#51 三つのエリアを繋いじゃダメですか?
2026-04-21 31:29

#51 三つのエリアを繋いじゃダメですか?

FM山口の高原さんがゲスト/東京支社での仲間だったので照れるナガオさん/ウエダさんにとって営業兼制作の先輩/「総合職」は地獄の三文字


spotifyとyoutubeでは動画もあります

https://youtu.be/uFH5wZH7OUg


番組の感想・コメントは #向上しない をつけてXにポストしてくれると嬉しいです。



感想

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サマリー

今回のエピソードでは、FM山口のパーソナリティである高原内夫氏をゲストに迎え、東京と広島に加え、山口の3拠点から初めて配信が行われました。長尾氏は東京支社で高原氏と同期として親交があり、上田氏は営業兼制作の先輩として高原氏に憧れを抱いています。番組では、営業と制作の二刀流で活躍する高原氏の働き方や、それに触発された上田氏の新たな挑戦(番組プロデューサー業)について深く掘り下げられました。また、「総合職」という言葉の響きや、それぞれのキャリアにおける葛藤、そして「向上心」というテーマについても語られました。ゲストの高原氏が、長尾氏と上田氏のポッドキャストを聴いていることや、東京での研修で多くのラジオ関係者と交流があることも明かされ、終始和やかな雰囲気で、ラジオ局員ならではの仕事の楽しさや苦労、そして今後の展望が語られる回となりました。

3拠点からの初配信とゲスト紹介
スピーカー 3
お疲れ様です。
このポッドキャストは、広島の会社の営業部員、上田と長尾が日々の出来事からそれとなく生きるヒントを見つけていくたわごトーク番組です。
スピーカー 1
長尾は東京にいます。上田は広島にいます。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
スピーカー 3
今日はなんとですね、前回言ってましたけど、一応ゲストが入ってます。
これタイトル何でしたっけ?サブタイトルみたいなやつ。
スピーカー 1
東京広島ビジネスパーソンのたわごと。
スピーカー 3
そんな感じなんだ。
東京と広島をいつも繋いでるんですけど、
今回はもう一エリア。
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 3
3拠点からお届けするという。
初の試みです。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 3
初の試みですって言ってるけど、よう考えたらビデオポッドキャストを撮ってるんでしたよね、これ。
スピーカー 1
撮ってますよ。
スピーカー 3
じゃあずっといるってこと?下に今。
スピーカー 1
そう、ずっと下にいます。この中で。T字みたいになって下におります。
スピーカー 3
じゃあタイトル行く前に呼び込んであげましょうか。
はい。お願いします。
一応山口のビジネスパーソンの高原さんです。
スピーカー 2
どうもこんにちは。FM山口パーソナリティの高原内夫です。よろしくお願いします。
ビジネスパーソンの高原内夫です。よろしくお願いします。
スピーカー 1
すごい。お願いします。
すごいすごい。
なんか急になんかビップな感じ。
スピーカー 2
いやいやいやいやいや。
スピーカー 1
いやいやいやいや。すいません。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
ありがとうございます。
こんななんか、うち一応広島FMで何個かポッドキャストやって、それなりになんかパーソナリティの人が喋ってたりとか、
何かこう、なんて言うんだろう。なんて言えばいいんですかね。歌手の人とか、それなりにこう説明のしやすい肩書きがついてる方々が喋ってることが多い中で、
なんでもない二人が喋ってるところにパーソナリティさんに出ていただくという。
スピーカー 2
でももう一年やってますよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。意外と。
スピーカー 2
でもあの、初めてタイトルのあの辺の説明をしてる永尾さんの表情を見るとまだ照れがあるなって思いましたけど。
スピーカー 3
いや、あのね、どっちかというと、高原くんが入ってるからちょっと照れてる。
スピーカー 2
あ、なるほど。なるほどなるほど。
スピーカー 1
先週収録分はこんなことないんですよ。
スピーカー 2
あー。じゃあ今日はちょっと照れていただいてるっていうことですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
なるほどなるほど。よろしくお願いします。
あの関係性みたいなところは。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 3
ちょっとこうタイトル入れた後に話をしていこうかなと思いますが。
スピーカー 1
そうですね。ずっと気になってます。
スピーカー 3
一応、そう呼んだ経緯みたいなのもね、あったりするんでね。
スピーカー 2
うんうんうん。
高原氏と長尾氏・上田氏の関係性
スピーカー 3
はい。ということで今日は、えー、三つのエリアで繋いじゃダメですか?
