1. 「独立後のリアル」
  2. #232 麺がものすごい固まった..
2024-10-04 41:30

#232 麺がものすごい固まったパスタが出てきたらどうする?

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ゆとりフリーターさん、聴いていたら教えてください!


使い古したレモン/塊パスタ/おじさんの憂い/地元の喫茶店諦める?/今になれて行く必要/工場で寿司/煩わしいことは避けられる/ゆとりさんに聞いてみよう!


リスナーの皆さん、ありがとうございました

#私の神回ポッドキャスト⁠⁠ に2年連続で選ばれました!

こちらからどうぞー

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エピソード内でお話しした

「おしゃべりな理科」

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「教師とコーチングのプロがお互いの仕事のことを本気でおしゃべりしてみた」https://x.gd/MT7xy


後編

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11/2-3 CTI JAPANで出店します!ぜひ遊びに来てください

ポッドキャストウィークエンド2024

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00:01
いや、俺はもうそういう店は絶対に行かないとか言ったら、行く場所がなくなりそうだなと。
いや、本当に工場ですよ。
いや、同じこと思った。
いや、同じこと思ったというか。
ところが流行るんだろうね。
そうそう、それがいいんだと思うよ。
きっとね。
始まりました、「独立後のリアル」、Hassyです。
けいこです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人の講座をしてきた2人が、これからの時代を賢く、面白く生きるヒントを、愉快に、無責任に話す番組です。毎週金曜、21時配信です。
ちょっと今日ですね、午前中に、午後から収録してるじゃない。
で、午前中、家の近くのですね、店名は言わないですけど、ある喫茶店に行ったんですよね。
チェーンのね。
チェーンの喫茶店に行ってですね。
朝ごはんを食べるにはちょっと遅いけど、昼飯にはちょっと早いので、中々お店がさ、就職やるには早いじゃない。
11時ぐらいだから。
そこに行って、カフェと、少し軽食みたいなものを食べようと思って入ったんですけど。
でも、お昼ご飯には早い時間帯なんだよね。
早い時間帯なんだよね。
で、うちの嫁とですね。
嫁でいいですか?
どうぞどうぞ。
気になりませんか?
大丈夫です。リスナーの皆様も大丈夫だと思います。
入ってですね、一応コーヒーとセットのいくつかあるんですけど、うちの嫁は、なんだっけな。
それ言うと店バレんじゃん。
いや、大丈夫です。全然いけます。
ミートソース系のスパゲティと。
そんなのその時間から出してくれるのね。
そうそう。と、紅茶。
僕はコーヒーとタラコスパゲティ。そんな感じで、よくある感じですよ。
よくあるかな。まあいいや、はい。
で、まずコーヒーと紅茶が先に来たんですよね。
で、まあ確かにこれは後で食後って言わなかったから。
まあこれはしょうがないなと。
聞いてくれてもよかったかなというふうに思うんですけど、いきなり来たわけですよね。
まあまあそれはそれでいいです。
で、そしたらですね、うちの嫁の紅茶の皿がちょっと汚れた感じで、ちょっと汚いなみたいに言ってたんだけど、
03:02
飲もうと思ったら、そこのレモンがついてくるんですけど、そのレモンが控え古しの、要はもうどっかに先に出した、つぶれたレモンが乗っていて。
間違えたかしらね。
そうなんですよ。
で、呼びますわね。
で、なんかちょっとこれこういうことなんですけどって言って、ああ申し訳ございません、お取り返しますって言って、
でも食後にしてくださいって言って戻ってきました。
まあ結構それでもインパクトあるじゃないですか。使い古しなやつがさ。
誰かが絞ったレモンってことはもうね、お店の人なのか別のお客さんなのかわからないけど。
いやまあ別にわからないけどね。
でもなんかそれでもうなんかちょっと若干この店で食べるのは少し。
ちょっとね。
ちょっとげんなりするじゃないですか。
そうだね。気持ちはちょっと下がるわね。
なんか厨房どうなってんのか。
ええ、そうね。衛生面が若干気になるわね。
で、その後にパスタが来ましたと。
で、ゆめも食べてましたし、僕も食べてました。
で、僕も食べてるパスタちょっと食べ進めていくとですね、
なんかもうパスタがなんていうのかな、もうガッチリ固まってるんですよな。
ああ、きっとレンチンとかだったりするからね、奥でね。
なのかどうかわからないですけど。
はいはい。
まあでもね、普通ね、まあそのままドンってレンチンで置いたんだったらわかんないかもしれないけど、
まあ少し盛り付けるときとかに、僕もパスタよく作るので。
そうだよね。得意料理パスタだから。
さすがにあんだけの塊をこうなんかそのまま入れて気づかないっていうことがあるのだろうかと思うレベルの塊が来て、
もちろんさすがにちょっとげんなり来てしまいまして、で、ちょっとこういうのちょっとこれさすがに食べれないんで。
フォークが刺さらないみたいなそういうこと?
