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スピーカー 2
恋と闇、時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
スピーカー 1
予定通り...。
こんにちは、元情緒不安定系こじらせメンヘラで、現役司会師のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
そしてデキ婚罰一で、現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
スピーカー 1
人生のどこかで躓いた2人が、16年内のネット友達として、リアルな日常を語る番組です。
スピーカー 2
テーマは恋愛感やオタク趣味、人には言えない性癖など何でもあり。
スピーカー 1
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも、何とか笑って喋れるくらいには元気です。
スピーカー 2
生き方って別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
恋こじ。
ということで今回も恋こじ撮っていきたいと思います。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
お願いします。今回は前回の企画に引き続き、この漫画を推したいということで、
まことちゃんこと水城まことさんが企画していただいた、あなたの推し漫画をあなたの言葉で語ってくださいということでですね。
今回はね、りーちゃんが名探偵コナンについて、愛が深すぎるワードを、
スピーカー 1
愛が深すぎて上手くまとまらないね、回を。
スピーカー 2
そうそう、撮っていったなというところで、今回はね、シンク側の方でおすすめの漫画っていうのを喋っていこうと思うんですけど、
今回のその企画の中で、いろいろちょっと考えたんだけど、今回のあげさせていただく漫画はデスノートです。
スピーカー 1
いいね、無難なとこ行ったね。
スピーカー 2
コナンよりは無難じゃないだろ。いろいろ悩んだ。
デスノートっていわゆる能力対決系というか、影引きゲームみたいな感じの漫画って結構好きで、
例えばカイジだったりとか。
スピーカー 1
ライアゲームも同じ作者さんだよね。
スピーカー 2
ライアゲームは違う人だね。楓忍さんっていう人が描いてて、
あの人はライアゲームだったりとか、あとその前のワンナウツっていう野球で影引きを楽しむゲームみたいなのをしてる漫画だったりとかっていうのをしてるんだけど、
それもね、すごい好きなんですよ。
なんですけど、今回はそれ系のジャンルで一番好きなデスノートについて、私の方で教え合いを語っていこうかなと思っております。
ということで、早速本編行ってみたいと思います。
はーい。
恋こじ。
デスノート、このノートに名前を書いた人間は死ぬっていうね。
スピーカー 1
デスノートはあれだよね。もともとは別に有名だったけど、私的には実写映画、藤原達也さんと松山健一さんが主演でやったあの映画で結構バーンっていったイメージだな。
スピーカー 2
そうだね。映画でね。隣りかも可愛かったんだよね。
スピーカー 1
うん、隣りか可愛かった。
スピーカー 2
映画も確かにその物語の終末的な意味でもすごい完成度が高かったし、映画もすごい面白いんだけど、やっぱりね、俺漫画から入ってるんですよ。
スピーカー 1
リアルタイムで追っかけてたの?
スピーカー 2
さすがにね、リアルタイムでも追っかけてなかったね。
当時が大体、俺が小学生の時に連載していたんだね。
スピーカー 1
そっかそっか、そんなくらいか。
スピーカー 2
2003年から2006年までの連載になるんだけど、まだね、当時小3とかから小6ぐらいまでだから。
スピーカー 1
リアルタイムでは読んでないか。
スピーカー 2
そうそうそうそう、さすがにね、俺その時まだコロコロコミックだったからね。
スピーカー 1
懐かしい。
スピーカー 2
中学生ぐらいになって、なんかのきっかけでね、俺映画から入ってないんだよね。漫画から入って漫画で読んでいったような感じなんだけど。
何がいいかっていう話なんだけど、このデスノートっていう漫画は、みんなね、もう昔の漫画だし、知識はある程度あるのかなっていう前提でちょっと話させてもらうんだけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
主人公が矢上雷人くん、最初高校生から始まるんだけど。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ優秀な高校生が、ある日突然死神ノートを拾ったらどうなるのかっていうところで。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そこのノートを手にしたらね、雷人は犯罪者を殺していくようになるんだね。
スピーカー 1
まあそうだね。その死神ノートっていうのは、名前を書いたら人が死ぬっていうね。
スピーカー 2
うん。そう、まさにデスノートね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
