こものトレイルキャスト34回!
今回は近況と今週末10月18日に開催される『南アルプスマウンテンマラソン』に出走してきます。
完走できるのかなー心配だー
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サマリー
近況として、コモイチサークルトレイル後に高校生のご在所登山へ同行した話や、家族・友人と小物藤で山頂ご飯を楽しんだ話を振り返る。山で鶏雑炊を作る「小物外飯クラブ」の活動も始め、外で料理を食べる楽しさを子どもたちと共有したいと語る。今週末は川根本町で南アルプスマウンテンマラソンに出場し、食料と水を自分で背負う22キロ・累積標高1200メートルのセルフマネジメントレースを、植田正弘とペアで完走目標に挑む。コモイチサークルトレイルでは、景色や温泉、店舗、駐車場、エスケープルートを載せた地図を作成し、将来はGPXを使った周回イベントも検討している。さらにBS吉本の取材・出演予定や、別のポッドキャストへの出演について知らせる。月末にはレイクビア100が開催され、こものトレイルランニングクラブがウォーターステーションを担当し、所属ランナーの出場を応援する。
コモイチ後の登山と山ごはん
こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。 この番組は、鈴鹿山脈のふもと、小物町から、山のこと、走ること、そして町の暮らしのことを、ゲストと一緒に緩く語り合う番組です。
トレイルランナーだけでなく、小物町の方々にも聞いてもらえるポッドキャストを目指しています。
ホストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、小物トレイルランニングクラブ代表の山口晃永がお届けします。
この声が、あなたと小物、そして山をつなぐ一本のトレイルになれば嬉しいです。よろしくお願いします。
こんばんは。小物トレイルキャスト34回、収録の方を始めたいと思います。
今日はですね、10月の16日の金曜日ということで、収録の方を行うわけですけども、もうね、10月の半分ほど過ぎまして、
10月3日の日、コモイチサークルトレイルが無事終わりまして、あれからね、もう2週間ほど経つようになる。
季節が進むのが早いというか、10月も半分過ぎて、皆さんどうでしょうか、紅葉も始まってきつつあるんで、楽しい山業を皆さんされているんじゃないでしょうか。
ということで、コモイチ10月3日に終わりまして、ここまでの2週間、色々と僕もバタバタとコモノホーピークスのことだったり、コモイチの後処理だったり、色々とやってきたわけですけども、
一つ言うと、コモイチの次の日、うちの長男が高校2年生なんですけど、サッカーの選手権が始まるということで、
高校のサッカー部は、選手権の前の日にご在所へ登山をするという習慣がありまして、
部員全員でご在所だけに登るわけですけども、それに同行してご在所の登山をしてきました。
うちの上美さんも参加しまして、しっかり裏道、ロープエー乗り場から青滝の行く道のところからずっと登って、裏道で行ったわけですけども、
裏道は、東内小屋があったり、東内壁があったりで、高校生の頃はロッククライミング、東内壁でロッククライミングされている方とか見ると、
目をまん丸にして、すごいびっくりして、他にも選手の父兄の方も結構たくさん、10人ほどを見られました。
登られてたんですけど、「あんなとこ登ったの?」とか、すごいと思う。
僕はロッククライミングだけはどうしても高いところがなかなか苦手なのと、細い縄に自分の命を預けるというのが、なかなかちょっと理解が、
自信がないというか、結び目とか、あいうのも適当にやってしまいそうで、性格上。あれはちょっと手を出さないようにということでやってたんですけど、
裏道は初心者の方でも登れるかなというところで登ってたんですけど、やっぱり時間が長いので、少し時間がかかる。
2時間半ぐらいで頂上に着くような感じのゆっくりペースで登って行ったわけですけど、
子どもたちはね、なかなか、結構その日が曇りでちょっと寒かったんですけど、