もう全然刺さらないっていうか、塊だからさ、もうなんかツルツル食べる、ほぐすこともできないぐらいくっついちゃってるわけ。
へー。
で、ちょっと返して、もうなんか作り直してくださいっていう気もちょっと起きなくて、
はいはい、もう出ますと。
申し訳ないけどこれはもうキャンセルにしてくださいって。
なるほどなるほど。
そう、っていう風に言って、で、本当申し訳ございませんでしたともあんまり言わず、バイトの子なんですかね。
なるほどね。
で、下げて、でなんかあの、普通さ、キャンセル、すいませんでした、これちゃんとキャンセルしましたんでとかさ、なんかそういうこと大抵その後もう一ラリーあるじゃない?
はいはいはい。もちろんお金は払ってないんでしょ?
でも、まあまあ会計は最後なので、まだキャンセルしておいてくださいと。
06:01
で、要はキャンセルしたのかどうかとか、特に言ってくることもなく、で、その後に遅れて今度嫁の紅茶が来ました。
2度目の紅茶が。
来ました。で、その時に、さっきのパスタ乗ってキャンセルになってるんだよねって、要はそっちで来たから、そのこと言及しないので。
あーそうかそうか。
僕が言ったんですよ。あ、大丈夫ですキャンセルしましたと言ってみたいな。
なんかすごい状況だなと思って、なんか結構ちゃんとしたチェーン店なんですけど、なんて言うんだろうね、なんかちょっとまあディスるって意味じゃないんだけど、めちゃめちゃひどい状態になってるなと思ってさ。
ちょっと心配、おじさん心配だなみたいな感じだよね。
おじさん余計ですけど。
おじさん日本の未来が心配だなみたいな。
なんかさ、ちょっとどういうことなのかという風に思ったし、なんか同時にね、人もいないとかさ。
それよく聞く最近。
そう。だからこういう状態を、なんかこの店はどうなってんだと、サービスってこうなんじゃないかみたいなことを言うべきなのか。
もうこういうサービスがどんどん低下していくことに慣れていく必要があるのか、なんかすごい考えちゃったわけ。
うん、なるほどね。
なんか、そういう世代の人がどうとかってことじゃなくて、なんかそういうさ、僕とかだったら当たり前だなと思うことが全く行われなくても、
誰も、あそこのお客さんにちゃんと対応しなきゃダメだよみたいな雰囲気すらない。
なんかそれを言ってくれる人もあんまりいない感じかね。
みたいな感じなんじゃないかと思うわけ。
もうこれ以上、あんまりもう、そもそもそういう風にする感じが多分ないんじゃないかなと。
っていうさ、ことを、なんて言うんだろうね。
そう、なんか文句言って、ちょっとしてあげろみたいなことを、もうなんか言うべきじゃないぐらい、前々からちょっといまいちな感じはあったんですけど。
わかる。なんかそれでまたそういう風になると、やっぱり期待した自分がバカだったかなとか、ちょっと思ったりするよね。
いやもうね、明らかにパスタに塩を、塩をちゃんと入れてない水で沸かして、もうパスタに全く味がない時とかもあったわけ。
なるほどね。なのによくそこに行ってまたパスタパを飲むわね。
いやね、なんかブラブラしてるんですけど、なんかすごい本当にさ、もうこういうさ、このぐらいのサービスに、なんかもう慣れていかないと、なんかいけないんじゃないかなとか、ちょっと思い始めて。
なるほどね。いやすっごい不思議なんだけど、いやすごい似たような経験は全然あるある。なんか、え?みたいなことはいっぱいあるんだけど、確かにチェーン系が結構多い感じはするんだけど、なんかすごい不思議だなと思うのはさ、日本人の美意識はどんどん上がってる感じがするじゃない?
09:12
え、そうなの?
