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こんにちは。山と小物町をつなぐポッドキャスト、こものトレイルキャスト。 この番組は、鈴鹿山脈のふもと小物町から、山のこと、走ること、そして町の暮らしのことを、ゲストと一緒に緩く語り合う番組です。
トレイルランナーだけでなく、小物町の方々にも聞いてもらえるポッドキャストを目指しています。
コストは、小物町山岳スポーツ実行委員長、小物トレイルランニングクラブ代表の山口晃永がお届けします。この声が、あなたと小物、そして山をつなぐ一本のトレイルになれば嬉しいです。よろしくお願いします。
みなさんこんにちは。小物トレイルキャスト第22回収録を始めたいと思います。
今日は5月26日火曜日なんですけれども、先週、ついに24日小物ホーピックストレイル開催にすることができました。
前日は、子供のイベント、小物富士のハイキングを予定していたんですけれども、
残念ながら雨の方で中止になってしまいまして、大変申し訳なかったと思うんですけれども、
その後の前夜祭はなんとか、フリー&イージーキャンプリゾートさんのご協力もあって、無事開催することができまして、
ランナーや実行委員のメンバーだったり、中で交流して、小物富士君も来てくれたりして、
小物町の門屋さんのバーベキューをみんなで囲んで食べて、
1日を、次の日の栄気を養って本番を迎えるという前夜祭も大成功で、
いろいろ、いぶきの近藤さんや、いぶきチームの皆さんも参加いただいて、楽しく前夜祭を終えることができました。
本当にありがとうございます。
今回、小物フォーピックストレイル当日を迎えたわけですけども、
当日は、朝、雨の方もやみまして、曇り空ではあったんですけれども、ちゃんと開催することができました。
本当は晴れ予報のはずだったんですけど、僕の雨男がちょっと顔を出しまして、
ランナーの方にはちょっと顔を出した方が走りやすい環境だったのかなと思ったりもしました。
後から位置づけで喋っているだけですけど。
無事皆さんお集まりいただきまして、まず小物フォーピックストレイル2026、
こちらの完走率とか出走者の発表をさせていただきたいんですけれども、
エントリーが全部で205名お見えになられました。
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205名お見えになりまして、185名の方が出走していただきました。本当にありがとうございます。
そして、このレース、小物フォーピックストレイル2026の完走率を発表させてもらいたいと思うんですけども、
完走が147名で、80%の結構高い数字だと思うんですけど、本当に嬉しいです。
80%の方が147名に完走していただきました。
CP3青滝駐車場まで行っていただいた方が168名で、約90%の方が青滝までは行っていただけたということになっています。
CP2ご在所エイド、184名の方がご在所まで行っていただいて、99%の青滝でリタイアされた方が1人お見えになられましたので、
184名の方がご在所まで行っていただけたという結果になりました。本当に嬉しいです。
主催者ですね、私、コースの設計、前回の秋の試走会の反省点から、青滝キャンプ場で来られる方が結構おられて、
実際にせっかく小物町のレースに出ていただいたのであれば、必ずご在所まで行っていただきたいという思いがありましたので、
今回こういった形で、約99%の方がご在所までは行っていただいて、ご在所の雰囲気を楽しんでいただけたのかなと思います。
レースの全体としては前半は、だいたい曇り空の中、発風キャンプ場まで走っていただいて、
両線の方も釈迦畑ぐらいまでは、結構もやの中を走っていただくことになったような形になってまして、
風もあって、結構涼しかったので、走りやすかったというランナーの方が結構見えられました。
なので、旭の方もしっかり皆さん走っていただいてクリアしていただいて、
このご在所の山頂の鴨鹿広場のエイド、CP2に184名の方が到達していただいたというのは嬉しいことです。
本当にありがとうございます。
どうですかね、旭茶屋から原井戸までの上りだったりだとか、皆さん結構きつかったんじゃないでしょうか。
あそこも5キロで1000インアップぐらいするので、ご在所まで結構なハードな区間になってますので、楽しんでいただけたでしょうか。
はい、ありがとうございます。
それでですね、順位、こちら順位の方、入賞された方、ゲストランナーの結果等ですね、ちょっと発表していきたいんですけども、
