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#24 岐阜の虎『まこっちさん』降臨!マーキングの神髄とは!! 前編
2026-06-16 1:01:12

#24 岐阜の虎『まこっちさん』降臨!マーキングの神髄とは!! 前編

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#24 こものトレイルキャストは岐阜の虎ことまこっちゃさんをゲストに迎え

マーキングについてお話をお聞きしました!!

コーエイに迫るどっきりとは??

ポッドキャスト『吉田誠のマコトにお騒がせします。』も是非聞いてください!

感想

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サマリー

このエピソードでは、岐阜の虎として知られるまこっちさんをゲストに迎え、トレイルランニングにおけるマーキングの重要性とその奥深さについて語り合います。山口晃永氏がホストを務める「こものトレイルキャスト」の第24回放送前編では、まこっちさんが最近参加した「こもの4ピークストレイル」の感想や、自身のポッドキャスト「吉田誠のマコトにお騒がせします。」について触れられます。特に、マーキングの技術や、コーステープの長さ、設置場所、色選びといった具体的なノウハウについて、自身の経験や他の大会の事例を交えながら詳細に解説されます。また、主催者側の視点から、ボランティアの配置や、参加者からのフィードバックをどのように大会改善に活かすかについても議論が深まります。まこっちさんは、主催者としての経験から、参加者が安全に、そして最大限に楽しめる大会を提供するためのマーキングの重要性を熱く語り、そのための工夫や失敗談も共有されます。この対談は、トレイルランニング大会の運営に携わる人々にとって、非常に参考になる内容となっています。

ゲスト紹介と大会の感想
こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。この番組は、鈴鹿山脈のふもと小物町から、山のこと、走ること、そして町の暮らしのことを、ゲストと一緒に緩く語り合う番組です。
トレイルランナーだけでなく、小物町の方々にも聞いてもらえるポッドキャストを目指しています。
コストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、小物トレイルランニングクラブ代表の山口晃永がお届けします。
この声が、あなたと小物、そして山をつなぐ一本のトレイルになれば嬉しいです。よろしくお願いします。
吉田誠の光栄です。始まり始まり。
新しい入りですね。
はい、第24回小物トレイルキャスト、今日はですね、岐阜県の方にお邪魔させていただきまして、
今ですね、お聞きの皆様、誰と言わなくてもわかると思うんですけども、
今日はですね、ゲストに、岐阜のトラコと、まこっちゃ様にゲストとして来ていただきました。
どうも、ありがとうございます。
読んでいただいて。
読んでいただいてとか、僕がね、お邪魔させてもらってるんですけど。
前からね、オファーいただいてて。
そうですね、一緒にお喋りしたいなと。
なかなかスケジュールが合わなくて。
そうですね、どうもありがとうございます。
声をかけていただけるのが非常に光栄ですね。
ありがとうございます。
いろんなところで、光栄ですと言っていただいて。
ちょっと最近、レースとかボランティアしてたりすると、走ってたりすると、
その選手とかボランティアの方に光栄ですって言ってもらえるのがあります。
もう定着。
おかげさまでありがとうございます。
キャッチフレーズみたいなのがすごく大事。
そうですね、大事ですよね。
ということでね、先日ですね、コモの4ピークストレイルに走っていただきまして、
本当にありがとうございました。
大成功でね。
すごくいい大会で、みんなも楽しくね。
こちらのメンバーもね、えこみ姉さんと坪内と私の3人で行かさせていただいて、
私は招待という形で呼んでいただいて、丸々走らせていただいて、光栄です。
ありがとうございます。
すぐにドラゴンさんの方でポッドキャストも配信していただいて、帰り道ですよね、あれ。
そうだね。
光栄ちゃんのあれもそうだけど、鉄は熱いうちに打てと。
そのキャッチフレーズで、いった思いをそのまま乗せようじゃないかと。
帰り道ね。
そうですね。収録もしていただいて、疲れて眠い中、いろいろ感想も言っていただいて、
なるほどなって思うこともたくさんありましたね。
でもね、あれね。道中、俺は運転しながら撮ってるけど、あれ、あかんなぁと思った。
ポッドキャスト制作と収録の裏側
あかんですか?
しかも停泊でガードレールがない危ないところだから、運転に集中せなあかんし、
でも喋らないかんし、あんまり集中ができない。
運転と喋りと。
確かにそれはありますね。
法的には問題ないかもしれんけど、あまり良くないかなと。
確かに僕も一人で収録している時とか、パソコンを触りながらするじゃないですか。
触る時は黙って、何かを探すのに。
なかなか見つからないと黙って、カチカチすることだけ。
それ一人でやってるからのあるあるかもしれない。
複数だと他がサポートしてくれるから、その間に。
坪井さんとへこみお姉さんとですね。
だからそういう意味では、俺すごいなと。一人でやってるのが。
いやいやいや、とんでもないです。
まあでも間が空いたらうまく編集して。
そうですね。途中でトイレとか行ったりする時も。
基本的に一発撮りでやります。編集は特に入れずに。
僕の方のチャンネルは、へこみお姉さんが
吉田誠の誠にお騒がせしますっていう
あのポッドキャストと、youtube。
公衛ちゃんにも3回くらい。
2回のゲストの3回?
