#68 夏はメールか電話で営業しちゃダメですか?
2026-08-18 33:00

#68 夏はメールか電話で営業しちゃダメですか?

夏場の外回りしんどい/まだ「顔見てなんぼ」?/ワタナベさんも元営業/放送局の営業/自分可愛い可愛いしたい/




番組の感想・コメント、家にある運動器具について #向上しない をつけてXにポストしてくれると嬉しいです。

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サマリー

このエピソードでは、夏の暑い時期に営業活動をメールや電話で済ませるべきか、それとも対面で「顔を見てなんぼ」という従来のスタイルを続けるべきかについて議論されています。パーソナリティの一人である上田さんは、熱中症のリスクや自身の体調を考慮し、無理をしないというテーマのもと、夏場はメールや電話での対応を優先する方針を立てています。一方、渡辺さんは、長年培ってきた営業スタイルや、顧客との関係構築における対面の重要性にも触れつつ、時代の変化や自身の経験を踏まえて、柔軟な働き方について語ります。接待や飲み会の文化についても言及され、現代においては伝統的な営業スタイルが薄れつつある現状が示唆されます。最終的には、体調を崩さずに良い環境で仕事をするために、無理せず自分のペースで、メールや電話、オンラインなどを活用していくことの重要性が強調されています。

夏の体調管理と営業スタイルの模索
スピーカー 1
お疲れ様です。
このポッドキャストは、広島の会社で働く営業部員 上田と、ピンチヒッター、営業部員先輩の渡辺さんと、お届けするたわごトーク番組です。
スピーカー 2
イエーイ!
スピーカー 1
今回もよろしくお願いします。
お願いします。
ナガオさんは、またこれを聞くときには、元気なんだろうか。
スピーカー 2
元気ですか?よくなってきてますか?
スピーカー 1
しっかり休んでね。
もうだいぶ遅いけど、これアップされるとき。
はい。
連日暑い日が続きますが、熱中症などは大丈夫ですか?
スピーカー 2
今のとこ。
スピーカー 1
お子ちゃんも大丈夫ですか?
スピーカー 2
お子ちゃんはね、先週かちょっと風邪をひいてしまいました。
でも1日で。
スピーカー 1
本当?
熱が、子どもあるあるなのかわかんないけど、熱あるけどめちゃめちゃ元気。
スピーカー 1
えー、いいな。
私、富士ロックに行ったじゃないですか。
富士ロックから帰ってきて、渡辺さんは隣なんで一番感じてたと思う。
スピーカー 1
めっちゃ風邪ひいてましたよね。
スピーカー 2
やばかったね。
スピーカー 1
おー、鼻水と咳がひどかったですね。
すいませんでしたよ、これ。
スピーカー 2
そこは大丈夫なんだけど。
おー、やられてるなって思う。
スピーカー 1
すいませんでしたよ、これ。
菌をまき散らしてたかもしれない。すいません。
スピーカー 2
今は?
スピーカー 1
今は大丈夫なんですけど、
なんか朝方めっちゃタンが絡むんですよ。
スピーカー 2
朝ね。
スピーカー 1
朝ゴホゴホってなって。
スピーカー 2
冷房つけたまま寝てる?
スピーカー 1
うん、つけて寝てます。27度ぐらいにして。
スピーカー 2
じゃあもうそれは乾いてる。
スピーカー 1
ってことですよね。
鼻も乾いてるし。
なんかまた風邪になったら嫌だなーとか思って。
スピーカー 2
あれがいいよ、イソジン。
スピーカー 1
イソジンやっぱいいんですか?
うん。
あのカバちゃんの。
スピーカー 2
私はイソジンが聞く。
スピーカー 1
ただいま、うがうが。
イソジンのやつ。
スピーカー 2
やっぱりね、古い、長く続いてるものはやっぱりそれだけの。
スピーカー 1
なるほど。いいってことですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
じゃあ定番に行こうかな。
どうぞ。
スピーカー 1
すいません、急に定番に行く。
どうぞどうぞ。
スピーカー 2
お任せします。
暑い日の営業部員あるあるじゃないかなって思うんですけど、
スピーカー 1
実はちょっと実験してることがあって、
それをテーマにします。
じゃあテーマに行きますね。
夏はメールか電話で営業しちゃダメですか?です。
スピーカー 2
工場。
いいんじゃないですか?
