夏場の外回りしんどい/まだ「顔見てなんぼ」?/ワタナベさんも元営業/放送局の営業/自分可愛い可愛いしたい/
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サマリー
このエピソードでは、夏の暑い時期に営業活動をメールや電話で済ませるべきか、それとも対面で「顔を見てなんぼ」という従来のスタイルを続けるべきかについて議論されています。パーソナリティの一人である上田さんは、熱中症のリスクや自身の体調を考慮し、無理をしないというテーマのもと、夏場はメールや電話での対応を優先する方針を立てています。一方、渡辺さんは、長年培ってきた営業スタイルや、顧客との関係構築における対面の重要性にも触れつつ、時代の変化や自身の経験を踏まえて、柔軟な働き方について語ります。接待や飲み会の文化についても言及され、現代においては伝統的な営業スタイルが薄れつつある現状が示唆されます。最終的には、体調を崩さずに良い環境で仕事をするために、無理せず自分のペースで、メールや電話、オンラインなどを活用していくことの重要性が強調されています。
夏の体調管理と営業スタイルの模索
お疲れ様です。
このポッドキャストは、広島の会社で働く営業部員 上田と、ピンチヒッター、営業部員先輩の渡辺さんと、お届けするたわごトーク番組です。
イエーイ!
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
ナガオさんは、またこれを聞くときには、元気なんだろうか。
元気ですか?よくなってきてますか?
しっかり休んでね。
もうだいぶ遅いけど、これアップされるとき。
はい。
連日暑い日が続きますが、熱中症などは大丈夫ですか?
今のとこ。
お子ちゃんも大丈夫ですか?
お子ちゃんはね、先週かちょっと風邪をひいてしまいました。
でも1日で。
本当?
熱が、子どもあるあるなのかわかんないけど、熱あるけどめちゃめちゃ元気。
えー、いいな。
私、富士ロックに行ったじゃないですか。
富士ロックから帰ってきて、渡辺さんは隣なんで一番感じてたと思う。
めっちゃ風邪ひいてましたよね。
やばかったね。
おー、鼻水と咳がひどかったですね。
すいませんでしたよ、これ。
そこは大丈夫なんだけど。
おー、やられてるなって思う。
すいませんでしたよ、これ。
菌をまき散らしてたかもしれない。すいません。
今は?
今は大丈夫なんですけど、
なんか朝方めっちゃタンが絡むんですよ。
朝ね。
朝ゴホゴホってなって。
冷房つけたまま寝てる?
うん、つけて寝てます。27度ぐらいにして。
じゃあもうそれは乾いてる。
ってことですよね。
鼻も乾いてるし。
なんかまた風邪になったら嫌だなーとか思って。
あれがいいよ、イソジン。
イソジンやっぱいいんですか?
うん。
あのカバちゃんの。
私はイソジンが聞く。
ただいま、うがうが。
イソジンのやつ。
やっぱりね、古い、長く続いてるものはやっぱりそれだけの。
なるほど。いいってことですね。
はい。
じゃあ定番に行こうかな。
どうぞ。
すいません、急に定番に行く。
どうぞどうぞ。
お任せします。
暑い日の営業部員あるあるじゃないかなって思うんですけど、
実はちょっと実験してることがあって、
それをテーマにします。
じゃあテーマに行きますね。
夏はメールか電話で営業しちゃダメですか?です。
工場。
いいんじゃないですか?
いや、あのひそかに今年ちょっとテーマにしてることがあって、
今年の上田のテーマは、
無理をしないっていうのをテーマにしてるんですよ。
何事も。
仕事もプライベート。
で、いまもう暑いじゃないですか。
去年は、私夏でも結構頑張ってアポとって、
行ってたんですよ、会社に。
自転車?
