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2023-12-04 3:03:39

第17話「広島湾岸走りに来んさい!」

第17話 「広島湾岸走りに来んさい!」

今回は「広島湾岸TRAIL RUN」について語っています。
コースディレクターであり、「低山なめるな」のボスでもある、我らがしげさんをお招きして、ローカルトークを交えた“Dope”な内容でお届けします。

2022年9月に第1回大会を開催したこの大会。広島を代表するBigレースということで、CDTメンバーも救護やエイド、ランナースタッフとして関わっています。

次回は2024年の3月開催! 
前回と季節が変わることでどのような変化があるのか、また攻略ポイントについてなど、湾岸の魅力を余すことなくお伝えします♪ トピックは以下の通り。

・大会について教えてつかぁさい!
・コースってどんな感じなんね?
・CDTステッカーで宝探し?
・CDTの聖地第2弾。鍬投げ峠。
~愛をはぐくむクリーニングクラブ~
・FKTしてみてどうだったん?
・教えてシゲさん!質問コーナー
・参加賞Tシャツの話


地元のレースということで熱の入った内容となっています。
配信開始時にはまだエントリーが可能ですので、是非ご検討ください!

広島観光とセットで楽しめる都市型トレイルランニングレース。他にはない体験をお約束します😎

「広島湾岸TRAIL RUN」公式サイト http://wangantrailrun.com/

「しげさんのコース解説」NoteのURL
その1:https://note.com/kyurotaku_963/n/n8afdcb60e393
※その6まであります。上記リンクから読み進めてみてください♪

収録会場
RunTree
Instagram www.instagram.com/running.station.run_tree/ Map
maps.app.goo.gl/CDKr1AXXd6nzVmpe6?g_st=ic

