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#62  資格ビジネスの代償
2026-07-10 26:34

#62 資格ビジネスの代償

少しグチ、業界の中のことを話してます🙇🏻‍♂️

#資格ビジネス
#搾取
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サマリー

このエピソードでは、医療・福祉・介護業界における資格ビジネスの構造的な問題点と、それが人材不足にどのように繋がっているかが議論されています。資格取得や更新にかかる負担、資格に見合わない待遇、そして業界全体に根強く残る古い体質や「人を消耗品として扱う」文化が、新たな人材を遠ざけている現状が指摘されています。これらの問題の根本的な解決には、制度改革や意識改革が必要であることが強調されています。

医療・福祉業界の人材不足の現状
皆さん、こんばんは。マスクマンZPMです。今日は、ナンバーが62回目になります。
題目がですね、ちょっと少し考えていた題目が長すぎたので、題目をね、ちょっと短くしましょう。
収録の題目は、資格ビジネスの代償ということで、お送りしたいと思います。
それでは、収録を始めてみましょうか。
医療福祉関係の、何て言ったらいいですかね、離職率も高いんですけど、
募集をしたとしてもですね、人が集まらないというね、すんごい、もう、何て言うんですかね、負のループに入っちゃってますね。
なので、後々どうなるんですかね、数十年先にはもう、何て言うんですか、担い手がいないと。
だから、もう病院とかですね、施設とかがですね、フル稼働しているところがなかなかないというような感じです。
施設を建てても、例えば、人が足りないのためにですね、20床空いてませんとかね、1フロア閉鎖のまんまです。
人が来ないので、そこをオープンさせることができないんです、というようなね、ことをやっております。
まあ、一生懸命それを覆そうとしているところもあるんですけどね、大企業とまでは行かなくて、
中小企業のところが頑張っているというところですよね。
なんでかというとですね、人が集まらない理由、結局、俗に言う昔の産経が根付くっていた辺ですね。
色濃く残っていると言った方がいいでしょうね。
確かにね、医療・福祉・介護ってね、クリーンなイメージもあるんですけど、若干汚いというイメージも存在するんですよ。
それはなんでかというとですね、俗に言う、人の体液を扱っていたり血液を扱っていたり、あとはお物を処理するわけじゃないですか。
だから、そこら辺がね、若干汚いと取られがちなんですね。
まあでも、自分たちはなんでそこで頑張っているかというとですね、その処理の仕方を正しく知っているからなんですよね。
だからといって、その処理、未処理のまま家に帰ってくることがまずないんで、
当然、働いていれば汗かいて、泥まみれになってじゃないけど、そうやって帰ってくる人もいますしね。
自分たちだって服を着替えたりもしますし、汗かいて家に帰ってくることはザラにありますからね。
コロナが流行った最中は本当に感染とかの問題もあったから、家に帰ったらまず服脱いでじゃないですけど、
要するに金を持っている中の宝庫で仕事はしてますけどね。
自分たちがかからないのはそういうことを徹底して守れているからとか、
適格に予防ができているからなんですけどね。
時々かかったりもしますし、自分もコロナにかかったことありますし、インフルになったこともありますし、いろいろなんですけどね。
それは業界だけじゃなくて地球に生きていける人たち全てじゃないかなと思うんですよ。
資格ビジネスの構造と利権
ちょっと話し反れましたけど、大目の通り資格ビジネスの代償のことを言えば、資格ビジネスなんで資格を取り扱うところに利権がいっぱい集まってくるんですよね。
当然表だってそういう人たちは出てこないでしょうけど、裏でお金をしこたまに搾取している人たちも雑貫いらっしゃるんでしょうということにしておきましょう。
誰がどのようにどうなっているかまでは自分も知りませんからね。
でもそういうことをやっている方も多分いらっしゃるでしょう。そういうビジネスだというのもわかっています。
