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#23 Komono Four Peaks Trailを終えて。~兵どもの夢のあと~
2026-06-03 1:04:38

#23 Komono Four Peaks Trailを終えて。~兵どもの夢のあと~

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今回は3名ランカメの島津くん!豊君!野口くん!に来てもらいました!

コースの選手の様子などKomono Four Peaks Trailのこれからも話してます!

聞いてください!

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サマリー

このエピソードでは、「Komono Four Peaks Trail」の開催後、番組ホストの山口晃永氏が、ライブ配信のカメラマンを務めた島津氏、CP2のエイド業務とライブ中継カメラを担当した伊藤氏、そしてCP2のエイドリーダーを務めた野口氏をゲストに迎え、大会の裏側や選手たちの様子について語り合っています。 ゲストたちは、ランカメとしての苦労や工夫、特にカメラマンの人数不足による撮影の難しさ、そしてライブ配信の技術的な課題について具体的に話しました。また、CP2のエイドステーションでの選手の様子や、寒さの中での運営、そして選手たちの笑顔や感謝の言葉に触れ、大会の成功を実感しました。 さらに、コースの難易度やマーキングの課題、エイドでの食事の人気、そして来年以降の大会への展望についても議論されました。特に、コースのシャドーのハードさや、地域全体でトレイルランニングを盛り上げていくことの重要性が強調されました。最後に、参加者からの感動的な感想が紹介され、大会関係者やボランティアへの感謝が述べられました。

Komono Four Peaks Trail 開催後とゲスト紹介
こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。この番組は、鈴鹿山脈のふもと小物町から、山のこと、走ること、そして町の暮らしのことをゲストと一緒に緩く語り合う番組です。
トレイルランナーだけでなく、小物町の方々にも聞いてもらえるポッドキャストを目指しています。
コストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、こものトレイルランニングクラブ代表の山口晃永がお届けします。
この声が、あなたと小物、そして山をつなぐ一本のトレイルになれば嬉しいです。よろしくお願いします。
はい、こんばんは。小物トレイルキャスト第23回。
今日は、小物町民センターの会議室をお借りしまして、収録の方をしたいと思っています。
今日はですね、6月3日水曜日、19時4分ということで、
今日は小物ホーピックストレイルが無事終わって、1週間とちょっと経ちまして、
細かい処理とか、写真の関係とかが無事終わってですね、ちょっと一息ついたところで、
正直なところ、僕がですね、実際コースの様子だったりだとか、本部にずっといたというのもありまして、
今回小物ホーピックスのレース中のコースの様子が、今回ライブ配信で、
イブキさんの方でライブ中継していただいたんですけど、その映像だけで、
選手の様子だったりだとか、映像での様子だったり、映像の皆さんの様子だったりとかというのがですね、
なかなかちょっと分かりづらいところがあって、そこら辺を今日はね、
詳しく見ていただいた、3人の方にゲストに来ていただきまして、
今日はね、話をちょっといっぱい聞いて、また帰ってね、魚にお酒を飲みたいと思うんですけど、
紹介をさせていただくと、まず今回イブキさんの方で、
生中継、ライブ配信を山の中とかですね、していただいたんですけども、
その映像を撮ってくれました、島塚に来ていただいています。
島塚はね、鈴鹿スカイラン主催されている方で、
いつも前回のレイクビアとかも一緒にランカメ予告としていただいた人です。
その人が1人目のゲスト。
2人目がCP2、おなじみうちの小物、トレイルキャストにも何回だったかな、出てもらった伊藤伊貴くん。
CP2のライブカメラを担当して、CP2のエイド業務もしてもらいました。
伊藤伊貴くんが2人目のゲスト。
3人目がCP2のエイドリーダーをしてもらった、いただき&ドーナツでおなじみの野口くん。
このストリアンクラブの野口くんに3人に来ていただきました。
どうも、大塚さんです。
おはようございます。
今日は遅い時間に3人ともありがとうございます。
1人1人ちょっと自己紹介をしてもらえたらなと思います。
島津くんからどうぞ。
こんばんは。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
突然オファーいただいてびっくりしてるんですけども、
せっかくなんで、ランカメ今回担当させていただいて、せっかくなんで、
どういうことしたのかなとか、裏側の話とかできたらなと思いますので、よろしくお願いします。
ぜひよろしくお願いします。
全国1000万人のトレイルランニングファンの皆さん、こんばんは。
あなたの豊かです。
お久しぶりです。
僕はCP2でエイド業務と、急遽前日に小江くんから言われて、
ライブ中継用のカメラをやってくれということで担当しましたので、そのお話をさせていただきます。
はい。
皆さんこんばんは。
こんばんは。
小物トレランクラブのCP2の、さっきエイドリーダーって言いましたけど、山頂リーダー。
山頂リーダー。
山頂リーダーを担当させてもらった野口と言います。
エイドリーダーは?
エイドリーダーは、領事さんの奥さんが急にやってもらって、
山頂リーダーをやらせてもらって、頂きあんドーナツ、一応モデルをやっているので、
皆さん、また最後にも言いますけど、よかったら、
買ってください。
買ってください。
ランカメの視点と撮影の課題
まだ若い世代やで、次世代になっていく子だと思うので。
はい、ありがとう。
まずね、一人一人どうかな。
まず全体的にどうやったかなと思って、今回の小物4ピックストレイル、無事終わったわけですけど、
各皆さんで、選手の皆さんの様子だったりとか、
特に島津君とかいろんなとこ行って撮ってもらったと思うけど、
どうやったの?楽しかったかな?
