それってどうしようもなかったらもうしょうがないんだけど、
うん。
いや、なんかこれってこうやればその手間省けるでしょうみたいなことを淡々とやるのが結構苦手だったりするよね。
へー。
だから、僕はだからそれ、そうやりたくない。
だから、簡単に言うとその作業をサボりたいから、
僕はそれを自動化というか、自動的にもっと簡単にやる仕組みを逆に組んだりして、
シンプル化して、で、そういう行動していくうちになんか別のスキルが得られたりするわけよ。
うんうん。
これって嫌いが生んだスキルなのかなとも思ったりしてて、
そうですね。
だからなんかその、そうやって、うわ嫌だなーとか、これはもう絶対選ばないようにしようみたいなのって、
時には武器になるのかなーっていう風に。
うーん。
思ったんで。でなんか、西国さんはそのバランスが結構上手な気がするんですよね。
ほんとっすか。
うん。
そうっすかね。
なんかその、取捨選択が上手いというか。
うーん。
それは、嫌いなものを嫌いとちゃんと認識して、嫌いもちゃんと出してるってとこですか?
あ、そうそうそうそうそうそう。
え、僕が嫌いだって思ったとこなんだと思ってたのじゃ。
嫌いだっていうか、そのなんだろうな、我慢してさ、やりたくないみたいなのがあるじゃん。
あーまああるあるある。
うんうんうん。
ありますよね。
そんなに逆に我慢してやってることがあるんすか、じゃあ。
いや、我慢してやってるっていうか、別にそれって我慢になってないんだよね、僕にとっては。
だからそういうなんか、我慢って多分嫌いになってるわけじゃん、多分。
うーん。
ただ、そこまでいかないんだよね。
あー、なるほどなるほど。
もしかしたら無駄なことかもしれないけど、でもこういう視点で考えると俺のメリットにもなるよな、みたいな。
なんか、性格を出したほうが、出したら出すのか出さないのかの差なんじゃないですか、性格。
あーでもそう、そうかもしれない。
結構その、僕らそういう話するじゃないですか、裏でさ。
うんうんうん。
だからなんかその、本当に人間臭さをさ、こう出してくのか、みたいな。
うん。
うん。
で、その佐々木さんは最近出したほうがいいんじゃないかって思ってきたってことですか?
ま、佐々木さんと話してて、そのやっぱ人間みっていうのってやっぱこれからすごく大事というか、特に大事になってくるんかなと思ったんだよね。
だから今まではさ、なんかこのね、AIとかじゃなくて人間がとりあえずどうにかしなきゃいけないみたいな、うまく回してみたいなのがあったけど、
最近それこそ人間がめんどくさいところは外部ができるようになってきて、じゃあ人間の価値ってなんなんってなってくると。
人間みですよね。
まじで人間み。
で、それこそさ、やっぱ僕らみたいに発信してる人たちとかってさ、
めちゃくちゃ淡白な言い方をすると、全部調べれば出てくるような情報なわけじゃん。
はいはいはいはい。
言ってしまえばね。
だからこそ、なんか本当にただただ僕らは情報発信屋さんではあってはいけないのかなと。
うーん。
やっぱその人間が発信してるから、コンピューターでカチャカチャ調べた情報よりも温かく伝わるというか、その体温を一緒に伝えることができるし、
僕らの関係性も一緒に内容を伝えることができるし。
なんか僕はですね、今の聞いてて、まあなんか今日題が嫌いについてじゃないですか。
で、その嫌いっていう感覚が多分人間味だってちょっとなんか今、ニアリーイコールみたいになってると思うんですよ。ささかさんの中で。
そうだね。ちょっと単純化しちゃってるかもしんないけど。
そうかもしんないですよね。で、そこが、それも確かにそうじゃないですか。嫌いは人間味っぽいですよ。やっぱマジで。
ただ、なんか、だからといってじゃあイコールそれが全部人間味かって。
だから嫌いなものをもっとこう素直に出していけばいいんじゃないかっていうところに行き着きそうだけど。
そうだね、確かにそう。
ただ、もう一個大きく、大きいところで捉えた方が、なんか本質的な人間味っぽくなりそうだなと思ったのが、
その、なんかもっと直感を出していいんじゃないですか。嫌いも好きも。
