今年の総括
みなさんこんばんは、マスクマンZPMです。
今日は、今年一年の総括ですかね。
総括をしゃべるのもそうなんですけども、
ナンバーは26回目になりますね。
題目はね、トレンドにかみついてやれ、っていう題目で収録を行っていこうと思います。
それでは行ってみます。
26回目なんですけど、
ペース的には、1週間から2週間に1本ペースをずっとやっていっているような感じでしたね。
その間に点号みたいなのも入れているので、だいたい30回行かないかぐらいですよね。
さすがに学業がちょっと圧迫をしたっていうのもあってですね、
なかなか収録できない月じゃないな、収録できない時があったかなというのがあるんでですね、
本当はもうちょっとペースを上げてもよかったのかなって思ったんですけど、
しゃべる内容も漠然としたり、どうしようかなと思ったり、なかなかしゃべれなかったりとかね、
いろいろあった年ですよね。
そんなのもあって、今年1年を総括してみると結局バタバタの中いろいろやってみたなというのがあります。
ただプライベートでは結構遊べるものは遊んでしっかりやれたのもあったし、
悩んだところもあったし、仕事で大変なこともあったしというようなちょっとバタバタの年でしたね。
でも仕事的にバタバタになるのはもうしょうがないのでですね、
この自分がいる医療福祉業界というのは人手が足りてないので、
どこ行ったところで仕事は忙しいというのは当たり前で、
でもどの業種に行こうがどの仕事に就こうが過酷なものは過酷なんじゃないかなと、
業界の矛盾と事件
楽な仕事は時として何もないと思っているような感じが自分では襲うもんですね。
そうは言いながらですね、ちょっとトレンドに噛み付いてやると題目にしたのはですね、
やはりちょっと最近の医療福祉業界のスキャンダルとかいうか事件というかですね、話題になっていることというかですね、
ある病院の休憩時間を多くとっていたということで看護師さんが処分されるというかね、
原罰というか言及になったのかちょっと詳しくは見ていないんですけど、
要は業務の間に休憩を多くとっていたということなんでしょうね。
当然何かそういう重大な過失というか何かあったから、そういうふうに原罰に処せられているという話なんですけど、
片屋一方はですね、残業企業の残業の未払いというのが発覚して、それを遡って残業代を請求するというね、
どうせならね、生み出し切るくらいの覚悟でね、その医療福祉業界もどこが傾いてもいいけどもやってしまえと思うんですけどね。
意外とね、サービス残業をむっちゃくちゃ、理事長とかオーナーとか経営者とかはね、言い逃れするために言いやして、そんなことは言ってませんよとか平気で言うんですけどね、
意外とね、残業を強要しちゃってますね。
というのが日本の企業の業界の常みたいなところじゃないかなと。
矛盾の上になりたっている分ですよね。
だから自分でもこう言っちゃうんですけど、今月は残業を多くしすぎてますね。
学校の授業とか、単位の認定試験とかですね、普通のレポートとか書く暇がなかなかなくてですね、なかなか苦労しているというようなね。
人がいなさすぎて大変なんですよね。
人がいなくなると、その人に仕事の負担が、自分が持っている仕事が10だとしたら、それにまたプラス人がいなくなっているのでその10が乗るしかない。
もう1人いなくなった人の10の分が全部自分に乗しかかるとかね、そういうことを平気でやっていけれる業界なんですよ。
ボイコットをしてしないという方法もあるんですけど、ボイコットをしてしなかったら物じゃないのでですね、利用者とか患者とかを扱っているところの病院とか施設なんでですね、ケアをしなければ当然人は死ぬって方向に行くんですよ。
要はストレーキをして、私今日の業務一切やりませんって言って、それが物だったら物流を止めるとか、LINEの工程を止めるとか、物が発注されないとかなら別に物発注されなくて人は死ぬことないんですよね。