回をあげてるから3回かもしれない。
そうですね。公衛ちゃんのゲストの時に2回クラスどっかのあれで。
3回で撮るんで。
映像付きなのかな。
ポッドキャストを出すとyoutubeにも連動して同時で出るよと。
ポッドキャストでも動画そのまま出るようにできるよね?
そうですね。僕は基本動画は全然やってなくて。
もう音声だけなんですけど。
そうなんです。だから、
別に編集はへこみお姉さんがやってるけど
へこみお姉さんが別に手間じゃないから
動画流したらいいやんみたいな感じでこうやって起きながら
結構、仲間から見るとおっさん2人がただ喋ってるだけで動きがないから
動画なんかいらんだろうみたいな。
そういうことですね。
だけど一応、ただだからみたいな。
そうですね。ただ、映像でしか伝わらないこともありますよね。
何か見せたい時とかは。
ポッドキャストやってなくてyoutubeしかやってない人もおったりするし。
そうですね。ポッドキャストで結構やってる人少ない。
最近は増えてきたのかな。あんまりイメージがないんですけど。
ポッドキャストはね、
俺も最初はこんなのラジオなんてもんだわ。
ああ言ってましたね。
ロビーナの今のラジオって誰が聞くんだみたいなことを言いながら
今ではどうかな。この度さらにイヤホン3つ買って
全部で10個以上はイヤホン用まで張っとるぐらい。
はまっとるというか。
でもポッドキャストは面白いですよね。
最近いろんな、編集のポッドキャストとかも。
ポッドキャストの編集の仕方のポッドキャストとか。
へー。
そんなんもありますね。
聞いてたりして。
勉強になるやつね。
そうですね。結構。
マーキングの重要性と具体的なノウハウ
今日もマイク忘れたのが本当に失敗でしたけどね。
どんなあれになるか。
そうですね。たぶん大丈夫だと思うんですけど。
それでもそのまま流します。
まあそうだね。
でも自分の声ってあんまり好きじゃない人って多い?
はいはいはい。僕もあんまり好きじゃないですよ。
自分の声なの?みたいな。
あんまり好きじゃないです。正直なところは。
俺もあんまり嫌だなと思う。
本当にイヤホンで僕の声なんか聞いてくれてるのかなって思うときありますね。
それはあります。
小物のお話を。
小物ですね。
小物のお話のお礼を申し上げたいのも、
いつもはこえちゃんの番組で、
キャッツトレイルのことや不動の森のことや山城のことや、
岐阜のトレイル、オリガーダムもそうだしね。
岐阜のトレイルをいつも取り上げてもらっていることに光栄です。
本当にこちらこそ楽しませてもらって。
話題に挙げてもらっているというのは非常にありがたいなと思って。
本当にいろんな方に助けられている岐阜の方。
今回も本当にボランティアの方、ボランティアの方で本当にたくさんの方が来ていただいて本当に感謝しています。
今回は全然アウェーに感じないくらい、こっちのメンバーもいっぱいおったから。
そうですよね。ミッチーさんだったり、カッタリさんだったり、
いっぱい来ていただいて、千葉さんもそうですね。
こういうボランティアというのは、持つ持たれというかお互い様というかね、
助け合ってやっていけたらいいし、
そもそも嫌だったら行かへんから、
楽しく、きっと楽しくなるだろうなという、楽しいところに行きたいからみんな行っているというのもあるしね。
そうですよね。
もっと来年もまたね。
よろしくお願いします。
来年は不動の森を走りたいと思っています。
よろしくお願いします。
本物を走っていただいて、実際どうでしたか?
マーキングがあるので。
そうだね。
同じ出催者同士というか、そういうお友達だからこそやっぱり伝えたいなと。
より良い大会になってもらいたいという意味で、
不動の森でも主催者の人に来てもらう条件というのが、
から口コメントをしてくれる方。
まあまあ言い方悪いけど上辺だし、よかったですよじゃなくて、
主催者ならではの、いやもっとこうしたらいいんじゃないですかっていう、
それがやっぱり愛あるコメントというのは、今後ジムラの大会に繋がる。
だからやっぱりみんな優しいからね。
思ってもちょっとやめとこうかとかね。
だけど愛を持ったそういうから口コメントというのは本当にありがたいと思う。
一般参加者とは違う、また主催者ならではの目線。
だからお騒がせの中でも、例えばつぼいが気になったのは、
リーダーの時間管理。
あれはどうなんかな?意味は伝わったかな?
