#67 エスキーテニス日本一の先輩、深掘りしちゃダメですか?
2026-08-11 33:08

#67 エスキーテニス日本一の先輩、深掘りしちゃダメですか?

ナガオさんお腹が痛いので代打営業部の先輩ワタナベさん/エスキーテニス日本一?/ナガオさんと同じ大学の先輩/広島市南区から出ていない/広島FM営業部事情/ソックタッチと校則と制服/ウエダさんの昔話/




番組の感想・コメント、家にある運動器具について #向上しない をつけてXにポストしてくれると嬉しいです。

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サマリー

このエピソードでは、番組レギュラーの長尾さんが体調不良のため、営業部の先輩である渡辺さんがピンチヒッターとして登場します。渡辺さんは、大学時代にエスキーテニスで団体戦日本一になった経歴を持ち、その意外な過去が明かされます。テニス経験がなかったにも関わらず、大学のサークルでエスキーテニスを始め、スパルタ練習の末に日本一になったというエピソードは、参加者たちを驚かせました。 また、渡辺さんの出身地や大学についても触れられ、広島市南区からほとんど出たことがないという地元愛や、県立広島大学出身であることが語られます。番組では、渡辺さんの他にも営業部員のプロフィールについて深掘りする話題も展開され、特に坂下さんの謎めいた経歴が話題に上がります。さらに、高校時代の校則や制服、ソックタッチといった懐かしい話題にも触れ、パーソナリティの上田さんの高校時代の対人恐怖症から大学デビューを経て、現在の明るいキャラクターになった経緯も語られました。渡辺さんは、二児の母として、また広島FMのあられ店長としても活躍しており、多岐にわたる一面が紹介されました。

ピンチヒッター渡辺さん登場とエスキーテニス日本一の過去
スピーカー 3
お疲れ様です。
いつもは、広島の会社で働く自己肯定感低めの営業部員、上田と、
広島の会社の東京社で働く営業部員、長尾でお届けしているポッドキャストなのですが、
今週から3回分は、ピンチヒッターとして、
同じ営業部の先輩、渡辺さんと、たわごトークをお届けします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 3
あの、長尾さんはですね、あの、
ちょっとお腹が痛くて、今入院をしてるんです。入院をしてるです。
体調不良。
スピーカー 2
でも、この回がアップされる日には、もう退院してるとは思うんですけど。
スピーカー 1
聞いてますか?
スピーカー 3
聞いてますか?
スピーカー 1
元気ですか?
スピーカー 3
元気ですか?長尾さん。
私たちは元気です。
はい、なので今日は営業部の先輩の渡辺さんにご登場いただきました。
スピーカー 1
よろしくお願いします。初めまして。
スピーカー 3
すいません、急に。
スピーカー 1
ほんと急に。
スピーカー 3
ほんと急にすいません。
デスクが隣がために。
スピーカー 2
渡辺さん、空いてますか?
スピーカー 1
空いてるけど。
スピーカー 3
ほんとすいません。
いえいえ、嬉しい。
スピーカー 2
ほんとですか?
うん、ほんと。
スピーカー 1
ほんと、ほんと。
じゃあ、たまに出てもらっていいですか?
言うてしもうた。
スピーカー 2
たまに出てもらって、全然。
でもでもでも、ありがたい。声をかけて。
スピーカー 1
喋れそうだなって思われたってことだよね?
スピーカー 3
もちろん。
いつもお昼ご飯を一緒に食べてるんですけど、
だいたいあのノリでいけるなって思って。
スピーカー 1
そうね、給湯室な感じで。
スピーカー 2
給湯室?ロッカー室?
スピーカー 3
ロッカー室、更衣室?