自転車のときもあったし、
徒歩のときもありましたよ。
バスがなかなか来んくって。
本当の徒歩。
公共交通機関。
バス、なんかあと1分で来るって言っとったのに、
全然5分経ってまたどうしようみたいな。
時間決まってるから。
結構2号線のバスって遅れるじゃないですか。
だから、もういい、歩く!っつって、
歩くときもあったし、去年は。
で、どうしても道路が蜃気楼みたいになって、
あんなったらもうやばいので、
そのときはすいません、先輩に。
ここで落としてくれませんか?ってお願いしてた。
それがミヤスなんだ。
そうそう。
これはもう危険だっていうのは、
1個蜃気楼で判断してたんですけど、
あと日差しの強さも。
で、やっぱり去年結構無理して夏も営業してたら、
あの、熱中症かなっていう感じになったんですよ。
頭はずっと痛いし、おおっとするし、
とにかくしんどいみたいな。
なんか、ちょっと貧血もあるので、
視界がなくなるみたいな。
ぼやける。
こともあって、
今年の夏は無理に営業しないっていうのをテーマに、
車がある日は営業します。
車用車が使える日は。
でも基本的にはもう、
メールと電話で済むんだったら、
そっちを優先しようと思って、
だからすごい会社にいるんですよ、最近私。
ああ、言われてみれば。
結構いますよね、会社に。
全部電話とメールでやり取りしてて。
もう、今の気温に関わらず、
このご時世、
対面営業の是非と時代の変化
いいんじゃないかな、別に対面じゃなくても。
そうですよね、
そうなんですよ。
でもみんな結構一生懸命出てますね。
私はもう営業デスクだから、
外出てない人だから、
なんともあれだけど、
みんな出てるね。
みんな結構出てますよね。
やっぱ体力の差なんだろうなと思うんですよ、正直。
でも、無理して行ってたら、
それがスタンダードになっちゃうじゃん。
向こうもそれを期待しちゃうじゃん。
来てくれる。
それが重なるとね。
そうなんですよね。
そのスタンダードを落とすためにも。
営業たるものも顔合わせて、
挨拶してっていう。
まだあるのかな?
なんかあるとは思うんですよ、なんとなく。
場所によってはあるような気がする。
顔を見て。
そうそう。
表情を見て。
電話とメールで済ます。
ちなみに、新規でターポとか行きますよ。
それもその、ご挨拶とかね。
普段からやり取りのある代理店さんだったりとか、
何回も。
そんな定期的にじゃなくても、
年に数回は顔合わせるみたいな人は、
すいません、ちょっとあのメールと電話で大変申し訳ないんですけど、
みたいな怒りを入れてからやり取りしますけど、
なんか、営業の、なんて言うんですかね、
仕事のスタンスというか、
ヨガを思う営業って多分、
汗水垂らして、
あっちーとかって言いながら、
令和だよ。
令和?
令和だよ、今。
いやでも、なんかそういう風習というか、
っていうのは、やっぱりまだ残ってんのかなと思って、
ちょっと、もしかしたら怒られるかもっていう覚悟を、
なんか背負いながら、今やってるっていうんですよ。
だから、関係性じゃない?
向こうが、向こうも頻繁に来るなぁ、だったらあれだけど、
そこを、いやこっちゃんのメールと電話で、だったらあれだけど、
別にそうでもないの。
無理に、そんな体調崩してまで行くとは思うけど、
いや、そうなんですよね、なんか明らかに、
大丈夫?って思われる。
汗を拭いながら入って来られるよりは、
頭もちょっと痛くて、
みたいな感じだったら、
嫌ですよね。
まずお茶飲みなさいって。
なんか、あの、
心配にさせたら終わりだなって思うんですよ。
で、めっちゃ元気に、
いやもう今日も暑いっすね、みたいな感じで、
行けるんだったら、
行きゃいいって思うんですけど、
あー良かった、全否定されなくて。
だって、スーツ、スーツ着る?
着ない。
着ないよね。
私はもう着てない。
でもそうか、クールビーズだから。
あ、私もそんなにこう、カジュアルすぎ。
あー、みんなカジュアルって思ってんだろうな、私も。
それこそもう汗たくじゃん。
そう。
着てったら。
もう、そこも怒りますよね。
もう見てるだけで暑いって思うんだよ。
だからそれで怒られた。
うーん、そうなんですよ。
なんか、そうなんです。
そうなんです。
なんか、買ったシャツを着て、みたいな。
じゃあ、そういう話の問題じゃなくて、このご時世。
いかに、体調崩さず、良い環境で仕事をするかと思うんですよ。
それは逆に、体調を整えて、頭が回転する環境でやり取りしたほうがいいと思います。
わかんない。
これを聞いたら、一緒だから。
そうなの。
外一緒に回ってる恐怖だったら、「いや、ここでこうだよ!」って言えるけど、そうじゃないから、
じゃないかなっていうスタンスで、しゃべっちゃうんだけど。
え、ずっとジムでしたか?
