ナガオさんお腹が痛いので代打営業部の先輩ワタナベさん/エスキーテニス日本一?/ナガオさんと同じ大学の先輩/広島市南区から出ていない/広島FM営業部事情/ソックタッチと校則と制服/ウエダさんの昔話/
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サマリー
このエピソードでは、番組レギュラーの長尾さんが体調不良のため、営業部の先輩である渡辺さんがピンチヒッターとして登場します。渡辺さんは、大学時代にエスキーテニスで団体戦日本一になった経歴を持ち、その意外な過去が明かされます。テニス経験がなかったにも関わらず、大学のサークルでエスキーテニスを始め、スパルタ練習の末に日本一になったというエピソードは、参加者たちを驚かせました。 また、渡辺さんの出身地や大学についても触れられ、広島市南区からほとんど出たことがないという地元愛や、県立広島大学出身であることが語られます。番組では、渡辺さんの他にも営業部員のプロフィールについて深掘りする話題も展開され、特に坂下さんの謎めいた経歴が話題に上がります。さらに、高校時代の校則や制服、ソックタッチといった懐かしい話題にも触れ、パーソナリティの上田さんの高校時代の対人恐怖症から大学デビューを経て、現在の明るいキャラクターになった経緯も語られました。渡辺さんは、二児の母として、また広島FMのあられ店長としても活躍しており、多岐にわたる一面が紹介されました。
ピンチヒッター渡辺さん登場とエスキーテニス日本一の過去
お疲れ様です。
いつもは、広島の会社で働く自己肯定感低めの営業部員、上田と、
広島の会社の東京社で働く営業部員、長尾でお届けしているポッドキャストなのですが、
今週から3回分は、ピンチヒッターとして、
同じ営業部の先輩、渡辺さんと、たわごトークをお届けします。
お願いします。
あの、長尾さんはですね、あの、
ちょっとお腹が痛くて、今入院をしてるんです。入院をしてるです。
体調不良。
でも、この回がアップされる日には、もう退院してるとは思うんですけど。
聞いてますか?
聞いてますか?
元気ですか?
元気ですか?長尾さん。
私たちは元気です。
はい、なので今日は営業部の先輩の渡辺さんにご登場いただきました。
よろしくお願いします。初めまして。
すいません、急に。
ほんと急に。
ほんと急にすいません。
デスクが隣がために。
渡辺さん、空いてますか?
空いてるけど。
ほんとすいません。
いえいえ、嬉しい。
ほんとですか?
うん、ほんと。
ほんと、ほんと。
じゃあ、たまに出てもらっていいですか?
言うてしもうた。
たまに出てもらって、全然。
でもでもでも、ありがたい。声をかけて。
喋れそうだなって思われたってことだよね?
もちろん。
いつもお昼ご飯を一緒に食べてるんですけど、
だいたいあのノリでいけるなって思って。
そうね、給湯室な感じで。
給湯室?ロッカー室?
ロッカー室、更衣室?
あ、更衣室ね。
更衣室、向上しないとダメですか?バージョンでちょっとお届けします。
わかりました。
初めましての方、まあ多いというかほとんどなので、
知ってたらびっくりするな。
3回分の1は渡辺さんのふところ…じゃなかった。
渡辺さんについて深掘りをしようと思っておりますので、よろしくお願いします。
お願いします。
じゃあ早速、今日のテーマにいこうと思います。
渡辺さん、深掘っちゃダメですか?です。
あんまり深掘らないというか、そんなないよ。
え、でも私意外と渡辺さんのこと知らないんですよ。
それは入社前、自分が入社前の。
入社前の渡辺さんもちょっとよく知らないし、
なんかたまにあるじゃないですか、何々大学卒業みたいな話とか返さないで。
意外と基本的なところ。
そう、プロフィール的なことを実はよく知らず、
なんかエスキーテニスがめちゃくちゃ強いっていう情報しかわかんないですよ。
そうだよ、まずそこから言うと、エスキーテニス日本一になったから。
やばいですよね。
でも、個人戦と団体戦があって、団体戦で日本一だから、何人かいるんだけど。
え、でもそれって何人、いっぱいいますよね。
え、あのときは何組いたんだろうな。
何組いたんだろう、もう忘れちゃった。
だってもう40年前。
エスキーテニスは何時で?高校?大学?