もちろん楽しそうです。
人数が約200人ということで、ちょうど本当に良かったのかなっていう。
人数的にも。
撮る側としては、ほとんど勝つ撮りだと思うんで。
大体みんなと、前だけ後ろだけとかじゃなくて、
満遍なく今回、ライブのランニングカメラマンとして、
二羽さんと大畑さんがコース上を走ってもらって、
実際撮るときに山の中とか行ってもらって、電波の状況とか、
いろいろリハーサルしてもらってたけど、
もっとこういうところを改善したらよかったなとか。
やっぱり、できれば山口君に物申したいんだけど。
物申されるの?
この場を借りて。
やっぱり最初の二人、僕と二羽さんの二人という予定で、
ちょっとさらに無理ちゃうかなっていうのは正直。
人数的に。
やっぱり移動を含めるとちょっと厳しいんちゃうかなっていうのは。
スタートは?
スタートから他のところに移動して、
トップの選手が大体これくらいで来るかなっていう予想時間もあったけど。
手が回らんちょうど。
もうちょっと人数がいる。
なるほどな。
できれば四人やってくれたら。
大畑さん含めて、あと一人くらいの方が一人欲しいくらい。
だから今回本当に大畑さんが急遽入ってもらったんです。
すごい助かって。
そうか。
もう一人やってもらえると、後半の釜畑ができれば取りたかったなと思ってて。
そこがトップ選手にも追いつかん。
自分が武兵峠に到着した時にはもう取り過ぎちゃってたし。
あとそこがもうちょっと釜畑の下りとか。
長居少年。
あそこら辺をもっと取りたかったんで。
上から追いかける人と下から上がっていく人がおったらなっていうのは。
なるほどね。
そしたらそのトップを追いかけるだけの人がおったらええってことかな。
そういうわけで。
でも思った方が面白い。
もう完璧に分けてしまうみたいな。
前半、前の方、中盤、後半みたいな形で分けた方がいいかな。
それをどんどんどんどん切り替えていく方がいいかな。
なるほどね。
時間はね、100枚。
他のイブキさんがライブ中継しているレースで100枚とかが多いと思うけど、
今回そこまで時間は長くないけど、
やっぱりある程度早く撮ったものを送りたいという気持ちがあるので、
それがなかなかおつかんというか。
最初の映像もゴール間際に出したところで、
ちょっとそれは。
確かにそう。
途中途中で映像がなくなってしまったりというのがあったり。
それは多分カメラマンの数が足りていないよね。
その間間がね。
なるほどね。
前半はどこからどこまで撮っていたの?
最初スタート、自分がスタートで、
もう一人の二羽さんが小高さんの入浴をやったんですけど、
ちょっと厳しいなって思って、
急遽大畑さんが今日やれることになりましたって言ってもらえたので、
大畑さんに第一ウェーブのスタートを、
得点賞を追いかける役を担いで、
僕はもう第二ウェーブ、第三ウェーブが始まりにやって、
そこから自分は発風峠に移動しなきゃいけなかったので、
ある程度で切り上げて、
車で発風峠に移動して、
そこでトップの谷川さんが押さえてくれた。
あれから発風峠からぐるっと回って戻ってきてくれたもんね。
下りて下山して。
そこがもうちょっと時間的に活用できて良かったかもしれないね。
その撮っていない時間がどうしても3,40分あったわけだよ。
そこをそのまま車下の方まで行けて、
自分らの車の移動時間を撮影時間に回せるように、
改善していった方がいいかな。
連覇の届きとかはどうだった?
ミイケは後からYouTubeの映像を見返して、
ミイケのあたりは思ったよりも良かったなと。
ライブ中継は自分では撮っている時は分からないもんね。
レイクビアーと同じブラックマジックというのを撮ったやつは、
後からアップロードするっていうのは、
その時に遅れたっていうのは分かるんですけど、
ライブは近藤さんからの指示で、
ちょっと今途切れていますとか、
今厳しいのかなっていうのを判断して、
そこは録画とライブを切り替えながらやってて。
その時はDiscordで近藤さんからの指示が飛んできてたよね。
やっぱり音がちょっと途切れ途切れですとか、
それぐらいなもんで、実際の映像が分からなくて。
なんとなく富士とかの映像、
富士も多分同じアプリとか使ってやってたと思うんで。
モブリンですね。
画面が白くなったりとか、
ああいう感じになるんだろうなと思って。
富士もやっぱりなぞったんですね。
なるほどな。
あの後に、上にゴザイショ・ロープウェイさんのWi-Fiを使って、
増幅する基地局みたいなの作れるのかっていう質問を近藤さんにしたら、
アンテナみたいなのがあるみたいなことを教えていただいたけど、
それちょっと使えたらね。
いろいろスターリンクを背負いながらね。
いろいろね。
海外でもそういう方法がいろいろ考えられてたりするのね。
今日のちっちゃいのが乗って、スターリンク見に行ってね。
でも近藤さん、朝散歩で言ってたけど、
新しいなんかいろいろ開発してるみたいなね。
背中にZACKに入れて、DJIのオスモポケットで撮りながら送れるんです。
設計したって言ってたね。
昨日ぐらいか、いつか忘れたけど、なんか出てたね。
進化。
今回のね、どうやって実際に高くんとかライブ中継見たとき、
ライブ中継の視聴体験と技術的課題
衝撃切っちゃった?
ライブ中継、俺10時間全部見たんやけどさ。
大体見た。
みんな見てんやんかな。
俺全部見て、自分が知らんところが多かったから全部見たんやけど。
やっぱりスタート後の、僕らもスタートは見たけど、それ以降は見てないんで。
やっぱりハップキャンプ場に来る選手の様子と、
あとなっちゃんとかが山ん中に入ってからしばらく追っかけてもらってたのは
あれ島津くんのカメラでしょ?