スピーカー 1
あ、更衣室ね。
スピーカー 2
更衣室、向上しないとダメですか?バージョンでちょっとお届けします。
わかりました。
スピーカー 2
初めましての方、まあ多いというかほとんどなので、
知ってたらびっくりするな。
スピーカー 2
3回分の1は渡辺さんのふところ…じゃなかった。
渡辺さんについて深掘りをしようと思っておりますので、よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 3
じゃあ早速、今日のテーマにいこうと思います。
スピーカー 1
渡辺さん、深掘っちゃダメですか?です。
あんまり深掘らないというか、そんなないよ。
スピーカー 2
え、でも私意外と渡辺さんのこと知らないんですよ。
スピーカー 1
それは入社前、自分が入社前の。
スピーカー 2
入社前の渡辺さんもちょっとよく知らないし、
なんかたまにあるじゃないですか、何々大学卒業みたいな話とか返さないで。
意外と基本的なところ。
スピーカー 2
そう、プロフィール的なことを実はよく知らず、
なんかエスキーテニスがめちゃくちゃ強いっていう情報しかわかんないですよ。
そうだよ、まずそこから言うと、エスキーテニス日本一になったから。
スピーカー 2
やばいですよね。
スピーカー 1
でも、個人戦と団体戦があって、団体戦で日本一だから、何人かいるんだけど。
スピーカー 2
え、でもそれって何人、いっぱいいますよね。
スピーカー 1
え、あのときは何組いたんだろうな。
何組いたんだろう、もう忘れちゃった。
だってもう40年前。
スピーカー 2
エスキーテニスは何時で?高校?大学?
スピーカー 1
うん、大学。大学からスタートして。
だから、私も全然そんな、がっつり部活だったの。
スピーカー 2
うん。
サークルじゃない。
スピーカー 2
運動部みたいな。
そう。
スピーカー 1
でも、その大学の入学のときに、いろいろこんなサークルあるよ、みたいな呼び込みがあるじゃん。
そこで、なんか楽しそうだなって思って。
スピーカー 2
え、それまでテニスやってたとかは全然ない?
スピーカー 1
うん。中高は合唱部。
スピーカー 3
あ、そうなんですか?
え?
スピーカー 2
そうです。
そうなんです、じゃあ歌うまいんですって。
全然そうなるよね。
スピーカー 2
いやー。
スピーカー 3
え、そうなんだ。
スピーカー 1
だから、全然文化系で。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
ほんとなんかノリで、おーって。
もう運動してみてもいいかなって入ったら、もうがっつりだった。
スピーカー 2
そしたら、1位になったんですか?
スピーカー 1
そうです。スパルタで1位になった。
スピーカー 2
すっごい。
スピーカー 1
でも、大々結構強かったので。
あ、で、一応大学は、県立広島大学。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
スピーカー 1
だから、長尾くんと一緒なの。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 3
いろんな意味で先輩じゃないかな。
やば。
長尾くんは何学部だった?
長尾さん、私知らんですけど、
県広の広島キャンパスでフットサルをしていたという情報しかない。
スピーカー 1
モテと言ったよね。
え、わかんない。
全然いいよ。もう私のタンネル変形はサッカー。
スピーカー 2
え、広島キャンパスですか?
スピーカー 1
そうそう、だからキャンパスも一緒。
スピーカー 2
え、かぶってはないのか。
スピーカー 1
かぶってはないのか。
スピーカー 2
全然全然。
そっか。
え、うちの弟は県広なんですよ。
スピーカー 1
ほら。
スピーカー 2
小原キャンパスですけど。
スピーカー 1
あ、小原ね。
でも、エスキー・デニスは広島も小原も、
あ、三原?
三キャンパスあるんだけど、
小原もやってた、エスキー・デニス。
あ、そうなんですか。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
で、広島キャンパスはもう代々強い。
エスキー・デニスといえばみたいな。
スピーカー 2
へー、すご。
スピーカー 1
その伝統を引き継ぎスパルタで練習して、
で、
スピーカー 2
へー、すご。
まさかの日本一が広島FMにいると。
スピーカー 1
だから、日本一イコール世界一みたいな。
やー、すごい。
スピーカー 2
ビッグスポーツファンがここに。
スピーカー 1
で、広島だけじゃないからね、だから。
結構でもね、なんか、とっぴなところで全国大会結構やってた。
スピーカー 2
あ、そうなんですか。
滋賀とか、宮崎とか。
え、じゃあ、そっか。
そんな日本とかに食い込むような大会に出てるってことは、結構てんてんと日本中回っている。
スピーカー 1
大会の時はね、中国大会までは広島であって、
うんうん。
スピーカー 2
で、そっから全国ってなったらなんか、この年は滋賀県、この年は宮崎県。
へー、すごーい。
スピーカー 1
ありましたね、そんな時代も。
スピーカー 2
なんか、エスキーテニスっていうワードだけを営業部員の先輩に言われて。
スピーカー 1
もう、そのね、その噂っていうのがどういう感じで広まってるのかって、すごいね。
スピーカー 2
いやいや、なんか、渡辺はエスキーテニス一位なんだよ。
へー、みたいな、それしか聞いてないんですけど。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 3
え、出身は広島ですよね。
ずっと広島です。
スピーカー 3
ずっと広島ですよね。
スピーカー 1
広島の南区。
めっちゃ街。
スピーカー 1
そう、だから、だから、FMも南区でしょ。
職場まで南区ってとどまると思ってなかった。
ずっと南区。
大学は国際文化学部だったのに、全然国際してない。
スピーカー 2
あ、そうなんですね。
そうなんだ。一気に大学も知れてよかった。
いや、なんか、営業部員って意外と賢い。
意外とってか、広島FMみんな賢いんですよ。
スピーカー 1
あー、その大学。
出身大学とか。
スピーカー 2
だから、私入社したときに、たぶん一番偏差値低いだろうなって思いながら。
スピーカー 1
それ言っちゃっていい?