スピーカー 1
いや、あのひそかに今年ちょっとテーマにしてることがあって、
今年の上田のテーマは、
無理をしないっていうのをテーマにしてるんですよ。
何事も。
仕事もプライベート。
で、いまもう暑いじゃないですか。
去年は、私夏でも結構頑張ってアポとって、
行ってたんですよ、会社に。
自転車?
スピーカー 1
自転車のときもあったし、
徒歩のときもありましたよ。
バスがなかなか来んくって。
スピーカー 2
本当の徒歩。
公共交通機関。
スピーカー 1
バス、なんかあと1分で来るって言っとったのに、
スピーカー 2
全然5分経ってまたどうしようみたいな。
時間決まってるから。
スピーカー 1
結構2号線のバスって遅れるじゃないですか。
だから、もういい、歩く!っつって、
歩くときもあったし、去年は。
スピーカー 1
で、どうしても道路が蜃気楼みたいになって、
あんなったらもうやばいので、
そのときはすいません、先輩に。
ここで落としてくれませんか?ってお願いしてた。
スピーカー 2
それがミヤスなんだ。
そうそう。
スピーカー 1
これはもう危険だっていうのは、
1個蜃気楼で判断してたんですけど、
あと日差しの強さも。
で、やっぱり去年結構無理して夏も営業してたら、
あの、熱中症かなっていう感じになったんですよ。
スピーカー 1
頭はずっと痛いし、おおっとするし、
とにかくしんどいみたいな。
なんか、ちょっと貧血もあるので、
視界がなくなるみたいな。
ぼやける。
スピーカー 1
こともあって、
今年の夏は無理に営業しないっていうのをテーマに、
車がある日は営業します。
車用車が使える日は。
でも基本的にはもう、
スピーカー 1
メールと電話で済むんだったら、
そっちを優先しようと思って、
だからすごい会社にいるんですよ、最近私。
スピーカー 2
ああ、言われてみれば。
スピーカー 1
結構いますよね、会社に。
全部電話とメールでやり取りしてて。
スピーカー 2
もう、今の気温に関わらず、
このご時世、
対面営業の是非と時代の変化
スピーカー 2
いいんじゃないかな、別に対面じゃなくても。
スピーカー 1
そうですよね、
そうなんですよ。
でもみんな結構一生懸命出てますね。
私はもう営業デスクだから、
スピーカー 2
外出てない人だから、
なんともあれだけど、
スピーカー 2
みんな出てるね。
スピーカー 1
みんな結構出てますよね。
やっぱ体力の差なんだろうなと思うんですよ、正直。
スピーカー 2
でも、無理して行ってたら、
それがスタンダードになっちゃうじゃん。
向こうもそれを期待しちゃうじゃん。
来てくれる。
それが重なるとね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
そのスタンダードを落とすためにも。
スピーカー 1
営業たるものも顔合わせて、
スピーカー 2
挨拶してっていう。
まだあるのかな?
スピーカー 1
なんかあるとは思うんですよ、なんとなく。
場所によってはあるような気がする。
スピーカー 2
顔を見て。
そうそう。
スピーカー 2
表情を見て。
スピーカー 1
電話とメールで済ます。
ちなみに、新規でターポとか行きますよ。
それもその、ご挨拶とかね。
普段からやり取りのある代理店さんだったりとか、
何回も。
スピーカー 1
そんな定期的にじゃなくても、
年に数回は顔合わせるみたいな人は、
すいません、ちょっとあのメールと電話で大変申し訳ないんですけど、
スピーカー 1
みたいな怒りを入れてからやり取りしますけど、
なんか、営業の、なんて言うんですかね、
仕事のスタンスというか、
ヨガを思う営業って多分、
汗水垂らして、
あっちーとかって言いながら、
令和だよ。
スピーカー 2
令和?