メインパーソナリティー
Cult of Dope Trail
公式アカウント instagram.com/cult_of_dope_trail/

「直立真顔クラブ広島支部six」
paksa
www.instagram.com/paksa/
https://lit.link/paksa

「アフターサウナ団長」
だーまえ
www.instagram.com/a.maeda5500/
https://lit.link/aftersaunamaeda

「走る治療家」
RunTreeモリナガ www.instagram.com/runtree_morinaga/ run-tree.com/

「CDT紅一点、癒し系ストイック派」
トギちゃん
https://www.instagram.com/togiakiko/
00:13
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。
はい、Cult of Dope Trailです。今回で第17話目の収録にあります。
では、今日の挨拶は、ときぃさん、お願いします。
はい。
はい。
ポッドキャストは、趣味は広島の定山で悶絶することと、
防護する4人のトレイルランナーがゲストとともに語らう番組です。
ローカルトークを中心に、山のこと、走ること、はたまた大海のことなど、
好奇心に満ちばかれるままに、情報を垂れ流していきます。
ときぃです。
森山です。
前田です。
沢谷です。
はい。ときぃさん、今日はちょっとあれですね、お疲れの様子ですね。
すみません。失礼してしまいました。
というわけで、今日が11月の14日です。
はい。
いよいよ寒くなってきましたね。
秋なくなったじゃないですか。寒すぎですよ。
気にさせてもらいました。
広島も悶絶してるじゃないですか、もう山。
山。
昨日積もってましたよね。
ね。
千葉山と大空間と。
本当?でもそんな時期はね。
ね。
あれだよね、スキー場もスキーできるくらいのレベルでちょっと降ったよね。
ね。
いや、もう冬ですよ。秋ないですよ、本当に。
年々秋が無いなっている気がします。
そうですね。だって紅葉いつ見に行っていいか分かんないもんね。
そうですね。
行ってないですね。
行ってないですね。
そうだよね。はい。
まあそんな寒い中なんですけど、11月もいろいろ皆さんアクティブにね、動いた感じでお見受けしますが、
まずはあれですね、トギさんとパクさんがこの間、広島市朝起宅で行われた壁連山トレイルのマーシャルト休校に入られてましたよね。
はい。
そうですね。
どうでした?
ちょっともう何かぶっかけてますけど、でも楽しかったのと最終ランナーさんと一緒に走ったのがなんかすごい印象的な。
あ、そうなんですか。
最後なんかスイーパーになって休校が、最終ランナーさん、なんか鯖江さんも一緒にいらっしゃって、
03:07
みんな、みんなスタッフがみんな最終ランナーさんと一緒に走って、最後ラストスパートすごい走ってて、
すごいなーって思って楽しかったです。
あの本当にゴール直前でね、あの田原の駐電のダムのあそこのハイで右右折するところでこけちゃって、
なんかね、手、傷だらけになってたよね。
はい。
洗浄して。
でも全然大丈夫、こんなの平気平気って言いながら。
ちょっと恥ずかしいなーとか言ってたけど、目立っていいんじゃないですかみたいな。
ゴールしましょうよーなんて言ったらね、しっかりガッツポーズして。
あの姿見るのは楽しかったね、なんか嬉しかったな。
ウィーンとしました。
結構壁連山トレイルってあれですよね。
割と初心者、初めてのトレイランレースとしてね、お勧めというか、よく参加していらっしゃる方もおられますよね。
そうですね。
割と多い印象がありますね。
着いた人も、2回目か3回目の大会ですみたいな人が結構多かったりとか、
あと10年ぶりに走りましたみたいな感じで参加されてる人もいらっしゃって。
完走した人も、できなかった人もいますけどね。
でもみんな頑張ってた姿は、すごく見ててかっこいいなーって思いましたね。
いいですよね。
壁連山トレイルがね、今日の本日の話題でもある、
広島湾岸トレイルの一部なんで、
今日はね、そんな流れで、
広島湾岸トレイル特集という回にしたいと思います。
ついにこの話題にやっとくれる回がやってきました。
このカルトブドウトレイルが1年経ってますけど。
温めすぎましたね。
温めすぎましたね。
話すタイミング結構あったんだけども。
この湾岸トレイルがエントリー開始してますので、
そろそろと、いっぱいいろんな全国の方々が、
広島の地で湾岸トレイルを楽しんでもらいたいなと思うのもありますしね。
今日はその特集をします。
てなわけで、
広島湾岸トレイルといえば、
超重要人物ですね。
今日お招きしてます。
今回で何回目ですかね。
06:01
4回目?3回目?
3回目ですね。
3回。
3回目の出演になります。
広島の定山なめるなの孫子、しげさんです。
よろしくお願いします。
孫子なの?
孫子です。
孫子なの?
師匠です。
孫子っていう言葉にあんまりいいイメージがないですけど。
ないよね。
ここでしか言われない、孫子。
広島では一番の顔ですね。
広島定山なめるなの。
そこで言えばね。
今日はありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
さっきしげさんの治療した後の収録になるんですけど、長々と時間いただきありがとうございます。
こちらこそ。
せっかくこういう機会じゃないと詳しくしゃべれないし、このメンバーでしゃべると多分いろいろと面白いことがしゃべれるかなと思ってるんで。
余すところなく。
ありがとうございます。
もし時間長くなるとあれなんだけど。
聞きたいことも聞いてる人は興味あると思うんで、そこら辺が話しできればなと。
わかりました。
しげさん来週、来月ですよね。
日本脱出しますよね。
脱出します。
楽しい海外旅行になりそうな、何でしたっけ。
タイですね。
ドインタロンか。
タイの国。
タイの国。
しげさんと前さんが一緒に行かれるんですか。
一緒に行くと言いつつ、僕は別日になっちゃうんですね。
別日、そうなんですね。
前田くんだけ現地集合。
現地集合になりますね。
12月6日に向こうに行く予定は変わらずなんですけど、僕は1回向こうのバンコク経由してになりそうですね。
しげさんは直行ですよね。
直行で行く予定で、今段取り組んでもらってます。
インナーファクトの首都さんと二人で。
奥さんも行くんよ。
3人で。
夫婦の旅行にテイスターがついてくる。
向こうが美味しいもの食べてる間に山の中180キロ。
行ってらっしゃい。
ボロボロになって帰ってくるでしょうね。
噂によると、首都さんはもうだいぶ向こうでいろんなことを目論んで、いろいろ自分の中でツアーを組んでるという感じ。
もう何食べるかも決めてるみたいなんで。
09:02
その間に僕と前田くんは必死になって走ってるっていう状況です。
泥だらけ汗だらけになって、五体満足で帰ってくれば勝ちですね。
勝ちですね。
しかも前田くんはその後仕事して帰るみたいな。
そうですね。
予定では、9日土曜日中にはゴールできると思うんで。
寝て、10日の日曜日の夕方の便でまたバンコク行って、バンコクで泊まって、月曜仕事して、その日の深夜に帰国の予定になってます。
ハードですね。
それを選んだ僕が悪いんだけど。
楽しみです。
楽しみですね。
楽しみです。
そういうわけです。
先ほど申し上げた通り、今日は広島ワンガントレイル特集になるんですけども、
この回はワンガントレイル特集といえばどういう特集なのかっていうと、
僕らは我々独自の目線でのワンガントレイルっていうことをお話はもちろんするんですけども、
特にエントリーした人ですね。
エントリーした人、これから広島ワンガントレイルに出場したい、エントリーを考えてる方向けに、
このワンガントレイルの攻略法っていうんですかね、
をチケさん直々にお話をいただこうかなという感じです。
チケさんもよろしくお願いします。
お願いします。
言える範囲?
ギリギリまで。
ギリギリまで。
というわけです。
まずですね、この広島ワンガントレイルの簡単な概要からご紹介します。
まずは開催時期ですね。
2024年3月23日に土曜日スタート。
3月24日に今日終わるというわけで、
これ何時スタートでしたっけ?
6時スタートかな?
スタートなんですね。
ウェーブスタート。
ウェーブスタート。
前回もウェーブスタートでしたよね。
ウェーブスタートですね。
スタートして制限時間がですね、34時間。
34時間ですね。
これですごいのはですね、
僕これ自分で持ってっていうか自信持っていることだと思うんですけど、
日本一アクセスの良いロングトレイルレースだと思うんですよね。
なんなら今回のコースもしっかり広島市の周りをぐるーっと一周する感じですよね。
これは109キロで、
12:00
累積標高6,900メートルですね。
というわけで、名誉会長にうちの広島県知事伊沢さんが入っていらっしゃるとか、
地域の自治体ですかね、県とか市とかもしっかりと入っていただくような、
本当に広島を盛り上げよう、盛り上がるトレイルランニングレースになります。
参加費は38,000円で、参加者がオリジナルグッズ等があります。
もちろんロングトレイルなので、一応出場資格というものも存在しています。
2020年3月からエントリー時点で50キロ以上のトレイルランニングレースを完走した実績のある方というわけですね。
あとはいろいろな大会面の実験も記載して、ちゃんと申請するようにという感じです。
いろいろルールもあります。年代別表彰もある。
29代、30代、40代、50代、60代あるんですね。
60代もありますね。
10月2日に募集期間が始まりました。
2024年1月31日というわけですね。
ITアレポイント5ポイントつくという感じになります。
エイドの箇所がAから10、10箇所あります。
この辺はまたコースに合わせてやっていこうかなという感じなんですけども。
こんなもんで大丈夫ですか?
こんなもんで。
簡単な概要になるのでその辺でいきたいと思います。
スタートゴール地点が前回と今回で変わったんですよね。
ゲートパークか。
市民と広島という声に変わりましたね。
昨日行ってきたんですよ。たまたまなんですけど。
そんな名前だったっけ。
通称そんな感じの名前。市民と。
知らなかった。
ちゃんと看板に市民とって書いてる。
アルファベット。
すげえ綺麗な公園なんですよね。
場所が旧広島市民球場跡地になるので
本当に広島市の中心街ですね。
なので本当に普通ってトレイルランニングレース
特にロングなんて山の中まで車で行ってとかじゃないですか。
なんですけどね。広島駅から降りて
自然乗って
何分くらいだ。20分くらいで着くんじゃないかな。
かからんか。
15分くらいじゃないですかね。
そうですよね。
ランツリーからタイムトライドしたら10分です。
昨日は3分で行けば。
15:00
じゃあ今から行ってくる。
今の総力じゃ行けないでしょう。
行けないです。
予断だけど
中国実業団域伝というのに
無理やり走ることになって
3分50で9キロ押すのが精一杯だったという
黒歴史です。
そのペースでも
12分以内で着くという感じですからね。
近いです。
本当に街の中で。だからホテルとか通りやすいですよね。
ホテルは心配せずに
連休でもないでしょ。
23日、24日なんで
探せば多分あると思います。
アクセスの車のこととか全然考えないですね。
だから広島駅まで
新幹線とかで行ってもらったら
極端なし、歩ける人はそこから20分ぐらいで歩いちゃう
ところにスタート地点があるので
田舎の要は
どこか行くときに車を手配しないといけないとか
行き方がわからないっていうのは多分ないと思うので
そこら辺はアクセスの良さは
トレラン出るときって
そこら辺を準備するのがめんどくさかったりするんですけど
それがないので
UTMみたいに夜中に行くのに
どうやって行くんだろうかとか
そんなこと考えなくていいから
朝早いけどホテル5時に出ても十分間に合うとこなので
そこら辺は
売りの一つでもあるし
本当に原爆ドーム近くがあって
こんなところからスタートできるんだっていうのがあると思うので
Googleのやつとかで見れば
ストリートビューとかで見れば分かるので
興味ある方ぜひ見てみてほしいなと思います
公園内も意外とコンビニは
公園内にコンビニがあったり
ちょっとした飲食するところもある
スターバーもありますって
おいしいパン屋さんもあります
めちゃくちゃ人並んでるよ
キッチンカーとかも並んでるし
もう即打ち上げできますね
打ち上げすぐできる
多分夜中にゴールしても土曜日でしょ
だから多分
流れ川の方だったら朝方までやってるところもあるし
温泉もある
温泉ね
あとはグラウンドサウナありますね
ちょっと大会前に
前田君のオススメのサウナとかも紹介して
全部まとめて
PDFかなんかにしておきましょうか
18:01
ちなみに今
上谷町だよねあそこね
あの辺でオススメのサウナある?
ちょっと歩きますけど
サウナだけなんですけどね
非常にいいサウナですよ
男性も女性も一緒に入れるサウナなんで
ちょっと予約制ですけど
浪流もできて本格的なサウナと
あと水風呂もキンキンで
抜群にいいですね
水風呂
歩いてすぐで?
ワンガン走り終わった足で歩いて20分くらいですね
スローリーなペースで20分くらい
ワンガン走った後
サウナ入ったらやばいんじゃない?
行っちゃいますね
水風呂入れないですね
水風呂入れるけどもって感じ
けども3月
3月寒いですからね
前回9月だったんですけどね
色々な事情はあると思うんですけど
でも3月の方が台風とかも気にしなくていいですよね
そこはね
前回1週間前に台風で大変なことになって
確かあれは中日くらいに前田くんと
夜中
平日夜中行って
倒木を確認してやったけど
あれがないし
それが3月にする原因の一つでもあったんだけど
あれがないなっていうのはあるけど
3月末なんで
雪の心配は若干あるんだけど
それは宝くじみたいなもんなんで
祈るだけ
本当に祈るだけ
大丈夫かなと思ってるんだけど
後で説明はちゃんとしようと思うんだけど
何箇所か心配ことはあるけど
そこは抜きにして
今日は話しようかなと
確信に迫っていきたい
この区間ごとに
コースの特徴など
まずしげさんにアドバイスいただきたいと思うんですが
この第1回目
広島音楽トレイル第1回目の
何ヶ月か前にしげさんが
本当にこと細かに
コースの攻略法とか
ブログ記事に書かれてたんですけど
あれめちゃくちゃ
親切に書かれてたんですけど
これみんな見た?
全部読みましたよ
21:01
あれはすごいわかりやすい
と思いますし
真面目に読んだ人結構いるんじゃないかと思う
あれ読んでくれて
福岡在住の外国人の
お名前をちょっと失念しましたけど
その人がわざわざ
9月の大会当日に来てくれて
あのブログよかったんで
すいませんつまらないものですかみたいな
お土産もらって
あれすごいよかったですって感謝されたんで
書いてよかったなと思ったから
年間共通して見れても全然OKだよね
大会とは別に
コースがこうだよっていう
先に言うと今回スタートゴールが
違うだけで基本的に変えるつもりなくて
今のところ変更もなし
これを見れば
例えば広島の人だけでも
見に行ったりとかいうのもイメージが沸くので
最初に言うと
こういうのを見ないで初見で行きたい
っていう人は見ない方がいいと思うけど
例えば感想をしたいとか
憂鬱の気持ちがある人とか
これを書いた時に
時間がないんで
ボランティアの人いわゆるコースに出るような人に
ちゃんと説明できるものがなくて
結局みんな集まって
まだあの時はコロナか
集まってちゃんと説明できる機会が
あまりなかったので
これを読んでコースの状況をちょっと分かってくれ
という気持ちがあったので
書き出してちょっと失敗したぐらいに
最初1話目そのうち書いた瞬間に
これをあと6回ぐらい書かないといけないなと思って
後悔はしたんだけれど
でも1回作っておけば
2回目3回目に繋がっていくのかなっていうのがあったので
ダーッと書いてみました
そういう記事があるので
この記事を頼りに
収録を進めていこうかなと思います
だから音声バージョンといいますか
これはね
それとブログと同じくらい
保存版になればいいのかなと
概要とポイントを
文字で読んでもらったら一番早いんですけど
ポイントここの区間はこれがポイントですよ
地元の方もね
これ聞きながら思想してもいいかもしれない
スタート地点
市民と広島公園からですね
地図的にはこれをずっと広島の市から
24:01
北上するわけなんですけども
松笠山ですね
っていう山に入るまでの河川敷沿いですね
これを何キロあるんですか
6キロ以上だったかな
本当にもう平坦な
ちょっと北向きなんで
若干上り気長ではあるけどほぼほぼ走れるんで
ここで飛ばしすぎないように
してもらえばなと思って
だから本当に川沿いをずっと
北上していって
秋王橋のところを下って
秋王橋下って
くぐって
立橋を渡って
芸美線っていうローカルのJRの線があるので
そこの踏切を渡ってもらって
そこからやっと山パート
なので
ワンガントレールと言いつつ最初はロードレース並みに
なんだけれど
一部のトップ選手は多分4分台ぐらいで
ダーッと行くとは思うんですけど
完走目的の人とかは6分とか
7分とかいうので
ちょっと体を温めるぐらいにしつつ
ただこの平坦をできるだけ
走ってほしい
なぜならその後
エグいのがいっぱいあるので
走れるところはゆっくりでもいいから走ってほしい
なので
話の最後になるけど
最後もロードなので
結局20キロくらい
20キロ弱くらいか
平坦川沿いロードなんですよ
結局109キロと言いつつ90キロで累積6900
他のレースだと思ってください
これは聞かないとわからないですよね
っていうのがあるので
あとあとちょっとしんどくなるんだけど
まずはちょっと体を温めるぐらいの
多分3月なんで気温もそこまで
高くないからちょっと汗ばむぐらいの感じで
完走目的の人とかは
特に走ってもらえればなと思います
さっきちょっとだけ話題に出ましたけど
8月の超真夏の伝説の思想会を
しげさんと前田くんとか
7月頭ね
これの時の最初のロードやばいですね
この段階でも暑かった
ちゃんと時間通りに6時スタートにしたんだけど
もうその時点で暑かったんで
あれ年間で一番暑い日だったんですよ
昼37度まで上がって
今回はそういうことないんだけれど
27:01
気温の話はまた後でするんですけど
そういうのがあるんであとは道幅が
そこまでないんですよ
ゆっくりなら3人横並べるんですけど
キロ4とかで走る人だったら