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総合というかゲストランナーを含めた第1位のゲストランナー、谷川照樹さん。
なんとですね、5時間20分57秒というすごい記録を打ち出していただきました。
これ僕らの実行委員の予想では6時間切るぐらいがちょうどいいぐらいなんじゃないかというところでですね、
予想してたタイムより40分ほど早い。終始ね、本当にずっと笑顔で走られてて。
今回ね、山の中もライブ中継の方でゴール地点でね、オーロラビジョンでね、見ることができたのでずっと見てましたけども、
終始笑顔で、江戸の食事とかも本当に楽しんでいただきながらね、走っていただいたんですけど、
なんと5時間20分57秒というすごい記録で走っていただきました。
ゲストランナーということで、今回表彰対象ではなかったので、そこらへんちょっと申し訳なかったんですけれども、
ここまですごい記録で走っていただきました。本当にありがとうございます。
そしてですね、男性の一般エントリーの男性の順位をこちらですね、発表させていただきたいと思います。
こちらですね、1位から5位までがね、今回入賞ということで表彰させていただいているんですけれども、
1位はですね、伊藤健太さん。こちら横海市の方なんですけれども、伊藤健太さんが5時間30分51秒。
こちらもですね、すごい6時間ギリということで走っていただきました。
すごいです。本当に横海市のね、いろいろ新越とかですね、優勝されたすごいスーパーランナーなんですけれども、
記念すべき第一回大会の優勝を勝ち取っていただきました。伊藤健太さんでした。
でね、第2位が加藤大輔さん。大輔さんが5時間32分42秒。こちらも6時間ギリになっています。
加藤大輔さんはね、先日の比叡山の100マイルですかね、祭に並べて、すごくね、開始前に本当に静かなる投手を燃やされている印象がすごいあるんですけれども、
黙々と登られる姿、ライブ配信でも拝見させていただきましたけれども、予想通りですね、ベスト3に入賞いただきました。
でね、表彰式でもいろいろお話いただいて本当にありがとうございました。
はい、そして3位。3位がギア佐藤さん。5時間45分14秒ということでゴールいただきました。
こちらギアさんですね、こちら大家奈さんのですね、大家奈大好きランナー、大家奈ランナーとして今回ですね走っていただきました。
一般のエントリーということで今回表彰の対象になられているんですけど、
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序盤からですね、谷川さんとね、2人で1位と2位と争っていらっしゃって、
加藤さんと伊藤さんは第2ウェーブだったので、そこから後ろから追い上げられてたというね、このね、バトルというか、すごい見ごたえがありました。
本当にありがとうございます。でね、第4位。第4位が伊藤和樹さん。
こちら四日市の方ですけども、5時間48分57秒。伊藤さんもですね、伊藤さんは第4ウェーブからスタートで、伊藤さんもすごい追い上げ、
大体、いぶきでも見てましたけど、すごい追い上げられて第4位に入賞されてたんですけど、ゴールされた時のね、すごい笑顔が本当に印象的でした。
四日市の方なので、こちらもね、この大会のね、三重県前も頑張っていただいたので、本当にありがたいと思います。
はい、ありがとうございました。で、5位。5位が森田大理さん。森田大理さんも三重県のランナーです。
5時間54分37秒ということで、5位に入賞されました。森田さんですね、去年大市街地で私一緒になりまして、
三重県のランナーの方で存じ上げておったんですけども、先日山城トレイルさんのGT100の時か、お声かけさせていただいて、森田さんも静かなる投手を燃やされる方で、
すごい早く5時間54分37秒という、6時間切りでゴールしていただきました。本当にありがとうございます。おめでとうございます。
でね、1位から5位の皆様には、1位か3位かの皆さんには、柳モデルさんで作っていただきました、
鈴鹿山脈のこのね、コモノ4ピークスが掘られた縦をね、指定させていただきました。本当にね、柳モデルさんありがとうございます。
あと商品は各コモノ町の企業の皆さんからご協賛いただいた商品や、岐阜県の水波市の中尾沙さんがね、今回、中尾沙さんの選手としても走っていただきましたけども、
いろいろね、この姉妹大会にということで、ハムとソーセージ、水波棒のポークというソーセージをご提供していただきました。本当にありがとうございます。
はい、なのでね、そういったところで、4位から5位、男性の4位から5位を発表させていただきました。ありがとうございます。