あー直感ね。
そう。なんか直感的に、だからさっきも言ったけど認識は大事なんですよ。受け入れる必要はないけど認識は絶対大事じゃないですか。
で、ささかさんは認識なんて多分余裕でできると思うんで。だって受け入れさえしてるわけじゃないですか。
まあね。
だから認識なんて超余裕なんですよ多分。
はいはいはい。
ただ、なんかこうその先にロジカルに受け入れることをロジカルに考えることで受け入れられちゃうんで今。
受け入れられないものをロジカルに考えることで受け入れちゃってるじゃないですか。
まあそうだね。
だけど、そのロジカルに考えるところが多分今後はいらないんですよ多分。
その今後次世代は。だったり人間味っていうのはロジカルさっていうのが多分いらないんじゃないかなって。
あーはいはいはいはい。
ロジカルに考えるから直感的に嫌でもやる必要があるなーみたいな。
なってきそうだけど。
あ、そっか。
だからロジカルに考えて行動できるって多分相当ストレス耐性が強いんじゃないですか。
相当ストレス耐性が強い人間だと思う。
いや多分ストレス耐性が強いっていうか多分ストレスを感じていきたくないから、なんかその本当に防御耐性みたいなのが、
なんかロジックで防御しまくってるみたいな。
よくそれできますね。
その、いやいくら考えてわかるけど、無理なんだよなーみたいな。
それじゃないってことでしょ。
そうだから、無理なもの。
だから僕ね結構、西国さんのが学生の頃からずっと言ってる言葉で、
なんか憧れてるじゃないけど、なんかいいなーっていう言葉が、
あの無理なものは無理って結構言ってたじゃないですか。
言ってますね。
僕あれ、すげーなんだろうな、あの考え方すげーシンプルになると思うんだよね。
だってそれをもう自分が無理って決められる強さでもあると思うし。
なんかですね、僕それ過去の自分だから自分だって言いたいけど、今の自分ではないんですよもう。
あ、そうなんだ。
無理なものは無理ってもう僕は思えないですね今は。
あー。
なんでかっていうと、やっぱりその領域にまだ達してないんだと思う。
なんか、僕最近学んだんですよ。
なんかその、学んだっていうか、分かってるけど実践できないことっていうのがあって。
ちょっと僕の話になって申し訳ないですけど。
いやいや面白い。
なんかこれどっかのSNSで見て、特攻隊の人がですね、
なんかその21歳の特攻隊の人が後輩の特攻隊にですね、
当てたメッセージみたいなのがあって。
その内容がですね、なんか、読むべきものは空気でも本でもなく、自分の心だって言うんですよ。
21歳。
21歳。だから多分死を直前にしてる人はやっぱり色々悟るんじゃないですか。
うわーそういうことかー。
なるほどなー。
なんかそれって僕今すごいずさって刺さって、
なんか無理なものは無理って多分言える人って、
過去の自分は多分世間知らずだったんですけど将来的にもですね、
大人になって言える人って多分本当に自分の心を読む訓練をした人だと思うんですよ。
だから無理なものを抱えて生きるよりも、この無限大の可能性の世界の中で、
数打ち当たれば、無理なものは無理で生き通せる世界にできるわけじゃないですか。
あーなるほどね。結果として無理なものは無理になるっていうのがあれなんですか。
例えば5人しか文房がいなかったら、無理なものは無理って言ってたら社会生活営めないけど、
そりゃそうだよな。
1000人いたら、無理なものは無理って言い通してもそれでも集まってくる人たちがいるわけじゃないですか。
まあね。
結局そこまで自分を貫くことがやっぱり一番大事なんだなって思うと、
この社会生活に対して自分は結構今、無理なものは無理って言い切れないって言ったように、
やっぱり嫌いなもんでも自己教育してやっていかなきゃなって思うものがあるんですよ自分には。
あーそうかそうか。
だから多分無理なものは無理って言えないんですけど、
心からですね。ただ将来的にはそう言えるぐらい、
今そのフェーズなのかもしれないけど、自分をもうぶっ通すっていうか、
紛れもなくぶっ通すみたいなことがやってみたいなって思うんですよね。
