新年の挨拶と仕事の忙しさ
みなさんこんばんは、マスクマンZPMです。
今日はですね、ちょうどいいぐらいの時間、10時ぐらいですかね、今のところね。
収録を、新年一発目の収録を、本当は元旦ぐらいにやりたかったんですけども、
なんだかんだ言いながら、年末から年始にかけてですね、なかなか忙しい、ヘビーな日にちを過ごしてましたので、
ちょっといろいろあって、収録が遠のいてしまいましたけど、
前回の収録から日にち的には、1週間ちょい経ってるか経ってないかぐらいなんですよね。
そんなところで、ちょっと収録に臨みたいなと思います。
題目はね、あ、題目先に書いておけばよかったけど忘れちゃいましたね。
だから、題目は、新年一発目っていう題目でしゃべろうと思います。
それでは行ってみましょう。
はい、その名の通りですね、題目の通り。
ちょっと挨拶が遅れておりますが、新年明けましておめでとうございますっていう挨拶ですよね。
もうだいぶ遠のいっちゃいましたけどね。
まあでもいいでしょう。
一応ですね、年末から年始にかけてね、なかなかちょっと仕事が忙しいというかね、
この業界の仕事の忙しさはとてつもなくですね、年末年始は人が足りないというところもあったりですね、
なんだかんだで忙しいというね、ようなことがあっております。
なので、本当は年始からこうなんていうんですかね、
一発目収録しときたいなと思ったんですけども、ちょっとなかなかそうもいかず、
そして年始ちょっと中盤に差し掛かったぐらいのときにちょっと休みをもらえてたんですけどね、
寿司作りの挑戦
もうそのときはもう死にかけておりましたね。
ただ初詣だけはちょっと、そうですね、7日までにはいけたのか、5日ぐらいにちょっと初詣に行きましたね。
で、ちょっとしっかりお参りしてきました。
で、そうですね、お願い事もしたり、ありきたりなことですけども、仕事がうまくいきますようにとかね、
円滑にいきますようにとか、自分の学業がね、成就しますようにとかね、いろいろお願い事がさせていただきました。
でもまあ、なんていうんですかね、困ったときの神頼みという言葉があるんですけど、
自分はあまり困ったときの神頼みというよりは段取りを一生懸命やる方かなと思うんですよね。
当然段取りがうまくいかないとなかなか成功するものも成功しないというのがね、自分の考えの中にはあるんですよね。
で、まあ確かに何もしなくて神頼みをするのはどうなのかなっていうのは自分にもちょっと思います。
そこはあまりそこまで信心深くないと、まあ信心深い方がいいのかな、信心深くない方がいいのかな、そこは人それぞれなんですけどね。
で、自分の場合は何もしてないから神様お願いっていうのはあまり好きなタイプじゃないです。
どちらかといえばやることやって、それでもまあ不安だなとか、なんかちょっと気持ち的に回避したいなとかいうときには、
まあちょっとお願いごとに行っちゃいますかね。
あとは、他の人のお願いごとと言ったら変ですけど、他の人のためにお願いごとするとかね、そういうようなことは、
あと身内の方ですよね、身内の人に対してもお願いごととかね、そういうときにはちゃんとお願いごと行くんですけどね。
だけど自分のことに関して言えば、何て言うんですかね、何もしないでお願いだけしてなんとかなるとは思ってないんですよね。
やはりすべて段取りをしっかりして、それでもなおかつ最後の最後で願掛けとかお願いとか、
そういうのに関しては、まあちょっとちゃんと神社なりお寺なりに行ってお願いをどうするかなっていうようなことを考えています。
そうは言っても、自分も国家試験を受けるまであと1年を切ってしまいます。
まだ1年あるのか、1年ちょいあるのでね、1年切ってないんですね。
でももう実質は1年あるかないかぐらいのところに来ています。
だからこの1年がまたさらに勝負の年になっちゃいますね。
とりあえず今専門学校の1年目が終わろうとしています。
2月が最後の認定の試験が当然存在するんですけど、それをクリアしないといけないし、課題とかもやらないといけないし、
そこらへんは徐々にクリアしていくしかないかなと思うんですよね。