入社して。
スピーカー 2
効率ですけどね。
営業部員のプロフィールと謎めいた人物像
スピーカー 2
営業部員は意外とバラエティ豊かな感じがしたい。
スピーカー 3
みんなワセダとか、慶応とか。
スピーカー 1
比べるとってか。
スピーカー 2
なのに、言っていいかわからないけど。
でもね。
スピーカー 2
でもババさんとかね。賢いけどね。
でも、坂下さんっていう先輩がいるんですけどね。
坂下さんだけ、東京の大学ってはぐらかされてるんですよ、私。
スピーカー 1
なんか一回聞いたことあるんだけどな。
スピーカー 2
ずっと東京の大学って、東京の大学はしっかり言ってもらわなくて。
何か言いたくない。
スピーカー 3
別に大学マウントを取ろうとしてるわけじゃないのに、
スピーカー 2
シンプルに、みんなすごい、楽しいみたいな感じで。
スピーカー 1
その大学での黒歴史があるのかもしれない。
スピーカー 2
東京の大学なんですよね。
スピーカー 1
それは間違いない。
スピーカー 2
間違いないんですよね。
あれ、私聞いた。忘れちゃった。
スピーカー 2
サッカーをしてて東京の大学みたいなことしか聞いてない。
サッカー枠で取ろう?
スピーカー 2
いやいやいや、ずっとサッカー少年かなんかで、大学は東京の大学。
それ以上もそれ以下もなくて、謎。付き合いは長いのに。
スピーカー 1
なんで謎めかすんだろう。
スピーカー 2
なんかそんなに、あれなんですかね、プライバシーというか、個人的な情報はもう提供したくないんですか。
言うて。
言うてなのに、なんかそういう。
サッカーが好きなんだったら、例えばサッカーのなんか企画とか、運動系の企画とか、なんかノリノリでやってくれるんかなみたいな、なんかそういう私はなんて言うんですか。
営業につながる情報として、いろんな人のプロフィールを仕入れたいのに。
スピーカー 1
上田さん的に、営業部員います。
プライベートが一番謎めいてるのは、プロフィールというかは、坂下さん。
スピーカー 2
坂下さん、この、ハイサイ梶原さんは最近わかるようになってきた。
なんかよくライブで会うし。
スピーカー 1
すごいでも、みんな様々だよね。
スピーカー 2
なんかそうですよね。
スピーカー 1
誰一人として、なんか似てないというか。
スピーカー 2
確かにその坂下さん、皆さんすごいプライベートな話するんですけど、私は坂下さんと前職から知っていて、よく飲みにも行ってたんです。
最近は行ってないですけど、でも一番わからないんですよ。
ですか?同期でしたっけ?
スピーカー 1
1個上。
スピーカー 2
あ、1個上なんですか。
なんかつかめないですよね。
スピーカー 1
大丈夫?これはうちわ話になってない?
スピーカー 2
なってます。
やっぱりいろんな会社にもそういう人いるんですかね?