あれ見れたのはいいなと思ったし。
来年もしここ見たいなって思うところがあるんやったら
三池山頂から南の長棒とランナーを
もし同じ構図で収めてしばらく走れたら
ここ走れるんやったらこの大会出るって思えるからね。
ライブじゃなくても録画でも
多分スタート地点にいるカメラマンは追いつかないから
あらかじめ三池だけに一人置いておいて
三池から浅池まではこの人が撮るみたいなね。
一人おるとできるかもからんね。
抜かれながら撮っていくっていうのが多分ね。
先に追ってどんどんどんどんバトンタッチみたいにね。
それがもしできたらね。
でもそれが仮になかったとしても
全体としては10時間見とって
すげえなって思ってるだけで
物足りなさは感じひんかったけどね。
すげえなと思ったよね。
思った思った。
本当に思ったもんね。
本当に何がすごいって会場に来た人たちが
一目でもトレイルランがどういったスポーツか分かるっていうのがすごい大きい。
もっとスーパートザンブさんが来てくれたっていうのがすごい大きくて
町の人たちがスーパートザンブさん目当てやけど
来たらそのトレイルランの映像が流れてて
こんなことしとんねんやっていうのがすごい分かりやすい。
本当に面白いよね。
あと見てすごいなと思ったのはね。
朝系ジャヤに入ってきた谷川さんを撮ってたのが
ノリさんのカメラかな。
あれは大畑さんのカメラか。
あのスピード見た?
見た見た見た見た。
すごい。
水バシャバシャバシャバシャやって走ってく
谷川さんも速いけど追っかけてる大畑さんのスピードもむっちゃ速かったし
あの映像はすごいなと思ったよね。
臨場感がね。
その後はたぶんノリさんかな大畑さんかな
谷川さんが原井堂に登ってる後ろを
あれノリさんかな。
先に登ってくれとったね。
めっちゃ速かったよ。谷川さんの登りの速度が。
あの速度で
足の軽さというか
喋りながら登ってる速度が
わかりにくいけど異常に速いんだよね。
あれを見ててこの映像はすごいなと思った。
すごいよね。
ぜひ見てほしいよね。
思うわ。
掃除ってすごかったなって感じ。
CP2エイドステーションの運営と選手の様子
そうだね。
野口くんどうやった?
僕CP2参上やってたんですけど
僕ら登った8時40分くらいに登って
息吹見ながら設営とかしてたんですけど
山頂に着いた時に息吹見とったら
あれもう国見峠らへんに大畑さんおるじゃん。
みんなゆっくり
上がった時にもう国見におった?
もう国見におった。
あれ?
宇鷹さんと確認して
あれ?これ国見峠やんね。
机とかも間に合ってなかった?
ギリギリ間に合った。
急いでみんなで
誘導の人らもみんなで一緒に
とりあえず急げやろうって
とりあえず食べ物とか飲み物は出しとかんと
あかんなと思って出して
僕ちょっと誘導呼ばれて
一瞬だけ山頂行って
10分くらいして戻ってきたら
子供さんとお菓子とか遊んどったりして
はやいなーやっぱ
すごいなーって思いながら
御宅所営土のライブカメラも比較的ね
やっぱりつながりが良かったもんね。
そうですね。つながり良かったですね。
良かった良かった。
そうなんですよね。
だから天気がちょっとだけガスかかっとったんですかね。
寒かったよね。
ちょっと寒かったです。
山頂の方もやっぱり風があって寒いって言って
10度くらいだったかな。
そうですよね。
めっちゃ寒かった。
さゆかさんとかダウン来とったもんね。
ダウン。
僕もダウン来て寒いって思って
ダウン来てもらったりダウン来てもらったり
そうかそうか。
でもだんだんだんだん戦士たちも
12時くらいになったら結構天気も良くなってきて
ちょっと晴れ間が増えた感じがしますね。
そうね。
ちょっと暖かくなって
戦士たちの笑顔も綺麗に見えるようになって
結構もう最後の方だけ窯が見えたんは?
もう1時、2時くらいだった。
1時、2時くらい。
見た時には確か窯見えてなかったと思う。
本当?
そうなんよね。
撤退の時ぐらいになったら結構木が晴れてて
そっかそっか。
そうなんですよね。
1時。
やればその半分ギリギリ突破してきたぐらいの人たちが
ちょっと綺麗な景色見れたかなみたいな感じがしますね。
窯からの映像を撮りたかったので
やっぱり自分が最初登った時はガスっていって全然
何回か降りたり登ったりしてたら
晴れる瞬間もあったんで
結構写真で窯の看板で撮っている写真の人とかは
結構後ろに青空が見えとったりしてたね。
その下りとかも行った?
窯の長石の下りとか。
そのまま下って最終的にゴールまで行っちゃうんで。
そんな様子やったら長石をね。
僕もそれを知りたくて。
結構後半の方やったとは思うんやけど
個人的にはロープの区間とか
図書区間とかは撮りたいなと思ってて
ロープのところでボランティアを誘導の
ちょっと名前がわかんないけど
ナッキーさんやで。
あの人がすごい面白いこと言ってて
ワンロープワンヒューマンでお願いしますみたいな
それがすごい面白くて
ワンロープワンヒューマンね。いいねそれ。
すごい面白くてね。
選手はやっぱりちょっと真剣に
やっぱり危険なとこなんで
めっちゃ盛り上げてくれそう。
一応撮ったけど
ちょっとあんま声は入らなかったかな。
選手はどう?ゆっくり行きながらも
慎重に対流の戦闘を踏まえてくれた?
渋滞は?