次は女性、女性、女性の部、女性の部、今回、これはですね、トレールランやってる方、皆さんがかなりざわついたと思うんですけど、
1位がですね、西村愛子さん。西村愛子さん、タイム聞いたらね、本当にね、びっくりします。5時間49分54秒。これ本当にすごいタイムを叩き出してくれました。
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こちらね、西村愛子さん、20代の、まだ若いランナーで、なんとですね、彼女、大会が2回目、2回目ということで、しかもですね、1回目はですね、伊賀忍者トレールのショートを走られて、
ぶっちぎりの優勝を収められたんですけど、しかもね、コースレコードで優勝されて、しかも総合で多分3位ぐらいに入られてます。
でね、2回目、今回コモノホーピークストレール2026走っていただきまして、見事、女性の部優勝ということで、第1位に輝かれました。
本当におめでとうございます。これからね、将来、これ三重県の司法、トレールラン業界の司法となるような選手になってくれると思いますので、本当にね、この2回目でコモノホーピークスの名前、トップの名前を連ねていただいて、
本当にこれから楽しみな選手です。そして2位、2位はですね、ゲストランナーでいらっしゃいます、山内夏美さん、なっちゃん。なっちゃんが6時間6分34秒でね、走り切ってもらいました。
でね、なっちゃんは本当にね、しゅうし笑顔で楽しそうに、ゴールの時のね、青谷さんが撮った写真ですかね。
すっげー笑顔で、ゴールテープを着てくれて、本当にしゅうし笑顔で走ってくれました。途中、僕の友達の動画とかにも映ってて、しっかりね、さすがというか、坂道も走って、さすがとしか言いようがありませんでした。
本当にありがとうございます。走っていただいてありがとうございます。でね、なっちゃんが本当にね、鈴鹿の山をね、褒めてくれたのが本当に嬉しかったです。
すごい今までで一番っていうぐらいきついけど、すごい楽しい。でね、思想の時も本当に綺麗な、思想の日はね、なっちゃんが思想に来てくれた日は本当に綺麗な日でしたんで、景色もね、最高によかって。
でね、なっちゃんそのYouTubeで思想動画をね、あげてもらって、ぜひなっちゃんのYouTube見てみてください。これからね、次回の2027年に向けてね、この思想動画っていうのは結構ね、重要になってくると思いますんで、ぜひ山内なつみさんのYouTubeチェックしてみてください。お願いします。
はい、それで、女性の3位。3位が前田かよのさん。前田かよのさん、こちら。西村愛子ちゃんに続いて前田かよのさん、こちらですね。山内なつみファミリーと言っても過言ではない。かよのさん、静岡県から来ていただきました。
いつもね、旦那さんと旦那さんのまさやさん、まさやくん、まさやくんとね、一緒に来てくれるんですけど、タイム7時間24分05分なので、一般女性2位の準優勝ということで優勝していただきました。
本当にかよのさんはもうストイックで、まさやくんとこの1年間の上下関係を決めるレースやっててね、おっしゃられてましたけど、見事まさやくんに勝って1年間のマウントを取れるということで、山を登ってマウントを取るというところでね、嬉しそうにお話ししてもらいました。
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かよのさんも縦をインスタグラムで投稿していただいてましたけど、柳モデルさんのこの縦が絶対に欲しかったというふうに言っていただきました。柳くんのこの縦は本当にすごいと思います。
これからね、この小物ホーピックストレールの名物立てになってくれると思うので、ぜひね、チャンピオンになった3位まで入賞していただいて手に入れていただけたらなと思います。
まいだかよのさん、7時間24分5秒、おめでとうございます。
3位、一般女性の3位が竹田美希さん、本当におめでとうございます。竹田美希さんも三重県のランナー、7時間27分32秒、本当におめでとうございます。
竹田さんはね、本当に僕もいろいろインスタグラムとか拝見させていただいてるんですけど、練習ちゃんとされてて、この地元の鈴鹿山脈で開催されるレースで入賞できたのは本当に嬉しいと書いていただいてました。
縦も絶対欲しかったと言っていただいて、本当にね、嬉しい限りです。
戦利品もちゃんと載せていただいて、旦那さんも出走されてたんですけど、結構女性のランナー、夫婦でね、この2位の前田さん、3位の竹田さん、夫婦で出走されて、結果的にはどちらもこの1年奥様の方がマウントを取るというような形になったのかな?