なんかあの人謎みたいな。
スピーカー 1
一番なんか喋ってくれるけど、なんかひょうひょうとしてはわからないっていう。
スピーカー 2
なんか私その、今広島FMで働いてる歴が一番長いんですよ。
金属年数でいうか。
スピーカー 3
今までは、1年半とか2年半とかしか働いてなくて、
スピーカー 2
で転職してきて、ここ今5年目なんで、
だいぶ会社での振る舞い方的な、わかってきてるはずなんですけど、
こんなにつかめない人いるんだなっていうのは思う。
この人はこうだからこういうふうに接しようとか、
この人はこういう性格だから、
スピーカー 1
マニュアルじゃないけど。
スピーカー 2
これあげたら喜ぶかなとか、
すごい蓄積されていくのに。
スピーカー 1
わからないね。
スピーカー 2
会社ってそんなもんなんですかね?
スピーカー 1
懐に入ってる人はいるのかな?
いそうだけどな。
スピーカー 2
フリーの人で。
まあでも、いいメンバーだなとは思います。
営業部員が。
営業部いいメンバーだなとはすごい思います。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
頼りにもなるし、ギャって言ってくれるし。
ギスギスはしてない。
スピーカー 2
してないですよね。
育児休業と職場での経験談
スピーカー 3
おじさんは単休というか、育休で、
スピーカー 2
2年間ぐらいお休みされたんでしたっけ?
スピーカー 1
私が、だから子供が2人いて、
で、1人目の時が、
2019年末から、
だから、2年ちょっとお休みしたのか。
だから、2022年、
頭ぐらいに復帰して、
で、またその年の2人目が生まれますってなって、
その年の末にまた、
3級育休に入ったのかな?
で、2020、
その時は1年、
3級育休とって、
スピーカー 2
だから、
23年?
スピーカー 1
今戻って、2年ぐらい経つのか。
スピーカー 2
ということは、
スピーカー 1
2年ちょっとか。
スピーカー 2
22年に帰ってきた。
スピーカー 1
全然違う。
2023に生まれたから、
2023、生まれて、あ、でも育休か。
だから2年ぐらいだね。復帰して。
スピーカー 3
2024年。
帰ってきて、嬉しかったんですよ。
スピーカー 1
言ってくれたよね、帰ってきて。
私が入社して、
1年ぐらいは一緒だったんです。
スピーカー 2
で、なって私、
もう1人、
すごい好きな先輩がいたんです。
女性の。
スピーカー 3
で、渡辺さんとその女性の先輩が、
スピーカー 1
一気に、
スピーカー 3
2人同時にね。
スピーカー 2
で、私と、私1人で、
おばさんと作家してたんです。
スピーカー 1
そうだよね、その時期はね。
スピーカー 2
その時は、部長は、
あ、坂本大先生、
親分に多分変わった時なんで、
そうか、その4人だけでやってたんですよね。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 3
で、その時に、ちょっと涙もしながら、
スピーカー 2
お仕事してたんです、私実は。
スピーカー 1
つらいよね。
自分だったら、つらいわと思うわ。
スピーカー 3
なんか、やっぱり入って、
2年目とはいえ、
でも2年でしょ。
スピーカー 3
わからないことのほうが多すぎて、
でも、皆さんはずっとやってるから、
スピーカー 2
もうわかってるじゃないですか。
だから、これ質問していいんかな、
でも、この質問絶対2回目だよな、とか、
いろいろ気遣っちゃって、
めちゃくちゃ自分を追い込んでしまうっていう期間があって、
スピーカー 3
で、隠れて、スンスンって泣いて、
スピーカー 2
渡辺さんが帰って来ますって言って、
スピーカー 3
うー!みたいになって、私。
スピーカー 1
そんなに?
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
女性1人ってだけでも。
スピーカー 2
そうなんですよ。
女性の先輩が帰って来てくれるっていうだけで、
だいぶ安心して、
スピーカー 1
別にそんなパワハラとかどうのこうのあったわけじゃないけど、
女性1人ってだけでも、ちょっとね。
そうなんです。
スピーカー 3
気軽に雑談とかしたいのに、みたいな感じになって、
スピーカー 2
すごい嬉しかったのは、覚えてます。
スピーカー 1
よかったです。
ソックタッチと制服、校則の思い出
スピーカー 2
出ます?