工場。工場。工場。工場。
スピーカー 1
照れとんなー。照れとんなーほんまー。
スピーカー 3
そんな感じ出てます?喋り方。
スピーカー 1
なんか、いや、ほっぺたもなんかほんのりピンク。
スピーカー 2
紅葉してるね、感じがね。
スピーカー 1
なんか、ちょっとういういしい感じ。
スピーカー 3
ういういしい感じ。めちゃくちゃにいじられるじゃん。
スピーカー 1
なんか、なんなら耳も赤。
スピーカー 3
あ、でも耳赤いかも確かに。
スピーカー 2
ビデオポッドキャストでしか伝わらない。
スピーカー 1
耳も赤。
そう。
スピーカー 3
さっきね、ジャケット着てなかったから。
ちょっと今、ビデオ入るからジャケット着たんですけど。
それもあったかな。
あ、ちょっと暑くなっちゃってね。
スピーカー 3
そうそう。
なるほどね。ぼかぼかしちゃって。
スピーカー 3
ちょっと、自分でぼけつを掘ってそうですごい嫌だな、この空気。
違う。僕が主役じゃないんです。違うんです。
スピーカー 2
あ、そうなんですか?
スピーカー 3
一応、今回、FM山口の高原君をお呼びしたのは、
僕との関係性はもともと、今私東京にいますけど、
東京の支社で、高原君はもともと営業をやっていて。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
その時に、同世代ということで仲良くなって、
スピーカー 3
今、山口に高原君が帰った後でも、たまに東京で飲んだりとか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
えー、そうなんだ。
スピーカー 3
ごく稀にですけどね。
スピーカー 1
ごく稀に。
そうなんだ。いいですね。
スピーカー 3
上田さんと高原君を初めましてなんですけど、
今回このポッドキャストに高原君を呼ぼっか、みたいな感じになったのが、
上田さんがね、営業を今入社、何年目ですか、入社は。
スピーカー 2
もうこの放送の時には5年目になってるかな。
5年目。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
営業5年間やってるんですけど、ちょっと営業も合わせて制作もできるような、
二刀流プレイヤーになりたいっていう。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
今年の目標に掲げられてまして、ですよね。
スピーカー 1
そうです。で、高原さん呼ぼうよーって言ってました、ちょっと。
スピーカー 2
僕、さっき自己紹介の時にパーソナリティーのって言いましたけど、営業兼制作という、
今、名詞はそういう肩書きになってるんですよ。
スピーカー 1
そうなんですね。
だから営業も普通にするんですよね。
スピーカー 2
営業も普通にします。
だから、パブ原稿を自分で書いて、自分で読むみたいな。
スピーカー 1
うわー、すごーい。すごいすごい。
スピーカー 2
これ伝わるのかな、でも。ポッドキャスト聞いてる人に。
スピーカー 1
確かに、パブ原稿と。
スピーカー 2
パブ原稿とあるね。なんか、お知らせのね、原稿をね、番組の中で自分で書いて、自分で読むみたいなね。
スピーカー 1
すごーい。え、でもその方が、個人的には、何て言うんですか。
打ち出しやすいとか、売りやすいと思ってるんですよ。
自分で作って、自分で作れるって。
お客さんの意図とかも組めるし。
スピーカー 2
そう。最初はでも、僕、東京にいたのが2年前?3年前かも。
帰ってきた時に、東京支社から戻る時に、番組をやることになって、制作を兼任することになったんですよ。
最初は本当、1時間ぐらいの番組生放送で、営業回って、自分で読みますみたいなのが、そんなになんか、え?みたいな感じだったのが、
去年の4月からアサワイドが始まって、高原さんが読んでくれるんですね、みたいな感じにじわじわなって。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
最初は、いやいやいや、プロの人に読んでもらってくださいよ、みたいな、そういう空気はありましたよ、やっぱり。
スピーカー 1
ねー、そうなんだー。
スピーカー 2
二刀流ってね、言ってもあんまりいないから。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
えー、でもいいなー、それ。なんかシンプルにかっこいいですよね。
スピーカー 2
いやー、嬉しい。嬉しいなー。
スピーカー 3
でも元々、高原くんも急に喋り手をやり始めたっていうわけではなくて、大学の時期からの積み重ねとかもね。
スピーカー 2
めっちゃ紹介してくれて。
スピーカー 3
解説。
なるほど。解説してください。ぜひぜひ。
あ、僕が?