半袖短パンで登る子もおったり、防寒着持ってない子とかいたりして、
山頂は残念ながら晴れずに、雲でちょっと雨も降りだして、みんなで記念撮影して、
選手と父兄の方たちはロープウェイで降りてという形で、
僕は武平峠からも走って、下山を走ってロープウェイの乗り場まで行って、そこで解散したという、
ご在所の必勝祈願ということで、選手権の必勝祈願の登山に行ってきました。
子どもたちと一緒に登るのはすごい久しぶりなので、
うちの神さんとも登るのも久しぶりだったので、非常に楽しかったです。
オリガーダームとトレイル仲間の交流
そんなこともしながら、その次の週の9日の日には、
岐阜県のオリガーダームのトレールランニングレースと階段レースの実行員でいらっしゃる、
中尾瀬さんと、二平さんと、
広蔵寺という、愛知県の広蔵寺。
これ、村山博士、コモイチのロゴだったり、コモのトレールランクラブのロゴだったり、
デザインしてくれる村山博士が結びつけていただきまして、
広蔵寺でお酒を飲む機会があったんですけど、
お互いのレースの困ったことだったり、悩み事だったりを共有して、
非常にいい飲み会だったというか、真面目にトレーランの大会を語るという、
そういった飲み会にも参加させていただきました。
オリガーダームの方は、今年は11月8日に開催されまして、
そのレースはトレーランの12キロ、12キロで履歴が1000台くらいだったかな、
1000台くらいだったかのレースをされた後に、階段レースをやるという、
素晴らしい、きついレース内容になっているんですけど、
僕もそのレースにエントリーさせていただきまして、
トレーランと階段レースをしっかりと走らせてもらえたらなと思っています。
いただき&ドーナツも数は限りあるんですけども、
小物町の新名物ということで、いただき&ドーナツも持って行かせてもらいますので、
もしオリガーダームのトレーランレースにエイドで出されるとおっしゃられていたと思うんですけど、
そこでいただき&ドーナツ、プレーンとほうじ茶と抹茶の3種類を持って行かせてもらいますので、
ぜひ味わっていただけたらなと思います。
本当に中尾さんと二平さん、村山ひろしくん、本当にありがとうございました。お疲れ様でした。
そこから三連休に入っていくわけですけども、
三連休はね、僕は夜勤で、
夜勤なので午前中、昼間はお家にいて、
この夜勤がちょっと忙しかったので、結構眠たかったので、
ほとんど家で昼間寝ないと体力が持たなかったんですけど、
最終日、12日にうちの学君とお友達と登山に行こうかという話になりまして、
山頂でご飯を食べて帰ろうじゃないかと、
場所をどこにしようと小物藤に登ろうということで登ったわけですけど、
そしたらね、妹ちゃんのお友達の家族も三組来ていただいて、
結構大女隊15人くらいのパーティーで小物藤に登りまして、
山頂でお湯沸かしてカップラーメンをみんなで食べるだけの登山なんですけど、
これがね、やっぱり原点というかね、
山でご飯を食べる、外でご飯を食べるということが楽しいな、おいしいなみたいなところがあって、
子供に外でゲームをやったりする機会も今の時代多いので、
たまにはそうやって親が連れて、青空の下でご飯を食べる喜びだったりとかを教えてあげる。
また親もね、それをするためにある程度の登山スキルだったり、料理のスキルだったりを経験していかないと、
やっぱり踏み出せないことがあるなということを感じたので、
そういったこともね、ただね、本当に山に行ってご飯を食べる、おにぎりでもいい、
例えばね、アルミの鍋焼きうどん、コンロを持って行って鍋焼きうどんに卵を落とすだけでもいい、
袋麺を作って卵を落とすだけでもいい、そういったひと手間を加える料理というか、
外で食べること、外で作ることを一緒に共有できるようにしていけたらなと思う。
昨日、御座社にちょっと登ってきたわけですけど、そこで御座社に登ってぐるっと回ってきて、
それも本当に久しぶりに中道の登山に行ってですね、本当に楽しかった、本当に楽しくて、
景色も良かった、秋晴れで、山頂も人がいて、皆さん、配下の人たちと喋りながらね、