ソクタッチ。
ソクタッチ。
ソクタッチですよね。
今、サニーサイドパレットの中川さんが、
いいんですよ、全然いらっしゃったんですけど、
今日放送で、8月5日にソクタッチの話を番組にされてて、
ソクタッチ?
スピーカー 2
ソクタッチ、知らないんですか?
スピーカー 1
知ってないです。
スピーカー 2
私、めちゃくちゃソクタッチ使いまくってました。
糊ある?
スピーカー 2
糊、靴下の糊。
スピーカー 1
そこ通ってない。
スピーカー 2
え?どういうこと?
もう既定の靴下で。
スピーカー 1
だから、靴下がずれないように。
スピーカー 2
ソクタッチするんですか?
スピーカー 1
ソクタッチいらないのに、短い靴下だったんですよ。
そうなんでしょう。
スピーカー 2
そういうことですか?高速が厳しかったんですか?
スピーカー 1
あの、ひじやま女子。
スピーカー 2
ひじやま女子。
バイバイ。
帰られました、中川さん。
スピーカー 1
ソクタッチ、はい。
スピーカー 2
ソクタッチなんですよ、いいんですよ。
ソクタッチとは思わぬの人のラジオの中川さんでもありますけど、びっくりした。
スピーカー 1
嬉しい。覗いてきて。
スピーカー 2
みんな覗いてきてほしい。
スピーカー 3
こういうのが、うちはノリになるからダメなんですよ。
スピーカー 2
そっか。
ひじやまは高速が厳しかったんですか?
スピーカー 1
厳しい。厳しいというか、もう全身これ、これを身につけてくださいっていうのは全部決まってた。
スピーカー 2
まあ、確かに。
私、呉宮原高校ですけど、全身緑でしたよ。
スピーカー 1
ああ、そうだね。
スピーカー 2
緑の制服で有名ですよね。
スピーカー 1
うん、そのイメージがある。
スピーカー 2
コケ色みたいな。
スピーカー 1
言い方。
スピーカー 2
買ったシャツだけ黄色で、なんかちょっと。
スピーカー 1
モスグリーン。
モスグリーンでもないか。
スピーカー 2
あれモスグリーンですか?
コケ玉色ですよね、あれ。
スピーカー 1
ちょっと深いね。
スピーカー 2
ブラザー、ブラウス、ブラウスじゃない。
ブラウスだけが黄色で。
スピーカー 1
でも私はブレザーがあって、秋冬。
高校生になったらそのブレザーが着れる。
それに憧れて入った。
スピーカー 2
やっぱ制服に憧れて入学するとかあるんですか?
スピーカー 1
そう、不純だったちょっと。
で、この度ね、驚愕に。
スピーカー 2
そうですよね。
そしたら、制服。
スピーカー 3
変わってる?
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
効果は変わったのよ。
スピーカー 3
効果が、このタイミングで?
スピーカー 1
しっかり乙女っていう言葉とかが入ってるから。
スピーカー 3
ああ、なるほど。
スピーカー 1
それもちょっとショック。
スピーカー 2
ああ、そっか。
スピーカー 3
そうですよね。今どこも驚愕になってるからな。
いや、宮原高校もそれで言うと。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
制服が一新しまして、
緑の制服の宮原っていう話だったのに、
普通の学乱とスイラー服みたいになってる。
クレシナイの高校ほとんど一緒ですよ、今。
全校。学乱、スイラー服。
スピーカー 1
それはどういうジャッジだったの?
スピーカー 2
こんな子、アイデンティティーが失われたってちょっと思ってショックで。
そうだね。
で、なんか、いつだったかな?
なんか、いつか行ったんですよ、宮原に。
この数年の間。
うん。
ショックで。
スピーカー 1
うん、ショック。
私の知ってる。
スピーカー 3
校舎はきれいになり、
スピーカー 2
あそこ生物部がおったよねっていう校舎がなくなり、
スピーカー 1
きれいになりなくなり。
ここの一番上には音楽室があったよね。
スピーカー 3
なんか音楽室じゃなさそうみたいになって、
ああ、悲しいってなり。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
それで言うと、私小学校、宇品小学校。
スピーカー 2
あ、ミナミックなのね。
スピーカー 1
そうそうそう。
ミナミックで、今やすごいマンモスコーリーなの。
スピーカー 2
ですよね、一番上くらいですか?