どうなんでしょうか。少なくとも竹田美希さん3位なので、本当に縦見せびらかしてあげてください。本当におめでとうございます。練習されてる姿、インスタグラムで拝見してたので、僕も本当に嬉しいです。おめでとうございます。
はい、そしてね、4位が千本さん、かおりさんがね、4位ということで、1時間32分02秒、2秒で4位に入賞されました。千本さんはね、この直前に行われた思想会。
ちょっとややこしいんですけど、こっちのね、本当の僕が2日間やった思想会は、ゆるくコースを知ってもらうような思想会でした。でね、千本さんは2日間とも参加いただいたんですけども、千本さんのね、すごい僕が印象を残っているのはですね、山城トレイルさんのね、あれもGT100、GT100じゃないな、あれは金貨か、金貨さん、金貨じゃないわ。
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カカムの時にね、僕走らせてもらってたんですけど、後ろからすんごい爆走してくる方が見えて、ちょうどねあれ船越山、金貨山登る前ぐらいだったの、下りだったかな、ちょうど江戸の前ぐらいだったんですけど、すんごい坂道を爆走で走って見える方がいまして。
でね、ゼッケンにお名前がね、書いてある千本さん、本当に印象的な方ですけども、本当にね、早い、本当に早い、坂道全然あっという間に離されて、全くすぐ見えなくなりました。
本当にね、今回もね、表彰式の時に、オレンジ田中さんにね、いじられてドッコリしようと言ったのは初めてじゃないかって、いじられてらっしゃいましたけど、本当にね、入賞されて喜ばれてた姿が印象的でした。本当におめでとうございます。
はい、そしてですね、第5位、第5位が北原裕樹さん。7時間56分8秒ということで、5位に入賞されました。北原さんね、北原さんは和歌山県からお見えになられたランナーの方で、途中、はじめはね、上手さんっていうランナーの方が5位だったんですけど、北原さんとね、最後、このウェイブのタイム差でクルッと5位に入賞されました。
本当に喜ばれてた姿が印象的だったんですけど、和歌山県のランナーってことは、キセンアルプス、キセンアルプスとかね、僕まだ行ったことないんですけども、すごい行ってみたい山駅なんですけれども、今回ですね、スタート地点にですね、キセンラン&トレイルというお店のですね、谷口さんがね、僕もインスタでフォローさせていただいてるんですけど、谷口さん、和歌山県から応援に来られて、
繋がりがあられるんですかね。応援に谷口さん、キセンラン&トレイルというお店をね、やられてる谷口さんにね、お会いすることができました。ご挨拶いただきまして、しっかりね、お話しできなかったんですけども、北原さんね、和歌山県のランナーが5位に見事入賞されましたので、谷口さんも喜ばれてるんじゃないでしょうか。
本当に皆さんおめでとうございます。ありがとうございました。今回入賞された皆さんですね、また来年も出ていただけたらなと思います。
でね、全体的にね、すごい感想や入賞された方々、これですね、見てたんですけども、特にですね、僕はちょっと気になったというか、目についたというかですね、本当にすごいなと思われたのは、今回ですね、この4ピックストレイル、小物調自慢のきつい、きつい、きれい、厳しいっていうね、
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3Kのコースを設定させていただきたんですけど、最高齢感想者の方がね、お目になられまして、この方が77歳、山田忍さん、この方ですね、三重県のレジェンド、本当に伝説に残るような方なんですけども、
全県ナンバー140番山田忍さん、9時間3分31秒、本当にすごい記録だと思います。制限時間1時間半近く残されてですね、125位山田忍さん、完走されました。
去年もね、エントリーいただきまして、去年はね、残念ながらちょっと厳しかったあさけの顧材書で終えられた形になるんですけれども、今回はですね、しっかり練習もされてまして、思想もね、いろいろFacebookで見させていただいたんですけども、本当にすごいなと思います。
僕たぶん今走ったら、この9時間でたぶん走れないなって思いました。本当におめでとうございます。特別賞を贈りたいぐらいなので、ちょっとね、本当に検討したいと思います。
おめでとうございます。山田忍さん、本当にありがとうございます。また小物に来て、地元の方なのでまたお会いすること多々あると思うんですけども、よろしくおめでとうございます。本当にありがとうございました。