え、だってなんかさ、スマホとかのさ、なんかこう、アップルがどんどん宣伝されていって、それを買い続ける、こんなに高くても買い続ける日本人とかさ。
あー、なるほど。
なんか日本の文化ってやっぱり素晴らしいみたいな感じとかさ、なんか丁寧な暮らしがいいとかさ、なんかいろいろ。
おもてなしっていうかね。
おもてなしとかさ、やっぱりこれって日本ってこれって素晴らしいよねっていうのは、なんかある気がするわけ、増えてる気がするわけよ、前よりも。高度と経済成長期の時代よりも、なんかそういうものの日本のなんか良いところを踏んじゃらかんじゃらみたいな。
まあ外国の人をどう受け入れるかみたいなことは、なんかすごい丁寧に。
まあね。
みたいなことはあるかもしれない。
まあね、でもそれだけじゃなくてさ、なんかちょっと価値観としてもさ、その経済を追い求める云々云々よりも、みたいなこともあるじゃん。
そうね。で、不思議だっていうのは?
いやだからそういう風に、なんかこう生活とか美意識とか、なんかそういうものが結構大事とみんな言ってる世の中のはずなのになあみたいな。
おもてなしであんなにわーオリンピックおもてなしわーとかってなってた割におもてなしこれかみたいな、なんかそのギャップがなんかすごい不思議なのよね。
そうかなるほど。なんかそことつなげて考えたことはなかったけど。
まあなんか一般的ななんかこう飲食店とかの、まあ飲食店だけじゃないかもしれないな。ちょっとあんまり飲食店とかごっちゃにしちゃいけないけど。
人手不足のこともあるんだろうけど、なんかすごい、なんかちょっとやっぱ前と同じ基準で何か言うと、なんか品質差、なんかサービス差下がったねみたいに、なんか言いたくなっちゃうようなことがめちゃめちゃ増えたなあと思って。
なんかそういう時さ、コーチングとか学んでたりするとさ、下手な影響が出ない?
どういうこと?
なんかさ、常にやっぱ自分は正しいかどうかわからないなっていう感じになるじゃん。やってるとこういう仕事してるとさ。
ない?なんかその自分が、自分は自分のスタンスとしてはこうだけど、でもそれは全員じゃないかもしれないなとかさ。
相手の気持ちに立つみたいな。
そう、相手から、相手の価値観だとこれは違うかもしれないなとかさ。いろんなことを思っちゃうゆえにさ、なんかあれ?私がこれを欲するのはちょっと欲しすぎなのか?とかさ。この基準を求めるのはちょっと求めすぎなのか?とかさ。
12:04
昔だったらそんなこと気にしなかったこともちょっと気にしちゃったりしない?
いや、まあまさに。だからこれ俺は。
昔だったらたぶんさ、ちょちょちょちょ、たぶん言う。
どうなんだろうね。
昔だって出てきたよ、そういうエピソード。
あ、そう?
店員さんが明らかにとろくて、そのとろい店員さんを厳しい目で見ていたみたいなエピソードが出てきたよ。
あ、そうですか。
昔の話。
まあなんかでも、まあこの仕事してるかどうかはちょっとわかんないんだけどね。
でもちょっと明らかな、なんかそのたぶんね、昔はこの店はそういうのがイマイチだなとかっていう風に思ったんだけど、もうなんか今はもう全体がそういう感じになってしまってるので、たぶんそれとだいぶ違うかもね。
もうなんか世の中的になんかそういうサービス、まあもちろんサービスいいとこもさ、あったりはするよ。
素晴らしいサービスの店もあるけど、なんか一般的な特にチェーンとか、なんとなくそういうものはなんかもうダダ下がりしてるイメージがあって。
わかる。
もうそれを、なんかもうそう、この店はどうなんだみたいな話じゃなくて、まあもうこういうものにもう慣れていくしかないのかなと。
じゃあ今日は。
今日は。
今日は日本を売れるおじさんとおばさんの雑談。
いや俺すごい。
日本のサービスの低価を売れるおじさんとおばさんの会話。
いや結構俺でも日常で、本当これをどう受け入れて、なんかこういうの、いや俺はもうそういう店は絶対行かないとか言ったら、なんか行く場所がなくなりそうだなと思って。
なんかその日本の売れるみたいなことよりは、結構日常な。
どう生活していけばいいかみたいな。
俺なんかそう思うと、なんかこう行きたい店みたいのはさ、本当に限られるっていうか、なんかちょこっと入る気もしなくなっちゃうとかさ、っていう風になるわけですよ。
わかります。
それって結構なんか日々のことにさ、なんか影響あるじゃない。ちょっとしたところに入りづらいっていうかさ。
わかります。
いやなんかこれ俺はどういう、どう昼と朝の間のご飯を家の近くで済ますときは、どうしたらいいんだろうと。
ライフに行って、自分で買って、家で食ったほうがいいのかとか。
俺もすごいね、実際増えたと思う。
あーそれのせいで。行きたい場所がなくて。
それのせいかわかんないけど、前はなんかね、ちょこっと喫茶店に行って、もちろんお気に入りのとことかもあるし、悪くないとこあるんだけど、多分前よりすごい減って。
わかるなー。
なんか俺家で納豆とキムチとご飯の比率とかが。
15:03
最も健康的でいいと思うわ。
いやなんかすごい高まってるのは、なんかそういう、まあそれで言っちゃいいのかもしれないけどね。なんかすごい、という。
という。
午前過ごして、今ここっていう。そうなんですよね。
なるほどね。いやでもすごい、自分事としてめっちゃわかる。同じ感じが起きてるなって自分で思う。
これ文句言うべきだと思う?