ですよね。
スピーカー 1
で、逆に校舎、笛。
そこにあった花壇がなくなり、
ああ、あそこで何かアサガを育てたなとか何とか植えたなっていうのがもうブンブン。
スピーカー 3
思い出が、なんかみんなの古き良き思い出が、
時代とともに、ソクタッチも含める。
スピーカー 1
ソクタッチは私は今覚えた。
スピーカー 2
うそー。
スピーカー 1
いやでも聞いてたんだと思う、でも私の生活になかったから忘れ去ってた。
スピーカー 2
ソクタッチはもう。
重要でしたよ。
たぶん。
それで言うと、だからその校舎を私はきっちり守るタイプだった。
スピーカー 1
でもまあ、そうじゃない子たちもいる。
その子たちはもう、校舎を出たら脱いで、長い。
スピーカー 2
履き替えて?
スピーカー 1
そうそう、履き替えて町に繰り出すっていう。
そういう人たちはもう、ひじ山でもね。
スピーカー 2
そうなんですね。
ひじ山では渡辺さんはあのもう、
スピーカー 1
真面目な、ぶるな。
スピーカー 2
でした?
スピーカー 1
真面目なぶるい。
私自身は真面目なぶるいだったけど、私の学年は荒れていた。
スピーカー 2
ありますよね、そういう時。
スピーカー 1
ちょっとね、具体的に言っちゃうとちょっとあれだから。
大学デビューと音楽活動、そして感性の共有
スピーカー 2
私は、私たぶんみんな、わりと社交性があって、
気さくな人って思ってると思うんですけど、よく言われるので。
私、こうなったの大学からなんですよ。
スピーカー 1
大学デビューみたいな。
スピーカー 2
大学デビューなんですよ。
高校生の時は、前髪を鼻の頭ぐらいまで伸ばして、
人が怖いから人入れないようにしてたんですよ。
スピーカー 2
あの視界に前髪で隠して。
スピーカー 3
それはまたちょっと、真面目というか、対人恐怖症。
スピーカー 2
全ての人間が怖くなった時期があって。
スピーカー 1
何があった?
スピーカー 2
特に何もないんですけど、みんなが私の悪口を言っているみたいな。
怖いみたいになって、教室行ったらすぐお腹痛くなるし、
トイレにずっとこもるみたいな人だったんですよ、実は。
スピーカー 1
物理的に隠す?
物理的に、前髪を伸ばせば、人は視界から少なくなっていくと思って伸ばしたんですけど、
スピーカー 2
なんか目悪くなるし、似合わんけ、真ん中分けとか横分けとか似合わんけ、切れって言われて、切って。
みたいな感じで。
スピーカー 1
それはお母さん?
スピーカー 2
まあまあ。
そうなんですよ。
スピーカー 2
で、大学入学して、何を思ったか、なんかこう、明るくなったんですよ。
スピーカー 1
そのきっかけも分からないんだ。
スピーカー 2
多分、私、広島市立大学の芸術学部卒業なんですけど、
やっぱり芸術学部に行ったら、
同じような趣味を持ってたり、話が合う人が多くて、
スピーカー 1
あ、私一人じゃない、みたいになって、
そっか、同じカテゴリーの中で。
スピーカー 2
で、服装も変わったし、髪も金髪にしたし、
で、なんか急にライブハウスに通うようになり、
スピーカー 1
そっからなんだね。
スピーカー 2
そう、コピー版して、DJやって、イベンターやって、みたいなことを始めたんですよ、私。
で、今なんですけど。
スピーカー 1
だから、バンドとか音楽系に行ったのは、大学で出てきた友達の影響?
スピーカー 2
そうそう、そうです。
全然知らないアーティストのライブに一緒に行こうって誘われて、
スピーカー 2
行って、見たのが、今もずっとファンクラブに入ってるんですけど、
フィアアンドロージングインラスベガスっていうバンドで、
ワイルドマンチとかにも出るようなバンドなんですけど、今年は出たいんですけど、
スピーカー 1
うっとくて。
そう、だから、私、上田さんとはそういう趣味は全くかぶらない、かぶってないと思う。
スピーカー 2
かぶってないです。
スピーカー 1
でも、私的に、上田さんと趣味は違うけど、感性は一緒だと思う。
え?
