こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。この番組は、鈴鹿山脈のふもと小物町から、山のこと、走ること、そして町の暮らしのことをゲストと一緒に緩く語り合う番組です。
トレイルランナーだけでなく、小物町の方々にも聞いてもらえるポッドキャストを目指しています。
コストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、こものトレイルランニングクラブ代表の山口晃永がお届けします。
この声が、あなたと小物、そして山をつなぐ一本のトレイルになれば嬉しいです。よろしくお願いします。
はい、こんばんは。小物トレイルキャスト第23回。
今日は、小物町民センターの会議室をお借りしまして、収録の方をしたいと思っています。
今日はですね、6月3日水曜日、19時4分ということで、
今日は小物ホーピックストレイルが無事終わって、1週間とちょっと経ちまして、
細かい処理とか、写真の関係とかが無事終わってですね、ちょっと一息ついたところで、
正直なところ、僕がですね、実際コースの様子だったりだとか、本部にずっといたというのもありまして、
今回小物ホーピックスのレース中のコースの様子が、今回ライブ配信で、
イブキさんの方でライブ中継していただいたんですけど、その映像だけで、
選手の様子だったりだとか、映像での様子だったり、映像の皆さんの様子だったりとかというのがですね、
なかなかちょっと分かりづらいところがあって、そこら辺を今日はね、
詳しく見ていただいた、3人の方にゲストに来ていただきまして、
今日はね、話をちょっといっぱい聞いて、また帰ってね、魚にお酒を飲みたいと思うんですけど、
紹介をさせていただくと、まず今回イブキさんの方で、
生中継、ライブ配信を山の中とかですね、していただいたんですけども、
その映像を撮ってくれました、島塚に来ていただいています。
島塚はね、鈴鹿スカイラン主催されている方で、
いつも前回のレイクビアとかも一緒にランカメ予告としていただいた人です。
その人が1人目のゲスト。
2人目がCP2、おなじみうちの小物、トレイルキャストにも何回だったかな、出てもらった伊藤伊貴くん。
CP2のライブカメラを担当して、CP2のエイド業務もしてもらいました。
伊藤伊貴くんが2人目のゲスト。
3人目がCP2のエイドリーダーをしてもらった、いただき&ドーナツでおなじみの野口くん。
このストリアンクラブの野口くんに3人に来ていただきました。
どうも、大塚さんです。
おはようございます。
今日は遅い時間に3人ともありがとうございます。
1人1人ちょっと自己紹介をしてもらえたらなと思います。
島津くんからどうぞ。
こんばんは。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
突然オファーいただいてびっくりしてるんですけども、
せっかくなんで、ランカメ今回担当させていただいて、せっかくなんで、
どういうことしたのかなとか、裏側の話とかできたらなと思いますので、よろしくお願いします。
ぜひよろしくお願いします。
全国1000万人のトレイルランニングファンの皆さん、こんばんは。
あなたの豊かです。
お久しぶりです。
僕はCP2でエイド業務と、急遽前日に小江くんから言われて、
ライブ中継用のカメラをやってくれということで担当しましたので、そのお話をさせていただきます。
はい。
皆さんこんばんは。
こんばんは。
小物トレランクラブのCP2の、さっきエイドリーダーって言いましたけど、山頂リーダー。
山頂リーダー。
山頂リーダーを担当させてもらった野口と言います。
エイドリーダーは?
エイドリーダーは、領事さんの奥さんが急にやってもらって、
山頂リーダーをやらせてもらって、頂きあんドーナツ、一応モデルをやっているので、
皆さん、また最後にも言いますけど、よかったら、
買ってください。
買ってください。
まだ若い世代やで、次世代になっていく子だと思うので。
はい、ありがとう。
まずね、一人一人どうかな。
まず全体的にどうやったかなと思って、今回の小物4ピックストレイル、無事終わったわけですけど、
各皆さんで、選手の皆さんの様子だったりとか、
特に島津君とかいろんなとこ行って撮ってもらったと思うけど、
どうやったの?楽しかったかな?
もちろん楽しそうです。
人数が約200人ということで、ちょうど本当に良かったのかなっていう。
人数的にも。
撮る側としては、ほとんど勝つ撮りだと思うんで。
大体みんなと、前だけ後ろだけとかじゃなくて、
満遍なく今回、ライブのランニングカメラマンとして、
二羽さんと大畑さんがコース上を走ってもらって、
実際撮るときに山の中とか行ってもらって、電波の状況とか、
いろいろリハーサルしてもらってたけど、
もっとこういうところを改善したらよかったなとか。
やっぱり、できれば山口君に物申したいんだけど。
物申されるの?
