収録の始まりとテーマ
みなさんこんばんは、マスクマンZPMです。
今日はナンバー30ですね。
30回目。
しっかり30回目を踏みましたね。
題目は、今日は甘いものを食べていい日、でお送りしたいと思います。
それでは、収録いってみましょう。
題目の通りですね、今日はなんで甘いものをという話なんですけど、
そうですね、ちょっとこじつけもあるんですが、
仕事の中で、自分が働いている職場の中でですね、
いいこともあり、悪いこともあり、愚痴になることもあるかな、みたいな話の内容になっちゃうんですけど、
切り出しがね、言い出しがちょっと大変なんですよね、こういう時ってね。
前に比べれば、以前最初の収録とか、収録をずっと続けていく中でですね、
最初のうちはこう、ネガティブな言葉とかね、マイナスなこととかね、
愚痴になるようなことをあんまり話したくなかったんですよね。
なんでかっていうと、この収録、アウトプットである以上別に悪くはないんですけど、
当然この収録を聞いてくれる人たちにとって、そんなネガティブな情報を話してどうするんだという思いがずっとあってたんで、
まあそうだね、そこら辺があったので、ちょっとそういうのに対して抵抗があって、
なかなかそういうことを話せなかったんですね。
ただ今こうやって収録をスタンダードFMをだいぶ続けてですね、結構な回数を踏みましたんで、
やっていく中で本当にこう、ネガティブなことも笑って言えるとかね、
ネガティブなことを本当に暗い言い方をして、どんどん防げ込んでいくような言い方をするんじゃなくて、
意外と言って改善点があるとかですね、まあそういうことを思ってるんだねとか、受け入れるとかね、
まあそういうふうに、自分の中でうまく消化できるようになってきたっていうのが一つの、
このスタンダードFMを続けている状態でいいことなのかなっていうのがあるんですよね。
だからちょっと愚痴も織り混ぜつつ、まああんまり愚痴はそこまで言いたくないんですけどね、
基本的にメリハリつけてオンオフしっかりして、そんなマイナスのことにはほぼ目を向けずに遊びたいと、
世の中適当に生きていたいと、そういうのが自分の心情の中にあるのでですね、
そうは言いながらもアウトプットとプラス、まあそういうことをうまくやっていけるようになってきたのも、
これも一つの、ずっと続ける、継続することの力なのかなっていう感じがあります。
仕事の中でですね、口だけ満っていうかね、口だけ出して全然動かない人たちっていうのが一定数の割合でいるんですよね。
それが、昨日今日ちょっと職場でそういうことがあったのでですね、
ひと昔前の自分ならそういうところにすごい時間を割いてたんですけど、
昨日はですね、まあそういうことがあったんで、ちょっとその人と電話越しに喋って、
言ってることはわからなくもないんですけど、
要はその人の、まあ自分もその人のこと知らないですね、相手も自分のこと知らないですからなんとも言えないんですけどね、
でも聞いてる話だとあまりこう動いてくれるような人ではないのかなっていうのはちょっと感じますね。
まあ聞き取りしたわけではなんでもないんですけどね、
ちょっと数人からそういう情報をもらってる、その人の情報をもらってるだけなんで、
多分どっかで会ってるんでしょうけどね、会ってるけども別に顔も知らなきゃ名前も知らないのでね、今後気にすることもないんですよ。
まあ口だけ言う通りですね、自分の職場に後から入ってきて人のあらを探してわーわーという人だけらしいんですけどね、
まあでもその人が言ったことによってですね、まあその職場の雰囲気が悪くなるようだったらですね、どうした方がいいかなと。
まあ当然言って聞かせる力でねじ伏せるじゃないですけどね、そんなことを考えてたんですけど、
まあ一昔前ならそれを気にかけてその人のことにずっと時間を割くっていうようなパターンを取ってたんだと自分では思います。
ただ今の自分の考えからするとですね、そこに時間を割きたくないので、
まあ要は相手の言うことに対して怪獣策を整えてあげて、もうあなたの言ってることはもうそこで終わりねと。
お前なんかに構ってる暇はねえぜみたいな感じでやってやろうかなという話でですね、
まあその部署のリーダーさんと今日ちょっと話をしてたんですけどね。
まあそこで結構いい意見交換ができたので、まあ今後それをどうするかを、
あと自分の職場の人たちとまた話し合えばいいのかなっていうのはちょっと考えてます。
まあ一昔前の自分の考えで言ったらですね、
他の人たちと話し合ったところでその人たちに対して一緒に言い合って愚痴を言って解決策が生まれなかったんじゃないかなと思うのでですね。