ただそういう資格がないとできないことも国の法律で認められちゃってますからね。
だからそこらへんを変えないと人手が足りてないというのは解消していかないんじゃないかなと思います。
本当に数十年後に人足りなかったらどうするんですかね。
俗に言うおじいちゃんおばあちゃんはどんどんどんどんのたれ死んじゃうんですかね。
そこらへんがなんとも言えないところなんですけどね。
でも要は介護するとか看護するとかですね。要は担い手がもういないわけですよね。
担い手いなかってどうにかしてくれって言われてもアップアップでしょう。
自分だって寝るままお死んでやれとか言われたってやりたくないですもんね。
やらなきゃいけないんだと強迫観念に駆られたところで自分が体調を崩したり、
自分もあと40年先に80になってますからね。
あと20年先には定年退職をやってきますからね。
延長されたところでいや、働きたくないんですよって言ったら貴重な一人の労働人口が減るわけですからね。
自分なんかはどちらかというと資格を取ったとしてそこでずっと勤めるなんていう考えは持ってませんからね。
最後は自分の好きなことやって死のうかなんか思ってるくらいですから、
医療福祉業界に常にいるというような保障もどこにもないですからねってことなんですよね。
さらにもっと言うとね、今日ちょっとトレンドのニュースに上がってましたけど、
介護保険とか介護のプランとかね、訪問介護じゃないか、介護支援ですよね。
ああいうのの支援をするためのケアマネさんが見つからない状況がいっぱいあるんですってニュースになってましたけどね。
なんて言ったらいいんでしょうね。見つからないのが問題だとか言ってるんですけどそこは問題じゃなくてね。
その制度の方を改革せんと人は集まらないよと。
資格取得・更新の負担と人材定着の問題
こう言ってはなんなんですけどね、資格を取るところはね、毎年毎年ちゃんとそれなりに人数が測されてるんですよ。
例えば今年の○○資格何万名合格とかですね。
出てるんですけどね、要は続かないわけなんですよね。
その続かないのは何かっていうところを突き止めないと悪いんじゃないかなと思うんですけど、
意外とそこを突き止めないでテレビの方が集まらないのが問題だと言うと問題はそこじゃないよっていう感じなんですよね。
視聴率取りたいがために変更報道むちゃくちゃやってるのを見て取れるという問題点をそこの臭いもので蓋をするみたいな文化でね、
問題点にしないと。問題点じゃないところをクローズアップして視聴率を狙おうみたいなことを平気でやってるんでね。
なんて言うんですかね。
ちょっと資格の名前を出せばですね、キャーマネージャーの資格を持った人たちが意外と少ないと。
なんでそんなに少なくなってるのかっていうのは年々ね、取る前と取った後に研修が多いらしいんですよね。
研修が多いのと更新性になっているということ。
そこまでする意味があるのかなと言われることもあるんじゃないかなと思うんですよ。
自分はキャーマネージャーの資格なんか持ってませんからね。
だからなんて言ったらいいんでしょうか。
全部すべてわかってる気ではないですけど、ただ他の人がキャーマネージャーの資格取った後研修をいっぱい受けてたのだけは記憶してます。
やはり大変って言ってました。
研修費用も全部自分たちで自腹を切って出さないといけないと。
中には会社が応援してくれたりするところもあるでしょう。
大体少ないですけどね。
ただそういうのを持っている余裕のある会社というのはなかなかないですからね。
それでも人材確保をしようとして頑張っているところはそういうところを補助してきたりとかですね。
お金出すからやっぱり一昔前みたいに強制力は強くないけど、
数年うちに勤め上げてくれないとかね。
そういう約束事はあるみたいなんですけどね。
でもキャーマネージャーに関してはあまりそういうのがないみたいですね。
自分が目指している看護師資格に関しても病院とかなら母体がでかいからそれはやってくれるんですよ。
でも介護施設とか法人、社会福祉法人みたいなところで資格を圧戦するようなことはやってないですね。
介護福祉士は人が集まらないんでさすがにそれをやっているみたいなんですけど、
全領域においてやっているような病院とか施設は日本探してもどこにも存在しないですね。