言っても多分ピンとこないと思うよ。
ああ、相手が。
うん、なんかだってこれ誰かの使ったレモンって言って、すみませんって言うぐらいならそんなことしないじゃん。多分言っても、あ、そうですねみたいな感じなんじゃない?
そうかもね。
私前一回髪の毛入ってたことがあって、食べ物に。
これ聞いてる人でなんかこう飲食店、なんか今これから喫茶店とかご飯食べようとしてる人が。
あ、そうか。やめようとしてる。
そういう人は後で聞いてください、ぜひ。髪の毛入ってた?
髪の毛入ってた。
入ってたことがあって、でもちょっともう食べ進めた、少し食べ進めた後だったし、まあいいかと思って、そのまま変えてくださいって言わなかったの。
私もだって自分で料理してたらそういうことあるかもしれないなと思って、別にこうやって死ぬわけじゃなしと思って、そのまま最後まで食べたんですよ。
さすがに髪の毛は食べれないじゃない?
それはそこにあって、一応お皿下げてもらうときに、髪の毛入ってましたって言ったらさ、なんか普通はさ。
どうぞどうぞ。
分かる分かる。え、で?みたいな、そういう感じなんだ。
髪の毛入ってたんでって言ったら、次から気をつけてくださいねって言ったのね。
そしたら、あ、どうも、みたいな感じで、え?と思って、なんか私の感覚だと、ああそれは本当に申し訳ありませんでしたみたいな、なんならお題はいいですぐらい言うかもしれない私ならって思ったけど、なんか全然、言って教えてくださってありがとうございますもなくて。
まあそうかもね。
ちなみにそのアルバイトの人、後でその店主に作ってるね、料理人にね、ちゃんと報告したのであろうかみたいな、そこもちょっと気になった。
たぶんしてないんじゃないかな。
の可能性あるよね。
分かんないけどね。
あのときは、え?と思って、ああ、ああって感じだった。まさに。
っていうことを、もうしょうがないねと言ったほうがいいのかね。
いやー。
そう、なんかそのこと言ってもさ、なんかあんまり言っても、なんかあんまり意味がなさそうな気もするというか、なんか逆に不快になるというか、なんかすごいさ、そのことにさ、なんか私関係ないんですけどみたいなさ、リアクションとられてもさ、こっちも困るじゃん。
18:20
でもなんかありえそうじゃん。
反逆切れみたいなさ。
ああ、まあ反逆、そうね。
なんだろうね、これでもさ、それで困ってないのはお客が行くからでもあるじゃん、その例えばチェーン店とかもさ。
その、まあ、そのチェーン店でさ、そのサービスが嫌でさ、たぶん、そのレモンがそうなってたのは初めてではないかもしれないじゃないですか。
いや、そう、そうだね、そうだね。
分からないけどさ、でも行くってことはさ、潰れないわけじゃない?