景色見ながらゆっくりぐるっと回ってきて、降りてきたらお腹空いたぞというところで、
それでこの間外で食べたら美味しかったので、外で久しぶりに作ってみようかなと思って、
鳥井堂の駐車場に行ってご飯を作ってきました。
この間、ゆうたか君と一緒にポトキャストを撮ったあずま屋で、ゆうたか君わかってくれると思うんですけど、
希望村のところにあるあずま屋でご飯を作って、これね、作ったのが鶏雑炊。
おにぎり2個とお鍋の素と卵と焼き鳥缶があれば簡単にできる内容のご飯を作ったんです。
これも動画に撮りました。
動画に撮って、昨日インスタグラムに流したんですけど、間違えてYouTubeのショート動画バージョンで撮ったんで、
全部下が見切れてしまって、しっかり写ってないので、またストーリーの方でリンクと貼ろうと思っています。
もしよかったら、メスティンという飯碁で作れる簡単で美味しい料理を作ってますんで、
是非見ていただけたらなと思います。
小物外飯クラブと題した動画になってますんで、
これからぼちぼち、山で歩いて、山でご飯食べる、外でご飯食べる、河原でご飯食べる、
みたいなことをやっていきたいなと考えてますんで、
もし聞いて、是非一緒にご飯を作って食べてくれる方がいたり、
僕にメニューを教えてくれる方々が見られましたら、是非ご連絡ください。
是非一緒にいてください。よろしくお願いします。
小物外飯クラブ、部員は私一人ですんで、是非お待ちしてます。よろしくお願いします。
3連休終わりましたね。
夜勤終わって、2日間休みで今日仕事をして、
今月ノリ沢山で、
南アルプスマウンテンマラソンへの出場
今日のメインのテーマ、
ご紹介じゃないんですけど、ついに久しぶりにレースに出るとお伝えしたかな?
前お伝えしたかな?どうか分かりませんけども、
今週の日曜日、南アルプスのマウンテンマラソンに出場してきます。
久しぶりです。本当に久しぶりのレースで。
これね、南アルプスマウンテンマラソンは、
元々はオリエンテーリングとかそういったことをやられてたレースなんですけど、
これをね、今回はね、22キロの1200アップ。
これがね、去年行った川根本町。
本町、川根本町かな?
が会場のレースなんですけど、
去年、山内夏美さんに誘っていただいて、
夏にコモノトレランクラブで合宿した地位なんですけど、
有名なところで言うと、川根本町はトーマス機関車が走る町。
機関車が走る町。
そしてね、青春店の千鶴駅から、
伊川っていうね、南アルプスのふもとの町。
トランスジャパンのアルプスレースでも有名な、
餅月祥吾さんの出身の地でもある伊川。
町につなぐアプト式トロッコ電車。
これも有名な、たぶん電車とかね、詳しい方とか見ると思うと有名な電車ですけど、
奥多井古城駅って言ってね、
これもyoutubeの動画撮ってるんですけど、
川根本町の奥多井古城駅って秘境駅。
これね、サザエさんとかね、
オープニングの気球が飛んでるやつ。
あれじゃないですか。
あれでね、サザエさんが奥多井古城駅の上、
飛んでるような絵面も出てたりしてたんですけど。
非常に綺麗。
ダムの真ん中に半島というか、
突き出たところに駅が作ってあるところなんですけど、
ここにね、カフェがあって、
その時ね、合宿がね、
瀬戸京温泉っていうね、温泉がある駅から、
なっちゃんとね、一緒に行ったわけですけど。
これがね、先日もお伝えした西村愛子ちゃん。
西村愛子ちゃんもね、一緒に行ってトレイルデビューした、
西村愛子ちゃんが去年トレイルに初めて行ったっていうね、
走った合宿なんですけど。
そこで見事になっちゃんと一緒にギュッと行って、
僕らはちぎられて、
すげーなって言ってたら、
今年になってあんなにすごくなるとは思いませんでしたけど。
そこの町、川根本町。
そこの天狗岳、天狗岳かな。
大山に登って、そこからね、
また折り返すピストンの22キロのね、
南アルプスマウンテンマラソンになるんですけど、
それに出させていただいて、
これがね、非常に特徴的なレースで、
食べ物、飲み物、全部はじめに自分で背負い、
セルフマネジメントのレースになってまして、
