皆さんこんばんは、マスクマンZPMです。今日はナンバーが30回目になってますね。
収録始めていきたいと思います。題目はですね、選挙と自作自演っていう題目でしゃべろうと思います。それでは行ってみましょう。
今日はですね、雪が降る中ですね。関東久しぶりに、他の県なら
雪結構降ってるんですよね。特に北関東の方が雪がしっかり降ってて、
なかなか被害が出てるっていうところだったんですけど、自分が関東の方で今住んでる県では、そこまで被害っていうのはあんまりなかったんですよね。
で、今日珍しく雪が降ってる中ですね、
衆議院議員選挙の投票日ですもんね。それの最終日でした。本当は期日前に投票に行こうかなーっていう考えを持ってたんですけど、なかなかちょっとね、時間取れなくて。
で、今日どうしようかな。候補者そんなに知ってるわけでもないしなぁと思いつつもね、
まあテレビでせいぜいニュースでやってるのを見て、この人どうなんだとか、そうでもないんだとか、ネットのニュースやら何やらいろいろ
むちゃくちゃ調べてるわけじゃないんですけどね、むちゃくちゃ詳しいわけでもないですけど、かといって嫌な政党に勝ってほしくないなというような感じもありましたし、
何を言ってもですね、自分の働いている施設の利用者さんがね、選挙に行くっていうね、すごいなかなか年齢いってもやるんだねと。
もう選挙なんて今更ねって思う人たちがほとんどの中、しっかり選挙に行こうっていうところはそうですよね。
そういう信念持って生きてる人も実際いることはいるんですよね。だからそれはそれでお礼ありなのかなと思います。
そういう人を見るとですね、自分も選挙行かずに適当に無投票、無公表にしてしまうのもどうなのかなと思ってですね、それに感化されたわけではないんですけど、
そういう生きていく上でのプライドは持っておいていいのかなと思いつつ、
候補者がいなかったからといって絶対に書かなきゃいけないわけではないですからね、自分の位置で白紙票を投票するのもありですし、
ちょっとでも自分に似通った考えがあればですね、小選挙区は別に誰が書かなくてもいいじゃないですか。
比例代表の方で党名をしっかり入れてあげて、そこの党を応援するっていうのもありですよね。
こういう言い方するとその人たちから圧力かかるんじゃないかなと思うんで、ちょっとあれなんですけど、
小選挙区で入れたい候補者がいなかったらどうするんだってなった時に、
絶対政権を取れない政党が存在するんですよね。
その人たちに入れとけば、白紙票とか選挙で勝ってほしい人を応援すればいいんですが、
勝ってほしい人が選挙で負けちゃった時はですね、自分の票が死に票になるわけじゃないですか。
ってことは、みんなもどっちも応援したくないよねと。
候補者がそこだけ、例えば自民党だけ、自民党と中道だけ、一騎打ち状態になってるとかね。
乱立したら誰かいるんじゃないかなと思うんですけど、そうじゃなさそうな時もありますよね。
って時は、どっちも勝たせたくないよね。
でも、この2人がどっちかが当選するか落選するかだよね。
っていうような時に関しては、小さい政党に投票するのもアリだと。
自分がそれで一票投票したところで、その政党の人たちは必ずしも通るわけじゃないからねっていう。
そういう第三の選択肢があるんだっていうことをね、ちょっとネットでそういう記事が出てたのでですね。
それも選択肢の一つだよねと。
好き嫌いでやって、フェアだとかフェアじゃないからとか言うのを当たり前よりはですね、
要は多数決の原理みたいなところもあるから、数の問題ですよねってことを考えれば、
そういう計算を立てるのもアリなんだよとか、まあそりゃそうだなということがあって、
そういうことも一例あるんだねということがあって、まあ投票に行った方がいいのかなと思って、
今日雪の中ね、ちょっと投票に行ってたんですよね。
確かにね、関東に住み始めてから、なかなかの雪の積もり方でしたね。
で、その後ちょっと車で出かけて買い物とかしてたんですけど、
やっぱり車の上にしっかり雪積もってですね、結構落とすの大変でしたしね。
で、まあそんなのがありがちでしたね。
まあなので今日は本当にね、ちょっと考えれば自然災害になりかねない状態と、
ただ言ってもですね、お昼からはちょっと雪が止まってですね、
しっかりと、なんていうんだろう、日がちょっと出てたんですね。
雪が止まってちょっと日が出たのと、まあ寒いことに越したことはなかったです。
寒いのは寒いですもんね。
ただ道路がね、ちょっとアイスファンしてなかったのでですね、
意外と車では運転問題なくできました。
ただあれが本当に日陰のところとか山道の方向で、
上り坂、下り坂で雪があんまり溶けてないところ、
山地溶けたところに関していくと、まあちょっと危ないのかなっていうのがあったのでですね、
まあちょっと町の最中に住めてたことに関してはちょっと感謝ですね。