その職場のリーダーさんやら他の人たちと話し合っていい方向に向かうんであれば、
それはそれとして自分の成長にもつながってるのかなと思って、
で、口だけ出す人ってですね、基本的に仕事の現場を見てないですからね、自分も。
だからその人がどこまでどういう風に言ってるのかわからないし、
まあでも聞く限りはそんなに戦力になるのかな、コマとしては言うようかなみたいなことはちょっと思ってるんですけどね。
まあ見てないものにケチをつけるのもどうかなと思いつつ。
要は自分の考えからしていけば怪獣策を提示することができたというのがね、非常に自分がちょっと成長したなと。
ちょっと前ならそういう人たちのことを真剣に考えてどうしたらいいか解決策が出なくて、
まあ相手の悩みをこっちの自分の悩みと思い込んで塞い込んでいくようなパターンを刻むんじゃなかったっていうところがですね、
甘いご褒美と愚痴
自分が一つちょっと成長できているところなのかなと思います。
で、題目の通りですね、今日は自分でもちょっとご褒美あげていいかなと思ったのでですね、
スーパーに帰りに寄ってですね、ちょっと甘いおやつみたいなものを買ってきて、今しがた食べておりました。
まあ当然、いつでも甘いもの食べようと思えば食べれるんですけど、こうやってご褒美をちょいちょいあげるのもちょっとありなのかなというような感じがします。
本当なら甘いものとかじゃなくてね、質素に行ったりとかですね、
まあここで、その後ちょっと安くなったアービーを買ってるんですけどね、ちょっと後で酒盛りいっぱいしておきましょうと思いながらね、
そこまでやってもたまにはご褒美、自分にもご褒美あげないとねみたいなことを思ってるんでですね、
まあ甘いもの食べた後についでに酒盛りまでしてやろうというね、
無理やり大目に適当なこじつけをしてですね、
今日はもうそれを食べるためがために収録をしているというようなね、なんとも馬鹿げた収録をしようというふうに、
今日はそんな感じで収録に臨んでおります。
だから0.5の刻みで言って、酔っ払いながら喋るんではなくてね、
今日はいいこともそれなりにやってたのでですね、仕事は毎日大変なんですけど、
たまには発狂したくなる時もありますし、愚痴りたくなる時もありますしね、
もうやめてやろうかと思う時もあるんですけど、
でも今日はね、本当にちょっといい話ができたんじゃないかなっていうのはね、自分でもちょっと思ってます。
やっぱり自分の働き方を見てですね、やはり他の人が自分にはこの会社合わないなって言って辞めちゃった人もいるんでですね、
ちょっと困ったなとか思ったんですけどね。
でも自分としてはですね、確かに自分も移動しながらそこの職場に移動して、
そこの穴を埋めて評価を受けてっていうことをやってるんで、
他の人たちとは同じ仕事はしてるんですよ。
同じ仕事はしてるんですけど、自分で与えられたミッションをこなしてるので、別に相手がどう思うか知ったこっちゃないんですよね。
で、ついていけない人間はついていけないだけなんで、やめていただいて結構だなと思います。
ただ、せっかく一緒に働き出した仲間がそういう辞め方をするのはちょっともったいないなと思いつつも、
自分の人生なんでですね、別に相手がどう思うか知ったこっちゃないと。
で、相手の人生もあるんでね、わざわざ自分と同じことを真似てもらう必要もないんですよね。
で、相手が自分のことを気にしてですね、自分にはできないかと思ったらそれはそれで当たり前なんで、
それとか、自分と同じ働き方をしろとは誰も言ってないんですよね。
だからそういうことを言ってやめていく時点でね、自責か多責かでいくと、結構多責にしてるような人とは自分の場合は感覚が合わないですね。
という意味ではやめていただいて正解でした。
ただ、一緒に働き出した仲間ではあったので、できるなら異流して追ってもらって仕事一緒にやってもらいたかったなというのはあるんですけどね。
それは内輪の話なんで、やめていく人をね、去るものを追わず来るものを拒まずぐらいのスタンスでいいのかなと。
中にはいい人もいますからね。もうちょっと頑張ったらいけるのになとか、ちょっとこの家やり方は良くないけどなとか思いながらね、そういうことを感じながら日々の仕事をしてますから。
でもずっと同じ人間がいつと生き残れるってなかなかないんですよね。
農業と無農薬野菜
まあ小さい会社であったりとかね、中小企業のところでしっかりガッチリそういうところをやって、結構やめない人たちが多いですよっていう会社もいっぱいあるんでですね。