2人ぐらいしか並べないので
警備員はずっと並ぶんですけど
前後とか左右
一般の人が飛び込んでくる可能性も無きにしもあるので
広島市の中で一番
市民ランナーが走ってるコース
ランニングコースなんで朝なんでそんなに人いないかもしれないですけど
割と平日だとすごい自転車が
よく通ってたりとか走ってる人も多かったりするので
そうですね
そこはちゃんと警備について
対応するんですけど
選手自身も気をつけてもらいながら
最初なんで気持ちゆっくり
言っていただければいいのかなと思いながら
テンション高くなるんで
行っちゃう人は行っちゃうんだろうなと思いながらも
まだまだ最初
ゆっくり行ってそこからトレイル入って
松笠山っていうところまで
行くのでそこ結構
トップ選手は多分走って上がれるんですけど
後ろの人は
いきなり心拍上がった状態で行くといけないので
ゆっくりゆっくり登ってください
急登ですね
急登なんですけど
標高もむちゃくちゃ高くはないので
落ち着いて行けば最初が
375メートルなので
ほぼほぼ0から370ぐらい上がる形になるので
ちょっと
隊長と相談しながら
行ってください
松笠山を越えて左に折れて
下っていくと最初のA1
があるので
最初ここチェックポイントなんで
必ず寄ってもらうんですけど
早い人たちはここは3月なんで
水補給せずにスルスルかなと思ってます
まだまだ距離も短いので
11キロ地点ですね
トップ選手とか水をそんな飲まない選手は
緑化センターまで補給せずに
行っちゃうのかなって想像はしてますけど
後ろの選手はしっかりと
食べるものを食べたりとか
いうのはしていただければなと
ここからがね
A1まではとにかくロードと一粒山がんた
登るっていうぐらいのイメージを覚えていただければ
ここまでウォーミングアップですか
ここまでウォーミングアップ
ここまでかな
30:01
とにかく最初はウォーミングアップ
ぐらいの意識で
っていう感じ
の流れの感じで喋ったらいい
そんな感じですね
最初の河川敷のロードって結構
ボランティアが必要で
朝結構
立ってる人いましたね
これちょっと紹介さなきゃいけなかったですけど
また
あそこの河川敷の川のところで
A6に移動しました
去年は
コースに出る人たちにも協力してもらって
何とか配置したんだけど
今年はさらにもう少し距離が伸びるので
警備員だけじゃなくてボランティアの人も
たぶん借り出される感じになると思うんだけど
そこらへんはまだ具体的な話をしてないので
ちゃんとやってるんだろうなと思いながら
やってますよ
怖くて聞いてない
緑化センター
結構こっからガツンと登るところありますよね
こっから
このA1のヌクシナのところを出ると
2つが城山っていうところまで
登るんですけど
ここの傾斜はそんなにきつくないので
ある程度走力があるランナーは
まだ元気もあるし
たぶん2つが城の山までは走って登る選手も
いるかなと思います
僕もここは走って登れるので
ゆっくりゆっくり登る感じになって
2つが城から一気に
馬木っていうところに降りるんですけど
そこが割と滑りやすい路面なんだけれど
短いので点灯だけ注意してもらって
安全に馬木っていうところに降りてもらうんですけど
そこは人も普通に通っているような
車もあるので信号を渡ってもらうんですよ
いきなり一番最初の信号なんで
ここは一番最初の信号を渡ってもらうんですよ
一番最初の信号は
いきなり一番最初の信号なんで
ここは必ず信号警備員の人とか
誘導の人の指示に従ってください
またもう1個言うと信号あるんですけど
結局何箇所か湾岸のトレイルどうしても都市部なので
信号あります
もうこれは信号引っかかったらそういうもんだと思って
休憩するぐらいのイメージで
絶対に信号を無視とか
遅滞して無理に走ったりとかはしないようにしてください
安全面と
それを守れなかったら
それを見てる人から指示なんかあったら
3回目とか4回目とかできなくなっちゃうんで
33:02
そこは1分ぐらい1分2分待っても
まだその後しこたま時間はあるので
我慢しましょう
コンビニもねほぼあるんでね
セルフエイドみたいな
あとセルフエイドの場所とかはまた
見てもらえば分かるんですけど
ここのコンビニは使ってもらわずに
写真で見てもらうと分かるんですけど
このノートのところの
紹介するところのここのセブンは使えないので
皆さんこれちゃんと知っておかないといけない
僕も今一瞬忘れてましたね
あんまり利用したらダメですよっていう
コンビニがあるんですよね
理解があるかないかっていう感じですかね
場所とかもあるし
頼みやすいっていうところとかもあるんで
馬木のところには信号の前にセブンはあるんだけど
あそこはエイド用に設置してないので
あそこには立ち寄らないようにしてください
あんまり大きな声で言うけど
あそこのコンビニめんどくさいらしいんで
これはカットですね
いろいろあって
本当はお願いしたかったけど
僕がそこはいいよっていう感じでしました
その後に馬木の中心
交差点を越えたら
そこから御佐藻山
これ絶対初見では読めない御佐藻山
その御佐藻山まで
一気に500くらい登るのかな
確か
そこそこ標高はあるけど
急登っていうわけでもないんだけど
地味に疲れます
去年結構聞いたら
後ろの方の選手とかは
まだここら辺では渋滞だったみたいな話は
ここで焦っても後ろの選手は仕方ないし
割といい道になってきてるので
みんなが通ってるんで
迷うこともないですし
ピークの御佐藻山まで一気に登ってもらいます
ガツンと
多分ここら辺で結構疲れてくる選手も
まだ20キロ行ってないけど
出てくると思うんですけど
御佐藻山っていうところから
藤が丸っていう山を経由して
緑化センターに行くんですけど
緑化センターへの下りが結構急なので
350くらい一気に下るんですけど
木段もあったりとか岩もあるので
とにかく足元注意で
安全運転で降りてください
マーシャルとかは一応
準備はするんですけど
36:01
まだまだ最初なので
飛ばさないようにしてください
実はその緑化センターの後からも
まだまだ下るんで
ここの御佐藻山から緑化センター経由して
緑化センターからの下りを
最初ぶっ飛ばすと足がなくなって
その後悲惨なことになるんで
まだまだ抑えて抑えてっていう気持ちで
降りましょう
路面はそんなにテクニカルでもないし
岩ごろでもないので
ゆっくり降りてもらえば安全に降りれると思います
で緑化センター
で営道になりますんで
ここら辺で大体1回目の大きな休憩になるかな
広いですね緑化センターってね
緑化センターの駐車場に営道設置するので
そこでしっかり補給をしてもらって
水とか
冬場というか3月なんですけど
しっかりと満パンにしてもらって
行ってください
その後結構しんどいところを登って降りるので
食べれる人はしっかり食べて
補給しましょう
応援する人が仮にいたとしたら
緑化センターって車で登れるんですかね
今回サポートつけてないのとか
応援も実は
応援の話ちょっと脱線しますけど
応援の話もいろいろ出たんだけど
結局湾岸の営道の箇所って
駐車場があんましないんですよ
去年はちょっとカオスな状態で
営道の営人の中に
普通の人が入っちゃったりとか
したりとかするので
もしどうしても営人で応援したい人は
緑化センターのもっと中心部のところに
営道じゃない普通の駐車場があるので
そこに止めて歩いて登ってきて応援してもらうのは
大丈夫なんですけど
あそこら辺も道が狭いので路上駐車は絶対しない
営道のところの駐車場は基本的には
関係者しか入れないと思うので
本当は他の営道のところも
いろいろと応援をしてもらいたいから
応援してみんな営道応援してねって思うんだけど
車で行かれちゃうとなかなかに
広島湾岸通れるって
駐車場があるようでないとこばっかりなので
そこら辺はちょっと
全国大会を継続していく上で近隣住民の人とか
施設の人とかと揉めたら
めんどくさくなるので
そこは協力してもらえればなと思います
山の上で応援するのは全然問題ないので
体力ある人はそっちの方を検討してもらってください
39:01
コインパーキングとかね
そこら中にある気がするんでね
止めて走って応援するとか
場所によってはねそういうところをちょっと検討してもらって
ちょっとそういうとこじゃないとこで
路上駐車とかはしないようにしてください
ちょっと下って
藤枝丸からちょっと三本
これねいつもね三本
緑化センターの次?
三本木山
三本木山
ゆるやか登って三本木山っていうところから
一気に下ります
ここは割と急ですね
僕苦手なんですよ
ブログにも書いてあるけど
昔の木壇の支柱だけが残ってて
大事な横がないんですよ
ワーカントレインもちょくちょくそういうのありますよね
だいぶね整備してくれてそれがなくなったりして
ここは残ってるので
ちょっと下りが苦手な人は
ロープとかは若干つけてるんであれなんですけど
慎重に時間かかってもいいから怪我しないように
降りてください
得意な人はここばーっと行っちゃうと思うんで
そこはお任せなんですけど
ただ下はがれがれとか岩がゴロゴロしてる路面じゃないので
そこそこ走れる人は
ちゃんと走れるかなと思います
でバンズット降りたら次は木の棟山ですね
そうですね
僕はこの山本当に嫌いなんですよね
あんまり好きじゃないですか
ここいいよ
僕は下りあんまり好きじゃない
向こう側の?
上りの偽ピークみたいなの一個あるでしょ
1番が1階中腹まで登って
こうやって戻ったらまだ上があってみたいな
youtubeでワンガントレールを
選手の方が
動画撮るじゃないですか
みんなそれに騙されてここがピークだって映して
実はまだ上があるっていう
1つA2からA3の間に
ファミリーマートがあるんですよ
ここの福田っていう地区の
ファミリーマート
ブログで場所とかもだいたいわかるように書いてあるんですけど
ここはエイドで使えるので
例えばどうしても炭酸が飲みたいとか
パンが食べたいとかいうのはお金を持って行ったり
ペペとかであれば払えると思うので
ただゴミは必ず自分で
持っていただいて次のエイドで捨てていただくように
していただければ利用は一応OKもらっているので
使ってください
街中通って木の棟山に登るんですけど
42:02
木の棟山はそんなに標高ないんですけど
結構さっき言ったように
遺跡の跡通った後に偽ピークみたいなとこがあって
ほっとしたらパッと上を見たら
とんでもないとこに頂上があって
皆さんを絶望感
絶望のあれに落としていれるんだけど
そこから行くと
ここから宮都って丁寧に書いてある看板があるので
そうですよね
すごい丁寧に書いてあるもんね
嫌がらせですよね
もう俺ここ毎回通るたびに分かったよって
独り言言いながら通るんだけど
本当に分かりやすい宮都なので目の前に壁みたいなのが出てくるので
笑いながらこれは落ちないように
フラフラしちゃうと
ちゃんとやってないと後ろに倒れちゃうと
怪我で済まない場合もあるので
慎重に登ってください
少しガレガレなんで
下らないからまだいいと思うんですけど
ちょっと登るのも結構しんどいので
木があったら掴んだりとか3点指示で登ったりとかして
木の棟山400mぐらいかな
実質そのきつい登りは
200あるかないかぐらいなんで
登ってれば頂上くるんで
我慢して登りましょう
去年暑かったけど今年3月は涼しいと思うんで
疲労感はそこまででもないかなと思います
実は木の棟山の
登りじゃなくて
A3のエイドの手前の下りが
結構僕嫌いなんですよ
僕も嫌いです
僕同じとこで3回くらいこけてますから
下りが苦手な人は
本当にコンクリートみたいな
岩場の上を降りていく感じになるんで
木とか掴まりながら
前の人が飛ばしてるから
慎重に怪我なく降りてください
僕はここが一番怖いなっていう
ワンガンの中では
降り切って橋渡ってもらったら
エイドさんの上深は
というところに到着します
ここでもしっかり呼吸してもらって
水分取ってもらって
やってください
この後ですよ
A3の後ですよ
ここからが本格的なワンガントレイル
って感じますよね
これは結構
岡山の龍馬くんとか
大好きだもんね
45:00
急に覚醒しだしますからね
神深っていうところ
河川敷を通ってもらって
エイドで使えるセブンイレブンを通ってもらって
警備船を
線路渡ってもらって
700mから一気にアップするんです
これは何回行っても
何回行っても足が痺れるとこですね
物悲しい感じがするんですよ
とにかくここは修行
無で登ってください
最初
川沿いみたいなところから
細いところに入っていって
木段が上がって右に90度
曲がるんですよ
正面見たらいきなり
木段が今までとは違う角度です
そこから本番ですよ
そこから本番なので
行くしかないんで
一歩一歩上がってください
一番きついところは
1kmで300mぐらいアップするのかな
ぐらいですね
ワンガンのコースの中で一番長くてきつい
ところですね
ずっと登っていって
二重上位は分岐あるんですけど
3月なので
寄り道してもいいんですけど
寒い
天気良ければ
お昼だったら行ってみてもいいんですけど
ここら辺から遅い人だったら
夕方になっちゃうんで
天井岩の登るの危ないですね
下があるから
時間的余裕があるか
時間的余裕があっても
メンタル的に余裕がないと思うんで
レースは行かない
やっと
角度のところも登りきって
アンテナが見えるんですけど
安心しないように
この前広島ワンガントレールの
フェイスブックで
54歳新入社員大田くんが
若手と言ってて
ここからまだないよって
絶望的に言ってたけど
ここからまだ100ぐらい登るのかな
アンテナのところから
登るんですけど
お尻パンパンなんで
何分か休んで
48:01
息整えて
上がってもいいかもしれないです
ブログの記事で
320mくらい
このあたりからきつい
このあたりからもっときつい
二重城岩の看板が
出たところからきついんですよ
全部きついんだけど
鉄塔見えてからそこからまた100アップ
殺しに勝ったんですよ
100アップで登りきって
大長坊を見ようと思って振り返っても何も見えない
織毛城山の一番残念なところ
天望も何もないですよ
ぜひ皆さんはそこで写真を撮って
SNSにアップしていただければ
拾いますんで
今のところあれ以上に残念な山頂見たことないです
ないでしょ
他の湾岸のコースはすごい眺望があるんですよ
ここはね
正直言うけど全くないですからね
ただの分岐ですよね
頂上でさえもないんじゃないかっていう
たぶんね仮に500人通ったらね
半分くらいの人気づいてないんじゃないかなと思って
ちょっと奥であるんですね看板がね
曲がるところの小ささにあるんだけど
下向いてたら多分わからない
どこが山頂だったんだろうって人いたかもしれないですね
っていうのを楽しんでいただいて
ここから白木山っていう
この湾岸コースの中で
一番標高が高いところ
890いくらですかね
889メートル
っていうところに行くんですけど
割と鬼ヶ城から緩やかに
登ってます
走れる人は多分走れるんで
白木山行くときは林道を使ってもらって
ちょっと迷路っぽいですよね
分岐がたくさんあるんですね
去年はログをちょっと間違えちゃって
山に何回か入ったんだけど
今年は頂の方に
林道出そうと
ログちょっと確認はしますけど
林道だけにしてくれっていう話をしてます
割と3月開催なんで
多分暗くなるのが早いから
林道だけにしてくれっていうシンプルで
今お願いはしてます
でも途中あるトレイルがすごい気持ちいいので
割とここ神秘的な感じがするんですよ
割と走れるので
湾岸の全体の話で言うと
走れるトレイルってあんましないので
51:02
走れるトレイルあんましないので
ここは割と走れる区間が
何か所か現れるのでここは気持ちよく走って
走れる人は走ってください
白木山の山頂は
当日は天気がいいことを願ってるんですけど
ここから海も見えるぐらいにしたし
360度
遮るものがないのですごい景色がいいです
寒い日は逆に
遮るものがないので非常に寒いです
風が強いです
なので当日の天気によってはここも
さっさとスルーしてください
寒い時は寒いし
体調崩しちゃうんでスルーをしてもらってもいいですし
天気良ければ眺望を楽しみながら
時間許す限り見てもらってもいいかもしれないですね
去年天気良かったですね
すごい良い景色が
今年もそうなればいいですね
気温は下がってもいいから晴れてほしいなっていうのがあって
いうのがあります
さすがにこのブログに書いてあるぐらいに
寝るのはさすがに寒いかなと思うんで
寒いですよね
雪があるかもしれないですね
時期とか前後で
溶けてない雪がちらほらあるかもしれないですね
場合によってはね
溶けてない雪がちらほらある分にはいいかなと思うんですけど
実はここ結構
降ると積もるんで
中谷亮太くんが
広島アンガントレールを
来たことありましたね
このレースのコースじゃなくて走った時に
俺自分の街の前通るから
そこから
阿部山の手前まで
アテンドしたんですよ
あの時12月の時で
そこそこ降ったなと思ったけど
途中までは良かったんですよ
もうそこから雪めっちゃ積もってて
10センチぐらい
もうここ真っ暗の中中谷くんと2人で
通ったんだけど
でもあれぐらいになったらちょっと
後ろの方の人とか慣れてない人は通れないので
あまり想像はしたくないけど
どうしようかなって今ちょっと考えてるんだけど
3月末なんで
大丈夫かなとは思ってて
断頭と言われてますかね
当たり外れはあるからね
雪かきで駆り出されることありますかね
場合によっては
54:01
場合によってはなんだけど
正直なところここの白木山を迂回して
今日だったんでしょ
あまり想像はしたくないけど短縮コースを考えてくれって言われても
なかなかしんどくって
白木山から迂回コースってあればいいんですけど
ないことはないけど
じゃあそこの許可とかを得るとかね
まぁ実情的に言うと
多摩だから降りて多摩だまでロードで行くような感じじゃないですかね
極端なし
白木山をなしにして
俺今想像で言ってるからこれカットするかどうかベストして
だから白木山を越えずにルート作って
多摩田の江戸のためだけにロードを上がっていくっていう
その先も対外ですもんね
中倉峠もね
後で話する中倉峠もちょっとやばくって
だから本当に3月末
ちょっと前に雪降って残る方がいいけど
当日直撃しないでねっていう
ウォーターステーションも白木山降りてすぐにあるんですよね
そうそう
この前の夏の時はウォーターステーションの役割あるけど
でもここも
割と水飲んだりする人とか
すごい時間かかるので
真面目に走ってA3から1時間40分ぐらいかかるんですよ僕だったら
だから後ろの方の人だったら
ウォーターステーションまで
下手したら3時間4時間
そうですね去年は結構大変だったじゃないですか