伝わった。多分ずれてる。
全員じゃないと思うけども。
そうですね。結構今回重複してたんですよ。
いろんな、映像の説明しに行く。
誘導の人たちが別のところで集まって、そこからチェックポイントに行ってというのをいろいろやってたので、
多分そこでいろいろやって、慣れてないのもあるし、
どうしてもバタバタしてしまったのかなという。
そこはもうちょっと人員を増やしてスムーズに行くようにしたほうが良かったなと。
つぼいというのは山足のトレイルの実行委員長のつぼいが言ってた。
こうしたらもっと良かったんじゃないですかと言ってたのが、
ボランティアさんというのはほとんど何も知らずにその当日に来る。
だからわからないからリーダーさんに指示を仰いで動こうと思って当日。
まっさらの状態で来る。
そうですね、コースも知らないですね。
だからリーダーさんに聞くけど、そのリーダーさんも僕もよくわかりませんみたいな状態になることが多かったから不安に覚えたということなのかなと。
もちろんリーダーさんも当日来る方も当日来れない方もあるんだけど、できる限り事前にミーティング。
一番理想なのはリーダーさんだけ事前に集まって打ち合わせなりという形でこういう形で。
もっと言うならスケジュール帳とか大会用紙も一緒にリーダーさんにはお渡ししてこういう感じで。
そこのエリアだけのマニュアルを見てわかるようにしておくと指示が出せるから。
だから俺もこうやって偉そうなこと言うけど、俺はあんまりそういう事務的なことの仕事をやってないから、自分の協議委員長としての仕事だけを集中してやったり、
司会の方とかそれに専念しててそっちはまた別の人が担当しとってくれる。
だからコーステープのことも実際自分とこの大会の駆動の森大会が自分が走ってないからどうなってるのかちょっとわかってない。
ただいろんな他の大会に行った時の感想は伝えられる。
それ僕わかります。僕も実行委員長でやっぱり本部に缶詰になるのでコースの様子が全然わからない。
今回おかげさまでライブ配信を井口の駆動さんがやっていただいたので、そこで様子だったりが一応わかったりができたんですけど、
ただあれですね、写真ってやっぱりすごいですね。
あれ様子が青谷さんが撮っていただいたんですけど、やっぱり初めてですね。
そこでレースやったなっていうのが写真見ては初めてですね。
泣きながら写真見て叫んでました。写真をつまみに。
そこで本当にドカーンと実感がきて。
初めてですけどね。あんな経験。びっくりしました。
実行委員長だからって全てを把握してるわけじゃないというか、全て自分の思い通りに。
これもすごいと申し上げて難しいなと思うのは、
実行委員長って社長とは違う。社長だと雇用関係があって給料払う立場だから、
いろんなことを指示ピッピッピッピッと。
一手目は上から下へという上下ラインだけど、
あくまでもこの大会っていうのは、実行で言うとボランティアさんっていう。
そこに雇用関係はないから、あまり厳しいことを言う立場でもないというか。
だからその辺を上手にやっていくっていうのは。
例えば不動の森っていう大会があっても、
自分がステップがこういう思いがあるとは言っても、
自分がその立場ではないから、別でいるから、
その人の思いを尊重してあげたいっていうところもあったりするから、
あまり口出ししない方がいいなとか。
今は特に不動の森の実行委員からちょっと置いて、
ギフトレイル連合の方に携わってるから。
こういう意見出とったよぐらいは言えるけど、
自分の指示でこうしてくれとは言ってない状態だから。
そういうことですね。
だからなかなかそういういろんな立場があってね。
その人の見方がまた、
小物町のコーステープでもすごく感謝しながら走ってるの。
こんなところにつけるの大変やぞと。
38キロ?
38キロでしかもこんなでかい山にコーステープつけるなんてむちゃくちゃ大変やん。
そう思うと、やっけてもらえるだけでありがたいからって思いもある。
そんな大変な思いの自分らの里山と違ってでっかい山でつけるのは大変だわと。
3パンぐらい。
だからそう思うと、そんな分かりづれかったとか少なかったとか、
言わんほうがええなっていう思いもありながらも、
たぶん一般作家だったらそうだね。
だけどやっぱりこういうつながりがあるから、
ちょっとでも役に立てばと思って、
思ったこと、ちょっとでも思ったことが参考になればと思って。
だからいろんな大会でも、
やっぱり知り合いの大会ではなるべく言うようにしとるかな。
厳しい意見から打ち込むと。
そうですね。
傭兵とかでもね、コーステープわからんだったらあそこ知らなんだって言うと、
電話かかってきて教えてほしいって言って。
すごくそこらへん真面目で。
本人、日本一の大会を作りたいって公言しとるぐらいよくて、
だから悪いとかも全部。
特にコーステープに関しては、
こだわりを持ってやっているからこそ、
わからんかったって言うと、どこがですか?どこの部分ですか?