そういう人たちはそこを目指していってくれればいいし、うちの場合はちょっとその出入りはどうしても激しいですね。
医療福祉業界なんでその出入り云々はもうどうにもならないんでですね。
これを自分一人でどうかできるものではないですから、それは組織的なことをやっていかないと無理なんじゃないかなと思うんですね。
まあ今日の収録はね、先に甘いものを食べてちょっと幸福感の中に立ち寄りながら、今日はちょっと愚痴を交えてですね、その愚痴も明るく楽しく言えるようにして。
そして自分がそうやって一歩成長したなっていうのがね、気づけただけでもすごいなと思いながらね、そういうところに自分へのご褒美を出そうと思っております。
そんな感じでですね、今日の収録は短めにして終わっちゃおうと思うんですけどね。
近況としてはですね、最近家の近くにある農家というか畑がありましたんでですね、レンダリングできる畑だったんでですね、ちょっとお金を出して畑を借りちゃったんですよね。
これから農業を目指そうとかいうわけではなくてですね、まあ昨今の物価上昇は高いですね。
なので畑を、まあそんなに大きい畑じゃないです。言ったところで借りた場所なんでね、畳2枚ぐらいあればいいかな。大きさ的にはそれぐらいの相当ですね。畳2枚ぐらいのところで。
野菜育ってもらって、それを収穫して、まあお金出してるから好きなもん入れて食べようかなと。
契約した後、しょっぱな野菜を1個もらっちゃったんですよね。そしたらまあ美味しいこと美味しいこと、無農薬で。
もう本当にね、無農薬なんでね、そのまま食べても甘かったんですけど、まあちょっと蒸したり、この後他にもあるから炊いたり煮たり、炒めたりでも、炒めても美味しかったですね。
まあやっぱり無農薬ってだけあって、でもしっかり育てるんですよね。
まあでも、曲がったキュウリでもね、虫が食ったトマトでもね、そこ抜ければ食べれるんですよ。
お店で出すなら見てくれがいいほうがいいですよ。
だけどまあ自分が食うんでね、言ったところで、穴空いてようが何してようがね、そこ取って取り除いて食えば大丈夫なんですよ。
農薬がついてるのは多少しょうがないとして、本当に無農薬ばっかり食べようとしたらなかなか大変なことになるんですけど。
まあ外国産の無茶苦茶農薬がついたものを食べるよりはいいかなと思ってですね。
まあそう言いながらちょっと農業にも手を出してみて、まあいろいろやってみてね、その中からいいものをチョイスすればいいのかなっていう自分のもととその人生を歩もうとしてるんですね。
まあその農業をやってみるのもアリなのかなと。
まあ自分が小さい頃ばあちゃんが健在でしたんで、ばあちゃんが家庭作業やってくれてましたんでですね、そういうノリの感じでやって、
まあ本当に昨今物価が本当に高いんでですね、野菜揃えるのもなかなかお金かかるんですよね。
だから一人で住んでて何種類ものサラダを食べなさいとか絶対あり得ないんですよ。
そうしたら栄養型というかね、栄養が偏りがちなんでね、せいぜい食べてキャベツの千切りとかですよってことを考えればですね、
まあそこからそういうお金を出しておいて経験値積みながら野菜をもらえるっていうのもアリなのかなと。
好きなものを植えていいですからね。
だから本当に最初は薬味が欲しいですから薬味なんかをちょっと植えるプラス、そこの人にレクチャーを受けながらまあいろんなものを植えていってですね、
その月その月で収穫をしてみるのもアリなのかなっていうのは考えております。
そんな感じで近況を終わろうと思うんですけど、あとはね、コーヒー豆の焙煎をね、
コーヒー豆の焙煎
まあ味がまだまだ一定化してくれないんですけどね、着々と準備を進めております。
この前2回目くらいやったのかな、で結構いい焙煎具合になったんですよね。
で焙煎も鍋をちょっとね、フライパン鍋でこう片手の鍋で振るやつでもよかったんですけど、
焼きむらが当然出るのでちょっとね、鍋の蓋のところを改良してですね、
手回しを一定でできるようにして、で中でぐるぐるぐるぐる回せると、
全自動で回せるようにと、全自動じゃないな、自分の手動で回せるように、
片手の鍋で振って焼きむらを作るよりはいいかなと思ってやっております。
なのでですね、ちょっとその間にまあやれるだけやって、こう味の一定化を目指して、
でそこまでの間ちょっと何回も練習してですね。
でそうした後に、まあメルカリくらいで販売に着けられたらいいかな、
いけるところまでやってみようかなと思って、今日の収録を終わろうと思います。
それではまたどこかでお会いしましょう。おやすみなさい。