違う。
じゃないですよね。
えっとね、育休入る直前ぐらいにデスクになったから、それまでは外回りなんだけど。
でしょうね。
そのときは、スーツ着て、自転車持ってやってたね。
いや、でもそれからも何年も経ってるから。
そうなんですよ。なんか、すごいあいつ働いてないなって思われたら嫌だなって思いながら仕事してるんですけど。
まあね、初っ端の初対面は、やっぱりちょっと気を使う。
でもね、仲の知れた店さんとかなら全然。
初対面の人はオンラインにするときもあります私。
ちょっともうどうしても、車もない。
あ、まあね、物理的な。
自転車もない。
この距離はちょっと、っていうときは申し訳ないんですけど、って初めましてはリモートにしますけど。
いいですか?
もうそこは、
すいません、直接じゃなくてっていう言葉を添えれば私はいいと思うんだよ。
よーい、自信持って働ける。
いけいけ。
なんか、みんなすごい出てるなと思って。
そうだね。
私が今、いろいろイベントの調整事とかもしてたりとかしながら営業なんで、
たぶんみなさんよりかは、ガツガツに行ける時間が少ないっていうのはある。
からなものこと、電話とかメールでできるまましようとかって思っちゃうんですけど、
みんなすごいなと思って、元気だなって思う。
元気なのか、性格なのか。
いろいろ働き方って変わってきてると思うんですよ。正直。年々。
でもやっぱり営業って、ある意味特殊な仕事だなともすごい思うんですよ。
なんか、どこの女性心というか。
接待文化とビアガーデン
いわゆる、絵に描いたような感じ?
営業といえば接待もいっぱいあって、飲みもいっぱいあって。
接待ってあるの?
ありますよ。
でも回数?
私は少ない方だと思います。一番多いのは坂下さんとかなんじゃないかな。
でも少なくなってはいるんだ。
いや、少なくなってるとは思いますね。
どうなんだろう。それをだって、それを良しとする人。
まあまあ、なんか伝統的な感じですよね。もはや今の接待って。
この人は年に2回はあります、絵画みたいな。
なんかそういう感じ。
年賀状みたいな感じ?
そうそう。あ、初期払いで。あ、忘年会で。みたいな感じですけど。
普通に飲むことは少ないと思いますね。
私もそんな決まった人としか飲まないし。
実際それで仕事につながりました?みたいな。
ありますよ。
直接その場で、よっしゃこの企画やろうかみたいな話ではなく、仲良くなったから。
そうだよね。人隣がわかってる子にお願いしようみたいな。
そうそう。上田ちゃんだけやろうかみたいな感じのことはやっぱりあります。
関係地を作るのに接待?接待というか飲みの場を作るんですね。
まあそこはお互いが良しとして。
それは良いんですよ。まあそれもぶっちゃけ熱い時期にはしたくないんですけど。
もうビアガーデンとかしようじゃない?
初めて私人生初ビアガーデン行くんですよ。
え?てか行ったことない?
行ったことないですよ私ビアガーデン。
あれ営業部での?
ありましたっけ?ビアガーデン。
ないか。
この放送がちょうど多分これがアップされる前の日に行ってます私ビアガーデン。
まあそれもスポンサーさんと行くので、半分接待みたいな感じですけど。
ビアガーデン、まあ行った後のこれアップされるんであれですけど。
ビアガーデンの楽しみ方がわからんな。
いやそれこそこのねビアガーデン、夏のビアガーデン。
でもビアガーデンって夏なんですよね。
夏の。
そうだからなんかさ花火もさ、宇品の花火大会も暮らしにします。
ビアガーデンも。
確かに。
ビアガーデンってなんで夏なんですかね。
ビールが美味しい季節に。
っていうこと?
じゃない。
年中じゃないですか。
暑い、乾いた体に。
キンキンの。
だからまあ割に合ってるのは合ってるけど。
暑すぎません?私ちょっと。
暑い。
営業の難しさと個々のスタイル
いや何にしても暑さって人をダメにすると思うんですよね。
もうそんな思い、そのメンタルで会話をしても楽しくないじゃん。
うん。
だったらもうメンタルが整う環境で行ったらいいんじゃない?
そうですよ。
向こうも気遣わないんじゃない?
でもまあ仲がしれと仲良しな感じならあれだけど。
そうじゃなかったら向こうも向こうで気遣わないといけない。
いやそうなんですよね。
なんか営業って難しいなって思うんですけど。
なんか気遣わせたら勝ちみたいな時もあったりするし。
かといって気遣わせてもなみたいなことにもなるし。
気遣わせたら勝ち?
なんかあるくないですか?