ウォーターステーションで暑かったですからね
そうかかることもあるので
じゃあ水をちゃんと持ってないと
あと食料とかね
長いんですよね
しかもパンチのある山なんで
ここはしっかり前のところでね
ちょっと偉い目に合うかなって感じでした
結構かかりますよ
上りがね
上った後疲れてるから進まないんですよ
なので
一応3月で涼しい
もしくはもっと気温が下がるコンディションとはいえですね
やっぱりしてもらって
装備の話で言うとここめちゃくちゃ寒いので
ちゃんとレギュレーション通り
ちゃんと筆計品ですからね
筆計品プラス自分で寒がりであれば
もう一枚持っていくとか
いうのはやっぱり自分で考えていただきたいなと
100キロ以上のレース出る人はそれぐらいのことは
自分で考える
自分で考えないとその時になった時に
どうしたらいいっていう風にならないように
シミュレーション的に頭の中でしておくとか
57:00
いうのはしてほしいですね
900メートル結構寒いですよ3月
その中を走らずに歩くって考えると
結構大変かもしれないですね
なのでここら辺はちょっと
頭に入れておいてほしいですね
2015年まで遡って
3月23日の天気を確認したんですよ
晴れてて半分ぐらいは曇りなんですね
一番寒い時で最高気温が
7度ぐらいなんです
暑い時は20度
大体14度とか
ちょうど今の時期の広島
最低気温が寒い時は広島市内で
2度
だいたい通常7度ぐらいなんですよ
そう考えると白木の上って普通の日中でも
0度近くで夜で風吹いたりすると
体感でマイナス10とか20とか普通に行っちゃうと思うので
それはその後の中倉峠も
あそこはそんな風通らないかもしれないけど基本的に寒いですよね
だから装備の話で言うと
3月なんだけど
気温にもよるけども
高ければ高いで熱中症とか
汗出るから脱水とかあるんですけど
基本冬だと思って
装備をちゃんとそういうレギュレーションになってるんで
そういう風なことを考えて
手袋を一つにとっても
暖かいものゆっくりとした暖かいものとか
汗をかく人は貝を持っていくとか
いうのはやっぱり考えていかないと
なかなか3月のレースって
やっぱり難しいですよね
僕ら出たの前田くんも出た
今年の3月の熊川も
寒い準備してたらめちゃくちゃ暑かったりとか
普通に最高気温24度とか
なってましたからね
っていうのもあるし
さっき沢屋くんが言ってた通り
20度の日もあるから
そんな想定を3月なんで
朝寒さもっていう話があるから
そこは読み切れん部分はあるけど
どっちでも対応できるように
準備する
ドロップバックの中にも
いうのも含めて
それを考えるのがロングトレイル楽しいって思うんじゃないかなと
僕個人は思ってるんだけど
自分で考えてやるっていうところですよね
なんで特にこの白木山は寒いです
寒くなった時はゲロ寒いです
一番風が良くない
だからいっぺん何年前だろう
僕がイベントやって4月の第1週に
1:00:00
今まで全然そのシーズン
雪降ってないのに雪降ったんですよ
俺ならこの白木山の山頂で
ものすごい寒くて
もう5秒おられんぐらい
だから風がビュンビュンで雪降ってる状況で
マイナス5、6度とか
っていう状況もあったから
そこまで極端にならないのは願ってるんだけど
可能性としては十分ありますね
煽るわけじゃないんだけど
準備はしっかりしましょうということで
ウォーターステーションから
栄養スポーツ団の球だと基本ロードですよね
全部ロード
ほぼほぼ下って一箇所登り返しはあるけど
ロードなんだけど
ここもスピード出し過ぎしないように
ロードが得意だからといって
ここで飛ばすと
実はその後の中倉峠の登りが
ほどほどに下っていってください
道幅は広いし
走れるのは全然安全に走れるので
割と角度があるんで
10キロぐらい
10キロ弱ぐらいロードなんで
割とそうなんですよ
だから結局広島湾岸通れるって山の繋ぎが
割とロード長かったりするんで
この辺はちょっと頭に一つ片隅に
ちょっと置いといてください
去年パクさんはこの辺でしたよね
そこはシックスの
中平君とゾノ君だね
あの2人はあれだ
中倉の登りやってもらったんですよ
そうですね
で玉田まで行って
玉田から出たら少しだけ短い
中国電力の巡視線みたいなところ
元かな今鉄道がなくなったので
そこを通ってまた壁の街に降りてきてもらって
えーと
そっから英語の中倉峠に
登るとこです
ビゼンボードの横を通るんですけど
ここも結構ポイントなんですよね
これは去年のタイム見てる限り
半田選手1位になった選手
あの選手は全部走ったんじゃないかなと思ってて
割と元気だったら走れるんですよ
だけど
ここ玉田まで何キロだったっけ
46キロでしょ50キロぐらい走った後に
この登りを登る選手は
本当に日本でもトップレベルの選手だけだと思うので
まあ5キロで600ぐらい登るんです
全部ロードと
1:03:02
コンクリートの道と最後林道
なんで
走れる人は走れる状況なんだけど
まあとにかくきついんで
ゆっくり
後ろの選手とかとにかくゆっくり
歩きましょう途中休みながらでもいいので
ただ長いんで
林道がくねくね曲がるんで
メンタル的にはちょっとやられるんですけど
登ってれば多分山頂くるんで
ちょっと我慢して6キロぐらいだと思って
あと何キロ何キロぐらいの感じで登ってください
去年9月だったんだけど
ここで低体温的になった人が何人かいるぐらいなんですよ
寒いんです
なんか知らんけどここのところ寒いので
雪も積もるようなところだから多分気温が寒い
気温が入ってくるところだと思うんです
日は当たらないんですよ日中でも
だからそうなんです
だから
大木さんがロンTで凍えながら帰ってきた
白い顔でね
そうですね
中倉くんが中倉峠にいたからね
いろんな人の顔を見ていると思うんだけど
低体温になった方の対応もちょこちょこありましたし
その場合リタイヤが難しいところなので
そこの対応がやっぱり選手見てても
いろいろ対応しきれてないなっていうのが見えましたけどね
なのでちょっとウェアの選択
今までちょっと着てないとかゆっくり歩く人は
保温をちゃんとしながら
たぶん下とかも履いてると思うけど
それでも寒ければレーンをちょっと出して履くとか
いうのでちょっと寒さ対策は
この登り始めのところで自分の体感をしっかり確認して
登ってください
もちろんマーシャルはここにはちゃんとそういう情報を入れて
いてもらうようにはしようと思っています
ここはちょっと結構シビアなところだとは
運営面的には思っているので
前田くんは今回ちょっと
仕事なんですよ
仕事があるから
仕事終わってすぐに向かう予定なんですけど
だから今ちょっとまだ公表はしてないけど
前田くんはFRは今回は外れてもらって
マーシャルどっかのマーシャル
職場から直行で
日山に入れるんで
もう行ってこいの
一番フリーなやつで何とかしてくれっていうところに
どこでも行けますので
トギちゃんは多分この前後のFR
じゃないと多分ね結構
忙しくなると思う
去年も
1:06:02
トギさん去年どこにいた
A6の付近にいました
中倉峠と
こっちの方見てました
トギちゃんはだって
あれだもん
この前講習受けたから
オフ狙いは
ゲンさんのやつ
ファーストエイド
なので
一番やってもらえないところに配置です
もう決定してます
重要なミッション
頼りにしてますので
また別途連絡しますね
とにかくずっと登ってもらって
ブログにいろいろ分岐の写真とか
サーフェスとかあるので雰囲気だけでも
感じ取ってもらえれば
一応よくある
ブリーフィングで
ブリーフィングで
一応書いてたよっていうやつなので
びっくりしないようにしてもらえれば
いいかなと
三丁付近
すぐ近くを通って中倉峠
に行きます
夜は結構冷えるので
中倉峠で
寒かったらお湯の提供とかもしてますし
ちょっとまだエイドの提供の物品が
確定してないんだけど
一応運営のいただきさんの方には
やっぱりあったかいものとか
後半になればっていうので一応お願いはしてます
ちょっと出てきたらまた話は
積みようと思うんですけど
とにかく寒かったらお湯とか
お腹の中が温まるものを取るようにして
コンディション回復とかをしてください
多分ここ中倉峠は結構
シュラバになるんじゃないかなという
壁レンジャーのログがここでやってくる
そうそう
ここの下りから
奈原のとこは同じところを下ってくる感じになります
林道っぽいやつですか
林道ですね
林道と労働
今だいぶ整備されて
この前ここ壁通った時中倉からの下りって
石ゴロゴロってどんな感じでした
あれがすごく去年よりもゴロゴロが減ってて
石をだいぶ避けてくださったみたいなんです
壁レンジャーが
私もすごい選手さんにいっぱい
1:09:01
ガレてるんで気を付けてくださいって言ってたんですけど
意外と綺麗に石がだいぶ走りやすくなってました
そうですね
3月までにどうなるかわからないけど
基本的には悪化はしてない感じ
はい
一応石がないわけではないので念座に気を付けてもらって
ある程度走ったら労働になって
ここはずっと下りですね
分岐のところまでは
ちょっと登り返して
さっき誰かが転んでたっていうところの
奈原の研修所まで労働ですね
ここも
登りはちょっと走れないけど下りをうまく走ったりとか
して時間を稼いでもらえればなと
しんどかったら登りは全部歩けばいいんで
下りをゆっくりゆっくりで見るので
走って時間を稼ぐところかなとは想像してます
A6の奈原まで
行く感じですかね
夏でも結構涼しいんですよね
この壁レンジャーの谷っていうか
冬とかは本当に寒いと思いますし
容易に想像できますよね
ここからぐっと下って去年
奈原の研修センターのところで結構
リタイア者が出たんですよね
多分ね、英語の中倉までの登り
頑張ったんだけど
あそこで大体
大体ですけど
中倉峠までに例えば10時間ぐらいかかってると
その後ゴールまで10時間ちょいとか
ぐらいのイメージなんですよ
半分頑張ったけどだいぶ体力使って
なんとか
中倉峠でリタイアしたらいけないよっていうのがあって
なぜかというとあそこでリタイアされると
回収がほぼできないんですよ
ゆっくりでもいいから下って降りてくれって
なんとか行って、もう命からから
A6で終了っていう人が結構多かったのかな
収録した人が
去年はバスで
帰るじゃないですか
A7経由で帰ったから
すごい辞めてるなっていう印象がありましたね
A6は去年
中倉峠でだいぶ疲れた方が
A6で結構休まれたりして
9月だから暖かいんですけど
3月で休まれてる間に
だいぶたぶん体が冷えて
低体温になるんじゃないかっていうのを見積もっているので
ここら辺は寒さから
サバイバルブランケットを巻いて休むとかに
1:12:01
してもらった方がいいかなってすごく思っています
言わなくても
大体の人は分かってると思うんですけど
とにかくこまめに
A6で例えばもう3分以上
立ち止まるんであれば
めんどくさいかもしれないけどジャケットパッドやって
羽織るとかきっちり止めなくていいんで
上から羽織るとかいうのをこまめにやってください
それだけでも1度2度
体幹とか熱が逃げないので
いっぺんに熱が逃げたら
自分で発生させないと出なくなるじゃないですか
結構食べれない人とかが
要はそういうふうに対策をしないと
一気に気温が下がって今度は低体温とか
になっちゃうんで
そこはやっぱりめんどくさいけど
脱いできて
っていうのを特にA6で止まったときはやってほしいですね
もうそれが乾燥の秘訣の一つかなと
3月のレースは
気温が高かったら
そこまでシビアに考えなくてもいいと思うんですけど
ただ夜の寒暖差はあるので
多分おそらく後ろの選手はそこ
真夜中なんで
1時とか確か2時くらいに通過する選手
結構いたと思うんで
寒いですよね多分
この時期の例えば11月今
12月前ですけどこの時期の夜の気温だと思ってもらったら
寒いですよ山の中だったら
っていうことを念頭にして
脱いだり来たり
してもらえればなと思って
そこからですね
名原から一旦福王寺に登って
A7に向かっていくんですかね
そうですね
福王寺へA6名原を出て
福王寺までは緩い登り気長
最後お寺さんの所の手前の所が
若干登るくらいで大したことないんです
去年は
ブログには
かけ水の文いいですよって
今回かけ水する人いないと思うんですけど
そこの所通ってもらって
割と細くて
テクニカル的な所通るので
ここは福王寺の山お寺過ぎたら
テクニカルな所があるなぐらいのこと
覚えとってもらって
福王寺山っていう山の名前なんですけど
山頂のピークじゃないんですけど
本当に立派なお寺があって
僕ここ地元なんで
毎年小学校の時は
1:15:02
福王寺登山っていう
ここは去年ね
住職さんみたいな人が
マーシャルの人に
あれだったら電気つけてあげるから
終わったらパチっと切ってくれたらいいよって
ライトアップしてくれたんです
急遽
急遽その場でつけてくださって
割と綺麗にやったんで
開けてるんで一回休憩するポイントでもあるのかな
そこでは
エイドというポイントはないですけど
ベンチで休むとか
昔は柔道ハンバーギーあったはずなんですけど
もうないと思う
グログの所で見ると
コースの分岐とか書いてあるんで
細い道とかが多いので気を付けてもらって
一回街中に出ます
道を通ってもらって
団地の中を通って
西山っていう所に行きます
西山の西が読めないですよ
地元なのに最近西山っていう山なんだって
山に山描くことさえも知らなかった
割とこの湾岸のコースの中で
みんなね
鬼ヶ城であるとかこの後に出てくる阿部山
に気を取られてるんですけど
この西山がクセモノ
西山がクセモノです
本当にザ定山
ザ定山舐めるなっていう山なんですけど
450くらいだったかな
確かなんだけど
なんかね体感きついんですよ
尖ってんすよ
夜とかだったら
ライトがめっちゃ上に見えるはずなんですよ
ネット面で上がっていくので
割と足にダメージがくる角度
あれなんなんですかね
鬼ヶ城とかの方がきついはずなのに
西山のダメージの蓄積が多くなるんですよね
呪われてますね
毎回きつい
だからここの西山は
次の阿部山がちょっとインパクトが
いろいろあるのであれなんですけど
ここの西山を侮らない方がいいと思います
しっかり
とにかくきつかったらちょっと我慢しながら
登ってもらえば
下りも結構ね
でもね下りは昔はさっき言ってた
悔いがあったんだけど
なくなってます
かなりイージーな
1:18:00
イージーと言いつつ結構急なんです
後半疲れてるじゃないですか
疲れてるとこもありますしね
1個だけここの下りで注意してもらいたいのは
写真とか
マップとかをブログの中で
確認してほしいんですけど
右にカーブを
得たところが右側が少し切れてるんですよね
一応ここは森永くんの
担当のとこで立証の人に
注意喚起はしてもらうんですけど
苦手な人は歩くとか
ワンカントリー教育会の人とかがロープを張ってくれてるので
それを持って落ちないように
そうじゃなければ走って抜けられることもできるんですけど
とにかく気をつけてください
この下りはちょっと気をつけなきゃなと思って慎重に通ってますし
割と結構ね
落ちたら死ぬなっていう
結構ちょっとした怪我で済まないので
そこは注意喚起の人を
来年の3月も
手配してもらって立ってもらおうと
今年も立証は置いて
去年立証していただいた方が
ガスで光るランプを持って行ってくれてて
足元も照らし切れたりとかしたので
それをよくしてくれたなっていう感じで
今年もちょっと明るいものを置いてもいいのかなと
思ってますね
割とボリュームゾーンとかの人
ほとんどの人が夜ここ通過なので
下ってください
A7で
西山降りてちょっとしたところが
A7の柳瀬キャンプ場なんですけど
僕もA7のエイドステーションになってますけど
ボディケアスペースも僕がやってて
みんな西山の下りで足が死んでいます
最後の
あの下りで足がやられていましたっていう人が結構多かったです
だからゆっくり登ってゆっくり下る
その後がね
柳瀬キャンプ場は
デポパックがあります
仮眠所もあるんですけど
すいません
ここは僕の考え方なので
これ聞いて何を言っとんやって反論があるかもしれないですけど
仮眠所なんで
仮眠です
仮眠ってどれくらいを仮眠って言うかって言ったら
1時間くらいが仮眠なのかな
長くて
でも去年森永くんが
エイドのリーダーやってたんだけど
無線でこっちに飛んでくるわけですよ
なんかすっげーみんな寝てて全然起きないんですけどって
みんなガチで寝てますっていう話で
1:21:01
どれくらい寝てるんで
それは仮眠じゃねーぞっていう話になって
仮眠所って去年は1回目だってこともあるから
スペースがそんなになかったんですよ
そこにいっぱいいると
去年はドロップバックエリアを半分潰したんです
だからちょっと増やしたんです
急遽
本当に野生病院行かしてきて
でもガチ寝でしょ
起こさなければ朝まで寝てるだろうなって人は何かいて
観聞時間もうそろそろだって言ったら
みんな寝てたのかってムクッと起き上がっていくぐらいだから
僕覚えてます今でも深夜1時ぐらいですかね
12時ぐらいかな
しげさんにそういう報告
無線でして出せと
そういうやつは起こして出せと言われたんですけど
今出ても
もうちょっと寝ても観聞ギリギリ今間に合うから
それでもし寝過ごして
それは自己責任だし
ギリギリのところで声掛けをしてあげようと思って
ちょっと起きて2時ぐらいに
大電灯やばいじゃないですか
みんな一斉にムクッと起き始めて準備して出てった
だからちょっと
エイドの様子とかも
今後詳細をいただきさんと
確認をランナー目線で
アドバイスする面もあるから
確認はしようと思うんだけど
スペースが限られてるので
次に行く意思があるのであれば
34時間で人それぞれなんで
本当に気持ちが悪かったりとかすれば
それは救護の方の人に対応してもらえばいいんですけど
本当に眠いだけとか
あとはしんどいですよっていうのがあるんだったら
ある程度A7でどれぐらい休憩するかとか
計画を立てつつ
本当にダメだったらそこでリタイだと思うんですけど
ただ単にガチ寝になると
スペースが限られてるので
本当に困った人が寝れないとか
なってくるんで難しいとこなんですよ
主観なので体感ですから難しいんですけど
34時間なんで
僕の感覚で言えば34時間はギリギリ幻覚見えるか見えないか
ぐらいの時間だと思ってるんで
割といけると思います
仮眠所
寝るなとは言いませんけど
寝るなっていうのは個人的に思うところではあります
それぞれが自分でタイマーセットしてもらって
本当にしんどかったっていう人も多かったかもしれないけれども
1:24:04
仮眠所を上手く使ってもらって30分とか
本当に3分寝たら全然違ったりとか
お昼のうたた寝とかと一緒なので