令和だよ、今。
いやでも、なんかそういう風習というか、
スピーカー 1
っていうのは、やっぱりまだ残ってんのかなと思って、
ちょっと、もしかしたら怒られるかもっていう覚悟を、
なんか背負いながら、今やってるっていうんですよ。
スピーカー 2
だから、関係性じゃない?
向こうが、向こうも頻繁に来るなぁ、だったらあれだけど、
そこを、いやこっちゃんのメールと電話で、だったらあれだけど、
別にそうでもないの。
無理に、そんな体調崩してまで行くとは思うけど、
いや、そうなんですよね、なんか明らかに、
大丈夫?って思われる。
スピーカー 2
汗を拭いながら入って来られるよりは、
頭もちょっと痛くて、
スピーカー 1
みたいな感じだったら、
嫌ですよね。
スピーカー 2
まずお茶飲みなさいって。
スピーカー 1
なんか、あの、
スピーカー 2
心配にさせたら終わりだなって思うんですよ。
スピーカー 1
で、めっちゃ元気に、
いやもう今日も暑いっすね、みたいな感じで、
行けるんだったら、
スピーカー 2
行きゃいいって思うんですけど、
スピーカー 1
あー良かった、全否定されなくて。
スピーカー 2
だって、スーツ、スーツ着る?
スピーカー 1
着ない。
スピーカー 2
着ないよね。
スピーカー 1
私はもう着てない。
スピーカー 2
でもそうか、クールビーズだから。
スピーカー 1
あ、私もそんなにこう、カジュアルすぎ。
あー、みんなカジュアルって思ってんだろうな、私も。
スピーカー 2
それこそもう汗たくじゃん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
着てったら。
もう、そこも怒りますよね。
スピーカー 2
もう見てるだけで暑いって思うんだよ。
だからそれで怒られた。
スピーカー 1
うーん、そうなんですよ。
なんか、そうなんです。
スピーカー 2
そうなんです。
スピーカー 1
なんか、買ったシャツを着て、みたいな。
じゃあ、そういう話の問題じゃなくて、このご時世。
いかに、体調崩さず、良い環境で仕事をするかと思うんですよ。
スピーカー 2
それは逆に、体調を整えて、頭が回転する環境でやり取りしたほうがいいと思います。
わかんない。
スピーカー 1
これを聞いたら、一緒だから。
スピーカー 2
そうなの。
外一緒に回ってる恐怖だったら、「いや、ここでこうだよ!」って言えるけど、そうじゃないから、
じゃないかなっていうスタンスで、しゃべっちゃうんだけど。
スピーカー 1
え、ずっとジムでしたか?
違う。
じゃないですよね。
スピーカー 2
えっとね、育休入る直前ぐらいにデスクになったから、それまでは外回りなんだけど。
スピーカー 1
でしょうね。
スピーカー 2
そのときは、スーツ着て、自転車持ってやってたね。
いや、でもそれからも何年も経ってるから。
スピーカー 1
そうなんですよ。なんか、すごいあいつ働いてないなって思われたら嫌だなって思いながら仕事してるんですけど。
スピーカー 2
まあね、初っ端の初対面は、やっぱりちょっと気を使う。
でもね、仲の知れた店さんとかなら全然。
スピーカー 1
初対面の人はオンラインにするときもあります私。
ちょっともうどうしても、車もない。
スピーカー 2
あ、まあね、物理的な。
スピーカー 1
自転車もない。
この距離はちょっと、っていうときは申し訳ないんですけど、って初めましてはリモートにしますけど。
スピーカー 1
いいですか?
