#48「運をつかむ人、つかまない」
2026-05-13 21:12

#48「運をつかむ人、つかまない」

■話していること

久しぶりの2人回は京都の町屋「傍楽(はたらく)」での収録 /  「できない(can not)」のではなく「しない(do not)」人の言い訳のうまさ / リスクを取ってコンフォートゾーン(安全圏)から飛び出す人が運を掴む / 自らアンテナを折ってしまっていることに気づかない人 / 「言い訳をしている自分」に情けなさや違和感を持てる人はまだ見込みがある / リスクを取らず無料の情報を欲しがる「テイカー」と、時間=お金の価値観 / 最もタチの悪い「ギバー風テイカー」とは / 一流の経営者はムーンウォークのようにスッと距離を置く/ 引き算の人間関係 / 昔の友人との会話で「違和感」を感じるかどうかが成長の証


■番組について

中小企業経営に長年携わってきた「ほぼ70のおっちゃん」川田が、「ほぼ30のフリーランス」駒井へ、経営にまつわる60個の話をあれこれ送る、老若混合型ビジネス系ポッドキャスト番組。


■出演者

川田隆司(ナンバー2道場 代表)

駒井 涼(KOMA ひとり代理店)


■ナンバー2道場について

川田が主宰する経営塾「ナンバー2道場」の詳細は、公式WEBサイトをご覧ください。


▼公式WEBサイト

https://number2-dojo.com

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、運をつかむ人とつかまない人の違いについて、川田さんと駒井さんが対談形式で語っています。まず、できないのではなく「しない」言い訳が上手な人は、リスクを避けコンフォートゾーンに留まりがちで、自らチャンスのアンテナを折ってしまっていると指摘します。一方で、運をつかむ人は、リスクを承知でコンフォートゾーンから飛び出すことができると述べられています。また、無料の情報を求める「テイカー」と、時間とお金の価値観について触れ、特に「ギバー風テイカー」のタチの悪さを強調しています。一流の経営者は、こうしたテイカーに対して巧みに距離を置く「ムーンウォーク」のような技術を使うと例えられます。さらに、人生は足し算ではなく引き算であり、人間関係においても「引きどころ」が重要であると説きます。最後に、昔の友人との会話で違和感を感じるかどうかが、自身の成長の証であると締めくくっています。

