スピーカー 3
はい。ということで今日は、えー、三つのエリアで繋いじゃダメですか?
工場。工場。工場。工場。
スピーカー 1
照れとんなー。照れとんなーほんまー。
スピーカー 3
そんな感じ出てます?喋り方。
スピーカー 1
なんか、いや、ほっぺたもなんかほんのりピンク。
スピーカー 2
紅葉してるね、感じがね。
スピーカー 1
なんか、ちょっとういういしい感じ。
スピーカー 3
ういういしい感じ。めちゃくちゃにいじられるじゃん。
スピーカー 1
なんか、なんなら耳も赤。
スピーカー 3
あ、でも耳赤いかも確かに。
スピーカー 2
ビデオポッドキャストでしか伝わらない。
スピーカー 1
耳も赤。
そう。
スピーカー 3
さっきね、ジャケット着てなかったから。
ちょっと今、ビデオ入るからジャケット着たんですけど。
それもあったかな。
あ、ちょっと暑くなっちゃってね。
スピーカー 3
そうそう。
なるほどね。ぼかぼかしちゃって。
スピーカー 3
ちょっと、自分でぼけつを掘ってそうですごい嫌だな、この空気。
違う。僕が主役じゃないんです。違うんです。
スピーカー 2
あ、そうなんですか?
スピーカー 3
一応、今回、FM山口の高原君をお呼びしたのは、
僕との関係性はもともと、今私東京にいますけど、
東京の支社で、高原君はもともと営業をやっていて。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
その時に、同世代ということで仲良くなって、
スピーカー 3
今、山口に高原君が帰った後でも、たまに東京で飲んだりとか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
えー、そうなんだ。
スピーカー 3
ごく稀にですけどね。
スピーカー 1
ごく稀に。
そうなんだ。いいですね。
スピーカー 3
上田さんと高原君を初めましてなんですけど、
今回このポッドキャストに高原君を呼ぼっか、みたいな感じになったのが、
上田さんがね、営業を今入社、何年目ですか、入社は。
スピーカー 2
もうこの放送の時には5年目になってるかな。
5年目。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
営業5年間やってるんですけど、ちょっと営業も合わせて制作もできるような、
二刀流プレイヤーになりたいっていう。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
今年の目標に掲げられてまして、ですよね。
スピーカー 1
そうです。で、高原さん呼ぼうよーって言ってました、ちょっと。
スピーカー 2
僕、さっき自己紹介の時にパーソナリティーのって言いましたけど、営業兼制作という、
今、名詞はそういう肩書きになってるんですよ。
スピーカー 1
そうなんですね。
だから営業も普通にするんですよね。
スピーカー 2
営業も普通にします。
だから、パブ原稿を自分で書いて、自分で読むみたいな。
スピーカー 1
うわー、すごーい。すごいすごい。
スピーカー 2
これ伝わるのかな、でも。ポッドキャスト聞いてる人に。
スピーカー 1
確かに、パブ原稿と。
スピーカー 2
パブ原稿とあるね。なんか、お知らせのね、原稿をね、番組の中で自分で書いて、自分で読むみたいなね。
スピーカー 1
すごーい。え、でもその方が、個人的には、何て言うんですか。
打ち出しやすいとか、売りやすいと思ってるんですよ。
自分で作って、自分で作れるって。
お客さんの意図とかも組めるし。
スピーカー 2
そう。最初はでも、僕、東京にいたのが2年前?3年前かも。
帰ってきた時に、東京支社から戻る時に、番組をやることになって、制作を兼任することになったんですよ。
最初は本当、1時間ぐらいの番組生放送で、営業回って、自分で読みますみたいなのが、そんなになんか、え?みたいな感じだったのが、
去年の4月からアサワイドが始まって、高原さんが読んでくれるんですね、みたいな感じにじわじわなって。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
最初は、いやいやいや、プロの人に読んでもらってくださいよ、みたいな、そういう空気はありましたよ、やっぱり。
スピーカー 1
ねー、そうなんだー。
スピーカー 2
二刀流ってね、言ってもあんまりいないから。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
えー、でもいいなー、それ。なんかシンプルにかっこいいですよね。
スピーカー 2
いやー、嬉しい。嬉しいなー。
スピーカー 3
でも元々、高原くんも急に喋り手をやり始めたっていうわけではなくて、大学の時期からの積み重ねとかもね。
スピーカー 2
めっちゃ紹介してくれて。
スピーカー 3
解説。
なるほど。解説してください。ぜひぜひ。
あ、僕が?