そこはやりながら、そして本当に試験勉強に向けて1年スタート出しを切るしかないなというところに来ています。
当然やっぱり不安もありますね。
仕事このまま続けて勉強時間確保できていくのかということもありますし、
仕事ばっかりにのめり込むこともできないんですよね。
だからうまく両立をしながらやっていかないといけない。
なおかつ学生といってもね、どちらかというと勤労学生。
でも会社から行けと言われて学生になっているわけではないんですよね。
自分で選択して学生になっているので、こういっては何なんですか。
なかなかヘビーな都市と厳しい都市になるだろうなというのは予測しています。
ただ自分が選んだ道なので、何かしら不正解にするよりは、
自分である程度のところまでやって正解にするしかないというのが、
覚悟を決めるしかないかなとは思っています。
そうは言いながらもですね、どちらかといえば、
ヨガの部分はしっかり勉強するべきときは勉強しますし、
しっかり遊ぶときは遊ぶ、オンオフをしっかりやっておけばいいのかなというのもちょっとあるんですよね。
そして年始始まって何をしていたかというとですね、
ちょっと前にね、どうしようかなと思っていろいろ考えて、年末はどうしようと思って、
年末はですね、休みというか、年末は夜ゆっくりしたいから、
自分で好きなご飯でも作ってゆっくりしようかなと思って、いろいろ考えていたんですよね。
当然やろうとしたことはですね、魚を一匹買ってきてですね、さばいて、
さばいて食べるのはいつも通りなんですけどね、
刺身にするなり煮付けにするなり、天ぷらするなり、焼き魚にするなり、
タイとか買えば、頭の方はすまし汁に持っていきますしね、
ってことをやろうとしたんですけども、
年末のお休みの日にちょっと有名な鮮魚屋さんに行ったらですね、
鮮魚屋さんがもう長蛇の列ができてて、なかなか入らせてもらえないというね、
車で行ったら1,2時間待ちぐらいのところだったんですよね。
まさか鮮魚屋さんがそんなに並んでいるとは思わなくてね、
でもよく考えたらですよ、年末年始なんでね、
魚の漁師さんたちも休みますよね、
ってことはそれまでに魚をさばかないといけないから、
鮮魚屋は売りますよね。
でも年末年始なんで、一般の人たちも魚は欲しいですよね、
っていうことで、鮮魚屋さんは込むんだなっていうのがよくわかりました。
コストコとかがね、込むっていうのはわかります。
12月に行ってですね、もう12月行ったらもう業者さんだし、
業者さんで互いしてるってことなんでしょうけどね、
そういうのは感じてたんですけどね、
まさか鮮魚屋さんがそんな年末年始に込むとは思ってなくてですね、
大変な思いをしました。
そして何を思ったかですね、
そうだ寿司を握ってみたいなと思い始めて、
鮮魚屋さん行けなかったんでスーパーに行ったらですね、
酢飯が売っててですね、よくよく考えたら酢飯を買ってきて、
刺身の切り身さえ買ってくれば、
寿司が握れんじゃねーみたいな感じから、
その1000円もいかないお金を出してですね、
お金を出してですね、ちょっと酢飯と刺身を買ってきてですね、
その刺身も結構、何ですかね、
寿司に、寿司ネタに持っていけれるような大きな刺身が、
ちょうど壮大コーナーに売ってたりするんですよね、
なので、もともとできた酢飯の上に乗った寿司を買えばいいというわけではなくてですね、
当然自分で寿司に握ってみたいなと、
最初は当然不恰好なものができるだろうなと思いながらね、
やってみたんですけどね、
まあ一発目の時はね、おにぎりのお寿司が出来上がりましたね、
形はなんとなくお寿司なんですよ、
ただ、なんて言ったらいいですかね、
硬さはね、おにぎりです。
プロの寿司の職人さんが握るようなYouTubeとかですね、
TikTokを見たら分かるんですけど、
中に空気を入れます、みたいな、
口の中に入れた時に、ほろっとほろけるような感じの、
感じの風に握るのがいいんですよ、とか言ってるね、
SNSの動画とか見てて、見よう見真似でやったんですけどね、
まあ形作るのにね、すごい、なんていうんですかね、
なかなか骨折れますね、あれ。
これぐらい出来るんじゃね、みたいなことを思って、
やったら、まあまあ、