コースの課題とマーキング、トレイルの維持
あんまそこまで人もいなかったもんね。
結構なんか長石が下りそうなロープじゃないけど
一般も道ができたってやつだよね。
いろんな人がいい着き方するで
道が結構できて
やっぱりコーステープが少ないなっていう
イメージはあったみたいね。
結構つけたつもりやったけどね。
僕回収2日間入って
今小江君言ったみたいに
ちょっとトレイルの伏線化が見られるっていうところがあって
もともと
多分鈴鹿は行ってる人はよくわかるんだけど
鈴鹿ってハイカーさんも多いから
どんどんどんどんトレイルが掘れていって
当然そこに水が流れて
もともとあったトレイルが溝みたいになって
えぐれてそこを行きにくいから
周りの土手になっているところを行ってしまう。
どんどんどんどんトレイルが伏線化していって
ルートがわかりにくくなってる。
やっぱり僕らは進行方向と
次に向かう山がわかってるから
ある程度伏線化したところでも
この先に同じところに行くよっていうのがわかるから
全く悩まずに足を踏み出せるんだけど
特に例えば釈迦とか猫とか
あのあたりとか
あとは僕らはあんまり迷わんけど
窯の登りとか窯の中一緒に下りなんかは
あそこは兄さんも別れるもんな
多分初めて来る人は
ぱっと見二股三股になっているように見えるところ
僕らはそれどこ行ってもらっても一緒ですよ
迷わないよねって思うんやけど
そういうところで迷ってるっていう人の
SNSとかもよく見たから
それはあるね
こっちでも行けるんやみたいな
やっぱり疲れてきて止まるんやろうね
無駄な
引き返したくないから
止まって迷ってる人が多いかな
マコッチャさんもさっき言ってたね
どっち行ったらいいかはどっち行くのみたいな
それは言うてあったね
マーキングはちょっと課題かな
あと色もね
これからちょっと考えていかなきゃな
なるほどな
選手たちの笑顔と大会の認知度向上
様子結構
このコース考えたの誰やって言ってる人がおったみたいなこともね
聞いたらしんどすぎてみたいな
嬉しい黄色い声が僕に対する
でもCP2に来る選手たち
ほとんどめっちゃ疲れ切ってる顔してるんですけど
みんなほんとに笑顔
観望にかかった人に満足な感じで
ここまで来れたわみたいな
ほんと
CP2で20人くらいだよね
僕は20人
みんな野口くん言ってたようにね
元気だったよ
そこは別にそこまで調子悪くなかったけど
明るかったよね
ほんと
キラキラしてた?
エグいコースだって言ってますけど
みんな変態なのですかね
でもトレーニングやってる人は満足
楽しい
いい話で言うと
学生さんで
ハイカーがそんなに多くなかったんだけど
やっぱり僕らがエイドを作って
大きな声援あげたり
選手を迎えてるのを見て
声かけてくれてる人が何人かいて
ハイカーさんで何してるんですか
トレイルランニングやってますって言うと
若い学生でそこそこの子かな
話しかけてきてくれて
こんなことやってます
トレイルランニング始めたいんですけど
みなさんどんだけ走ってきたんですかとか
何がいるんですかっていうのを色々聞いてくれて
この大会のことを説明して
やってみたいですって思ってくれた
志の高い若者2人が
そうだよね
嬉しいな
そんなことを言ってくれる人が
だから結構色んな人が目にしてるだろうし
今までコース整備してても
大会のコースの人ですね
みたいな声かけてもらうことが多かった
それは中入ってるとね
看板とか持ってると
ラッピングしたやつ
マークが入った
あのマークがだいぶ浸透してきたみたいな感じがね
それを見せとると
大会のあれだねって声かけてくれると思うよね
そうかそうか
また始めに戻るんやけど
印象に残った選手とボランティア、エイド食
今回のレースの中で印象に残った人とか
選手の人とかっておる?
印象に残った?
難しいな
結構喋りながらもインタビュー中か
しながらも撮ったりもしてたんかな
最後ほとんど声聞いてくれてたんですよ
ボールの時点で
ランナーとのインタビュー撮ってくれたりとか
あれはイブキの
ウッシーさんかな多分
自分は最終ランナーを
下りからかな
コーノプチチーム上から
ドイツさん
157
ゴール地点は多分
何人かカメラマンの人がおるかなと思ってたんで
ちょうど下ってきて
青滝の関門
ちょっと順が間違えてて
ギリギリ
ロープA乗りが14時57分ぐらいに
まだそこにおって
まずいと思って自分もダッシュして
ただ15時でもスタート時間の
みんなウェーブ
スタートの関係で
間に合ったっていう人も
何人かそこから一緒に出発して
最終的に最後のランナーさん
追いかけながら
その人も
喋らせてもらったらすごい感謝してて
スタッフの方によくしてもらって
すごい楽しそうで
こっちも嬉しくない
エイドは何個か
ゴーザイスは寄ってないか
エイドはハップキャンプ場だけ
青滝も寄ってない
青滝は寄って
青滝に下りの階段を
映像をよく撮ってくれてるのは
あれは大畑さん
上っていくところ
あそこは大畑さん
大畑さんは結構自由に