久しぶりの二人会と収録場所の紹介
みなさん、こんにちは。フリーランスデザイナーのこまいです。
はい、ナンバー2道場代表の川田です。
ナンバー2道場ポッドキャスト、この番組は、
出張企業経営に長年携わってきた川田のおっちゃんが、
経営にまつわる60個の話を、あれこれ本音でお届けするポッドキャスト番組です。
川田さん、よろしくお願いします。
はい、お願いいたします。
久しぶりに二人会になります。
照れるわ〜。
というのも、前回まで、
1、2、3、どれくらいかな?10回分くらい、
道場生の方にゲストに来ていただいて、
あれやこれや、来ましたね。
それはこっちのセリフですよ。
なんか、ゲスト行くからって聞いて、
分かりましたって言って、当日、全然知らん人が、
あ、こまいさんですか?とかって僕に言ってきて、
はい、そうですけど何ですか?って言ったら、
今日のゲストで、あ、そうですか?みたいな。
ええかげん。
そんなんが連続して。
で、道場とは何ぞや?みたいな形でね。
でしたね、はい。
道場の、道場生の皆さんに、
その感想を伺うような回になっておりました。
これでね、なんかこう道場の雰囲気が伝わってたらいいですけど。
よくも悪くも。
よくも悪くも。
川田さんのこと、この場でもうアカンことも言っちゃいましょうと、
僕無邪気に言ってて、
皆さんなんかちょっとビビってたりしちゃうけど、
さすがに、みたいな。
で、そんで今回は、
久しぶりに二人会ということなんですが、
いつも収録場所を少し変えまして、
だよね、今日はね。
今回は働くという場所に来ております。
川田さん、ここのご紹介していただいていいですか?
ここは例の、お母さんじゃない小舞さんの方の。
僕のお母さんじゃない小舞さん。
ゲスト会もございますので。
が、不登校の方の行き場所とか、
お母さんの集まりとかっていうのを、
もともとそういうのを作りたいということで、
12年ぐらい前かな。
ここに働くっていうのを作って、
そういう場所で皆さん集まりましょうっていうのをやられた場所です。
いや、もうまさに京都まで来てやってるんですけど、
いかにも京都らしい素敵な建物で、
お庭もあって、めちゃくちゃ素敵な場所ですね。
こんな素敵な町屋、いいな、住みたいなと思いますね。
これ、道場もこの町屋でやってらっしゃるんですか?
そうですね。基本的に、よほど大きな会以外はここでやってますね。
なるほど、なるほど。
いや、まさにこの町屋らしく、
なんていうか、道の音も聞こえるような場所で。
いいですね。ガラガラとかね。
道に面したところで、窓の向こうではトラックとか走ってるんで、
たまに今回は、今回から数回分は入ってくるかもしれないですが、よろしくお願いします。
というわけで、今回のテーマに参りましょう。
運をつかむ人、つかまない人の違い
No.2 道場60の経典より本日のテーマは、
その48、運をつかむ人、つかまない人。
なるほど。
いいですね。深いですね。
つかむ人のことを知りたいけど、
つかまない人のことも知っといたほうがいいですわね。
そうやね。両方知っといて、こうしたらいけるぞ、
こうしたらえらいことになるぞっていうのがわかってるといいと思うね。
そうですね。これまでの話の中にも近いキーワードが出てたような気がするんですけど、
この運をつかむ人、つかまない人、どっちからかわからないですけど、
ちょっと詳しく教えてください。
そうやね。いろんな道場生とかゲストの方が来られて、
こうやってつかむよ、思い切り覚悟を決めて、
100万払うよとか、1万円握りしめて最後のことだね。
ああいう方が最後の運をつかむ人なんだけど。
まさにそんな感じするな。
なんか道場生を分けるときでも、分けるか考えるときでも、
その人がドゥーノットの人なのか、もしできん場合ね。
ドゥーノットなのかキャンノットなのかって結構見るんですよ。
ドゥーノットなのかキャンノット。
つまりキャンノット、例えば僕が今までに今から何の機械も使わずに空飛んでみん。
それはキャンノットですね。
絶対できへんか。ただでも、人に会ったとき、じゃあ元気で挨拶しようよ。
まずこれだけやってみようって言ったときに、そういうの苦手でね。
それ、別に命取られるわけでもないから元気にしたらええやん。
そういうタイプじゃなくて、うーちゃらこうちゃら。
こういう人はやっぱドゥーノットなんですね。
なるほど。できないんじゃなくてしないだけじゃんって。
そういう人はしない言い訳が長い。
あー、なんかやらない理由みたいなよう聞きますけど、言い訳が長い。
特徴としてね、言い訳が上手なんですよ。