うん、大学。大学からスタートして。
だから、私も全然そんな、がっつり部活だったの。
うん。
サークルじゃない。
運動部みたいな。
そう。
でも、その大学の入学のときに、いろいろこんなサークルあるよ、みたいな呼び込みがあるじゃん。
そこで、なんか楽しそうだなって思って。
え、それまでテニスやってたとかは全然ない?
うん。中高は合唱部。
あ、そうなんですか?
え?
そうです。
そうなんです、じゃあ歌うまいんですって。
全然そうなるよね。
いやー。
え、そうなんだ。
だから、全然文化系で。
うん。
ほんとなんかノリで、おーって。
もう運動してみてもいいかなって入ったら、もうがっつりだった。
そしたら、1位になったんですか?
そうです。スパルタで1位になった。
すっごい。
でも、大々結構強かったので。
あ、で、一応大学は、県立広島大学。
あ、そうなんですか。
だから、長尾くんと一緒なの。
そうなの?
いろんな意味で先輩じゃないかな。
やば。
長尾くんは何学部だった?
長尾さん、私知らんですけど、
県広の広島キャンパスでフットサルをしていたという情報しかない。
モテと言ったよね。
え、わかんない。
全然いいよ。もう私のタンネル変形はサッカー。
え、広島キャンパスですか?
そうそう、だからキャンパスも一緒。
え、かぶってはないのか。
かぶってはないのか。
全然全然。
そっか。
え、うちの弟は県広なんですよ。
ほら。
小原キャンパスですけど。
あ、小原ね。
でも、エスキー・デニスは広島も小原も、
あ、三原?
三キャンパスあるんだけど、
小原もやってた、エスキー・デニス。
あ、そうなんですか。
へー。
で、広島キャンパスはもう代々強い。
エスキー・デニスといえばみたいな。
へー、すご。
その伝統を引き継ぎスパルタで練習して、
で、
へー、すご。
まさかの日本一が広島FMにいると。
だから、日本一イコール世界一みたいな。
やー、すごい。
ビッグスポーツファンがここに。
で、広島だけじゃないからね、だから。
結構でもね、なんか、とっぴなところで全国大会結構やってた。
あ、そうなんですか。
滋賀とか、宮崎とか。
え、じゃあ、そっか。
そんな日本とかに食い込むような大会に出てるってことは、結構てんてんと日本中回っている。
大会の時はね、中国大会までは広島であって、
うんうん。
で、そっから全国ってなったらなんか、この年は滋賀県、この年は宮崎県。
へー、すごーい。
ありましたね、そんな時代も。
なんか、エスキーテニスっていうワードだけを営業部員の先輩に言われて。
もう、そのね、その噂っていうのがどういう感じで広まってるのかって、すごいね。
いやいや、なんか、渡辺はエスキーテニス一位なんだよ。
へー、みたいな、それしか聞いてないんですけど。
そうそうそうそう。
え、出身は広島ですよね。
ずっと広島です。
ずっと広島ですよね。
広島の南区。
めっちゃ街。
そう、だから、だから、FMも南区でしょ。
職場まで南区ってとどまると思ってなかった。
ずっと南区。
大学は国際文化学部だったのに、全然国際してない。
あ、そうなんですね。
そうなんだ。一気に大学も知れてよかった。
いや、なんか、営業部員って意外と賢い。
意外とってか、広島FMみんな賢いんですよ。
あー、その大学。
出身大学とか。
だから、私入社したときに、たぶん一番偏差値低いだろうなって思いながら。
それ言っちゃっていい?