そしてですね、今回何より良かったのが、特に大きなトラブルや大きな怪我がなく、本当にランナーの皆さん全員がですね、無事に帰って来ていただいたということが、本当に主催者として嬉しかったことです。
本当に厳しいコースを設定したと、自分の中で思ってました。やっぱり怪我だったりだとか、オレンジ田中さんが、前回の秋の試走会の時にですね、遭難というかね、それに近いことになってしまって、やっぱりあの時の心配だったりだとか、やっぱり再練していて。
やっぱりレースの進行中というのは結構緊張をしていたんですけど、いぶきの進み具合とか見ても停滞する方も特にお見えになられず、皆さんちゃんと進んでいただいて、帰って熱くなかったのがまた良かったのかなとは思うんですけれども、本当にランナーの方、無事に帰ってきてくれてありがとうございます。良かったです。
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そしてですね、今回初めての、実前回の秋の試走会の時も株式会社オンドさんにご協力いただきまして、ライブ配信をしていただきました。
今回、ランニングカメラマン3名ですね。僕の友達の島津くんと、庭野隆之さんがね、庭川さんの旦那さんなんですけども、あと大畑正隆さんがね、この3名、大畑さんはゲストでお呼びさせていただいてたんですけど、
あいにくですね、お怪我をしてされまして、今回はね、ランニングカメラマンとしてお手伝いさせてほしいということで行っていただきまして、本当に庭さんと大畑さんに甘えさせていただいて、あと島津くんにも本当に協力いただいて、3名のライブカメラマンと、
あと各CP、御在省エイドも、コモノトレランクラブの豊田くんに協力してもらって、ライブ配信をしていただきました。このライブ配信、本当にね、すごい山の中の映像がゴール地点の大画面にですね、映し出されて、
ゴール地点ではたくさんのイベントを、コモノ4ピークストレイルエキスポを開催させていただいてたんで、コモノ町の人が遊びに来た、ついでにトレイラーがどういったスポーツなのか、どういったところでランナーたちは走ってるのかっていうのがね、臨場感あふれる形で映し出されて、本当に感動しました。
本当に山の様子がよくわかる。若い方からお年寄りの方まで、100分は一気にしかずとは、まさにこのことと思うんですけども、電波の調子もすごい良くて、本当にランディングカメラマンの皆さん、いぶきチームの皆さん、本当にお世話になりました。本当にありがとうございました。
あと、たちきさん、森陣さんのドローンチームもね、たくさんドローン、4台ぐらい飛んどったんじゃないかな、スタート地点でもすんごい高いところからドローンが選手たちを追いかけていただいて、本当に何というかね、初めての大会でここまですごいことになるとは僕は夢にも思ってなくてですね、
当初本当にこの企画小物でレースをしたいと言い出した、何年前かな、あれ3年ぐらい前ですかね、あることを走っているときにこの小物の山でレースしたいという話をしていたのがすごい懐かしいんですけど、
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その頃からね、いろいろ地図を書いてアプリで、国土地理品の地図に線を引いてアプリで距離を測って累積を測ってとかね、いろいろしてまして、
いつも言ってるんですけど、この小物の山を使ってレースをするのに、どう線を引いても楽なコースはできなかった。結局やっぱりきつい。
というところで、釈迦がたけから旭茶屋に降りるこのコース、1回下山するという形なんですけど、これがね本当にゴールに、今回ずっと本部にいたんですけども、帰ってきてくれるランナーみんなが本当に笑顔で楽しかった、楽しかったと本当に言ってくれるのが本当に嬉しかったです。
嬉しかったですとしかずっと言ってないんですけど、もうそれでしか表現ができない、嬉しかったとしか、僕が考えていたことをそのまま体験していただいて、それがそのまま反応で帰ってきて、現場ですごく感じることができたのでよかったです。
本当にたくさんレースが終わってからもメッセージといただいて返しきれてない方もいまして、全部銘として必ず返しますので本当にありがとうございます。
いろいろ帰ってきたランナーの方、ゴールされたランナーの方、途中の関門で引っかかれたランナーの方、いろんな方とお話しさせていただきました。
関門に引っかかれたランナーの方は、惜しくも青滝で関門に引っかかってしまった女性の方の涙ながら感想できなかったけど楽しかったって涙ながらに語ってくれて、感想本当に絶対したいと思ってましたって言ってくれて、本当にそういった思いで走っていただける方がいて、