だけど、医療福祉業界で扱っているものが人であって、命であった場合ケアしませんって言ったらそこから売金が繁殖するんですよね。
要は感染症になって、その感染症がどんどんどんどん体を回って、あさってしあさって、何日か先、何ヶ月か先にはもう重大な病気に発展しておりますとかね、合併症があってとかね、
ご飯食べさなかったら当然栄養がないから栄養失調になっていきます、衰弱します、水分が入らないと脱水になりますっていう話で、人が死ぬ方向に行っちゃうんですよね。
実習の経験と反省
だから、ボイコットしたとかストライキしたとかいうのがなかなかできないところでもあるんですよね。そこに弱みにつけ込んでいる一部の経営者、理事長、オーナーとかですね、そういう経営人とかですね。
そういう人たちを見るとね、すごいちょっと、自分の場合はSNSに顔出ししてまでワーワーワーワーワービコートは思えないんですけどね、このサンドFMの中のだけではですね、ちょっとしっかり言っとっていいのかなと思います。
つい先日も病院の実習に行ってきたんですけどね、その病院の実習で本当に実習を担当してくれる指導の人たちには本当に頭が下がる思いです。
そこは、いろんな矛盾するところもあり、そういうところはちゃんとリスペクトする部分もありというようなね、自分の場合は常にそれを全部悪口言ったりとかですね、否定的なことを言い過ぎたりというのはできない性格なので、それでも言っておきたいことはやっぱりありますんでね。
それを総括の部分にちょっと入れていこうかなと思うんですよね。
本当にね、実習受け入れてくれた病院の人たち、本当に忙しい中、患者さんを見ながらですよ、自分たちが実習について回って、やっぱりこっちも緊張しますけど、受け入れてくれる人たちだって相当緊張すると思うんですよね。
どうしていいかわからない、初めての人たちもいるだろうし、初めてそういう新人の人でそこの指導を任される人たちもいるでしょうし、受け入れる側もですね、やっぱり体制を整えないといけないよねっていう話になったりするんでですね、やはり双方ですごい結構した準備をしていかないといけないのかなっていうのはあります。
やっぱり自分も一人だけで実習に行くんではないんでですね、当然同じ学生さんと何人かで行くんですけど、やっぱり他の学生さん見ると、自分ももっと勉強足りてないなとかですね、他の実習生の人たちはこういう視点で見てるんで、俺は視点の見方が違うよなとか、もっともっと勉強しないとねと思いながらもですね、
やはり帰ったら疲れてるからね、なかなか学習、全て学習まで行きつかないんですけどね、それでもやれることはやっていくしかないっていうのが実習のすごい大変なとこですね。
で、本当その前の前のぐらいの実習でいいのかな。その時の実習、本当に実習担当してくれた人たちはね、すごい丁寧な人たちばっかりで、これ別にお世辞言ってるわけでもなんでもないんですよね、送る後に包んで言ってるわけでもないんですけど、本当に忙しさながら実習生を受け入れるっていうのはなかなかできることじゃないんですよね。
全ての病院ができたら嬉しいでしょうけど、なかなかそうはいかないです。いろんな実習の病院になるための研修だったり、規約がいっぱいあるんですよね。それをクリアしたところが実習の病院の候補、実習の施設の候補になっちゃうんで、実習生を受け入れてとかね、そういうことがあるんですね。
その指導してくれた人たちに関してはもう何も言うことないです。非常にこちらがありがたいぐらいの話です。そういう経験させてもらえるのってなかなかないですからね。学生の時しかもう本当なかなかそんな実習ってないんですよね。
研修はあるかもしれないんですけど、会社の後の研修、会社に入っての研修とかの話ですからそれとはまた話が違うんですよね。なのでそこはもう本当に深々と頭を下げてありがとうございましたとしか言うしかできないですね。