「総合職」の葛藤とキャリアの模索
スピーカー 2
自分で喋るっていうね。
大学の時にもコミュニティFMでちょっと喋ってて。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
逆に言うと、そのFM山口に入る時に総合職で入社したけど、すぐ制作に行くかなと思ってたら、本社で3年営業やって、2年間東京支社に行って、東京支社から帰ってくる時に初めて制作で戻るみたいな。
スピーカー 1
出た、総合職。
スピーカー 2
総合職。
悪魔の3字目。
悪魔。
スピーカー 1
悪魔は地獄の3文字。
スピーカー 2
総合職ですからね。
私も総合職。
あ、総合職ですか。
スピーカー 1
総合職ですよ。
スピーカー 2
名子さんも総合職ですよね。
スピーカー 3
総合職です。
総合職なんですか、僕は。
スピーカー 2
違うんですか。
スピーカー 1
一番最初、総合職で受けたんじゃないの?
スピーカー 3
多分。あんまり意識してないです。
スピーカー 1
すごいね、それは。私はもう総合職って書いてあるから、適正のあるところに行かせてくれるんだろうなってすごい思って。
もしかして制作もチャンスあるかなって。
4月1日に入社した時に渡された名刺が営業本部・営業部って書いてあったんで、あーってなって。
スピーカー 2
でも総合だからしょうがないかっていうね。
スピーカー 1
チャンスはまだあるって思ったら、5年目になるっていう。
そうなんですよ。
スピーカー 2
僕もでもまるっと5年営業やってますから、営業専門で。
スピーカー 1
じゃあ6年目にチャンスがやってくるかもしれない。
スピーカー 2
6年目にチャンスがやってくるかもしれない。
スピーカー 1
チャンスやってくるかなー。
まあいいんですよ、いいんですけどね。
スピーカー 2
このポッドキャストもでもなんて言うんだろう、作りたいの吐き口っていうか、楽しさにはなってるわけですよね。
スピーカー 1
私は。
スピーカー 2
長尾さんはどうなんですか?
スピーカー 3
僕は喋りたい、作りたい、でもあんまりラジオ局に入った当初よりは、それよりか営業みたいなところも若干あるかもしれないですね。
スピーカー 2
もう責任が芽生えてきて。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 3
喋りは自分の中でも、いろいろと心のハードル、メンタル的ハードルがいろいろあるなっていうのは。
ADの時に体験して思った部分もあったりして。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 3
きっと普段喋ってるからいろいろと思うところもあると思うんですけど、やっぱり喋れば喋るだけ課題が見つかったり、その課題クリアしたら別の課題が見つかったり、別に喋りだけじゃないんですけど。
スピーカー 2
すごい向上心がね。
スピーカー 3
向上しないとダメじゃないですか?
スピーカー 2
向上しないとダメですかっていうのはそういうこと?
向上せよお前らっていう。
そっちじゃない気がしてたんですけど。
すごい向上心だなと思って、永尾さん。
スピーカー 1
このタイトルはですね、私があまり向上心がないっていうか、暗いんですよ私。
スピーカー 2
暗いんですか?