これはプロの職人さんが、なるまで時間食うわ、っていうのもね、
よく理解できました。
職人に関する考察
それを一発目で理解するのもすごいなと思うんですけどね、
それが理解できてるから、すごいとかすごい悪いとかじゃなくてですね、
これは何年も修行する意味あるよね、と。
で、ちょっと前にですね、
寿司職人さんとホリエモンが、
寿司職人さんがホリエモンの発言に噛み付いてたところの、
トレンドのニュースをちょっと取り上げてたんですけどね、
ちょっと、やってみた間では、
自分もちょっとこう、話を聞いてみたんですけどね、
あの、ちょっと、
やってみた間では、自分もちょっとこう、話を訂正してた方がいいのかな。
職人さんの言ってることも、あの、
まるっきり外れてないです。当たってます。
で、ホリエモンの言ってることも、まるっきり外れてないです。当たってます。
どっちも当たってます。どっちも外れてるところもあります。
で、あの、何て言うんですかね、
あの、その、
SNSなんて切り取りした分の言葉に対して発言をするんで、
まあ、論点が違うんですよね、双方ね。
だから、双方で話し合ったりすればですね、解決策ってすぐ見つかると思うんですけどね、
双方が話し合うような性格の人たちはなさそうなので、
まあ、何て言うんですかね、
双方ともどちらかというと、
SNSとかTikTokに上げた時点で、炎上双方を多少狙ってるんだと思うんですよね。
あの、ぶっちゃけ手の内を明かすとすればね。
なので、それはそれでいいんじゃないですか。
あの、別に向こうもその人憎しでやってるわけではないんですよね。
なので、まあまあ、あの、どっちもそれなりにそういうこと言われるだろうなと。
アンチの人たちと戦うことによって、
あの、何て言ったらいいですかね、
自分たちの再生回数が伸びるからだろうなっていうような感じが見受けられます。
で、あの時は自分はお寿司を握るような真似事はしてなかったんですね。
だから、どちらかというと堀江門の言ってることの方が、
自分には合ってるんじゃないかなって思いました。
ただ、今回お寿司を自分で握ってみて、
寿司作りの挑戦
こう、やっぱ誰から教えてもらうわけでもないんですよね。
当然、SNSでやり方とかがアップされてたりとかね、
寿司屋さんがこういう握り方するんだよーとかね、
言ってるんで、それを見てやってますから、
まあ、そんなチャチャチャチャ上達するわけでもないんですよね。
常にお寿司握ってるわけでも、職人でもなんでもないんでですね、
家で趣味の領域で片手間にやってるぐらいですから、
それでも、何回かやったらですね、
やっぱりおにぎりからちょっと変わります。
おにぎりからね、ちょっと力の加減というか、
やり方が少しずつこう、形の整形の仕方とかやり方とかがね、
ちょっとずつやっぱりやることによって自分の経験値になっていきますので、
それはこう言ってはなんですけど、
自分が看護師としてやってる採血と一緒でですね、
要は血管の細い人に針を刺すのって最初はドキドキするんですよ。
最初は意味もわからなく血管に入って血が取られたら、
ああラッキーなんですけど、あれを何回も繰り返していけばですね、
当然血管がどれくらいのところにあって、
どれくらいの角度で侵入して、
どれくらいの引き具合で血が引けていくのかとかですね、
それを何万回何千回、何万回何千回になったら悪いな、
何十回何百回何千回何万回ですよね。
で、普通の看護師さんというのはそれをクリアしてくるんですよね。
だから自分なんかまだまだですけど、
老人の本当に血管の細い人だったりに対してもスッと通せるんですよね。
それだけの経験というか下積み、
それを下積みと言えば下積みなんでしょうけど、
そういうことをやっているからこそできることもあるんですよね。
そこに行くとお寿司屋さんの寿司職人さんが握っているお寿司というのは、
やっぱり本当に食べたら美味しいですよね。
回転寿司のお寿司はそこに技術は盛り込まれていないんですよね。
全く盛り込まれていないわけではないです。
ちゃんとプロの人が握っているお寿司も当然存在しますし、
でもロボットが握るお寿司も全く悪いわけではないんですよね。