まあお客さんが来るってことだよね。
そう、だからなんか逆の立場に立ってみると、その、うーん。
なんか俺はだからそれをさ、って思ったのは、まあレモンがね、使い古しっていうのは。
私それの方がスパゲッティより嫌だ。
それはもう衝撃なんだけど。
それ、それ衝撃すぎる。
衝撃なんですけど、たとえばそのパスタの固まってるやつとか。
うん、それはあり得ると思う、私。
いやで、あり得るし、もしかすると、なんか、まあちょっと、まあ納得はいかないけど、まあなんか言ったら、今みたいにさ、あ、申し訳ございませんでしたとかさ、
そういう風に言われないのも分かってるから、多分言わないで、なんか我慢したりとかして、その、こっち側もさ、お客さん側もさ、なんかもうめんどくさいから、ちょっと言わないとか、それでごちゃごちゃしたりとかしても嫌だな、みたいな。
って思ってる、だとしたら、逆に、なんかこう、まあ要はお店側も分かんないので、なんて言うんだろうな、お客さんも我慢しちゃってるっていう。
の可能性あるよね。
その可能性はすごいあるし、あ、私の稽古の大仮説が今生まれました。
ハードル上げるね、自分で。
はい、コミュニケーションに自信があるんで。
俺と上司だったら、こいつもう多分8割型アウトだな、みたいな。
リスナーの皆さんも何話か前を聞いてください。
大仮説、その人たちは、もしかしたら、そういうものを食べているのかもしれない、普段。
例えば、いつもコンビニ食だったりだとか、で、自分でレンチンしたりとかして、なんか固まってそのまま食べる、みたいなことが普通かもしれなくて。
21:02
なるほど。
なんか、まあ、ハッシーとかはさ、あの、私とかもだけどさ、まあ、いい経験もしてるじゃないですか、長く生きてきていると。
いい時代もあったし。
何の具体性もないんですけど、どういうことですか、それは。
いや、わかんないけど。
いい経験もしてるでしょ。
いや、例えばさ、食生活とか、例えばさ、仕事で会食に行きましたとかさ、いいおもてなしとかいいサービスがどういうものかっていうものをさ、経験してきてるじゃん。
だから、こうされると嬉しいし、こういうやり方あるんだなっていうのとか、最低限ここあるよな、みたいなのがなんとなくあるし、ちょっと前の時代まではさ、そういうのが普通だったからさ、なんかそれをみんなやるもんだと思って生きてきてるけどさ、
なんかその若い人たちと仮定するとね、若い人たちはそういう経験を受けてなかったりしてなかったりすると、なんか想像できないかもしれないっていうか。
うーん、そうね。ちょっと若い人っていうと少しあれかもしれないけどね。
そうだね、そうだね。でも、おじさんおばさんでそういうことあんまり、チェーン店でも結構年齢高い方が応対してくれるときって、なんか確かに相性はいいわね。
どうなんだろうな、ちょっとわかんないけど。でも、そうだよね、なんかさ、前回のエピソードのウーバーみたいな話をさ、したけど、なんかさ、その煩わしいとこをさ、なんか飛ばすというかさ、そういうことがさ、すごく増えたみたいなこともさ、あるから、
まあそういうことによって、なんかいまいちなものがなんか届いたりしても、なんとなくそれはそれで自分の中で消化しちゃうみたいな。
違うのよ、その場で言わずに、あとで評価で3とか2とかつけるんだよ。
でもさ、それがそのチェーン店に死ぬほど行ってて、あれが続いてるんだとしたら、何の意味もねえなと思う。
でも飲食店はそんなにいちいちウーバーほどやんないからさ。
まあまあウーバーはね。
そう、だから、まあ我慢してて、そういうものだと。
そういうものだと。
だから彼らはもしかしたら受け入れてるのかもしれないよね。
なんかサービスっていうのはそんなものだと。
たまにそんなごそっとパスタでくっついたものが来ても、まあそういうものもたまにあるもんだから、別に文句言わずに。
まあ行きたくなければ行かなきゃいいし、それかちょっとそこだけ残して、あとは食べてみたいなことなのかもしれないね。
あり得るね。
なんか、お客もお客でさ、入ってってこんにちはっていう客もいるかもしれないけどさ、結構もうスタスタスタって入ってってさ、QRコードを読み取ってパパッと注文してはい運んでもらってみたいな感じになってるとさ、
24:09
なんか別にお客もそういう、何ていうのかな、何も求めてないだろうなみたいな感じもあるのかもしれないとかさ。
それはあるかもね。コロナとかもね、ちょっと後押ししたっていうか。
お寿司のチェーンすごいもんね。
何が?