入社して。
効率ですけどね。
営業部員のプロフィールと謎めいた人物像
営業部員は意外とバラエティ豊かな感じがしたい。
みんなワセダとか、慶応とか。
比べるとってか。
なのに、言っていいかわからないけど。
でもね。
でもババさんとかね。賢いけどね。
でも、坂下さんっていう先輩がいるんですけどね。
坂下さんだけ、東京の大学ってはぐらかされてるんですよ、私。
なんか一回聞いたことあるんだけどな。
ずっと東京の大学って、東京の大学はしっかり言ってもらわなくて。
何か言いたくない。
別に大学マウントを取ろうとしてるわけじゃないのに、
シンプルに、みんなすごい、楽しいみたいな感じで。
その大学での黒歴史があるのかもしれない。
東京の大学なんですよね。
それは間違いない。
間違いないんですよね。
あれ、私聞いた。忘れちゃった。
サッカーをしてて東京の大学みたいなことしか聞いてない。
サッカー枠で取ろう?
いやいやいや、ずっとサッカー少年かなんかで、大学は東京の大学。
それ以上もそれ以下もなくて、謎。付き合いは長いのに。
なんで謎めかすんだろう。
なんかそんなに、あれなんですかね、プライバシーというか、個人的な情報はもう提供したくないんですか。
言うて。
言うてなのに、なんかそういう。
サッカーが好きなんだったら、例えばサッカーのなんか企画とか、運動系の企画とか、なんかノリノリでやってくれるんかなみたいな、なんかそういう私はなんて言うんですか。
営業につながる情報として、いろんな人のプロフィールを仕入れたいのに。
上田さん的に、営業部員います。
プライベートが一番謎めいてるのは、プロフィールというかは、坂下さん。
坂下さん、この、ハイサイ梶原さんは最近わかるようになってきた。
なんかよくライブで会うし。
すごいでも、みんな様々だよね。
なんかそうですよね。
誰一人として、なんか似てないというか。
確かにその坂下さん、皆さんすごいプライベートな話するんですけど、私は坂下さんと前職から知っていて、よく飲みにも行ってたんです。
最近は行ってないですけど、でも一番わからないんですよ。
ですか?同期でしたっけ?
1個上。
あ、1個上なんですか。
なんかつかめないですよね。
大丈夫?これはうちわ話になってない?
なってます。
やっぱりいろんな会社にもそういう人いるんですかね?
なんかあの人謎みたいな。
一番なんか喋ってくれるけど、なんかひょうひょうとしてはわからないっていう。
なんか私その、今広島FMで働いてる歴が一番長いんですよ。
金属年数でいうか。
今までは、1年半とか2年半とかしか働いてなくて、
で転職してきて、ここ今5年目なんで、
だいぶ会社での振る舞い方的な、わかってきてるはずなんですけど、
こんなにつかめない人いるんだなっていうのは思う。
この人はこうだからこういうふうに接しようとか、
この人はこういう性格だから、
マニュアルじゃないけど。
これあげたら喜ぶかなとか、
すごい蓄積されていくのに。
わからないね。
会社ってそんなもんなんですかね?
懐に入ってる人はいるのかな?
いそうだけどな。
フリーの人で。
まあでも、いいメンバーだなとは思います。
営業部員が。
営業部いいメンバーだなとはすごい思います。
そうだね。
頼りにもなるし、ギャって言ってくれるし。
ギスギスはしてない。
してないですよね。
育児休業と職場での経験談
おじさんは単休というか、育休で、
2年間ぐらいお休みされたんでしたっけ?
私が、だから子供が2人いて、
で、1人目の時が、
2019年末から、
だから、2年ちょっとお休みしたのか。
だから、2022年、
頭ぐらいに復帰して、
で、またその年の2人目が生まれますってなって、
その年の末にまた、
3級育休に入ったのかな?
で、2020、
その時は1年、
3級育休とって、
だから、
23年?