そこら辺はさじ加減はしてほしいなと
一応ケアステーション今年もあるので
この辺に関しては僕が
ボディケアスペースというものを設けて
もう一人は女性の方は分からないですけど
多分もう一人二人ぐらいはケアする方がおられるので
駆け込み寝ろと思ってもらって
イージーでもゴールできるように
またサポートさせてもらって
面倒なく来てもらっていい感じですかね
ステッカーでも上げちゃおうかな
ここの?
これのカルトオブドーフレンズ
また自分で作って売ろうかな
ちょっと分からないですけど
作ろうよ
何ですかね
僕今ちょっと話脱線してもいいですかね
ドラゴンボールみたいに
7つ揃ったら何か特典つくみたいな
ちょびさんとパクさんと
前田君と僕がそれぞれのステッカー持つじゃないですか
あと3つは誰かに渡して
7つ揃ったら何かあるみたいな
でも全員に話しかけんと分からんから
大変なんじゃない
見つけた人はすごいですね
目印はあるの
目印ないと分かんないよね
バッジをつけとくとか
っていうのがあって面白いのかな
ワンガン中にですか
何をしおるんや
僕は結構イージーだと思います
A7にそこにいるから
どこにいるか分からない人を探すのもありかな
取り込み中だったらね
それでも前日会場
多分来られる人いると思うんで
そういう企画があってもいいのかな
裏企画でした
ドラゴンボール企画
パクさんいいですよね
ステッカー作るとか
やりましょう
ドラゴンボール企画ですね
いいんじゃないですか
声かけしてもらうのは何人だったっけ
僕はあんまりないんです
多分どっかのポッドキャストで
ワンガントレイル中に
50人くらいポッドキャストを聞いてますと言われるのが
確かこれ言ってます
今のところこの4人のメンバーの中で
1:27:00
ポッドキャスト聞いてますって言われてるのが僕が一番少ないです
顔が出てないからね
面が割れてないからね
すみません話が脱線したんですけど
A7ではやっぱり盛り上げていこうかなと思うんです
そういったこともそうですし
ボディケアもそうですし
昨年のレイアウトがよろしくなかったんですよね
これは僕が指定したわけじゃなくて
用意されていたレイアウト通りにやらないといけない事情もあったので
ちょっと納得いかないまま
あのまんま進めたんですけど
今回は一番動線がいい形で
いろいろレイアウト考えていこうかなと思うので
本当により良く
紹介あったいただきから
こうしようと思いますみたいな話はまだない
今日ちょっとだけそういうレイアウトに含め
ミーティングをさせていただきたいなという感じです
去年もA7のプロランティアに来た人が
なんでこのレイアウトなんですかって
めっちゃ僕言われてたんです
僕が作ったって思われたんで違います
確かにエイド担当は大田くんだったような気がするから
言っとくよ
大事なんでエイドの大事って
使うっていうか
ボランティアの人がちゃんと動けないと
選手のアテンド的なものがちゃんとできないから
やっぱりこのエイドステーションの
流れとか
ちゃんと作られたところがいいですよね
ちょっと降りて
どっかのタイミングで聞いてみる
その辺もしっかりとミーティング重ねて
やっていきたいなという所存ですね
僕のA7の仕事ですね
A7からここから名物というか
名物コースが待ってますよね
ハイキングコース
楽しい楽しい
最近このハイキングコース過ぎたら
すごい獣臭がするっていう
あそこでも毎回獣臭してません?
してるよね
ハイキングコースの所ちょっと上がるじゃん
上がってちょっとすぐ左回って
ロープがあるとこ
あれ何だろう
イノシシかな
あそこ結構動物いっぱいいるんで
鹿も出るし熊も出るし
なんかあるんだろうね
みんな大好きハイキングコース
これがめっちゃガレてるんですよね
ガレてるっていうか
ガレ場っていうか多分崩れたんだろうね
よく分かんないけど
多分これあれだよ
1:30:01
いわゆる土砂崩れの跡だね
昔の
衝撃受けた
衝撃というか
このハイキングコースはスキップして登らないと
トレイルランナーじゃないっていう
スキップして
楽しいなぐらいの感じでね
スキップできる余裕があれば
多分勝ちですよ
多分ぐねると思うけど
ぐらいちょっと詐欺ってるんですよね
先週
クレーシャーのところに参加したんだけど
似たような感じの崩れたところがあって
あったけど
角度とか岩のデカさは
うちが勝ったね
名物コース
一応ロープとか張ってあるんで
多分ここがコースだろうなっていうところで
ロープをくぐらないようにしていってもらえれば
上までいけるんで
初見さんはおってなるかもしれないけど
女性でも通れるとこなんで
みんな
一応左側に
キワみたいなロープ張ってるから
最悪そこを通る
正解の道はあるんだけど
最後は滝みたいなところに
男を若干通っていくんだけど
これはあくまでも
阿部山への騒ぎなので
そうなんですよね
ハイキングコースの最初の序盤です
あくまでも序盤です
登り切ったら普通のトレイルになるんだけどそこから本番
そこから本番
阿部山っていうところが
一番の参照なんだけど
一つ手前に北阿部山っていうところがあるんだけど
そこまでもきつい
ぶつぶつ文句言いながら一歩ずつ
上ってもらえる
最近
阿部山とか竹田山の近辺とかで
中国新聞にも出たぐらいで
熊出ますよっていう状況なんですけど
夜とかは
人数がボリュームゾーンのところいいんですけど
一番先頭で走る人はちょうど夕方ぐらい
昼から夕方ぐらい
例えば中谷君だとか
永木選手だとか
いうのはしっかり音出しながら
行ってもらえれば
ここは僕も一人で行きたくない
冬場とかすごい寂しいんですよ
1:33:02
寂しいんで
だから思想に
例えば行く人がもしいるんだったら
夕方とか朝方を避けてもらって
2,3人で行かれることをお勧めします
僕最近引っ越したんです
長塚っていう
あの近くに住んでたんですけど
あそこは軽くルンルン気分で
最近は阿部さんの近くに引っ越したんですよね
川内に
気軽に山に行こうと思っても
阿部さんが気軽に山に近くにある
あんまり行ってないです
思想の時は若干
ちゃんと組ませず持って行ってもらったりとか
本番は多分人数が人が気配で
いなくなると思うんでそこは大丈夫かなと思うんですけど
昔どうやら噂によると
この阿部さんをぐるぐる回るイベントが
昔あったっていう
やりましたね伝説の
トギちゃんはその時いなかったっけ
いなかったと思います
沢井くんいたっけ
もう声掛けしとったっけ
僕も噂では聞きましたね
こんな山を
クソみたいな山を
ぐるぐる
このハイキングコースを登って
A8にゴンゲン山ってところがあるんですけど
そこを経由して
またロードを降りて
ハイキングコースの点まで戻って
これを一番行った人は8週くらい
したのかな
あんま展望ないですもんね
なんでやったかって言うと
インナーファクトがちょうど
コース上にあるから
インナーファクトのところをエイドにして
ぐるぐるやってみようって俺が適当に言ったら
ホッタちゃんとかね
ホッタちゃんがあんま走れてない時に
ヒコミチくん
ヒコさんと2人で行って
彼らは90何キロくらいしたのかな
8週くらいで
というのをやりました
1週目スタートした瞬間にものすごい豪雨で
1週目でみんな土砂降りになって
アブ山の登山道
全部川になります
というのが分かっただけでも収穫
しげさんはこれ何週したんですか
いろいろイベントが重なってレースが手前だったから
俺5週くらいでやめたのかな
ちなみに5週したら累積どのくらいになるんですか
1:36:02
累積は1回登ったら
700、800いくから
45000とか普通に行く
というのをやった写真が今ブログに残ってるけど
一番右隅だ
真ん中がえふねさん
左が大きく
北アブ山
グルグルの時の写真
9月にやったんだけど
みんなこれレイン来てるの雨降ったから
もうこれ二度とない
そうそう
あそこにインナーファクトが壁にあった時代
なので伝説のイベント
もしまだインナーファクトあったらやらないと思う
いやー集まるかな
でもトギちゃんたちもそうだけどグルグル好きじゃん
牛対馬
標高が3倍くらい違う
やろうとしないじゃないですか定期的には
もうね5週目とかになると
アブ山の下りとかの階段
なんかね年季が走るよね
ビリビリビリビリする
1回で十分ですよ
伝説の
とにかくずっと北アブ山まで登ってもらったら
そこから北アブ山っていうところが
一軒目のピークなんだけど
アブ山に行くまでに2回ね
急登登るんですよ
この急登がねえぐいんですよ
短い本当にね何十メートルの高さなんだけど
ロープとか木を持たないと登れないぐらいにきついんですよ
ロープありますよね
ロープある木もあるからあれなんだけど
微妙になんかねこうやっていかないといけないところが
何箇所かあるんだけど
とにかくアブ山の手前に2回ちょっときついところがあるから
そこは後ろに転倒しないように
ちょっとしっかりロープを持ってもらって
前の人からロープを持ってたりすると危ないので
ちょっと待ってもらったりとか
する感じで多分ねここ
深夜に通る人が多いんですよ
一番疲れてる時
12時ぐらいだったと思うんですよ
深夜1時2時にこのクッソ寒い中に
アブ山の登りを
一番しんどい時間登らないといけないっていうね
もう後ろの方の人とかボリュームゾーンの人は
そういうもんだと思って
逆になんか楽しいぐらいの感じを
出してもらったら
去年9月でもう山頂に
誰かがおられたと思うんですけど
そこの無線でだいぶ風吹いて寒くなってきたから
ちょっと上のウェアとかも注意した方がいいよっていう
1:39:01
無線が入って間もなく
A7で筆形品チェックがあったんです
たぶんしげさんかお好み屋さんから連絡が入って
筆形品チェックの上の人と下のパンツですね
アナウンスしてくれって言ったはず
筆形チェックを必ずするように
本当に夜になってからですね
動けなくなったら
去年は1人いましたね
だから3月になるから
本当にA7のドロップバッグで何を持っていくかっていうのが
かなり大事だから
着替えた方がいいですね
それを入るようなザックもちゃんと準備して
置いてほしいですね
今年運営的に
この立証去年は9月だったから
彦道くんと
永沢さんと
個人名言っちゃってるけどもいいけど
永沢さんとナボさん
もう適任の3名を選んだわけですよ
実はその3名は
次回もボランティアに
オッケー出してくれて
この3人しかおらんかなっていう
ただあのくそ寒い中に
テント張って立証は
OMMよりきついんじゃないかナボさん
でも今回
OMMであそこの長野だって
行ってあのくそ寒い中で一晩過ごしてるわけじゃない
ナボさん行けるなっていう
一旦三上さんもおられますし
三上さんは軌道救護だから
だからもうナボさんと彦道くんと永沢さん
もうこの3名はあそこ確定で
永沢さんやる気ない
あそこキャンプするみたいな
あったかいもん全部持ってって
もうやってもらおうかなって
前回あの3人は
通過してずっとおられた
あそこに結構な時間
一番最初の選手から一番最後の選手までずっと
こっちのエイドに戻らずに
食料も全部持っててもらって
ひどいミッションですよ
いないからテントとかも
そういう装備とか持ってる人を選んで
あとは体力あって忍耐力ある人っていう感じで
あそこに人を設置しないっていうのを
ちょっと考えたこともあるんですけど
あそこにいた方がいいって思います
レースの話で全体になると
三丁に人がいると
ちょっとホッとするじゃないですか
ボリュームゾーンとは別としても
三丁に人がいて頑張ってとか
1:42:00
確認をしてくれるだけでもちょっと安心感があるんで
ちょっとコンディションきついけど
三名行ってもらおうかなって
鬼毛城山で立証するよりかはマシですね
まあね
まだまだ阿部さんの方が
天望が良くなったっていう感じで
ちょっと夜景見えますよね
阿部さん三丁から本源山に下っていくルートって
夜景スポットですよね
ただ結構ね
阿部山から本源の下り
結構足に来るんで
ちょっと下り転倒しないように
道は広いのでいいんですけど
ちょっとこうしんどいかなっていうのはあるかな
整備はされてる感じですよね
整備はしてるし人は通るので
本源から阿部山の三丁の方は人が割と通る所なんで
整備はしてるし人が入りやすいんで
多分大丈夫ですね
で本源山っていう所で
三丁の所でちょっと英道があるんで
そこでしっかり
多分ね阿部山で登って降りてくるとホッとするんで
ちょっと身体しっかり温めてもらって
A8の英道は多分去年と一緒なんで
本岡さんだと
あの辺りが多分英道をそのまましてくれると思うので
ここも結構大事な所にありますよね
多分元気つけてくれると思うんで
しっかりと補給と
お湯とか
そういう味噌汁のちっちゃいやつも用意してくれるから
ちょっと分かんないけど
ちょっと身体温めて
去年はハラリー大会がどこかで開かれたらしくて
見える所で
夜景スポットでもあるんだよね
結構クールで
アナウンスをちゃんと1ヶ月前とかから
上はしないよって言って
あそこの人にごめんちょっと男性陣
あそこ割と屈強な男性陣というか
手を切れる男性陣がいたんで
下に行って上はちょっとイベントとか
使ってるから今日は遠慮してくれみたいなこと言えんかって言って
もう急遽お願いして
対応したんだけど
今年はそういう風にないようにして欲しいなっていうのは
もう一度再確認はしておきます
ここには仮眠所はないですかね
仮眠所はA7しかないんですよ
なので
もう出たら後はゆっくり
コース上で一応大会の規約上は
コース上で仮眠したらダメですよって言ってるんですけど
まぁちょっとできんかな
寒すぎて
3月だと
1:45:01
30時間どれくらいで休憩したらいけるかとか
いろいろまだ何ヶ月かあるんで
ちょっと試したりとか
してもらえるといいかなと思いますね
ここから一回本当に広島の
ちょっと境に行ったところで
久しぶりに街に降りてる感じですね
ここのゴンケンさんから降りるときは割と街が見えるんで
夜だったら
割と明かりとか街感が見えるかもしれないですね
割と夜景も綺麗なスポットがあるんで
美車門のとこ降りてもらって
ちょっと街中を通るので
車とか気をつけてもらって
信号を渡ったら
俺たちの老舗
よく使われてる
大町三丁目店
ここはエイドに使えるようにしてもらってるので
たぶん次回もそうだと思うんで
例えばどうしてもお腹が空いたとか
ここで補給をしっかりして
竹田山でガッと登りますからね
竹田山もね
単体で見ると
そんなに急でもないんですよ
ただここまで来たら竹田山はたぶんしんどいですね
もう結構な何キロだ
ここのエイドが
確か
永久のしかたに触れ合う広場が90キロ
80キロ過ぎてるんで
だいぶ足に来てるはずです
だから結構登りがきつく感じると思うんですけど
この竹田山は整備してくれてる人が
本当にきれいにしてくれてるので
登りやすいと思います
ただ木段のところもありますし
サーフェス的にはすごいいいと思います
竹田山の山頂の部分は
ちょっと広場みたいになってるところがあるので
そこに出てもらったら
ちょうど広島の市内と海のほうまで見えます
時間帯によっては
ちょっと明かりが少ないかもしれないですけど
例えば
後方の欄になってくるとここ朝なので
朝だったり昼だったり
昼手前くらいかな
本当に天気良ければ
広島市内がきれいに見えると思いますので
ぜひ時間あれば
そうですね、見てほしいですね
一番展望がいい場所ですよね
竹田山の上からっていうのはね
今のコース上では一番いいかもしれないですね
広島市内が全部見える方向的に
夜景もいい感じで見えますし
A級にちょっと降りてもらって
1:48:01
しっかり補給してください
本当のこのA級の補給は
A10まで
なんだかんだって言って
頭に張り切れてないな
まだ9キロ、竜王公園まであるんですけど
結構まだアップダウンあるんですよ
広島だと
広島南アルプスって呼ばれているところの一部を
これは我々ポッドキャストもよく出てくる
キーワードですね
俺たちの広島南アルプス
日山のところとか
丸山のところとか
丸山に来たら割とあれなんですけど
A級からA10までアップダウン
小刻みのアップダウンがあって
下れるところ走りやすいんですけど
逆に走りやすいところは体力を使うので
A級でしっかり補給をしてください
そうですね
意外と
どういった施設って言ってたんですか?
山小屋みたいな
何だろう
そういうおじさんがやってるような広場
いつの間にか頂木が
映像を見つけてきて
ゴンゲンから
竜王公園まであったけどその間がないから
っていうので
頂木が探してきてルートをやって
他地方は修正はしたんだけど
あの場所は頂木さんが見つけてきたんですよ
なんで
誰か家の山を切り開いて
広場にして
公園みたいな
山の中によくあるような感じの広場
そう
そんな感じなので
そこでしっかり取ってもらったら
広島の南アルプスのルートに戻ってもらって
アップダウン
ちょっと頑張ってもらって
日山の後はわりとちょっと岩場のところがあったりとか
あと3点指示しないと
ちょっと危ないところが1カ所2カ所あったりとか
あとは岩の上を通るんで
右側が落ちたりするんで
しんどいかもしれないけどちょっと注意して通ってください
石山とかは結構注意していかないと
石山のところは景色がすごいいい
ただこの石山って僕写真撮ってるじゃないですか
ブログにつけてるんですけど
多分これちっちゃすぎてわからないと思うんで
景色がいいところが開けるところがあるので
ちょっと後ろを振り返ってもらう感じでやると
日山と竹田山が見えたりとか
するので
1:51:02
だいたいワンガントレイルがしてきたっていうのがちょっと見えますよね
あそこだとわりと
ここ市内も見えて今まで走ってきた山が少し見えたりなんかするんで
ゴール手前なんで
ちょっと思い出に
思い出に言っても何十時間回しの思い出なんだけど
ちょっと感慨深いところかなと思います
ちなみに前田くんは毎年この石山に
初披露に行くらしいです
去年なんか行った気がする
人があんまりいないし景色もいない
確かに行きにくいっちゃ行きにくい
でもいい山だな
僕は結構好きですねこの石山はね
本当に石がボンボンってありますもんね
だから岩の間を通って
ちょっと岩越えて
ルートで戻るみたいな感じで
ここから丸山山地の丸山ですね
急角度で曲がれって書いてますけど
ここはちゃんと分かるように
矢印とか色々しておこうと思います
なので真っ直ぐ行かないようにしてほしいなと
だからある程度真っ直ぐ行ったら
ゴール四角になって曲がるんだっていうぐらいのことを
若干覚えとってもらったら
とにかく分かるように矢印とか付けときますんで
ちょっと注意しておいてほしい場所ですね
本当に180度と曲がるんで
ロストしないように気を付けてください
そうですね降りてきて
ここの峠
ちょうどね感謝感謝で写真撮ってくれた