でも聞いてる限りそんな感じしないですけどね。
スピーカー 1
本当ですか?結構暗い一面が結構あって。
スピーカー 2
暗い一面が。
スピーカー 1
同僚の永尾さんと喋ったりとか東京にいらっしゃるし、比較的楽観主義らしいんで、話してみたらちょっと自分の向上心につながるかなみたいなところとかを探っていけたらいいよね的なスタートなんですけど、
今はそんなもんあんま考えてないっちゃ考えてないっていう。
スピーカー 2
とりあえずタイトルだけはね、毎回ね、ちゃんと考えなきゃっていうね。
スピーカー 1
中身はちょっと置いといてみたいな感じで。
スピーカー 2
じゃあ永尾さんは向上する側でいいんだ。
スピーカー 3
あんま考えたことなかった。
向上する側として喋ったことはなかった。
そっかそっか。
いやまあでもこういう場があるからこそ、制作に足をどっぷりつけてるわけじゃないけど、なんかこういう企画することの楽しさとか営業とはまた違う楽しさみたいなのもやっぱりあるのはありますよね。
上田氏の新たな挑戦:番組プロデューサー
スピーカー 2
ラジオ局にいるな感が出るよねやっぱり。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
ネットキャストとかね。
スピーカー 3
いつとしても1年前は新しい取り組みとしてやっとって、この状態で1年間続けていいのかっていう。
スピーカー 2
しかもね、改編を乗り越えて。改編があるのかどうか知らないけど。
1月改編を乗り越えて、こんなんでいいのか。
スピーカー 2
おめでとうございます本当にまずは。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 1
やったー!生き残ったぞー!
スピーカー 2
生き残ったぞー!
スピーカー 1
生き残ったぞー!
スピーカー 3
このゲストを入れるみたいなところも、徐々に変化して始まった部分ではあるんでね。
スピーカー 2
ピースウィングの人が最初ですもんね。ピースウィングの人っていう言い方がいいのかわかんないけど。
ピースウィングの人、もうそれ以上は言わない方がいいかもしれない。ピースウィングの人です。
ピースウィングの人がね。
スピーカー 1
ピースウィングの人です。
スピーカー 3
ピースウィングの人です。
スピーカー 1
沖縄の人。
スピーカー 3
ピースウィングのもう一人の沖縄の人と。
今山口の人って言ってる。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
こちらこそありがとうございます。
スピーカー 2
これはあれだった?長尾さんの頭の中のトークの流れはどんな感じだったんですか?
スピーカー 3
いやいやもう何も考えてないです基本的には。
いやまあもちろん。
なんかあのそれこそ高原くんが営業と制作の二足のわらじでどういう普段生活をしてるのかとか。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 3
めっちゃ真面目なこと言えば、営業と制作を兼任することによってどういうことが大変かとか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
よかったかとか。
あー。
そういう話を聞いたら上田さんがね、私でも頑張れるかなとかそういう感じになるんじゃないかなっていうのは思ってましたけど。
なるほど。
どうですか今の3点。
スピーカー 2
今の3点?まとめて?
この質問ですか?
そうか。
スピーカー 3
まあこう一緒にその2つを一緒にやることでなんかどういう大変さがあるんかなみたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのーそうですね。
でもさっき言った自分でその取ってきて自分でやるみたいなところで言うとなんて言うんだろう。
あのーまあやりやすい部分も確かにあるはあって。
自分で企画したコーナーを自分でそのまま喋るから。
他の人にこういう企画で売ってきましたっていう説明がゼロでいいっていう。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
でこんな感じの温度感でやってもらえますかがないからもうそのままやれるなっていうのはありつつ。
ただ何だろうその営業として例えばイベント組みます公開生やりますみたいなこととかあると前日の設営から自分でやるみたいな。
あー。
なんか何やってんだろうって思うことはありますね。
スピーカー 1
なるほど。
そう。
スピーカー 2
自分でこう立てたバナーの横で喋るみたいな。
スピーカー 3
手作り感あってめっちゃいいじゃない。
スピーカー 2
そうね手作り感あるけどね。
スピーカー 3
まあね。
スピーカー 2
うーん。
まあ朝ワイドやってるとまあね普通に時間的にねその後にもうどうしてもアップ入るとか。
うーん。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
その辺はあるかな。
スピーカー 3
たかやまくん今朝の時間帯水曜日と木曜日の。
スピーカー 2
そうなんですか確かに。
スピーカー 3
あの番組の宣伝してもらって。
スピーカー 2
あのFM山口で水曜日と木曜日に朝7時半から11時スパーキンモーニングという番組をやっておりますんで。
はい。
よかったらねグッジョグよりも聞いていただければと思います。
スピーカー 3
あれあれ。
スピーカー 2
よりも。
スピーカー 3
よりも。
スピーカー 2
よりもじゃないね。
タイムフリーでいいですね聞いてください。
はいよろしくお願いします。
スピーカー 3
その時間やってるからその営業とかって。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 3
あの僕の勝手なイメージ朝喋ってる人とかは前日に準備をする。
スピーカー 2
はいはいはい。
火曜日の午前なり午後なりと潰れる時間があって。
スピーカー 3
で水曜日と木曜日も喋ってその後お昼に帰らないといけないから。
はいはいはい。
任務体系的に。
スピーカー 3
だからもうほぼほぼ週の半分は制作に継ぎ込まないといけないんですよっていう。
スピーカー 2
うん。
普通そう言うよねみんなね。
特に社員がやってたりするとね。
そうなるよねそうなるよねとかって。
スピーカー 3
大丈夫なラインで話してください。
スピーカー 1
大丈夫なラインで話してください。
スピーカー 2
そうだからそういう意味じゃあなんか新しい働き方なんだろうなとは思いつつ、
全力投球番組にっていうのはやっぱさすがに二刀流はどうなんかなって思う瞬間もありますよその大変さは。
仕込みがとかそういうのには割と時間なかなかかけられなかったりとかは正直感じるところはありつつ、
まあでもそうですねだからその自分で取ってきて自分でコントロールできるみたいな部分は楽しさでもあるかなっていうところですかね。
スピーカー 1
チャレンジしてみたいけどな。
スピーカー 2
上田さんはその何役やりたいですか?