この場を借りて。
やっぱり最初の二人、僕と二羽さんの二人という予定で、
ちょっとさらに無理ちゃうかなっていうのは正直。
人数的に。
やっぱり移動を含めるとちょっと厳しいんちゃうかなっていうのは。
スタートは?
スタートから他のところに移動して、
トップの選手が大体これくらいで来るかなっていう予想時間もあったけど。
手が回らんちょうど。
もうちょっと人数がいる。
なるほどな。
できれば四人やってくれたら。
大畑さん含めて、あと一人くらいの方が一人欲しいくらい。
だから今回本当に大畑さんが急遽入ってもらったんです。
すごい助かって。
そうか。
もう一人やってもらえると、後半の釜畑ができれば取りたかったなと思ってて。
そこがトップ選手にも追いつかん。
自分が武兵峠に到着した時にはもう取り過ぎちゃってたし。
あとそこがもうちょっと釜畑の下りとか。
長居少年。
あそこら辺をもっと取りたかったんで。
上から追いかける人と下から上がっていく人がおったらなっていうのは。
なるほどね。
そしたらそのトップを追いかけるだけの人がおったらええってことかな。
そういうわけで。
でも思った方が面白い。
もう完璧に分けてしまうみたいな。
前半、前の方、中盤、後半みたいな形で分けた方がいいかな。
それをどんどんどんどん切り替えていく方がいいかな。
なるほどね。
時間はね、100枚。
他のイブキさんがライブ中継しているレースで100枚とかが多いと思うけど、
今回そこまで時間は長くないけど、
やっぱりある程度早く撮ったものを送りたいという気持ちがあるので、
それがなかなかおつかんというか。
最初の映像もゴール間際に出したところで、
ちょっとそれは。
確かにそう。
途中途中で映像がなくなってしまったりというのがあったり。
それは多分カメラマンの数が足りていないよね。
その間間がね。
なるほどね。
前半はどこからどこまで撮っていたの?
最初スタート、自分がスタートで、
もう一人の二羽さんが小高さんの入浴をやったんですけど、
ちょっと厳しいなって思って、
急遽大畑さんが今日やれることになりましたって言ってもらえたので、
大畑さんに第一ウェーブのスタートを、
得点賞を追いかける役を担いで、
僕はもう第二ウェーブ、第三ウェーブが始まりにやって、
そこから自分は発風峠に移動しなきゃいけなかったので、
ある程度で切り上げて、
車で発風峠に移動して、
そこでトップの谷川さんが押さえてくれた。
あれから発風峠からぐるっと回って戻ってきてくれたもんね。
下りて下山して。
そこがもうちょっと時間的に活用できて良かったかもしれないね。
その撮っていない時間がどうしても3,40分あったわけだよ。
そこをそのまま車下の方まで行けて、
自分らの車の移動時間を撮影時間に回せるように、
改善していった方がいいかな。
連覇の届きとかはどうだった?
ミイケは後からYouTubeの映像を見返して、
ミイケのあたりは思ったよりも良かったなと。
ライブ中継は自分では撮っている時は分からないもんね。
レイクビアーと同じブラックマジックというのを撮ったやつは、
後からアップロードするっていうのは、
その時に遅れたっていうのは分かるんですけど、
ライブは近藤さんからの指示で、
ちょっと今途切れていますとか、
今厳しいのかなっていうのを判断して、
そこは録画とライブを切り替えながらやってて。
その時はDiscordで近藤さんからの指示が飛んできてたよね。
やっぱり音がちょっと途切れ途切れですとか、
それぐらいなもんで、実際の映像が分からなくて。
なんとなく富士とかの映像、
富士も多分同じアプリとか使ってやってたと思うんで。
モブリンですね。
画面が白くなったりとか、
ああいう感じになるんだろうなと思って。
富士もやっぱりなぞったんですね。
なるほどな。
あの後に、上にゴザイショ・ロープウェイさんのWi-Fiを使って、
増幅する基地局みたいなの作れるのかっていう質問を近藤さんにしたら、
アンテナみたいなのがあるみたいなことを教えていただいたけど、
それちょっと使えたらね。
いろいろスターリンクを背負いながらね。
いろいろね。
海外でもそういう方法がいろいろ考えられてたりするのね。
今日のちっちゃいのが乗って、スターリンク見に行ってね。
でも近藤さん、朝散歩で言ってたけど、
新しいなんかいろいろ開発してるみたいなね。
背中にZACKに入れて、DJIのオスモポケットで撮りながら送れるんです。
設計したって言ってたね。
昨日ぐらいか、いつか忘れたけど、なんか出てたね。
進化。
今回のね、どうやって実際に高くんとかライブ中継見たとき、