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美濃国山城トレイル乱 各務!
2026-03-15 22:06

美濃国山城トレイル乱 各務!

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昨日美濃国山城トレイル乱『各務』走ってきました!!!

鉄は熱いうちに!レースポットキャストは筋肉痛があるうちに!

個人的な思いを話してます!

まさに『山城愛が生まれた日』聞いてくだっさい!

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00:01
こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。
この番組は、鈴鹿山脈、五材諸岳のふもと、小物町から山のこと、走ること、街のことを、気になるキャストの方と一緒に緩くおしゃべりする番組です。
ホストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、小物トレイルランニングクラブの代表、山口晃永でお届けします。
毎回の始まりは、ちょっと照れくさいけど、あったかい一言、あなたに会えて光栄です。
トレイルランナー、山に関わる人、街で生きる人、小物に縁のあるキャストを迎え、山の話、走る話、暮らしの話を自由に話します。
走る人も、走らない人も、山が好きな人も、これから好きになる人も、この声が、あなたと小物町、そして山をつなぐ一本のトレイルになります。
トレイルランナーだけでなく、小物町の皆さんに聞いてもらえる番組を目指したいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、小物トレイルキャスト第14回収録の方、始めさせていただきたいと思います。
今日はですね、3月の15日になるんですけども、朝ね、目覚めまして、そしたらですね、体中が動かない、もう筋肉痛でバキバキになっている僕なんですけども、
それはなぜか、なぜかというところなんですけど、これがですね、3月の14日、昨日ですね、岐阜県の方で行われました、美濃国山城トレイルラン、カカムというね、カテゴリーに出走させてもらいました。
このね、カカムというカテゴリー、岐阜県の酒穂木町をスタートして、岐阜市の金火山の方にですね、ゴールするという、
45キロの累積が2900キロという、まあまあパンチの効いたですね、コースなんですけども。
これね、山城トレイル、このね、よく僕がこのポッドキャストでもお話の方をさせていただいているんですけど、
先日ですね、山城GT100というレースに、小物トレイルランクラブの方でみんなで走ってきたんですけど、
そのコースをね、およそ逆走するような形で始まる、この山城トレイルランクのカカムなんですけども、
これね、カテゴリーがですね、もう一つ金火、金火というカテゴリーもありまして、
こちらがですね、20キロ、22キロのね、コースになっているんですけども、
こちらもね、同じ日にですね、開催されています。
はい、そこでですね、僕は金火の方、金火じゃない、カカムの方に出走させてもらったんですけど、
これがですね、坂穂木町、坂穂木町のこの彫薬場の前の河川敷からスタートする、6時半にスタート。
で、制限時間が11時間の、まあ結構過酷な、結構ね、きついレースでした。
本当にね、前回は坂穂木町の役場がGT100のゴールで野口君と二野さんがゴールテップを切ってくれたわけですけども、
03:02
そこからまた僕がスタートするということで、何かね、すごい何か感慨深いものがありますけど、
6時半からね、6時半前から開会式がありまして、そこでね、いろいろイベントだったり、開会式でご挨拶だったり、
いろいろ坂穂木町の町長さんがお話とかいただきまして、
そこからロード1キロ、2キロくらいあるのかな、までスタートして、ファンランでここはゆっくりみんなで走っていくわけですけども、
ここからサルバミジョのある城山に登っていきます。
城山、ここね、K50とか不動の森とか走られた方は結構おなじみの場所なんですけども、