スピーカー 2
もうそこは、
すいません、直接じゃなくてっていう言葉を添えれば私はいいと思うんだよ。
スピーカー 1
よーい、自信持って働ける。
いけいけ。
なんか、みんなすごい出てるなと思って。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
私が今、いろいろイベントの調整事とかもしてたりとかしながら営業なんで、
たぶんみなさんよりかは、ガツガツに行ける時間が少ないっていうのはある。
からなものこと、電話とかメールでできるまましようとかって思っちゃうんですけど、
みんなすごいなと思って、元気だなって思う。
スピーカー 1
元気なのか、性格なのか。
いろいろ働き方って変わってきてると思うんですよ。正直。年々。
スピーカー 1
でもやっぱり営業って、ある意味特殊な仕事だなともすごい思うんですよ。
スピーカー 2
なんか、どこの女性心というか。
接待文化とビアガーデン
スピーカー 1
いわゆる、絵に描いたような感じ?
営業といえば接待もいっぱいあって、飲みもいっぱいあって。
スピーカー 2
接待ってあるの?
スピーカー 1
ありますよ。
でも回数?
私は少ない方だと思います。一番多いのは坂下さんとかなんじゃないかな。
スピーカー 2
でも少なくなってはいるんだ。
スピーカー 1
いや、少なくなってるとは思いますね。
スピーカー 2
どうなんだろう。それをだって、それを良しとする人。
スピーカー 1
まあまあ、なんか伝統的な感じですよね。もはや今の接待って。
この人は年に2回はあります、絵画みたいな。
なんかそういう感じ。
年賀状みたいな感じ?
スピーカー 1
そうそう。あ、初期払いで。あ、忘年会で。みたいな感じですけど。
普通に飲むことは少ないと思いますね。
私もそんな決まった人としか飲まないし。
スピーカー 2
実際それで仕事につながりました?みたいな。
スピーカー 1
ありますよ。
直接その場で、よっしゃこの企画やろうかみたいな話ではなく、仲良くなったから。
スピーカー 2
そうだよね。人隣がわかってる子にお願いしようみたいな。
スピーカー 1
そうそう。上田ちゃんだけやろうかみたいな感じのことはやっぱりあります。
関係地を作るのに接待?接待というか飲みの場を作るんですね。
スピーカー 2
まあそこはお互いが良しとして。
それは良いんですよ。まあそれもぶっちゃけ熱い時期にはしたくないんですけど。
もうビアガーデンとかしようじゃない?
スピーカー 1
初めて私人生初ビアガーデン行くんですよ。
スピーカー 2
え?てか行ったことない?
スピーカー 1
行ったことないですよ私ビアガーデン。
スピーカー 2
あれ営業部での?
スピーカー 1
ありましたっけ?ビアガーデン。
スピーカー 2
ないか。
スピーカー 1
この放送がちょうど多分これがアップされる前の日に行ってます私ビアガーデン。
まあそれもスポンサーさんと行くので、半分接待みたいな感じですけど。
ビアガーデン、まあ行った後のこれアップされるんであれですけど。
ビアガーデンの楽しみ方がわからんな。
スピーカー 2
いやそれこそこのねビアガーデン、夏のビアガーデン。
スピーカー 1
でもビアガーデンって夏なんですよね。
夏の。
スピーカー 2
そうだからなんかさ花火もさ、宇品の花火大会も暮らしにします。
ビアガーデンも。
スピーカー 1
確かに。
ビアガーデンってなんで夏なんですかね。
スピーカー 2
ビールが美味しい季節に。
スピーカー 1
っていうこと?
スピーカー 2
じゃない。
スピーカー 1
年中じゃないですか。
スピーカー 2
暑い、乾いた体に。
スピーカー 1
キンキンの。
スピーカー 2
だからまあ割に合ってるのは合ってるけど。
スピーカー 1
暑すぎません?私ちょっと。
スピーカー 2
暑い。
営業の難しさと個々のスタイル
いや何にしても暑さって人をダメにすると思うんですよね。
スピーカー 2
もうそんな思い、そのメンタルで会話をしても楽しくないじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
だったらもうメンタルが整う環境で行ったらいいんじゃない?