これね、CPチェックポイントが何個かありましてね、
そこをチェックしながら往復してくる。
でね、平堂なし。平堂はない。
補給も、お水も補給がないっていうね、
そういったレースなんですけど、
明日日曜日か、
餅月翔吾さんとか、
山内なっちゃんとかね、
あと、かんちゃん、鈴木かんなさんとかね、
早々たるゲストの皆さんが走られる、
牧野さんとか選びましたね。
あと、誰かちょっと思い出せないですけど、
走られるレースに、
先日トルデジアンを完走したマーク、
植田正弘とね、
一緒にペアで出場するんですけど、
これね、僕ちょっと、
引きずり回されるかなと思っているんですけど、
だいぶね、ちょっとヤバいなっていうのがあるんですけど、
まあね、とりあえず完走目標、
6時間のね、22キロ、6時間は1200アップなので、
なんとか完走目標に、
マーク、これ聞いたらね、
ちょっとぜひ、
完走目標ということで、
目標を設定してもらえたらなと思います。
会場もすごいお祭りみたいな感じで盛り上がるので、
非常に楽しみなんですけど、
川根本町の役場に勤められている、
栗原さん。
栗原さんね、
静岡県でロングトレイルが生まれた、
カツオトレイル。
カツオトレイル。
これね、僕ちょっと、
絶対にカツオトレイル、
カツオ、200キロ、
200キロの6000アップとか7000アップぐらいのね、
コースなんですけど、
200キロ、静岡県をずっと行くコースのね、
一部である川根本町を走るわけですけど、
このカツオトレイルをね、
一緒に主催された栗原さんもね、
実行員のスタッフでお見えになれるということなのでね、
途中でね、栗原さんの成像に、
久しぶりで去年の思想会、
コモノホーピックスの思想会以来なので、
本当に一年ぶりのね、
再開できてね、
本当に楽しみです。
川根本町にお伺いさせていただいて、
しっかり楽しんで、
額も、額とね、
うちの奥さんも参加します、
参加するというかね、
一緒に来てね、
現地でね、
トーマス機関車みたいとか、
僕らが走っている間は、
ちょっとまとってもらうような形なんですけど、
一緒に行きますんでね、
非常に楽しみにしています。
南アルプスマウンテンマラソン、
もし参加される方が見られましたら、
光栄ですと、
お声掛けてくれたら、
嬉しいと思います。
聞いてくれる方は多分、
静岡は少ないかな。
前田五輔さんとか、
トシカさんとかにお会いできたら、
もっと嬉しかったです。
ちょっと予定が合わなかったみたいで、
ちょっとその時がお見慣れないということで、
残念ですけど、
なっちゃんとかね、
お喋りしていただけたら、
楽しんでいきたいと思います。
南アルプスマウンテンマラソン、
走ってきます。
頑張ります。
ということで、
今週末のレースのお話でした。
あと、
いろいろとバタバタとしてるんですけども、
コモイチサークルトレイルの地図作り
コモイチサークルトレイルが、
いろいろ考えるところがありまして、
地図を作りました。
52キロ2700の皆さんが走っていただいたコース。
これを地図にして、
コースがわかるようにということで、
僕自分で色々と試行錯誤をしてたんですけど、
ようやく完成しまして、
これを見どころ、
このコースの見どころだったり、
三角部の景色の綺麗な場所だったり、
そういったところ、
ちくさ街道だったり、
有名な宮堂、小物堂や八步街道、
いろいろ説明した文と、
あと温泉、
皆さんが分けて行く方が見ていただけたらなと。
一発で行く人は、
温泉はもちろんあれなんですけど、
結構スピードで走り抜けると思うので、
分けて行く方用に、
いろんな、
例えば和菓子屋さんだったり、
道の駅だったり、
温泉だったりを表示してるような形にしてます。
あと駐車場も書いてますし、
ロープ絵だったり、
分けて行けるエスケープルートだったり、
そういったところを表示してますので、
結構参考にしていただけたらなと思ってます。
このお店とか、
表示していく内容なんですけど、
この地図をどんどんグレードアップさせて、
そのうちの配信、
リンクをインスタグラムに付けて、