気遣わせた。
え、なんか気遣わせたことによって趣向が決まるみたいな。
あ、恩を得るみたいな。
そうそうそうそう。
なるほど。
たまにあるじゃないですか。
あ、わざわざ出向いていただいて。
これだけ汗を流していただいて。
そうそうそうそう。
なんかこんなに遠くまで来てもらったけど、
ちょっとこの一番小さい部屋だろうかみたいな。
それが直接会うっていうことだけで成り立つなら。
そう、そういう時もやっぱりあるってことは。
そう、むずい。
営業って難しいなって思うんですよ。
難しいですね。難しいと思う。
私はなんでこんなひょうひょうと営業してるのかがよく分かりません。
すごいよね。
思うもん。すごいなと思って。
私の2年目、3年目はこんなんじゃなかったと思って。
いやいやいや。
お堂々。
おびおびして。
あれですよ。診察で入ってるっていうところもあると思うんですよ。
私中途じゃないですか。
遠からずじゃない?業種って言っちゃったら、
一番最初は前です。
何も分からないみたいな感じでもないから。
ラジオは好きで聴いてたから、興味があるから売れるんかなとは思いますけどね。
私の入りはそうだったの。
そうなんですか。
入社はラジオ好きだったから。
何が好き?広島FMですけどね。
広島FM聴いてて、それこそクジラジ聴いてて。
一緒ですね、学生の時。
これを言ったらちょっとあれだけど、
広島FMって募集してるんだ。受けてみようみたいな。
本当に純粋なラジオ好きっていうので。
だから入り口一緒。
そうですね。私もクジラジ聴いて受験勉強とかしてて。
クジラジ聴いて、ラジアンリミットと聴いて。
私、オールナイトリフォーに書いてました。
キリュウイン賞のオールナイトリフォー聴いてました。
それ聴いて勉強して、
で、本当はメディア業界新卒で入りたかったけど、
芸術大学の金属造形とかに、
全然遠い部門に入っちゃったから、
勝手にメディアって、
なんかコネのイメージがあるんですよ。
私、コネ優先。
だから、無理だろうなって思って、
そのまま宝石売る仕事をついて、
でも、なんかメディアみたいな方向で、
ものづくりしたいんだよね、ってなって雑誌に行って、
で、成人モッシュが出てる。受けよう!みたいなんで、
今なんで、
同じような。
でも、人間構ってる。
そうですね。結局ずっと営業はしてるんですよ。
そうね。
だから、営業の経験がゼロじゃないっていうのは、
絶対あると思う。
確かに。
まあ、売り物が違うしな、はありますけど。
私はもう入った時、
マスコミで営業とは?っていう。
確かに。
すごい聞かれます。
ラジオの営業って何するんですか?
何を営業してるんですか?
何を売るんですか?って。
行くところって言われます。
え?
そう、だから、専門用語がいろいろあるじゃない?
それをまず覚えるの。
覚えました?
聞かないで。
怖い怖い。
私、あんまり覚えてないと思います。
単純にね。
スポット、タイムとか、まずそこから。
あー、そうそうそうそう。
スポット、タイムっていう。
そこから。
私も。
CMじゃないんですね。
そうそうそうそう。
コマーシャル。
あー、テレビの。
あれが、モンステンみたいな感じですね。
今でも全然わかんないかな?
たまに営業というか。
今でも間違えるし。
まあでも、すごい。
そう、だから、
また自分の営業スタイルってなんだろうっていう、
すごい模索した時期がある。
私も2年目ぐらいがそうでした。
で、他の人たちみたいに自頭がいい方じゃないから。
じゃあ、どうしていこう?みたいな。
営業スタイルって難しいですよね。
自分の、え?あなたの営業スタイルは?みたいな質問が来た時に、
え?
え?どう?元気よく。
そうそうそうそう。
でも最終的に、君いいねって。
愛されたら勝ち。
そうですね。
そうなるの?
もうずっとハテナです、それは。
私は愛されているんだろうか?みたいな。
え?でも、上田さんはその案件が多いでしょ?
あんまり。
え?そのスポンサーは何?
え?どこ?どういうルートで?っていうのを取ってくるじゃない。
言われますね。
決まらんと思っとったものが決まるから怖いって一回言われた。
そう、それがすごい。
それはスタイルというか、味だよね。
本当ですか?
これを、でもすごい思うことがあるんです。
もし私辞めますってなって、
怖い怖い。
あの、引き継ぎますってなって、
私の案件誰が引き継げるんだろうって想像したくない。
渡辺さんでいいですか?
絶対スタイル違う。
誰が引き継げれるんだろう、この案件って思いながらやりますもんね。
ないよね。
ないんじゃない?
だって、ああそうですよね、こうですよねって通過の部分もあるわけでしょ?