ぶっ通した時に結果上手くいかなかった時に怖いんだろうなって思うんですよ自分に。
まあね。
だから色々偽ったり、無理なものでも頑張ってみたりしようとしてる。
まあいいことなんですけど、でもなんかそこまでやってちょっとなんとなくによってきてるのは、
なんか無理なものを頑張ろうっていうのって1個か2個ならいけるんですよ人って。
はいはいはいはい。
だけどそれが増えてきたり、5個6個とか、あとはその人に向けて行ったり、
そういうことがどんどんどんどん増えてくると多分心が壊れちゃうんですよね。
あーそっか。
そう。だから無理なものを何個までにしよって言うのはいいと思うんですよ。
そうかそうかそうかそうか。
3個までにしようとか。
だけどそれって生きてる中で項目をまず個数にするなんてまあ無理じゃないですか。
そうだね。そんなかっきり優先順位つけるのも難しいしね。
無理無理無理。
だったらもう無理なものにも頑張っていこうと思ってなんか疲れて、
いつかなんかどうかなるよりも、この人数も可能性も無限大な世界なら、
もうなんなら自分をぶっ通して生きたらどうなるのか、みたいな方がなんか確率が高いんじゃないかなって最近僕思ってて。
あーなるほどなー。
もしそこに僕足突っ込んで、両足突っ込んで、体も突っ込んで、もうその世界で生きるようになった時に、
無理なものは無理ってまた言い出すのかもしれないですけど。
そっかそっか。はいはいはい。
ただ今はなんか言えないんですよね。
そうか。
無理なものは無理っていうのはちょっとかなり進んだ先だから、今で言うと、さっき西国さんが言ってた直感を大事にするみたいな。
そう、それができてない。今は。
西国さんでも。
あー。
あー。だからこそ言うんだろうね、自分で。
そう、言うんですよ。
やっぱそれをやりたいから。
そうそうそう。だけど笹川さんは多分もっとないんですよ、それが。
そうだよね、多分そうだと思う。
もっとないんだと思う。
まあ、だからなんか、それはでも僕は上から見せになっちゃって申し訳ないですけど、すごく大事ですよね、人間味を持つって。
大事だと思うんだよね。
結局人の心を動かすのって人ですからね。
そうそうそうだよね。
機械じゃないし、やっぱりよく言うじゃないですか、悪友の笑顔より善友の怒りって。
ほうほうほうほう。
要はだから悪い友達の笑顔よりも、良い友達の怒りの方が価値があるし。
そうかそうか、はいはいはい。
これってでも人間味じゃないですか。
そうだね、確かに。
だからなんかポジティブに考えるのって大事なことだし、すごい良い自己教育だとは僕思うんですよ。
いろんなことにですね、ポジティブに捉えるっていうのは。
ただ、なんかそのネガティブ感もあっていいんじゃないかって思ってるんですよね。
だから僕ネガティブって言葉嫌いじゃないんですよ。
ネガティブに成長ポイントがあると思うんで。
あーまあね、確かに。
ポジティブなんていくらだって、ほっといたってポジティブだけど、ネガティブってネガティブこそ向き合う必要があると思うんですよね、僕は。
いやーそれはそう思うわ。
なんか多分自分でちょっとコンプレックスではないかもしれないけど、なんかちょっと後ろめたさがあるとこに対して、他の人から指摘されたりそういうコンテンツに触れたりすると、やっぱこう残ったりするじゃん。
一瞬なんかムカつきますけどね。
そうそうムカつく、そういうトリガーで多分なんかこう刺さるんだと思うんだよね、ムカつくみたいな。
そういう感覚ってやっぱ大事なんだろうなーって思って。
なんかそこあの僕最近すごい思うのは話ちょっと変わるんですけど、やっぱ考えちゃダメなんですよ。
なるほどな。
なんか僕最近社会生活にもなんか意味を持たせようとしすぎて、なんかよくわからなくなってきちゃった時もあったんですよね、人間関係が。
それで意味を考える理由としてはやっぱり社会でうまくですね、なんかこう社会貢献だったり自分の人生とかを良くしようと思って動いてるから社会を考えるようになって。
社会って人の集団だから、人のことを考えるようになって。