本当にこういったコースに思いを寄せてくれるランナーの方たちがたくさんいていただくことが僕の本当の何よりの喜びと自信になりました。本当にありがとうございます。
そしてまず、このコモノ4ピークスエキスポを開催させていただきまして、ご協力いただきましたゴールドスポンサー、シルバースポンサー、ブロンズスポンサーの方、スポンサーの方、ご協力いただいた企業の方、本当にありがとうございます。
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出店いただいたコモノ町内の店舗の事業者の方々、本当にお世話になりました。ありがとうございます。
大阪からも出店ということで山田さん来ていただいたり、本当にお世話になって、この全部のお店の方、皆さんにお礼を申し上げることができなかったんですけれども、本当に感謝しています。ありがとうございます。
盛大になおことができました。
何よりコモノ町PRパートナーでいらっしゃいます、オレンジ田中さん。
オレンジ田中さん、本当に盛り上げ役で、何を頼んでもいいやっていうことなく、引き受けていただいて、司会の梅本さんと一緒にコンビを組んでいただいて、おしゃべりというか司会をしていただきましたけれども、
お二人がいなかったら本当に盛り上がりはなかったと思いますので、本当にありがとうございます。この場を借りてお礼を申し上げます。
そしてもう一方、コモノホーピックスエキスポのメインでもあったコモノ町PRパートナーのスーパートザンブの皆さん、本当にありがとうございました。
リハーサルの時にボーカルの方の歌声を聞いたら、自然に涙が出てきて、何も自分の中で初めての経験というか、自然に涙が出るという初めての経験をしました。
本当に綺麗な歌声で、コモノホーピックストレールのレースの盛り上がりに一層盛り上げていただいたと思っています。本当にありがとうございました。
そして何より、選手の皆さん、まだ疲れが残っているかもしれないですが、本当にありがとうございます。走っていただいて、このコースを体感していただいてありがとうございます。
あと、ご協力いただいたボランティアの皆さん、本当にこのレース自体、10時間半にわたるレースの長い業務をボランティアで行っていただいて本当に感謝しています。
ボランティアの方がいないと、選手も運営も立ち行かないと思います。
最終走られて帰られたランナーの方がおっしゃられていましたけど、実際ランナーの方は故障だったのか、調子が良くない中で、やっぱりウェイドでボランティアの方に本当に励まされて、最後まで走ってこれたと最後のインタビューでおっしゃられていました。
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本当にボランティアの方の力のおかげで、もう動かなくなった足も、本当になぜか動くようになる。
これは僕も実際自分がレースで経験したことがある話なんですけど、あれは本当に人の応援の力っていうのは本当にすごいものだなと感じさせていただきました。
本当にありがとうございます。
あとね、実行委員の皆さんも本当にお疲れ様でした。
皆さんがいなければこのコムノホーピックスという僕が思い描いたというかですね、こんな思い描いた以上のレースを皆さんに作っていただいたと本当に思っています。
本当にありがとうございます。
そしてコムノ町ヤクマの皆さん、休日にもかかわらず来ていただいて多大なるご協力をいただきまして本当にありがとうございました。
皆さんがいなければ絶対にできない。もう誰一人かけてもできないと思っています。
本当にまたね、ちょっと落ち着いたんで、またね、コムノホーピックストレイル2027に向けてですね、舵を切り直したいと思っておりますんで、またね、皆さんにあえて光栄ですと言いたいなと思ってますんで、
ぜひね、このコース、ぜひ走りに来てください。
ちょっとね、今の時期昼が、今回も昼がおったと思うんですけど、絶対に楽しいコースですんで、夏でもね、夏はちょっと暑いかもしれないですけど、
いろいろ私もコムノトレイルラーニングクラブでイベント等を行いたいと考えておりますんで、ぜひコムノ町に遊びに来てください。
あとですね、今日ですね、韓国から来年参加できますかと問い合わせをいただきました。
これね、近藤さんのポッドキャストにも言っていただいた、世界に誇れるコムノ町の山、これをどんどんね、宣伝というかPRしていきたいと思います。
それではまた皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。あなたに会えて光栄です。どうもありがとうございました。