このサルバミジョの展望台がですね、すごく景色が綺麗です。
犬山市と坂穂木町の間に木曽川が流れてるんですけども、この木曽川が一望できて、
本当にね、僕が行った時は朝の7時くらいだったかな、朝焼けが綺麗で、
ユーチューバーのユズさんなんかも、そこでちょっと偶然お会いしたんですけども、
スタートは大阪のアユミちゃん、コモノホーピックストレイルにもゲストで来てくれますけども、
あの子とぼちぼちまこっちゃさんと3人で登ってたんですけど、
この城山を越えまして、ずっとお根沿いに行くんですけど、
そこからですね、また下にですね、宇沼の方にすごく下に降ろされる。
そこからまた登り返して、これがですね、挟山山、挟山不動産。
これは不動の森の有名な場所ですけども、挟山山に登ります。
ここがですね、野口くんとニノさんがGT100の時に最後のパートで走ってくれたところですけど、
本当にギザギザで、結構ね、足に来て、
第一エイドが13キロぐらいだったんですけど、結構この時点で足がピキピキしてました。
本当に挟山不動産のこの長い階段を上がって行くわけですけども、
このコースの特徴として、かなり長い登りっていうのはないんですけども、
とにかく急なグッと登る、里山をグッと登るようなところが多いので、
本当にギザギザするイメージです。
ちょっと登ってはすぐ下ろされ、また登って降りてみたいなのがすごく多くて。
挟山山を越えまして、
ここからちょっと林道っぽいところをずっと走っていくんですけど、
走りまして、鏡原の自然遺産の森。
ここが13キロかな、13キロのエイドになってまして、
ここでミキさんとはエイドしていただいてまして、
本当にここに今回山嶋さんのエイドに小物でもね、小物ホーピックストレールでも出している
06:07
クエサンコンクが出されて、お水で補給がありまして、
これが実によく今回聞きました。
というのはですね、僕ににがりが効く、にがりが効くとよく言ってましたけども、
にがりを忘れてしまいまして、何をしてんだというところなんですけど、
結構その日気温が、昨日は気温が高くて汗もたくさんかいて、
僕よく水を飲むんで、水が全然足りてませんでした。
ここでカカムの方で、エイドカカムの13キロの地点で補給をさせていただいて、
ここからもずっとまだ先長いんですけど、ずっとカガミガハラの山の中をずっと抜けていきます。
カンボラ池というのかな、この池を抜けてゴルフ場の間をずっと行くんですけども、
カガミガハラの山を抜けて、そこからイブキの滝がある、
こちらのアクタミのゴンゲン山の方にやってきました。
ここで、こないだ2月のキャッツトレイルでもお世話になった山なんですけど、
ここもすごい良いアクタミエイドの方でも幸く飲ませさせていただいて、
エイドの応援がすごく良くて、ここでも足が結構つってて、
皆さんの温かい応援で、また北山に登っていく道もしっかり足が動くようになりました。
エイドは飲み物の補給だったり、食べ物の補給だったり、
そういうのが一番メインとはメインなんですけども、
ボランティアの方々の温かい声援だったり、お手伝いしてくれて、
飲み物でも僕らがコップ出したらすぐついてくれて、
そういった温かいおもてなしをしていただけることで、
やっぱり動かなくなった足もまた不思議と動き出すんです。
本当にこれはありがたいことで、
自分がレースを作る側でも、レースを走る側でも、
これは本当にありがたいことなんだなというところで、
本当にボランティアをしていただいた皆さん、本当にありがとうございます。
でね、悪民のエイドを抜けまして、
そこから北山、北山ですね、ここ。
キャッツトレイルさんの時はね、じゃんけんするとか言ったかな、
そんなようなお話を聞いたような気がするんですけど、
北山を抜けて、そこから鐘のある展望台を抜けまして、
息吹の滝に降りるT字路をまた、今回はまっすぐ抜けて、
北山神社の方に向かうわけですけども、
ここね、北山神社もキャッツトレイルの時は、
ちょうど分岐のところで、
色々僕もダンシャクとしてエスコートして行ったんですけど、
09:01
神社にタッチして戻ってくるみたいなコースがあって、
今回は戻らずに、北山神社から奥に降りて、
岩滝っていうかな、岩滝っていう、