今戻って、2年ぐらい経つのか。
ということは、
2年ちょっとか。
22年に帰ってきた。
全然違う。
2023に生まれたから、
2023、生まれて、あ、でも育休か。
だから2年ぐらいだね。復帰して。
2024年。
帰ってきて、嬉しかったんですよ。
言ってくれたよね、帰ってきて。
私が入社して、
1年ぐらいは一緒だったんです。
で、なって私、
もう1人、
すごい好きな先輩がいたんです。
女性の。
で、渡辺さんとその女性の先輩が、
一気に、
2人同時にね。
で、私と、私1人で、
おばさんと作家してたんです。
そうだよね、その時期はね。
その時は、部長は、
あ、坂本大先生、
親分に多分変わった時なんで、
そうか、その4人だけでやってたんですよね。
そうだよね。
で、その時に、ちょっと涙もしながら、
お仕事してたんです、私実は。
つらいよね。
自分だったら、つらいわと思うわ。
なんか、やっぱり入って、
2年目とはいえ、
でも2年でしょ。
わからないことのほうが多すぎて、
でも、皆さんはずっとやってるから、
もうわかってるじゃないですか。
だから、これ質問していいんかな、
でも、この質問絶対2回目だよな、とか、
いろいろ気遣っちゃって、
めちゃくちゃ自分を追い込んでしまうっていう期間があって、
で、隠れて、スンスンって泣いて、
渡辺さんが帰って来ますって言って、
うー!みたいになって、私。
そんなに?
そうそうそう。
女性1人ってだけでも。
そうなんですよ。
女性の先輩が帰って来てくれるっていうだけで、
だいぶ安心して、
別にそんなパワハラとかどうのこうのあったわけじゃないけど、
女性1人ってだけでも、ちょっとね。
そうなんです。
気軽に雑談とかしたいのに、みたいな感じになって、
すごい嬉しかったのは、覚えてます。
よかったです。
ソックタッチと制服、校則の思い出
出ます?
ソクタッチ。
ソクタッチ。
ソクタッチですよね。
今、サニーサイドパレットの中川さんが、
いいんですよ、全然いらっしゃったんですけど、
今日放送で、8月5日にソクタッチの話を番組にされてて、
ソクタッチ?
ソクタッチ、知らないんですか?
知ってないです。
私、めちゃくちゃソクタッチ使いまくってました。
糊ある?
糊、靴下の糊。
そこ通ってない。
え?どういうこと?
もう既定の靴下で。
だから、靴下がずれないように。
ソクタッチするんですか?
ソクタッチいらないのに、短い靴下だったんですよ。
そうなんでしょう。
そういうことですか?高速が厳しかったんですか?
あの、ひじやま女子。
ひじやま女子。
バイバイ。
帰られました、中川さん。
ソクタッチ、はい。
ソクタッチなんですよ、いいんですよ。
ソクタッチとは思わぬの人のラジオの中川さんでもありますけど、びっくりした。
嬉しい。覗いてきて。
みんな覗いてきてほしい。
こういうのが、うちはノリになるからダメなんですよ。
そっか。
ひじやまは高速が厳しかったんですか?
厳しい。厳しいというか、もう全身これ、これを身につけてくださいっていうのは全部決まってた。
まあ、確かに。
私、呉宮原高校ですけど、全身緑でしたよ。
ああ、そうだね。
緑の制服で有名ですよね。
うん、そのイメージがある。
コケ色みたいな。
言い方。
買ったシャツだけ黄色で、なんかちょっと。
モスグリーン。
モスグリーンでもないか。
あれモスグリーンですか?
コケ玉色ですよね、あれ。
ちょっと深いね。
ブラザー、ブラウス、ブラウスじゃない。
ブラウスだけが黄色で。
でも私はブレザーがあって、秋冬。
高校生になったらそのブレザーが着れる。
それに憧れて入った。
やっぱ制服に憧れて入学するとかあるんですか?
そう、不純だったちょっと。
で、この度ね、驚愕に。
そうですよね。
そしたら、制服。
変わってる?
わかんない。
効果は変わったのよ。
効果が、このタイミングで?