ただ人のことを考えだすと、人はこういうのに人が寄ってくるとか、人はこう言われると嫌だとか、人はこういう接し方をするとどうなるとか。
こういうことをやってるとこうなるとかっていうふうに考えちゃって。
例えば具体的に言うと僕挨拶するときになんかマンションとかで、おはようございますって言ったら無視する人いるんですよたまに。
いるよね。
いますよね。
僕ちょっと前めっちゃ純粋だったなと思ったのが、挨拶した自分が好きだったんですよ僕は。
相手がどうとかどうでもよくて、自分が挨拶できたらクリア。
もう一歩僕が勝ったぞみたいな。
それだけで十分だったんですよ。
相手の返答は関係ない。
自分が攻撃を繰り出したからもうそれで自分としては満足。
満足。
挨拶できたから。
いいんじゃないですかそれは。
と思うじゃないですか。
僕最近どう考えたかっていうと、挨拶して挨拶しない人を見るとその人に対して評価しだしてたんですよ頭の中で。
今までは評価対象にすらなってなかったのに。
最近は挨拶して挨拶し直さない人って社会的に要は人に接したくないって思われる人だから。
この人は社会生活が繰り出せないから何も頼まれない人になる。誰も寄ってこない人になるから。
誰も寄ってこない人っていうのは誰かの信用の下でしか働けないんですよ。
誰も寄ってこないから。
寄ってくるからこそ人とのギブアンドテイクで過ごせるけど、寄ってこない人ってどうやって生活繰り出すかっていうと、誰かの信用の下で作業するしかないんですよね。
信用と信用の渡し合いじゃなくて、それをサービスとしての渡し合いじゃなくて、作業をして生活をできる。
だから対人じゃなくて対作業の対仏なんですよ。
例えば人が倒れてて、今ここで倒れてる人を助けると周りからの評価が良くて、
社会的にうまくいくからって一歩踏み出すんじゃなくて、
倒れてるから自分のリスクは全部回避した上で助けに行く。
はいはいはい。
っていうのってやっぱ直感じゃないですか。
直感だね。
でもそこで、そこを行動できるような道徳心っていうのを普段から積んどけば。
そうかそうかそうか。
なんか直感的に動いて間違いはないのかなって思うし、
それが間違いだった場合は多分道徳心が足りなかったんすよ。
足りなくてね。
まあそれもまた道徳心を積むための失敗1個のケースになるからね。
そうです。
何の話だったっけな。
だから直感的に動くためには、何かその末端のロジカルに考えて行動するじゃなくて、
直感的に動くっていう訓練も大事だし、
だって今結構大人になるとロジカルに考えちゃうじゃないですか。
考える考える。
自分の都合とかさ。
考えちゃう。
あるある。
そこを直感的に動けるように、なんか普段から自分が直感的に取る行動が正しいのかどうかっていう訓練、
道徳心っていうのを積んどけば、
まあそれに基づいた行動っていうのはおそらく間違いはないからですね、多分。
で徐々にレベルが上がるんじゃないですかね。
いやこれ、どれくらいみんな直感をさ、
普段の生活から出して生活してるんだろうね。
普段から。
なんか自分の行動もさ、直感なのかロジカルなのか、もう分からないようなこともあるわけよ。
例えばその、僕結構なんか道聞かれることが多いですね、外で。
なんか多いって言いますよね。
意外と聞かれることが多くて。
見た目的には案外話しかけづら、どっちかというと話しかけづらそうなフォルムしてると思うんですけど僕。
いやささかさかけやすそうですよ。
ほんとですか?
僕なんか一切かけられないんで。
すごいですよこれ。
もしかしたら、でその時に、まあ僕結構心よく対応してるつもりで、
なんだけど今思うと、もしかしたらそういう自分が好きなんかなとか。
でもこれってロジカルに考えた結果そうなってるのか、
僕直感的にその人に道を教えたいと思って教えてんのかなとか。
絶対そうですよ直感ですよ。
直感なんかなこれは。
だからその振り返った時にあの行動ってロジカルだったんじゃないみたいなことを思うことがあるんですよね。
そこをもっとなんかそれはもしかしたら直感でやったっていうような経験にしていくっていうのも大事なのかもね。
ささかさんは今までのこの33年間で直感的に動いてきた自信あります?