なんでだろう?みたいな。
ちょっとネットというか、ネイルしたらすぐ電話ができて。
そうなんですね。
そんな感じ。
特に、そういうの細かいというか。
はいはい。
でも分かんない。教えてほしい。
でもあれだよ。
実は山城トレイルでも第一回のとき、まあひどかったのよ。
同じ地元だから相ある意見。
まあ第一回ってのはなかなか。
難しいですよね。
やってみて初めて。
今回もね、今ここにあるようにアンケートをいろんな方に書いてもらって、
それで、なるほどねって思うことが多いから。
だからまあ、第一回っていうのはいろいろあるからね。
そうですね。たくさんアンケートを書いていただいてて。
本当にこういうのはありがたい。
ありがたいですね。
本当に参考になります。
あのね、中にはね、おるのよ。
例えばコーステープのことを言われたときに付け取る人からしたら、
なんでわからないの?って。
あんなに付けたのに。
あのー、あれだよ。
こえちゃんの、えっと、
ランカメさんが集まったときの、
しまずくん、ゆたかくん、のぶちくんが集まってお話したときとかでも、
あのあれだったかな。
あんなにたくさん付けたのに皆さんロスわからなかったって言われたみたいなことを言ってみて。
本当そうなんだよ。付ける側はそうなんだよ。
なぜこんなに付けたのにっていう。
武兵峠って、ご在所から下に武兵が降りるところは結構取られるんですよ。
取られる問題ね。
取られる問題ってありました?
あれは、不動でも、泥でも、山城でもある。
で、それもそうなんです。
そういった意見なりトラブルがあったときに、
じゃあどうするかっていう、
その対策をどんどんどんどんやっていくから、
いい体感になっていくっていう。
だからそのためのアンケートで、
いっぱい意見がもらえればもらえるほど。
ただ中には、さっき言おうとしたのが、
コースわからなかったって言われたときに、
あるスタッフ、たまにおるのよ。
例えば俺もロストすると、
なんでロストなんかするの?
あんなにコーステープ付けたのに、
しかもGTSも出してあるのに、
なんでロストなんかするの?どこが?みたいな。
そういうことを言う主催者さんとかも見えるんだけど、
そうではなくて、
それだったらGTSなくてもいけるように、
そういう風に歌わなあかんしね。
もしそういう考えだったら。
ノンマーキングレースとかも全部書いてある。
ノンマーキングレースですから、こういう風にしてくださいね。
GPSでも全員が持っているわけでもない。
っていうこともあるし、
やっぱりGPS付けてても、
もともと俺も付けてないタイプだけど、
GPS付けてても、それから初めてわかる。
ブブーとかあれ違うわ。
間違えてませんかって言いますもんね。
それの前はやっぱりマーキングを見ながら行くわけね。
こっちかなと思って行く。
間違えてから。
間違えてからこれを何度も繰り返す。
3.4回繰り返したら何なんやってイライラしちゃう。
その間にライバルに抜かされた。
だからそこで、
俺が思うのには、
エントリー費、今回いくらやったっけ?
12,000円。
12,000円ってのは、38キロを走るためのお金として払っているわけね。
そこが最低限、ちゃんと走るための、
ロストも込みでなんて誰も考えてない。
ロストは負荷効力であって、
その後の3カ所が豪華やったとか、
いろんなものがあって、
それはオプションであって、
まず最低限38キロをまともに走りたい。
そのためのお金。
だから、いかにコーステープってのが重要なのか。
ここに重きを一番先に、優先順位がここ。
まずみんな走りに来たいんだから。
その走りを充実させる前に、
3カ所がどのごのとか、
そっちの方よりも先に。
なるほどね。
ちょっとめっちゃ響きました。
なるほどな。
そこが第一前提で、そこが前々なのに、
こんなに豪華商品だってでしょって言われても、
コースちゃんと走れてないし。
走るためにみんなランナーだから、
走るために来てるから、
それを気持ちよく終わりたい。
いが声みたいな形だったら、
あれはね、もとから。
そういうことじゃなければ、
やっぱりコーステープは、
迷う時点でもうダメというか。
迷わず普通にトップスピードで、
そのままこっちこっちこっちって。
そういうことですね。
トップランナーに合わせますよね。
なるほどな。
っていう感じで意識して、
そこら辺を。
コーステープ設置の工夫と失敗談
で、今回ね。
ごめんね、俺ばっかりじゃん。
全然、ちょっともっと聞かせてください。
だからこそ、
自分もトレイルイベントっていうのが
15年くらいやってきたときに、
あといろんなレースに出たときに、
なんでこんな付け方なんだろうとか。
実際自分が出て見ていただいたりですね。
例えば忍者トレイルさんとかの付け方に
すごく前、
ああ、もったいないなと。
なんでこんな付け方してんだろうと。
で、岡本兄貴、副委員長のね。
岡本兄貴と仲良かったから、
もうカラプチコメントとして思ったことを全部。
もう兄貴、あれはあかんよ。
走っとる最中に、
木の枝にど真ん中にドーンとあれ下がっとったら、
もう邪魔!って。
避けながら。
なんで横に付けんの。
だけどそういう人多い。
分かりやすくって。
木の枝の真ん中に付けて。
たぶんうちもあったらと思う。
これ一つの例で、
例えばシングルトレイルの狭いところなのに、
そこにいっぱい付けたのから、
避けながら走らなかった。
前の人の汗べったりのコーステープが、
そのまま自分にピターンって付こうもんなら、
邪魔!