ああ、そうですね。
いや。
結構相手に合わせますからね。
私。
営業でもなんでも。
相手がこれが好きって言い寄ったような気がするなって。
いや、すごい日常会話でも思うもん。
そこの話に乗っていけるんだ渡辺さんって思うときは。
え、本当ですか?
私全然、自分の引き出しが全くないものに関しては乗っていけないから、
さあって、ただうんうんって頷いて聞くスタイルに入っちゃうから、
すごいなって、え、そんなの目指すの興味あったっけみたいな。
え、なんだそれ。
え、なんだろう。
なんだそれ。
もう私が興味ないといけない。
もう思い出せないけど、すごいなって思う。
だから仕事場に限らず、そうなってるからすごいなって思う。
なんだろうそれ。
だからもう根本に同調できる、あれが備わってるんだろうなって。
でも一個ある人に合わせすぎて、自分がないと思いますよ、私。
自分を大切にする働き方
それがもう潜在的にそれになってるんで、プライベートが充実しないです。
だからチャットGPTにこう。
そうそうそうそう。
これはどうなの、この人の感情は?って聞いちゃうんですよ、私。
渡辺さんのB面がそこに。
そうそうそうそう。私のチャットGPTを見たら、あーって思いますよ、多分。
この人もいつもニコニコしてるけど、いろいろ考えてたろうなみたいな。
いろんな負荷はかかってるんだろうなって思う。
そう、多分そうなんですよ。
考えてることが人より1個多いような気がするんですよね。
そんなのあるからこんな夏しんどくなるのかな、余計。
頭痛くなるのかな。
私は永尾くん以上に楽観主義だから。
いいなーと思う。
楽観主義というかね、自分かわいいかわいい、自分かわいいかわいいしようと思ってるから。
それがしたいんですよ、私も。
でもそれって生まれ持った。
そうなんです。
それ言っちゃうと。
ですよね。
いやでも、それこそ営業に入りたての時はこんなんじゃなかった。
そうなんですか。
うん、全然全然。
私ってなんなんだろう、私ってみたいなタイプ。
落ち込んでるじゃないですか。
落ち込んでるよ、落ち込んでる落ち込んでる。
そうなんですね。
落ち込んでる。
だから子供生まれてっていうのが大きいのかもしれない。
守らないといけない立場に。
自分ってなんだろう、自分ってなんだろうって思ってる場合じゃないみたいな。
とにかく目の前のお子ちゃんの。
タスクをこなしてボロボロになるから、自分でかわいいかわいいし。
あ、誰も。
してくれないってわけじゃないけど。
旦那さんも別に。
ね、夫も夫でね、忙しい。
自分でいっぱいいっぱいの時もあるから。
お仕事的にそうです。
わからないっておっしゃるんだろう。
あれ、これなんだったっけ、暑い。
そうそうそう、そうなんですよ。
暑い日は外に。
いいと思います、だから自分かわいいかわいいして、自分第一で。
自分が絶好調じゃないといいもので。
自分が絶好調になるためにも、無理せず仕事はして、営業だからといって、そんなガツガツせずに。
夏は特に。
自分のペースでという。
今日も頑張ってメールしたね、電話したね、っていう仕事の仕方です。
よかった、そうしよう。
いや、なんかしんどい思いまでして、仕事はするべきじゃないと思ってるんですよ。
でしょ、だってしかもそのしんどいが1回じゃ終わらないじゃん。
それをやったがために2回目、3回目もそうなる。
で、そのしんどいをやって、実るわけじゃないし。
そうそうそうそう。
あ、ちょっといいですとかって言われる。
で、ここまで来たと思ってた、みたいなことにもなるし。
息の時間の方が時間かかったみたいな。
そう、そして断られた、みたいな。
そういうのも夏だと余計ダメージになりそう。
だから、今オンラインが使えるんで、オンラインも駆使しながら。
そういうときのためのオンライン。
よし、じゃあ、新規アポはオンライン軸で行きますね。
行きます。
いや、良かった。ちょっと褒められたし。
向上してました。
やったー。
一石二鳥や。
ちょっとピンチヒット的な役割できた。
グー、グーです。
じゃあ、今回はXでハッシュタグ向上しないをつけて、
あなたが思う営業とは。
あなたが思う心地いい仕事の仕方とは。
全然、そんなんじゃなくてもいいんですけど。
渡辺さん好きな食べ物何ですか?ともいいんで。
牛タンです。
あ、マジ?
牛タンをあげましょう、みなさん。
あっちのほう。
じゃあ、今日はこのへんで終わります。
引き続きよろしくお願いします。
失礼します。
33:00
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