スピーカー 2
ラジオ局にいるな感が出るよねやっぱり。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
ネットキャストとかね。
スピーカー 3
いつとしても1年前は新しい取り組みとしてやっとって、この状態で1年間続けていいのかっていう。
スピーカー 2
しかもね、改編を乗り越えて。改編があるのかどうか知らないけど。
1月改編を乗り越えて、こんなんでいいのか。
スピーカー 2
おめでとうございます本当にまずは。
スピーカー 3
ありがとうございます。
スピーカー 1
やったー!生き残ったぞー!
スピーカー 2
生き残ったぞー!
スピーカー 1
生き残ったぞー!
スピーカー 3
このゲストを入れるみたいなところも、徐々に変化して始まった部分ではあるんでね。
スピーカー 2
ピースウィングの人が最初ですもんね。ピースウィングの人っていう言い方がいいのかわかんないけど。
ピースウィングの人、もうそれ以上は言わない方がいいかもしれない。ピースウィングの人です。
ピースウィングの人がね。
スピーカー 1
ピースウィングの人です。
スピーカー 3
ピースウィングの人です。
スピーカー 1
沖縄の人。
スピーカー 3
ピースウィングのもう一人の沖縄の人と。
今山口の人って言ってる。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
こちらこそありがとうございます。
スピーカー 2
これはあれだった?長尾さんの頭の中のトークの流れはどんな感じだったんですか?
スピーカー 3
いやいやもう何も考えてないです基本的には。
いやまあもちろん。
なんかあのそれこそ高原くんが営業と制作の二足のわらじでどういう普段生活をしてるのかとか。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 3
めっちゃ真面目なこと言えば、営業と制作を兼任することによってどういうことが大変かとか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
よかったかとか。
あー。
そういう話を聞いたら上田さんがね、私でも頑張れるかなとかそういう感じになるんじゃないかなっていうのは思ってましたけど。
なるほど。
どうですか今の3点。
スピーカー 2
今の3点?まとめて?
この質問ですか?
そうか。
スピーカー 3
まあこう一緒にその2つを一緒にやることでなんかどういう大変さがあるんかなみたいな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あのーそうですね。
でもさっき言った自分でその取ってきて自分でやるみたいなところで言うとなんて言うんだろう。
あのーまあやりやすい部分も確かにあるはあって。
自分で企画したコーナーを自分でそのまま喋るから。
他の人にこういう企画で売ってきましたっていう説明がゼロでいいっていう。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
でこんな感じの温度感でやってもらえますかがないからもうそのままやれるなっていうのはありつつ。
ただ何だろうその営業として例えばイベント組みます公開生やりますみたいなこととかあると前日の設営から自分でやるみたいな。
あー。
なんか何やってんだろうって思うことはありますね。
スピーカー 1
なるほど。
そう。
スピーカー 2
自分でこう立てたバナーの横で喋るみたいな。
スピーカー 3
手作り感あってめっちゃいいじゃない。
スピーカー 2
そうね手作り感あるけどね。
スピーカー 3
まあね。
スピーカー 2
うーん。
まあ朝ワイドやってるとまあね普通に時間的にねその後にもうどうしてもアップ入るとか。
うーん。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
その辺はあるかな。
スピーカー 3
たかやまくん今朝の時間帯水曜日と木曜日の。
スピーカー 2
そうなんですか確かに。
スピーカー 3
あの番組の宣伝してもらって。
スピーカー 2
あのFM山口で水曜日と木曜日に朝7時半から11時スパーキンモーニングという番組をやっておりますんで。
はい。
よかったらねグッジョグよりも聞いていただければと思います。
スピーカー 3
あれあれ。
スピーカー 2
よりも。
スピーカー 3
よりも。
スピーカー 2
よりもじゃないね。
タイムフリーでいいですね聞いてください。
はいよろしくお願いします。
スピーカー 3
その時間やってるからその営業とかって。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 3
あの僕の勝手なイメージ朝喋ってる人とかは前日に準備をする。
スピーカー 2
はいはいはい。
火曜日の午前なり午後なりと潰れる時間があって。
スピーカー 3
で水曜日と木曜日も喋ってその後お昼に帰らないといけないから。
はいはいはい。
任務体系的に。
スピーカー 3
だからもうほぼほぼ週の半分は制作に継ぎ込まないといけないんですよっていう。
スピーカー 2
うん。
普通そう言うよねみんなね。
特に社員がやってたりするとね。
そうなるよねそうなるよねとかって。
スピーカー 3
大丈夫なラインで話してください。
スピーカー 1
大丈夫なラインで話してください。
スピーカー 2
そうだからそういう意味じゃあなんか新しい働き方なんだろうなとは思いつつ、
全力投球番組にっていうのはやっぱさすがに二刀流はどうなんかなって思う瞬間もありますよその大変さは。
仕込みがとかそういうのには割と時間なかなかかけられなかったりとかは正直感じるところはありつつ、
まあでもそうですねだからその自分で取ってきて自分でコントロールできるみたいな部分は楽しさでもあるかなっていうところですかね。
スピーカー 1
チャレンジしてみたいけどな。
スピーカー 2
上田さんはその何役やりたいですか?