邪魔!コーステープが邪魔してる状態とか。
あと、分岐があったら、
これ結構多いのよ。
付ける人が、
分岐の真ん中に付けるのよ。
あの今回のコンボでちょこっとあったのよ。
分岐ですよって付けるんだけど、
こっち知りたいのは右か左かなのに、
分岐のとこに、
こっちは何々峠、こっちは何々峠って看板あるよね。
そこに付けるのよ。
なるほどね。看板にね。
分岐はもう行けばわかる。
次どっちなんだと。
それを示したら。
それをわからすためのコーステープなのに、
なぜかそこに付ける人がいっぱいいたり。
あとは、
右に付いて、左に付いて、
バラバラで付いてる。
意識が散漫になるから、
分岐の手前は、
もうすぐ分岐なんだけど、
なるべく右に誘導していくとかね。
あーなるほどね。
こっち側にずっと右に付けていくってことね。
全体でなるべく右に付けるっていう。
基本は右。
っていう風にやっててもいいんだけどね。
あっちもこっちも、あっちもこっちもとか。
なるほどね。統一して右側に付けるとか、
そういうパターン的にするってことですね。
なるべくとかね。
あとはコーステープの長さ。
これ長さってどうですか?
どれくらい?
今僕60センチから70センチくらい。
ダメです。
ダメですか?長い?
違います。
1メートル20センチか1メートル30センチくらい。
あーそれくらい。
これ長いわと思うくらい。
それを端っこにする?
もちろん端っこにするんですかね?
結局いろんな木にはめるから、
ある程度、太いやつは別ですよ。
ある程度、中ぐらいこんなものの木。
例えば1メートルあれば、
今実際あるんだけど、
1メートルあると十分だかと思うかもしれないんだけど、
今回たぶん小物帳のコーステープ、
すっごい短かった。
70センチ?
あれ短すぎる。
短いですか?
なんでかって言ったら、
縛るから短くなっちゃうんだよね。
ギュッと縛ってギュッとやったら、
残りこんだけしかないよ。
だから、縛ってもこんだけあるよ、
縛っても1メートルあるよっていう状態にしないと。
そのことも想定して、
1メートル20センチから30センチ以上。
最低でね。
最低で1メートル20センチ、30センチ以上。
あって初めて機能した。
そのくらい。
ただ、こういう意見ね、
俺の独りよがりになっちゃいかんと思って、
ギフトレイル連合で講習会をいつかやりたいなと思ってたから、
やってくださいぜひ。
聞いて聞きたいです。
ただ、いろんな人の考え方、目線がある。
そういう意見も聞いてみたいですよね。
まこちょさんは1メートル20センチって言ってるけど、
そういうこと。
これはあくまでも、
俺の経験上でこれだけあった方がいいという、
自分の思いだけであって、
別にそれをこうした方がいいんじゃなくて、
参考意見として、
なるほどね、という参考意見として、
勉強会として、
もしそういう場をあれば、
いつかお役に立ちたいなと思って、
いろんな主催者の人に、
主催者間の連携と大会運営の課題
意見を聞いてみた。
自分の考えの叩き台を全部一回出してみて、
自分はこういう考えで、
不動の森とかも考えてると。
それをメールで送らせまして、
稲山トレイルとか、
暗い山ギブ、忍者さんもそうだし、
あとは山尻もそうだし、
お家のもそうだし、
6個か7個ぐらいの大会の主催者に見てもらって、
そうしたら、コーステップに関しては、
みなさんいっぱいこだわりを持ってて、
うちはコーステップ無しです。
矢印だけでやります。
あとコーステップをつける間隔、
100m、200m、300m、
これも主催者によってバラバラ。
もともとトレイルレースは歴史が浅いから、
自分も手探りの中でやってて、
あくまでも自分が思ったのは、
自分が走った時にどう感じたか、
自分も不動の森トレイルで失敗してきたことを、
アンケートとか色々聞きながら、
上りは高い方がいいのか、低い方がいいのか、
下りの時はどの高さがいいのかとか、
いろんなノウハウが目線がどこに行くのかとか、
そういったことを自分なりにはまとめて、
主催者から話を聞いて、
こういった意見がありますよ、
っていうのをみなさんに伝えたいなと。
例えばこれを自分の持ったノウハウを話したくない、
という思いの主催者もおると思うんだけど、
自分が考えているのは、
こういった主催者の人たちはライバルではあるんだけど、
ただなるべく時期をバッティングせずに、
同じ地域だったら、
それぞれでボランティアも助け合って、
みんなでいい大会を作ってクオリティを上げていくっていう意味では、
仲間でもあるから、
しかも基礎のこのコーステープっていうクオリティは、
みんなで上げていく。みんなで意見を出したい。
だからそのために不動の森でも、
主催者の人を招待するようになったっていうのは、
主催者目線でいい大会にしたいから、
意見をいっぱい欲しい、という意味で。
別に不動の森が増えたから、
小物町の大会の参加者が減るってことはないかな。
もっともっと県外から来てもらって、
みんながいい大会になればいいかなと思って。
だからその基礎のコーステープっていうのを、
せっかく、
こえちゃんとかも時間と労力をかけて、
いい大会を作ろうって思ってるだけに、
それが伝わらないっていう。
イライラして帰らすと、
それはすごくもったいない。
だからそこがコーステープっていうのは、
すごく役割が大きいから、