動いてもらってたね
結局23キロぐらい走った
勝負のあれとは違う
怪我のあれ
大畑さんいなかったら
映像が足らなかった
ちゃんと難しいな
ぜひ来年は
やってもらって
ありがとうございました
今度は
映像をいっぱい撮ってもらったけど
流しきれませんでした
できると
カメラマンとしては
嬉しいな
来年は
韓国からも来てくれるかもしれない
勝手にやれるけど
2件問い合わせが
韓国から来て
インスタ通じて
国際レージ
一歩踏み出さなあかん
そこまで大きくなればいいけど
印象に残った人とか
ボランティアの人
印象に残った人はね
友達が
目についてしまうんじゃないけど
ありがたいことに
トレランを通じて知り合った
ナッキーさんもそうやし
なっちゃんとか
まえださんとかもそうやし
それ以外でも
例えばレイクビュアを通じて
ノリさんとかもそうやけど
色んな人が来てくれて
嬉しいなって思って
常に知ってる人が
いてくれたな
僕は印象的だったのは
選手が一生懸命やってくれてるのも
ボランティアの人
特に僕はCP2にいたんで
エイドのボランティアをやってるのが
僕も含めて10人くらい
やったかな
17人くらい
ボランティアやってる人が
ものすごい選手に声かけてくれたり
今回会ったカウベル鳴らして
励ましてくれたり
みなさんが
楽しみながらも
選手を応援して盛り上げて
初めて会った人ばかりだと思うけど
話しながら
こうするって言いながらやってたのと
一番ありがたいなと思ったのは
CP2のエイドリーダー
松永さん
みんな
youtube見てほしいんだけど
すごかったよ松永さん
本当に
一生懸命
本当に一生懸命やってくれてて
大きな声出して選手励まして
特にレモンゼリーやったやんか
あれ松永さんがバンバン
みんなにレモンゼリー食べてって
みんな食べてめっちゃ美味しいって言ってるから
あれめっちゃ良かった
レモンゼリーとトマトゼリー
あの二つはすごい人気あった
そうめんもかなり出たんじゃん
やっぱりみんな食べるもん美味しいですって
言ってくれてたし
戻ってきてないもんね
全部売り切れてる
僕らもさ
もし余ったら食べたいなとかチラッて
スケベ心持ってたけど
余らへんかったもんね
松永さんとかみんなが声かけて
これも食べてどんどん食べてって言いながら
感想率の高さもそれかもしれない
ちゃんとそこで食べれたっていうのもね
だからすごいエイド良かったよ
っていうのが感想かな
なるほどね
西村愛子選手の走り、関門ギリギリの選手たち
野口くんは?
僕もこのトレーラーを通じて
いろんな人に本当に出会って
本当に感謝してて
一番本当に印象に残ったのは
5月10日に
山内夏実さんと大畑さんと
西村愛子さんと思想させてもらったんですけど
その西村愛子さんが
すっごい早くて
本当にびっくりしましたね
ちょっとざわつくよね
トレーラー業界が多分
思想やってた時も
トレーラーのシューズ履いてたんですけど
これ忍者以来2回目ですみたいな感じで
11月やから結構履いてないな
そう言ってたんで
みんなでロード走ったら
ロードもすごい勢いで
夏実さんと走って
ぜいぜい言いながら
豊さんと僕はついてって
履きそうなくらい
坂道本当にかかったんで
息を切らさずずっと喋ってたから
みんなミイケだけとかも
ミイケだけをちょっと走って
喋りながらって
普通に考えたらミイケ無理ですよね
ミイケを走って
ミイケを全力で
車道が半端ないもんね
この4PIX第1個目に
ミイケ登りがあって
原井の登りがあって
鎌野登りがあって
去年の思想会だって
ミイケって近藤さんが撮ってくれてたんだけど
その時の映像見とっても
みんなパワーウォークとか
みんな歩いて必死な顔してる
でも
全然
僕も何回もミイケとか
コース走ってるんですけど
そこを50分
49分間で走る
最初エイドに着いた時も
すっごい笑顔
食べとったもんね
変わってない
変わってない
化粧とか取り取ったりとか
そんなことない
本当にこのコース20キロくらい
春子ちゃん来たん?
ケロとしょんの
インタビューされてる時も
全然普通やったもんね
これ美味しいとか
疲れましたとか言ってるけど
いやいや君4位やで
総合やもんね
ゲスト含んでのあれやもんな
すごかった
なんかこう
映像で僕もアイ子ちゃんの走りとか見てたけど
ガンガン飛ばすとか
突っ込むみたいな
走りとはちょっと違うよね
簡単としてはね
軽い感じ軽い感じ
サッサッと走ってるだけで
エンジン吹かしてませんみたいな
そんな印象やもんね
武兵からちょうど
西村選手と伊藤健太選手
男子のトップ
2人登ったもんね
後ろから撮らさせてもらって
普通におしゃべりしながら
あの斜面をね
楽しそうに登ってたんで
結構後半やったと思うので
最後の登りっていうか
きついとこやと思うので
全然すごいなって
例えば後続の選手とかってどんな様子やった?
やっぱ
関門ギリギリで気軽い人とかも
なんかそこですっげえギリギリで走ってきて
よかった間に合ったみたいなこともあったりしたんやろ
あった?