確かに。
スピーカー 1
何役?
最近変わってきてるんですけど、最初は喋りたかったんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
今もじゃあ好きあらば喋りたいなって思うんですけど、
でもなんかその例えば一人喋りでとかじゃなくて、コーナーの一部とかで出れたりとかするのもいいなぐらいに今なってきてて、
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
4月からはちょっとこれも初の試みにはなるんですけど、営業が番組プロデューサーもちょっとするみたいな。
私が一個収録番組のプロデューサーに、自分で取ってきたクライアントなんで、もうプロデューサーにしていいよって言われて、
プロデューサーを一個することになってて、
そこをちょっと経験してみて、また色々幅広げていけたらいいなと思ってるんですけど、そうなんですよ。
スピーカー 2
でもなんかそれで言うと自分も多分制作に入ったきっかけとまで言えるかどうかわかんないけど、
東京支社にいる時に自分で取ってきたスポンサーさんで一本東京収録の番組を作ったんですよ。
それは出てなかったんだけど、仲良くなった地元出身のアーティストさんをブッキングしてスポンサーをつけてきて、
1時間番組を作るみたいな。2時間だったかな。2時間番組作るみたいな。
なんかそれは割と大きいきっかけだった気がしますね。
会社の中で制作にやらせてみようかみたいなことになるターニングポイントだったかもしれない。
スピーカー 1
そうなんだ。じゃあちょっと気合い入れてやらないといけないんですけど。
スピーカー 2
今モチベーション的にはどんな感じだったんですか?プロデューサー業は。
スピーカー 1
やらせてくれって言いました。やりたいですっていう。
スピーカー 2
めっちゃ向上しようとしてるじゃないですか。
スピーカー 1
やったー!
そうなんですよ。私プロデューサーやりたいなーみたいな感じですごい。
じゃあやってみようかみたいな感じになって。
じゃあお金の管理から全部やってねーみたいな。
今いろいろ予算書作るところからDJさんに発注したりとか、スタッフさんに発注したりとかみたいなところから全部やらせてもらってて。
スピーカー 2
ザグミね、どうするかね。
スピーカー 1
ザグミ、ギャラーを設定してみたいな。
あそこからちょっとやらせてもらって、ジングルも発注してとかでやってます。
スピーカー 2
ワクワクしてる顔してるじゃないですか。
スピーカー 1
ワクワクするんですよ。
スピーカー 2
いいですねいいですね。
スピーカー 1
今日の収録の次の日、3月31日に初めて初回とその次分を収録するんですけど、ちょっとドキドキしてますし、
ただピーって言っても、曲準備したりとかするのは一応私がちょっとやったりとかするんで。
スピーカー 2
じゃあディレクターも若干兼ねて。
スピーカー 1
若干?選曲してもらった分をちょっと用意してとかは、私とかそのミキサーの人とやってみたいな感じだったりするんで。
そういう仕込み的なところですよね。
そこがその31日明日の収録前にどれだけ時間かかるかなとかをちょっと一旦全部整理して、営業活動もしないといけないんで。
ここら辺の兼ね合いつかむのが結構大変だろうなとか思って今ドキドキしてます。
スピーカー 2
でもじゃあ叶いつつある感じですね。
スピーカー 1
よくぞ大きな一歩を踏み出させてくれたなっていう感じがします。
スピーカー 2
H.F.M.