もしかしたら一社か二社ぐらいどこかあるかもしれないですけどね。
キャーマネのことに関して言うなら、確かに取った後に研修は多いんですよ。
研修を自腹にさせたりとか、休みを使って、自分たちの休日を使って研修に行かせないといけないって言ったり、
平気でそれをやらせる文化が残っちゃってるんですよ。
だからこれもキャーマネを取った後、自分たちの仕事の休みを使ってまで資格を取りに行かせないといけない、
講習を受けさせないといけない、それをしないと更新させないといけない、
もうふざけたような、頭の固いジジイとババアが考えてるような制度を作り上げてるんですよね。
だからそこがね、そもそも人が集まらなくなってる問題。
なおかつそれを取ったからといって、給料廃円はされないんですよね。
言うほど給料廃円にされてないと思います。
資格を持ってたら、持ってない一般よりはちょっとだけ賃金アップには繋がるんですけど、
それでも苦労して取った割にはお金は上がらないっていうようなね。
その更新性にするのもいいんですけど、質を保ちたいんでしょうけど、そもそもパイはない状態。
パイっていうのは人の人員の確保ができてない状態で質を考慮できるんですかっていう話じゃないですか。
資格試験の質と合格基準の変動
資格試験もね、質の問題も問われればね、今年は合格者少ないんで合格点、ボーダーラインを少し下げてますとかね、
そこら辺の平均値のところを取るのはその時々なんですよね。
例えば去年が10万人受けた、今年は5万人でした。
だから10万人受けて7万人通りました。
でも今年ガクンと減って半分になって5万人でした。
5万人の中からある一定数、合格させないといけないよねってなった時に、
じゃあ合格のボーダーラインを下げるのか。
でも合格のボーダーラインを下げたら質の方が下がりますよね。
だってそれまで受かってた人たちが、さらにある一定の水準のところで受かってた人たちよりも下の人たちを入れるわけですからね。
でも一概に点数だけでその人たちの資質を判断するのはできないですけどね。
だけど、そうやってボーダーラインが下がることによって質の低下って起こるんじゃないかなと思っちゃうんですよね。
だからそういうところが理研ビジネスですよね。
資格ビジネスって理研なんですよね。
だからああいうのを発行している会社、それに協賛しているところとかですね。
要するに教科書を発行している教科書の出版社ですよね。
ああいう人たちが上に行って理研を取っているから、その人たちのおいしい汁が吸わされているわけでね。
末端にはそのところは汁吸えないよねっていうことですよね。
上流の方ほど儲かって、上流の方ほど儲かって下流の方ほど儲からないっていうね。
だから資格を取った人間が下流にいるからね。そもそもが問題なんですけど。
痛くているわけじゃないでしょうからね。そこは何とも言えないですけどね。
でもそういうふうに資格ビジネスをやってて、理研をさぼっている人たちの親玉が悪意に稼いでいるからというのもその通りだと思います。
そういう世界とか経済とかそういう構造って矛盾の上に成り立っているんでね。
全てが全て清廉潔白にいくようなことはないと思うんですけど、そこは改めないと人が集まらないんじゃないかなっていうのは思います。
人を消耗品として扱う文化と業務範囲の拡大
オールドメディアが言っているように、人がいないのが問題ですって言っている。
それほど問題じゃないです。その問題ですって言ってて視聴率を取ろうとしているオールドメディアの方が問題ですけどね。
そこはあんまり言い過ぎてもあれなんで、ちょっとどうなのかなっていうのは思います。
特定のテレビ局とかどこどこ放送とかいったら大変なことになりますからね。そこは言う気はないですけどね。
オールドメディアを総称して言っておきます。
あとは資格を取って働いていたとして、双方が人を人として扱っていないんですよね。人を消耗品だと思って扱っているんですよね。
そこも問題です。要はその資格を取ったとして、その資格の通りに働く以外のことをかなり押し付けているんですよ。
それもね、日本の技術ならではだと思うんですよね。海外だったらこの仕事はしたくないですってプライド持って言うんですけど、
日本だとこの仕事したくないですって言った途端お前何言ってんだよと。若造がそんなこと言うんじゃねえと。