えっとね
関門ギリギリ
CP2で
僕が覚えてる関門ギリギリは
柴田敏子さん
敏子さんも思想何回も
思想会も去年来てくれてるし
個人的に思想もしてくれてたの
僕らも知ってるし
すごい感想したいっていう気持ちが
強かったの知ってたから
CP2で見ながら
大体1時
13時やね
関門で
ウェーブがあるけれども
敏子さんは第1ウェーブやったから13時が
CP2の関門になるから
それでいぶきを見てると
本当にあと5分
か10分ぐらいのところで
国見峠を越えてる
あとはここまで時間分かってて頑張ってこれるかどうか
っていう
敏子さんもその前後の選手も
ウェーブは分からんにしても
大体それぐらいの選手ばっかりで
またね白くもやがかかってるから
僕らのところからでも
駅の方から降りてくる選手が結構見えない
なるほどね
だけどボラーで立ててくれてる人が
めっちゃこうカラカラカラーって
先の方で鳴らして早くーって言ってくれるから
待ち受けてるこっちは選手来たっていうのが
分かって本当に
敏子さんは3分前やったっけかなりギリギリやったよね
ちょっとギリ5分か10分
そのぐらいやったような気がする
でも降りた時には
声笑顔で
その頃の人たちには僕とか野口くんから
正直ここの時点で1時で
次の3時の青滝の漢文っていうのは
相当厳しいです
っていうことは僕らからは当然
伝えさせてもらってて
ここでリタイアするんであれば
ロープウェイで下れるけど
進むんであればかなり厳しい
上りの釜がたけそれと下りの長い少年を
行ってもらわないとダメで
その体力まずありますか大丈夫ですかってことを聞いて
行きますかっていうので
中には自分の体力考えてやめときますありがとうございました
って言ってくれる方もいたし
行きますって
言ってくれる人もいたし
としこさんは
実際そういう話は確かしたと思うけど
この漢文を過ぎれば
4ピークスは踏める
絶対行くって言って出て行ってくれたで
頑張ってって感じですよね
そうですね
その辺は
すごいツアーの人が見えたのかな
エイド食の人気とコーラの需要
オーニーツアーの
旅行かなんかで
どこらへん
ああいましたいました
エイドにいたときに
団体さんに
天井員がおって
どちらから降りられるのか
ギフのへこみ姉さんが
ホットキャストで喋った
ステージが結構大変だったみたいで
どこから降りられるんですかって言って
ちょうど武兵ですって言ったので
かぶらないなってことで
そういう話をしてましたね
エイド食のレモンは一番人気?
磯辺餅
ちょっと辛いやつね
磯辺餅の谷川さんの子供さんのあれ聞いた?
お父ちゃんのやつ食べたやつ
あれ僕カメラ回してたんやけど
自分が撮ってる映像が流れてるか流れてないかって
わかんないじゃないですか
ライブで
近藤さんがどこのカメラを
追っかけてるのかわからないから
とはいえ
何か撮らないといけないと思って
これいいか悪いかわからないけど
谷川さんの息子さんインタビューしようと思って
磯辺餅食べたいって言って
可愛らしい子供さんと
映ってたよね
後から見てこれ使ってもらったんやと思って
あの時はご在所結構使われとったね
でも磯辺餅もいっぱい食べてもらったし
持っておりたのはあまりなかった?
ちょっとあったぐらいかな
コーラがすごい人気で
フチーピ1でも2でも
青滝でもすごい人気で
寒かったからそんなに飲まないかなと思いましたけど
結構コーラ率が高くて
もうなかったです
売り切れで水とクエン酸ちょっとしかなくて
もうちょっと増やさなかったね
これカンカンデリで扱ったらもっとコーラ
飲めるんかなって思って
そこら辺は改善せなかったよね
そうですよね
ウェーブ制の効果と今後の展望
各ウェイブをGP2持ってたけど
渋滞もないし
渋滞がないのがすごい意外だった
上手く回ってたし
50人ずつのウェイブが良かったのかな
全然効かんだもんね
ここで詰まりましたっていうのは
あんな狭いシングルトラックというか
それこそ長いし渋滞するのかなと思ってたけど
そんな話全然あったよね
ワンロープワンヒューマーから聞いたかな
ラッキーさんのね
選手の皆さん選手茶があって
その通りに
カンバン作らなかったね
ワンロープワンヒューマーでね
パネルを作ってね
ワンロープワンヒューマーでね
そしたら
次のコモノ4ピークストレイル
どういう風にランカメだったり
生中継ライブ配信できるかどうか
まだ開催日も決まってないけど
こうしたらいいなーって
こうしたいなーみたいな話
僕としては勝手なこと言っとると怒られるけど
絶対に怒られる
ゴザトップフェスと同時開催をしたい
理想
それを
スーパートザンム出したら
この間近藤さんが言ってたゼガマの話と被っていくんだけど
そしたらランナーがフェスに集まった人たちの中を走っていくみたいなね
条件として
ゼロからやらなきゃいけない
どこを囲っていくかが
今から僕の腕の見せ所なんだけど
そこら辺をどう
スーパートザンムじゃない
が一番多分
イベントと合わせて
一番そこで人を集める
今ゴザトップなんかなっていうところがあるし
そうなった時に
街としてその一日が山のことをやってることの集合体じゃないけど
もちろん僕らの実行員とゴザトップの実行員は全く別物になるだろうし
そこら辺はちょっと調整しながら
まだ全然僕が勝手に言っとるだけです
先に謝っといたほうがいいじゃん
すいません勝手に言っとるだけです
言論は自由やでね思っとることはそんなことを思っていて
街の方でもやってるし山の上でもやってるし
そうなった時に後は子どもとお年寄りの方をどう引き込むかっていうのも
課題なんかなと僕は思っとるんだけどね
山の写真展ずっと昔から言ってるけど
その日別のところで山の写真展を
おじいちゃんたちが撮ったおばあちゃんたちが撮った写真をどっかで飾ってるとか
子どもたちは子どもたちでその日どっかでハイキングしてるとかね