スピーカー 1
H.F.M.
スピーカー 2
言っていいし、それ言っていいし。
スピーカー 3
ここ名前がめちゃめちゃ広島県ってなってるからね。
スピーカー 1
これ流れるんで、これが。
H.F.M.、H.F.M.
スピーカー 3
そうか。
ラジオ業界の交流とポッドキャストの可能性
スピーカー 3
でも目標に掲げたのが1月だから結構、言ってしまえばポンポンと上手いことチャレンジをさせてもらってる感じですよね。
スピーカー 1
これが今日と出るか吉と出るかみたいな感じですけど。
スピーカー 3
あんま今日先に出すのは嫌やな。
スピーカー 1
そういうとこなんですよ今日、向上心が低いのが。
スピーカー 2
先に今日って言っちゃうところ?
スピーカー 1
そう、悪いとこ出しちゃうんで。
スピーカー 2
いやいやいやいやいや。
リスクヘッジですよね、でもね。
スピーカー 1
そうそうそう、最悪想定していくんで。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
長尾さんが呆れてますけど。
スピーカー 3
呆れてるというより、高原君の合図違うパーソナリティだなと思いながら。
スピーカー 2
今日本当にどういうテンションでいこうかめちゃくちゃ悩みましたよ。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
良さを壊しちゃダメだっていうところがあるからさ、2人の喋りの。
スピーカー 3
この番組の?
スピーカー 1
良さなんてありますかね。
スピーカー 2
このでもね、温度が好きな人いるわけでしょ?好きで聴いてくださってるっていう。
スピーカー 3
まあまあまあ。
スピーカー 2
なんかドモーじゃないじゃないですか。
スピーカー 3
100%そうじゃない。
スピーカー 2
100%そうじゃない。
安寛修平と一緒に喋るのとは違いますから。
スピーカー 1
安寛修平とはドモーって感じなんですか?
スピーカー 2
安寛修平と喋るってなったらお互いフルスロットルですね。
スピーカー 1
安くん呼ぶ?
スピーカー 2
安くん呼ぶな。でも別番組になりますよ多分。
スピーカー 3
ポッチサザになるっすよ完全に。
スピーカー 1
キャラを払わんといかんちゃんと。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
そうだ、高原さん名刺モネス行ったんですよね。
スピーカー 2
行きました行きました。
スピーカー 1
あーそうそうそうそう。
安くんだったり、障子だったり。
スピーカー 2
そうそう障子さん会いましたよ。
スピーカー 1
いろんな人から高原くんがいましたっていう報告をされて。
そうなんですよ。私会ったことないんですけど。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
FM山口さんの演講の方。
スピーカー 2
西山さんかな。
この名前がっつり言っていいんかな。
Nさんかな。
もう遅いけど。
スピーカー 1
2月に東京研修行ってJFN若手研修行って。
スピーカー 2
Kさんだ。
帰ってきてからずっと2人のポッドキャスト聞いてますよ。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
高原さんがこれに出るんですか?って言われました。
スピーカー 1
ヤバいヤバい。
東京研修の時に挨拶してもらって。
高原と一緒によくライブ行ってて。
いつか会いますね。
絶対いつか会いますね。どっかで。
Yバンで会いましょうみたいな話して。
スピーカー 2
もうYバンがっつりやってますから本当に。
スピーカー 1
ですよね。
今年も行きますんで。
スピーカー 3
結構広島もがっつり来てる。
スピーカー 2
アーティストインタビューもするし。
私がね。
結構行きますよ。
ダニー・メイのライブはあとはヤスくんと飲んで。
終電なくなって。
ホテルに泊まりました。
スピーカー 1
インスタグラムかなんかで。
スピーカー 2
ヤスくんが熱いのをあげてましたね。
スピーカー 1
熱いのが熱いって思いながら。
スピーカー 2
そうですよ。
スピーカー 1
高原さんがこのポッドキャストに出ますよって正直言ってたんですよ。
そしたらめっちゃ爆笑してました。
スピーカー 2
爆笑してました。
スピーカー 3
なんで?