しっかり乙女っていう言葉とかが入ってるから。
ああ、なるほど。
それもちょっとショック。
ああ、そっか。
そうですよね。今どこも驚愕になってるからな。
いや、宮原高校もそれで言うと。
そうだね。
制服が一新しまして、
緑の制服の宮原っていう話だったのに、
普通の学乱とスイラー服みたいになってる。
クレシナイの高校ほとんど一緒ですよ、今。
全校。学乱、スイラー服。
それはどういうジャッジだったの?
こんな子、アイデンティティーが失われたってちょっと思ってショックで。
そうだね。
で、なんか、いつだったかな?
なんか、いつか行ったんですよ、宮原に。
この数年の間。
うん。
ショックで。
うん、ショック。
私の知ってる。
校舎はきれいになり、
あそこ生物部がおったよねっていう校舎がなくなり、
きれいになりなくなり。
ここの一番上には音楽室があったよね。
なんか音楽室じゃなさそうみたいになって、
ああ、悲しいってなり。
そうなんです。
それで言うと、私小学校、宇品小学校。
あ、ミナミックなのね。
そうそうそう。
ミナミックで、今やすごいマンモスコーリーなの。
ですよね、一番上くらいですか?
ですよね。
で、逆に校舎、笛。
そこにあった花壇がなくなり、
ああ、あそこで何かアサガを育てたなとか何とか植えたなっていうのがもうブンブン。
思い出が、なんかみんなの古き良き思い出が、
時代とともに、ソクタッチも含める。
ソクタッチは私は今覚えた。
うそー。
いやでも聞いてたんだと思う、でも私の生活になかったから忘れ去ってた。
ソクタッチはもう。
重要でしたよ。
たぶん。
それで言うと、だからその校舎を私はきっちり守るタイプだった。
でもまあ、そうじゃない子たちもいる。
その子たちはもう、校舎を出たら脱いで、長い。
履き替えて?
そうそう、履き替えて町に繰り出すっていう。
そういう人たちはもう、ひじ山でもね。
そうなんですね。
ひじ山では渡辺さんはあのもう、
真面目な、ぶるな。
でした?
真面目なぶるい。
私自身は真面目なぶるいだったけど、私の学年は荒れていた。
ありますよね、そういう時。
ちょっとね、具体的に言っちゃうとちょっとあれだから。
大学デビューと音楽活動、そして感性の共有
私は、私たぶんみんな、わりと社交性があって、
気さくな人って思ってると思うんですけど、よく言われるので。
私、こうなったの大学からなんですよ。
大学デビューみたいな。
大学デビューなんですよ。
高校生の時は、前髪を鼻の頭ぐらいまで伸ばして、
人が怖いから人入れないようにしてたんですよ。
あの視界に前髪で隠して。
それはまたちょっと、真面目というか、対人恐怖症。
全ての人間が怖くなった時期があって。
何があった?
特に何もないんですけど、みんなが私の悪口を言っているみたいな。
怖いみたいになって、教室行ったらすぐお腹痛くなるし、
トイレにずっとこもるみたいな人だったんですよ、実は。
物理的に隠す?
物理的に、前髪を伸ばせば、人は視界から少なくなっていくと思って伸ばしたんですけど、
なんか目悪くなるし、似合わんけ、真ん中分けとか横分けとか似合わんけ、切れって言われて、切って。
みたいな感じで。
それはお母さん?
まあまあ。
そうなんですよ。
で、大学入学して、何を思ったか、なんかこう、明るくなったんですよ。
そのきっかけも分からないんだ。
多分、私、広島市立大学の芸術学部卒業なんですけど、
やっぱり芸術学部に行ったら、
同じような趣味を持ってたり、話が合う人が多くて、
あ、私一人じゃない、みたいになって、
そっか、同じカテゴリーの中で。
で、服装も変わったし、髪も金髪にしたし、
で、なんか急にライブハウスに通うようになり、
そっからなんだね。
そう、コピー版して、DJやって、イベンターやって、みたいなことを始めたんですよ、私。
で、今なんですけど。
だから、バンドとか音楽系に行ったのは、大学で出てきた友達の影響?