なるほどね。なんかそういう面も僕もあるかもしれないな、人生振り返ると。
そのね、その説得力がある長い言い訳を延々とされるわけですよ。
はいはいはい、なんとなく浮かぶな。
でもそれで自分のプライドとかを守ってしまうから、前の回でも言ったかな、いわゆるコンフォートゾーン、安全圏。
安全圏、はいはい。
そっから出ないことを自分でものすごく頑固に頑張ってるんですよ。
ここから出ない理由ね。
ただね、逆に言うと運をつかむ人っていうのは、ある意味結構リスクを貸してコンフォートゾーンを、
意識的もしくは無意識なのか、やっぱり飛び出す人なんですね。
なるほど。
だってその場にじっとしていって運つかめるわけないもん。
うーん、もう何もしてなかったら何も引き寄せないですよね。
だから同じように、例えば電波はいつも飛んでると。
携帯電話持ってる、スマホ持ってる人はもちろんその電波を拾って電話もできるし、動画も見れるわけじゃないですか。
でもスマホがね、もしアンテナがつぶれとったりとかしたら、電波は飛んでるけどもそれは拾えない。
拾えないですね。
そういうことですよ、だから。
動かない人って自らのアンテナをどんどん追ってしまってる。
はいはいはいはい。
享受できないようにもしてしまってる。
あーそうそう、なんかね、アンテナの上に袋をかぶせて。
アルミかぶせてみたいな。
そうそう、何してんのみたいな。
でもそのことに自分が気づいてないんです、いつの間にかデフォルトになって。
その人のやらない理由とかを長々と説明できるけど、それは自分で何か蓋をしてしまっていることに気づかずに説明だけしてしまって。
あーそうそう、だから何やろう、そんなことをガタガタやってる自分がデフォルトになってるんで、自分がこんなこと言い訳してるな俺、あかんなっていうことはないんですよ。
それが正義になっちゃってるから。
なるほど。
だからまだね、言い訳してるな、情けないな、でも怖いからって思ってる奴はまだ見込みあるんですよ。
あーそっか、まだもしかしたらここから切り出せるというか、この情けなさから抜け出そうという気が少しは見えてくる。
そう、だから自分がダメだなとか情けないなとかって思ってるとかね、うなってる人はまだ救いようがある。
でも完璧に言い訳の中に固まってしまった人はさすがに難しい。
リスクを取らない「テイカー」と情報価値観
いやー、これその道場でそういうお話をされたり、女の子というのもあれですけど、道場生にもそういう方が何人かいらっしゃるのかなと思うんですが、
どういう場面で、それはdo notでっていうのがあるんですか?
それは例えばビジネスにおける世界もあれば、その人の生き方とか暮らし方みたいな話もあると思うんですけど、
どういう時にその場面が出てくるんですか?
それは明らかにああって思うのは、リスク取らない。
リスクを取らない。
例えばね、不謹慎な話ですけど、競馬に行ったと。
競馬に行ったと。
で、万馬券取りたいぞ!
で、例えば隣の人がね、わー当たったー!大きい馬券取っちゃったー!って喜んでると。
私も欲しいと。
俺も欲しいなと。当たり馬券。
でもお金を出すのは嫌やから買わない。
買わないけど万馬券は欲しいっていう人ですよ。
なるほど。
だから落ちてる馬券、ゴミの中で拾い集めて、当たりないかな、当たりないかなってやってる人ですね。
そういう人がいるんだ。
同情勢、応募してきてもそういう人はそもそも同情勢は来ないんですけど、
わかりやすく言うと、無料の分の情報を欲しがる人。
隣の人の落ちてるタダ券、タダでもらえた万馬券が欲しい。
無料の情報を、というか、リスクを取らない。
今のYouTubeとか色々あるじゃないですか。
昔って、何かを調べたいと思ったら、
自分で言ったら図書館に行って調べたりとか、本屋さんに行って専門書を買ったりとか、
時間歩いて行って、図書館まで行った、本屋まで行った、本屋さんで1000円払ったっていう代償払ってるじゃないですか。
今YouTubeに契約してたら、家で何本でも流れてくるじゃないですか。
流れてきますね。
だからもらうことがデフォルトになっちゃうんですよ。
それ、ギブテイクとかの話にも近いですか。
そうそう。だから定価になっちゃうね。
本人悪気はないんやけど、情報はタダでもらう。
僕らの時代の昭和で言うと、水と安全はタダ。
水と安全はタダ。
これ有名な話なんですけど、日本は水とかにお金を払うことないと。
だから、これ多分前喋ったと思うんだけど、お茶が100円で売り出したとか、売れるわけないと思ったら売れた。
安全も治安がいいから、日本って治安がいいから、そこにあるじゃないですか、
1,2,3,4、なんとか0って契約したら家守るぞみたいな。