確かに。
スピーカー 1
何役?
最近変わってきてるんですけど、最初は喋りたかったんですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
今もじゃあ好きあらば喋りたいなって思うんですけど、
でもなんかその例えば一人喋りでとかじゃなくて、コーナーの一部とかで出れたりとかするのもいいなぐらいに今なってきてて、
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
4月からはちょっとこれも初の試みにはなるんですけど、営業が番組プロデューサーもちょっとするみたいな。
私が一個収録番組のプロデューサーに、自分で取ってきたクライアントなんで、もうプロデューサーにしていいよって言われて、
プロデューサーを一個することになってて、
そこをちょっと経験してみて、また色々幅広げていけたらいいなと思ってるんですけど、そうなんですよ。
スピーカー 2
でもなんかそれで言うと自分も多分制作に入ったきっかけとまで言えるかどうかわかんないけど、
東京支社にいる時に自分で取ってきたスポンサーさんで一本東京収録の番組を作ったんですよ。
それは出てなかったんだけど、仲良くなった地元出身のアーティストさんをブッキングしてスポンサーをつけてきて、
1時間番組を作るみたいな。2時間だったかな。2時間番組作るみたいな。
なんかそれは割と大きいきっかけだった気がしますね。
会社の中で制作にやらせてみようかみたいなことになるターニングポイントだったかもしれない。
スピーカー 1
そうなんだ。じゃあちょっと気合い入れてやらないといけないんですけど。
スピーカー 2
今モチベーション的にはどんな感じだったんですか?プロデューサー業は。
スピーカー 1
やらせてくれって言いました。やりたいですっていう。
スピーカー 2
めっちゃ向上しようとしてるじゃないですか。
スピーカー 1
やったー!
そうなんですよ。私プロデューサーやりたいなーみたいな感じですごい。
じゃあやってみようかみたいな感じになって。
じゃあお金の管理から全部やってねーみたいな。
今いろいろ予算書作るところからDJさんに発注したりとか、スタッフさんに発注したりとかみたいなところから全部やらせてもらってて。
スピーカー 2
ザグミね、どうするかね。
スピーカー 1
ザグミ、ギャラーを設定してみたいな。
あそこからちょっとやらせてもらって、ジングルも発注してとかでやってます。
スピーカー 2
ワクワクしてる顔してるじゃないですか。
スピーカー 1
ワクワクするんですよ。
スピーカー 2
いいですねいいですね。
スピーカー 1
今日の収録の次の日、3月31日に初めて初回とその次分を収録するんですけど、ちょっとドキドキしてますし、
ただピーって言っても、曲準備したりとかするのは一応私がちょっとやったりとかするんで。
スピーカー 2
じゃあディレクターも若干兼ねて。
スピーカー 1
若干?選曲してもらった分をちょっと用意してとかは、私とかそのミキサーの人とやってみたいな感じだったりするんで。
そういう仕込み的なところですよね。
そこがその31日明日の収録前にどれだけ時間かかるかなとかをちょっと一旦全部整理して、営業活動もしないといけないんで。
ここら辺の兼ね合いつかむのが結構大変だろうなとか思って今ドキドキしてます。
スピーカー 2
でもじゃあ叶いつつある感じですね。
スピーカー 1
よくぞ大きな一歩を踏み出させてくれたなっていう感じがします。
スピーカー 2
H.F.M.
スピーカー 1
H.F.M.
スピーカー 2
言っていいし、それ言っていいし。
スピーカー 3
ここ名前がめちゃめちゃ広島県ってなってるからね。
スピーカー 1
これ流れるんで、これが。
H.F.M.、H.F.M.
スピーカー 3
そうか。