回転寿司そんなに行かないんだけど、なんかそれこそうちの近くにそういうのができてね。
回転寿司っていうか、何て言うんだろうな、もう知ってると思うんで、蔵寿司とかさ、すごいわけ。入ると自分でボタンタッチパネルのボタンを押します。
そうすると何番にお座りくださいって一人とかだと言われるわけで、席の上に番号が見えて、そこに座るわけ。
そうすると一人用で、コロナ対策なんで、一人で両サイドに着いたてがあって、そこに一人で座ります。
店員とか前にいるわけではありません。タッチパネルでやると、ザーってなんかネタが流れてきます。
自分用に?
自分用に。シャーって流れてきます。
で、食べ終わります。お会計のボタンを押します。そこで今度戻って、そこでカード決済自分でできます。
誰にも会わないで。
え、何?カウンターの奥に人間がいないってこと?
見えるとこにはいない。
えー!
本当に、好情ですよ。
いや、同じこと思った。
同じこと思ったっていうか、そういうつもりで話してるんだけど。
いや、本当に。
38番。
えー!なんか電量補給の工場だね。
全く何もなくて。
なんならブロイラーかもしれないか。
それは蔵寿司さんにどうなるかわかんないんで。
あ、失礼して。はいはい。
いや、本当にすごいなと思って。
すごいな。
でもコロナでさ、やっぱそれはすごいさ。肯定されたわけじゃん。
まあその方がむしろいいっていうね。
で、キャッシュレスで決済できて。
誰も返さなくていいんだよ。
でもそれが多分、私とかはへーって思っちゃうけど、
多分お客さんによってはそれが超快適ってことだよね。
まあ快適な人もいるってことだよね。
まあ少なくともコロナとかだと、これね、非接触で
そういうの気にしないでいいとかっていうのもあったんじゃないかと思うんだよね。
まあある種すごい効率もいいし。
余計なおしゃべりしないでさ。
で、食べて回転率もいいとかさ。
多分そういうニーズもあったと思うんだけど。
人いないんだ。
一応店員の人はいるけど、いわゆる
じゃあこちらですみたいな感じでとか、
なんかお茶いりますかみたいのもないし。
27:02
そうだよね。
なかなかね。
人呼べれば呼べるんだけど、呼ぶ必要もないよね。
そうだね。
みたいな。
はー。
例えばあれの時も、なんかそうなった時に
なんか変なものが多分来たりとかしたらさ、
多分なんか人呼ぶのか、ちょっとどうなのか俺わかんない。
それは呼ぶでしょ。頼んでないもの来たら呼ぶわね。
まあ頼んだりとかなんかイマイチなものが来た時にどうリアクションするのかとか。
それこそカピカピになった魚が来たりとかしたらそれどうするかだよね。
いやでも私結構それはわかんないな。
なんかこのお店のクオリティはこんなもんかって食べちゃうかもしれない。
じゃない。
結構そっちかな。
だってわざわざそういうとこに行ったのにさ。
そう。
なんかそこでさ、おい店長どこなんだみたいなさ、話も多分あんましなさそうじゃん。
でもっと美味しそうな魚があってもこれあんまり言うと蔵寿司の悪くて。
いやいやそれ家庭の話じゃん。
気をつけて喋ってください。
気をつけて喋る。
蔵寿司さんでそういうことがあったわけじゃない。
でもそういう時にそういうことが起きたらどうしますかって思うとさ。
ほんとだね。
お店の人もさ、なんかあの人が、なんかちょっとあそこのお客さんなんかね、ちょっとなんだこれみたいに思ってるとかさ、どうされましたみたいなことも特にないからさ。
なるほど。
っていう風に思うと、なんかそういうのに慣れている人たちからすると、
なんか今日の俺の午前中の出来事は、もうなんか文句を言う。
言うけど、なんかそのクレームみたいにどうなんですかみたいに言う。
言わない方がいいかなとかもやっぱちょっと思って。
思っちゃうね。
俺はどういうスタンスで。
お客様の声カードがそういう時に有効なんじゃないですか。
あるの?