もっといい大会になってもらいたいなっていう意味で、
コーステープに力を入れたいなという思いがあって。
ぜひやらせてほしいという感じの時にも言ってたんだけど。
ぜひ教えてください。
うちのメンバーも連れて一緒に聞いていきたい。
僕らもコーステープって本当に難しいじゃないですか。
それぞれの慣性があって。
何人かでヘイコミネイさんが、
何人かでつけましたよねって。
もちろんバッチリ当たりなんですけど。
3チームぐらいの当たりでつけとるんで。
今回は思想会も入れて2回目なんですけど、
確かに白のテープが見づらいっていうのは、
前回の思想会の時からそれはあったんですよね。
いよいよ買ったのはヤマトたちのもあるんですけど。
あれは山城トレイルさんも、
あれは業者さんから買ったテープ。
インナーファクトさん。
そこが販売してるやつ。
何やったっけ。
インナーファクトリー。
インナーファクトさん。
関西の。
何やったっけ。
社長さん。
何やったっけ。
知ってます。
あってお話。
インナーファクト。
中谷君とかも応援してたよね。
応援されてますよね。
谷川さんとかもそうだよね。
谷川ちゃんもそうなんだ。
社長さんもランナーで。
僕は社長さんはちょっとお会いしたことないんですけど。
あ、ほんと。
そこに来とったな。
石津玄太君にお会いしてお話をしたかな。
そうだね。
あのね、例えばね。
あれだね。
分岐で、こういう意見があった。
分岐で、人が立つからコーステープいらないでしょ。
僕の分岐は人が立つとこだからコーステープっていらないでしょって。
で、つけてなかった大会があった。
で、実はそこで大量ロストが発生した。
なぜでしょうか。
トイレ。
え?
そんなようなもんで。
そこのある大会の担当の人が
あ、そこ人立つからつけなくていいよって。
で、人立つところ。
ほとんどつけてなかった。
で、実際自分もその大会で
2位、3位を走っておった。
真ん中ぐらいの距離のところで。
で、そこ行ったら
コーステープも矢印もなかったから
そのまま真っ直ぐ行った。
そしたらイブキのあれ見て
主催者さんからコース間違ってますよって。
大量のロスト。
え、やれって言って
その2位の子と一緒に
え、矢印が見なかったよね。
なんでなんでって言って
戻って行った時に
その分岐のとこに今度人がおった。
こっちですよって。
いやいやいや。
あなたほらんかったやろって。
もうそこにおらんかったんですね。
で、え、さっきいなかったよねって言ったら
あ、遅刻しまして。
それはまずいっすね。
ただ別に自己責任だからね。
文句は言わないよ。
ただそれを言った時に
こっちロストなんかしてる。
何やってるんやって言われた。
その担当者が。
いやいや、ちょっと待ってよ。
そういうことは結構今まで50レースぐらい
50か100出る中で
2、3主催者ぐらいはおる。
何やってるんすか?みたいなこと言ってくる人。
けど俺のスタンスやと
お金を出してもらって
ロストさせたのは
俺はやっぱり
一人もロストさせたくない。
気持ちを貸してもらいたいって気持ちがあるから
だからロストさせて申し上げないっていう
気持ち。どこをロストしたんですか教えてください。
勉強のためにっていうスタンスだから
だから設定より
いやいやこいつ進歩せんだろうなっていう
そういう考えだと。
ロスト発生時の対応と参加者への配慮
参加者は文句言うべきじゃないと思う。
参加者の名は思想スレインだから。
したくなかったら。
だけど主催者側としては
それはちょっと違うだろうなという。
だからその人も
結局
それもその主催者に
教えたら
俺はいいけど、俺はその時は招待で行っとったから
お金も払ってないと。だから走らせてもらえるだけで
いいんだけど、もう一人の人は県外から
来てエンドリー費払って
1万以上払って高速乗って
今日の開館のために
一生懸命練習して
そしたら今日は良い結果残すぞと
みんなそうやと思うよ。一生懸命結果残したいとか
思って来てるのに
矢印もなければ人も立ってないのでロストしました。
何やってるんですかなんて
言われて、そんな大会もう出たないわと
なるから、一本電話してやったら
もっと太っ腹やったら
来年サービスにしたれよぐらいの
2位から一気に20位とか30位
落ちとるわけだから
それは腹立つと思う。
それは2位だからって言っとるわけじゃなくて
だけど実は
自分の不動の森トレイルでも
同じようなことがあって
結局分岐があっても
まっすぐ行くとこなら
そのままロストなんかそう
回らなあかんとこで
何もなければ当然まっすぐ行っちゃうよね
確かにそれはそうですよね
そこの分岐でいくら人が立ってたとしても
今小池ちゃんに聞いたように
トイレ行くこともあれば
当然誰だけどトイレ行きたいし
たまたま怪我人が出た急病が出た
その時に救護行く義務もあるはずだから
一定矢印もなければ
そりゃそうなるだろう
離れることだってあるもんね
あとは
あんなでかい矢印あるのに
なんでロストしたんだ
っていうパターンもあると思うけど
いくら矢印とかコーステップ付いてたって
その時にちょうど意識がね
競争しとるなり抜かすところやったり
たまたまGPSとか見とるなり
補給職とか
いろんなパターンがあるから
100%ってのは難しいけど
できる限りロストは減らしない
曲がらなかったところでは大げさぐらいに