夜は閉まるセブンイレブン、
夜23時で閉まるセブンイレブンに向かって降りて行きます。
僕はここのロードがすごく苦手なので、
ほぼ歩きというか、ぼちぼちと行ってたんですけど、
ここのね、いつも閉まってるセブンイレブンで、
ガリガリ君とサイダーを補給しまして、トイレがてら。
ここでアイスクリーム食べると結構よみがえるというか、
すごい元気が出ました。
サイダーで流し込んで、そこからまたロードをずっと行きまして、
そこから岩滝山に、岩滝山じゃないな、
これは三峰山?三峰山?三峰山?三峰山?
なんていうのかちょっとあれなんですけど、
途中の登山道からちょっと山に入って、
そこから岩滝山に降りて、
ロードを2キロちょっとぐらいかな?
2キロぐらい走ると、江戸の岩滝。
江戸の岩滝に着きます。
江戸の岩滝はここで、ナッキーさんがいてくれて、
本当に元気もらいました。
写真も撮ってもらったし、コーラもいっぱい飲ませてもらったし、
コーラが泡立ってもうえらいことになりましたけど、
あとここの岩滝江戸にあった稲荷寿司。
稲荷寿司がちょうどお昼、お昼前?お昼過ぎ?
13時ぐらいだったかな?に着いたんで、
本当に稲荷寿司がむちゃくちゃおいしくて、
すごいいっぱい食べちゃいました。
あんに食べてもいいかなっていうぐらい食べてしまったんですけど、
足りたでしょうか。
ここの江戸でも本当におもてなししていただいて、
本当にありがとうございます。
稲荷寿司とコーラ、おいしかったです。
ここから岩滝江戸を抜けまして、
次の日野の江戸まで2時間ぐらいあるということで、
関門ギリギリというか、あまり速くは走れなかったので、
木曽川沿いに山をぐるっと、
GT100で走った戸の山。
戸の山を、ここの直前まで戸の山登らなあかんと思ったんですけど、
実は登らなくていいということで、
高傑さんが道でおなほどのところで誘導をしていただいていたので、
聞いたら戸の山も登らなくていいということだったので、
ちょっとほっとしたんですけど、
戸の山をぐるっと回って岩滝山に向かって登っていくわけです。
ここも結構な急登で足パンパンなってたんですけど、
無事岩滝山にも標高270mぐらいの山なんですけど、
登りがすごいきつい。
270mでも、
ここら辺で言う戸の山より低い山なんですけど、
12:01
本当にきつい山でした。
岐阜の山の本当に特徴なのかなと思います。
また船節山。
ここもGT100でずっと、
僕と涼司君と伊達君と3人で走った山なんですけど、
ここもずっと、
ここは比較的両船上を走れるところなんですけど、
気持ちよく駆け足で降りまして、
檜野に降りていくわけです。
ロードを走ってコンビニのところで、
最後の金火山を前に補給をする、
ラストボスの金火山。
金火山を前に補給をする場所なんですけど、
ここで知恵さん、CTRの知恵さんとお会いできて、
偶然なんですけど、
知恵さんは金河の方に、
22kmの金河の方に出られてて、
この時にたこ焼きとか、
いろいろな充実した映像で、
ここで僕はバナナをいっぱい食べました。
バナナはカリウムがいっぱい入っているので、
足つりの予防になるかなと思って、
お腹が空いていたので、
バナナとたこ焼きとコーラと、
知恵さんコンク、
またこれを飲んで出発するわけですけど、
で、またこのラストボス金火山。
カカムアは金火山、
金火のカテゴリーの方々は、
初めに馬乗せ登って、
最後またもう一回金火山登るっていう、
初めと最後に2回金火山登っているはずなんですけど、
僕らは最後に2回登るという、
これなかなか40kmくらい来て、
この金火山を2回登る。
なかなか辛かったです。
金火山、岐阜城を目の前にして、
1回降りて、
そしてぐるっと五穀神社の方に向かって、
ぐるっと回って馬乗せを登って、
終わりと、
登りは終わりというコースなんですけど、
この金火山の登って、
岐阜城を登って1回目登るところなんですけど、
ここの展望台がすごい綺麗で、
昨日は北山か、
北山でも聞いた金山さんがおっしゃられてたんですけど、
昨日は1年に1回か2回あるかないかくらいの、
晴天で済んだ空気で、
温竹さんがすごい綺麗に見えてました。
アルプスも本当に綺麗に見えてました。
景色が本当に綺麗で癒されてたんですけど、