スピーカー 1
そうですよ。
向こうも気遣わないんじゃない?
でもまあ仲がしれと仲良しな感じならあれだけど。
スピーカー 2
そうじゃなかったら向こうも向こうで気遣わないといけない。
スピーカー 1
いやそうなんですよね。
なんか営業って難しいなって思うんですけど。
なんか気遣わせたら勝ちみたいな時もあったりするし。
かといって気遣わせてもなみたいなことにもなるし。
スピーカー 2
気遣わせたら勝ち?
スピーカー 1
なんかあるくないですか?
気遣わせた。
スピーカー 1
え、なんか気遣わせたことによって趣向が決まるみたいな。
スピーカー 2
あ、恩を得るみたいな。
そうそうそうそう。
なるほど。
スピーカー 1
たまにあるじゃないですか。
スピーカー 2
あ、わざわざ出向いていただいて。
これだけ汗を流していただいて。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なんかこんなに遠くまで来てもらったけど、
ちょっとこの一番小さい部屋だろうかみたいな。
スピーカー 2
それが直接会うっていうことだけで成り立つなら。
スピーカー 1
そう、そういう時もやっぱりあるってことは。
そう、むずい。
営業って難しいなって思うんですよ。
スピーカー 2
難しいですね。難しいと思う。
スピーカー 1
私はなんでこんなひょうひょうと営業してるのかがよく分かりません。
スピーカー 2
すごいよね。
思うもん。すごいなと思って。
私の2年目、3年目はこんなんじゃなかったと思って。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
お堂々。
おびおびして。
スピーカー 1
あれですよ。診察で入ってるっていうところもあると思うんですよ。
私中途じゃないですか。
スピーカー 2
遠からずじゃない?業種って言っちゃったら、
スピーカー 1
一番最初は前です。
スピーカー 2
何も分からないみたいな感じでもないから。
ラジオは好きで聴いてたから、興味があるから売れるんかなとは思いますけどね。
私の入りはそうだったの。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
入社はラジオ好きだったから。
スピーカー 1
何が好き?広島FMですけどね。
広島FM聴いてて、それこそクジラジ聴いてて。
スピーカー 2
一緒ですね、学生の時。
これを言ったらちょっとあれだけど、
広島FMって募集してるんだ。受けてみようみたいな。
本当に純粋なラジオ好きっていうので。
だから入り口一緒。
スピーカー 1
そうですね。私もクジラジ聴いて受験勉強とかしてて。
スピーカー 2
クジラジ聴いて、ラジアンリミットと聴いて。
スピーカー 1
私、オールナイトリフォーに書いてました。
キリュウイン賞のオールナイトリフォー聴いてました。
それ聴いて勉強して、
で、本当はメディア業界新卒で入りたかったけど、
芸術大学の金属造形とかに、
全然遠い部門に入っちゃったから、
勝手にメディアって、
なんかコネのイメージがあるんですよ。
スピーカー 1
私、コネ優先。
だから、無理だろうなって思って、
そのまま宝石売る仕事をついて、
スピーカー 1
でも、なんかメディアみたいな方向で、
ものづくりしたいんだよね、ってなって雑誌に行って、
で、成人モッシュが出てる。受けよう!みたいなんで、
今なんで、
スピーカー 1
同じような。
スピーカー 2
でも、人間構ってる。
スピーカー 1
そうですね。結局ずっと営業はしてるんですよ。
スピーカー 2
そうね。
だから、営業の経験がゼロじゃないっていうのは、
スピーカー 1
絶対あると思う。
スピーカー 2
確かに。
まあ、売り物が違うしな、はありますけど。
スピーカー 2
私はもう入った時、
マスコミで営業とは?っていう。
スピーカー 1
確かに。
すごい聞かれます。
ラジオの営業って何するんですか?
スピーカー 2
何を営業してるんですか?
スピーカー 1
何を売るんですか?って。
行くところって言われます。
え?
スピーカー 2
そう、だから、専門用語がいろいろあるじゃない?