低価格の予算で回転寿司であれだけのクオリティ出してきて美味しいんですからね。
だから回転寿司のロボットのお寿司が握るお寿司もなかなかいいと思います。
自分なんかちゃんと回転寿司食べに行っても美味しいなと思いますもんね。
あれがネタとマッチするからシャリだけで美味しいという時はありますけどね。
ネタとマッチして一緒になって美味しいから繁盛するわけですよね。
考えたら回転寿司のお寿司もちゃんとアリなんですよね。
自分も家で適当に寿司握って遊んでるというか、別に自分のご飯作ってますからね。
ちゃんと握ってるんですけど、やり慣れてくればちょっとずつ形は良くなってきますよね。
でもかつ、最初は形がわからないのでギュギュギュギュギュ握って、おにぎりみたいな硬い寿司が出来上がるんですよね。
でも最近、今日もちょっと握ってたんですけどね。
やっと感触が違ってきたかなと。出来上がったお寿司を食べた後ですね。
前の硬さよりはちょっと違ってきたなと。そういうところで上達具合が出てるんじゃないかなと思います。
職人の息まで持っていくのは時間かかると思いますけどね。
ただ、自分が好きなように楽しくやる分には全然いいのかなというのはあります。
コーヒー焙煎の工夫
百均とかでも寿司の型のやつがあったりするんですよね。
あれにご飯詰め込んでですね。型をちゃんと形によってポンとやって、その上に寿司ネタを乗せれば簡易的なお寿司セットじゃないですけど、
そうやってファミリーで遊べるやつもあったりするんですよ。
子供たちが作ってくれるからね。親は喜びますよね。作ってくれたらね。
そして子供が、お父さんのために作ったらママのために作ったんだよって言ったら、余計喜びますよね。
味二の次でいいですよね。ご飯の硬さ二の次でいいですよね。それだけで嬉しいはずです。
そこに寿司を作って適当に遊んだりとか、そのうち様になってきたら動画でもアップしようかなって考えてます。
あとは年末までにやっていたコーヒーの焙煎ですよね。
あの年末までにやってたコーヒーの焙煎ですよね。
コーヒーの焙煎、一応2回目をちょっとやってみたんですけども、
2回目はちょっと豆の量が少なかったんで、
もうちょっと豆の量を揃えてちゃんとやろうかなと思うんですよね。
そして、なおかつ思ったのは、フライパンで、
フライパンというか鍋でやったらですね、
まあ、要はあの、なんて言ったらいいですかね、
あの、こう、普通の鍋でやるので、
絶えず、それを振り続けないといけないんですよね。
そこを全自動でできないかと思って、
まあ、いろいろ考えてですね、
要は、蓋を閉めてても、
中で物を回すことができればってことで、
いろいろ考えてですね、蓋の、
蓋の、なんて言うんですかね、穴が開いてるところからですね、
棒を通して、その棒を回して、
豆を絶えず回せればいいんじゃないかと思ってですね、
そういうのを自作で作ろうと。
で、本来なら、
あの、コーヒーの焙煎をする機械というのはちゃんとあるんですよね。
えー、まあ、1万から2、3万くらい出したらですね、
あの、手動の焙煎できる機械が揃うんですけど、
うーん、まあ、自分の場合はそこまでするわけではないので、
ほんとは焙煎して、こう、売ったり、
まあ、販売まで持っていきたいんですけどね、やれるとすれば。
ただ、今の段階でそれをやってしまうと、
なんか、あの、ただ機械化って終わっちゃうだけなので、
それよりはちょっとですね、どうせ家にナビがあるので、
まあ、こうやってよく遊ぶためにはね、
ちょっといろいろ試行錯誤してみようと。
で、その自動で回せる、
こう、なんて言うんですかね、棒、棒、棒というかね、
あの、なんて言うんですか、ファンみたいなものを作り、
自分で自作してしまえばいいだろうと思ってね、
ちょっと自作してみたんですけどね。
まあ、やってみたらですね、意外とうまくいってですね、
2回目の焙煎はね、あの、1回目の反省を踏まえて、
意外と浅入りタイプができるようにしたんですね。
で、浅入りタイプを作るから当然、
酸味の効いたコーヒー豆が出来上がってですね、
あの、まあ、当然その豆もですね、結構、あの、
こう、なんて言うんですかね、貴重種な豆とかね、
あの、苦い豆とかじゃなくて、