ここの金火山、
あともう一個ありまして、
金火山、
全体的にこの美濃国山城トレイルラウンは、
15:00
ポールの使用がOKの大会なんです。
大会でずっとね、
僕はもう始めから、
ほぼ最後金火山のこの日野の英土まで、
ポールを使ってきたんですけど、
最後の金火山一番きついところで、
ポールの使用がダメと、
観光地という意味合いもありますし、
登山道保護でたくさんの方が登られているので、
登山道保護のためにポールは無しと、
これまた最後にニヤニヤする苦しさを、
味わってきたんですけど、
本当に楽しくこの金火山は登らさせてもらいました。
ただね、
全然余裕がなくて、
岐阜城で写真を撮る余裕がありませんでした。
やっぱり観光地としてすごい人がたくさんいるので、
走ってもわーって言ってもらえるので、
ちょっとなんか、
鼻が高いじゃないですけど、
ちょっとね、
えへーみたいな、
そんな気持ちでね、
ここまでやっと来たぞというところで、
ずっと七曲りを降りていくわけですけど、
ここでもポカリさんだったりだとか、
ボランティアの方々が応援だったりさせていただいてて、
本当に力になりました。
たくさんの方に力をもらいまして、
やっと最後のね、
ウィニングロード、
ロードに入るわけです。
はい、ロードに入りまして、
岐阜公園の方にゴールしていくわけですので、
当日ね、
受付をしたゴールまで、
なんとか、
45キロ、
2900キロですかね、
のコースをね、
堪能してきました。
9時間55分かかりました。
まあね、
これくらいの、
今のね、
僕にできるタイムかなと思います。
実際ね、
いろいろね、
この山城トレイルさんとかね、
キャッツトレイルさんとかは、
なんか僕の中ですごい特別な思いじゃないですけど、
いろいろね、
ありまして、
まあね、今回、
足の怪我っていうところもあったりして、
なかなかね、走る、
12月くらいに怪我しまして、
そっから2ヶ月、
3月の頭くらいまで、
なかなか走ることができないことが多くて、
怪我もそうなんですけど、
やっぱりね、
自分でね、
レースを企画運営していくにあたって、
結構ね、
お山に行くことがすごい楽しくなくなってきた時期も、
ちょっとあったりして、
走ることすらなんかもう楽しくないじゃないですけど、
ストレスとはいかないんですけど、
なんか気持ち的に、
プレッシャーだったりとか、
そういったところで、
お山に行くのがちょっと億劫になってたり、
してた時期が、
この2ヶ月くらいですね、
ちょっとあったりしたんですけど、
なんかね、
このやっぱりね、
あのー、
岐阜のこういった、
ね、
あのキャッツトレイルさんだったり、
あのー、
山城のトレイルランの皆さんだったりね、
この、
まあね、
本当の一番のきっかけは、
この間走った、
あのー、
山城のGT100、
やっぱりね、
あのー、
そういったね、
ちょっと気分がちょっと下に向いてる時に、
やっぱり仲間がね、
あんだけ楽しそうに走ってくれて、
18:01
で、
あのー、
それをね、
サポートできて、
で、
自分も仲間と一緒に、
この山を、
走ることができて、
で、
それでね、
やっぱり、
ああ、
山っていいなと、
で、
キャッツトレイルさんの時でも、
やっぱりいろんな方が支援を、
ね、
僕のあの、
僕とアミちゃんでやってる保護猫の、
ね、
チャリティでもすごい、
あのー、
募金をいただいて、
もう人々の温かさに、
すごい、
あのー、
胸が熱くなる思いでした。
それでね、
やっぱり、
仲間がね、
やっぱりそうやって楽しく、
まあ、
笑顔で走ってる姿とかを見たりしたらね、
やっぱりね、
改めて、
自分がこういうね、
レースを企画したり、
運用したり、
とかね、
あと山の楽しさだったり、
ね、
そういったのをね、
やっぱり思い出させてくれるのが、
なんか、
まあ、
地元の山はやっぱり一人で行く機会が多いので、
やっぱりそういう、
ね、
ところがやっぱ少なかったりするんですけど、
こういったレースで、
本当にね、
まあ、
一番本当に、
この間のGT100は、
もう、
みんなが楽しそうにしてくれてたのが、
本当に嬉しくて、
あの、
気持ち的にもね、
すごい、
あの、