それをまず覚えるの。
スピーカー 1
覚えました?
スピーカー 2
聞かないで。
怖い怖い。
スピーカー 1
私、あんまり覚えてないと思います。
スピーカー 2
単純にね。
スポット、タイムとか、まずそこから。
スピーカー 1
あー、そうそうそうそう。
スポット、タイムっていう。
そこから。
スピーカー 1
私も。
CMじゃないんですね。
そうそうそうそう。
コマーシャル。
あー、テレビの。
スピーカー 2
あれが、モンステンみたいな感じですね。
スピーカー 1
今でも全然わかんないかな?
たまに営業というか。
今でも間違えるし。
スピーカー 2
まあでも、すごい。
そう、だから、
また自分の営業スタイルってなんだろうっていう、
すごい模索した時期がある。
スピーカー 1
私も2年目ぐらいがそうでした。
スピーカー 2
で、他の人たちみたいに自頭がいい方じゃないから。
スピーカー 1
じゃあ、どうしていこう?みたいな。
営業スタイルって難しいですよね。
自分の、え?あなたの営業スタイルは?みたいな質問が来た時に、
え?
え?どう?元気よく。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
でも最終的に、君いいねって。
愛されたら勝ち。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうなるの?
もうずっとハテナです、それは。
スピーカー 1
私は愛されているんだろうか?みたいな。
スピーカー 2
え?でも、上田さんはその案件が多いでしょ?
あんまり。
スピーカー 2
え?そのスポンサーは何?
え?どこ?どういうルートで?っていうのを取ってくるじゃない。
スピーカー 1
言われますね。
決まらんと思っとったものが決まるから怖いって一回言われた。
スピーカー 2
そう、それがすごい。
それはスタイルというか、味だよね。
スピーカー 1
本当ですか?
これを、でもすごい思うことがあるんです。
もし私辞めますってなって、
スピーカー 2
怖い怖い。
あの、引き継ぎますってなって、
スピーカー 2
私の案件誰が引き継げるんだろうって想像したくない。
スピーカー 1
渡辺さんでいいですか?
スピーカー 2
絶対スタイル違う。
スピーカー 1
誰が引き継げれるんだろう、この案件って思いながらやりますもんね。
スピーカー 2
ないよね。
ないんじゃない?
だって、ああそうですよね、こうですよねって通過の部分もあるわけでしょ?
スピーカー 1
ああ、そうですね。
スピーカー 2
いや。
スピーカー 1
結構相手に合わせますからね。
私。
スピーカー 1
営業でもなんでも。
相手がこれが好きって言い寄ったような気がするなって。
スピーカー 2
いや、すごい日常会話でも思うもん。
そこの話に乗っていけるんだ渡辺さんって思うときは。
スピーカー 1
え、本当ですか?
スピーカー 2
私全然、自分の引き出しが全くないものに関しては乗っていけないから、
さあって、ただうんうんって頷いて聞くスタイルに入っちゃうから、
すごいなって、え、そんなの目指すの興味あったっけみたいな。
え、なんだそれ。
スピーカー 2
え、なんだろう。
スピーカー 1
なんだそれ。
スピーカー 2
もう私が興味ないといけない。
もう思い出せないけど、すごいなって思う。
だから仕事場に限らず、そうなってるからすごいなって思う。
スピーカー 1
なんだろうそれ。
スピーカー 2
だからもう根本に同調できる、あれが備わってるんだろうなって。
スピーカー 1
でも一個ある人に合わせすぎて、自分がないと思いますよ、私。
自分を大切にする働き方
それがもう潜在的にそれになってるんで、プライベートが充実しないです。
スピーカー 2
だからチャットGPTにこう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
これはどうなの、この人の感情は?って聞いちゃうんですよ、私。
スピーカー 2
渡辺さんのB面がそこに。
スピーカー 1
そうそうそうそう。私のチャットGPTを見たら、あーって思いますよ、多分。
この人もいつもニコニコしてるけど、いろいろ考えてたろうなみたいな。
スピーカー 2
いろんな負荷はかかってるんだろうなって思う。