スピーカー 1
高原さん出るの?みたいな感じで爆笑してました。
そんなにすごいの君たちのポッドキャスト。
スピーカー 2
そんなにすごいの君たちのポッドキャスト。
HMMのようにどんどん地位を上げていかないとね。
2人のポッドキャスト。
スピーカー 1
呼ばないといけない高原さんを。
スピーカー 2
そのうちヤスくんも出てねこのポッドキャストに。
スピーカー 1
高原さんとヤスくんの特番作りたいですけどね。
スピーカー 2
いやよろしくお願いします本当に。
スピーカー 1
良い曲で。
スピーカー 2
よろしくお願いしますよ。
めっちゃ一緒にやりたいですから本当。
スピーカー 1
音楽番組作りたいですけど。
スピーカー 2
いいな。僕のあれですからマッシュザレディオにマリモがついたのも嬉しいですから本当に。
スピーカー 1
そうなんですか?
マリモ転寄法がね始まって。
スピーカー 2
これで大変乗り越えられるなと思って。
スピーカー 3
心配してくれてる。
スピーカー 1
大変を。
大丈夫ですマッシュザレディオは。
スピーカー 2
ね。
番組の締めと今後の展望
スピーカー 2
こんなに話してはいけないような気がするな。
しかも他曲のことを。
スピーカー 3
こんなに止まらないの久々かもしれないですね。
こんなに止まらない。
スピーカー 1
喋るのが楽しい。
スピーカー 2
喋るのが楽しい。
喋るのが楽しいです。
スピーカー 3
良かったです。
保護者目線の立場というか。
ちゃんと笑って話聞いてるみたいな。
リスナー目線ですねどっちかというと。
という感じで聞いてます。
色々盛り上がる部分もあると思うんですけど。
マジでテーマ決めてないんでこんな感じです。
スピーカー 2
もうだって30分経つもんね。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
あっという間に。
スピーカー 3
だからちょっと2回目。
一応次回も。
FM山口貴原パーソナリティにはお付き合いいただく予定ですが。
ちゃんとテーマ持って喋りましょうか。
スピーカー 1
すごい貴重なお話を聞けました。
スピーカー 2
本当ですか。
スピーカー 1
営業と制作の業務の話を聞けたんで。
スピーカー 2
聞いてる方がどう思っているかは別にしてね。
スピーカー 1
私は。
私は良かった。
良かった良かった。
すいませんわちゃわちゃして。
スピーカー 2
締める感じ?締めていく感じですかもう。
スピーカー 3
締めますよ。
スピーカー 2
分かりました。
スピーカー 1
急にやってくれるんですよ締めが。
スピーカー 2
なんかもう時間ですよみたいな顔するからさ。
スピーカー 1
もうすぐみたいな感じになるんですよ。
スピーカー 3
すぐ締めたいから。
提示で終了なんで。
スピーカー 2
そっかそっか。
生放送スタイルでね。
編集はしないぞっていうね。
スピーカー 1
なるほどな。
スピーカー 3
なので次回はなんかテーマを持って喋ろうと思います。
はい。
じゃあ何つぶやいてもらいましょうか。
何が良いですかねXで。
スピーカー 1
何が良い?
改編の話?
スピーカー 3
だいぶ踏み込めな。
スピーカー 1
何が良いかな。
スピーカー 3
じゃあ最近終電逃した話でXでポストして頂ければ。
スピーカー 1
いや普通に高原さんにも触れた方が良いんじゃないかな。
スピーカー 3
高原さんの印象?
スピーカー 1
番組聞きましたとかね。
ぜひ聞いてもらいたいので。
スピーカー 2
ぜひぜひ。
スピーカー 3
それはスパーキングモーニング聞いてもらった感想をね。
スピーカー 2
ありがとうございます。宣伝して頂いて。
スピーカー 1
いやいやもちろんですよ。宣伝してないと何の意味もないポッドキャスト。
スピーカー 3
FM山口のスパーキングモーニング。
水木メインで他の予備も聞いて頂いて感想をお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 3
じゃあ今回は終わり。
スピーカー 1
終わり。
スピーカー 3
引き続きよろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
ずっと照れとんな。
スピーカー 3
失礼します。
スピーカー 1
失礼します。
31:29

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