感性、感性っていう言い方おかしいかも。
スピーカー 2
感性?
スピーカー 1
なんだろう、これかわいいよねとか、これいいよねっていう感覚は一緒だと思う。
スピーカー 2
確かに。
今日もありましたよね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
トイストーリーの。
スピーカー 1
トイストーリーとか、ガチャ、ポンキッキーとか。
スピーカー 2
確かに。
あ、かわいいってなるものは、確かに似てるかもしれないですね。
あ、よかった、嫌われてた、口が。
体育会系だった過去と今後の展望
スピーカー 1
でも、これ言うとあれだけど、逆に、一緒に、一緒の学校で、一緒にクラスにいたら、交わってたかなって。
スピーカー 2
いや、でもわかんないですよ。大学じゃ、絶対交わってないと思う。
大学までだったら、交わってるかもしれないね。
スピーカー 3
一応、真面目でしたから。
スピーカー 2
大学になってから、おかしくなった。
スピーカー 1
大学、そう、私の大学は、イコールエスキーだったから。
エスキーに命を注いだ。
スピーカー 1
週3回やって、サレンやって、みたいな。
すごい、めっちゃ体育会系。私、水素学だったんですけど。
スピーカー 2
中学校とか。
すごい体育会系だったんですよ。
多分、同じくらいかもしれない。
スピーカー 1
あれ、大学のサークルはあれか。
スピーカー 2
サークル、軽音ですね。
軽音で、生楽器できん系ってボーカルしてました。
スピーカー 1
すごいよね、そこでボーカル、いけますってなるのがすごいね。
スピーカー 2
やってみます、みたいな。
スピーカー 1
すごいな、でも、大学からなんだ。
なんか、もっと根から、軽と思ってた。
スピーカー 2
あ、小学校からドラボーやって、みたいな。
スピーカー 1
うんうん、性格が。
あ、性格が、こういう感じが。
スピーカー 2
ずっと、渋滞になってからですよね。
スピーカー 1
じゃあ、まだまだ。
スピーカー 2
そう、まだまだ、これからどうなっていくのか、気をつけねばならん。
スピーカー 3
すごい、思い出話しかしてない。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
これはいいんだろうか。
スピーカー 1
他に聞きたいことあります?
まとめとリスナーへの呼びかけ
スピーカー 1
もういい時間になりました。
もういい時間になってきたんで、とりあえず渡辺さんはエスキーテリスのレコン1位の人。
っていうまとめになるね。
スピーカー 2
で、今はニジのママとして頑張っている。
スピーカー 1
FMで働きながら。
そういうことで。
スピーカー 2
FMでは、あられの店長もされています。
そうですね。
スピーカー 1
親分が社長。
スピーカー 2
坂本大先生、親分が社長で。
スピーカー 1
はい、私はその下の店長で。
スピーカー 2
はい、2人でやっています。
だいたい、たぶん渡辺さんのことは分かったと思います。
私のことばっかり話してるような気がしたけど。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
じゃあ、次回いこう。
スピーカー 3
次回かは普通にテーマに沿っていきます。
スピーカー 1
テーマ、あ、私の深掘りだったね。
スピーカー 3
そう、今回は渡辺さんの深掘りと言いつつ、植田がシャシャリ出てきた回になりました。
スピーカー 1
いやいや。
スピーカー 2
でも、はい。
じゃあ、
スピーカー 1
閉めましょう。
スピーカー 2
Xで、XかGoogleフォームでもいいんで、エスキーテリスで日本一になったことがあるっていう人。
スピーカー 3
え、もしかして、あの渡辺って戦いましたよね、みたいな。
あの時、対戦しました、シガで。
スピーカー 2
だったり。
そう、リスナーさんには、たぶん二児のママとかもいらっしゃったんで、
そういった親近感持ちました、みたいな感想とかもらえたら、
スピーカー 1
嬉しい。
スピーカー 2
嬉しいです。
スピーカー 1
エスキーテリスママ、渡辺さん、よろしくお願いします。
スピーカー 2
じゃあ、次回からはテーマに沿っていきますんで、
はい、一旦閉めます。
スピーカー 1
はい。
お疲れ様でした。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
スピーカー 3
では、失礼します。
スピーカー 1
失礼します。
33:08

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