ああいうのも絶対なかったよね。
昔は玄関開けっぱなし、家帰ったら隣のおばちゃんの家上がってたとかあるからね。
よく聞きますね。
そういう時って、自分から情報を取りに行ってるんですよ。
最近は情報が溢れすぎてるから、情報をもらうことに頭が麻痺してる。
当たり前みたいになってる。
だから、例えば、いろんなことを教えてもらうにしても、水と安全と一緒で、
その人はすごい時間をかけて、情報を集めて、勉強して、それを精査して、
それを形にしてお伝えできるだけの能力あるわけですよ。
でもそれって形見えないじゃないですか。
知識とか情報とか。
その対人やのに、その人からやのに、YouTubeもらうと同じ感覚なんですよ。
教えてくださいっていうのを言うから、しゃべるとするじゃないですか。
ずっとその人の時間を1時間、2時間費やして、
ああ、そうか、またお願いしまったら帰っちゃうんですよ。
テイカーですね。
完全にテイカー。
で、問題は悪気がないこと、そこに。
今の人、悪気なさそうに帰ってたな。
そうそうそう。
でもね、これはぶっちゃけ言いますけどね、そういう人よりもっと勉強したいですから、
本当は道場こうなりますよ。
これ1回3000円ですよ、動力1回1万円ですよ、と言うと途端に来なくなる。
それが運をつかまない人。
つかまない人。
だから表面的な情報はうっすらとは分かるんやけど、
本質的なことってたった1時間とかでは無理なんですよ。
いや、そう、ほんまにそれはね、思います。
これは今、ことを道場に置いたら、ビジネスとか生き方とかの考え方っていう、
本当に時間をかけて、答えになるものも無形だから、
自分がそれを受け取れたって感じることも、もしかしたら少ないかもしれない。
そうだね。
けど、学ぶ中で実践していって、徐々に実感が湧いていくような世界かなって思ってて、
そういうのに決意を持ってリスクを取ってくる人じゃないと運をつかめないって感じですか?
分かりやすく言うたら、情報イコールお金よ。
時間イコールお金。
ここの価値観が悪いのかって言ったら、
よしんばその人が独立して起業したとしても、
そこの感覚が分からへんから、絶対ビジネスなんか成功しない。
いやー、そうっすよねー。
しみじみ思うなー。
ギバー風テイカーと一流経営者の距離の置き方
言ってるでしょ、マネードロボー、時間ドロボー。
いやー、いますねー。
マネー、あれなんなんすかね。
時間を取る人ほどお金も払わんっていう。
そうそう、まさに。
今思うと、時間を取る人ほどお金を払わんっていうのは、
そもそも時間イコールお金の感覚がないからなのか。
そう、他人のはね。
自分のは言うよ、そういう人。
そうなんすよねー。
僕は対お客さん、新規の人もいるっていう中で、
それをかぎ分ける力っていうのももちろん必要だし、
それは悪い意味でかぎ分ける力も必要だし、
いい意味で、この人はマッチングするかもっていうのも、
このアンテナは張っていかなあかんなっていう気はしますね。
ただね、人の第六感とか言うじゃないですか。
ああいう感じで、会って3分以内に、
いい感じの人やない人はね、ほぼ大丈夫ですよ。
逆もしっかり。
3分でアウトですよね。
めっちゃありますね。
ただ一番立ちの悪いのは、ギバー風テイカーやつがあるんですよ。
何回かの会議もありましたね。
これは分かりにくい。
ギバー風テイカー、分かりますかみなさん。
ギバー風テイカー、どっちがどっちやっけってなりますけど。
人から物を取るばっかりなのに、
着ぐるみみたいな、ギバーの良い着ぐるみ、
可愛い着ぐるみを着てるわけですよ。
ギバー風だけど、別に何もくれない。
取っていくだけ。
こういうのは立ち悪い。
立ち悪いですね。
こっちの思い切りがないと、
着るっていう言葉はあるやけど、
その人との関係をずるずると続けてしまう。
ギバー風やな、この人。
どっちやろな。
もうちょっと様子見るか。
みたいなのがずるずる続くようなイメージあります。
ところがね、一流の経営者ね。
一流だったらそんなすごいのなくてもいいんだけど、
成功してる経営者は見事に切りますわ、そういう人。
そうなんや。
例えば口聞かんとかそんなことは言わへんねんけど、
スーッとマイケル・ジャクソンのムーンウォークの後ろに消えてるわけですよ。
一流やな。
でもスーッと、それ技術いるな。
どうなんやろ。技術いります?
いる。
というか思い切りでさ、それも覚悟。
あれも欲しい、これも欲しい。
例えば経営者とかビジネスマン、自分側が、
ここも置いとったらええかな。
キープしといたらええかなっていうね、
寂しい根性になると勝負のやつかんじゃね。