あとはもう国家資格を合格して一、二枚の看護師になるしかないですよねみたいなことしか思いつかないです。そうは言ってもですね、残業代とかね、残業の請求だとかね、そこらへんはね、すごい医療福祉業界の闇の部分なんですよね。
つい実習、この前も実習に行った時なんですけど、前の回とか前々回ぐらいの収録の時に話したのかな。一応、実習に行くにあたって本当にすごい決め事をさせられちゃうんですよね。
でも、医者もそうですし、看護師もそうですし、看護師じゃなくても他の職種でも他職種でもそうですし、介護職員でもそうですし、利用者さんのことをしっかり見てあげなさいって言ってる割にはですね、
自分たちの首を自分で締めてるようなね、決め事を平気で作ってたりとかするんですよね。すごく当然、元からそういうことが出来上がってるんですけど、誰もその理由を考えずに、じゃあこれでやりましょうみたいな規約を作ってるから、当然ですね。
医療福祉業界ってニーズは高いんでしょうけど、若い世代が入ってこれない。自分たちで自分たちの敷居を高くしてしまってる。普通は入ってこれるようにしておかないといけないんですよね。人手不足だ、人手不足だって言ってるんですよね。
ある病院の実習に行った時にですね、当然その病院がどうも赤字らしいんですよね。患者さんいっぱい来てる割には赤字らしくて、後で調べたんですけど、その病院って全国でワースト10ぐらいに入るぐらいの赤字を垂れ流してるらしいんですね。
その赤字を垂れ流してるから、節約するのは良いことだと思うんですよね。エレベーター使わないでなるべく歩いてくださいと。患者さんにエレベーター使うなとは言えませんからね。職員はエレベーター使わずに歩けるところは歩きましょうっていうのはとても良いことだと思うんですよ。
だけど実習に行った自分たちにすら歩けって言うのもね、なかなかちょっと酷くんじゃないかなと。そこの病院の人たちを対象にして歩けと言うならまだしも実習生にまで歩けと言うんですよ。
しかも実習の病棟は1回や2回とか、すぐ行ける回なら全然歩きますよ。だけど朝から実習に行ってよろしくお願いしますって言うのに、エレベーター使わないで登ってきてくださいって6回とか7回とか行けって言うんですよね。
6回7回まで普通に歩いたら息切れしますよね。もうこれがね、もうすんごいアホらしいと。いかにもね、実習生は苦労してなんぼだとかね、要はお前たちは俺たちが通ってきた道と同じ道を歩もうぜみたいな、もう自分たちもいじめられたからいじめ倒してやろうぜみたいなことをすごく当然のようにやるんですよ。
看護実習の無駄な規則
これって誰かが止めればいいだけの話なんですよ。別にエレベーターで行ってもよくねえと。エレベーターで行って何の問題がありますって言う話なんですよ。
朝の早い時間から病院の中に実習に行くわけですから、じゃ患者さんと一緒になって、患者さんを乗せておいて実習生が大勢で乗っていくわけではないんですよね。
当然大きい病院だから受け入れる実習生の人数も多くなってくるのは当たり前なんです。でも、たかだかそれだけですよ。それだけのためにエレベーター使えないとか別に患者さんが多すぎてエレベーター使っちゃいけないとかそういう問題ではないですよね。
なので、いかにも自分たちが通ってきた道をこれは看護師になるための苦難の道のりですみたいなことを平気でやらせてるんですよね。
自分もちょっと調べたことないんですけどね。これちょっと話が飛びますけどね。オリンピックでバレーが一時期日本で強かったんですけど、その後からバレーが一時的にずっと衰退していったんですよね。
バレーで世界を取れなくなってきた。バレーというか部活でいうところのしごきみたいなものが一面の方向に発展していったらしくて、どうもその時に競技をする人口が減っていって、そういうのがなくなった後にまたバレーがすごい復活していったみたいなことを。
今年やっぱりそういうことをちょろっと聞いたような話があったんでね。それと同じようなものなのかなと。でもわからなくもないんですよ。人って性善説性悪説になっとると。
