新潟のおしゃれ器屋「ヒメミズキ」
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映画「爆弾」
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サマリー
2026年の初詣では、新潟の白山神社を訪れ、役払いを受けたり、毎年恒例の器屋で願掛けを行った様子が語られています。また、映画「爆弾」を観た感想として、ストーリーやキャストについての詳細な考察が展開されています。
2026年の初詣と役払い
こんにちは。今日は、2026.1.3 土曜日。ただいまの時刻は、夜の9時を過ぎたところです。
えーっと、今日は、新潟、雪がまだ降っていて、
今、町側にいるんですけど、なんか風の音で、たてぎがちょっと揺れて、ガラスが音が鳴っているのが聞こえるかもしれません。
明けましておめでとうございます。 今日は何をして過ごしていたかというと、
午前中に初詣に行ってきました。 新潟市、
中央区のど真ん中にある白山神社という
神社で、高校の時から、高校の時からどころか、いつからだろう、もう小学校の時くらいから、
友達同士で行く中心的な神社で、 なんかすごい人でした。
もう車止めるのも大変で、 一回近くの駐車場にコインパーキングに入ろうとしたけど入れず、
ぐるっと回って、2周目で、もうこれは空いてる駐車場ないぞ、というのに気づいて、
近くの駐車場まで戻って、ハザードつけて止まって、出るのを待つぐらいな感じでしたね。
いつもの通り、神社の境内にはたくさん出店が並んでて、
新潟の名物のポッポ焼きというのが何店舗かあったり、そんな、
どれくらいの人数いたんだろう、もう3道まっすぐゆっくり歩けないぐらい、
たくさん人がいました。 よちよち歩きしながらっていう感じでしたね。
いやー、もうね、車、駐車場に入る車の列になるぐらいなんで、相当でした。
白山神社っていうのは、この新潟市の中心街というか、歴史地区の古町エリアを、
なんか、形作るというか、一番最初の神社で、
その神社の鳥居をくぐると古町一番町が始まって、
13番町まであるんですけど、なんか門前通りみたいな感じの商店街が古町エリアですね。
なので、なんか本当心の拠り所みたいな場所です。
で、普通に初詣に行って、そのまま役払いをしてもらいました。
今年は実は後役になるので、去年が本役だったんですけど、
なんか12月末生まれなので、なんか去年が本役だって言っても、なんかその実際に数え年で本役になるのは、
なんか本当、なんだろう、
1週間もないぐらいな感じだったので、なんかしっくりきてなくて、
後役だけど、なんか本役のつもりで役払いしてもらおうかなと思って、
実は去年の本役よりも、ちょっと良いランクの役払いというか、
特別なコースって言っても、別に特に特別なコースを選んだからといって、
帰答の時間が長いとかそういうのはないんですけど、
もらえるものというか、
去年は普通に紙のお札だったのが木札に変わってたりとか、少しなんかいろいろ、
紙袋に入っていたもののグレードがちょっと上がったのかなっていうぐらいですね。
もう何十?1グループ、そこで並んでた人全員入れるみたいな感じだったんですけど、神社の
本堂の中に多分50人から100人ぐらいの間の結構な人数が、一度に役払いなど、
家内安全とか、人それぞれ願い事は違うんですけど、してもらいました。
だいたい30分弱ぐらいですかね。
一人一人名前を呼んで、
のりと歌って、その後、
みっ子さん2人の踊りを見て、
さかきを献上してお祈りするみたいな流れでしたね。
その後、神社出た後に古町通り歩いてて、
実は毎年恒例の自分の中の行事があって、
とある古町通りの器屋さんに、ひめみずきっていう器屋さんがあるんですけど、
その器屋さんで毎年何か一つ買うっていうのを、
毎年恒例の自分の中の行事にしてて、だいたいおチョコを買うんですけど、
それを買って、何か願掛けとして、
その器を使うみたいなのをやってますね。
そこの器屋さんの店主の人、友達なんですけど、
もともとその店主の方も生まれが神社で、
で、
これ公表してないのか。まぁいっか。
知り合いにしか話してない奴らしいんですけど。
で、なんかね、もう幸運の女神みたいな感じの人で、
なんだろう、
すごい悩み相談とかも普段から聞いてもらったりとか、
何でも話せる、不思議なパワーを持った人で、
そこで何か買うことで願掛けとして、一年の幸運を祈願するみたいなのをセットで、
白山神社に行っています。
はい、そんな感じで午前中過ごして、