今回の、
ね、
2週間後に、
昨日のレースが、
あったわけですけども、
あの、
ね、
やっぱこのレースを絶対完走するぞ、
っていう、
なんか気持ちにもなりましたし、
なんか、
すごい本当に特別な、
あの、
思いがあって、
いつもね、
その、
この岐阜県の山にはね、
すごいなんか、
自分の中で助けてもらったというか、
気持ちの面で、
あの、
何か、
いろいろ支えになってくれてる部分があるんで、
なんか特別な思いで、
昨日は、
あの、
完走することが、
できて、
よかったです。
あの、
いつも、
ね、
三重県のね、
山も本当に大好きなんですけど、
本当にね、
いつも言ってますけど、
岐阜県の、
お山が好きなので、
またね、
あの、
いろいろと、
あの、
遊びに行きたいと思いますんで、
本当に岐阜県の皆さん、
あの、
よろしくお願いします。
で、
三重県のね、
お山にも、
ぜひ遊びに来てください。
あの、
僕も、
あの、
三重県の、
トレイルランナーのみんなと、
一緒にですね、
あの、
お返しができるように、
頑張りたいと思いますんで、
本当にありがとうございました。
本当にね、
ゴールで、
出てくれた皆さんとかね、
いっぱい、
たくさんの方に、
あの、
お声かけていただいて、
本当に力になりましたし、
これからね、
コモのホーピックストレールも、
あの、
しっかり、
あの、
頑張ってまいりますんで、
本当にね、
あの、
パワーいただきました。
本当にありがとうございます。
はい、
そんな形でね、
今回はちょっと、
あの、
また、
鉄は熱いうちに打て、
じゃないんですけど、
あの、
やっぱりね、
あの、
昨日走り終わって、
まだ筋肉痛があるうちに、
あの、
ポッドキャスト収録した方が、
なんかちょっと気持ち的にも、
ね、
あの、
ピュア、
ピュアなというか、
疲れにもピュアな、
あの、
放送というか、
収録ができるかなと、
思いましたんで、
ちょっと、
あの、
収録の方始めました。
ね、
また、
今からですね、
これ昼からね、
お仕事で、
あの、
ちょっとね、
この筋肉痛の体で、
憂鬱なんですけど、
皆さんにいっぱいね、
あの、
力いただきましたんで、
頑張っていこうと思います。
本当にね、
あの、
昨日、
お会いできた皆さん、
21:01
でね、
あの、
GT100でも、
みんな、
あの、
走ってくれた、
このトレイルランニングメンバーの、
トレイルランニングクラブのメンバー、
ね、
本当に皆さんに、
出会いまして、
光栄です。
どうも、
ね、
これから、
頑張っていきますんで、
また、
皆さんよろしくお願いします。
はい、
それでは、
ちょっと急でしたけども、
今日はこれくらいで、
あの、
ちょっと、
もっと喋り出すと、
あの、
熱くなってしまいそうなので、
このね、
お話はね、
また、
またね、
この感想をね、
やっぱ岐阜県の方々と、
今月末の、
その、
えーと、
ヤマジの大打ち上げですかね、
の時、
僕ちょっと参加させていただきますんで、
あの、
是非とも皆さんと、
あの、
お話したいですし、
皆さんと、
あの、
いろんないっぱいお話聞きたいので、
是非喋ってください。
はい、
そしたら、
今日の収録は、
終わりにしたいと思います。
どうもありがとうございました。
また、
次回の、
回まで、
よろしく、
ありが、
お待ちください。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
22:06

コメント

質問です。カカムとフォーピークス、どっちがキツイですか?フォーピークスは申込済、カカム自分も走りました。

こうえいちゃん

yaooさん Komono Four Peaks Trailエントリーいただきありがとうございます! 山城トレイル乱!各務❗️しんどかったっすねー❗️けど最高の一日でしたね✨ レースの大変さはそれぞれのレースの特色があるので一概にお伝えできませんが ただどちらのレースも主催者の想いが込められているレースだと思うのでぜひ楽しんでください🤩

ya oo
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