そうそう、そうです。
全然知らないアーティストのライブに一緒に行こうって誘われて、
行って、見たのが、今もずっとファンクラブに入ってるんですけど、
フィアアンドロージングインラスベガスっていうバンドで、
ワイルドマンチとかにも出るようなバンドなんですけど、今年は出たいんですけど、
うっとくて。
そう、だから、私、上田さんとはそういう趣味は全くかぶらない、かぶってないと思う。
かぶってないです。
でも、私的に、上田さんと趣味は違うけど、感性は一緒だと思う。
え?
感性、感性っていう言い方おかしいかも。
感性?
なんだろう、これかわいいよねとか、これいいよねっていう感覚は一緒だと思う。
確かに。
今日もありましたよね。
そうね。
トイストーリーの。
トイストーリーとか、ガチャ、ポンキッキーとか。
確かに。
あ、かわいいってなるものは、確かに似てるかもしれないですね。
あ、よかった、嫌われてた、口が。
体育会系だった過去と今後の展望
でも、これ言うとあれだけど、逆に、一緒に、一緒の学校で、一緒にクラスにいたら、交わってたかなって。
いや、でもわかんないですよ。大学じゃ、絶対交わってないと思う。
大学までだったら、交わってるかもしれないね。
一応、真面目でしたから。
大学になってから、おかしくなった。
大学、そう、私の大学は、イコールエスキーだったから。
エスキーに命を注いだ。
週3回やって、サレンやって、みたいな。
すごい、めっちゃ体育会系。私、水素学だったんですけど。
中学校とか。
すごい体育会系だったんですよ。
多分、同じくらいかもしれない。
あれ、大学のサークルはあれか。
サークル、軽音ですね。
軽音で、生楽器できん系ってボーカルしてました。
すごいよね、そこでボーカル、いけますってなるのがすごいね。
やってみます、みたいな。
すごいな、でも、大学からなんだ。
なんか、もっと根から、軽と思ってた。
あ、小学校からドラボーやって、みたいな。
うんうん、性格が。
あ、性格が、こういう感じが。
ずっと、渋滞になってからですよね。
じゃあ、まだまだ。
そう、まだまだ、これからどうなっていくのか、気をつけねばならん。
すごい、思い出話しかしてない。
そうね。
これはいいんだろうか。
他に聞きたいことあります?
まとめとリスナーへの呼びかけ
もういい時間になりました。
もういい時間になってきたんで、とりあえず渡辺さんはエスキーテリスのレコン1位の人。
っていうまとめになるね。
で、今はニジのママとして頑張っている。
FMで働きながら。
そういうことで。
FMでは、あられの店長もされています。
そうですね。
親分が社長。
坂本大先生、親分が社長で。
はい、私はその下の店長で。
はい、2人でやっています。
だいたい、たぶん渡辺さんのことは分かったと思います。
私のことばっかり話してるような気がしたけど。
いやいやいや。
じゃあ、次回いこう。
次回かは普通にテーマに沿っていきます。
テーマ、あ、私の深掘りだったね。
そう、今回は渡辺さんの深掘りと言いつつ、植田がシャシャリ出てきた回になりました。
いやいや。
でも、はい。
じゃあ、
閉めましょう。
Xで、XかGoogleフォームでもいいんで、エスキーテリスで日本一になったことがあるっていう人。
え、もしかして、あの渡辺って戦いましたよね、みたいな。
あの時、対戦しました、シガで。
だったり。
そう、リスナーさんには、たぶん二児のママとかもいらっしゃったんで、
そういった親近感持ちました、みたいな感想とかもらえたら、
嬉しい。
嬉しいです。
エスキーテリスママ、渡辺さん、よろしくお願いします。
じゃあ、次回からはテーマに沿っていきますんで、
はい、一旦閉めます。
はい。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
では、失礼します。
失礼します。
33:08
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