そうやねんな。
引きどころ、いろんな意味でね、引きどころ本当に大事ですよね。
やっぱりね、人との繋がりとか、
云々とかを重視するのは大事やし、
情も大事やけど、ここ開かないとパンッとできる人。
そういう人は一流ですわ。
これことね、どちらかというとビジネス系の話になるんで、
今の一流の経営者はっていう話でいくと、
スーッと引いていく。
人間関係的な意味のビジネス関係的な意味でも、
だと思うんですけど、
人生は引き算、成長の証としての違和感
僕個人的に人間関係とか、
昔の繋がりとかもほとんどないんですけど、
これはもう引いとこうみたいな、
思う時はあって、こと、自分の環境においては、
何て言うんですかね、
LINEとかはそのまんまにしとくけど、
例えばインスタグラムをスッとミュートしておくとか、
Facebookもそうですけど、
なんか小さいところで言うと、
そういうところのアクションって、
もうその人に別に嫌な気分はさせずに、
もうふーっと引いとこうみたいな、
その人の投稿を見るようにしとこうみたいな。
それ大事やね。
大事ですか、やっぱり。
やっぱりね、足し算じゃないと引き算ですわ、人生は。
あれ足して、これ足して、ひとむずね。
ある程度の領域になってくると、
足し算から引き算に変わる時期があります。
でもなんか、よく言うじゃないですか、
人生において重要な人は何かもう数人やとか、
ほとんどの人一人の人生なのか、
例えば1週間とか1年とかって、
ほんの数人、20人ぐらいでできてるみたいな。
十分十分。
なんかそういうの言いますよね。
この前もね、先週道場あって、
初心者の白帯道場をやってるんだけど、
初心者白帯、なるほど。
そこで言ったのが、
君ら3年前ぐらいの友達とおいて、
話をおいてるようだったらあかんでと。
おー、なるほど。
なんかおかしい、違和感感じるとかね。
なんか話してることがえらい幼稚やなとかね。
そうなったらあなたは成長してるけど、
いやー、今日も面白かったよねーって言ってるやったら、
残念やなと。
なるほどな、確かにな。
もうその時で止まってますからね。
そう。
だから昔話でね、盛り上がることはいいんだけど、
それが一通り済んだら、
じゃあ今後どうしていこうとか、
どんな未来考えてるの?とか言った時に、
つまらーん昔の、
いやそれを言いといて、
あの時どうやったよなーって話ばっかりしてると、
あれれれれとなれば正解。
そうね、あれれれれが大事ですね。
話す分にはいいけれども、もういいでしょみたいな。
そう、もうお腹いっぱい。
そこ大事やなー。
多分ビジネスだけじゃなくて、
そういう日々のそういうところから、
意識変えていくっていうのが大事かもしれないですね。
めちゃくちゃ大事。
そういう人がきっとこう、
違和感を持ってステップアップしていくことで、
運をつかんでいくというか、そんな感じですかね。
そう、違和感を感じる。
先ほどもね、ものばーっともらうと、
いやけど俺こんな言い訳してると、
あー言い訳してる俺ってあかんよなっていう、
違和感を感じたら次にいける。
で、言い訳してる俺って、
ちゃんとこれがデフォルトなってる奴は、
残念な人生。
だそうです。
まとめとリスナーへのメッセージ
というわけで、本日のテーマ、
その48、運をつかむ人、つかまない人、
いかがでしたでしょうか。
なんかこう、明確にね、
この人は運をつかみます、つかまないです、
とかっていうよりも、
こういう人はこういう傾向があるよっていう、
一つですよね。
いやもうぜひこう、運をつかむためにも、
今この20分で川内さんが話されたこと、
まずはFacebook、Instagramの設定から、
そりゃね。
いつも言ってないけど、YouTubeで言ったら、
超有料級やから、今日のは。
本当でそうですね。
誰にも教えてもらえないことですか、こんなこと。
ですよ、言いにくいもん。
切れて言われてもムーってなるし、
確かにそうやな。
だからこの人とは距離を置きたいなと思った時は、
ぜひともムーンウォークで、
スーッと、ポーでお願いします。
はい。
というわけで、No.2道場は京都で開催している経営塾です。
ポッドキャストの他にノートも配信していますので、
こちらも併せてどうぞ。
詳しくは番組概要欄をご確認ください。
というわけで、以上No.2道場ポッドキャストでした。
また次回お会いしましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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