あらゆることに対応してこそベテランだとか言い上がる頭の悪いじじいとばばが言ってるようなことがもうそもそもおかしいんですけど。
要は業務の幅を人員が少ないのにその人に目一杯も出せるんですよね。
だからその人が丸々の資格を持っています。仮に毛羽根でいいとしましょう。毛羽根の資格を持っていろんなことをやっています。
でも毛羽根の業務の範疇を超えて違うこともやってるんですよね。そりゃあ仕事の効率なんて上がらないでしょうって話ですよ。
足元を見てそういうことを頼む年配者も若干いらっしゃるんですよ。
それがいいとも悪いとも言えないんですよ。その人たちが悪意を持ってやってる人とやってない人もいますからね。
介護される側になってしまうと与えられてしまう側でもあるので、その人たちも依存しちゃうんですよね。
それはしょうがないことだと思います。でも資格を持っている人たちもこれはやれないんですってちゃんと断りするのもあっていいんじゃないかなと思うんですよね。
そこじゃないかなというようなところがあります。
つい最近ですね、自分も実習に行かせてもらって、本当に実習受け入れてくれる企業とかですね、病院とか施設とかの人たちにはもう頭が上がらないですよね。
本当にありがたい限りです。
自分はそこまで頭がいいわけでもないですし、学力が優れてるわけでもないですけど、めいっぱいやらせてもらえてますし、
本当にこういう環境にいさせてくれる人たちですかね、その人たちには感謝しても足りないぐらいなんですけども、
頭はそこまで良くないから、主席で学校を卒業するとかいうのは無理ですけどね。
それでもこの前訪問看護の方ですか、実習に行かせていただいて、確かにね、やってることは素晴らしいことなんですよ。
でも業務の範疇をかなり超えてることもあります。
看護師がやってる業務が多岐に渡り過ぎてるっていうのもあるんですよ。
人がいないのにここからここまでをやるのが当たり前よねっていう風潮があるのも事実だし、
自分たちがそれをやらないといけないよねっていう、自分たちでそう思い込んじゃってるのもありますし、
年配者だけの世帯だったり、夫婦だけの世帯だったり、独居の人だったりとかあるんでね、
その人たちもやっぱり自分たちで全てできるとは言えないですからね。
だからやっぱりいろいろと依存するのもわかります。
自分だって全てに対して自立できてるかっていうとそうじゃないですもんね。
依存する部分はあってしかるべきですから、人間としてそういうのはあっていいんだと思いますよね。
でもこれビジネスとして考えたらちょっと大変なことなんでね、
本当は依存する部分をなるべく消して、依存しないでいいように他の業種がもっと関わった方がいいんじゃないかなっていうのは思います。
世代間の価値観のギャップとAI活用
そういう意味ではね、自分たちのプライドを持ってっていうところでは海外を見習っていいんじゃないかなと思います。
日本の良い面もいっぱいあります。
その仕事が一つだけじゃなくていろんなことを通してベテランになっていくっていうのもね、自分はよく理解できてる方かなと思うんですよ。
やはり一つの業種でこの業種はっていうような人も若干いますけど、自分はそうは思わないんですよね。
むしろ自分なんか病院の臨床経験が少なすぎるが故にですね、
今こうやって困ってね、学校に行ってますからね。
行って資格を取ってなんとかしようとしてるんですけど、なかなか大変なんですけどね。
本当に他の業種の人たちに無茶苦茶助けられてますね。
だからそんなので非常に仕事がスムーズに進むこともありますし、いろんな人たちから経験をさせてもらえることもあるんでね。
その業種がどうだこうだとかね、こいつらはどうだこうだっていうのは自分の口からはあんまり言うことはないですね。
むしろ他の人たちの方がよくやってるのは、人の振り見て我が振り直せってよく言うけど、その通りだなぁと思いながらね、
常々自分の行動をそうやっておかんといけんなぁと思ってるんですが、そんな風に思いながらもですね。
それでも自分の業務も他の人の業務を見てたらですね、業務の幅が広すぎるんですよ。
人がいないのに一人で抱える業務があまりにも多すぎて、それは効率重視ができないですよね。