スピーカー 1
そう、多分そうなんですよ。
考えてることが人より1個多いような気がするんですよね。
そんなのあるからこんな夏しんどくなるのかな、余計。
頭痛くなるのかな。
スピーカー 2
私は永尾くん以上に楽観主義だから。
スピーカー 1
いいなーと思う。
スピーカー 2
楽観主義というかね、自分かわいいかわいい、自分かわいいかわいいしようと思ってるから。
それがしたいんですよ、私も。
でもそれって生まれ持った。
スピーカー 2
そうなんです。
それ言っちゃうと。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 2
いやでも、それこそ営業に入りたての時はこんなんじゃなかった。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
うん、全然全然。
私ってなんなんだろう、私ってみたいなタイプ。
スピーカー 1
落ち込んでるじゃないですか。
スピーカー 2
落ち込んでるよ、落ち込んでる落ち込んでる。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
落ち込んでる。
だから子供生まれてっていうのが大きいのかもしれない。
スピーカー 1
守らないといけない立場に。
スピーカー 2
自分ってなんだろう、自分ってなんだろうって思ってる場合じゃないみたいな。
スピーカー 1
とにかく目の前のお子ちゃんの。
スピーカー 2
タスクをこなしてボロボロになるから、自分でかわいいかわいいし。
あ、誰も。
スピーカー 2
してくれないってわけじゃないけど。
スピーカー 1
旦那さんも別に。
スピーカー 2
ね、夫も夫でね、忙しい。
自分でいっぱいいっぱいの時もあるから。
スピーカー 1
お仕事的にそうです。
スピーカー 2
わからないっておっしゃるんだろう。
あれ、これなんだったっけ、暑い。
スピーカー 1
そうそうそう、そうなんですよ。
暑い日は外に。
スピーカー 2
いいと思います、だから自分かわいいかわいいして、自分第一で。
自分が絶好調じゃないといいもので。
スピーカー 1
自分が絶好調になるためにも、無理せず仕事はして、営業だからといって、そんなガツガツせずに。
スピーカー 2
夏は特に。
スピーカー 1
自分のペースでという。
今日も頑張ってメールしたね、電話したね、っていう仕事の仕方です。
よかった、そうしよう。
いや、なんかしんどい思いまでして、仕事はするべきじゃないと思ってるんですよ。
スピーカー 2
でしょ、だってしかもそのしんどいが1回じゃ終わらないじゃん。
それをやったがために2回目、3回目もそうなる。
スピーカー 1
で、そのしんどいをやって、実るわけじゃないし。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あ、ちょっといいですとかって言われる。
で、ここまで来たと思ってた、みたいなことにもなるし。
スピーカー 2
息の時間の方が時間かかったみたいな。
そう、そして断られた、みたいな。
スピーカー 1
そういうのも夏だと余計ダメージになりそう。
だから、今オンラインが使えるんで、オンラインも駆使しながら。
スピーカー 2
そういうときのためのオンライン。
スピーカー 1
よし、じゃあ、新規アポはオンライン軸で行きますね。
行きます。
いや、良かった。ちょっと褒められたし。
向上してました。
スピーカー 2
やったー。
スピーカー 1
一石二鳥や。
スピーカー 2
ちょっとピンチヒット的な役割できた。
スピーカー 1
グー、グーです。
じゃあ、今回はXでハッシュタグ向上しないをつけて、
あなたが思う営業とは。
あなたが思う心地いい仕事の仕方とは。
全然、そんなんじゃなくてもいいんですけど。
スピーカー 1
渡辺さん好きな食べ物何ですか?ともいいんで。
スピーカー 2
牛タンです。
スピーカー 1
あ、マジ?
牛タンをあげましょう、みなさん。
スピーカー 2
あっちのほう。
スピーカー 1
じゃあ、今日はこのへんで終わります。
引き続きよろしくお願いします。
失礼します。
33:00

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