デスノートを使って、凶悪犯罪者とかを現在の法で縛られない人たち、要は死刑にできないとか、無期懲役とかになってしまっている人たちとか、凶悪犯罪者たちを法の名のもとじゃない方法で捌いていくっていうのがまずあったと。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、当然その雷人がやっていることも犯罪なので、日本警察とか、一番有名な松山健一が演じたね、映画で演じたエルっていうね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
うん。エルとキラの戦いっていうところで、名探偵のエル対凶悪犯罪者のキラみたいな感じで始まっていくんだけど、これ、主人公が正義の人じゃないんだよね。
スピーカー 1
そうだね。なんか、なんだろうね、ダークヒード俺もないよね、雷人君は。
スピーカー 2
そうそうそうそう。ノートを手にして捌いていくにつれて、俺は新世界の神になるって言って、12秒マックスみたいな感じでね、悪を捌いていくんだけど。
これもだから、なんか正義のヒーローじゃなくて、めっちゃ賛否両論あったんだよね、当時は。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
だから、悪い人を殺してもいいのかみたいな話で、作中でも触れられてるんだけど、犯罪者をたくさんキラの名の下に執行して、心臓麻痺で殺していくんだけど、心臓麻痺で殺していって、全世界的にも犯罪率が減ったりとか。
スピーカー 1
社会現象にね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。その、やったことが良いか悪いかは置いといて、良い方向に社会が進んでいってしまっているみたいなところもあって、一概にね、悪いことだとも言い切れないみたいな感じで、漫画の作中でも書いているんだけど。
そう。じゃあその、凶悪犯罪者である平穂を裁くエルっていうのは、じゃあ正義の味方なのかって言ったら、そうでもない。
うんうん。
このエルっていう側も、詐欺師とかね、そういう悪人を使って相手を追い詰めようとしたりするような、要は手段を選ばない形で。
まあでも、エルの方がダークヒーロー感あるよな。
うん。どっちも何か、パッと見てもやってることもヒーローではないっていうところで、ここの何かどっちが正義なのかみたいなのも、お互いの思っている正義をぶつけ合って対決してるっていうところが、結構何か新鮮だったというかね、当時。
うんうん。
あ、こういう主人公ジャンプで出てくるんだみたいな感じで。そう、少年ジャンプのね、作品の。
スピーカー 1
ああ、そうだね。
スピーカー 2
うんうん。
少年ジャンプの作品の主人公ってなるとだったりとかさ、ワンピースなの、ルフィだったりとかさ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
正義、自分たちが友情、努力、勝利っていう感じでやっていくじゃない。
うんうん。
そこがないっていうのも、何かその当時の俺めちゃくちゃ刺さったし、面白いなと思ってね。
うんうん。
スピーカー 1
見てたんですよ。またそのキャラクターがね、すごい魅力的で、これも。
スピーカー 2
誰を知らったんですか?
いやー、俺はもうね、ミサだね。
スピーカー 1
そっちなの?ライトとかエルカ?
スピーカー 2
そっちだね。
そっちなの?
ライト。ライトかエルカだったらライトだよ。
ライトかエルカだったらライトだよ。
なるほどね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
特にその作中で、まずそのキラーとして裁きをしていって、ちょっとエルに追い詰められるシーンがあるんだな。
うんうん。
追い詰められた原因は、キラーの力をもう一人持つことになったっていう、天音ミサっていうキャラクターが出てきて、それが俺のオチキャラでミサなんだけど。
そのミサがちょっとボロを出して、エルに捕まってしまうと。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そうなった後に、ちょっとノート、デスノートのルールというかね、能力を利用して、ライトは自分が裁きをしていた期間の記憶を全てなくすんだよね。
スピーカー 2
はいはい。
所有権、ノートの所有権を放棄したら、ノートに関する記憶が全てなくなるっていうルールがあって。
それで全部の記憶をなくして、ただエルとかと協力してキラーを探していたっていう、その事実だけが記憶の中に残るっていうところになるんだけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
この時の、所有権を放棄して記憶が、デスノートを使った記憶がなくなった時のライトの表情が、一気にね、なんか悪役みたいななんか、なんていうのかな、すごい鋭い目から、すごい明るい目になって。
うんうん。
何をやってるんだ、僕はキラーじゃない、キラーじゃないって、なんか正義感MAXで語りかけるようになるんだよね。
スピーカー 1
あ、そうね。
スピーカー 2
うん。だからこれ、結果的にそのエルと一緒に操作をするっていうことになって、ノートが別の人に移った状態になったので、その人を二人で協力して捕まえに行くっていう物語のパートがあるんだけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そのパートの中での、そのライト君の純粋さっていうところが、めちゃくちゃ如実に現れていて、デスノートを拾ってない世界線のヤガミライトは、ものすごく正義感に長けていて純粋な少年というか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そういうキャラだったんだよね。運が悪いのかいいのか分からないけど、そのデスノートを手にしてしまったおかげで、性格が歪んでしまって、だんだん1巻からだんだん2巻3巻続くにつれて、すげえ悪い顔になっていく。