そういった複合体を作ったら面白いかなって
こうえくんの言うことがすごくいいなと思ってて
この山と地域をつなぐをよりちょっと
リアルに
強く熱くしていくっていう
単純にトイレランニングの一つのイベントとして
トレイルランニングの認知度向上と応援文化
今回僕の中では大成功
いろんなあれはあったかわからないけれども
大きな怪我をされた方もいないし
満足度が高い大会になったんじゃないかなっていう思う
プラス小物町全体でもっとこの大会を認知してもらいたいし
今日はトレランやってるで山でっていうのを
コツコツした活動にはなるんかなと思うけど
それをもっと
いずれは東町商店街にトレランの町小物町みたいなね
タイマーがついてるみたいなね
でも本当にそういうのができたらなと思うよね
他のゼガマっていう話もちょっとだけど
最近のことで言うと
例えばナラウルトラがあったけど
やっぱりマラソンっていうイベントには
自然と人が沿道に出てきて
その競技をしない人も
ちょっと見に行って応援しようかっていう動きが生まれてて
すごく注目度がやっぱり高い
トレイルランニングってなると
そこまでの認知度がないから
何をしてるかもわからないし
なかなか地元の人がちょっと見に行こうかって
場所もそうなんやけど
ただね今回もね
沿道に最初のロードには人が
ネノヒラか
ネノヒラの住人の方がすごく並んでくる
ロードのカーブのところとかもね
わざわざ車が止まっとったで
わざわざ車で来てくれてた人がいたりだとか
あの感じをもっとできると
走ってる選手も嬉しいかな
嬉しいよね
絶対嬉しい
いぶきの近藤さんも山頂で
出釜みたいに応援選手を
全然知らなくて来た観客の人を誘導して
花道作ってみたいなことができたらって
それを聞いて
自分が走り始めた頃に
カモシカハークマラソンで出たことがあって
本当に何もわけもわからず出たけど
すごい沿道の応援がすごくて
ハイタッチとかも勝手にさせてもらったり
楽しかったんで
それを思い出して
本当にそれが
ご在所とかそういうところでできたらいいなって
本当に人を集める手段を
やっぱり広報だったりとか
そういったところでちゃんとして
多分駒野町の人たちはそういうのを
慣れてるし
ハークマラソンももちろんあったで
好きなのが好きだと思うよね
応援するのが
そこを出て来てくれるような
仕組みというかね
そういうのをやっぱり考えていかなくて
それは多分普段の
駒野ホーピックス
鎌倉みたいにすごい大きなイベントじゃないから
やっぱりその
駒野ホーピックス1個だけじゃなくて
普段のその細かいイベントだったり
その催しもあるので
やっぱりそこでニーチを上げていく
山に対しての理解度を高めていく
っていうのが多分
これから課題なのかな
これはおそらく
駒野トレイルランニングクラブの課題なのかなって
勝手に思ったんだけどね
そう
若者の意欲と今後の活動
これから駒野町を盛り上げていく
どう?
これからの若者として
若者として何かしたいことある?
何かこれやりたいですみたいな
これから
今一番クラブで
直近で
あれ駒市ってやつ
駒市ね
駒市ってやつを
ちょっと自分も時間があれば
走ってみたいなっていうのも
一回ね
集まってみんなでやらなきゃね
大会には関係ないんですけど
この夏の
暑くなってくるんで
ドボンラン
ドボンランとか
楽しいことをいっぱい
今後やっぱりしていきたいな
って思いますね
いろいろ考えて
いろいろ考えて
やっていかなきゃね
楽しいことを
頑張りましょう
それだけで
島津くんの
鈴鹿スカイラインでの練習会と島津氏の経験
鈴鹿スカイチームとも
いろいろ協力し合いながら
鈴鹿さんで
よかった
今まで
鈴鹿スカイライン利用した
峠草をやってて
その流れで
山とか
チームをね
練習会みたいな形で
鈴鹿7とか
この前やった
ヨーローピストンとか
オーバーナイトで
なかなか一人ではやりにくい練習とかも
ちょっとやってるんで
そういうのもよかったら
一緒にね、いろいろやりましょう
25人ぐらい
チーム
元々練習会という形で
やってただけなんで
チームっていうのか
チームなんかな
鈴鹿スカイライン
4本ぐらいやってる
鈴鹿スカイ日本どこじゃないやろ
オイド6本ぐらいやってる
6本ぐらいやってた
その短い距離で
6本ぐらいしてなかった?
昔あれ
鴨鹿大橋まで
鴨鹿大橋までか
あれは通行止めやったもんで
下まで横の
300ぐらい上がる
400ぐらい
アクアユニットから
700ぐらい
400ぐらい上がる
そうなんかな
今はだいたい小物藤の駐車場が
止めやすいもんで
あそこから武平峠までを
だいたい3回
やったり
3本
夏はでもそこから
取り戻しぐらいから
取り戻しぐらいから
このレイクビアも出るでしょ
そう
レイクビアも出る
今年ようやく
当選してもらったんで
でもね
前思想であった
仙河岳やった
信じられないスピードで
入ってくるの
早い
このフォトキャストをお聞きの皆さんに
言うとかなきゃいけない
思想をね
レイクビア100の時に思想して
鎌岳鎌尾根をずっと行ってたら
島津くんがいて
あ師匠ですか
はいって言って僕もそうです
先に行ったら
どこまで行くんですかって
仙河岳ですって言って
一緒の方向ですねって言ったら
あっという間に対抗して
あれ途中まで行ったんですか
もう仙河岳行ってきましたよ
ほんとにほんとに
ニノさんとか
ゴツさんとか
あれマリコさんもあったかな
えあの人何仙河岳行ってきたん
こうやって嘘やん早すぎるやろ
って言ってざわついたやん
ほんとに行ったん
あれ鎌から仙河岳の
ピストンやったでしょ
めちゃめちゃ早かったやん
東海ペニシャラで
2位になった
いやいやいや
マイル
マイル
もっと早い人は全然いるんで
そこまでハードルは
上げてました
あれほんとに衝撃
参加者からの感想紹介と感謝
もう仙河岳
仙河岳まで