簡単に。
あるじゃん。お客様の声カードで、なんかこういうことがありましたって書いて、タクシーとかにもいろいろ挟まってるじゃん。
多分あんまり効果ないんだろうね。
そんなことはないさ。
書かない。
そんなことはないさ。本人には直接じゃないにしても、経営人は、経営人はさすがに考えるだろう。
でも絶対言ってると思うんだよ、そういうの。
そのお客様カードが。
カードとか。
多分だから、なんかそういうことが、なんかわかってなくてやれてないっていうよりは、なんかそういうもの。
もうそのぐらいのことじゃないと、例えば人が来ないとか。
そこまで厳しく言っちゃうと、なかなか人雇えないとか、そういうことも含めて。
なんかそうなってるんじゃないかなと俺は推測するんだよね。
ここもだから先週の話じゃないけど格差が生まれてくるね。
30:01
なんかそう思うとさ、そういうとこもう行かなくなるじゃん、端とかは。
そうするとやっぱりいい対応してくれるところに行くようになると。
ていうか、だから私たち的に言うと今まで通りの対応とかができてる、してくれる店って超それだけでも貴重になってくるからさ。
まあかもしれないね。
飲食店の皆様は、お客様を惹きつけるには、そういうとこ最低限やればそれだけでもいいっていうね。
飲食店だけじゃないと思う。
だけじゃないと思う。でも結構そのサービスの良さで、物の良さももちろんあるけど、やり取りの気持ちよさみたいな、それは結構そこにお金払ってる部分は結構あると思って。
そう、だからあれを思うと、なんかもうあそこに食べに行くんだったら、もしかしたら蔵寿司方式にしてもらった方が快適になっちゃうんだろうな。
そうなんだよね。そうなんだよね。だから人間の方が機械よりもいらないみたいな感じになってっちゃうんだよね。
そうなんだよね。でもなんだろうな。
俺、前はそういうのはどうかなと思っていたんだけど、最近今の話でいくと、もうそういうサービスの基準はこのぐらいの高さだと思っているものを、ちょっとそれはある程度違う考えでいないといけないなと思い始めた。
寂しいね。なんか潤いがなくなっていく感じがする。パサパサになっていく感じがする。
お肌が?
心も。
なんかその方が逆に俺は健全な感じ。俺の中ではね。
そうか。
なんかそういうものを無理やり許容するって意味じゃないんだけど、なんかそういう事情なんだろうなっていう感じが。
するよね。
だから本当にあれだよね。サービスがいいみたいなことだけで塩むすびだけ売ってるみたいなところが流行るんだろうね。
そうそう。それがいいんだと思うよ。
きっとね。
そうそうそうそう。
なんか。
それでしょ?
うん。それだと思う。
それでしょ?本当にそういうことに、だからもうすごい対極的になるんだろうね。
そうだろうね。本当そうだよ。なんかインスタ映えしたものをなんか変なサービスでもらうぐらいであれば、白いおむすびを心こもった感じでもらう方がめっちゃ嬉しい。
みたいだね。たぶんそういうことなんだろうね。
でも今後話してて思ったけどさ、クレームみたいなものを普段しないじゃん。しないってことは諦めてるってことでもあってさ。
33:05
ここのサービスはこんなもんなんだねって言って、それでもう来なくなるけどさ。
クレームをもらうってことはさ、それはあなたには向こうで会ってほしくないというか、また来たいからどうにかしてほしいみたいな、なんかそういうことでもあるんだよね。諦められてないっていうさ。
そこが、お互いが諦め合ってるっていう感じになっちゃうね。
なんかでも、そうね。
まあ、といって私も別にクレームしないですけど。ひっそりと足が遠のくだけですけど。
ほとんどのことはそうだけど。
ほとんどのことは、そうやって静かに立ち去っていくっていうことだよね。サイレントマジュリティー。
面倒くさいもの。
そうだよね。
ちなみに、先ほどの話にはちょっと続きがあって。
そこ、俺は先に出て、ここに収録に来たんですけど。
嫁からさっきメッセージが来て、パスタが来たと。
俺のパスタを作り直して持ってきたと。
キャンセルもされていなかったし、っていうことだよね。多分ね。
要はキャンセルしてくれって言って、そのことについて言ってこなくて、紅茶を持ってきたときに、
僕はキャンセルしてるよねって言って、ああしておりますって言っていたものが、すごい後になって作り直されて持ってこられたと。
俺はいないのに。すでに俺すらいないのに。
もう何の関係もないよね。
それお題はどうなったのかってそこだけが気になる。
いやいや払うわけがないんだけど。
じゃあキャンセルはお題がいらないですって言うのだったかもしれない。
でもハッシーはいないのにね。
いやいやお題、状況見たらさ、状況見たらありえないことしてない。