スピーカー 1
あれだよね、ライト君ってちょっとなんかルルーシュ感あるよね。
スピーカー 2
あー、そうだね。
スピーカー 1
なんかあるよね、同じ系統だよね、あの二人。
スピーカー 2
あるあるある。そうそう、もうコードギアスもそういう面で俺好きだよ。駆け引きしたりとかね、バトルダークヒーローみたいな感じのところで。
両方頭いいんだよね。ルルーシュはチェスが。
スピーカー 1
そう、IQが高い系だよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。ライト君は別にチェスとかはしないけど、めちゃくちゃ頭が良くて、いわゆる現実世界でいう東京大学の主席で入学したりとかね。
それぐらいめちゃくちゃ頭が良い人っていうので、頭が良いライト君と同じように潜入操作をしていたエルも東京大学の主席っていう形で、二人ともダブル主席で入学して、そこからバトルが始まるっていうのめちゃくちゃ熱いよね。
スピーカー 1
うん、そうね、頭の人たちのね、やりとりが面白いからね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。頭が良い人たちのやりとりがめちゃくちゃ楽しいんだけど、ライトが一番面白いのは人間味がすごい溢れてて。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
基本的には、すごい煽り耐性がゼロなんですよ。
スピーカー 1
あーそうね。
スピーカー 2
特に最初その裁きを始めた初期の段階で、エルが出した罠に対してね。要はエルの怪玉をテレビ出演させて、殺せるかどうかを暗殺するっていう罠を仕掛けられた時に、一瞬で答えてね。
スピーカー 1
はっはっはっは。
スピーカー 2
リンド・エル・テイラー、その殴り書きで、わーって書いて、勝ったっつって。
ものすごいバカなんだよ、そういう面に関しては。
スピーカー 1
そういう面でバカだよね、バカバカ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。なんかすごい人間味に溢れてるキャラクターというか、対局にあるエルなんかはすごい人間っぽさがなくて、どっちかっていうと。
うーん。
なんか座り方から変だしね。
はっはっは。
椅子の上に、なんていうのかな、エル座りっていう、特有の座り方をしてね。甘いものばっかり食べてる変なやつっていうね。
うーん。
物語の動かし方も結構直上的に動いていくし、すごい危ないイベントがいっぱいあったんだけど。
うーん。
中間屋行って、エルを追い詰めて殺してしまうっていうところで、だいたいその辺ぐらいまでが映画で喋られてたパートなのかな。
スピーカー 1
そうだね、一応多分、私も両方読んでるし見てるけど、映画は映画の結末があるっていう感じだよね。
その後に、エルのチェンジザワールドっていう映画もやってるから、それはもう完全に別世界というか、別でやってるっていう。
そうだね。
スピーカー 2
最初からね、ある程度のとこまではストーリー一緒なんだけどって感じだったイメージかな。
そうだね。やっぱりそこまでが一番人気が出た部分っていうか、俺自身もやっぱりそこが面白いなと思ってた部分だったし、その後はね、ちょっとどっちかっていうとパワープレイが目立つような感じになっていったから。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
これもまた賛否両論かなっていうところはあるんだけど。
スピーカー 1
恋こじ。
スピーカー 2
その後、漫画はやっぱり今でも一気に読み返し、この漫画をお勧めしたいっていうので、今回も読み直したりしたんだけど、やっぱりね、ライブ感というかテンポがすごい良くて、めちゃめちゃ面白いなと思うんだけど、一方で、すごいコラ画像とかがね、流行ったんですよ。
スピーカー 1
あるイメージあるわ。
スピーカー 2
そうそう。デスのコラとかデスのマットみたいなので、当時ニコチューだったね、俺たちよりタイムリーにあったような感じなんだけど、すげえ変顔だったりとか、あと序盤のライト君が疑われてたときに、部屋中に監視カメラと盗聴器を取り付けられて。
スピーカー 1
あーあったね。
スピーカー 2
うん。その時に、ライト君がどうやって、俺がずっと監視されている間に出られていない、新しく報道された犯罪者を裁くかみたいなのが話があったんだね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、その時にポテトチップスの袋の中に小型テレビを仕込んでて。
うんうんうん。
で、勉強してる机の上にポテトチップスの袋を開けておいて、右手で方程式を解いて、左手で犯罪者を裁いて、その後ポテチを取って食べるっていう。
上から見ても横から見てもポテチの袋で見えないし、後ろからは自分の背中でカメラは見えない。完全犯罪だってやってたんだけど。
そうなんだよね。ライブ間で見るとね、ゴーってなるんだけど、実際見えないんだよね、たぶん。
スピーカー 1
何が?