なんて言ったらいいですかね。自分もされたからお前らもそれと同じ道通れやみたいなことを言う人平気でおるんですよ。全員が全員、全人ではないですからね。人間がね。だからそういう意味ではね、そういうことを言う人もおるんですけど。
人がいなくなってる理由をね、ただ人材不足をね、いつまでも人材不足です、金がないです、人がいないんでなんもできませんって言ってるその原因を叩かないと根本を治療していかないといけないはずなのに、そういうところにメスを入れないんですよね。
だからいつまでたってもね、若い人が集まらないし若い人たちに魅力がないとかそういうところが人材不足の一端じゃないかなと思うんですよ。人材不足の本当の一端は給料が安いのと職場の中の人間関係が悪いからというか人間関係がうまくいかないからなんですけどね。
でもそれ以外にもね、いろいろ方法というかね、治さないといけないところいくらでもあるんですよね。
要は無駄なことをしたくないために、自習に行くときはソックス、靴下は白でこいとかね、スニーカーは白でこいとかね、もう色まで指定しなくてもいいんですよ。
まことしやかにね、わざわざ金使ってそのシューズ揃えろよとか、その靴下買ってこいよとか、靴下の色が病院の看護に何の問題がありますと。
紫してようが七色の靴下履いてようがケバい靴下履いてようが何が問題がありますかと。それを見て気持ち悪くなる患者がいるんですかとか。
一昔前にテレビでポケモンの色の使い方が悪くてテレビ見てた人が気持ち悪くなったとかいうのはありますよ。
だからそれと同じような要領で、じゃあその靴下を見たがために患者さんが発狂しましたとか言うならわかるんですけど、そういうところでもなんでもないんですよね。
ただ清潔を求めるとか、実習に行く態度じゃないよね君たちみたいな。スーツでピシッと着てピシッとスーツで帰らないといけないよねとかね。
そんな外のことはどうでもいいんですよね。それより中身の実習をしっかりやらせろよという話なんですよ。
みなりを点数に入れますとかね。まことしやかにね、他の人のTikTokやSNSとかインスタグラマーでもいいのかYouTuberでもいいのかそんな人たちも一生懸命言ってますけど、
実習に行った時にね挨拶を大声でしないとね、最近の若者は声が小さいわねとか平気で言うんですよ。
実習の指導をしてない人が横で言うんですよ。もうバカ極まりない。何考えてんだその看護師はとか職員はとかね。
確かにね、大きい声で挨拶した方がいいんでしょう。それは元気があっていいと思いますけどね。
評価の項目に挨拶が入っているのもわからんでもないですけど、もっと違う評価をしてくれやという話なんですよね。
それよりは挨拶で評価の点数を多く取るんじゃなくて、もっと例えばこの項目というかその患者さんについて、
今日の検査はどこら辺が学べました、どういうことを見れてどういうことがわかりましたとかね。
日々入ってくる患者さんって変わりますし、入院患者、退院患者、中には亡くなられる患者さんっているんでしょうから、
状況に応じてなかなか点数つけるとかつけられないとかいろいろあるんですけどね。
もっと中身をガンガン見せれるようにして、周りの環境的なところはどうでもいいと思うんですよね。
日本人って何か肩から入るようになっているからね。すんごいアホらしくてですね。
停歳を取り繕おうとしたらそういうことをやらないといけないのかなみたいな感じになるんですけどね。
しかも男性は大丈夫でしょうけど、男装服って一昔前から白衣とか、白が貴重だったりピンクが貴重だったりしてたんですね。
要は白衣から透けて下着を見えると良くないという話で、カビな下着はつけてくるなとか言うんですけど。
北朝鮮ばりにちょっと舐めてるんですよね。別に下着何つけようが良いんじゃないかなと思うんですよ。
前には言ったけどね、合婚するときに男女へよれた下着で誰が夜の営みの時に燃えますかという話なんですよ。