それとももう気がついたらロジカルに動いてました?
僕はね、こんなこと言っといたんだけど、結構決める時は直感を信じるタイプだったりするんよね。
直感的ですよ。
だから多分決める時が直感だから、それまでをロジカルにしておかないとその直感に自信がなくなっちゃうみたいなことがあるのかもしれない。
ちょっと待って一個だけちょっと遡っていいですか。
僕一番初めにこのささかさんがAIだったり時代ラジオだったりこういう人間みて大事だよねって話してきたじゃないですか。
そうだね。
で一個だけ思うのが人間みがないのがささかさんなんじゃないですか。
人間みがないのがささかさん。
つまり何が言いたいかというと、人間みがあるのを自己教育とロジカルで隠しすぎて多いすぎて防御反応しすぎて人間みが消えちゃってるって多分思ってるかもしれないですけど。
もしかしたらそれがささかさんだったら。
それが直感かもね。
それが直感、それが生き方なんだったら、もうそれが人間みがないって判断されるんであれば人間みがない人なのかもしれないですよ。
そうかもね。
でも人間みがない人に人間みを持ってっていうのは新たなスキルを手に入れてるだけなんで。
それは無理だよ。
人間みがある人が隠してるのを追い取るんじゃなくて、人間みがない人が人間みを手に入れるっていうのは新たなスキルじゃないですか。
そういう捉え方もできますよ。
そうか、確かに確かに。
だから別にささかさんみたいな人が人間みがないって僕は思いませんけどね。
人間みがないって自分で言うから人間みがないっていう前提から入るけど、ただ単純に寛容な人なんじゃないですか。
まあね、多分ね。寛容、そうだね。
まあな、でもな。
ただ結構自己中だったりするなと思うんですよね。
うんうんうん、そういうときじゃないですか。
なんか本当になんだかんだ空気も読まないし。
いいじゃないですか、マイペースで。
だからみんなこうするからこうするよなみたいな、あんまりそういう考え方をしないから、デフォルトで。
ただその考え方ベースで自分の中でのロジカルが組まれたりするわけよ。
自分の防御反応としての嫌いっていう感情を抑えつけたりというか、ならないように自分で自己教育したりみたいな。
なるほどなあ。
僕の結構その人生の選択みたいなって結構みんなから無謀だみたいなこうさ、は?みたいなちょっと理解ができないみたいなこと言われることも多いんですよね。
そもそもね役学部行ったのに役剤師にならない選択肢もそうだし、普通の会社員やってたけどある日突然あの福岡行きますみたいな。
無謀ですよね。
もしかしたらそう周りからしたら無謀かもしれないけど。
なんか昨日僕youtube見てて、あの亡くなったリューチェルさんっているじゃないですか。
あーはいはいはい。
リューチェルさんのショーとか流れてきたんですよ。
でリューチェルさんが言ってたんですけど、人って人が思ってるよほど完璧じゃないって言ってたんですね。
はいはいはい。
だから何が言いたいかっていうと、人って人のこと見た時に結構余裕そうに見えるじゃないですか。
でも案外その人も必死なんですよ多分。
だから佐々木さんの必死さを多分今回出てるわけじゃないですか。今いろいろこう考えるってそういうことですよね。
で僕にはそういう尺度が上手いって言ってくれたけど、僕も多分結構ロジカルに自己教育してる部分ってめっちゃあるんですよ。
あーまあまあそうだそうだ。
だから多分佐々木さんから見ると自然にそういうの出てるように見えてるのかもしれないけど。
そうかそうか。
でも僕も結構必死なんですよ。
要は僕だってもうあるがままに生きてるわけじゃないから、なんかこうこういう時はこうしなきゃいけないけど本当にその場に来たらできるのかなとか。
いろいろ思いながらですね、過ごしてるから。
なんかこうだけどなんかそういうのを表に出さないですよね人って。
そうかそうか。
だからそう見えてるだけで、草坂さんが悩んでることってみんな悩んでるんだと思いますよ多分。