無料でダウンロードできるような形で、
したいなと思ってます。
これを見たら、
駒内サークルトレイル、
これ一目で分かると思いますので、
ぜひ、
地図を参考に、
駒内サークルトレイル、
回っていただけたらなと思います。
近々、
今年なのか、来年なのか、
ちょっと分からないですけど、
分けて皆さんに行ってもらうような、
イベントじゃないんですけど、
一応イベントの形式を取って、
申し込むからね、
エントリーしていただいて、
それに対してこちらから何かしらの、
フィードバック、
こんだけ行ったよっていう、
GPXをこちらに送っていただいて、
一周をぐるっと繋いでもらうような形で、
させていただけたらなと。
どの方がどこまで進んどる、
みたいなところも、
表示できたら面白いかなと思ってますので、
駒内サークルトレイル、
これからちょっとまた、
味付けをたくさんしていこうと思ってますので、
ぜひ楽しみにしていただけたらなと、
思ってます。
BS吉本の取材とポッドキャスト出演
あとですね、
もう一点、
明日、
明日か、
明日17日なんですけど、
先日ね、
オレンジ田中さんご存知でしょうか、
吉本のね、
経営人さんなんですけど、
今有名な話というかね、
駒ノフォーピークスでもね、
試走会走っていただきましたし、
今年のね、
本大会も朝けまでか、
ハップキャンプ場から朝けまで、
走っていただいて、
そっからね、
ゴール会場のね、
MCを務めていただいて、
非常にね、
いいお付き合いをね、
させていただいてるんですけど、
オレンジさんから連絡いただきまして、
またですね、
BS吉本さんの方からね、
取材をしていただけることになりました。
これがね、
明日、
ロケに行ってくるんですけど、
放送がね、
11月3日、
BS吉本なのでね、
見れない方も中にはもしかしたら、
いたりするかもしれないんですけども、
あのー、
11月3日にね、
テレビ出演が決まりましたんで、
それに関してもね、
駒ノフォーピークスのことをね、
発信するっていう形で、
このね、
駒ノフォーピークストレイルの進捗だったりね、
あと駒市サークルトレイルのこれからのことだったり、
街のことだったりね、
人のことだったり、
そういったことをね、
色々お話できたらなと、
考えてますんで、
気が向いた人は、
多分ネットでもやってくれるの違うかな、
と思うんですけど、
どうかな、やってくれるのかな、
ということでね、
ぜひ見ていただけたら、
嬉しいです。
よろしくお願いします。
ということで、
今日はちょっと早めに終わる形になるんですけども、
あともう一個、
お知らせがありまして、
これがね、
先月なんですけど、
岐阜県のトラックマンさん、
ニュートレイル連合さん、
まこっちゃさんと、
へこみお姉さんと、
つぼみさんのね、
誠にお騒がせしますの方にもね、
ラジ、ポッドキャスト、
出演させていただきました。
でね、
このね、
僕の切実な悩みをですね、
つぼみさんに相談しているような、
ところのね、
前編と後編に分けていただいて、
結構お酒も入っていたので、
お酒も入って、
いい感じでね、
公開をしていただきまして、
ありがとうございました。
でね、
先日ね、
ユーチューブの方、
ユーチューブでもね、
公開、ポッドキャストと、
ユーチューブの2つ、
公開されているんですけど、
の方を見たということで、
お前腹出過ぎやろと、
またね、お叱りを受けましたんで、
ヒロシから。
くれぐれもですね、
ポッドキャストだけ聞いてください。
ユーチューブの方は見ないように。
僕のね、お腹に浮き輪がだいぶついている。
これね、モザイクをかけないと
あかんくらいのレベルの
お肉がついているんで、
これですね、
ぜひね、
吉田誠の誠にお騒がせします。
ポッドキャスト、
ユーチューブ、
トレイル連合で検索したらね、
おそらく出てくると思いますんで、
こちらさん、
へこみさん、
ツボイさんの3名でやられているポッドキャスト、
ぜひね、聞いていただけたらなと思います。
他にもね、すごいいろいろね、
楽しいお話をいろいろされてらっしゃるので、