下着のメーカーのところに行ったらですね、綺麗な下着がいっぱい並んでるじゃないですか。
そんなことを根底から覆すようなね、カビな下着つけてくる。実習にカビな下着をつけてくるやつがおるんかと。
おったんなら何パーセントおったんかと。実習生何千人に聞きましたみたいなことをやれやという話ですよね。
その結果、3割から4割がすごい偏直にな下着つけてきましたから、だからそこはカビな下着できちゃいけないですよって納得できるんですけどね。
多分、ただ透けるからとかね、公女領族に反しないようなところじゃないんかなと思うんですよね。
そんな理由で、いろんな決め事をまことしやかにこれやっちゃダメよねみたいなことをやってるんで、それは自由なところに行きたいですよね。
要は違う業界の方が、あっちの水は甘いぞじゃないけど、あっちの水の方がよく見えちゃいますよねっていう話なんですよ。
じゃあその下着つけてきたらどうなるんですかというのをやってほしいですよね。
でもむしろ、おじいちゃんおばあちゃんが官暦迎えた時に赤いパンツあげるぐらいですから、
そういう色の下着をつけていった方がかえって紅葉するんじゃないかなって自分は思ってるんですよ。
で、エロい下着をつけていったらどうなるかはわかんないんですよ。
エロい方向に向かうかもしれないでしょうけど、それはやってみないとわかんないですけどね。
でも、みなりを整えてこいとか言ってるんだから、きれいな下着つけていったらそれはそれで自分もピチッとしていくからいいんじゃないかなって思うんですよね。
それがエロい下着なのかきれいな下着なのか判別つきにくいんですけどね。
そんなエロい下着つけていって色気出して実習指導の人を誘惑するとかいうのは話は別ですけど、そんなことやってる場合じゃないんですよ実習団ってね。
むしろ実習行って色んなこと学ぶのに精一杯なんでね。そんな下着をつけていこうなんて思いません。
普通に考えたらね。中にはおるか。一人でもおったらごめんなさいですけどね。
でも、だいたい真面目に実習に行こうという人たちでね、そんなエロい下着つけていくとかね。
若者の看護界への影響
エロい下着の基準はどこなんか言いたいですけどね。
アダルトビデオとかアダルトDVDでスケスケの下着つけていったらそれはまたエロいんでしょうけど、
普通にブライダーつけてパンツ履いていったってどこがエロいのかと。
それをエロいと思うからエロいだけの話でしょっていう話なんですけどね。
まあまあそういうところもあってですね。
自分たちって自分の首を絞めてるのを、自分の年齢も含めそれより上の年代が理解しないんですよ。
要は管理職のジジイババーで、どうでもいい医者のジジイババーが、
頭の固いおっちゃん達でしょ。おっちゃんだけとか言うおばちゃんでしょ。
訳のわからんこと言ってる偏食リンダーのポットでの管理職でしょ。
そんな人達が適当な決め事を作るもんだからそこにお金を割かないといけないんですよね。
無駄なんですよ。靴なんて何履いていったっていいんですよ。
破れた靴履いていったらちょっと問題でしょうけどね。
でも、会社に通勤してきてるとか病院に通勤してきてる人の中にはダメージジーンズ履いてですね、
髪適当なボサボサの状態でですね、いかにもだるそうに着てる人いますよ。
クロップス履いてる人も全然いるんですよね。
職員だから許される、実習に行かせてもらう身としては、
それはわからんともないです。
でも、ただでさえお金をいっぱい持ってる実習生ではないんですよ。
自分も、はじめ他の人たちも。
もしかしたら、実家はお金持ちだとかね、
自分は家族いるけどしっかりお金持ってます。
学校行くだけのお金は何とかしてますじゃん。
人もいるかもしれないですよ。
でも、それは圧倒的に少ないですよ。
どちらかというと、お金カツカツでやってて、
学費カツカツで払いながら、空白してる方が多いかなと思うんですよ。