じゃないと事故って今頃ね、大変なことになってたかもしれないんでですね。
っていうような話が近況の話でですね、
まあ選挙の方はですね、まあ自分が応援したい政党があったのと、
まあそんなに候補者のこと知らないですからね。
そこにずっと住み慣れて、この人が出るよって言ったら、
地元で応援するとかならまだあれなんですけどね。
でもそうじゃなかったら、なかなか知ってる候補者さんっていないんですもんね。
だから入れにくいなっていうのはちょっと正直あるんですよね。
なのでまあ言えることとしてはですね、
まあどこの政党を応援してあげればいいかなと思います。
まあ比例代表っていうシステムがあるから、
まあそこに乗っかって当選する人は当選してもらえばいいし、
まあ当選してなくていいような人たちもいるでしょうけども、
まあそれも国民の総意ですからね。
これってどれくらいどうなのっていう、どう働くのかなかなかわかんないんですよね。
だからそこは天を運に任せるしかないんですよね。
天を運じゃない、運を天に任せるしかないのか、これでいいのか。
まあどちらにしてもね、
まあでも一種人気みたいなところも人気投票みたいなところもありますからね、
どれだけ露出してしっかり言ったことを喋ってるかっていうのもあるんでですね、
まあそこはそこまで考えなくてもいいかなって思います。
ただちょっと気になることがあって、
自分の前に投票を入れてたちょっとあんまり関わりたくないおっさんがおったんですよ。
自分よりもっと年配の人だと思うんですけどね。
ルールが決まってるのに、ルールめんどくせえルールだなみたいなことを言いながらね、
愚痴にながら帰っていったおじさんがおってですね、
ああでも年齢を追うごとにそういう風になっていくのかな、
自分そういうのにはなりたくないなあと思いながら、
ただ世代で見られていくとみんな人それぞれ、
自分だってそうなんですけど癖があるわけですから、
まあその癖がどこまで強く出るのか弱く出るのかの話なんでですね、
まあそのルールに従っていくのが日本人ですけど、
まあ個性、外人としては個性豊かな人もいっぱいいるでしょうけどね、
まあそこは少し偏見もあるかな。
でもまあとりあえずね、決められたルールに対してああでもないこうでもない、
しっかりポリシーあっていればいいんですけど、
単なるうちで終わってしまうのはちょっと情けないのかなあっていうのはちょっと思います。
まあそんな投票に行ったらいろんな人がいますねっていう話ですね。
まあその人はもう二度と会うことないでしょうからいいけど、
知り合いでもなんでもないんでですね。
で、まあそのあと自作自演っていうところを題目に挙げてたんですけどね、
やはりSNSとかTikTokとかね、見てるとこの動画本当にそうなのとか本物なのか本当にあったことをやってるのとかね、
まあまあそんな感じを見受ける動画とかね、投稿が結構目に飛び込んでくるわけですよね。
で、まあ動画撮って投稿するぐらいなんでですね、
役者を雇って投稿、動画上げてるところもたくさんあると思うんですよ。
でもそれにしてはちょっとなんかこう役者さんもうちょっと真面目に役しないとか、
あまりにもあからさまに大根役者じゃないっていうようなのもあるんですよね。
自分別にプロでも、動画とかね、撮影とか映像とかのプロでもなんでもないんでね、
本当に見抜けてるかどうかわかんないんですけど、明らかに見ておかしいなっていう動画も、
ん?とか目につくような動画もおかしいなっていう考え方の動画も目につくんですよね。
まあそれか、あえてそういうことをやってるんじゃないかなっていうような匂わせの動画と煽り動画で視聴率、
視聴率ですか、何ですか、えっけん回数を稼ぐっていう方法もあるんですけどね。
あとは炎上商法ですよね。
だから要は過激な動画を上げることによって、まあそういうふうに見てくれる人をわざと増やそうとね。
うん、あからさまにこれ、あ、これやらせですみたいなことをね、
あからさまにやってあげてる動画もあるんじゃないかなと思うんでね。
どこまでがどうなのかまではちょっと自分もわから、兼ねない、兼ねるんですけどね。
だけど見ててそういうのもなんかいっぱいあるなと思います。
中にはこれどうも、ん?ん?っていうような動画が多かったりとかですね。
本当にやってるのかな、あ、でもこれなんかやらせでやってるよなとか思いながら、
やらせでやられてる役者の人もなんか上手くないなとかですね、思ったりもしています。
で、あとね、自分が一つ話そうかなと思ってたのは、選挙中の動画を一本上げてみようかなと思ったんですよね。
AIでいろいろ合成して動画作ってですね。
で、中東改革連合のところのね、動画をちょっと上げようかなと思ってたんですけど、
やっぱりこうちょっと出すに従ってですね、やっぱりこうなんですかね、