で、
映画「爆弾」の感想
まぁチラッと買い物をその後して帰ったんですけど、
その後になんかふと、
見たい映画があったことを思い出して、
で、家に行ったら帰ってきたんですけど、その場でチケットを予約して、
で、また2時間後に出発して映画を見に行ってきました。
で、その映画のタイトルは、
爆弾っていうミステリー、
推理小説が原作で、
で、それが映画化去年の10月31日にされたもので、
映画監督は永井昭監督。
実は永井昭監督、そんなに認知してなかったんですけど、
2018年の恋は雨上がりのようにとかも彼が撮ってる。
結構この映画好きなので、
小松奈々と大泉洋が出てる映画ですね。
を撮ってる監督が、爆弾っていうミステリー小説を、
映画化したものを撮っていて、
で、まあむちゃくちゃ面白かったですね。
佐野次郎を演じる、
鈴木多後作が、
最初普通に暴行事件で捕まった後に、
なんかいろんな霊感を元に予言をしていって、
で、それを警察官が推理して解いていくみたいな、
まあどちらかというと巻き込まれていくみたいな展開の話ですね。
むちゃくちゃなんかハラハラする。
なんかその尋問というか、警察署内のやり取りがヒントになって、
警察がその事件を解決していく話なんですけど、
結局、これネタバレしないように喋ってますけど、
結局、鈴木多後作がなぜその事件を起こすに至ったかまでは、
なんか最後までわからなかったというか。
一応その動機みたいなのはあって、
で、解き明かされてはいくんですけど、
なんかいまいち自分はつかめなかったというか、
多分それは見る側に委ねられていて、
なんかきっといろんなことを考えるんでしょうけど、
なんか最後までわからなかったですね。
なんか確かにその社会の闇みたいなのを抱えていて、
なんか不遇打、追い立ちというかを受けて、
育ったというか大人になった彼が、
なんでこれをするに至ったかというか、
ここまでなんかとてつもない計画を練れるぐらいの知性を持っていたら、
なんかもっと別の人生あったんじゃないかぐらい、
なんというか、
周りをここまで翻弄するほどの人物が、
よくわかんなかったんですよね。
そこまでの人が、
なんかもう犯人側に若干感情移入しちゃうっていう、
不思議な面白かったの一言ではちょっと語り尽くせないんですけど、
何がすごいかってこの、
鈴木多保作を演じる佐野次郎の開演がとにかくすごい。
もう完全になんかこのなんかサイコパスな人物を見事に演じ切っていて、
その周りの俳優陣がめちゃくちゃ豪華で固めてるんですけど、
警察側だと山田裕樹が演じるルイッケ、
冷谷翔太演じるトドロッキンとか、伊藤祭里とか、
あと渡部康郎、全員すごいなんか役柄にマッチしてて、
で、うまく感情を引き出されて、なんかね、むちゃくちゃそれがおもろかったですね。
なんか、その鈴木多保作に翻弄されていく糧が見事に計算尽くされてるというか、
だからこそなんかその佐野次郎を演じる鈴木多保作の、なんだろう、
ものすごい賢いな、この人って思っちゃうというか、
そこまでなんか人間の真理を扱えるのであれば、
なんでそういう人生を歩んだんだろうっていう、なんかちょっと不思議な感じ。
なんかジョーカーとも違うし、
なんかどちゃらっとしたシックセンスをなんか思い出した感じですね。
ん?シックセンスだったっけ?
何だっけ?映画のタイトル。
シックセンスじゃないかも。
シックセンスじゃないな。
えーっと、何だっけあれ?
ちょっと一旦止めて調べます。
はい、調べて思い出しました。
思い出した映画。
その、あれっぽいなと思ったタイトルはセブンですね。
ブラッドピットが主演している映画。
なんかちょっとずつ真相に近づいていくみたいな感じですね。
ここはなんか近いというか、映画を見た時の印象が近いという意味ですね。
特に何かすごい似てるというわけではないですが、
とにかく面白い映画を見たなって思いました。
結構現代社会の設定、SNSで広がっていく感じとかも面白かったし、
そういう現代っぽい仕込みの設定も結構良かったですね。
おすすめの映画です。
まだなんかしばらく映画館でやってると思うので、おすすめです。
新年の動き出し
ってな感じで、1月3日にいろいろ動いて、
1月1日にはすごいゆっくり家族と過ごしたり、
自分の時間に当てたけど、3日からちょっとずつ新年動き出しましたという報告でした。
以上です。聞いていただきありがとうございました。
14:49
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