要は状況全く見てないってことだよね。
だって客がもう一人になってんだよ。
そこにキャンセルされたパスタを作り直して出したってことだよね。
すごいよね。
それはもう一個言いたいことがあって、いろいろ出てくるな。
すいませんって店員さんを呼ぶときに気づいてもらえなくなった。
昔は、やだ私今日すごい年取った感じがして、すごい嫌なんだけど。
40代。
やだ、やだなんだけど、すいませんってさ、声張り上げなくても、
みたいな感じで手を振ってたら気づいてもらえてた感じがするんだけど。
聞こえなかったら声出すみたいな。
36:01
だけどそういうのがすぐその辺通ってたりとか、あれ一瞬こっち見たじゃんみたいな感じでも、
手を振っても全然気づかないみたいな。
それもあるかも。
その店員さんめっちゃ増えた。
そういう時代になった。
分かった。我々がこんなことを話しているよりも、ゆとりフリーターさんにこの回を聞いてもらって、
数々のお店で飲食店も含め、サービス業も含め、いろいろな場所で働いてきた。
そしてかつ私たちよりも若いゆとりフリーターさん的に聞くと、
私たちの今回の体験っていうのは、
嘆いてもありなのか、いやいやいや、橋井さん、けいこさん、そういうところで嘆いてる場合じゃないんですよみたいな。
そういうもんなんですよ。
すげえ偏見。
あと、それはおじさんおばさんの視点ですね。
急断されるか。
ちょっとそこはマインドアップデートしてくださいみたいなのとか、
こういう事情もあるんで分かってくださいとか、
そういうのを教えて、ゆとりさんこれ聞いてくれてるんじゃないかなと思ってるんですけど、
それはいいですね。
ぜひこれからの、
ちょっと忙しいと思うんで、あんまりプレッシャーにならないようなことは配慮したいんですけど、
そうやって勝手にポッドキャストでアンサーくれるんじゃないかみたいにセットアップすること自体が、
大丈夫だよ大丈夫だよ、ネタ毎日喋ってるから、その中で答えてくれたら、
これからの時代のチェーン店ないし飲食、これからの時代のサービス業での適切な期待値度合いみたいなのについて話してもらおうよ。
ちょっと聞いてもらってね。
数々のご経験をお持ちだから。
それは大事ですね。
それはいいかもしれません。
やっぱ、僕らで話してる限界を感じます。
限界がある。
下手したらディスって終わってしまう可能性があるから。
大変良くないです。
気をつけた方がいいですね。
本当に気をつけた方がいいです。
お知らせがございます。
私たち2人で他のポッドキャスト番組にゲストとして呼ばれて行ってきました。
番組名がですね、おしゃべりな理科ということで、東京書籍さんが出していらっしゃるポッドキャスト番組なんですけれども、
内容としては小学校の先生お二人と、それから東京書籍の教科書の編集者の方が、
理科の授業とか、それから理科の授業の進め方とか、教科書についてのおしゃべりをする番組で、
39:05
対象のリスナーとしては学校の先生をやっていらっしゃる方々に向けて配信しているポッドキャスト番組なんですけど、
そこでコーチングについてぜひお話ししてほしいというか、一緒にお話ししたいというふうにお誘いをいただきまして、
2人で行ってきました。
行ってきましたね。
面白かったですね。
面白かったです。
これは9月26日木曜日の朝に配信をされていると思いますので、
今日の収録はそれよりも前にしているんですけれども、配信されているはずなので、ぜひそちら聞いてみてください。
前編後編分かれていて、まずは前編です。
学校の先生とコーチングという、彼らもいろいろ生徒さんたちをどうやってエンパワーするかみたいなことをやっているんですけど、
またちょっと違う形でやっている僕らといろいろ話すことで、いろんな僕らの発見があったり。
めちゃくちゃ面白かったね。
盛り上がりましたね。
初対面とは思えないくらいの盛り上がりで。
話がごちゃごちゃになって、4人で一斉に話をしたりとか結構あるんですけど。
めちゃくちゃ楽しかったので、ぜひ別に学校の先生じゃない方が聞いてもですね、とっても面白いし、
その回だけじゃなくて、他の回も本当に面白いので、
サウンドとかもかわいらしい音楽を使ってらっしゃったりするので、ぜひぜひ聞いてみてください。
概要欄にリンクを貼っておきます。
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今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。
41:30

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