あの、オーソドックスな豆をちょっと買ってきて、
で、焙煎の度合いをそこの、なんて言うんですかね、
浅入りの方向に持ってったんでですね、
2回目はまあまあしっかり成功したというか、
なので今度3回目、4回目、5回目ですかね、
ちょっと焙煎をですね、もうちょっと深入りにできるように、
中深入りぐらいまで持っていこうかなと思うんですよ。
で、まあ、豆の種類をちょっと今度変えるかどうかして、
今度、中深から今度深入りの方向まで行ってみようかなと。
そうしたら、まあ何回かやっていくうちにですね、
こう、自分でこう、良い具合を探っていけるんじゃないかなと思うんですよね。
そういうようなことをね、まあこの年内で、
まあ年明け一発目からやってみようかなっていうのは考えてます。
当然そればっかりにかかることはないんですけどね。
まあ自分の余暇で、時間の取れたときにやってですね、
まあちょっと、まあそして、
まあ何ですかね、コーヒーパックみたいなところまで、
作り上げるところまで行ってみようかなと思います。
まあそれ用の器具を揃えていってみるのと、
まあその、まあ何回か失敗しながらこう、
焙煎の具合を、程度とかを探っていかないと悪いんでですね、
そのね、一発目、二発目からちゃちゃちゃちゃ、
適当にこう、良いものがポンとできるとは思ってないんでですね、
まあこれもね、ちょっとこう、自分の遊びの一環というかですね、
まあこうやってやっていくと、
でもそこら辺を全自動で回せるような機械を作り、
機械というか自作で作り上げてしまうと、
じゃああとは豆の種類で良くね、っていう話になるんですよね。
豆の種類とあと焙煎の具合さえ何とかなったら、
コーヒーも何とかなるんじゃね、みたいなことをね、思ってるんですけどね。
AIの活用
まあそこはさておき、
まあでもやったらやり込んだだけでね、
あの知識と技術的なものが積み込まれていってですね、
その都度その都度またね、解決する問題と、
その時々で直面する問題とか、いろいろあると思うんですよね。
だからまたそこに行った時にこう収録で喋ろうかなと思います。
あとはですね、まあちょっと最近やっぱ思ったんですけどね、
やっぱり学校に行く時にiPhone使ってるんですけど、
まあやっぱりiPhoneで道検索していくと、
あのやっぱりAIって頭いいんですよね。
で、本当に最短ルートを計測してくれるんですよね。
自分の場合は高速使いたくないとか、
いろんな条件を少し盛り込んでるんでですね、
結構下道でですね、
まあ夜中、夜中というかね、
夜間にかけて学校とか授業があるところの会場に向かって行くのでですね、
本当に日中動いたらですね、
常に周りの車を気にしないといけないんでね、
ドライブがあったら大変なんですよね。
あの緊張感とピリピリ感が嫌なんでね、自分としてはね。
だから夜中の車がない時に行きたいんですけどね。
これがまたね、面白いのはね、
iPhoneで地図検索してその会場を設定するとですね、
本当に最短ルートになるんでですね、
農道を平気で走らされたりするんですよ。
夜中の農道ってね、なかなか光ないから怖いんですよね。
あ、でもそこがやっぱりAIの良さでも悪さでもあるんですよね。
夜中ないところで俺、
まあ車運転手そこにいたら絶対これ病院もんだぞとか誰も発見してくれないよなとかね、
崖からとかないけど田んぼに落ちたらこれどうすんだとかね、
思うようなところを生かされたりもするんですよ。
それが結構最短ルートでね、行けるようになってるんですけどね。
自分の場合は夜中にかけていくんで、
本当は日があるときに行ってしまえばいいんでしょうけど、
夜中に行ってるんでですね、
まあ安全に行けるようにはしてますけどね。
まあそういうところがね、
AIってあのすごいこう、
最短ルートを提示はしてくれるけど、
このなんていうんですかね、
AIと技術の進化
そこに人間味を盛り込むってなかなか難しいですよね。
でもまあそのAIも今出てきたばっかりというか、
これからのAIだから、
また5年10年後には全然違うところに行ってるんじゃないかなと思うんですよね。
あとはね、最近気づいたのはね、