だからもうちょっと人がいないならいないなりに、業務をコンパクト化するとかですね、
簡略化していくとかね。
一番自分の世代から上の人たち、じいさんばあさんとね、じじいとばばあとね、ちょっとふぬけた管理職のやつらがね、
一生懸命自前でなんとかしろとか言うんですけどね、
いやいやいやいや、自前じゃなくてもっと簡単にできるのがいっぱいあるぞと。
それをお前らやれと。
で、こっちがやろうとするとね、前例がないからとかね、
私目が悪いのとかね、平気で言うんですけど、
じゃあお前目悪いんなら退職してからベッドに入れやとか、
第二の人生ベッドで過ごして金を落とせやつって思ったりもするんですけどね。
だから何考えてるのかなと思うんですけどね、
ちょっと愚人になりますけどね、
この前もね、利用者さんのご家族に説明をしようとした時に、
動画を撮ろうって自分が言ったんですけど、
動画を撮る前にケアの統一が必要だよねとか言うんですけど、
いやいやいやいや、俺と同じ人間が何十人もおるわけじゃないんだと、
ケアの統一をどうやってやるんだと、
一人一人ケアの仕方違うのにどうやってケアの統一をするんだと、
もうバカ言うなとか思ったんですけどね、
あんまり言い過ぎるとかわいそうなんで言う気もないんですけどね、
まぁ名指し犯はしないですけど、
ちょっとうーんって思いますけどね、
自分が動画を撮って楽しようと思ったわけでもないんですよ、
要は家族に説明する時に言葉で説明するのと、
絵があるのと写真があるのと動画があるのでね、
理解力の差が雲泥の差なんですよ、
なのになぜか動画を撮ることに対してイメージが悪いというかね、
もうジジイババの発想ですよね、
ちょっと前にもありましたけどね、
巨人の安倍監督でいいのか、
安倍監督の娘さんがチャットGPTに相談したとか言ったでしょ、
俺よく考えたらチャットGPTやられたなと思ったんですよ、
全てをチャットGPTに丸投げしたら意味はないですけど、
困った時の誰もいない時に頼れるものがネットでも悪くないと思うんですよね、
的確な判断をしてくれることも十分ありますし、
間違った判断をすることだって十分、
パソコンですからね、コンピューターですからね、
AIですからね、AIだって間違うことだってあるでしょうから、
百発百中はありえないと思うんですよね、
なので当然だと思うんですけど、
自分も最初はチャットGPTって思ったんですけど、
後になってよく考えたら、
チャットGPTを使えないジジイババアの考えになってたんですよね、
だからすぐに思い返して、
これはジジイババアの発想だわと、
ジジイババアになりかけてるわと、
これはいかんぞと、
チャットGPTは使いこなすもんだと、
使えないからどうこうじゃなくて、
他の人間のことをええとか言ってる時点でもうそもそもおしまいですよね、
チーンですよね、
だからすんごい、あ、しまった、
俺ジジイババアになってるわと思って、
で、チャットGPTはうまく使いましょうに切り替えましたけど、
まあまあそんな感じなんですよね、
だけど本当にね、何もかも自前でやろうとする、
ジジイとババアの考え方が理解できないんですよね、こっちはね、
って思います、
根本的な改革の必要性
あんまり言いすぎると愚痴になっちゃうんでね、
ここら辺でやめときますけども、
まあ本当にね、
一つの業務というか、
一つの業種とか、
一つの資格で幅広い業務をやってるんですよね、
だからもっとコンパクトにしていいと思います、
そこがコンパクトになって、
始めて人が集まり始めるんじゃないかなと、
そんな感じはします、
なかなかね、人を消耗品として考えてる人たちが多い中でね、
そういうところをね、
外見だけで判断をしてるような感じなんですよね、
人がいないんです、困ってます、
もっとパイを増やして募集を募らないとダメなんです、
外見じゃないですよね、
内面のところをいくらか改革しないと、
人って集まってこないと思うんですよね、
そういうところじゃないかなと思います、
だから今日はね、これくらい喋って、
ちょっと夜遅くなっちゃってるんでね、
終わろうかなと思います、
それではまた次でお会いしましょう、
おやすみなさい。
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