自分もどっちかというとそっちの部類ですね。
でも、職員としては、
お金的には運10万かかってるわけじゃないんですよ。
ビビてるもんですけど、
わざわざそこにお金かけなくてもいいじゃないですか。
そういうことを今だにまことしやかに、
何十年経ってもそれをやらせるんだから、
それは当然、若い人から指示はもらえないですよ。
でも、私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
当然、若い人から指示はもらえないですよね。
若い人が寄りつこうと思わないんですよね。
あれなんですよ。
勢いがある会社と、
退場なした会社で考えてみたら分かると思うんですけど、
これから一生懸命頑張ろうぜって言って、
もうやる気に満ちてる、
そこが、そういう雰囲気が嫌だという人もおりますからね。
でも、一般的に考えて、
企業環境の考察
伸び上がっていこうとしている会社に、
みんな行きたいと思いますよね。
それが普通ですよ。
極論出して行きたくないとか、
俺は窓際でいいでとか思っている人間は、
そっちに行きゃいいと思うんですよね。
だけど、普通に考えて、
そんな偏畜人な決め事をするところとかですね、
いや、うちは、
中間管理省がよく言うんですよ、
うちはお金ないからねとか言いながら、
ランニングコストのかかるものはなかなか買えてくれないとかね、
壊れてもそれくらい節約しながらやりなさいよとかね、
一応最低限のものは、
ランニングコストはちゃんと買えていかないといけないんですよ、
消耗品とかはね、どうせいつかは壊れるんですからね。
だから、そういうのは平気でね、
そんなこと言ってる、
うちには金ないからって言って、
中間管理職を見て、
じゃあそこで働きたいかって言ったらね、
誰も働きたいと思わないんですよね。
当然、伸び上がっていこうとしてる会社、
勢いのある会社に行って、
自分の未来を託そうぜとか、
自分もそこで頑張ろうぜとか思うのが普通ですよね。
ってことを考えたら、
こう言っちゃうんなんですけど、
自分たちで自分の首を絞めてる会社ってね、
意外とね、
何て言うんですか、
若い子たちが分からないんじゃなくて、
若い子たちは分かってるからいかないんですよね。
ってことに気づいてくれない、
それに気づかない、
ジジイとババアが上にワンサーがいるんだから、
ベッドが空いたら悪いですけど、
そういうジジイ、ババアに入ってもらって、
ベッド埋めてもらえばいいんですよね。
それぐらい自分は思ってます。
で、自分がそういうことができるから、
そういう考えを持ってるからじゃなくて、
自分も含めてそう思います。
だから、自分が使い物にならなくなったら、
はい、やめてくれって言われたら、
そうなった時は、
そのベッドに入るしかないかなって思います。
だから、入らないための努力を
自分はしないといけないのかなと思うんで、
他の人たちもそれをするべきだとか
言うようなことは言いません。
人に押し付けるのは自分、むちゃくちゃ嫌なんでですね、
自分ができないことを人に押し付けようとは思いませんけど、
でもそういうことを考えてくれてもいいんじゃないかな
新年の準備と挑戦
っていうのは思います。
そんなこと喋ってたら30分くらい言っちゃいましたね。
ちょっと愚痴っぽくなってますけど、
相方的なことも喋りたいんでちょっと長くなっちゃいますね。
で、31日の大晦日は、
本当はですね、魚屋さんに行って
魚を買ってきて捌いて
寿司でも握ろうかなとか考えたんですけどね、
近くの魚屋に行ったらね、
人混みが多すぎて長蛇の列を成してたんでですね、
魚屋さんに行くことができず、
とうとう新鮮な魚を買うことができず、
せっかく魚を捌こうと思ったのに大失敗でしたね。
よう考えたらね、正月休みで漁師さん止まっちゃうんですよね。
だから新鮮な魚が手に入らないということで、
いろいろ考えた結果、
スーパーに行ったら酢飯が売っておりましたので、