だいぶ綺麗になってると思うんで
この前行った時もすごい綺麗だった
昔すげえゴミいっぱいあったんですよね
そうなんですよ
あれを見せるのは恥ずかしいなと思ったんで
だいぶ綺麗になったんで良かったです
リタキクリーニングクラブで奥さんと出会ったんですよね
そうそうそう
掃除をした後だよね
整備をしとった時にちょうど出会った
どんな出会いだったんですかね
くわ投げ峠のところの雑草を買ったりとか
木落としたりとかしてたら
くわ投げ峠を登ってきたのかな
疲れた女性が登ってきてて
その時はどうもぐらいで終わったんだけど
翌日インスタのストーリー図で
整備してくれた人がいてありがとうございますみたいなのがあって
それ俺ですってDMを返したのがきっかけで
仲良くなって
皆さん掃除すると良いことあるんで
間違いない
1:54:00
それは間違いない
パックさんのこれもカルトオブドープトレイルの名スポットですね
くわ投げ峠でパックさんの
ここにステッカー全部隠しておきましょうかね
隠してね何かちょっとここに
いいですね
そこで写真撮ったら得点がつく
インスタにあげてくれた
そこのくわ投げ峠のところで写真撮ったら
何かもらえるみたいな
DM送ってくれたら何かあります
郵送で送ると
これ聞いていただいた人は
くわ投げ峠でカルトオブドープトレイルでポーズすれば
何かもらえると
ちょうどね看板がくわ投げ峠ってあるから
そこの写真でもいいし
だからここのくわ投げ峠の最後の
ワンガントレイルのオーラス
最後の最後の上り
これ結構きついんですよね
これね久しぶりにこの前も言ったけどやっぱりきつかった
きついですね
だからね俺いつもここ行くときにしんどいから
上見ないもん
上見ると
特に1回目はまだいいんだけど
2回目のあそこの階段ずっと上らなきゃいけないでしょ
今階段になってるじゃないですか
今綺麗に階段になってるんだけど
上見ても全然カーブしてるから上が見えないね山頂がね
長い
夜きつい
多少ちょっと上り返しはあるけど
ほぼこれが最後
後はもう大きな上りはないので
最後を振り絞って
もうこれが最後の上りだと思って行ってくれれば
このコースには入ってないですけどね
三滝山っていう山なんですけど
山頂は僕一番好きで
本当はね例えばよ
三滝寺だっけあそこの下のお寺さんが
協力してくれるんなら
あそこ登り切った後に右に行かないといけない
左に行きます
山頂行って山頂の
山頂のね山頂から真正面見たら右側に
右側にコースがあるじゃないですか
三滝山Cコース
Cコース降りてったら一応ど真ん中に出るんですよ
あれこの前初めて下ってみた
あれ良かったから
お気に入りコースで
あれ下って降りて仏像みたいなのが出て
一番端っこになるじゃないですか
そこからAコースに戻ってとかができるんであれば
三滝の山が見れるんだけど
そうなると三滝のお寺さんが許可をしないと
1:57:02
中通れないんですよ
三滝山さんは5時には縛るんで
だから時間は関係ないんですよ
中通らせてくれれば
ただお昼とかだと観光客とかぶつかるから
だから最悪そのCコースが
敷地の一番端っこなんで
Aコースに一番近いところにポンと出るじゃないですか
なのでそういう許可ができれば
例えばね後でまた話できればなと思うんだけど
参加者に外国人の人が来た時に
三滝のお寺って日本人が見てもいいし
この前も行ったら外国人結構多いんですよ
観光客
ランチは三滝寺からすぐ近くにあるんで
多いじゃないですか
三滝の中をトレランで通れますよって言ったら
ちょっとなんかいいなと思うんだけど
そこらへんはねまた今後おいおいとか
三滝山は僕はよく
ランチに通る近くなんでちょっと休憩時間
軽く登りに行こうかなと思ったら登って
三滝寺に降りるのが好きなんですよね
あそこのCコースから
Aコースから降りてきて
Aコースは川の中のとこじゃない
あそこから降りてくるのがすっごい好きで
みんなに見てほしいなと思うんですけどね
まあまあおいおいだろうね
頂き頑張れなんだけど
本当はあそこの三滝の山頂からの景色とかがいいんだけど
あれ行かすとピストンになって戻さないといけないから
あそこに一人立ってもらわないといけない
あっち行けあっち行けってなるじゃないですか
看板だけだと絶対戻らない
ぐるっと回れるコースだし三滝山はいくらでもぐっと作れるんでね
三滝寺さんがもしオッケーって言うんであれば
なると配管料だけは後で払えばいいと思うんだけど
まあなかなかねそこまで今のところは行ってないけど
本当あそこの三滝の山の景色は
三滝少年自然の家からもちょっと展望地あるんで
ちょっと外れればね
あそこもいいよねあそこはお手軽に山登った感はあるけど
あそこ下から階段からちょっと行ったら登れるんで
ここから永住が最後のここからロードになりますかね
永住でロードなんで10キロぐらいだったかな
だから歩いても2時間あれば着くんで
で関門時間何時に設定したかな
今すぐ出てこないんだけど
関門時間歩いても行けるような時間を設定今のところしてるので
まあ本当に残り10キロ
最悪ちょっと走ってちょっと歩いてもゴールできると思います
2:00:02
関門突破すれば
ただまあ勝負してる選手
例えばね領位の選手とかはきつい
きついですねきつい去年澄田君がゴールした後
はぁ吐いてたもんね
だからなんだけど
ゴールの中心に帰るっていうところと
本当はねもうちょっとこう直進すればすぐなんですよ
わかるでしょ直進すれば
直進すれば2キロぐらいで行くわけなんだけど
いや初見さん絶対通れないし
横断歩道がある車の交通量が多いとかになってくると
なかなか難しいですよね
っていうのがあったりとかするから
まあ距離もね伸びるんで
河川敷ちょっと申し訳ないけど頑張ってもらうと
祇園新橋まで行ってスタートで走ったロードを食らって
逆走してもらって
今年はスタートとゴールがちょっと違って伸びるんですよ
微妙に
今もらってる案は
あそこはピースウィングだったっけ
新しいスタジアム
あそこに行くための橋ができてるの知ってる?
その当時もうできてるんですよね
うんその当時できてる
あそこを通るルートを今想定してるみたい
いただきさんは
でも行けなくてもアンダーパスで通れますか
でもアンダーパスはあそこ最初の500人通ったら
何人かは落ちるで
だからもらってる案なんで
行きがね
行きがね
帰りはバラバラだから
あそこのね
あそこ柵ないからね
だからあそこ下通って上がってきてもらってもいいんだけど
いきわり500人通ったら多分一番左の選手が落ちる
どうするかなと思ったら
なんかちょっと図案を見たら
なんか橋ができてるって言って
今日わざとあそこ通ってきたら橋作ってたから
なるほどねと思ったら
通す案で今許可取りを今してるみたいですね
もしそこじゃなかったらもうどぼん覚悟で
どぼん覚悟で
いきなり半分くらいDNF
ちょっと気をつけろよって
もしアンダーパスならごめんね
アンダーパスにはできないですね
だからうまいこと通せない形にするんだけど
今そういう案でもらってたりするんで
なかなかちょっとこう
スタートゴールが橋通ったりとか
その最後
なんだっけ
ゲートパークだった
市民と広島
でなるんで
2:03:00
ちょっと去年よりは華やかになるのかな
色々
今年のゴールはすごいっすよ
本当に
平和公園もバックに
ちょうど正面にドームが見えるんでしょう
そうですよね
すごい広島感を最後感じて
もらいたいな
ゴールしますから
で一応
そうそうファミリーレーンっていうのを
設定をしてみようって
一応書いてあるんだけど
要項には
だから最後50mぐらい
ファミリーレーンと言いつつ
知り合いとか
通れるようなレーンをわざと作って
一応今僕が個人的に
何回も言ってるけど
できてるかもしれないけど
写真を
ゲートのところじゃなくて
もっと奥に
よくヒーローインタビューで
ああいう場所を別で設けてくれって
なるほど
だからゲートのところは通過して
パッと撮って
奥に行って
もう一回写真撮れる場所を
ちゃんと用意しとってくれ
渋滞しちゃいますからね
そうそう
だからファミリーレーンと一般レーン
っていう感じのとこなので
例えばお子さんがいる人とか
ああですね
いうのはね
ああいうのを子持ちの僕からしたら
すごいいいですよね
僕もそういう子供を抱っこして
ゴールしたりとか
だから広島湾岸に
もし森中君が
他のとこに住んでて
出るんだったら
一緒に行ってね
ちょっとお前ら
一泊二日で
ちょっと宮島とか
観光したけど
その間俺は
34時間走ってるからって
いうのもできる
ワンワントレイはね
無理でできるし
それこそスタート地点の
あのところも広場なんで
子供たちも自由に遊べる
そう
だから暇つぶしができるっていうか
観光もできて
家族の誰かが走ってて
でゴールのところで
合流して
一緒にゴールしてっていうので
だからね
ハードル
割とね
ご家族持たれてる方は
いや全然
あの本当に
困らないです
その
暇つぶしには
言いやすいだろ
言いやすいです
パパとして
まあ残念ながら
広島に住んでるんで
で残念
そういう感はちょっとあれです
もう残念
そこはね
平和公園も近いんですよね
原爆でもすぐ
平和公園は道挟んでるコーナーで
そうです
平和公園のとこから
フェリーが
復旧で
宮島行きも
あるんですよね
なんかボート
みたいな
うん
だから
スローバンバーの辺に
自然も宮島口行き
ありますけど
ボートで
あの
宮島まで行って
瀬戸内海の景色を観光して
で帰ってきたら
旦那が帰ってきてるとかね
奥さんが帰ってきてる
っていうのも
ありますからね
美味しいもの食べて
とか観光して
っていうので
応援もしやすいです
応援もしやすいですよ
ただ
あれですよね
さっきの
ロッカーセンターの話では
ありますけど
2:06:00
車で行く際は
しかも駐車場とか
あれも気を付けて
そう
レース中に
知り合った
友達がいて
この前
lb100でも
久しぶりに
会ったんだけど
その子の奥さん
ワンガン来た時に
旦那さん走ってるじゃん
a6
だから一番
北ですよ
名原
名原に
応援しに
その奥さん
行ったらしいんだけど
何行ったと
思うんですけど
名原に
応援しに
その
奥さん行ったらしいんだけど
何行ったと思う
いやいや
あの
街中でさ
広島で
あの赤いチャリンコがあるじゃん
うん
あれを借りて
広島市内から
google見ながら
そこまで
チャリンコって
行って
いやでもなんか
行ったらしいんだよ
その人に
行って
私も聞きました
その人
見ましたよ
俺なんか
それ
俺レース中で
レース中でしか
会ったことないよ
その子
レース中で
京都のレースと
LVで
でこの間会った時に
久しぶりで
あ小坂さんじゃないですか
って話
その話もしながら
ティースクルーで
あそうそう
自転車で
ティースクルーではね
あの街中で
使われるもんですからね
まさか
壁まで
そう
壁まで行ったらしいの
自転車で
初見さん
壁の人が
見ながら
あれティースクルーって
どっかこいつ乗ってきてるの
みたいな感じですよ
市内から
ねティースクルーって
あれですよね
浅見慣れくないですから
そうか
あっちの方かもしれないけど
とにかく
わざわざ借りて
自転車で
そうですね
レンタルサイン
そうそうそう
そういうのもできるし
ありますからね
だからあの
来やすいですよ
家族で
来やすいですね
本当に
ホテルもすぐそこですしね
小さい子供もね
やっぱりこう
いろいろ連れてくるとね
大変なんですよね
遠いと
あの歩かないけんし
だけどまあ
だだこん
そうそう
隣もメルパラクとかね
もし近くだったら
もうその隣が
いいと思います
おすすめはメルパラクですね
なんか前からずっと
メルパラクをえらい押すよね
前の収録の時もメルパラク
メルパラク
隣じゃないですか
隣だけどね
まあアイオイか
いや
リーガーとか
リーガー
リーガー高いじゃないですか
まあリーガーね
メルパラクはちょっと
結構リーズアブルなんで
まあまあ友情関係だから
まああとアイオイとか
あそこの
まあでも宿泊室は
本当にピンキリですよね
あのリーガー
リーガー
リーガー
リーガー
リーガー
リーガー
宿泊室は本当にピンキリですよね
あの要はコンドミニアムみたいな
ところがあったりとか
うんですね
3000円ぐらいで泊まれたりとか
ね泊まれたりとかするんで
宿困った人はもう
ランツリーで眠気持ってきてもらったら
うん
だから宿と飯は本当困らない
困らないですね
はい
町の下まで降りると
なんか飯が食えんとか
ないよね
あれは結構
まあ一応なんか聞いたら
そのなんだっけ
キッチンかとか
あるとか
会場にはなんか出す出さんっていう話は聞いとるんだけど
まあそんなもんだけどね
2:09:05
まあここからさゴールまでお話ししましたけども
しげさんってねこのワンガントレイのこの本コースのね
タイムトライ
fkdいただいてますね
えっとね去年はだからこのレースの本番の3週間前かな
lb100っていうレースに去年出たので
それの練習も兼ねてやったんだけど
まああったかった
9月19日
9月
いやこれはね公開したやつだから
俺が走ったのはもうちょっと前かな
うん
じゃあもう本当夏い
9月12日かって
うん9月12日
気温がだいたいだから20度後半くらい
いやもう30度とか
暑い
うーんその中で何時間
あのね途中まではちょっと雨が降って涼しかったから
中倉まではね良かったんや
でその時喫茶にして結局ね19時間くらいだったかな
19時間
19時間9分
うん9分
だから広島さっき言った広島後半の竹田山の後から
全く体が動かなくなって
暑いからで水がだんだん減ってきて
俺はもう今日死ぬんだと思って
って思ったら前から信谷くんが水を持って来てくれて
神じゃないですか
神ですよ
だから彼には頭がほんと上がらないんだけど
良い男ですからね
そう来てくれてで水もらって何とか
ちなみにこの19時間9分ってのは去年で言えば何位くらいそう
いや全然遅いですよ
だってトップとか入賞レベルだと14時間16時間なんで
それぐらいペースで行ってたんだけど後半ほんと大失敗
途中までは同じようなペースで行ってたから
今回ねまた優勝タイムがもしかしたら跳ね上がるかもしれないですね
だから中谷くん招待選手の紹介があって
実は彼LBの時に出るような話はちょっと聞いてたから
LB今年のねLB100終わって表彰式のちょっと手前ぐらいに
出る意思があるんかって言って聞いたんですよ直接
出るのって本当に出るって本当に出るんだ
今からちょっと頂に連絡して招待選手聞いてみるけど
出るなら聞く出ますって言うからその場で聞いてその場で開拓
なのでで彼が言うには中谷くん言うには14時間ギリ
すごいですねLBでびっくりするようなタイムでいらっしゃいましたね
おかしいからね
あのね下りとかね異常に早いんですよ
ホバリング機能がついてるっていう
そうホバリング機能に加えて今度はテレポーテーション機能がついてるんですよ
最強です
だから下りホバリングしながら水平移動とか登りはピッピってこう
2:12:05
009みたいな感じでピッピってこう
じゃないと2時間短縮できるんだろうって思ったらニヤニヤしちゃったけど
まあでも熱い勝負が見たいですね
そうそうだから
優勝争いとかね
黒川くんっていう去年2位に入った子が相当悔しかったみたいで
半田選手に負けたのがね
で半田さんも出るでしょ
今年も出られますよね
出るから
で龍馬くんも出るし
割と男子勢はこういいメンバーが
で板垣さんも出るから
割とねみんな完走すると5人ぐらい上行くんだけど
うちのこのワンガンは10位までが入賞なので
あのみんな諦めずに参加してもらって
10位まで結構割といい商品なんか去年もらってたような気がするんで
あの表彰台立てるのでぜひ参加
あのいい招待選手でも全部埋まっちゃうんじゃないかっていうのはあるかもしれないですけど
まあそれでもせっかくこんだけのメンバーと勝負できる機会は
西日本ではなかなかないと思うんで
ぜひぜひ我こそはっていう人はそういうチャレンジでも
参加していただければありがたいですね
面白いですもうあの個人的には
僕ずっと本部のテントの中で白い中でもうね
そういう報告だけもらうんで本当は見たいんですよ
コース上で見たいんだけど
まあそういうのでもやっぱりビシビシ伝わってくるんで
去年大変そうですね
大変だったよもういろいろあっても
言えないこと言えることいっぱいあって
言えることはまああの
森永くんの無線の声がでかかったっていう
まあそうですねあの今回はちゃんとあの
B部ごいを失礼しちゃったとこかなと
あははは
ちょっとあの皆さんちょっと鼓膜を破ってはいけないので
極限状態になるんですね
34時間ずーっとこう込ん詰めて運営側やってるので
まあよく無線で飛び交うやつを
ちゃんと音量絞ってもらわないと 他の人が聞かれちゃうんで
あれなんですけど 結構いろんなことが飛び交わるんですよね
だから本当にギリギリのところでやってて
普段音高な人がブチ切れて物投げたりとかですね
なかなか面白かったりするんだけど
でももうリアルタイムで進んでいくので
まあ冷静にちゃんと選手のためをもって
やってる中で攻めぎ合いが
裏ではいろんな攻めぎ合いがあるんで
特にロングトレイルなんてね
虚偽時間長いしすごい人数動いてるんで
たぶんね
ワンガンに限らず他のレースでも
裏ではもういろんなことが飛び交って
選手には聞かせれないってことは
たぶんいっぱいあると思う
それはちょっとじゃあまぁね
それは放送外で
外でお話またできますんで
その時はそうですよね
まあじゃあこの辺りで
2:15:00
大体全部話を終えたと思うんですけど
質問を
3件伺ってますんで
ご紹介したいと思います
ちょっとXからね
言うんですけど
この金ピラさんありがとうございます
3月開催に変わったことで
コースコンディションにどのような変化
雪や風、日の出、日没予想されるか
地元の方の視点で
掘り下げていただきたいです
ということなんですけども
ちょうどさっき
ちょいちょい折りまぜてます
とにかく夏去年出た人は
イメージをガラッと変えてもらって
3月末で春のイメージはあると思うんだけど
冬装備をしっかり準備していただきたいなっていう
だから要は両方準備をできるように
あとは脱いだり来たりとかいうので
でコースコンディションは
霜が降りたりする時期でもないので
そこまで9月と変わらない
っていう風に思ってもらって
雪が降ったら別ですけど
そうじゃなければ9月と同じぐらいだと
思っていただければ
はいサーフェイスについては
暑くなるかもしれないし
寒くなるかもしれないってことは
さっきおっしゃってたので
まあいろんなものに備えて
リリースすることもあるんですけどね
金平さん的には3月のコース北部
壁町の夜パート