付けたほうがいいとか
そういう今までの自分の失敗例から
そういったこと
なるほどね
コーステープ回収と無人運営の理想
確かにほんとそうですね
あとは例えば
小野町の山だと
回収もあんな山やと大変
だけど例えば
これは考え方はいろいろバラバラだけど
スイパーも今回ね
山城メンバーのじゅんちゃんとかも
スイパーが全部やると結構たまるし
外しながらで付けてやるとすごい大変
だから
小野森ではなるべくエリアごとに
配置つくから
まずその前に配置につく前に
ちゃんとコーステープが取られてないかどうかを
チェックしながら持って
ここちょっと足らないなと思ったら補充しながら
1時間か2時間余裕あるでしょ
なるほどね
うちらのへこみお姉さんも言われとったと思うんですけど
全然上におらんかったと思うんですよ
壺井さんと三木さんと
一箇所
泣きさがるところでやったと思うんですけど
それがちょっと理由もあって結局
1000m超える中でやっぱり荒れた時に
選手よりも誘導の人が
辛くなるっていう理由があって
全然尾根の上には上げてない
そこがちょっと怖くてどうしても
上げれなかったんですよね
確かに
車間のところでも一箇所曲がるところで
あったと思うんですけど
誘導おってもよかったかなと思ったりはするんですけど
アクセスが楽なところ
誤在所の上はもうちょっと増やしてもよかったかな
とは思いましたね
国見峠のところは
ローペからそんなに距離がないので
今度は
人の整理とかもね
格好ツアーっておっしゃるじゃないですか
ああいう方も見えると思うので
こっちがそういう人に声かけて
前にランナー通し上げてくださいっていう案内ができれば
多少はランナーの人も変わるのかなと
思いますけどね
理想は俺は人が無人でもできる大会ぐらい
理想はね
みんなボランティアやる人もランナーの人が多いから
できる限り走ってもらいたいっていうところもあったり
ボランティアさんならボランティアさんで
来てもらったからって
ある程度経費もかかるよね
っていう弁当を用意したりとか
なるべくコーステップやリルシーだけで済ませれるような
大会ができたらな
っていうのが理想かな
それこそエイドでも無人ぐらいの
準備させてもらって
俺10年前に出たね
主催者自身の経験と大会への思い
静岡のほうのベースなんてね
受付も無人やったよ
俺理想だと思ったのが
どう無人って
バンボールに1番から100番って
マジックで書いてあるから
それを自分で探して持ってくだけ
そういう大会も
ペーパーレスじゃないけど
不動産は受付は
現地でしますか
朝一で
郵送で送って
そうだね
毎年変わったら
今年どうやったかな
今年はたぶん
絶景送ってきた
そうだね
今年はパンフレットを無くした
郵送代がいろいろかかるから
パンフレット代ペーパー
中には主催者
回収も
スイーパーが全部
それは何でかって言ったら
回収しても
回収全部完了しても
絶対取り残しが
出るもんで
二重チェックの意味も含めて
エリアごとで自分の担当は
エリアで回収してもらってくる
量も少ない
回収してくるエリアも
自分はここからここまでのエリアを
ゴミとか
コステップを回収しながら
返ってくる
そこのエリアはそれで完了
それぞれの負担が
帰りがけに見てくるだけだから
そんな手間じゃない
スイーパーが行ってからやらないといけない
最終チェック的に
また実行委員メンバーが
また見るって感じ
1週後ぐらいに
スイーパーだと
持ってかなあかんとか
いっぱいになっちゃうとか
結構大変やったから
いっぱいゴミぶら下げてきても
大変やったから
そういう工夫も
いるかなとか
いろいろな方法
主催者さんの中でも
コステップを
人に任すべきじゃない
主催者が自分がつける
っていう考えの人も
2人ぐらい
だけど
それはその人が
絶対的な自分の自信を持ってる
自分の考え方のつけ方
だから俺が言いたいのは
ある程度の意見は集約したから
それを元に自分らの大会に
合うものをチョイスをしてもらえれば
勉強会の一環にしてもらいたい
あとまでもこういう意見が出たよ
っていう参考にしてもらえれば
のつもりで
人がおるのにコステップなんか
いらんじゃんって思っとる人
正解は正解
後から話聞くとなるほどね
ってなることだったり
だから一つの参考として
実際問題も起きてるんですよね
その人が言ってること間違いじゃないけど
そういう意味でいろんな経験をね
こう
看板や重視の色
コステップの色もそうだし
いろんな意見が
あるからね
レイクベアさんとかは短冊みたいな
金色の反射マフラー
夜レースやるところはまたちょっと違ってくるよね
危険箇所にはオレンジを付けたり
されてますね
色に関しても
難しいですね
最初のうちがよくあるのは
コステップをなるべく付けたくない
山にそぐわないから
その気持ちもすごく分かる
最初そういう気持ちだったけど
だから自然な色というか
山に合うような
ヤマデルトレイも最初失敗したのが
イメージカラーがオレンジ黄色だったから
それで看板とか付けとったんだけど
山と同化しちゃって
不動の森も
白いテープと
イメージカラーを緑にしようと
緑で不動の森
目立たないの白
いっぺんに作ると経費が下がるから
めちゃくちゃ大量に買ったんだ
だからいまだに在庫残ってるから早めに無くしたいな
白から変えたい
10年経っても無くなってないんですか?