スピーカー 2
ポテトチップスの袋の中ぐらいに入ってるね。真ん中ぐらいにテレビが入ってて。
それを机に置いた状態で、上から見てテレビが視認できるかって言ったら視認できないよね。
スピーカー 1
まあ確かにね。
スピーカー 2
そうそう。すげえツッコミどころのあるトリックみたいな、犯罪手法みたいな感じなんだけど、そんなんとかもネタにあふれてて。
普通に賢い能力バトルって頭脳バトル的なことをずっと繰り広げていくんだけど、そういうネタの部分もすごく面白くて。
スピーカー 1
うん、そうね。ネタの部分もあるよね。
そうそう。マットだったらね、最終話のキラーとしても、バレてしまって殺されるまでの一部始終だったりとかはね、振り切れるぐらい、ネタにされ尽くしたみたいな感じだけど。
スピーカー 2
はやったね、一時期ね。
スピーカー 1
待つなーって。
スピーカー 2
一時期はやったはやった。
一時期めっちゃ流行った。
ネタにしても面白いし、普通に喋ってても、普通にデスノートを使って裁きをするのはアリなのかどうかみたいなところをちょっと考えてみるのだけでも面白いなと思うし、複雑というか考えさせられるようなストーリーだなと思って。
マジでさ、人間さ、人生でさ、そうだな、私10回ぐらいはデスノート欲しかったことあるなー。
あー、もう今デスノートくださいみたいなね。
目の取引もする?取引もしちゃう?
スピーカー 1
目の取引はいらないかな。なんかもう知り合いじゃん、やっぱりそこまでこう。
私はだけどさ、別に他人にはそんなに興味ないから、別に腹立つことってあんまないのよ、同じことされても。
で、やっぱり近くの人が、近くの人は特に一番有名なところで言うと、旦那とかがね。
そこからイラッとするポイントなわけよね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そうそう、だから名前知らないってことはないからね、基本的にね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
こんな世界線で生きてないからね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
うん。
りーちゃんの旦那が近々死んだら、りーちゃんがデスノートを手にしたということで。
スピーカー 1
いや、ほんとにな。
スピーカー 2
え、ない?
いや、あるある。全然ある。
あ、あるよな。
どっちかって言ったら、俺も当時なんかさ、もうまじ中二病だったからさ。
キラ神社みたいなもんだよ、キラ神社みたいな。
スピーカー 1
あー、中二病だね。
スピーカー 2
うん。俺は三神になりたいもん、三神。
スピーカー 1
三神になりたいんだ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。神に認められた、私は。って。
スピーカー 1
いや、やりたいだろうね。
スピーカー 2
裁きをね。で、ついでに自分の嫌なやつも消していくっていうね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
超気持ちいいだろうね。
ね。
スピーカー 1
若い頃とかはね、特にこう、あったよね。やっぱりなんかその、人間関係のいざこざとかね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まああったけど、まあまあ今はね、そこまではないけどって感じだけど。
そうだね。
欲しいときあるよね。
書かないにしても、あるという事実で結構、いらつきが抑えられる気もする。
スピーカー 2
うーん。世の中にはね、旦那デスノートとかいう怪しいサイトもあるらしいですよ。
スピーカー 1
あるよね。うんうん。
スピーカー 2
すごいよね。人の怨念というものがとんでもないものだな。
まあね、そんななんか、自分も欲しいって思うけど、結局ね、いいものなのかって言ったら別に良くないものだよねっていうのもやっぱ客観的に、
だろう思うし、これをね、フィクションでね、いろいろ考えさせられて面白かったなというので、改めてデスノートを読んでみていただけたらいいんじゃないかなと思います。
スピーカー 1
全部で何巻だっけ?割と関数あったイメージあるけどな。