壁レンズの中倉峠の方ですね
バカ寒いんじゃないかと
バカ寒いです
気温が多分0度とか
深夜帯はなるので
動けなくなったことを想定した
筆形品だと思って
ちゃんと持ってもらいたいなと思います
はいありがとうございます
金平さんというわけでございます
続きましてですね
これはインスタグラムの方ですね
ちょっと何件かいただいているので
いきます
この練習はしておけっていうのがあれば是非
割と軽視されがちなんですけど
ロードの下りが何回かあるんですよ
多分それで足が持たなくなる可能性が
このコースにはちょっと含まれてます
特に白木山から多摩田の下りであるとか
あとはロードも含まれてくるんですけど
中倉から英語の中倉峠っていうところから
A6の名原まで割と長いんですよ
下りが4キロ5キロで
白木山なんか10キロ登り返しありますけど
割とロードの下りとかがあるので
2:18:01
ギザギザで山登るんですけど
割とこの下りとかいわゆる峠層みたいなものとかを
若干織り混ぜながらやってもらいたい
トレイルのレースなので
登りの練習は多分されてたと思うんですけど
このレースで割と行こうと思うんであれば
ジョグでもいいので
ちょいちょい下りとかいう体勢を
足に覚えさせるっていうのは
案外大事なのかなとは思います
実際に僕もA7でボディケアさせてもらった時に
みんな下りで死んだって言ってました
足も脇も死んでる人みんな
なんで本当に岸池さんとその練習っていうのは
本当に有効的というか
耐えれる足が作れると思うんですよ
これは有効的な練習なんじゃないか
もしあれば10キロぐらいの登りで
10キロぐらい下る練習
ロードでやれば時間短縮できるんで
それで足を作るっていうのも一つの手かなと
山を登っておりピストをしまくる練習がいいですかね
あとはギザギザなので
もしトレイルに入るんだれば
登って下ってっていうコース
ずっと登ってずっと下るよりも
登って下ってっていうコースを
もし連続しなければ一つの山を
300登って300下るとかいうような練習を
要はさっきの峠層と絡めながら
要は両極端にしない方がいいと思います
このコースはロードも走るので
ロードの足も作った方がいいですね
いろいろやることが多いですね
総合的なところを求められるんで
だからもう時間なければどっちかに振って
どっちかは若干諦めるぐらい
そこでだから練習したもので勝負していくかみたいな
うんっていう感じ
できるんであれば両方しておくのが
いいかなっていう時間次第ですね
なるほどありがとうございます
続きましてタッカラキンさんですね
最長60キロのトレイルレースしか出たことがないのですが
完走できますか
その60キロのレースを完走してるか
っていうところと
その60キロの完走した時に体感的に
もうもうもうダメなのか
余裕があるのか
それがどの時期にあったかとかね
いうのもあるんですけど
基本的に例えば60キロのレースを
ちゃんと時間内に完走してれば
このコースは34時間あるんですよ
でまあ極端なし
走れるところを少し走る
で歩きを対応しても
完走はできるんですよ
だから109キロを34で割ったら
2:21:01
時速3キロかな
時速3キロ
1時間3キロか
だけどそんなもんですよね
だからまあでも時速3キロとかって言えば
例えば鬼ヶ城とかの登りだと
多分そんな感じですよね
遅い人は多分1時間に2キロぐらいしか行かないので
じゃあ他のところを1時間5キロとか
走ればいいので
でその中に歩きも入れても十分行くんで
去年ある方がですね
腰痛でもうダメだって言ってて
じゃあ歩けばいいじゃんって言ったら
本当に結構歩き倒してゴールしてるんですね
それ何時間くらいですか
32、33とかぐらい
あーでも
最後一番後ろだったんだけど
最後ロードで抜いて
30時間以内でゴールした人は
腰痛だったけど
結構歩き倒してゴールしてたんですよ
だから止まってないとか
動き続ければそういうこともできる
なので60キロをある程度走ったりとかして
そういう完走してれば十分行けます
一応完走条件
参加条件50キロ以上で
寝抜け対策した方がいいですかね
人それぞれだと思うんですよ
例えば20時間以内でゴールする人とかは
多分いらないのかなって
朝スタートなんで割といいんですよ
これが夕方とか夜スタートになってくると
また違うんですけど
朝6時スタートなんで
ほとんどの人はちゃんと前日寝れてる条件でいくと
1日20時間ぐらいだったら
多分眠けこないですね
人によりますけど
30時間くらい来ると眠くなるんで
1回仮眠したりとか
カフェインのカフェインピルの
ちょっと強いやつ取ったりとか
いうのは必要なんで
それは試してもらいたいんですけど
寝抜け対策として
全員が全員例えばカフェイン抜きをするとか
言う必要はないのか
それはもう本当人それぞれ
もう本当某三上さんみたいに
すぐ眠くなっちゃう人は
多分20何時間もこんなになっちゃう
それは多分普段の生活が忙しくて眠くなるとか
いうのがあってなんだと思うんだけど
30時間とかもう30時間以上なる人って言うんであれば
カフェイン立ちしたりとか
カフェインピルをちょっと事前に試しておいて
それで不調が起きないんだったら
それ取ってみるとか
いうので対策して頂ければなと思います
ありがとうございます
あのトギさんとかパクさんからも
なんかアドバイスとかありますか
なんかみんな100マイラーなんで
コースも知っていらっしゃいますしね
あのトギさんパクさんも
勝手にあの前のコースで勝手に走った時と
2:24:04
あと6のメンバーで去年の8月から
暑い中で走って福生寺の辺でもうやめようって
やめたりもしましたけど
基本的にはあの多分寒さ対策しっかりしとけば大丈夫かなと
だからそこの寒い区間
夜の区間を歩かずにきちんと動き続けることをしておけば
時間がたっぷり余裕があるんで
まあ少々歩いても大丈夫かなっていうのと
あと自分が走って思ったのは
あのさっきしげさんも言ってましたけど
ロードをしっかり走るじゃないと
ちょっと厳しいかなと思いますね
特にあの白木降りた玉田からのところとかは
きっちりあそこを歩いちゃうと
本当に時間ロスするばっかりなんで
そこをしっかり走る足を残しておくってとこじゃないですかね
意外とねギザギザしか見えないですよね
ロードがね本当多いんですよね
多いね
しかもロードもずっと下手なくて
こうギザギザのロードで
そうそう
舞台とかね
そうですね
走りましょう皆さん
ということですね
歩きをうまいこと入れて
体を固めないようにねしながら
でさっき言ったその寒さも動いてれば寒くないけど
止まったら急にガッと寒くなる区間
特にA4からA6の間はできれば止まらないように
A5もさっと出るとかね
そういうぐらいの感じで
前後の配分とかを自分で決める
そうですね
小木さんは何かありますか
私は旧語目線で言わせていただくと
やっぱりその寒さ夜間が多分冷え込んできて
そこから筋肉が固まってしまって
っていうケースが増えるかなと思ってるので
やっぱり皆さんが言われたように
なるべく体を動かして
体自分で熱を出してっていうのを心がけて
食事もしっかりとって
熱生産できるようにしてもらったらいいかなと思っています
そうです食事ですね
食事だねだから一応さっき言ったように
今エイドメニューの提供物とかを
いろいろ頂きが考えながら準備進めてる状況で
まだコンダテとか全然出てないので
これもちょっと後じゃないですかね
だからちょっとそこはもしエイドメニュー出た時に
これじゃあ俺自分足りないなとかいうのがあれば
ちょっと荷物増えたりとかするかもしれないけど
2:27:00
持ったりA7にちょっとデポでそういうものを置いてたりして
要はその換装の確率を自分で上げるのはちょっと
必要かもしれないですね
多くの大会によく書いてあるのは
エイドのものに頼りすぎないように
ちょっと僕の話で言うと
先週の講習のクレーシャーで
そこら辺を自分でちゃんともう少し準備しておくべきだったなって
反省はしてるんです
いわゆるシャリバテ的な感じにもなったし
Xで書かれてましたよね
そうそうそうそういうのもあるんで
やっぱり大会はある程度お金も頂くんで
その中で準備できることやるんですけど
それでも自分で考えたら足りないなとか
もう少し景物が欲しいなって言ったら
自分でもう準備するしかないので
買うところは近所レースのスタート地点とかに
近くにいっぱいあるので
山の中じゃないので
もしあったと思えばコンビニに寄ってもらって
一つおにぎりとかパンとかを準備しておくだけで
換装がもしかしたらできるかもしれない
要はあるから不安もないし
要はあそこのデポにあれを準備してるから
不安がないっていうだけで
前に進める可能性もあるので
そこはしっかり考えていってもらって
ちょうど近くにねボンベルがあるんで
そうそうそう
大学で買いに行くのもあるかもしれないですね
そうそう引き品がないとかね
引き品チェックしたときにないからって言って
急いで買いに行った人何人かいましたよね
そうそうそうそう
だからうっかり忘れはいいんだけど
明らかにそれ違うだろうレギュレーションでね
よくあるレインで言うのはあるんだけど
適当してる
まぁあの今回はもし雨降らなくても
レインを上に着るっていうこともできるので
そういうのはちゃんと持ちましょうねっていう
あのこの東山ワーガントレイルは
引き品チェックはちゃんとするし
何なら途中で多分A7でまた今年もやるとかがするので
ちゃんと皆重さを持ってましょうねっていうことですね
普段本当に一人いたや出たんだよね
実際A7もそれでちゃんと持ちましょうと
だからうっかりデポのところで
置いちゃったとかだったらまだいいんですけど
最初からなんか持ってないよとか
そういうのはちょっとなしにしましょうっていう
ルールをね守って
それを持って競技するのがね
一応その大会として最低限これを持ってもらったら
要はもしですよ
例えば英語の手前で山の中で足くじって動けなくなりましたって
そこに行こうと思ってでもそこから15分20分待ってもらうとか
その間にどんどん冷えたりとかするときに
ちゃんと引き品で上着を持ってる持ってないで
2:30:02
強大に言えば命にかかってくるんで
そこらへんは一応そのいろんな想定で
これを最低限持ってくれっていうものなので
たまにね僕こういうこと言いたくないんだけど
ジムでねこの前壁練算の手前ですよ
壁練算の手前
最大とに参加者だったかもしれないけど
ちょうど話が上がってて
俺その人知らないんだけど
その人が言ったのはもう俺もうそこぶち切れそうになったんだけど
筆形品は持たなきゃいけんのかって言って
うちのトレーナーの人に言ってるわけよ
筆形品です
必ず携帯する品な筆形品ですって思って
頭だけでもここまでも出たけど
ロードランナーの人って結構そういう意識が薄くて
実際あのうちのランチの会社さんでも
トレーナー出ない方なんですけど
大島のマラニックとか
今度12月に飛び島やりますよね
あれも頂木さんがやってる大会じゃないですか
マラニック100キロの
でやっぱ筆形品チェックされるじゃないですか
16時間ぐらいで
当然で僕らは当然じゃないですか
でもロードランナーかしたら
普通の例えばサロマコとかシバンツとか
ほか筆形品チェックをするか
しない大会の方が多かったりすると思うんですよ
だからその感覚で行っちゃってるから
筆形品チェックあってないよと思ってる人が結構多いです
だからやはりその聞いてみたら
実際その方聞いてみたら
筆形品チェックはその飛び島の時は持ってなかった
とりあえずは持ってったけど
あのバッグに入れなかったって人が何人かいたので
若干そのワンガントレイルでも
初めてのロングトレイルとか
で人はそういう気持ちの人はいるかもしれないですね
まあその一応そのうちの運営面で言うと
コースに出る人
コースに出る可能性があるボランティア
一人一人声かけて今47名集まってるんですよ
でスイーパーの人
であといわゆるマーシャルっていう人
であとこの大会はFRって言って
ファーストレスポンスランナーって言って
トギちゃんがこの前坂本玄太さんっていう
9名のスペシャリストの人に講師を受けてるんだけど
要は何かあったらもう走って駆けつける
まあトレイルランナー目線で設定してる
そういう分でこれ47名
47名準備してます
すごい
34時間
すごい走れるFRが
でみんな僕が信頼してる人なんで
コースを知ってますっていう人を選んでます
あのちゃんとやってくれる人47名ですよ
すごいですね
これはエイドの要はお茶入れてくる
2:33:03
それとは別にコースだけの担当
47名
でもちろん何かあったらこの人たちが駆けつけたりとか
対応はするんですけど
結局最終的に自分の命を守るのは
その選手自身がまず準備してほしいです
場合によっては選手が持ってるものをすいませんって出して
対応することもあるし
あれなんだけどそれがないとか
いうのもあったりすると困るので
まずは選手が自分でできるだけ
でその先要はファーストレスポンスランのFRっていう人が
走ってきてくれる間は
例えばエマージェンシート車ってくれれば
要は病気低体温になる
要は進行度が減るかもしれないし
あるんですけどそれ持ってないってなると
僕らがいる意味が極端な話ですよ
言い方悪いかもしれないけど
無くなっちゃう可能性があるんで
だからそういうのも含めて
大会を要は僕らはちゃんと支えたいんですけど
選手も自分自身で最低限やってもらう
っていう条件で参加いただいてる
お金をいただいてるんで
ちゃんとしないといけないんですけど
参加いただいてると思うんで
そういう信頼関係で
やっぱりトレイルのレースはしたいなっていうのがあるんで
ちょっと硬い話なんですけど
やっぱ大事な話では
当時楽しく走ってもらいたいために
ちゃんと背中には背負っておいてください
いうのがあります
何リットルぐらいバッグですかね
人それぞれだと思うんですけど
人それぞれですね
だから持つような人は
例えばTRの15リットルのやつとか
極端な話ラッシュの20とか
いう人もいるかもしれない
それはもう人それぞれだし
だからこの前LB100出た時に
僕の同室になった
エニスさんという方は
なんかね5リットルのサイズに
全部きっちり
製品全部入れて
だからそういう人もいるんですよ
要はファストパッキング的にきっちりやって
容積を比較して
ちゃんとレギュレーションを入れてる
そういうのもあるし
もう人それぞれなんで
でも大体10リットル
しりさんはこの漫画のFKTした時は10リットル
大体僕はロングのレースの時は
FはTRか
TRの10
アスの時もそれ
アスの時も
ドラドラ系になった
そうそうそう
あれが全部レギュレーションだいたい入るんで
まあでもそれは人それぞれかなと思う
5リットルってすごいですね
なんかね本当に全部入ってんの?って
言ったらすごい入れてるんですよ
きっちりこう
きっちり気を締めて
ちょうどこのカルト・オブ・ドープトレイのね
ヘビーリスナーの藤原あちさんという方がおられるんですけど
あの方もねMFの時7リットルとか
2:36:02
カッシーも確か7リットルとかで
行ってる選手よく見かけます
どうやって入れてるんですかって聞いたら
圧縮袋とか色々駆使してって言ってました
あの方はそういった仕事
お仕事というか
ヤマホンとか夜間操作とか
夜間行動するお仕事されてる
プロだっていう
あの人ね
確かにそうですね
すごいなと
大変参考になりましたね
そう
だからそういうパッキングする楽しみも
ロングレースにもあるんで
そこも一つ楽しみとしてやってもらいながら
これでいいかな
あれでいいかなって
それを練習の時にちゃんとやってみて
背負ってみて
これだとちょっと重いなとかだったら
どれか減らすとか
引き品減らすんじゃなくて
アイテムね
いうのもロングレースの楽しみかなと思うんで
まあそういうのも準備してもらいながら
3月迎えてほしいな
3月と9月はもう訳が違うんで
その辺はもう一回あの皆さんね
ちゃんと気温と天候とっていうところですかね
まあいろいろ押されて
やっぱり皆さん寒さを気にされてることが多いので
寒暖差が激しい壁のエリアですね
一番北の部分は要注意かなっていうところですかね
今から冬になってくるんで
装備については自分で今持ってるもので
例えばマイナス1度とか2度ぐらいの環境で
耐えられるかどうかとか
いうのは練習でね
試しておいてほしいなと
もうぶつけ本番でやるとエラ目に合うんで
はい時間ありますし
まあそうだ僕も一つアドバイスとしたら
テーピングはしておいた方がいいですね
膝の
絶対やられる
あのやってない人は
もう絶対膝
しつがい骨回りのやつは絶対やられると思うんで
あの普段しない人はやっといた方がいいですね
頂茎の方とか
頂茎の方とかやっといた方がいいです
絶対肩を痛める人が膝の
人体ですね
あれはやっといた方がいいんで
今のうちに自分で巻けるようにしておいた方が
いいかもしれないし
乳腫れさんこれ壊れるんですかね
ちょっとまだ
乳腫れさんじゃなくて
インナフードさんでも売ってるし
あーですね
まあでももう乳腫れさんは多分来ないかな
あーだったら
まだわかんないですよ
あのケアブースの前日とかも
やろうかなと思ってるんで
まあその時に
僕で良ければ
あの巻き方とかその当日とか
巻けるようにするので
じゃあ頂茎さんに売り込みに行かんと
あ、それヤモヘンも言ってます
売り込んでる
売り込んでるんじゃない
やっとるんじゃない
まあわかんないですけどね
まだ正式なご回答というか
ミーティングをまだできてないので
これはなんと今のこの話は
僕の想像でしか話はしてないので
どうなるかわかんないですけど
それのアドバイス自体は
A7でできますし
もしご自身で
例えばテープを持ってきてたら
こう巻いた方がいいんですよ
ってアドバイスはできますからね
2:39:01
あの基本的にはそういうね
あの故障予防っていうところは
あの絶対しといた方がいいコースなので
まあね
やった方がいい
まあそれこそトレーニングしてからね
来てほしいですねちゃんと
そうですね
たぶんゼロだとしんどいと思う
ゼロだとしんどいと思う
たぶん5,3層あたりで
怪しくなってきますね
うんいや待つ傘も結構しんどい
ゼロだと待つ傘も登れんかもしれない
それだったら結構絶望ですね
まあまああのこれだけの距離とね
累積とコースに参加ね
まあただだったらゼロかもしんないけど
自らね38,000もいたですね
俺最初見た時にね
陽光は見た時に
もう3度見したもんね値段のところ
サマース
いや最初ね来年のためのね
委員会しますって言って
しげさんちょっと陽光ちょっと
事前にね確認してくれって言って
まあいろいろ突っ込んだけど
もう一番最初に値段見てから