酢飯を買って、
あとは魚の切り身を買ってきました。
これで、
まるまる一匹いいのを買おうかなと思ってたんですけど、
買えなかったんですね。
この正月休みなんでね、
ちょっと魚を捌くという行為はできないのでですね、
もうここは一つ方向転換を思いっきりしまして、
刺身を買ってきて、
刺身のブロックを買ってきてですね、
それをうまく切ってお寿司にしたいと思います。
そしてYouTubeやTikTok、いろんなのを見ながら、
寿司の握り方をいろいろ勉強しながら、
寿司を何個か握ってゆっくり晩食しようかな。
そして今日は山崎を買っております。
山崎の山崎ですね。
当然ちょっとウイスキーのボトルには手出しきらなかったんですけど、
ウイスキーの山崎の缶のウイスキーがありますからね。
それでも結構値段ありましたね。
普通のウイスキーの5、6倍くらい。
普通のウイスキーの缶中杯じゃないけど、
あんなのの缶のタイプの5、6倍くらいの値段しますからね。
それでもちょっと山崎というのを飲んでみたいなと思います。
山崎と白酒がやっぱりおいしいというのでですね。
他のウイスキーもいろいろ飲んで試してみてるんですけどね。
まあそういうのもいろいろ試して、
おみそかぐらいゆっくりしようかなと。
当然年がたまるとまた1年、
そうですね、こっからが正月の年になりますね。
国家試験、学校のほうも卒業しないといけないし、
2年になったらそれはそれでまた勉強も大変になりますし、
仕事もですね、今の職場から変わったとしてもですね、
どこ行っても大変なんですけど、
だからといって諦めるつもりもないですね。
自分で選んだ道なので、
不合格にするよりは合格にして、
不合格にするよりは合格にして笑いたいですね。
それに、何とかしてでも、
職場の実情と課題
自分の選んだ道を自分で潰したいとは思わないですからね。
やれるだけやりきって、
今しかもうチャンスはないですね。
そういうことも考えれば、
ちょっと苦労しながらでも頑張るしかないかなと思って、
今日の総括にしておこうかなと思います。
とりあえずこれからね、
山崎を一杯軽く飲みながら、
本当は飲みながら喋ってもいいかなと思ったんですけどね、
でもちょっとシラフで喋っておきたいなというのもありました。
自分の場合は本当、いろんな人に支えてもらっているのでですね、
本当に施設でもそうです。
いろんな多職種の人にいろいろ助けてもらってますね。
自分が何か突出してすごいことできるわけでもなんでもないんですよね。
いろんな人からいろいろなこと助けてもらって、
いろんな日々の仕事が回っているのでですね、
一人で全部できるとは思ってないですから、
むしろみんなからいろんなことを教えてもらえるし、
いい意味でいろんな人から食い物もらうんで、
餌付けもされてますね。
そこだけはありがたいですね。
ガリガリに痩せてない分、
ふくよかに太っている体型なんでですね、
餌をやっとけばなんとかなるんだろうと思われているのかな、
ということを言っちゃいけないんですけどね。
でも本当にいろんな人からいろんなことを教えてもらって、
本当にいろんな人からいろんなものをもらえたりですね、
本当に日々いろんなことを教えてもらえますしね、
やっぱり仕事でもよくしてもらえているのもあります。
この仕事も何度も辞めようと思ったことあるけど、
いろいろ引き止められたこともあるし、
やっててよかったなということもいっぱいありますし、
つい先日救急搬送したときに、
ご家族さんと一緒に先生の方から説明を受けるんですけどね、
やっぱり施設でできること、できないことがいっぱいあるんですよね。
聞いてて、利用者さんに対しては本当にできてないことがいっぱいあるなと、
やっぱり施設、病院じゃないんで治すことが主軸にはならないんですよね。
施設なんで生活をすることがメインになっちゃってますんで、
医療行為とか看護行為の限界っていうのはむちゃくちゃあるんですよね。