出したからといって扇動するわけでもないんですけど、
皮肉にも聞こえるし、愚痴にも聞こえるしっていうような動画なんでですね。
ちょっとね、作り、ある程度作り上げてもう構想までは行ったんで、
あと動画にしてアップするだけだったんですけども、
選挙の最中出そうかなと思ったんですけど、やっぱりやめようかなと思ってですね。
あまり好きな政党ではないんですよね。
一昔前は立憲民主党に期待を込めて頑張ってって思って応援したんですけどね、
その後あまりちょっと応援する気がなくなっちゃってですね。
で、今度は中東改革連合なんていうね、中東半端な、
中東の中って中東半端な、中東半端なの中じゃないかなって思ってるぐらいなんですけど、
まあでも、なんて言ったらいいんですかね、
まあ向こうも、向こうというかその中東改革連合の人たちも公明党さんも命がけでやってるんでしょうからね、
まあそれでむちゃくちゃ批判するのもどうかなと思ったんで、
今回はその動画を上げないようにしようと思います。
せっかく構想までいろいろ動画もAIで作り込んで、
これなら面白いんじゃないかなとか思ってたんですけどね、
ちょっと、何ですかね、批判する方向の動画に近くなっちゃうのでですね、
もうこれは没にしようと思います。
そして今日の選挙情勢を伺うと、
窓口調査やったのか、何かの調査やったのか、
まあいろいろニュースで評論家とかいろんな人たちが出してますけどね、
まあやっぱり中東はあんまり議席を取れないらしいですね、
議席落ちるんじゃないかなっていうことはわかってるらしいです。
で、緊急の話をちょっとすればですね、
まあ、SNSとかの、ほら、評論家とかですね、
ヒロユキとかがですね、言ってますけど、
あの、介護の問題、やっぱり、あの、
2040年先には、介護の人たちが足りないんですよね。
もう全く足りない。
でも、新しい人たちが入ってこない。
まあ、新人が入ってこない。
若い世代が入らない。
だから、まあ、あの、要は施設におって、
あの、何十人も箱詰めにされといて、
誰もいないところで、
誰かが、あの、転んで死んでしまう未来があるんですって言うから、
まあまあ、その通りだなと。
まあ、確かにね、人手不足なのは人手不足なんですよね。
だから施設が淘汰されていくのもあるだろうし、
淘汰されていった先には一極的に集中するだろうからってことを考えると、
まあ、やっぱり、なんて言うんですかね、
昔の、あの、日本昔話のウバステ山じゃないですけど、
現代版のウバステ山が出来上がっちゃうんですよね。
でも、あの、今でも厳しいですね。
やはり病院でも施設でも同じような状態です。
人が入ってこないので、病院は病棟を閉鎖する以外方法がないとかですね。
施設は、あの、ベッドが稼働、人がいなさすぎてベッド稼働できないとかですね。
で、あの、人がいないもんだから、フロアに人がいないから、
十人折ったとて、そこには誰も人がいないので、
転んでたら、まあ転んでたら、あの、放っておくわけにはいかないですからね。
病院連れてって、悪かったら入院させるしかないですし、
悪かったら悪かったで、そのまま放置できないですからね。
だから、まあ本当にウバステ山が出来上がって、
あの、くちべらしのためにおじいちゃんおばあちゃんがどんどん、
あの、施設に入って劣悪な環境で死んでいってじゃないけど、
40年先にはそれが起こる未来があるのかもしれないですね。
でもそうは言っても、まあ、そこに自分たちもいるので、
あの、おいそれ、そうだからやめようとか言うわけにはいかないですからね。
だから、本当にそこらへんはどうするのかを考えないといけないし、
でもこのまま外国人労働者ばっかりを入れたとこで、
問題解決にならないんですよね。
一時的な解決ぐらいがちょっとできるかもしれないですけど、
そうでもないですからね。
あの、言うておじいちゃんおばあちゃん1年じゃ死なないですもんね。
ってことを考えると、
まあ2年先、5年先、10年先、20年先じゃないですけど、
そんな風になって長生きしていくわけですからね。
ってことになると、
まあやっぱり本当にウバステ山が存在しちゃうかな。
でもそうはならない未来にはなりたいですね。
そう思って、まあ今回の選挙行ってるのもあると思います。
まあ自分もいつまで働けるかって言われたら、
その定年までだと思うんですけど、
まあ定年過ぎてもうちょっと働くかもしれないですけど、
体が動かなくなったら、
みんなそのおじいちゃんおばあちゃんと同じですからね。
っていうようなことがあったりするんですよ。
だからまあ一寸先は闇と見るのか、一寸先は光と見るのか、
まあなんとも言えないんですけどね。
そう思いながら、
今日はまあ寒い中ちょっと選挙に行って、
まあ選挙の特番見て、
今日は早めに休もうかなっていうような感じで、
収録終わろうと思います。
それではまた次でお会いしましょう。