいたい川北。
僕の地元の川北をね。
抜けられたぐらいのところで。
走ってらっしゃるので。
おそらく全員関門までには。
ゴールできるのかなというところで。
19名。
1名だけちょっと。
国民だけで。
DNAF。
DNAFされましたので。
19名全員ゴールできそうな感じがします。
はい。
最終ランナーと大会結果
コモイチサークルトレイル。
はい。最終ランナー。
稲橋さんおもてなりました。
お疲れ様でした。
ポッドキャスト撮ってます。
どうも。
私一人のために。
お疲れ様でした。
途中でイブキ見ましたよ。
やべえと思って。
なんで?
もう決やと思って。
川も8時やったんでね。
僕1時間も残って。
6時58分なんで。
早走りで早歩きで。
早歩きで。
ちょっと絞っとこうと思って。
今日は全体的にどうでした?
コモイチは。
楽しいコースでしたよ。
一人じゃ行けないコースですね。
なかなか思想で
あそこは行かないですね。
確かにね。
キララとかもね。
キララちょっとあれですね。
油断してました。
結構登るでしょ。
ホーピーフックスに参加させてもらったんですけど。
見ただけ今回。
登りじゃなくて
砕いちゃって。
あそこキュートだったんで。
今回ないで。
キュートこっちにあった。
こっちにあった。
最初。
最初がね。
林道も長いしね。
そうそうよかった。
最後ね。
キララの頂上に向けてはね。
キュート登りますね。
壁ありましたよ。
その白ハゲとかも
釜までは問題なく。
山はホーピーフックス走らないといけないから。
今日は天気良すぎましたね。
薄曇りの方がまだ
走りやすい。
暑かった。
途中のりさんとか
石田さんとかと一緒に走って。
速いんですよ。
引っ張ってもらって。
登りが速い。
なるほど。
どうでした?町に降りてきて。
小物町の
こんなとこ発見したぞっての
ありました?
ミニストップあるな。
やっと1個目を
ファミマ見つけて
ガリガリ君食べました。
ガリガリ君と
レッドブルやった。
小物町の思い出は
ガリガリ君とレッドブルで
決定ということでね。
そこでファミマ行ったら
左手にもう1軒
出てきたで。
こっち行っとけばよかった。
すぐ出てくるで。
先走って
渡ってしまったで。
無事
13時間ぐらいで
完走していただきました。
お疲れ様でした。
無事今日は
小物町サークルトレイル
20名の方が走っていただいて
1人DNFされて
19名全員
完走ということで
素晴らしい結果で終わりました。
稲垣さんもお疲れ様でした。
次回も
小物町も
年間通じた
色々考えてますんで
また小物に遊びに来てください。
今日はお疲れ様でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
最後に
皆さんで
お言葉を
また次回
皆さんに会えることを期待しまして
最後あなたに会えて
光栄です。
お疲れ様でした。
小物町サークルトレイル
おしまいです。
小物トレイルキャスト
第33回
終わりたいと思います。
小物町サークルトレイル
10月3日
20名の参加者の方
19名が完走
1人がDNFということで
無事全員下山して
コースの今後と小物町一周の旅
終了することができました。
これも
たくさんの方々のご協力と
もちろん参加してくれた
皆さんのおかげで
無事小物一周
全員が旅を
することができました。
何が
僕もいろいろ
朝霧渓谷の江戸だったり
そういったところで
様子を見てたり
してたんですけど
トレイルランナーのすごいところは
きつい山道を
上がってきて
朝霧の江戸には降りてきてくれる
みんなが笑顔で
本当に
僕たちのところに来て
喜んでくれる姿を見て
こういった
イベントって
それまで開催するまでは不安だったり
大変だったことだったり
いろいろあるんですけど
そういった皆さんの笑顔を
見ることで
本当に開催してよかったなと
感じることができました。
本当に楽しかったです。
今回
男子
仮の最速
男子が7時間17分50秒
女子が10時間14分19秒
竹田美樹さんが
コモイチサークルトレイルの
最速記録となっています。
これはどういった形で
更新されていくのか
そういったことを
考えると
これから楽しみな
コースに育っていってくれたらなと
思っています。
今後は
サークルトレイルも
一般の方々も
ハイカーさんだったり
分けて
今回は
キララミネまで
そこで降りて
次は
シャカガタキまで
分割して
コモノを一周
旅していただく。もちろんロードも
分けていただいて
旧海道
昔の八風海道だったり
新山道だったり
旅をしていただいて
史跡だったり
道の途中にありますので
その辺を
堪能していただいて
コモノを一周
旅していただけたらなと思います。
すごい
選手の皆さんが
撮っていただいていた
写真の中で
一番すごいコースの見どころが
前半が山
27キロ
後半がロード25キロ
皆さん
山のずっと行って27キロ
コモノ4ピークストレイル
38キロなんですけど
その山の部分ほとんど行くので
それ終わってからロード25キロ
かもしかハーフマラソンを走らされる
みたいなコースだと
おっしゃられていたのが
すごい印象的でした。
最後ロードもきついんですけど
僕の地元の
川北のタボ道を
ずっと行くと
遠目に鈴鹿山脈が全部見えまして
みんなが
午前中行ってきた
ところで
山々が全部見渡せるというような
コースになっています。
皆さん
コモノ1サークルトレイル
走りに来てくれたらなと
思いますので
ぜひ今後とも
コモノ町で
色々とイベントを
行っていきたいと思いますので
ぜひ皆さん
遊びに来てくれたらなと
思います。
コモノトレイルキャスト
第33回
終わらせていただきたいと思います。
次回また皆さんに会えて
光栄ですと
言わせていただきたいと思います。
どうもありがとうございました。
バイバイ!
42:38

コメント

改めて素晴らしいイベントを開催していただいてありがとございました😊 コモピーもコモイチもめちゃくちゃ楽しかった😁

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