僕らが行った時に
やっぱりもう一回
あの人ここまで
みんなでざわついた
仙河岳まで偉いもんな
しんどいもんな
いや遠いもんな
意外に時間かかるよね
いやいやいや
そんなんね
中谷選手とかね
めっちゃ早いし
いやまあ
どうなん
でもあの実は
あれ金曜日スタート
金曜日の9時スタートで
日曜日が
子供の試合があって
土曜日中には
必ずゴールはしたいな
そういう感じ
土曜日のうちに
家に帰らなかった
できれば
24、30時間
30時間ちょっと
9時やろ
9時
29時
帰りの移動手段は
どうしようかなって今考えてる
36時間くらい
そうやな
夜の9時に終わって
20分ちょっとで家に帰る
翌日子供の試合を見る
そうやな
土居さんみたいな
TJRの
そのまま出勤
そのまま出勤やって
そうやな
みんながいっぱい
今のところで出会って
輪を広げてくれたら嬉しいです
ということで
今日はまたもう一つ
インスタグラムと
フェイスブックで
いろいろ書いていただいた
感想をね
嬉しかった感想を
ご紹介させていただこうかなと
思いまして
まずもう一人目
Naoさん
がね
インスタグラムで
感想を書いていただいて
これね
泣きましたよ
初めてもう泣かへんで
いつも遊んでもらってる
鈴鹿山脈
鈴鹿の山を通るレースはあっても
鈴鹿山脈でやるレースに勝ちがある
こんな嬉しいことはないよね
今年は晴れて開催されました
調子は悪くなかったけど
CP1の朝桂チャイナ後
ハライド越えの激登りで
足が動かない
苦しい展開遅れるばかり
しかしCP2五材小江戸でなんと
妻が応援に来てくれていた
嬉しいサプライズに
山脈下りた大石あたりから
東海出演歩道は右膝あたりが痛くて
ほぼ全歩き
密かに7時間半内を目指したけど
それより1時間遅れでした
今思った結果は出なかったけど
楽しかった38キロ
山の中までスタッフがいてくれて
この人たち朝早くから
登ってくれてたんやなと感激したし
ドローン撮影やイブキライブ
カメラスタッフの長さん
かもしかハーフマラソンの経験も生かされてるなと感じられました
第一回ながら
完成度とクオリティの高さは
地元として誇りたいと思います
どこにも負けないと思います
運営に関わっていただいた委員の方々
全ての方々ありがとうございました
そして最後にまして
コウエイくんありがとう
これちょっとジーンと読みながらジーンと来るね
なおさんどうも本当に
褒めていただきましてありがとうございます
2回目泣きそうです
本当にね
こんな感想を
いただいてました
そしてもう1つ
小寺さん
小寺さんは男子で9位
6時間13分で
感想されています
小寺さんがフェイスブックで
感想を書いていただいています
まずは感想
38キロ累積3000メーター
球頭好きにはたまらない
最高に楽しいレースでした
これぞザ三角レース
そこが私の地元であるということを
抜きにしてもこれまでの
トレールレース歴の中で一番刺激的で
楽しいレースでした
山の難しさと一言で言っても
それが技術的なものなのか
標高的なものなのか
気候的なものなのかなど
その指標は様々です
その中にあって
今大会の
トレールのシャドーは半端なく国内屈指
シャドーのハードさを基準にすれば
ミドルレース最難関レベルの
レースが誕生したんじゃないかと
私は感じています
鈴鹿三脈三重川の特徴である
スティープなトレールを余すことなく
コースに取り入れ
三域の魅力を最大限に生かした
コース設定は本当に素晴らしかったです
コースディレクターさんに拍手
スキーもシーズンが終わって
すっかり心身ともに
オフモードに入ったばかりの
状態だったにもかかわらず
想定以上のタイムと順位で
フィニッシュすることができました
そこに関しては間違いなく
篠利による部分のおかげ
大会用に下見しなくても
足元の石ころや木の根の張り具合まで
頭に入っているアドバンテージは
大きかったように思います
山にどれだけ通ったか山にどれだけ登ったか
山に強くなりたかったら山で鍛えろ
若い頃にそう受けた教えというのは
やはり今でも私の中で
変わらない振動のものです
今回素晴らしい第一回大会を成功された
大会関係者の皆様には
感謝をお伝えするとともに
この先全国
世界から球闘好きの皆さんが
鈴鹿三脈に集まっていただける大会に
発展していくことを願っています
昔からの山の仲間や元同僚
ゲスト国内トップランナーの皆さんとも
走れて本当に楽しかった
そう本当に楽しかったのです
と感想をいただいています
もうちょっと感動
ありがとうございます
なおさんと小寺さん
ありがとうございます
他にもたくさんいっぱい
インスタグラムやフェイスブックで
感想を書いていただいて
本当にどうもありがとうございました
ありがとうございます
選手の皆さん
ボランティアの皆さん
改めて本当に感謝申し上げます
本当にありがとうございました
町内の企業の皆様とか
役割の皆さんも
本当にご協力いただきまして
また来年も開催できるよう
頑張ってまいりますので
ありがとうございました
今後ともよろしくお願いします
大会の成功と今後の発展への期待
感想のご紹介
締めをしたいと思うんですけど
今回
このコモノ4ピックストレイル
無事に終わりまして
来年に向けて
これからまた始まるわけですけど
これからもっと
コモノ町にトレイルランナーが
今回の大会で
色々引きつけた人が
走りに来てくれることを願って
コモノトレイルキャスト
第23回
終了したいと思います
そしたら最後は
あなたに会えて
光栄です
どうもありがとうございました
01:04:38

コメント

何故か放送が聴けませんね🙄

再生できました😅 改めて大会の無事な終了おめでとうございます㊗️ そして本当にお疲れ様でした🤗

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