参考になると思いますんで、
ぜひね、聞いていただけたらなと思います。
そしたらですね、
コモノトレイルキャスト
34回、
だいぶ続いてきましたよ。
収録の方、
終わりたいと思います。
レイクビア100の開催と運営協力
10月の
ビッグイベント、
今月末、控えてます。
これはですね、レイクビア100。
レイクビア100です。
コモノ町の
キボソっていうね、
温泉の旅館からね、
スタートして、
原井戸の方、原井戸ね、
向かって、
登られて、
神奈川県、
そっからもずっと、
次の方までね、走るレース、
いよいよ、
開幕します、レイクビア。
コモノトレイランクラブからもね、
ゆたかくんと、
大垣さんから、
2人出場します。
しかもゆたかくんは、先日ね、
新越語学、
完走したばっかりで、また参るかと、
いうところなんで、
なんともね、すごい話なんですけどね、
あの、
キボソ、コモノ町のね、
舞台に始まるレース、
あの、
160キロ続くレースがね、
ホライさんまで、
滋賀県のホライさんまで行く、
レイクビア100が開催されます。
でね、
コモノトレイランクラブ、
こちらね、一応協力団体ということで、
レイクビアのね、実行委員会の皆様に、
認定していただきまして、
あのね、ご在所、
ロープウェイ乗り場のね、
町上、町上というか、
鴨鹿広場でね、
映像の方、担当させていただくことが、
いただきます。
本当に有名なね、
全国、全国というかね、
世界から、あの有名な、
今回ドイさんだったり、
青原さんだったり、中谷さんだったり、
谷川さんだったりね、
本当に一流のランナーの方たちがね、
あのー、
来て、コモノトレイランクラブのね、
山を駆け抜けて、
行ってくれますんでね、
本当にね、びっくりしたのが、
希望層からぐるっと回ってね、
去年、中谷さんとかね、
1時間半でもう、
ご在所の町上まで、
1時間かかってなかったね、
来たのがね、すごい印象的で、
でね、あのー、
次々とね、たくさんいっぱいね、
あのー、顔見知りのね、
ランナーの方たちがね、
これから長い戦いをね、
していく中で、
1個目のね、エイドのね、
エイドというかね、ウォーター、
ウォーターステーションね、担当させていただいて、
本当にね、あのー、光栄です。
光栄です。
ということで、あのー、本当に、
あのー、楽しみなレース、
誰がね、今年は優勝されるのか、
でね、ゆうたかくんと、
大脇さんの、
結果や、いかに、
あのね、お二人がね、
あのー、
美白にね、飛び込む姿、
ぜひ見たい。でね、あと、大阪のね、
あいみちゃんもね、
レークビア100、あの子もね、走るんでね、
あの子も、なんかあのー、
こないだ喋った時は、体力がない、
つってなんか、あのー、言ってましたけど、
まあね、あのー、彼女はまあ、そうやって言うだけで、
たぶん、おそらく、最後まで観戦するのかなと、
思うんでね、あのー、
最後にね、あのー、しっかりと、
あのー、応援していきたいと、
思います。そしたらね、あのー、
10月30日、レークビア100、
スタートします。
でね、あのー、ご在所で、
お会いできたらね、あのー、光栄ですと、
また言っていただけたらね、あのー、嬉しいんで、
またよろしくお願いします。
そしたらね、あのー、
次回、えー、35回はね、
えー、またゲストをね、迎えて、
えー、喋りたいなと、
考えておりますんで、あのー、飽きずに、
小物を撮れるキャストを聞いていただけたらなと、
あのー、思っています。
そしたら、あのー、皆さん、
あのー、またね、小物に、
野山山に、
遊びに来てくれて、ね、
もし、お会いできたら、
あのー、嬉しいので、またしつこいようですけども、
このね、あのー、
最後の、あのー、
この、締めの言葉、
一緒に言っていただけたらなと思います。
ただね、あなたに会えて、
光栄ですということで、
えーね、今日34回、
収録の方、終わりたいと思います。
どうもありがとうございました。
それでは、また次回まで、バイバイ。
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