ここまではできるけどここまでできないよっていうところ。
そのところが諸に出たりね。
先生の方からも、その病院も全てに対応してる病院じゃないんですね。
その先生もうちでできること、できないことあるから、
けど今の状態を放たっとくと、いつ亡くなってもおかしくない人だから、
とりあえず入院して様子見ましょうかって言ってくれて非常にありがたかったですね。
先生の方にもこちらからもちゃんと話して、
施設なんでできることできないことが多いんですって言ったら、
先生もそれはわかってるよって言ってくれるから、
それでちょっと救われてる面もあるんですよね。
でも本当にご家族さんに対して、
なかなか悔しい部分はありますね。
人がいなさすぎていろんなことができないんですよね。
人がいなさすぎていろんなことができないこと、
もっともっと人が増えたとしてみてあげれば何とかなることもいっぱいあるんですけど、
いかんせん数十人というか、
うちの施設って100人以上の利用者さんがいるんですけどね。
その人たちを本当に看護師が少ない人数で、
本当に一日何十人を相手にしてみてるんですね。
どうしても物理的な時間とか、
一人にかかれる時間っていうのがもうむちゃくちゃ少なくなるんですよね。
でもじゃあ自分がすごい残業すればいいのかとか、
もう一日ご飯も食べず飲まず食わず、
そんなネルボン方針でやればいいのかってわけでもないんですよね。
だから本当にいろんな人たちと協力して、
できることを最大限にやって、
それでもダメなときはもうごめんなさいって言うしかないかなとか思うんですよね。
でもできないこともいっぱいあって、
そういうのがあって本当に入院になるケースもいっぱいありますし、
今日は特にベッドで息を引き取られていた方もいましたしね。
思わぬ事故で、見てないところで転倒されたりして入院になっちゃう人もいますしね。
だから本当に大変な年だったなと思いつつ、
いろんなことができなかった年だなというのもあり、
もうすぐ来年になっちゃいますけどね。
そしたらまた気持ちを新たにいろいろしてもいいのかなっていうのはあります。
でも来年が今より悪くなるとは自分は思っていないので、
収録の振り返り
自分の力で変えられることもいっぱいあるだろうし、
周りの人たちと助け合っていろんなことができることもいっぱいあるだろうし、
今回そうなったことに対して反省をして次につなげればですね、
今までのようなことを起こさないようにすればいいんじゃないかなっていうのもあるんですよね。
そうやって悩みながら一歩ずつ前に進むしかないかなと、
後退はしたくないですよね。
やはり前進しながら、でも時には立ち止まって深く考えることが重要かなと思いますね。
そんなこんなこともありながら、
今日の最後の収録に一旦しようかなと思います。
本当に自分のチャンネルって一気に伸びるわけではなく地味に地味に伸びていってますね。
だから本当にこの収録を聞いてくれた人もすごいお時間されてくれてありがたい限りですし、
自分も他の人の収録を聞いていろいろ助けられた面もいっぱいありますしね。
やっぱり続けていくのって大事だね。
続けていくのって大事だなぁとは思います。
ただ自分の場合はちょっと毎日はできないんですけどね。
でもこういうことをいろいろ喋りながらもっともっといい方になっていくようになったらいいのかな。
そんなふうなことを思いながら、さぁ今日はこの後しっかりご飯を食べながら、
寿司を握りながら、そうしながらあとはお蕎麦でも食べようかなって思いながら一旦終わろうかなと思います。
新年一発目喋るかな?
まぁちょっとそこは考えます。
二本立てで収録しちゃおうかなと思いつつも、
お酒の余裕が回ったらそんなこと言ってる場合じゃないよなぁと思いつつ、
どうしようか考えてまた収録に臨みたいと思います。
では皆さん良いお年を。
この収録を聞いていただける方は本当にありがとうございます。
ではおやすみなさい。