選挙の結果と自民党の圧勝
みなさん、こんばんは。マスクマンZPMです。
今日はですね、収録が2本撮りになってしまいました。
ちょっと前にですね、先ほど1本動画、あ、動画じゃないわ。
動画じゃないね。TikTokの方でしたね、それ動画はね。
1本収録上げといたんですよね。
で、まあ、その時のナンバーが30回目。
で、これは本来なら31回目にしようかなと思ったんですけど、
数には含めずに、なるべく短時間で終わろうと思います。
選挙がね、選挙の前に1本収録を上げといて、
その後どうしようかなと思ってたんですけど、
期待に反して、期待に反してじゃないな。
なんとなく予測はできてたけども、
もしかしたら一発もあるかなとかちょっと思ってたんですけど、
そんな偏直輪大予想は見事崩れて、
まあ大予想の通り、自民党が圧勝という形になってますよね。
政治状況の分析
だから、まあ簡易に含めず、
そして酔った勢いとかでもなんでもなく、
ただ選挙の考察だけをして、
なんていうんですかね、普通に収録終わっちゃおうと思います。
まあそうですね、あの、いろんな変更報道、
オールドメディアによる情報統制、
情報統制までいくと言いにくいのかな、おかしいかな。
情報の、なんて言ったらいいですか、
情報プロパガンダが見えないところでやってるんじゃないかなと、
オカルトな部分でですね。
そんな感じが見受けられるオールドメディアのニュースを見てるとですね、
まあ、中道が頑張ってるみたいなこと言ってるんですけど、
そんなね、中道がすぐ頑張れるわけないじゃないですかっていう話なんですよね。
もしかしたらがちょっと、ちょっと頭をよぎりました。
まあ当然、こういう選挙とかですね、投票じゃないですけど、
そういうのって最後まで蓋開けてみないとわからないものもあるんですよ。
圧倒的大差がつくのもあれば、本当に近差、接戦、
本当に数票で決まるときもありますからね。
だからそういうのがあるので、
そこはね、どうなのかなと思ってたんですけど、
で、今回の選挙でですね、やっぱり日本で女性で初の総理大臣でしょ。
当然人気があるのは当然だと思うんですよね。
ただ、何て言ったらいいですかね、
いろんな分析を評論家とかニュースとか報道でやってましたけど、
まあ結構緻密な分析してますよね。
でも、自分が見てて思ったのは、国民そこまでバカじゃないんですよね。
まあやっぱり、与党と野党でねじれ国会っていうのが起こってて、
当然、野党がある程度過半数を取って運営するのは当たり、
あ、野党じゃない、ごめんなさい、与党だ。
与党が過半数を取って運営していくのが、日本にとって一番いいんじゃないかなと思うんですよ。
で、野党が力をつけて、昔の民主党みたいに政権取って頑張るっていうならいいんですけど、
逆行させるのもありなんですけどね、逆行させたらなんも決まらないし、
かといって、与党が弱すぎてですね、ねじれ国会を起こしたらね、
さらに何も決まらないじゃないですか。
で、過去の連立政権みたいな、公明党が今回離れましたけどね、
でも公明党が組んでて何とか体裁保ちながらやってたけど、
でも公明党もいい政策も出せば悪い政策も出してたんですよね。
要は自分たちに有益な政策をやってたから、
自民党と公明党が頑張って停滞、日本を停滞させたっていう過去があります。
で、民主党も1回は政権取って頑張ったんですけど、
政権1期目2期目で大コケして、結局自民に戻りましたよね。
で、なんだかんだ言いながらねじれ国会が起こって、
ねじれ国会状態になって何も決まらない状態を経験したことによる反発もあるんじゃないかなと思うんですよね。