あのiPhoneのOSのバージョンをね、
全然俺上げてなかったんですよね。
で、あのちょっとこの前、
ちょっと容量がどうなのかなと思って、
OSとかをちょっと検索して、
あのこう、
まあインストールするっていうのをしてたら、
あの朝になっていきなりね、
画面が変な、
え、何この画面っていうような画面になってたんですよね。
で、インストールは正常に入りましたとか書いてたんですけど、
で、iPhoneに出てたんですけどね。
よく考えたらですね、
あのOSのバージョンを自動で上げないようにしてたんですよね。
だから本当に今のバージョンの半分も行ってなかったくらいですかね。
バージョン上げてなかったんでですね。
で、後になって、
え、こんなにバージョンアップしてるの?みたいなねことをやってね。
あらーと思いながらね。
で、まあバージョン新しくなったんで、
ちょっと見づらいのもあるんですけど、
まあそうはいいながら、
まあいろいろそのOSのバージョンとそのAIはやっぱりすごいよなっていうのをね、
再認識しました。
反骨精神と未来への希望
そんな年史のことばっかりなんですけどね。
まあまあ、本当。
そして、こうなんて言うんですかね。
やっぱり一日一日減っていくごとに自分も、
まあこんな勉強の具合でいいのかなとか不安だなとか思うこともあるんですけどね。
でも年末年始からそんなことを思っててもしょうがないのでですね。
まあ、こうなんて言うんですかね。
最初は外部に頼ってもいいと思うんですよね。
こう一歩を踏み出す勇気というかね。
なんというか、あのー、
傷契約になるんであれば何でもかんでも使えるだけ使ってですね、
泥臭くやっていこうかなと。
そんな一年でもいいのかなと思います。
そして最後には、
まあ来年。
来年か。
来年でいいのか。
来年の先には笑っていたいなっていうのが、
泣くよりは笑っておこうかなって。
それに関しては努力をするしかないかなとは思っています。
あとは自分の原動力になっているのは、
自分の腹黒い考えのところとかダークな部分で言えば、
病院の管理職とか、
ジジイ、ババアとかの上の人たちとかね、
看護部長とか看護師長ですかね、
あんなところの石頭の人たちには、
こう何するもぞとかいうような反骨精神は若干あります。
実習の時にね、声が小さいとか言いやがったババアとかね、
あんまり言い尽きるろこつな表現を避けなきゃいけないんで、
あんまりね、ちょっと嫌味なおじいさまとおばあさまがおったんですけどね、
挨拶の声が小さいだろうね、
そうろうだろう言いやがったね、
実習に行ってたらね、
そんな駆け口を叩いてね、
おじいさまとおばあさまがおりましたんで、
利用者さんとか患者さんではないですけどね、
そうじゃない職員さんみたいな方がいましたけどね、
で、自分たちの税金を赤字を垂れ流すような病院でですね、
エレベーターを使わずに階段使ってこいやなんか言ってね、
決め事作り上げたね、
ジジイとババアね、
こういう奴らをね、
資格を取った後は是非とも、
自分が法官にでも何でも言った時にね、
お会いしたらですね、
思いっきり医療行為バリバリミスってやろうかなとかね、
語役バリバリしてやろうかなとか、
事故報告並みのことやってやろうかなとかね、
インシデントむちゃくちゃ書いてやろうかなとかね、
まあそんなことは思いますね、
って言って、
あの揚げ足を取られたら困るんですけどね、
でもまあそういうことも反骨的なものも持って、
ちょっとやっとくと楽しいかな、
っていうのはちょっと思います、
まるっきり学業に行くよりも、
そういう反骨精神を持って、
自分としては看護師になりたいなと思います、
まあなったらなったらそんなことしないんですけどね、
そんなことやってる余裕があったらね、
仕事において苦労はしないですよね、
勉強においても苦労せんよなーとか思うんですけどね、
まあそういうことやれだしたらね、
この仕事多分やってないですね、
だからこういうことをさらっと今言ってること自体が、
まあいい方向に向かってるんじゃないかなと思って、
今日の収録を終わりたいと思います、
まあ30分以内で収めて、
また次の収録でお会いしましょう、
それではおやすみ。