めちゃくちゃ大量に買ったんですよ
それこそいい
2メートル3メートルにしようかな
コース設定と参加者のレベル
オリジナルのコーステープって結構高いんですよね
作ろうかって言ってたんですけど
諦めましたもんね
やってみての失敗ってのもあるしね
そうですよね
またぜひ機会が
また作ってください
頑張って皆さんの参考になればと思うので
ぜひよろしくお願いします
一つ聞きたくことがあったんですけど
マンゴッチャさん不動の森始められた時は
何十年前やで
40歳くらいで始められて
そのきっかけというか
自分の思いみたいなのが
不動の森でしたりとか
そういったことがあって
笠間不動さんの絡みから始まってるんですよね
その時にやっぱり
自分で元々そういう話がない時とかでも
レースやりたいという気持ちあったんですか
全くないね
そうなんですか
10年やって
不動の森10年なんだけど
その前に草レースとして
6年くらいやってて
もう嫌だ大変だと
主催するのは大変で嫌だ
やめたいから
同じ町内の市長さんに
関市でやってよ
せっかく関の
いい山があるから
すごくトレイルランで
田舎を盛り上げるという意味では
地域貢献として
やってほしいと
自分のボスが
体育委員会の理事長をやってて
市長の講演会理事長もやってたから
俺からも行ったるわ
草レースは
不動の森のコースの
前進みたいな感じ
レベルの高い人だけ
飛行会の
K-50の前進みたいな
トラの穴さんでやってたの?
トラの穴ができる前だから
K-50の大会でも
下手な大会よりもレベル
高いと思う
地元の強者だけしか
条件がサブスリーだったから
20人くらいの強者
がことって
誰が一番強いか
本当にツアーものを
作るための大会を特化した?
ツアーものを作るというか
俺も天狗やったから
まだトレールランが15年前だから
そんなにないときに
俺より速い奴
おるのかぐらいの
勢いで速い奴
集めて勝負しよう
そういうのをやりたくて
公開するといろんな人が
来ちゃうから
選手は20人から30人で
ボランティアが
20人くらいで
色を作って
自分は走りたいばっかりなのに
主催までやると大変
裏方で
実行委員長のユーミン
裏方でユーミンが
コーステープを
ユーミンが4日間で
一人で付けてくれた
ずっと支えてくれた
今の不動の森に至る
村山博史と話しとったんですけど
今も40倍の44キロ
おめでとうございます
東海地区の
ナンバーファン決定戦みたいな
メンツの方たちが
集まるような大会ですもんね
不動の森コースは
上級者コースだと思ってたけど
小物町行って考え変わった
小物町はやばいって
あのコースは
やばいって
あれはあかん
あんなとこで
きつい
アルプスやんな
トレイルランチのような
三角レースっぽい
走りれるコースじゃないから
一般の人
せいげん時間を
増やしてほしい
いやそれは違うぞ
もっと長くしてくれんといかん
そうじゃないと
自分が練習せえよ
漢語の問題があるから
そんなこと言ったら
山城トレイルの100万円
壺井が5日間かかったんだから
一週間にしてくれよ
やるのかって
それは無理だろ
今年の乾燥率が
80%だよ
前半の天気が
濡れとるから
俺もあんなとこで怪我したら
骨折間違えないなと思った
今日は抑えようと思って
来年は
10位以内目指したいな
攻略したいな
走りたいな
思いは
思ったかな
もっといけるはずだ
下りが得意
段差が高い
テクニカル
谷川ちゃん
びっくりしました
高原通り
スーパー登山部のライブ
高原したやつより早かったよね
早かったよ
5時間半
今後の展望と後編への予告
5時間半を切り回す
レイクビューはそのまま
翌週
鴨野トレイルキャスト24話
前編と後編の2回に分けて
お届けをさせていただきたい
マコチャさんと
かなり盛り上がったトークを
させていただき
マーキングについて
まだマーキングの技術が
全然ありませんので
参考になるお話を
していただきました
時間をとっていただき
ありがとうございました
後編に続く
まさか
落とし穴
ドッキリ
待っているとは思いも
していませんでした
後編を聞いていただければ
分かると思いますので
後編も聞いていただけたらな
後編に続きますので
ありがとうございました
あなたに会えて光栄です
ありがとうございました
01:01:12

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