当然自民党の裏金議員の人たちっていうのは、
なんていうんですかね、あまりいい印象じゃないはずなんですけど、
今回は初の女性総理大臣ですからね、人気が追い風になったっていうのもあるんだと思います。
で、中道とかいう党がやらかしてくれたことによってですね、
なんて言ったらいいですかね、
入れるべきところがなかったからやっぱりそこに行っちゃったかなっていうところじゃないかなと思うんです。
でも、中道以外の他の党がですね、じわじわと着実に議席を伸ばしてきてるっていうのは一ついい話じゃないかなと思ってるんですよね。
なので、いい意味でも悪い意味でも、
60、70、80ですか、のおじいちゃんおばあちゃんにはもう政治から引退してもらって新しい人たちがどんどん出てきて、
またしがらみのないようなことをやってもらえればいいんじゃないかなっていうのはちょっと思います。
政治の裏側と個人の取り組み
まあそんなとこですかね。
やっぱり高市総理になる前の、前の前の総理、安倍総理の後からの人たちがあまりにも悪すぎたというか手たらくだったと言えばいいのかな。
まあでも派閥のトップに押し上げられるんで、やれないこともいっぱいあるんですよね。
で、これちょっと話を変えるとですね、自分の会社でも言えることなんですよね。
やはり自分一人が入っていって職場を変えるっていうようなね、なんて言ったらいいですかね、意気込みで来る人もいますけど、
まあなかなかそんな風にいけるもんじゃないですよね。一人で同行できるもんじゃないんですよ。
で、その人が平で入っていってやろうなんてもうなおかつできなくてですね、役職をもらったといっていろんなところとアクセス取りながら寝回しと言ったら変ですけど、政治家ほど寝回しはしないでしょうけど。
でも結局のところその横の連携作っていくためには信頼関係築かないといけないんですよね。
そんな昨日今日来た人間がわわわげつらかしたからといって体制はすぐ変わるわけないじゃないですかっていう話なんですよね。
で、悪しき風習を変えたいと思ったらまずその悪しき風習の元のところにアクセスするためにはそこに行くつもりで結構時間食うんですよね。
で、そこでうまく立ち回ってってことになるからまあ時間食うんですけど、でもやり遂げたらね、やっぱすごいものになると思うんです。
なので、そんな旧後次来の中道とかいう政党がですね、すぐに議席を獲得、当選?なってことはありえないので。
まあでもこれもオカルトな考えでいくと、なんかわざとこう、議員には定年制がないですよね。
だからわざとこうなんか間引くようなことを裏でやってるんじゃないかなってちょっと見て思うんですよね。
明らかに無謀と言えるか無駄な戦いを挑んでますよね。
それをわかってやってるから、なかなか考えたなと思うんですよね。
だから、実はテレビではこういう風に報道して落選しましたって言わせといて、
で、よく年配のおじいちゃんおばあちゃんだちを間引くことが、落選させることによって間引くことができるっていうところに落ち着いたのかなと、ちょっと後で思っちゃいました。
そんなオカルトな考えを持っております。
なので、裏を考え始めると、なんて言ったらいいですかね、キリがないんですけど、そういうオカルトな部分をちょっと自分にはあっていいのかなと思います。
その方が、なんて言うんですかね、リズムで考えすぎても良くないかなと思うんでですね。
で、意外と野党と与党の議員は裏で繋がってたりするんじゃないかなと。
なんだかんだ言いながら、ジジイババは間引いた方が良くねっていう話に収まって、じゃあどうする?