え?ってなって
でまあね実際まあこっち腹切るわけじゃないから
未然に切ってやってるの向こうなので
もうここはね安押しろとか言えなかったけど
俺最初にいろいろ言ったんよ
100キロとかだったら
まあ3万超えたら高いよって言ってたら
去年もう結構高かった
3万3でぐらいかな
そっからまあ5,000で
わかるんですよ
言えない部分があって
なんで高くなるかわかってるんだけど
3万3,000かと思ってて
うわぁと思ってて
まあやりようによってはいいんだけど
どうしてもね都市部でやるんで
人がどうしてもいるんですよ
警備がね
であとさっき47人体制とか言ったじゃないですか
で普通の大会だったら
多分ここまでしないんですけど
やっぱり奥宮さんが
えっと実行委員長されてる大会なので
どうしても安全面に対しては非常に厳しい
レースになってます
これはもう奥宮さんが実行委員長なので
もう曲げられないところなので
まあその分で
お金をちょっと多めに徴収しないと
いうのでいただきが設定してる分なので
まあ参加者の人には3万8,000円
っていう参加でいただいてるんで
すごくありがたい話なので
3万8,000円分の価値があるレースに
やっぱり僕ら関わってるものとしては
しないといけない
冗談で言うと真面目に言うと
そうなんですよ
3万8,000円も払っていただいてる選手なので
まあまあ簡単にはやめさせるし
もう一人でも多くコールにたどり着けるように
ちゃんとサポートしますし
応援もします
ここねこのA77にいますけどね
A77に来たら何とかなると思わせるぐらいのね
ちょっといろいろなサポートさせてもらいたいですね
なのでそのつもりで
えっと今声かけしてるコースの担当者の人も持ってるし
今からエイドのねボランティアの人とかも
2:42:01
たぶん固まってくると思うんですけど
誰一人として
えっと要は無限に扱う人はいませんので
一人でも多くゴール
あの素晴らしいゴールゲート
ゴールゲートはでも見てないんだよね俺ね
あまら
あれは絵コンテないんかって言ったら
絵コンテないって言って
絵コンテ大事だろちゃんとね
ワンガンは新たにワンガン用のゲートが設けられるんですか
なんかねそこの絵コンテがないけ
なんか口で言われるんだけど
お前38,000円取ってね
これね本当にもう選手目線よ
38,000円取ってこのゲートはしょぼいだろと
いややっぱりね
あの新絵図のなんかこう
かっこいい感じとか
いうのがあるじゃないですか
絵になるね
今後使える絵っていうか
なんかねゴールしてよかったなっていうか
拡張高いものにして欲しいなって思うんだけど
まぁある予算の中でやってるんだけど
38,000円取るんだけしょぼいのはやめてくれよって
一応言ってる
なんかあの今回そのFRだけ47人いて
ボランティアおそらく100人以上出てますよ
その中にそういう何かデザインとか
やってる人絶対そうですよね
いや多分ね
あの沢井くんとか
いろいろやってる人いるから
こんな感じだったらどうですかみたいなね
募集募ってもいいかもしれないですよね
だからねあそこらへんがね
もうね
まぁカットしていいけど
参加賞Tシャツとかいらない派がいるじゃないですか
あのね参加賞のTシャツのデザインがね
案外案で上がってくるのが
去年もね
上がってきてるんですか
上がってきてないけど
去年上がってきたのは一瞬でこれダメだって
ダメ出しでメッセージ返したもんね
あの
てめぇこの野郎って言って
去年のTシャツは
ちょっと僕着てないですね
いやそもそもね
そもそもそもそも
まあ放送流してもらえるかどうか知んないけど
そもそもの話でもうTシャツいいっしょっていう話はね
うーん
まぁなんか機材変わる何かがね
あれば全然いいっすよね
Tシャツにするならもうちょっとデザインよくするか
素材をね
まぁ僕はあの
ASOMOですけど
UTMFもそうですけど
ウォースフェイスは着心地いいからずっと着てますね
とかね
でみんなさ
みんなね
要は深夜とか出る人増えたじゃないですか
パタゴニアのシャツがもらえるわけですよ
ああいうのを知ってるから
知ってるだけにこれかっていう話だし
僕今パタゴニアのね
深夜の110件
これ2019
ずっと着てますこれ
うん
着心地いいから
そういうのもあるから
できればね
3万8000円取るんでしょって
いや足りなかったら
もうね俺ね
もう言ったもんね
足りなかったら頑張って営業してね
2:45:00
スポンサーで取ってこいって
これなかなか面白いことだけど
配信して大丈夫ですよこれ
いや俺もうしょっちゅう言ってる
それね
あの
いただきのメンバーとかにもしょっちゅう言ってるから
じゃあこれは
いや言うのはただだから
配信しましょうかこれはね
まぁ向こうもね
事前事業でやってないから
営利企業なので
その中でやってるからあれなんだけど
やっぱり希望としてはよ
参加者規限で言うと
やっぱりかっこいいシャツ
街中で着れるシャツとか欲しいじゃないですか
大切ですよ本当に
3万8000円出せるよ
3万8000円
結構大事なのね
Tシャツの生地な気がします
デザインは生地
そう生地生地
生地生地生地
生地
デザインは大事
デザインも当然大事ですけど
生地も結構大事で
あのこの間ね
前田くんのVIXのね
あれはいいデザインですね
着心地が良くて別にね
走った時に着なくてもいいんですよ
着心地良かったら
普段着でも着るわけなんで
なんか別にね
あの着せ着せの良いものとかじゃなくてもいいわけだし
だから前も言ったじゃん
あの頂きのメンバー
要はロングトレイル出てないから
そういうこういうシャツ持ってなかったり
いやこういうことを経験したらいいんだよ
って言うんだけど
なかなかね
まあ大田くんっていう
ある意味ちょっと革命児が入社したので
革命児って新入社員と言っても54歳
大田くんって
で期待はしてるんです
でこの前若者2人もね明るくやってくれててね
あれ良かったですね
そうそうそう
やっぱり頂きが楽しんでやってもらうと
やっぱりね選手にも伝わらないので
そういうとこも含めてね
今後変わっていって欲しいなっていう
もうあのなんかね
まあ言うちゃありえない
ロードレースのなんか参加賞みたいな記事は
いらないわけですよ
みんな知ってるから良い記事
ロングって38,000出せる選手たちなんですよ
やっぱりシャツもそれなりのものを
普段着てるわけですよ
ねやっぱり良い素材のもの
だからそういうのは言うんだけどね
分かってくれないんですよね
恥ずかしい
多分ツイッターがXのXですかね
でなんかのツイートで
関東の人がワンガントレールに出場したと
あと別湖で同じ時期の新鋭スズとかね
まああれへんの
みんなで合同で打ち上げしました
みんなだいたい打ち上げで
シャツ着てくるじゃないですか
ワンガンだけクソバスに入れない
着れないよね
着れないよね
あんなツイート見ましたけどね
だからまあない中でやってるとは思うんだけど
そういうの相談して欲しいなという
処置言っとるんだけどなかなかねこれが
アーケード取った方が一番いい気がする
この中でどれがいい
企画会議みたいな
だからその企画会議出てくる段階で
もうあっていうのが
ノミネートがちょっと
2:48:00
ノミネートの段階でおっていうのになるから
だから何かをガラッと
要は外を知ってもらいたいなっていうのがあって
あのそういうのに若手をね
参加させろとか
みんな言ってるんだけどなかなかね
忙しいんだろうね
こればっかりはね
事情も向こうの中の人があるから
俺らは好き放題こうやって言えるけど
まあ中は中でいろいろあったろうな
スライドになると
僕も大会開催はしてる身ですけど
まあいろんな事情が絡んでくると
実現が難しかったりね
理想はこうだけど
生きた仕方なしっていうのもあるんでね
これはしょうがないところはあると思うんですけどね
まあその中でも最大限やっぱりやるのがね
そう参加賞ってね記念だから
それを見てね
ワンガンを思い出してくれたりとか
あのシャツを着たいからワンガン出ようっていう
まあモノで釣るっていうのもどうなのかだと思うけど
パタゴニアのこのシャツって
まあモノで釣るっていうところも含めて
まああれ石川ひろきブランドでもあるんだけど
いやでもねこれを着るたんびにね
やっぱその服思い出すんでね
たぶんね大事なんじゃないかと思うんですね
こう参加した人のね
ワンガントレイを着るために思い出したのが出ようかなってね
思い出思い出し賞だから
そこら辺もちょっと軽視したらダメだと思いますよ
だってライバルになるタイプがいっぱいあるしね
まあMF含めてあの前後
もう時期的にもねいろんなものを被りますからね
来てもらった人に喜んで帰ってもらえるように
頂きがどこまでやってくれるのか
頑張ってますよ
頑張ってるし僕らも
僕も全力で手伝いたいと思ってますんで
本当に最高のものにね
していきたいですね
本当にレイズね
声かけして47人も
あれ2日3日ぐらいでみんなOKもらった
すごいっすね
で他の人はほぼほぼ出ますみたいな
断られた人はほぼ出ますみたいな感じだったんで
非常にありがたいなっていう状況です
来れば来るほど僕らもお持ち合わせしますからね
あとドラゴンボールステッカーシリーズか
桑投峠峠の写真あればじゃあやるってことで
また僕らもこの辺企画会議して
勝手にやってもいいですかね
いやだからワンガンのロゴを使ったりせんかったら
全然勝手にやっていいよ
じゃあ勝手に
いやちょっとごめん
どっちの放送が先になるか分からんけど
来週ねセブントレイブ
今日だったかな
昨日放送か上がってた分で
ワンガンに出場する分で
要は放送
昨日ですね
昨日配信したやつですよね
なんでもない話
そうそうポトキャスト向こうでもワンガンのこと話すけど
で向こうもね意気込んでくるわけじゃないですか
だからこっちも負けておられるんでしょ
カルトブドウこれ地元なんで
まあまあ僕らは僕の目線で話すこともありますし
2:51:03
いや話の内容じゃなくってそういう企画とか
あーそうですね
あーそういう企画ですね
なるほどね盛り上げる企画と
盛り上げる企画
向こうは参加することで盛り上げるから
僕らはじゃあそのスタッフ目線での
じゃあちょっとステッカー集め企画とか
そこは自由にやっていいと思うよ
ワンガンのロゴ使わないで
またお祝い配信でもそのことに直々雑談会で触れたりとか
したいと思いますね
はい
あじゃあそろそろワンガントレイブの話も
これ今夜に一緒にいた方が良しかと思う
またねしげさんはセブントレイルさんの方でもね
ワンガントレイル
そうあっちはひたたきのぶにゅくんと一緒に出るので
実際のトップ2人が
多分真面目に話してくる
真面目な話をするので
今回はまあプレイヤー目線でお話をしたわけなんで
この辺はもう走りながら聞いてもらえたらと
走りながらっていうかそのこういうワンガントレイルに出る人で
練習してる時に聞くとか
まあまあこういう人たちが関わってるんだなと聞いてもらえば
いいかなと思います
はいそうですね
あとはしげさんは12月のタイミング
個人的なプレイヤーとしてのね
あれも期待してます
はいまあちゃんとさっきのエクササイズして
頑張ります
頑張ります
あとは直近はですね
バックハンドルートのラストサムライが
来週あります
パックスさんはどうしますか出られます?
出られますよね
エントリー
いやエントリーはね俺もうキャンセル
ああそうだったんですね
じゃあ今年はもうゆっくり休むことにして
わかりました
じゃあ出るのは僕ですね
コロナ禍では
カルトブードプレイル
僕が今度はバックハンド走る番です
それ放送あるの?
え?
放送するの?
いやどうですかね
この辺はちょっと全然話してないですけど
僕の内容次第じゃないですかね
内容でも放送した方がいいんじゃないですか
放送しますか
一応昨日前田君と今度報告会行って合わせて
その僕のね
ビッグバックヤードの作戦会議をしたんですけど
まあ適当ですね
もう基本的には
あの前田君がビックスでやったものを
僕もやるという形でサポート内容
前田君めっちゃマッサージしてくるらしいんで
僕で言うけどもうずっとマッサージしますよみたいな
でそうですね
ただ前田君は
えっと金曜日ですね
スタートする日しかいないんです
なぜなら次の日お仕事があるので
だからまあできる限りギリギリまで行ってもらって
あとはセリフマネジメントで
セリフサポートでやろうかと思います
セリフサポートもちょっと経験しておこうかなと
思いまして
ちょっとどうなるかわからないですけどね
2:54:01
シェイさんはねサポートする予定だったんですよね
ちょっと松田さんの体調がよくないからね
会場には来られますか
会場はちょっとまだ決めてない
頑張ってきてください
まあ初日?初日が23日祝日?
そうですね
まああの時行くかもしれない
そうですね
じゃないと僕いないんで
さすがに土曜日まで走り出るイメージは湧いてないですね
そうね土曜日は無理だね
ちょっと難しいですね
じゃあ初日頑張れって
そうですね初日
去年も初日行ったんかな確か
そうですね
なんでちょっと頑張りたいと思います
はい
まあね島根もね
あの高尾とかね
群馬で同時開催するので
誰が一番になるか楽しみですね
選手がいいことだよなこれ
僕も自分のベストを尽くしていこうかな
目標は?
24は
24
行きたいです
前が16
16なんで
あの24が100点満点です
あの全然練習がちょっとできてないんで
ちょっとあの行けても24なんじゃないかって見た後で
100点満点は24と思って
60点ですね次第点は17ですね
あの1回目16でなっちゃった
でも17って言ったら17で辞めるんじゃない?
24で24です
24
24です
24
頑張ります
24
はい
24
この間あのねトギさんとね
あのスケさんで
あの40キロぐらいしたんです
僕だけ40キロした感じになっちゃいましたけど
あの銀座100の思想で
で40キロ走ってて
40キロ手前ぐらいからやっと元気になってきたんで
100キロは多分行くんじゃないのかなとか
多分
あとの60キロは気合いです
気合い
気合いです
はい
もうマネジメントでどこまで行けるか
行けるっしょ
一応ねサポーターなんでMixの
マネジメント自体は
あの世界を見てきてる
横になったりせんかったら大丈夫
横とか
横にならないかもしれないですね
分かんないですね
寝ちゃわないように気をつける
寝ない方がいいっすかねやっぱりちょっと
だって自分で一人で起こしてくれる人がいないから
セルフレスキーになって
後半
まあ目覚まし
目覚ましタイマーでかけるか
そうですね
24なら
行けるっしょ
30まで行ったらちょっと悪いかもしれないですね
眠さはちょっと
24なら
一応行きたいっすね
行けなかった
行けても行けなくてもじゃあ
この反省会というか報告
僕の報告会
収録でさせてもらおうかなと
周りがどうだったとかね
そうですね
言えるじゃないですか
ですね
他のねあれも気になりますしね
マイク向けながら一周走ったらいいんじゃない
しゃべりながら
僕が
インタビューしながら
インタビューしながら
一周
あの前のカラス英語みたいな感じになりそう
走りながらインタビュー
iPhoneってね
あれはいいかもしれないですね
眠くならないし
2:57:01
バックヤードルートラを
飛行機しながら収録もするっていう
そうそう
テープだけも
なるほど
あと編集
いいですね
一周ごとにこう編集点作ってみたいな
そうそう
なるほどね
じゃあその辺も検討して
いきたいと思います
はい
じゃあてなわけでですね
今回はじゃあ第17回
この広島ワンガントレイ特集ですね
これにてお開きという形にしたいと思います
知ってます?
トギさんのほいじゃまたね
ほいじゃまたね
ほいじゃまたね
ほいじゃまたね
毎回毎回聞いてますよ
最近すごい気合が入る
気合が入ってます
今日は実はZoom上なんですね
最後に言っちゃった
最後に言うもんじゃないですけど
今日はZoomで会議している中で
Zoomでもやっぱり伝わるかと思います
トギさん
はい
はい
ほいじゃまたねお願いしてもいいですか
はい
いきます
はい
ほいじゃまたね
ダメですか
今日はねちょっと眠いんですかね
ちょっと俺が長く喋っても結構
ちょっと眠い
顔がね
言うとこしかないんで
3:00:18
全部言ってもいいよ
全部大丈夫だと思います
はい
いつも言ってることぐらいしか言ってないので
じゃあその辺はもう
向こうに伝わってることばっかり
ということですね
はい
じゃあもう大丈夫ですね
はい
じゃあ写真を最後
今日配信しましたっていう
しげさんちょっと
こう?
そうです
いいです
こう?
いいですね
トギさん撮ってもらっていいですか
はい
チーズ
はい
チーズ
ありがとうございます
しげさんが分かんないですもんね
終わるとね
みんな分かんないでしょ
これできない人いるらしいです
肩関節が固くて
俺ギリできる
大丈夫です
よかった
ありがとうございます
サングラスバージョン
それサングラスバージョン
サングラスバージョン
いろんなバリエーション増やしてください
みんなこれやり始めて
期限はなんなん
そこが
えっとね
誰がやりだしたんこれ
期限はなんなん
ちょうど今頃の12月ぐらいに
初めてズームで
ズームじゃないわ
4人で来年
新年会のためのなんか
誰かがこれやったら
みんなこれをやるっていうのが
多分始まりで
最初は俺がこれ
いつもこれやってたんで
なんか
それが
メンバーもみんな真似してたして
なんかみんな写真撮るときは
みんなこうなんよ
いつの間にかみんなこうなってるから
公式ポーズでしょっていうのが
新年会のカラステイク
みんなやり始めたんで
やっぱそろそろバリエーション増やさないと
なんで
サングラスバージョン
これとこれしてくれてますよね
あの
ジェンダーポーズ
ジェンダーポーズ
これ女性なんですよ
知らないけど
これ女性なんですよ
脇がね
締めるんで
脇がちょっと見えちゃうんで
これ女性ポーズ
ジェンダーポーズ
どっちもいけるって人です
サングラス
ロボコップ
ロボコップバージョン
ロボコップ
ステッカーコーナーになっちゃう
いいかもしれない
ステッカーはだから
ティリーポーズの
これの
キャラクターで
絵で伝わるかなそれ
ここからロボコップバージョン
ロボコップバージョン
ロボコップいいですね
3:03:00
俺若いです
伝わらない
ロボコップ
俺は伝わらない
ロボコップは僕もギリしてますよ
いやもう多分ギリだろ
いろいろありますね
ギャルギャルギャルポーズ
いろいろ増やしていこうかな
じゃあ
お疲れ様でした
03:03:39

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