じゃあ、ちょっと返畜輪が政党を作って優待できるような、落選したら優待できるような感じにしとくかみたいなことをやってたんじゃないのかなっていう裏取引があったのかなとか、ちょっと考えちゃいますね。
でもそれがあったらあったで、なんかちょっと政治の世界ってドロドロしすぎてないから面白いかなってちょっと思ったりもするんですよね。
まあそんなところかなと思います。
自分も結局のところは、外の派遣会社と似たような系統なんですけど、中の派遣になっちゃうんですよね。
だから本部の直属のところに置かれてても、いろんな施設の方に次ここ行って次ここ行ってって、一人二人で入っていきますから、なかなか新しいことしよう、良くしようと思って何とかなるものでもないんですよね。
そこでいかに上手く立ち回ってますかっていうところに今注力してるような感じなんで。
正直板挟みもあれば上手くいくこともあれば上手くいかないことも当然いっぱいありますけどね。
労働環境と役職の重要性
結果ね、意外とね、平社員で不満を言ってくることの人たちが多いんですけど、意外とね、それを誰かにいろいろ言ってもらおうとか声を上げてもらおうとか自分に言ってもらおうとか言うんですけど、
いやいや待って待って待ってと、そんなこと一人で言って解決するもんじゃないんだから、それよりもちゃんと会議に出してセオリー通りにやってみんなを巻き込んでみんなから了解を取って変えた方が早いのにねっていうようなね、仕事の内容もあったりします。
で、そういうこと言えない人たちっていうのはね、役職を持ってないのもそうだし、平社員のまんまいってただ言い訳をしてる人だけの人たちなんですね。不平不満を言って、その平社員っていう地位に甘んじてる人たち。
だからこう、経験年数が上がってこう、自分がベテラン先輩、要は主任チームリーダー副リーダーじゃないけど、役職がついていくことによって見える景色が結構違ってくるんですよね。
で、その不平不満をその役職がついても言えるかどうかっていうことなんですよ。
で、その役職に就くことができない人たちはずーっと不平不満を言います。
で、外から来た派遣の人たちは次に行く場所がもう用意されてるので、ここの施設はこれが悪い、前にいたところはこれが良かったとか平気で言うんですよ。
いや、だって悪いけどそこ行ってまた一から頑張ればっていう話なんですよね。
っていう人もいれば、派遣として来てもしっかりその期間だけしっかり働いてくれる人もいます。
そういう人たちには自分としては区別はしないようにしてます。
まあ差別をする気はないですけどね。
差別はしないですけど、区別はしていいと思います。
だから派遣の人でもそういうふうに、私が来たからにはいろんなことするわよ、なんか言って、
どこのトザマが1日目に入ってきてやろうとしてたらすぐたか飛び散られたとかね、
ホストで言うところの飛んでいったみたいなね、すぐ来なくなる人もいっぱいいますからね。
だからそういう人の名前とか顔とか覚えてやるかもないですけどね。
ただ、一生懸命やってくれる人に対してはこちらも一生懸命やりますね。
その人がこういうこと困ってるんですって言ったら、あ、わかりました、
じゃあそれならこういうふうにしましょうか、楽なようにしましょうか、
もっと良くなる方法でいきましょうか、とか言われるんですけどね。
もう、あの、初っ端から来て不満たらたらの人間いらない。
駒としても使い物にならない。駒すらにもならないというね。
まあそういうことがあるんでですね、
まあある政治も似たところがあるなあと思いながらね、
今日の話をもう終わろうと思います。
焙煎技術の向上とビジネス展望
なんだかんだ言いながら、ちょっと愚痴も織り混ぜちゃったからね、
あのー、15分くらい、10分くらいで終わる予定ですけどね、
あのー、15分以内にとどめておこう。
じゃないと、
うーん、あのー、何て言うんですかね、
バカつか喋ったところでボロが出るだけですからね。
まあ、今日はですね、酔った勢いでは言ってません。
ただ、美味しいコーヒーを一杯飲みながらね、
まあ、こういうことをアウトプットとして残しておいてもいいのかなと思います。
まあ美味しいコーヒーで言えばですね、
あのー、昨今、あのー、
焙煎の技術を上げていけておるような感じがします。
えーとですね、この前あのー、生豆とですね、
あのー、
お店で焙煎してもらった豆を、
同じ種類のものを1個ずつ買ってきたんですよね。
で、あのー、1個は自分で生米から焙煎して、
そのもう1個を焙煎室でもらった味と色に近づけようと思ってですね、
今、それでやってみて、
で、意外とですね、飲んでみたら同じような感じになってます。
当然、まだまだ焙煎の、あのー、豆の焙煎をするので、
まあ、あのー、焙煎村っていうのが出るんですよね。
一生懸命やっぱ、あのー、やってても、
あっちは機械で、一定のリズムで混ぜてるから、
当然、あのー、うまいですよね。
で、お店でちゃんとしてお金取れるようになってるわけですから、
あのー、
それは向こうの方が何言ってもプロの焙煎師だと、
プロの機械ですからね。
こっちは手動で焙煎してますからね。
なかなか、そんな一丁一石ですぐなんとかなるものでもなんでもないんですけどね。
まあ、そういう風にやっていきながらもですね、
あのー、そのうちメルカリで、
あのー、スモールビジネスでこう販売できるところまで行ってみたいなーと思って、
焙煎に勤しんでおります。
そんなことを思いながら、今日はこれで最後を終わろうと思います。